コロッケ主婦は美味しいヨ



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165件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[166] 友人の母を酔わせて

投稿者: 淫乱 投稿日:2021年 8月28日(土)00時50分27秒   通報   返信・引用

友人の母を酔わせて全裸にし陰核を舐め…
8つ下の後輩から「兄貴」と呼ばれて、かなり慕われている。


彼が中学に上がった頃に知り合い、多分一人っ子の彼としては年上の兄弟が欲しかったのかもしれない、

さらには彼の家庭はかなり冷え切っている事を知ったのは、知り合ってからすぐの事だった。


それだけに俺だけでなく、俺の周りも気を使い、それなりに彼の道を反らさないように、

心がけていた。


彼の家は父親、母親、彼の3人家族だが、父親は彼が生まれる直前に他に女を作り、近年では女の入り浸っている父親は正月にも帰ってこなくなった。


母親・文子はそれでも彼を育て上げている。

しかし、母親の装いは俺らが知り合った頃と最近も変わらず、年齢不相応に昼はミニスカートに体型が分かるような服、夜はパジャマだった。


彼と知り合った頃から、家に行くと、文子が階段を上っていくと、下から覗きこんでいた。


彼が彼女と半同棲生活を始めてからは、週に2,3回しか家に帰ることはなかった。


俺は直接連絡を取り合っていたから、彼がいつ家にいるのかとか把握できていた。


しばらくすると、ある事を思いつき彼がいない時にあえて彼の家に行くようになった。


文子ははじめのうちはインターホン越しで俺を帰していたが、そのうち玄関まで上げてくれるようになり、

それから世間話が弾むようになると、自然と家に上げてくれるようになっていった。


文子が昔自宅でピアノの先生をしていたから、完全に防音の家だ。


窓さえ閉めてしまえば、外に声が漏れる事はない。


そして、冬のある週末、昼間から酒を買って、文子の待つ家に向かった。


文子は警戒心無く快く家に上げてくれて、しかも、その時の格好は相変わらずのミニスカートにソックスを履いていて、上はダボダボのセーターだった。


お茶を入れようとしてくれた、文子に「今日は酒を買ってきました。」と言うと、

文子は「お酒を飲むなんて、久しぶりだけど、酔っても悪戯しないでね。」と

可愛く笑いながら言ってきた。


年下の俺からしたら、こういうのは良いのかもしれないが、

年上でこれが続くときついのだろうか?だから父親は家を出たんじゃないか?と考えてしまった。


とある芋焼酎のボトルを2本買っていって、文子にあえてストレートで飲むように教えた。

しばらくは酒について話しているものの、文子にとっては久しぶりの酒が焼酎ストレートはきつかったと思う。


それでもハイテンションになっていく文子の隣に自然に座り、

抱き寄せたりしていた。


文子はその度に離れようとしていたが、力が入らなくて、結局俺にうな垂れる形になってしまっていた。


しばらくしてから、文子の胸や太ももをあえて触っていると、

「ちょっとこんなおばさんに手を出すつもりなの?!」と笑いながら言われた。


俺は笑ってしまったが、文子が続けて「もうくもの巣が張ってるかもしれないわよ?」と笑いながら言ってきて、さらに笑わせてもらった。


「だったら、調べてあげますよ。」と笑いながら返すと、文子は抱きつくように俺にソファの上でうな垂れてきた。


文子の片足を俺の膝の上に乗せて、足を開いて、文子の股間に手を入れると、ちょっと濡れ始めていた。


文子は緊張しているようで、たまに体が硬直していた。


「くもの巣は張ってないけど、なんかおかしいから、俺が直してあげますよ。」と言うと、文子は笑いながら、俺の胸に顔を埋めた。


時折発する吐息がまたいやらしかった。


「場所を移動しません?」と聞くと、文子は頷くだけだった。


ちょっとふら付いている文子を支えながら、2階にある文子の寝室へと移動を開始した。


途中で玄関の鍵を閉めて、階段に差し掛かったときに先に歩いている文子の股間を激しく刺激すると、

文子は手すりに手を置いて、「ここじゃ・・・だめ・・・」と吐息混じりに言った。


それでも俺は黙ってより激しく刺激すると、文子は手すりから階段に両手を付いてしまい、

下にいた俺に尻を突き出すような感じになった。


俺はスカートを捲り上げて、そのままパンツも脱がした。


そのまま四つん這いのようになり、両手を付きながら上がっていく文子の尻が俺の顔くらいの高さになったときに、

文子の動きを止めて、尻から股間の辺りを嘗め回すと、「ほんとにここじゃダメ!!あとでたくさんさせてあげるから!!」と泣きそうな声を上げていた。


文子の寝室に着く間に、文子はスカートを腰の辺りまで捲くられて、ブラのホックは外されていた。


ベッド際で俺は文子を全裸にして、寝かせた。


そして、電気を消したがっていたが、それを無視して文子の両足を広げて、股間を嘗め回していた。


「恥ずかしい・・・」という言葉が熟女から発せられるたびに興奮してしまうのは俺だけだろうか?

