シンママの秘密

シンママなのでちょっとエッチな気分になる時もあります…ww あなたの体験談もお待ちしてます。



カテゴリ:[ アダルト ]


11件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[12] 暴走族に拉致強姦…

投稿者: 主婦 投稿日:2021年 5月 4日(火)00時27分43秒 p182-163-69-193.sub.ne.jp  通報   返信・引用

暴走族に拉致強姦…若い彼らのチンポは大きく、何度も入れられる

携帯のベルが鳴った。
朝、夫と子供を見送ると決まってこの時間に呼び出しベル。
私は、急いで携帯電話を取った。
そして、着替えると指定された場所に向かうんです。

私:29歳専業主婦/夫:35歳外資系の営業マン/子供6歳小学生

私は、8年前に夫と営業先で知り合い、夫の猛烈アタックで結婚した。
夫は外資系の営業マンで収入も良く、3年前に念願のマイホームを購入した。
夫婦仲も良く、SEXも程よくする何不自由なく毎日を送っていました。

ある日、私は暇を持て余し車で街が一望できる丘に出掛けた。
駐車場に車を止め、歩いて散歩コースを歩いていました。
天気も良く、気持ちのいい日で、暇を見つけては息抜きにドライブしながらここに来るんです。
そろそろ帰ろうと駐車場に戻ると、5人位の暴走族が私の車を物色していました。
私は怖くて、物陰に隠れて見ていました。
その内に、男2人がこっちに歩いて来て、私は見つかってしまいました。
男「ここで何してんのかな?」
私「別に・・・」
男「俺達と良い事しようか?」
私「人呼びますよ!」
男「誰も居ないけどな!」
私「帰るんですから」

男達は嫌がる私の手を取り、無理やりトイレに連れ込まれると、便座に座らせられスカートを捲られるとパンティを脱がされました。”ダメ!!!”そう言っても構わず、彼らは私のマンコに挿入してきました。
若い彼らのチンポは大きく、何度も入れられると、自然と感じてしまいました。
夫の物よりも遥かに大きく、若さなのか激しいSEXに私も我を忘れてしまいました。
結局、入れ替わり私は彼らのチンポを受け入れていました。

最後に、彼らが私のマンコから出る大量の精液をカメラで撮影し、私の電話番号とアドレスを記憶すると
”また、連絡するから”と言い消えて行った。
私は、溢れる涙を押えながら急いで帰宅し、シャワーで精液を流した。
警察に言うか悩んだが、夫に迷惑がかかると思い、黙っていることにした。

その夜、夫との営みの最中、私は彼らの巨根を思い出していた。
夫とは違う、激しい快楽。私は夫の小さいチンポに感じなくなっていたんです。
夫は、今日も良かったよと言うんですが、私は全然満足していませんでした。
翌日、翌々日と私は何かを求めるかのように、アソコが疼きました。
目を瞑ると彼らの巨根が現れ、今まで味わった事の無い感情が湧きあがってきました。
あれから、3日過ぎた朝、私はいつもの様に、子供と夫を見送ると寝室で着替えていました。
心では駄目と分かっていたんですが、近くまで行くだけと引き込まれる様に車を走らせていました。
駐車場に着くと、”戻らないと!早く”そう思いながら、期待する私。アソコが濡れるのが分かりました。
その時、ドドドド・・・とバイクの音がして、彼らが現れ、私の車を囲む様にバイクを止めてきました。

下を向いて、目線を合わせない様にしていると、彼らがドアを開け、「今日も遣りたくなったか!」といい
私は、彼らに言われるまま後を付いて行き、トイレで服を脱ぐと彼らのチンポを咥えていました。
「大きいチンポ好きか?」
「はい」
「旦那より大きいか?」
「はい、大きくて太いです」
「入れて欲しいのか?」
「早く入れて・く・だ・さ・い」
私は、アソコから液を垂らしながら彼らに尻を向けました。
「何だ!変態だな、もう濡れ濡れじゃないか」
彼らは、巨大なチンポを入れ、激しく動かし始めました。1人が終わるとまた1人と、私は何度も逝ってしまいました。
「ハァハァ。もっと下さい」
「今度はこっちだ」
彼らが、私のお尻を持ち上げ、お尻の穴に指を入れ始まました。
「そっちはダメ!お願い!痛い」
「これから、ゆっくり広げて感じさせてやるよ」
彼らは1本2本と指を入れ、初めの痛みが薄れ、だんだん感じた事無い快感が体中を駆け巡りました。
「そろそろ入るんじゃないか?」
「えっ」
彼らの中でも一番小さめの男がチンポをお尻の穴に入れ始めました。
ズッズズズっと彼のチンポは私の体の中に入って来ました。
変な気持ちでした。彼が動かすと、お尻の穴はだんだん熱くなり気持ち良くなっていました。
マンコからはダラダラと液が溢れ、彼らはクリトリスも弄るので、私はお尻に入ったまま逝ってしまいました。
彼が終わると、次の男性とチンポは大きくなっていき、最後の彼に入れられる頃には、
お尻の穴は開きっぱなしでした。
マンコとあ尻の穴から彼らの精液を垂れ流しながら、彼らの汚れたチンポを咥えさせられ綺麗に舐めていました。
彼らがバイクを走らせ居なくなると、私は我に返り反省しました。
自宅に戻り、体を洗い終えると下着を付け子供の帰りを待ちました。
ソファーに座っていると、またアソコから溢れるマン汁!午前中、あんなに激しく遣ったばかりなのに・・・・。

その日から、私は夫の夜の営みを拒むようになっていました。
彼らに汚された体を夫に舐めて貰うのは申し訳なく、それと同時に夫の小さいチンポでは、満足出来なかったんです。
翌日から、夫と子供が出かけた後、携帯電話に連絡が入る様になりました。
「今直ぐ、○○公園のトイレに来い」写真も撮られ、彼らの巨根に惚れた私に断る事は出来ませんでした。
平日は、毎日彼らに呼び出され、公園・映画館・ホテル・彼らの部屋と毎回違う場所で私は犯され続け相手も、色々で新顔が何人かいました。
その内、服装も指定されタイトのミニスカートに胸元開いた薄いシャツ・ノーパン・ノーブラと恥ずかしい格好で彼らの指定する場所に歩いて向かう毎日で、現地に着くと、もう私のアソコは濡れ濡れで、直ぐに前と後ろを犯されました。

1ヵ月もすると、彼らにマンコの毛は剃られ色々な道具を使われた私のクリトリスは腫れ上がり大きくなり、胸も乳首とマンコにピアスを開けられました。
それまでは、平日の子供が帰る前には帰してもらっていたんですが、彼らは夫が休日に”来い”と言いだし、私は嘘をついて彼らの指定する場所に向かいました。
彼らの車に乗ると、裸にされ車中でも犯され、首輪に胸にはローター、マンコとアナルにはバイブを入れられテープで固定していました。
そんな格好で、山道を歩かされ行き来する車の人達に見られたりしました。中には車を止め写真を撮る人もいたんです。
そんな事をされても、彼らに逆らえず言いなりです。

彼らと会って、半年が経過しようとしています。何人のチンポを入れられたか分かりません。
マンコは広がり、緩々になりました。こんな体を夫に見せる事も出来ず、今ではSEXレス状態です。

夫の事は愛していますが、彼らのチンポも同じように愛しています。
もう、戻る事が出来ないまま、夫にバレナイ事を祈りつつ彼らの元に通う、馬鹿な女です。

https://gfx-alliance.com/




[11] 隣りの綺麗な人妻のバイブ自慰

投稿者: のぞき 投稿日:2021年 5月 4日(火)00時22分22秒 p182-163-69-193.sub.ne.jp  通報   返信・引用

隣りの綺麗な人妻のバイブ自慰を覗き見てしまい…

夏休み、家には自分ひとり。
暇つぶしにお隣さんを除いてみたら亜樹さんがパンツだけ脱いでバイブでオナってました。
亜樹さんは30歳で綺麗な奥さんでした。
普段は大人しく内気な人だなと思っていたらこんな一面があったとは。
しばらく見ていたらピクッとなって動かなくなった。
どうやらイッタみたいだ。
こっちに気が付いたみたいで窓を開けて話しかけてきた。
何を言われるのかと思ったらセックスへのお誘いだった。

お隣さんの玄関に入るなりいきなりディープキス、鍵をかけて亜樹さんの寝室へ。
ベッドに座らされズボンを下ろされてフェラをし始めた。
待ちきれなかったらしく美味しそうに咥えてた。
すぐにイってしまったがそのときも亜樹さんは何も言ってないのに精液を全部飲んでくれた。
全裸になってベッドに押し倒されて騎乗位で生挿入、胸はでかくないがまんこの締りはすごくよかった。
夫はセックスしてくれなくなって毎日オナニーの日々で、性に飢えてたらしい。
セックスのテクはすごくよかった。
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっ・・・あっ、イイ」
「亜樹さん、イイよ・・・あっ、あぁ」
「徳永君入ってるよ解る?」
「はい、亜樹さんのに俺のが全部入って、出入りしてます」
「あぁん、太い、徳永君の太い、あっあっ・・・あぁぁん」
「亜樹さん、最高だよ。こんなセックスしたことない、こんなに気持ちいのは初めてだ」
「主人のより太くて硬い、私もこんなに若くて立派なおちんちんは初めてよ」
「亜樹さん乳首立ってるよ」
「触って、乳首感じるの」
「こう?」
「あっ、あっん、そう・・・あんっ、気持ちい・・・もっと強く・・・あんっ」
「あぁ亜樹さんそろそろ逝きそうだよ」
「あぁ・・・私ももう少し・・・一緒に逝こう」
「アァ・・・あぁ・・・あぁ・・・ああぁ・・・イク・・・あぁイク・・・イクよ」
「あぁ・・あん・・・いいわ私もイク・・・中に頂戴・・・全部中に」
「でも・・・中は」
「いいの・・・中でだして」
「あぁダメだっ・・・イクッ・・・・・あっぁ」
「あっああぁ・・・暖かい出てる・・・全部出して」
「ぁあ・・・あぁ・・・あぁ」

「全部出した?」
「はい、全部・・・出しました」
亜樹さんに精液を全部出して抱き起こしてディープキス。
そのまま対面座位で亜樹さんの乳首を咥えて突き上げた。
ギュっと亜樹さんがしがみ付いてきた興奮してさらに激しく突き上げて
『あっイクっ、中に出すよ』
『うん、中に・・・全部中に』
二度目の中出し。
亜樹さんのまんこからちんぽを抜くと二回分の精液と亜樹さんので混ざった体液が出てきました。