どんどん辱めてやろうと思うようになってしまった。


文子には自分の股間が舐められているところを見せ付けたり、さらには俺の股間も丹念に舐めさせた。


所々で、どっちが年上か分からなくなってくる時があった。


その勘違いのせいか、俺は徐々に文子に対して、命令口調になっていった。


始めの挿入行為の最中に、「今夜は文子を壊すから。」と言うと、文子は頷いて反応するだけだった。


すでに濃厚な1回目が終わった時点で、文子は満足そうだった。


しかし、この日の目標は『文子を壊す』ことになっていた。


1回目が終わった後も俺の指が文子の股間を休ませなかった。


途中から「おかしくなる!!」と何回か叫んでいたが、構わず続け、最後にはフェラで口を塞ぎ、それをまた文子に挿入した。


文子はその挿入行為で何回と無くいっており、唇が震え始めていた。


しばらく・・・と言っても、2,3分休憩し、その間に俺は一度下に下りて冷蔵庫を漁った。

ほとんど一人暮らし状態の文子の冷蔵庫は野菜もあまり入ってなかったが、とりあえずニンジンとピーマンがあった。


あと粉パルメザンチーズがあったから、それも持っていくことにした。


ぐったりとしているものの、股間からは液体が流れ出ていた文子の足を再度広げて、

ニンジンをまず押し込んだ。


「なに?」と驚いた様子の文子に「ニンジン」と答えると、「ちょっと止めて恥ずかしい」と言われたが、

文子を押さえつけて、ニンジンを動かした。


細い方からじゃ満足できないからか、太い方から入れてみると、文子の体が少し浮いて「いや~~~~~~~~」と小声で言い続けていた。


そんな文子の手を取り、ニンジンを持たせると、文子が抜こうとしたからそれをあえて、股間に押し付けるようにした。


文子の口をフェラで塞ぎ、顔を優しく撫でてやると、文子は少し落ち着いた感じになった。


それに構わず今度はニンジンを抜いて、ピーマンを入れてみた。


文子はまた恥ずかしがっていたが、今更であった。


ピーマンは文子に完全に埋まってしまい、取り出すのが大変だった。


粉チーズも大活躍し、俺の3回目が終わる頃には文子は失神し痙攣していた。


その姿を文子の携帯で写真を撮り、保存しておいた。


失神している文子の顔をち○こで叩き起こすと、文子は枕に顔を埋めていた。


そんな文子の後ろから優しく抱きつくと、文子はこちらの胸に顔を今度は埋めてきた。


「恥ずかしかった?」と聞くと、泣きながら文子は頷いていた。


そのまましばらく寝ていたが、俺が先に起きてしまい、文子の体を弄っていた。


過敏に反応するようになっている文子の体はオーバーリアクションだった。


そして、4回目の挿入行為の最中に文子は完全に壊れたらしく、涎を垂らし、奇声を発していた。


4回目の放出が終わると、今度は文子をうつ伏せにして、腰の辺りに枕を入れた。


文子の尻が浮き、文子のアナルを弄りだした。


変わらず奇声を発している文子はアナルに指を入れてやると、ちょっと悲鳴を上げた。


「次回はここも弄ってあげるからね。」と言って、両手の指をそれぞれ一本ずつ突っ込んだ俺は広げるようにしていた。


また文子の体の痙攣が始まったところで、再度寝た。


起きるとすでに昼過ぎていたが、文子も隣で寝ていた。


たまにぶるっと震えながらも、幼い子供のように寝ている文子を見て、「これじゃあ、旦那は出て行くよ」と思った。


余りにも年齢よりも幼すぎると思えた。


しかし、それが余計に俺を興奮させる一つの材料にもなった。