体位を正常位にかえて若さを生かして長時間高速ピストン運動で亜樹さんのまんこを攻撃。
さすがの亜樹さんもこれには耐え切れずに早くも絶頂寸前。
まんこの締め付けがすごくなってきました。
亜樹さんのまんこの締め付けでこっちも射精感が。
「ああああぁ、亜樹さんのまんこが締め付けてくる」
「あぁん・・・徳永くぅん・・・もっとぉ」
もっと快感が欲しがっていたのでアナルに亜樹さんのバイブを突っ込んでやった。
これまで以上に感じ始めた。
「あっ、ダメう○こ出そう・・・あっ」
「あぁ・・・イク・・・亜樹さんイクよ、亜樹さんも早く・・・一緒に」
「ああぁだめ、イク・・・漏れる・・・きゃーーーーーーーー」
叫び声とともに逝ったようだった。
三度目の中出し。

バイブは突っ込んだままにしていたら少し出てきていた。
それを亜樹さんが指で出てこないように抑えていた。
まんこにテープを貼って精液が出てこないようにしてバイブの代わりにアナルにはちんぽを突っ込んでやった。
アナルで30分くらい突いていたと思う。
「亜樹さん、何かちんぽに当たるんだけど。もしかしてう○こ?」
「いやー、徳永君汚いからぬいて、お願い・・・抜いて」
「あぁぁぁ・・・イクっ・・・亜樹さんイクよ」
「抜いて・・・あぁイク・・いく・・・抜いてお願い・・・逝く」
「逝きたいでしょ?このまま逝くよ」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・あっ」
「あぁぁ中に・・・アナルにも」
アナルにも中出ししてちんぽを抜いたらう○こがいっぱい出てきた。
時間もそろそろやばかったので帰った。

今ではセフレになってます。
いつも中出しでやらせてもらってます。


https://gfx-alliance.com/



[10] 他の男性と一緒になってSEXする

投稿者: 筆おろし 投稿日:2021年 5月 4日(火)00時18分13秒 p182-163-69-193.sub.ne.jp  通報   返信・引用

他の男性と一緒になってSEXするのは抵抗がありましたが、性欲の塊と化した私は…
僕の初体験は21歳の夏と遅めなものでした。

大学生だった当時、出会いもなく悶々とした生活の中で、とにかく早く童貞を捨てたいと言う気持ちばかりが先走っていました。

ストリップなどで女性の秘めた部分は既に見てはいましたが、その中に自らを入れる行為はどんなに気持ちのよいものなのか?そればかり想像してオナニーにふけっていました。

この年で童貞なのは恥ずかしく、同年代の女の子よりは年上の人妻にでも相手をしてもらい童貞を捨てたいと考えるようになりました。

ただ、そう簡単に人妻と知り合えるわけもなく、いろいろ考えるうちに夫婦交際という世界を知りました。その中にはご夫婦同士で楽しむSWや他の男性を交えての複数プレーなど刺激的な世界がありました。

他の男性と一緒になってSEXするのは抵抗がありましたが、性欲の塊と化した私はこの世界に興味を持ち、そうした出会い系のサイトに「3Pで僕の童貞を奪ってください」と募集をかけました。

しばらくして、あるご夫婦から1通の返信がありました。

それは、挿入は無理だが、ご夫婦と他の単独男性との3Pの撮影をし、お礼として奥様とのタッチプレーをさせて頂くというものでした。SEXは出来ないようですが、とにかく興奮することならば何でも興味がありましたので迷わずお会いする約束をとりました。

約束の日、夏の日差しが降り注ぐ昼下がり、地方の駅のロータリーでご夫婦と待ち合わせをしました。待ち合わせ場所には1台の車と、その横に立つ男性がいましたので、すぐに合流できました。ご夫婦の車に乗り込むと助手席には20代後半くらいのスレンダーできれいな奥様がいらっしゃいました。

ロングヘアーに常盤○子風の顔立ち、タイトなミニスカートから伸びる長い足。正直、こんなきれいな人が3Pなんて変態プレーをするのだろうか??という感じでした。

車の中では、旦那さんが「何で童貞のうちから3Pなんかに興味持つのかな~」なんて笑いながら話していました。しばらく車で走り郊外のラブホテルに滑り込み、そこでもう一人の単独男性のSさんと合流し部屋に入りました。

初めて入るラブホテルは意外とシンプルで洒落た感じでしたが、これからここで始まる事を想像するとドキドキしてきました。そんな中、それぞれがベットや椅子に腰掛け、軽い自己紹介と世間話を始めました。

椅子に腰掛けた奥さんの足の間から黒い下着が覗き見え、それだけで興奮してしまいました。そして雑談もそこそこに単独男性のSさんと奥さんは旦那さんに促され、シャワールームへと消えていきました。

どうやらご夫婦とSさんは前にも3Pをしたことがあるらしく、かなり打ち解けた感じで、シャワールームからは奥さんの嬌声が響いてきます。

壁一枚向こうでは、あの奥さんが裸でシャワーを浴びている・・そんな様子を想像するだけでも、ボクの股間は熱を帯びてきました。すると、旦那さんが「覗きに行こうか?」といいだしたので、カメラを片手に旦那さんとシャワールームを覗きに行く事になりました。

脱衣所には奥さんが先ほどまで身に着けていたパンティーが脱ぎ捨てられていました。脱ぎたての女性のパンティーを見るのすら初めての体験です。この布が、奥さんの恥部を覆っていたのかと考えるだけでも、妙に興奮してきました。

思わず匂いをかいで見たい衝動にも駆られましたが、旦那さんもいるので、恥ずかしく遠慮しておきました。そしてシャワー室の扉を開けると、湯気の向こうからは、2人の姿が浮かんできました。

奥さんはイスに座っているようです。そして、その前で仁王立ちしているSさんどうやら、奥さんがSさんのペニスを洗っている最中のようでした。それは洗うというよりは愛撫に近い手つきでした。

Sさんも奥さんの乳房を撫で回しています。そして奥さんは、旦那さんに促されSさんのペニスを目の前でしゃぶり始めました。旦那と、ボクの見ている前で躊躇無く他人のペニスを頬張る美人妻。そして、その様子を嬉しそうに眺める旦那さん。

普通では考えられない、この光景に複数プレーの世界の奥の深さを感じつつも、ボクは興奮で痛いほどにペニスを勃起させていました。

初めて男女の性行為の一端を目にしてシャワー室を後にした僕のペニスはジーンズの中でパンパンに膨れ上がっていました。そうこうするうちに先に入った二人はシャワーを終えバスタオルを巻いた姿で出てきました。

そして旦那さんが入り、そしてその後に私もシャワーを勧められました。撮影だけのつもりでしたからシャワーまで浴びるとは思っていませんでしたが、とりあえず、軽く汗を流しつつも、念のため股間だけは入念に洗っておきました。バスタオルを腰に巻き、部屋に戻りました。

他の男性2人と比べるとボクの股間だけが勃起してテントのように盛り上がっておりなんだかとても恥ずかしかったです。そして、4人が部屋に揃うと、いよいよプレーのスタートです。

部屋の照明は一切落とさずに明るいままの部屋の中で、まずはSさんが奥さんとベットに上がりました。ボクの目の前で2人はベットサイドに腰をかけ、肩を寄せ合いDキスを交わしました。

Sさんは唇を重ねつつも手では奥さんのバスタオルを剥いでゆきました。小ぶりな乳房が露になると、すぐさまSさんの手がそれを覆いました。さらに、Sさんは奥さんの手を股間に導き、ペニスを握らせて楽しんでいました。

そして、2人はベットの中央に移り69の体勢になりました。Sさんが下になり、その上に奥さんが覆いかぶさる瞬間・・目の前には奥さんの恥部が露になりました。

女性の裸を見るのは初めてではありませんでしたが、この時のスレンダーで美しい奥さんの裸体はストリップのような見せることを前提とした裸とは違い、艶かしく興奮させられました。Sさんの指先が奥さんの体を撫でるたびにもれる奥さんの声。

互いの生殖器を舐めあったり、手で刺激しあったりとAVの比ではないくらいの艶かしい世界が広がっていました。そして、先ほどまで見ず知らずの人たちが目の前で生まれたままの姿になり、興奮した姿を晒しながら求め合ってる姿は、まさに「非日常」そのものでした。

そしてボクはその「非日常」の光景を夢中でカメラに収めていました。しばらくSさんと奥さんは絡み合っていましたが、Sさんが緊張のためか起つことが出来ずに挿入には至りませんでした。

そこで、旦那さんがボクに耳打ちして「約束どおりカミさんのおっぱいを揉んでもいいよ」と薦めてくれました。ベットに横たわる奥さんの横に寝そべり後ろから抱きしめるように奥様の乳房に手を添えました。

そして、そっと小ぶりなバストを揉み始めました。小ぶりながらもとてもやわらかいバストに感動し、僕は夢中で奥さんの乳房を揉みまくりました。さらに脇でこの様子を見ていたSさんも奥さんの恥部を愛撫し始め、奥さんも声を漏らし始めました。

僕は奥さんに体を密着させ奥さんの乳房、硬くなった乳首を堪能していました。当然体を密着させたので、僕の固くなった部分が奥さんの柔らかなヒップに当たっており、それに気づいた奥さんはボクのバスタオルを剥ぎ取ろうとしてきました。

当時、銭湯などでペニスをさらすのも恥ずかしかったのに勃起したものを晒すのはさらに恥ずかしく抵抗しましたが、あっけなくバスタオルを剥ぎ取られギンギンに起ったペニスを露出されました。奥さん、そして2人の男性の視線が僕のペニスに注がれる中、奥さんは指先でペニスを包み込み摩る様に刺激を開始しました。

お互い全裸になって抱きあうのも初めての経験ならば、女性にペニスをしごかれる初めての体験、さらには勃起したペニスを人前に晒す羞恥心…あまりの気持ちよさに「あっ、イク…」という言葉と共に、あっという間に射精してしまい、奥さんの手の中に大量の精液を放出してしまいました。

奥さんは突然の射精にびっくりしていたようです。そして、僕は奥さんの手を精液で汚してしまった申し訳なさ、人前で射精まで見られてしまった恥ずかしさで、俯いていましたが、旦那さんが、「汚れたちんちん洗っておいでよ。」と言ってくれたので、逃げるようにバスルームへと向かいました。

シャワーを浴びて、ヌルヌルになったペニスを洗っていると恥ずかしさと共に興奮も高まっている自分に気がつきました。そして、再び部屋に戻るころには私のペニスは再び天を仰ぐほどに反り返っていました。