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[165] スワップ

投稿者: 淫乱主婦 投稿日:2021年 8月28日(土)00時45分9秒   通報   返信・引用

友人夫婦と温泉…妻は目の前で友人の肉棒に…
大学時代の友達とその奥さん、私と妻の4人で温泉旅行に行きました。

私と友達は39歳、友達の奥さんは37歳、私の妻は36歳です。

それぞれ顔見知りで、時々家によんだりよばれたり、気のおけない友達付き合いをしていました。

旅行は1泊2日で、友達の車に同乗し、秘湯と噂の温泉宿へ宿泊しました。

食事も済ませ、再度温泉に入り、さあ寝ようかという時になり布団に入ろうとしたら、なんと友達夫婦のセックスの時の声が聞こえてきました。

奥さんは、清楚で細身の守ってあげたくなるタイプの美人です。

(それが、あんな淫らな声をあげてよがっているなんて・・・。)

私のペニスは固く勃起し、妻の浴衣の胸元をはだけさせると、妻のオッパイにむしゃぶりつきました。

妻「ダメよ、ここあんまり壁が厚くないみたいだし。お隣にAさん夫妻がいるのよ。恥ずかしい」

私「なに言ってるんだ。向こうだって見せつけるようによろしくやってるじゃないか。こっちだって」

そう言って、私は妻のパンティを引きずり下ろしました。

妻「いやっ」

身体をくねらせましたが、アソコを触るともうぐちょぐちょになっていました。

私「お前だってこんなにおまんこを濡らしているじゃないか。このスケベ女め」

部屋の電気も消さずに妻の足をまんぐり返しの姿勢で大きく広げると、クリトリスを中心にベロベロ舐め回しました。

妻「あーん気持ちいい」

そう言って、妻はうっとりしていました。

続けて舐め回していると「あなたのもしゃぶりたい」と言うので、ペニスを思う存分しゃぶらせました。

私のペニスははち切れそうに大きくなりました。

妻「お願い、入れて」

私「何を入れたいんだ?」

妻「ちんぽよ、ちんぽ。あなたのちんぽをおまんこに入れたいの」

私「本当にすけベだなあ。じゃあ上に乗って思う存分腰を振りなさい」

私は騎乗位を命令しました。

普段、妻が上になることはないので私はメチャクチャ興奮し、すぐにでもイキそうになりましたが、我慢し、妻を後ろ向きにさせると更にいきり立ったペニスをブチ込み、激しく腰を振りました。

もう限界が近づいてきたので、妻の巨乳を鷲掴みにしながら、「いいか、もうイクぞ。いいか」と声をかけると妻は、「私もイキそう。出してー。思いっきりおまんこにザーメンをかけて!」と言いました。

私「そんなにザーメンが好きか。お前は本当に中出しが好きだな」

妻「好きよ、好き。大好き。あなたの熱いザーメン奥の方にいっぱいかけて!」

その言葉にたまらなく興奮した私は、妻のおねだり通り奥の方に思いっきり精液をぶちまけました。

妻も同時にイき、ぐったりしつつも満足そうな顔で横になっていました。

その時です。

ノックもなく部屋へ友達夫婦がやってきました。

そして友達が「聞かせてもらったよ。二人のセックス。エロいなー。こっちも我慢できなくなっちゃってさー。奥さん交換して、もう一発やろうぜ」と言ってきたのです。

私「変なこというなよ。お前の奥さんだって困ってるだろうが」

友「困ってないよ。スワッピングしたいと言ったのはカミさんのほうだぜ、俺、前からお前の奥さん気に入ってたしな。可愛いし、ムチムチしてやらしそうな顔してるし、なんたってすごい巨乳だしな。Gカップ?たまんねえな」