それを見るなり旦那さんは「ケンくん射精したばかりなのに元気だね~」とにやりと笑い、そして奥さんに「ケンくんSEXした事ないから教えてあげれば?」と持ちかけました。それに対して奥さんは「初めてなのに私なんかが相手でいいの?」と聞いてきました。

僕は軽く悩みました。
この期に及んで、やっぱり普通のSEXで初体験したいとの思いがあったのです。が、目の前に裸の女性がいる状況で断るなんて理性はなくなり、「お願いします。」と伝えました。とにかくSEXを体験したい。童貞を捨てたい。その一心からの言葉でした。

皆が見守る中、再びベットに上がり、先ほどと同じように奥さんの乳房を揉みしだいていると、奥さんから「ゴムをつけてあげる」と言い、僕は上半身を起こし、ベットの上に足を投げ出しペニスをさらけ出しました。

奥さんは口にコンドームを咥えると勃起しているボクのペニスにするりと口でコンドームをはめ、そのままフェラチオをしてくれました。目の前には、四つん這いになってボクの股間に顔を埋める奥さん。

そしてその姿をカメラに納める旦那さん、さらに奥さんのヒップを撫で回すSさん。僕にとっては不思議な光景でしたが、奥さんはそんな事は気にも留めず一心不乱に僕のペニスにしゃぶりつき、いやらしい音を立てながら舌をペニスに絡ませ僕の股間に顔を埋めていました。

このときのフェラは最高で今までにこれ以上気持ちのよいフェラをされたことはありません。これ以上ないほどにギンギンになったペニスを確かめると、僕を誘い入れるように奥さんは足を開き恥部をさらけ出しました。

僕はどうしてよいのか分からず、とりあえず指を恥部へと這わせました。クリトリスの位置も分かりませんでしたが、とにかくぎこちない愛撫をしては奥さんの恥部を覗き込みました。

程よい量の陰毛に覆われた肉ひだを開いてみると中は驚くほど美しいピンク色をしていました。しばらく奥さんの恥部を眺めていると(正確には女性器が濡れているのかどうなのかわからず迷っていた)、旦那さんが「もう入れても平気だよ」と耳打ちしてくれました。

緊張しつつ僕は上体を起こして、開かれた奥さんの足の付け根に自分の股間を寄せました。そしてペニスの根本を右手で握りつつ先を奥さんのクレパスにあてがい、入り口を探しました。

事前にエロ本で読んでいた「初めてのSEXの仕方」を参考にクレパスに沿ってペニスを肛門の方へと這わせていくと、僅かに窪んだ入り口と思しき部分を見つけ、私はゆっくりと腰を沈めました。すると…意外なほどあっさりとボクのペニスは奥さんの中に吸い込まれていきました。

初めての挿入の感想は「こんなものか…」といった感じで意外なほどあっさりしていました。「暖かい…」とか「ものすごい締め付け」とかよく聞く感想は全くなく、自分のペニスが初めて体験する不思議な感覚に戸惑っていたのかもしれません。

ペニスを挿入することに成功した僕はピストン運動を始めましたが、これが思いのほか上手く出来ず、ぎこちなく腰を振っては膣から抜けてしまい、奥さんに手を添えてもらい再び挿入を繰り返していました。しばらくすると腰の振り方も分かってきてリズミカルにピストン運動を出来るようになりました。

その間にも自分の妻が童貞学生に性の手ほどきをする様子を撮影している旦那さんのカメラのフラッシュが絶え間なく光っていました。

そして、横で見ているSさんも童貞のつたないSEXのサポートとばかりに、奥さんの乳房を揉みしだいたり、自らのペニスを握らせたりと、AV撮影のような状況の中でしたが、僕はとにかく奥さんとの行為にだけ集中し、腰を振り続けました。

そして、絶頂感が近づいてきて、無事奥さんの中でゴム付き発射をしました。初めての女性を体験し終え、ペニスを引き抜くと、旦那さんがニコニコしながら「初めてのSEXはどうだった?」と聞いてきました。僕は「とても気持ちよかったです。」と答え、童貞を捨てたことを実感しました。

さらに旦那さんは奥さんにも「ケン君の童貞食べちゃったね~どうだった?」なんて事を聞いていました。奥さんは嬉しそうに、恥ずかしそうに「ご馳走さまっ。」と言って、バスタオルで顔を隠して照れていました。

僕との行為が終わると、今度は旦那さんがバイブやローターを取り出し、Sさんと共に奥さんの恥部にあてがい遊び始めていました。奥さんは四つん這いにされると、先ほど僕の童貞を奪ったその場所に、今度はどぎつい原色ピンク色の人口のペニスを受け入れて、アナルにはローターをあてがわれて身もだえしていました。

奥さんはいやらしくうねるバイブに身を振るわせながらも、お口や手でしっかりと2人のペニスを楽しんでいました。そんな様子を眺めていたら、私のペニスは2回目の射精直後にもかかわらず完全な勃起状態になっていました。

再び反り返ったペニスを見た旦那さんは「お~!元気だね~(笑)」と言い、コンドームを手渡してくれました。
僕はそれを付けると、今度は奥さんにバックから挿入しました。正常位より挿入は難しかったですが、はるかに腰を振りやすい体位でした。

そして、正常位よりも周りの状況が分かりやすい体位でしたので、ベット上で四つん這いになり、動物的な交尾をする僕と奥さんに投げかけられる、旦那さんとSさんのいやらしい視線が全てまる分かりになっていました。

しかし、躊躇することなく僕は奥さんのくびれた腰をつかみ、「パン!パン!パン!・・」肉と肉のぶつかり合う音を立てながらひたすら腰を振っていました。

ピストンの度に伸びきった陰嚢がフルフルと振り子のように揺れて奥さんの下腹部に当たっています。更に正常位とは違い、今度は奥さんとの結合部がはっきりと見て取れる体位でしたから、奥さんの肉ひだが絡みつき、愛液に濡らされて妖しく光る自らのペニスがピストン運動のたびに出たり入ったりする様はいやらしいまでの興奮を与えてくれました。

そのうちに旦那さんが「今度は立ちバックもやってみなよ」と言ってきました。一端ペニスを引き抜くと、ベットの上に立ち体制を整えました。奥さんは壁に両手をつけて、両足を広げ、男を導くために突き上げたヒップ。

男を誘ういやらしいメスのポーズに嫌がおうにも興奮してきました。そしてその下に広がる肉ひだにペニスを押し当てました。難しい体位でなかなか入れる事が出来ませんでしたので一度指先で膣口を探り、それからペニスを挿入。

私の腰の動きにあわせて奥さんも吐息を漏らしていました。つい先ほどまで、女を知らなかったペニスは本能のままに奥さんを突き上げていました。そして突き上げるたびに長めの髪を振り乱し悶える奥さん。

そして徐々に近づいてくる絶頂感に腰の振りも早くなり、立ちバックのまま奥さんの中に深く入れたペニスが激しく脈打ち、そして本日3回目の射精に至りました。

その後、私との行為から間髪あけず、今度は旦那さんと交わり始め、カリ太の黒々とした旦那さんのモノをおいしそうに頬張りつつも奥様の手は横に座り乳房を愛撫していたSさんの股間に…。

そして旦那さんは奥さんを慈しむように何かささやきながら正常位で生のペニスを挿入しました。奥さんも旦那さんにキツク抱きつき夫婦の愛のある行為を僕らの前で見せ付けていきます。そして、体位をバックに変え、今度は激しい息遣いでピストン運動を繰り返し奥さんを突き上げていました。

奥さんも私との行為のときとは明らかに違う歓喜の声をあげ求め合っています。そして絶頂に達した旦那さんは、奥さんの背中に大量の精液を放出し果てていきました。

代わる代わる男を迎え入れぐったりとベットに横たわる奥さんを囲み、裸の男が3人が優しく体を愛撫しながら淫靡な時間は終わりを迎えました。

僕はまだまだ奥さんを抱きたいという気持ちがあったのですが、ホテルの時間もあるようなので、シャワーを浴び、服に着替えました。そして最後にシャワーを浴びた奥さんも2時間前と同じ服に身を包み、普通の主婦といった風貌に変わっていました。

先ほどまで裸になり男3人のペニスをかわるがわる求め、愉しみ、童貞のペニスを導き入れた淫靡な女性の影はそこにはありませんでした。ホテルの駐車場でご夫婦と別れ、私はSさんの車で近くの駅まで送ってもらいました。

その車内でSさんが「童貞捨てられてよかったね。」と話しかけてきました。僕は「はい…」と答えるのが精一杯でした。確かにとても刺激的な時間を楽しみましたが、本当にこんな初体験でよかったのか?という疑問。

そしてどんな形であれ童貞を捨て男になったんだという気持ちが入り混じっていました。

結局、このご夫婦とは1回限りのお付き合いでしたが、私はこの後もさまざまなご夫婦とのアブノーマルな世界を共にすることになっていきました。


https://gfx-alliance.com/



[9] 競泳水着

投稿者: 社会人 投稿日:2021年 5月 3日(月)23時55分5秒 p182-163-69-193.sub.ne.jp  通報   返信・引用

競泳水着になった人妻にマッサージして…
5ヶ月位前の話

友達のシンママの家に遊びに行った。電車で2時間はかかる所なので会うのはかなり久しぶりだった。

俺はこの旅の目的として、彼女(Uちゃん)とHを出来たらな、とか考えてた。

もちろん、一人の友人として、久々に会いたかったが、実は彼女にはこれより1年半前にフェラして抜いて貰ったこともあり彼女自身もちょっとHな娘であることは知っていた。

旦那もいないから、そういう部分もある程度、求める可能性はあるな、と思ったのと、あとは俺自身暫くしてなかった事もあり、かなり溜まっていたからっていうのもあり、かなり期待していた。

彼女(+子供)とは夕方3時頃に家からは少し離れたコンビニで合流した。因みに事前に遊びに行くことは伝えており泊まらせてもらうことも了解してもらっている。

そのあと彼女の車で彼女と1歳ぐらいの子供の3人で晩御飯の買い物。

その後、彼女の家に行き、晩御飯までは子供の面倒をみたり色々話をした。晩御飯を頂き、お風呂に入る、と
ここまでは普通に過ごした。

しかしここで問題があった。

晩御飯後、彼女は子供を寝かしつけに自分とは別の部屋にいってしまった。

時間は21時頃。まずい、このままじゃ彼女も寝てしまう…。これじゃ目的が果たせない…(T-T)

そこで電話をしてみる。………出ない。…………出ない。………………『…もしもし』出た!

俺『あ、ごめん、寝てた?』
彼女『うん、子供寝かしつけてたら
いつの間にかねちゃったみたい』
俺『そっか、悪いんたけど
喉渇いたから、
何かないかな?』
彼女『麦茶で良い?』
俺『うん、全然OK!』
彼女『わかった、持って行くね』

さすがに直接『部屋に来て♪』とは言えないので適当な理由で来てもらう

程なくして彼女が麦茶を持ってきた寝る前なので、パジャマ姿だ。
俺『ありがとう、良かったらちょっと話さない?』
彼女『うん、良いよ』

こちらの思惑通り、彼女は壁にもたれた状態で世間話を始める。

子供の事、婚活の事、これからの事…。

その内、スポーツジムの話になる。
俺『たまにジムで泳いでるよ』
彼女『私も以前はジム行ってたよ』
俺『そうなんだ、泳ぐとストレス解消に良いんだよね』
彼女『へ~』
俺『まあ、水着は競泳水着だからちょっと恥ずかしいけどね。明日帰りにも寄る予定なんだ』
彼女『そうなんだ』
そうこう20分くらい話してから、俺はちょっとずつ行動にでた。

俺『あ、良かったらマッサージしてあげようか?』
彼女『え、良いよ、悪いし…』
俺『大丈夫。俺も何かしてもらってばかりで悪いし、話聞いてると、色々疲れているみたいだし。俺ジムから帰ったら、自分にもやったりしてるから結構うまいんだよ』
彼女『そう…、うん、じゃあお願い』
俺『OK。じゃあ布団にうつ伏せになって』
彼女『こうでいい?』
更に彼女はこちらの思惑通りに布団にうつ伏せになる。そんな会話をしながら、さっき話してたジムで使う競泳水着を彼女に見せた。
俺『これが今ジムでは穿いてる水着だよ』
因みにこの競泳水着は、ウォーターポロという革とゴムの中間のような素材で、面積も小さく、ツルツルで
テカテカしており、ちょっとHな水着だ。

彼女『こんなの穿いてるんだ、面積小さくない?』
俺『プールだと、割と普通だよ。良かったら穿いてあげようか?』
そういって彼女を再びうつ伏せにさせて、下を全部脱ぎ、水着を穿く。
俺『どう?』
彼女『やっぱりかなり、面積小さいね。』
俺『まあね。ちょっと水着さわってみる?』
そう言ってお尻の部分を触らせる。
彼女は
彼女『あ、凄くツルツルしてる』
俺『でしょ。じゃあ腰からやってくよ』
そう言って、マッサージを開始した。マッサージは至って真面目にやった。でも二の腕をマッサージするときは腕を伸ばさせて手のひらは、俺の股関あたりにあったから、何回かは水着越しにはアソコに触っている。
彼女もそれには多分気付いており、ややうつむき加減だ…。

彼女は時折、気持ちよさそうに声をあげており、ちょっと恥ずかしそうにしている。
20分くらいでマッサージは終了
さあ、ここからが勝負!
俺『気持ちよかった?』
彼女『うん、ありがとう』
俺『…じゃあ今度は俺も気持ち良くして』
彼女『えっ、それって………。』
俺『………。』

そういいながらも恥ずかしそうに俺の水着の股関部分に触ってきた!?
俺『?!』
彼女『…しょうがないなぁ、どう?』

そう言いながら水着の上から、笑顔で俺の股関をさすっている彼女

俺『あぁ、気持ちいい…』
彼女『…何か不思議~、あっ、ちょっと大きくなってきた』

その後も緩急をつけて、恥ずかしそうにしながらも俺のモノをさすり続ける。
俺『…あぁ、…あっ!』
彼女『水着スベスベして、触り心地いいね。何かココ熱くて固くなってきたよ、変な感じ』
俺『だって気持ちいいから…』
彼女『そうなんだ…』
そういいながらも手は止めず、触り続ける彼女。

俺『Uちゃん、ストップ!』
彼女『?』

不思議そうな顔をして、やっと彼女は手を止めた。
…正直気持ち良くて不覚にも出そうになりそうだった。

今度は俺の番だなと思い、彼女に質問する…。

俺『Uちゃんはどこ触られると、気持ちいいの?』
彼女『えっ、…それは、まぁ、…他の人と同じ…だよ』

遠慮がちに恥ずかしそうに言う彼女

俺『…。』
彼女『…うん、…。』

俺は意を決して、彼女のパジャマの上から胸をつかんだ!

彼女『アン!』
彼女が色っぽい声で哭く…。俺はそのまま胸を揉み、乳首を刺激する。
そして彼女のパジャマをたくしあげ、強引にブラをずらして、胸を露わにした。中々の大きさの胸。吸い寄せられるように乳首を吸う。

彼女『アァ…、…気持ちいい』
俺『本当?』

意味の無い質問してたあと、上着を全て脱ぎ、俺は競泳水着一枚の姿となる。そして唇を奪いながらも右手は彼女の胸へ、左手は彼女の手を持ち、俺の股関へ誘導する。彼女は息を荒くしながらも、先程のように俺のモノを刺激する。

俺も彼女もお互いに快感の火がついた状態だ。

彼女『ハァ、ハア…。何かこの水着キツそうだよ』
俺『…うん、お願い…。』

そういうと、彼女は競泳水着を脱がしにかかる。

モノが大きくなり、キツくなった水着は『ピチッ、ピチッ』と音をたてながらも、徐々に脱がされていき、ついには足元まで下げた状態に。チ○ポが勢いよく露わになった。

彼女『ふふっ、何か凄いね、あっ、先っぽが何かちょっと出てるよ』
俺『そう言われると、ちょっと恥ずかしいな…』
彼女は露わになったチ○ポを握り、間近で観察しながら先っぽを触っている。

感触を確かめるように、彼女が人差し指で円運動を行うとこそばゆいような何ともいえない快感が俺の身体に響きわたる。

そうこうしている内に彼女はとうとうチ○ポをくわえ込んだねっとりとした温かな感触に
俺『…あぁ』
と、深い快感をじっくり味わう。
俺も負けじと胸を中心に愛撫を続け、上着を脱がし、いよいよ彼女の秘所を攻めようという所で、
彼女『ねぇ、明るいから、電気消さない?』と、ハァハア言いながら絶え絶えに懇願するように言った。
俺『…うん、わかった』
そう言っておきながら、俺は小さい電気だけはつけたまま、引き続き愛撫を続けた。

そして先程は中断されたが、いよいよ、彼女の秘所を拝むべく、ショーツを脱がしにかかる。

俺『ごめん、ちょっと腰浮かせて』
彼女『うん、…』

腰を浮かせてもらうと、スムーズにショーツは彼女の秘所から離れていく
俺『(これが彼女の…)』

俺は彼女を喜ばしたく思い、彼女の股関に顔をうずめる。やはり、先程の愛撫が効いたのか十分な湿度があった。

彼女『あぁ!、あぁぁぁっ!』

彼女はこれまで以上に声をあげ、喘いでいる。クンニをある程度楽しみ、今度は指による愛撫に変え、俺のモノを喘ぐ彼女の顔の前に持って行く。

息を荒げながらも『パクッ!』と彼女がモノを含むと、先程の快感の波が再び押し寄せ、幾分固さを失いかけたチ○ポは再び熱く固くなる。

俺『ゴムあるよ…。』
彼女『…うん、エラい…。』

袋からだし、スルスルと伸ばし装着完了。いよいよその時が来る…。仰向けになった彼女の脚の間に割って入る

俺『…入れるよ?』
彼女『…うん…』

彼女の了承を得、チ○ポの先端を彼女の股関にあてがい、彼女に覆い被さりつつ一気に奥まで突き入れた!!

彼女『ああっ!』
一際大きい声を彼女があげる。
俺『っあぁ!』

同時に俺にも先程以上の快感の波が押し寄せ、思わず感嘆の声が、こぼれる
俺『(ついに彼女とセックス…)』
その想いと達成感に包まれつつ、彼女を気遣う
俺『…大丈夫?』
彼女『…うん』
彼女の顔色をうかがいながら、自然に腰を上下に動かす。
彼女『あっ!、あっ!、あっ!、あっ!、あっ!、あっ!』
俺『ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハア…』

彼女は感じていた。俺の固く大きくなったチ○ポを味わっている。俺の方も散々競泳水着の上から、股関を弄られ、フェラされた上に今、彼女の秘所にチ○ポを抜き差しし十分過ぎる快感を得ている
俺『(…このままじゃ気を抜くとすぐに終わってしまう…)』

そう思い、上下運動を少し弱めながら彼女に提案する。

俺『ごめん、後ろから、いい?』
彼女『うん、いいよ』

そういって、一旦合体をとくと、彼女は四つん這いになり、お尻をこちらに突き出す。俺は再び彼女の秘所を探し、チ○ポをあてがい、貫くズブゥ…。そう聞こえてきそうな音がして再び合体完了。

彼女『…あぁぁぁぁっ!』
再び彼女が哭く、俺も少し快感の波が引き、少し余裕ができたが、再びあらがい難い衝動に駆られる。しかもバックは腰が更にスムーズに動かし易いので、ガンガンついてみた
パン、パン、パン、パン、パン!薄暗い部屋に響く音…。そのリズムに合わせ、彼女も
彼女『あっ、あっ、あっ、あっ!』
と、よがる
俺『(バックはやっぱり征服欲が満たせて良いなぁ)』
そう思いながらも、彼女を後ろから攻める
俺『(そろそろかな…)』
しばらく彼女をバックから楽しみつつ再び正常位へ
俺『気持ちいい?』
彼女『うん、凄く気持ちいいよ』
そう言って彼女の唇を奪いながらも腰は前後運動を続けると
『グッチュッ、グッチュッ』と
いやらしい音が響きわたる

俺『(…ヤバい、そろそろ限界だ)』
彼女『…ハァ、ハア、ハア、ハァ、ハア』
俺『ごめん、そろそろ限界かも膣で出すよ』
彼女『…うん、いいよ』
フィニッシュに向けて、ラストスパートをかける!
『パン、パン、パン!、パン、パン、パン!』
俺『あぁぁぁ、イクよ!』
彼女『あぁぁぁ、アン、アン、アン!』
『ドピュッ!、ドクッ、ドクッ、ドクッ!』
最後は彼女の乳首を吸いながら彼女の膣で果てた。ズルッと抜いたチ○ポに嵌めたゴムには大量の精子が…。
その後はちょっと話をして、すぐに彼女は部屋に戻りました。