そう言うと友達は妻のほうへ行き、そのGカップの胸を揉み、口を大きく開け乳首だけでなく乳輪から吸い付きました。

友「奥さんのオッパイたまんねえな。揉み応えあるし。たれ気味で大きいし。乳首も黒くて大きくて吸われなれたかんじ。やらしい身体してるよなー」

そう言い、吸い舐めしています。

妻「あーん。あーん。オッパイ気持ちいい。もっと吸ってー」

そして今度は、友達の奥さんが俺のところへ来てキャミソールを捲り上げると、オッパイを丸出しにして「私にもして」と迫ってきました。

正直、友達の奥さんは胸が小さくBカップぐらいでしたが、楚々とした美人なので、たまらず吸い付きました。

乳首を舌で転がしてやると「もっといじめてー」とヨガってきました。

普段セックスなんて興味なさそうな奥さんが迫ってきたので、興奮した私は、さっき一発発射したばかりだというのに、ペニスはギンギンになっていました。

私は、たまらず自分が上でシックスナインの体勢をとると、奥さんのおまんこを大きく広げて舐め回しました。

奥さんのおまんこはとても綺麗で、あまり使い込んでおらずピンク色をしています。

私「きれいなおまんこだね」

奥「いや。恥ずかしい」

そう言いながらもフェラチオを小さなお口で一生懸命してくれます。

思わずイキそうになりました。

隣を見ると、友達は妻のおまんこを舐めまくり、ときどきオッパイも吸っています。

妻「我慢できないーチンポ入れて!」

大きな声で言っています。

私も隣で妻が友達におまんこを弄られているので、興奮はMAXです。

友達の奥さんを押し倒し、足を肩の上に乗せさせ深く貫きました。

友達の奥さんは、ものすごい締まり方で、キューッとペニスを締め付けてきます。

私は奥さんを焦らすため、ゆっくりゆっくりペニスを抜き挿ししました。

色々、体位を変えながら可愛がってやると・・・。

奥「もうダメ。イキそう。気持ちよすぎる!キスしてー」

キスをせがんできたので、濃厚なディープキスをしたあと、「俺もイキそうだよ、中に出していい?」と聞きました。

奥「私には主人がいるから、外に出して」

妻のほうを見るとやはりクライマックスのようで、妻の片足を大きく広げさせ腰をズコバコしていた友達が、妻の胸を揉み乳首に吸い付きながら・・・。

友「いいだろ、このまま生中出し、いいだろ?」

妻「うん。私、中出し大好き。いっぱいおまんこの中に出してね」

そう言っているのが聞こえ、理性を完全に失いました。

友達の奥さんに「イクよ、中でいくよ。おまんこにたくさんぶちまけてあげる」と言い、精液をおまんこに流し込みました。

奥さんも自分と同時にイッたようでした。

そしてペニスをゆっくり引き抜くと、私の精液が奥さんのおまんこからタラーッと流れ出てくるのが見え、私のペニスはまたを勃起しました。

奥さんは、それを見て優しくフェラチオしてくれました。

妻の方はというと、すでに2回戦が始まっていてバックでペニスを挿入されているところでした。

友達は私の方を見ると、「うちのカミさん。締まりがいいだろ。こんな顔してドスケベだから可愛がってくれよ」と言いました。

そして奥さんは、「私にもバックで入れて」と言うのでバックで挿入しました。

奥「私は胸が小さいから、奥さんが羨ましい。あの人巨乳が好きだから、興奮してすごく喜んでいるみたい」

私「小さいけど、形がきれいだからいいじゃん。おまんこもうちのとは比べ物にならないくらい、よく締まるし」

そう言ったら嬉しそうでした。

ちなみに友達は、ペニスが私よりも太く長いので妻は大変喜んでいるようで、何度もイキまくっているようです。

妻「おまんこ気持ちいいーポルチオにあたってるー。こんなの初めてー。イクー、イクー」

そう言っているのが聞こえました。

私は、それを聞いてさらにまた興奮し、奥さんのおまんこに2回目の精液を注ぎ込みました。

そして、2日目も朝早くから自分の妻と一発、友達の奥さんとは2発の計3発をしました。

友達も同じです。

帰りに別れるとき4人で約束したことは、『今後、月に一回くらい自宅やラブホなどでスワッピングを楽しもう』ということです。

密かに妻よりも友達の奥さんとの方が体の相性が合うようなので、このような約束ができたことは嬉しい限りです。

しかし、友達の奥さんを抱いた後は、友達に抱かれた妻にも興奮してしまい、再度セックスしたくなります。

性欲が以前よりずっとずっと強くなりました。

スワッピング最高です。

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[164] 妻は目の前で他人と激しく

投稿者: 淫乱主婦 投稿日:2021年 8月28日(土)00時42分40秒   通報   返信・引用

妻は目の前で他人と激しく舌を絡め…
結婚7年目になる夫婦です。私40歳、妻は37歳、子供はいません。。

妻は性欲は特に強いわけではないのですが、アルコールが入るとどの男性に対してもオープンになってしまう癖がありましたが、

5年前に知り合いの結婚式の2次会パーティーで乾杯した後、普段なかなか会えない懐かしい顔と話に花が咲き、妻も女性の友人たちの輪の中にいたので安心していました。

私が気分が悪くなりトイレに行って帰ってきたら、ミラーボールの回る中チークタイムが始まっていて、

女癖が悪いので有名な男と嬉しそうにディープキスしながら踊る妻が人垣の向こうに見えました。

実際はそうでもないのですが、とても遠くに見えました。

暗かったのですが片方の手は腰のあたりに、もう片方の手は、多分胸をまさぐっていたのがなんとなく確認できました。

私の知り合いが多くいたので虚勢をはって妻の方は見てないフリをして

「自分は知らないから、妻をつれもどさないんだよ」的な演技をしていました。

本当は気になって仕方がないのに、妻ひとりすら御せない男と思われたくないという小さなプライドです。

まわりはそんな妻の様子を知ってか知らずか再び昔話で盛り上がり始めました。

また気分が悪くなりトイレに行って帰ってくると目をとろんとさせた妻が私のところへやって来て

「どうしたの大丈夫?」と聞いてきました。

妻に目を合わせないようにして「ああ」と答えました。皮肉っぽく「おまえこそ、だいぶ酒がはいってるみたいだな」というと「そうかな?」と目をそらしました。

パーティーの帰り道女性の友人が言葉少なに「あまり奥さん怒らないであげてね」と小声で言ってきました。

あの後は見てないのですが、あの男なら続きがありそうでした。

見栄を張らず連れ戻せば良かったと後悔しました。

私は見ていないが友人が教えてくれたと言って、妻に詰め寄りました。自分で見たと言えないのです。ほんとうに了見の小さな男です。

俯いて「酔って楽しくなって気が付くとチークでキスしていました」

と言いました。

「体を手がまさぐりはじめたのでマズイと思ったが、おめでたい席でなるべく事を荒立てたくなかったんです」といいました。

自分も悪いのを棚に上げ怒鳴りたくなったのをこらえて

「服の中にも手が入っていたそうじゃないか」とつぶやくようにカマをかけると、乳房は直接、性器はパンティーの上から触られたとぽつりぽつりと告白しました。

私に助けてもらおうと思ったが、私は友人たちとの話しに夢中でこっちを向いてくれなかったと恨めしそうに言いました。

やがて、その先に行きそうになったがチークが終り渋々離してくれたので、逃げてくると私が青い顔をしてトイレから出てきたところだったそうです。

なり振りかまわず妻を助けてやれば良かったと後悔しました。

私は本当の事を言って謝れませんでした。多分それを言えば妻を失うでしょう。

妻には許しを与えた格好になりましたが真実は自分が知っています。

この事があってから、私はそういった席ではなるべく妻のそばを離れないようにしています。

妻も酒は飲まなくなりました。

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[163] スワップ

投稿者: 淫乱主婦 投稿日:2021年 8月28日(土)00時39分25秒   通報   返信・引用

主人が、私以外の女性としたらどんなだろう…と以前から凄く興味があり
主人は交際中から結婚した今でも、浮気や女遊びには全く興味を示さず私を大切にしてくれています…

でもそんな主人が、私以外の女性としたらどんなだろう…と以前から凄く興味があり、

私からリクエストして夫婦間で主人が成り行きで他の女性を抱いてしまう設定でイメージプレイみたいな事もしていました。

でも…それが現実だったらと想像するだけで濡れてしまう位、

興奮する日々で…どおしても実行したくなってしまった私はネットで相手を探し…こちらの希望を細かく説明してついに見つけてしまいました!