もちろん、付き合ったりはしてないですよ

稚拙な文章ですみません。



https://gfx-alliance.com/



[8] 満員電車で先輩の奥さんに

投稿者: リーマン 投稿日:2021年 4月13日(火)00時18分5秒 p182-163-69-193.sub.ne.jp  通報   返信・引用

満員電車で先輩の奥さんに会い…動けない状態で…


先日、久しぶりに朝の常○線に乗った。我○子駅から乗ってきた女性を見てビックリ!数年前に世話になった先輩の奥さんだったのだ。
「あら!偶然ね。お仕事?」
「いや、今日は休暇で・・・。映画にでも行こうかなと・・・。奥さんは?」
「お買い物。上野まで」などと他愛もない会話をしているうちに、電車は停車し、乗客が一気になだれ込んできた。
奥さんは背中から押され、俺と正面きってくっついてしまった。奥さんは俺よりも5歳くらい上だったはずだが、スタイルは良い。
勿論、若い女みたいにピチピチという訳ではないが、熟女の色香というのか、胸も大きくお尻もなかなかのものである。
顔つきもなかなかの美人で、例えるなら首から上が黒木瞳、下が飯島直子とでも言おうか・・・。

そんな奥さんとくっついてしまって、俺の下半身が大人しくしている訳がない。
早くもGパンの中で盛り上がってしまった。
奥さんは察したらしく、顔を赤らめて俯いてしまった。
こうなると今度は俺の指が黙っていない・・・。
俺は何気なく左腕を奥さんの腰に回し、そのまま手をお尻に滑らせた。
奥さんは「ハッ!」として俺を見るが、お構いなしだ。
お尻を撫でながら、スカートを徐々にたくし上げていく。
そして、今度はストッキングの上からお尻の割れ目に沿って指を這わせた。

その時はもう、奥さんは再度俯いたまま。
俺は右手で奥さんの手を軽く握り、すぐにその手を奥さんの股間へ移した。
奥さんの抵抗は一瞬だった。
俺はスカートの前もたくし上げ、股間を揉み始めた。
左手でお尻を、右手で前を攻められて、奥さんのおま○こがみるみるうちに湿ってくるのがわかった。

俺はストッキングを前後で引っ張り引き裂いた。
そして、パンティの中に指を侵入させ、直に触り始めた・・・。
「・・・」
奥さんは俺の肩に額をつけて必死にこらえている。
周囲から見ればアベックが引っ付いているようにしか見えなかっただろう。
しかし、実はその時は俺の右手の中指が奥さんの中で暴れていたのである。
奥さんの口から「ハァハァ・・・」という息遣いが漏れているのがわかる。

俺は一旦右手を出すと、奥さんの手をとって、自分の股間に導いた。
奥さんは拒まなかった。
Gパンの上から俺の息子を握り、その手を放そうとしなかった・・・。


「間もなく北○住に到着します」
車内アナウンスが聞こえる。
俺は奥さんの中から右手を出し、左手でスカートを直し、そのまま奥さんの手を引いて電車を降りた。

駅前のホテル。
奥さんは抵抗も無くついてきた。
部屋に入るなり、奥さんを抱き寄せ、その唇を奪った。
「んんん・・・、はぅっ・・・」
奥さんの舌を吸いながら胸を揉むと、奥さんは塞がれた口から喘ぎ声を出した。
「あぁ・・・、だめよ・・・、こんなのだめ・・・」
「奥さん、電車の中の続きですよ・・・」
「いやぁ・・・」
「ここなら声出しても大丈夫ですからね・・・」
俺は奥さんをベッドに押し倒し、スカートをめくると
破れたストッキングとパンティをむしり取るように脱がせた。

「あぁ!だめぇ・・・」
「奥さん、こんなに濡れてるじゃないですか・・・」
「ウソよ・・・そんなの・・・」
「電車の中で触られてこんなになっちゃうなんて、奥さんもHだなぁ・・・」
「だめ、見ないで・・・」

俺はGパンとパンツを一緒に脱ぎ、電車の中から固くなっている息子を奥さんのおま○こにあてがうと、一気に貫いた。
「あひぃ!いやぁ・・・」
「だめだめ・・・」
奥さんは必死に首を振っているが、同時に腰も振っていることに本人は気づいていない。
「あっ、あっ、あっ・・・」
「あう、そこ、だめ・・・」
「いや、あぁ・・・いいっ!」
ついに言った。奥さんは俺に屈服した。

「奥さん、気持ちいいの?」
「いいの・・・、すごくいいの・・・」
「先輩のとどっちがいい?」
「あなたの方が大きいのよ・・・、主人よりいいのよ・・・」

再度奥さんの舌を吸うと、奥さんは両手でしがみついてきて、俺の舌を求めてきた。
「あぁ、いく、いく・・・」
「俺もいくよ・・・」
「一緒にいって・・・」
「一緒にいこうね・・・」
発射の瞬間、腰を引いて抜こうとしたが、奥さんの両腕と両足が絡みついていて、俺は奥さんの中に多量のザーメンをぶちまけてしまった。

「中で出しちゃったよ」
「うん、大丈夫よ。心配しないで・・・」

それから俺たちは風呂に入り、その中でもやって、出てきてからまたベッドでやって・・・。
結局、奥さんの買い物も俺の映画も中止。
夕方までそのホテルの中でやり続けた。全部中出しだった。
帰り際に携帯の番号を交換し、
また会うことを約束してその日は分かれた。
そしてその約束は翌日に早くも果たされた・・・


https://gfx-alliance.com/




[7] スワッピングの話をされ

投稿者: 淫乱痴女 投稿日:2021年 4月13日(火)00時17分23秒 p182-163-69-193.sub.ne.jp  通報   返信・引用

スワッピングの話をされ… 私が他の男性に抱かれている所を見てみたいと


私は、地方に住む37才の主婦。結婚15年目。
子供なし。主人と二人暮しです。結婚後は浮気等の経験なし。
結婚前の男性経験は、4人。。。。

ある夜、主人から、スワッピングの話をされたのです。
私が、他の男性に抱かれている所を見てみたいと。。。
そして私が他の男性にイかされたらどうなるのか見たいと。。。
この話が出るのは、少しは予想できました。
なぜなら、私の結婚前の男性体験を細かく聞いてきたり、
SEXの時、他の男性にこんな事されたらどうなる。。。とか。。
主人は、私が、昔の男性とのSEXの話とか、私が細かく話すと、
かなりの興奮して、求めてきてましたから。。。。

スワッピングの話が出た時は勿論、私の返事は、NO。。
主人以外の男性を受け入れる事は、考えても居ませんでしたから。
でも、SEXのたびに、主人からスワッピングしたいと言われるようになったのです。

あまりにも、言われるもので、二人で真剣に話し合いました。
少しは理解できるようになりました。
ただ問題は、私が他の男性とSEXして夫婦仲がおかしくならないかということでした。
主人にも其の事を話し、主人の気持ちも考えも少しは理解できたので、
渋々、一度だけならと、了解しました。
但し、私は主人が他の女性とSEXしてるのを見たくなくて、3Pにしてもらうことに。
お相手は、主人がどこかの募集に投稿して、20代の若い男性を見つけてきました。

当日は、出かける前にお風呂に入り、新しい下着を付け、
主人と二人で待ち合わせ場所に行きました。
車の中で、主人に、
「私は、貴方以外の男性では、感じないし、イかないと思う」
と告げました。実際其のつもりだったのです。
主人の返答は、
「自分の思うまま、自由にしてみたら」 でした。。。。

待ち合わせ場所で、お相手に会いました。
彼は、背が高く、品のある男性で・・・。
ホテルに入り、話をしたりして、少しは和み。。。。
お風呂に入ることになりました。主人が、
「二人で入って。。彼の体を洗ってあげたら。。」
と言われ、二人で入ることになりました。
私は主人以外の男性と二人でお風呂に入る事で、もう緊張して足がガクガクでした。

先に私が入り、後から彼が、入ってきました。。。。
彼の裸をみて、驚き。。。。彼のチンチンは、もうギンギンでした。
そのチンチンの大きさに、再度驚きました。太くて、天を向いてそそり立ってるのです。
体を洗う時に、オチンチンを握ってあげると、硬くて、もう脈を打ってるのが伝わってき
ます。カリも大きく、今まで見たこともないようなオチンチンでした。

お風呂の中で少し世間話をして、お風呂から出ると、主人はビデオ撮影の用意を
してた。このとき3Pでなく、私と、彼だけで、主人は参加せず、ビデオを撮るだけだ
と初めて知りました。

いよいよ、二人でベットイン。
お互いに、抱き合い、長いキスからはじまりました。
キスをしながら、私の手は、太くて硬い彼のチ○ポを握ってました。

彼は、徐々に、唇を移動してきました。
オッパイを揉んだり、舐めたり、軽く噛んだり、もうこの頃は、私はかなり感じてた。
彼の手が、私のオ○ンコに。。。。
「奥さん、もうビチョビョになってる」
と言って、私のオ○ンコを広げて見はじめた。。
思わず「恥ずかしい、、」と口走ってました。
彼の唇が、オ○ンコにきて、、、、クリトリスをユックリと舐められて、
指をオ○ンコの中に入れられ、
「あぁ~もうダメェ~ イきそう~~」
もうこの辺になるともう我を忘れていました。
「イクゥ~! イクゥ~ して~して~ イクゥ~」
と大声をあげてました。何度も、何度も、指と、彼の舌でイカされてました。

少して我に戻り、主人を見ると、ニコニコしています。。。。
今度は私の番です、彼の大きく太いチ○ポを、私が。。。。
初めは、チ○ポを握り、カリから。。
口に含むと、口いっぱい、玉から、お尻まで舐め、得意のディープ、
やっとの事で根元まで咥え、舌を動かし、又根元から思い切り吸い上げて・・
同じ事を数回繰り返してるうちに、私が我慢できなくなってきて、
私が上になり、彼のチ○ポを導きました。
「大きい~~太い~~」
彼のチ○ポが、私のオ○ンコの中に、ユックリと入ってきます
「ああ~ん~~」
私はもう我を忘れて、腰を前後に思い切り振りました。
「奥さん、今度はバックで、。。」
彼の、太くて硬いチ○ポが、後ろから、ズ~ズ~ンと私の中に入ってきます。
「突いて~突いて~~」
と叫びながら、何度も何度もイかされました