24歳で可愛らしい子で私のイメージピッタリな子でした。

昔の会社での後輩で数年ぶりに東京に来たから遊びに来たけど、私は残業で遅くなる為…留守の間お酒の相手でもしててと主人に連絡した後、

主人より先に帰りロフトに上がり待機。

(リビングと洋室を二間続きで開放してる為ロフトからはリビング・洋室両方を見る事が出来るのです)

そして主人とAちゃんはお願いした通りリビングで他愛ない会話をしながら、お酒を飲み…Aちゃんは予定通りさりげなく体を密着させ色っぽく主人を誘惑します。

そしてAちゃんがついに…主人にもたれかかりキスの空気に…

主人は必死にそらそうと話題を変えたりする中Aちゃんは、うまい事キスへ…

Aちゃんから積極的に舌を絡め2人は長い間ディープキスを…

Aちゃんは色っぽく…どうしよう…こんなに濡れちゃいました…と主人の手をスカートの中に誘います。

主人はそれでも躊躇しているようでしたが、Aちゃんは絶対内緒にして…今日だけ…今日だけ…2人の秘密にしようと誘っています。

そして主人のズボンを少しずつおろしパンツの上から大きくなったアソコを撫で回しました。

主人もスカートの中の手はもう、パンティの中にまで入りこんだようでAちゃんはパンティを脱ぎスカートも脱ぎました。

主人は、Aちゃんのブラウスとブラを脱がすと激しく乳首を舐め回しながらAちゃんのオマ○コに指を出し入れしています。

Aちゃんは主人のを舐めはじめました。

そしてついに…!!

主人に出し入れされてAちゃんは凄く色っぽく喘ぎ…主人は相当興奮してるようでした。Aちゃんは、Mさんには内緒だよ…でもこんなに感じるHは初めて…

どうしよ…う…私達…今…してはいけない事してる…で…も…もっともっと欲しいのぉ!と、主人の目を見つめ女性の私が見てもドキドキする位色っぽくて…

主人も珍しく喘いでいました。Aちゃんのオマ○コはかなり濡れてるようで出し入れする度グチョッグチョッと部屋に響き渡っていました!

私は全身に鳥肌が立ち興奮は絶頂でありえない位に濡れていて…オナニーしながら何度も何度も2人を見ながらイキました。

主人は、Aちゃんをしっかり抱きしめ…奥深く挿入しています。

すると、何と!!

ああっ!だ、だめだ!ご、ごめん!!と…

主人はAちゃんから抜く事をせずに、そのままAちゃんの中でイッテしまったのです!

(Aちゃんはピル愛用していて妊娠の心配がなかったのでゴムつけずに、その場の成り行きで生挿入…と打ち合わせしてましたが)

まさか!まさか…主人が他の女性に中出ししてしまうとは驚きました。

Aちゃんは、中に出しちゃったの?でも私ピル飲んでるから大丈夫…と、主人のがまだ入ったまま可愛く微笑み2人は暫くディープキスをしていました。

あんなに興奮した経験はないです!!

主人が他の女性を抱くという異常な状況で、こんなに興奮する自分が恐ろしいです。

思い出すだけでグチョグチョになってしまうのです。

そして主人には又、こうして他の女性を抱くきっかけを計画したいと思ってます

そして…主人が他の女性に入れてるのをこっそり見ながら、私も知らない誰かに犯されてみたい…

そんな願望さえ持ちはじめてしまっています。

スワッピングもしてみたいけど、主人はまさか私が他の男性に抱かれるのなんて想像も出来ないでしょうし…

なので私は主人の情事をこっそり見ながら、興奮

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[162] コロナ禍ヒマなので

投稿者: 露出女 投稿日:2021年 8月 3日(火)00時22分42秒   通報   返信・引用

コロナ過で暇になった私は露出で…
私は25歳の独身女子。
自宅で両親と3人で暮らしてます。
でも今のコロナ騒ぎで職を失い私だけ暇なんです。

そこで最近は体調を崩してる祖母の家に通っています。
両親は祖母が1人暮らしなので同居を薦めてるんだけど、祖母はこの家を離れたくないらしく、家族で唯一暇な私が介護に通っています。

電車で30分位なので日帰りで帰る事が多いけどたまに泊まる事もあって
そんな時にお風呂に入る時の話です。

祖母が先に入って私が後で最後に片付けて上がる感じだけど、祖母は何時も早く風呂に入るので外はまだ明るいんです。

風呂のドアを開けて窓まで開けると隣りのアパートの駐車場があり、その先には大通りがあり人が歩いてるのも確認出来ます。

祖母は風呂から上がる時に湿気防止の為に窓を開ける癖があり、それ自体は良いんだけど、次に私が入るのて余り意味ないかな。

最初は窓が開いてるのを知らなくて服を脱いで入る時に窓が開いてるのを知り、外に人が歩いてるのも見えて、恥ずかしいから屈みながら窓を閉めて入りました。

でもその時の恥ずかしさが何か印象に残って、翌日に入浴する時に窓が開いてるのを最初に確認。
ドアを開けて服を脱げば外から見られる可能性がある。

そんな事を考えながらドアを少し開けて服を脱ぎ始めます。
服を脱ぎながら外を歩いてる人が見える。

それから入浴、ひょっとしたら裸を見られたかもしれない!お湯に浸かりながら半分位窓を開けると外が見える、でも浴室の電気はつけてないのでそんなに解らないかも!