最後は彼が上になり、がんがん突いてきます。
大きく太く硬い彼のものに、もう私はフラフラ。。。

主人は私が他の男性とのSEXを見て満足のようでした。。。。。。
家に帰るなり、主人も興奮したのか、玄関先からもう抱きついてきました。
平素よりも、かなり元気な主人に驚き、、主人は、私の中に入れると、すぐに発射
~~精子の量も普段よりかなりの量でした。。。。

その後、二人でお風呂に入り、、、、会話です。
「どうだった? 良かったの?お前は、私以外の男性では感じない、イカないとと
言ってたくせに、かなり感じて、オ○ンコはベチョベチョ、フェラは、かなりの時間
してたよな。自分から上になったり、バックから、~~何度もイキまくってたよね。」

「ゴメンネ。。。でも本当に感じちゃた。貴方が見てると思うと余計に興奮して。。。
貴方に見られながら、他の男性に抱かれるなんて。。。」

「でも、お前が他の男に抱かれて、イク所を見てると、お前が凄く綺麗に見えて。
他の男性が、お前のオ○ンコを舐めてる~お前とキスしてる~
お前が他の男性のチ○ポを美味しそうにしゃぶってる、見てるだけで、
興奮しっぱなしだったよ。それと同時に、お前が凄く、愛しくなって来たよ」

普段は一回だけなのに。。。。其の夜は、何度も 何度も、。。。。求められました。

これがきっかけで、私は少しずつですが、女性の本能が目覚めてきて、今まで
あまり積極的でなかったSEXが、少しずつ積極的になっていきました。夜になる
と今までなかった事ですが、私から主人に求めていくようになりはじめました。

一回だけの約束のはずが。。。。次の話が出てきました。。。。
今度は、3Pでなく、夫婦交換(スワッピング)でした。
以前は私だけ良い思いをしたし、主人以外の男性ではイカない感じないと言って
おきながら、感じまくり、イキまくってしまい。。。
主人に少し申し訳なくなり、、、了解してしまいました。。。

お相手は、少し年上の中年のご夫婦。
ご主人は、優しそうで、温厚そうで落ち着いた感じ管理職タイプの方、
奥様も、おしとやかで、物静かな方でした。
少し四人で雑談をして、みんなでお風呂に・・。
お風呂で雑談をして和んできた時、お相手のご主人が、主人に
「ご主人、妻のオッパイ触って見られたら~好きにさわっていいですよ」

主人は、言われたまま、奥様のオッパイを揉み、オ○ンコをさわりはじめました。
奥様のオ○ンコの毛は少しだけ残して、後は綺麗に剃ってありました。
奥様は、かすかな喘ぎ声がではじめています。
主人が他の女性のオッパイやオ○ンコを触ってるのを実際にみてしまうと、
かなりの嫉妬心が沸いてくると同時に、かなり興奮してしまいました。

私は、お相手のご主人のチ○ポを握り、自分からご主人にキスをしていき、
舌を自分から絡めていきました。
ご主人の手は私のオッパイ、からオ○ンコに、、、、
オ○ンコを触られるとすぐに私はイってしまいました。。。。
主人に対する嫉妬と、興奮の余り。。。。

ベットに移り、初めは主人と奥様とで、、、私達は少しの間見学です。
主人と奥様は、お互いに裸で抱き合い、長くキスを、、、、
奥様の手は、主人のチ○ポを握っています。
私は心の中で「あぁ~もう、、、ダメェ~。そこまでにしてぇ~。。。」と叫びます。

少しずつ主人の体が下にずれ、
奥様のオマ○コの周りを、丁寧に舐め始めました。。。。
奥様は、もうかなり感じてるようで、、、声も少しずつ大きくなり。。。。
「ねぇ~ お願い イカせて~ お願いぃ~ 」と、、、声を出してます
主人は、私にいつもしているように、クリは舐めず、周りだけ。。。。

「あーん、あーん、お願い。。。」と奥様。
主人が、奥様のクリトリスを舐めると。。。
「ダメ、ダメ ダメェ~ イク イクイク」
と主人の頭を抱えて。。。。
「お願い、、、入れてー」
と体を弓なりにして何度も何度も。。。。

私は、主人が、他の女性のオ○ンコを舐め イカてるところを見てるだけで、
嫉妬しながらも、興奮して、自然とご主人のチ○ポを握りしごいてました。
ご主人が、耳元で。
「奥さん、感じてますね。もう下のほう、凄く濡れてますよ」
と言われ、我に返り、、、恥ずかしいやら~~~
ご主人の手が私のオ○ンコを優しくなでてました。

次に私達がベットに~~~~
我慢できなくなっていた私は、ご主人のチ○ポを直ぐに咥え、フェラをはじめました。
ご主人の、玉の裏から、お尻まで舐め、、チ○ポを咥えて、先っぽを舌を動かし、
吸い、大きく口を開けて一気に、根元まで。。。。
根元まで咥えて、舌で、玉を舐め。。。繰り返し。。
「ハァ~ いいぃ~ 、ダメ。。イキそう。。。。チョッと待って」
と言い、ご主人が私のオマ○コをいきなり舐めはじめました。

「あ~ん、そこそこ」と口走ってました。
しばらくベロベロ舐められると、
「イク イク イクゥ~」
と言って、奥様に負けないぐらいの声をだしてました
しまいには、「入れて、入れて」とおねだり。

そして、ご主人のチ○ポが、私の中に、、、、
ご主人は「あああ~ いい~」といいながら。。。。腰を振ってきます。
「ああ、いきそう、」
とご主人が言ったので、私はあわてて、
「待って、、待って 私が上に。。。」
と言って、ゴムをつけてあげて上になり、腰を前後に高速で振りました。
「ああ~~~やっぱりイキそう、、、、」というので、
「待ってもう少し待って」
と、私はそのまま腰を振り続けて。。。
「いいぃ~ いいぃ~ きてぇ きて きて」と叫びます。
「ああイク、イクイク イクゥ~」
と私が叫んだと同時に、ご主人の、精液が私の中に。。。。

しばらく抱き合ったままで。。。。時間にして、長くはなかったのですが、
私は凄く感じ、又、かなりの興奮状態でした。。。。

しばらくすると、二回戦目がはじまるのですが。。。。
主人は、、、、、ダメなようでした。。。。。ビデオを撮るほうがいいみたい。。。。
夫婦交換をしてみて~~最初は、主人に断っていた私ですが、
考え方が少し変わってきたのが自分でもわかるようになったのです。
夫婦交換が始まって主人が、昔以上に私を大切に優しくしてくれるようになり
ました。夫婦仲も、新婚時代の気分です。
でも何か少し変?と言った感じもありますが。。。。??

ある夜、二人で少しのお酒を飲んでいるとき、スワッピングの話がでてきました。
「これからも、続けていい?」
「貴方さえ良ければ、構わないから」
主人は とても喜んで子供のようでした。。。。


https://gfx-alliance.com/



[6] 雑木林で団地妻と獣の様に貪りあって…

投稿者: サラリーマン 投稿日:2021年 4月13日(火)00時16分37秒 p182-163-69-193.sub.ne.jp  通報   返信・引用

家族三人で団地住まいをしている
私は普通のサラリーマン

熟女系AVで
昼下がりの団地妻とかありますが
リアルの世界では、
そんなエロい事なんてないだろうと思っていました

しかし、AVのような体験を
実際にしたんです

同じ団地に住む団地妻と
不倫関係になったんです

団地妻の名前は、恵子

32歳の2人の子持ちママですが
童顔で20代後半ぐらいに見える
可愛い小動物系の主婦なんです

私たち夫婦と恵子夫婦
そしてもう1件の夫婦は同じ棟に住んでいて
上の子供が共に同級生ということで
家族ぐるみでお付き合いをしていました

今まで何回か泊まりで
遊びにも行っています。

今年の冬に泊まりでスキーに行ったとき、
他のご主人は寝てしまい
妻ともう1人の奥さんは
3番目の子供を寝かせにいったので
たまたま恵子と私の二人っきりになりました

一緒に遊びには行っても
よその奥さんと二人っきりになるなんて
初めてでした

少し話しをしていると、
恵子と私は中学校の同窓生とわかり
急に親しみを感じました

いろいろ昔話をしていると
妻たちが戻ってきたので、
そのときはそれで終わりでした

それから、1ヶ月くらいたった
3月初旬

私は、休日出勤の代休で
平日一人で家にいました

10時ごろ玄関のチャイムが鳴ったので、
出てみると恵子でした

妻は、夕方まで
帰らないというとそのまま帰っていった

しばらくして、
電話が鳴って出るとまた恵子だった

「子供が帰ってくるまでの間
暇だからスキーの時の話をしませんか!」

と言われ、ちょっと気が引けたが
おじゃますることにした。

このとき、2人ともこんなつもりではなかった

恵子の家に上がり、
コーヒーを飲みながらまた昔話になった

中学時代から高校
そしてお互いの男女関係等

決して自分の妻や夫には
言えないこともなぜか話せた

最初は距離をおいて座っていたのにいつのまにか、
ぴたっと密着させ
体を寄せ合っていた

そして、Hな話しで盛り上がっていたとき
突然二人の会話が途切れた

恵子は私から目をそむけた

私はどうしようかと思ったが
欲望には勝てず
次には恵子を抱きしめていた。

そのままソファに押し倒し
キスをした

恵子は抵抗しなかった

ただ私にされるままだった

首筋にキスをしながら
服の上からおっぱいを揉んだ

恵子の胸はあまり大きくないが
ちょうど手のひらサイズの美乳で
私の好みだった

恵子の息遣いが少し荒くなった

トレーナーを捲くり、
ブラを外しオッパイを揉みながら
もう片方を吸った

恵子は母乳で育ててないので、
おっぱいの形も崩れてなく
ツンと上を向いたロケット美乳おっぱい

軽く乳首を噛むと恵子の口から

「ア~ン!」

という、小さい官能的な
喘ぎ声が聞こえてきた

そのままスカートと
パンテイーを脱がし、自分も脱いだ

恵子はもう十分濡れていた

余り時間もないので
愛撫もこれくらいにし
そのまま挿入した

なかなか締りが良いおまんこ

少々荒々しく突くと恵子は
悲鳴とも聞こえるあえぎ声を発した

普段見ているお母さんとしての
恵子からは想像できない
まるで別人のようで
AVに出てくる淫乱主婦みたいな
アヘ顔になっている

私は、久々の快感に酔いしれながら
恵子を突いた。

そして恵子の
お腹の上に白い液を出した

しばらくしてお互い罪悪感にかられた

Hを始めてからこの間二人とも無言だった。

そして恵子が言った

「私がシャワーを
浴びてるうちに帰って!」

私はうなずき服を着て帰った

それ以来
恵子とまともに口が利けなかった

恵子も私を避けているように見えた

そして、ゴールデンウィーク

ロッジを借りて
バーベキューをすることになった

みんなでいればいいと思い行く事にした

しかしそのときまた運命のいたずらが

2つ用意したクーラーボックスを
1つ忘れてきてしまいビールが足らないのだ

とりあえず買いに行くことになり
私は自分から買いに行く事にした

もちろん妻と一緒に

しかし両親がいなくなるのは
まずいと言うことで妻の代わりに
恵子が行くことに

それも、恵子のご主人が決めたのだった

恵子はいやな顔を
するかと思ったがそうでもなかった

でも町までは往復2時間は
最低かかるし

その間どうしようかと思ったが、
キャンプ場の出口で現地の人に出会った

恵子はその人に近くに
酒屋がないかと聞いたら、
町とは逆に15分ほど行けばあると教えてくれた

恵子は酒屋につくまで、
一言もしゃべらなかったし私も黙っていた。

ビールなどを買い帰ろうと
走っていたら、恵子が言った

「どこか人気の無いところで止めて
話があるから!」

私はドキっとした

しばらく行くと雑木林に
囲まれた空き地があった

そこに車を止めた

恵子は後ろの席に行った。
私も追いかけて後ろに行った。

私は

「話って何、この前のことなら」

というと、恵子は黙ったまま、
私に抱き付いてきた。

そして

「お願い、抱いて!」

私の心の中のもやもやしたものが、
一瞬にして消え去った。

私も、きつく抱きしめキスをした。

今回は恵子のほうが積極的だった

キスも適当に、
私のズボンとトランクスを下ろし
まだそれ程大きくなってない
私の男根をしゃぶり、即尺してきた

私も恵子のジーパンと
パンテイーを脱がせた

恵子のおまんこは
すでにグチョグチョに濡れていた

私は恵子のオツユを吸った。

車の中はスモークが
貼ってあるとはいえ外はまだ明るい

それなのに、
私たちは素っ裸で激しく求め合い
カーセックスでパコパコ激しくHした

恵子はとくに激しかった

今までのイメージとはちょっと違った。

そして恵子は自分から

「入れて!」

とまで言った。

私は入り口で
少し焦らしながら入れた

淫乱団地妻の恵子は
自分から腰を振った

静かな山の中で聞こえるのは、
恵子の喘ぎ声とグチュグチュという
イヤらしい音だけ

私が抜こうとしたとき恵子が言った

「中出して!」

「いいのか!」

と私が聞くと、

「ウン」

とうなずいた。

私はさらに激しく
ピストンを繰り返し恵子を突いた。

恵子は

「イクイクア~ン」

を淫語を連発していた。

そして私は恵子に膣内射精した

そして何事も無かったように
キャンプ場に戻った。

それからは、恵子のご主人が
土曜日仕事なので

子供の学校のある第1・3土曜日の
午前中に恵子の家で
昼間の情事を繰り返し
W不倫の関係が続いている


https://gfx-alliance.com/



[5] 職場の後輩の若い巨根で私は初めて女の悦びを知った

投稿者: 淫乱主婦 投稿日:2021年 4月13日(火)00時15分44秒 p182-163-69-193.sub.ne.jp  通報   返信・引用

後悔してません!

私は20歳で主人(30歳)と結婚し、子供(15歳と13歳)にも手が掛からなくなった5年位前よりパートで働き始めました。
そこに新入社員の彼(21歳)が、私の職場に配属されました。
スポーツマンで礼儀正しく、ハキハキとした態度に好感を持ち始めました。
その頃、主人は深酒の毎日で、夫婦生活も月一度程度あるか無いかの欲求不満の毎日が続く頃でした。
寂しさの余り、彼を月に一度位、ドライブに誘い気を紛らす様になりました。
回数を重ねるに連れ、彼が身体を求める様になり悩みました。

も「30歳半ばで女をやめるなんて嫌」と開き直り、一度しかない人生、自分の気持ちに素直に生きて行こうと心に決めました。

それからは、彼の気持ちにも素直に応じられる様になり童貞も頂きました。
その後も月一程度に楽しんでいます。

私の住んでいる所は、田舎で車が唯一の交通手段です。
昨夜は、忘年会で酔った彼を迎えに行きました。期待をして♪

途中でパンストを脱ぎ、酔った彼を車に乗せ走り出しました。
そして、まもなく彼は思った通りスカートの中に手を入れてきました。

「駄目よ!運転中は危ないわよ!もう少し我慢してね」と私は言いましたが、
「俺、早くやりたいんだよ」と彼は凄く興奮している様子でした。

暗い田んぼ道に車を止めると同時に、彼の大きな胸に抱き寄せられ、キスをされ、乱暴にセーターを上げられ、ノーブラの胸を揉まれ、吸われ、更に手がスカートの中に滑り込み、敏感になっている部分を触られた瞬間、快い刺激が全身を走りパンツの奥が熱く濡れてきているのを感じました。

「感じる、凄い感じちゃうから・・・やめて!」と言いながら、私は異様な快感に慕っていました。

そして、彼と後部座席に移りシートを一杯に倒し、再び抱き合います。
彼は、とうとうパンツの横から指を入れ、薄いお毛毛をかき分けて、ヌメッとした敏感な部分に指が触れた瞬間・・・。

「あ・・・ああ・・・」と大きな声が出てしまいました。

快感が高まるに連れ、私は彼に強く抱きつき身を任せていきました。
彼のズボンのファスナーに手をやりパンツと一緒に下げようとしたが、彼のモノが凄く大きく固くなっていて、ようやく下げることが出来ました。
下半身を素ッ裸にして大きくなったモノを目にした私は、口に咥え、ジュポ・・ジュポ・・とフェラをすると「出てしまうよ!俺!出る!」と叫び、「口に出して良いよ!出しな!」と震える彼をやさしく、しっかり抱き締めながら濃厚な精液を口に受け、彼は果てました。

ぐったりとした彼を優しく抱きながら、今日が最後のセックスと心に決め、思いっきり楽しもうと臨んでいたのです。
そして、自らスカートとパンツを脱ぎ恥ずかしさを隠すかの様に彼に再び抱きついていきました。

下半身素ッ裸で敏感になっているクリちゃんと胸を中心に指と口で刺激され、無我夢中で身体を求める彼のやや乱暴な愛撫に身体はより反応し、恥ずかしさも徐々に気にならなくなり、二人だけの個室プレイに没頭し始めたのです。

「主人も今日は忘年会で泊まりだから、ゆっくり楽しもうね!」

彼のモノに手をやると、再び、固く大きくなっていて嬉しくなり口に咥えると、彼も敏感になっているクリちゃんを指と口で刺激を加えてきました。

私は「もっとー!もっと強くー!吸ってー!」と口にしました。

更に愛撫を続けられると「もういい!もう!早く入れてぇ・・・」と、彼と向き合い膝に跨り入れようとしました。

「ゴムしないの?」と彼。
「今日は安全日だから良いのよ!思いっきり中に出して!」

モノを手で穴に定め腰を下ろし、挿入して上下に動きました。

「中は暖かくて気持ちいい!気持ちいい!」

大声を出し、私も絶頂寸前になった。

彼から離れ、今度は下になり、股を開いた私に・・・。

「入れるよ」

「早く入れてぇー」と言いながら、愛液で濡れて受け入れ十分な性器にゆっくり挿入して来た。

私は「わあっー!気持ちいい!もっとグイグイ突いてぇー!」と声を出し、しっかり抱きついて無意識に腰を持ち上げて挿入をより深く求めていました。
二人の快感が高まると共に挿入は浅く深く激しくピストン運動を繰り返し、子宮に当るたびに大きな声で叫び、私は彼の背中に腕を回し、更に強く抱きつき膣の奥までしっかり突いてきました。

「ダメダメ!気が狂いそうよ!も・・もうダメよ、イッちゃう!ねっ一緒に」と大騒ぎしながら、精液をたっぷり子宮に受け、エクスタシーに達したのです。

一瞬静かになった車内で私は、彼に抱かれ挿入したままの姿で主人とは一味も二味も違う満足した幸せな余韻を楽しみました。
してはいけない事と思いつつも思い切って一度しかない人生で二人の男のそれぞれの味を知る事が出来て最高に良かったです。

一生の思い出に残る素晴らしい一頁が出来ました。

主人が全く気付いていないのが幸いでした。

「真の女の喜びを与えてくれた若くて元気のいい彼にありがとう」

不倫は今日で終わりと心に決めました。
月一のセックスが出来なくなりますが、彼のために我慢します。
ほぼ7年もの間、私のようなおばさんのわがままを聞いて遊んでくれてありがとう!

42歳の私、27歳の彼、早く若い良い子を見つけ幸せな結婚を祈りつつ・・・。
最後にもう一度。

「真の女の喜びを与えてくれてありがとう」



https://gfx-alliance.com/



[4] 不倫なんてドラマの世界と思ってたのに…

投稿者: 淫乱主婦 投稿日:2021年 4月13日(火)00時14分59秒 p182-163-69-193.sub.ne.jp  通報   返信・引用

48才人妻です。浮気や不倫は雑誌やドラマの世界で本当はほんの一握りの人達の事だとつい数ヶ月前まで思っていました。初めての男性と結婚し他の男性との経験がない私は多少の浮気願望があったにせよ自分から遠ざけていたのでしょうね。
主人との夜の生活は月に1回程度ですが大きな不満もありませんでした。今思えば無知だったのかも。子供も手を離れ平日の仕事がお休みの日はフィットネスクラブに通うようになりました。もうすぐ50才ですがまだまだ、との気持ちがあったのでしょう。

クラブに通うにつれ同年代の1人の奥様と親しくなりました。時折ランチやお茶しプライベートもお互い話すようになっていきました。彼女は結婚しているのに彼がいると言っていました。少し羨ましさは正直ありました。
ある日、彼女は「合コンするけど来ない?」と。「私は仕事あるし夜もあんまり出られないし」と言うと「その点は大丈夫、あなたの休みの日だしお昼だから」と。その時はなぜ休みを知ってるのか?と考えましたが「あなたの休みの日はいつも決まってるじゃない」と言われるとそうです。
その日はちょっとだけおしゃれをし待ち合わせのカラオケルームに出かけました。そこに居たのは彼女とその彼、そして男性は1人だけでした。「あれっ、これだけ」「そうよ、まっいじゃない」
「まっいいか、でもこれじゃお見合いだね」
自己紹介で男性は彼女の彼氏の友達で私と同年代とわかりました。私が歌って居る時、彼女とその彼は2人の目の前でいちゃいちゃしだしました。「もう~そんなことしないの」と言うと彼女は男性をいったん見た後「実は彼があなたの事紹介して欲しいって言うから、そうだよね」「偶然フィットネスでお見かけしたときこの年ながらドキドキしちゃって」
まもなく彼女は彼と退室してしまい2人だけ取り残されました。「今日はあなたを騙すようなことをしてしまい申し訳ございませんでした。この次、またお会いできますか?」といきなり言われてしまいました。「はっ、ハイ」
数日後、逢う事になりドライブし次の約束してわかれました。次に逢うまでの何日か私の中では彼のことが頭を離れなくなっていました。そんなに逢っていいのかとの迷いや不安、そして逢える期待など交錯していました。
当日は、主人をいつものように送り出しシャワーを浴び普段はほとんど着ない服をちょっとセクシーに着こなして待ち合わせ場所に行くと既に待ってくれていました。
「もしかして来てくれないかと思っていました」と彼。「どうして」「だってお互い既婚者だし、世の中的にはあまりよい事でないと思うし」「そうね」と言いながらも今まで封印していた浮気願望がちょっとだけ頭を出していました。
車は走り出し他愛のない会話の中、早春の海に着きました。誰もいない岩場の海岸、足場の悪い岩場の海岸です、当然のように彼は私の手をとってくれます。初めてつないだ手はなぜか汗ばんでいます。彼も緊張してるのだろうと感じました。少し歩くと岩に囲まれ場所に出ました。お互い並んで腰掛海を見ていると突然彼の手は私の手を引き抱きしめられました。
「今日は着てくれてありがとう、本当に着てくれないと少しだけおもっていたんだ」彼は私の顔を見つめそして近づいてきました。1度2度顔を背けましたが唇同士が触れ合いました。「ありがとう」と彼に言われなんだかわからなかったけれど今度は私は目を閉じ彼の唇を受け入れました。
それからは当然の成り行きのようにホテルの門をくぐってしまいました。
恥ずかしがる私を彼は優しく優しくしてくれます。とうとう下着だけにされた私はあわててお風呂に飛び込んで行きました。「今回だけ、あんなに優しいからきっと大切にしてくれる。だから今回だけ」と言い聞かせバスタオルを巻きベットに潜りました。ベットでの彼は少し違いました、優しいけど荒々しい。今まで主人にもあまりしたことがないフェラチオもしました。「見ないで、見ないで」と言っていた私の秘部も優しい言葉とテクニックで自分から足を広げ彼の舌を受け入れていました。勿論、こんなことされるのは久しぶり、恥ずかしいほど濡れているのがわかるくらいでした。私は彼の指と舌でいかされもうほしい、という状態でした。
「そろそれいいかな」と彼。黙っているといきなりいきなり口元に彼のモノかきました。「もう一回いい、今までで一番気持ちよかった」もう一度私はほお張りました、根元までそしてしごくようにと。

「ありがとう、これ以上してもらうといっちゃうよ」
そんな女にとってはうれしい言葉、もう私は自分から言葉を発していました「きて、お願い」
枕元をゴソゴソしだす彼、「お互いのためにね」とコンドームをてに取っていました。
それを見て私は思わず「そんなのして気持ち良いの?病気はないよね。なければ‥、初めはね」
彼は上になり私の足の間に入ってきました。少し彼が腰を沈めるとお互いの性器が触れ合います。「本当に挿れるよ、いいんだね。本当に着けてないよ」
主人はいつも黙って侵入して来ます、なんかこんなこと聞かれて嬉しかった。
「いいよ、本当にいいよ」その瞬間、彼のモノは私の奥深く侵入して奥に当たりました。
体が解ける、腰が立たない、とはこんなことなのかと彼に突かれて思いました。
「もうだめだよ、これ以上動いたらいっちゃう」「嫌、もう少しだけ動いて。あ~とっても気持ちいい」
「だめだよ、少し動くから、出す時はシーツにするからね」
「そんなの嫌」「じゃ、どこ。お腹の上?」
「いいから動いて、私いきそうよ」
「もうだめ、本当にいきそう」
「いいわ、いって。私の奥深くいっぱい打ち込んで」
彼は私の中に射精しました。「安全日、心配しないで。私、本当は今日こうなるのじゃないかと少しだけ思っていた。今日最初のあなたの言葉で決めちゃったのかもね」
今では月1回程度逢っています。主人とは違うテクニックとちがうモノ。つい数ヶ月前までは考えられなかった私がいます。彼とは安全日以外は必ず避妊しています。お互いのために


https://gfx-alliance.com/



[3] 隣人との鍋で徐々に淫靡な空気に…

投稿者: 淫乱主婦 投稿日:2021年 4月13日(火)00時14分20秒 p182-163-69-193.sub.ne.jp  通報   返信・引用

子供をちか(嫁)のお姉さんに預けて隣のご夫婦と家で鍋パーティしました。

以前から4人で飲むとセックスの話になり、ちかを除く3人はノリノリでした。

俺と隣の旦那Iさんはノリノリで、今回はしようと決めていました。が、ちか次第。

ちかに“子供をお姉さんに預けよう”というと何も言わずに預けたので覚悟したのかもしれません。

鍋を食べ、酒を飲みながらちかをひざの間に座らせて胸をなではじめました。

ちかは少し恥ずかしそうに手をよけようとします。

IさんはKちゃん(Iさんの嫁)を同じように座らせ、スカートに手を入れています。

KちゃんはIさんにキスを求めながら声を漏らしはじめました。



俺たちはそんな二人を見ながらキスしたり胸を触ったり。スカートに手を入れようとすると首を振ります。

しばらくすると、IさんがKちゃんのスカートをめくりました。彼女はノーパンでした。

足を広げ、Kちゃんのアソコを見せ付けられます。Kちゃんは溢れて光っていました。

俺は我慢出来ず、ちかを寝かせて下着を下ろしました。ちかは溢れてビショビショで、素直に裸になりました。

俺は胸を愛撫し、足を撫で、アソコ以外の全身を愛撫します。

『触って・・・』切ない声を出しますが、俺は無視していました。『お願い』と言いながら腰が動いています。

それでも無視していると、Kさんが近づき、ちかのクリを撫で始めました。ちかはのけぞり、

“あぁああぁ”と声をあげます。



ちかに愛撫を始めたKさんのチンチンをIちゃんはしゃぶっています。

俺はちかを少し抱き起こし、2人を見るように言いました。

ちかは感じて目が開けられないようなんですが、それでも時々目をあけて2人を見ています。



しばらくすると、Kちゃんが俺のほうに尻を持ってきました。俺はちかの胸を愛撫しながらKちゃんのクリを撫で、

入り口からクリにかけて愛撫します。4人がそれぞれ、自分のパートナーを愛撫しながら相手のパートナーを愛撫です。



Kちゃんに指を挿入すると、KちゃんはIさんから離れ、俺のをしゃぶりはじめました。

俺はちかを気にしながらも興奮して完全にKちゃんの方へ移動しシックスナインを始めました。

Iさんを見るとIさんもちかの頭の方へ移動し、ちかもIさんをしゃぶりはじめました。

Iさんは少ししゃぶらせるとすぐに、ゴムと取り出しちかに挿入しました。

俺はKちゃんを愛撫しながら目はちかの顔から離れませんでした。

ちかはかなり興奮しているようで、感じまくっています。

正上位でちかがいくと、おかまいなしに四つん這いにしバックで挿入です。

俺は必死で四つんばいの体勢をとり、それでも腰をふっているちかを見て頭がおかしくなりそうでした。



俺はゴムを取り出しつけてKちゃんを抱き上げて挿入しました。座位・正上位。

バックとKちゃんがいくまで突きつづけました。

Iさんとちかは、Iさんがいったあと2人で抱き合い愛撫しあっています。

俺はまるで恋人同士のような2人に嫉妬し、Kちゃんがいったのもおかまいなしに激しくバックでついていきました。

俺がいったときにKちゃんもまたいったらしく、ぐったりしてしまいました。



俺がゴムをはずすのを見て、Iさんがちかから離れたので俺はすぐにちかのそばへいきました。

ちかのアソコをさわると、まだまだ濡れています。『気持ちよかったか?』と聞くと笑っています。



俺たちはそれぞれ、静かに愛撫しあい、その内、かるく身体を隠して4人で話をはじめました。

普通の話をしようとするけど、話はセックスの方向へいきました。

Iさん夫婦はスワッピングは数回経験があるらしく、男3人の4Pも経験があるとのこと。

俺たちも経験はあるけど、2人の経験から考えるとまだまだ甘い! と思ってしまいました。

話をしている間にKちゃんは寝てしまいました。2人の話を聞いて興奮してしまった俺はちかを愛撫しはじめ、

ちかも素直に俺の指を受け入れます。

Iさんが近づき、Iさんが胸を愛撫してももう嫌がることもなく3Pがはじまりました。

『ちかちゃん、かわいいね』とささやかれて、ちかはIさんにキスし、チンチンを撫でます。



俺は即『しゃぶって』とちかの頭を俺のチンチンに押し付けました。

ちかはすぐにしゃぶりつき、下に移動したIさんのクンニに声をあげながらもしゃぶっています。

そのうちに、ちかはしゃぶれなくなり、俺のを握ったままIさんのクンニにいかされてしまいました。



Iさんがこっちを見たのでうなづくとゴムをつけて挿入。すぐにバックにうつり、

ちかは俺のを握ったまま突かれています。時々思い出したように舐めるのですが、すぐに握るだけになります。

Iさんはちかがいっても腰を掴んで突き、Iさんもいってしまいました。



俺はすぐにIさんに変わり挿入。ちかは既に腰に力がはいらなくなっていました。

俺は正上位になりちかの足を持ち上げて挿入。ちかは俺にしがみついて腰を振りはじめました。

俺はぐちゃぐちゃになったちかの中を突きつづけて、中だししました。



俺は風呂を準備しに一旦離れ、部屋に戻ると、俺の精液がながれているちかを愛撫しているIさん。

2人は何かをささやきあっていました。

2人が帰ったあとで何を話していたのか聞くと、『またしようね』と『今度2人でしよう』といわれたとか。

俺がIさんにいかされているちかを見て嫉妬して中だししたのも見抜かれていたようです。




https://gfx-alliance.com/


レンタル掲示板
11件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。

お知らせ · よくある質問(FAQ) · お問合せ窓口 · teacup.レンタル掲示板

© GMO Media, Inc.