窓から顔だけを覗かせる感じでお股に手を延ばしてクリを擦ると堪らないんです。
まるで自分が淫乱な変態女になった気分。
ずっと寸止めオナを繰り返してから上がり窓は開けたままドアを10cm位開けてタオルで身体を拭く振りしながら最後に指で擦りあげると痙攣しながら絶頂に達するんです。

その感じが忘れられなくて、自宅では近所が知り合いだらけでそんな事は出来ないけど、祖母の家の廻りに私の事を知ってる人はほとんど居ないから、祖母の家では何時もやってます。

大体は気付かれる事もないけど、この前とうとう見られました。

服を脱ぐ時にアパートの駐車場でタバコを吸ってるおじさんを発見!
いつもみたく寸止めオナしてる途中におじさんがこっち見てる、お湯の音で誰か風呂に入ってるのが解ったのかな?

上がる時に悩んだけどそのまま上がってから何時もの様に少しドアを開けて身体拭いてるとおじさんがこっち見てる。

あっ!見られてる!
顔は見られたくないから髪を拭く振りをしてタオルで顔を隠して裸を晒しました。
おじさんがこっちに近付いて来て凝視してる。

身体を拭く時は後ろ向きになってお尻を晒しながら拭いて、クリを指で擦りあげると頭が真っ白になって立ってられなくなり、まるで何処かにずっと落ちて行ってる感覚!

オナでこんな激しいイキ方は初めてでした。

その40歳位のおじさんは頻繁に見に来る。
おじさんには何回も裸見られて、でもフェンスがあるから窓際までは来れないんです。

近所の目があるからか?盗撮とかはしてなくて何時もさりげなく見てるんです。

最近は服を脱ぐところも見せてる。
先日、近所のコンビニに買い物行く時におじさんとすれ違って、
こんにちは!
って挨拶されて、挨拶は返したけどそれで終わり!

最近は寸止めはやってない。
あれやると自分が何処か下の方へずっと落ちて行く感じになり暫く回復出来ないから。

その代わりに服を脱ぐ時からさりげなくクリに指を擦り付けて
お湯に浸かってる時は位置的に見られないから顔だけ見せながら何回もイク感じです。

1回でいいからオナニーをしっかり見せたい!
でもそれやると自分が終わりそう!

でもやっちゃいそうな自分が怖いんです。
実際、直接見せては無いけど脱衣場にあるイスに座って上半身だけ晒しながらオナニーした事は何度もあります。

凄く気持ちいい!
このまま立ち上がれば全部見られる。
おじさんから見れば顔と胸は見えるけど下半身は見えなくて、変な表情してる私が見えてる筈です。

大通りにも人はたくさん歩いてるけど遠いから、今気付いてるのはおじさんだけてす。

おじさんには顔を見せてる。

私は視力はいいけど、視力が低い人は遠くはボケて見えないらしいから
私もそんな感じで、おじさんの事は気づいてない!
って思い込む様にしてます。

でもイスに座って上半身晒してのオナニーは気持ちいい!
これで寸止めオナしてると頭が狂って来て、実際はもう立ち上がる事も出来なくなる程ガクガクしてるのに立ち上がって晒したい。

このままだと人間として終わりそうで、どうしよう!
アパートの駐車場は普段ほとんど人は居ないから私を見てるのはおじさんだけでそれだけが救いかな?

昨日も座りオナを晒してて、イスにクッション引いて少し高くしてます。
これでお腹位まで見えてるかな?
でも手の動きで何してるか気付いてるかもです。

ただ最近おじさんが何時もスマホ持っててコッチに向いてる時がある。
昨日の夜、コンビニでおじさんと遭遇、おじさんは外でスマホしながらタバコ吸ってた。

挨拶してから買い物して帰る時におじさんのそばを通る時に私に聞こえる様に、
結構良く撮れてるな!
顔も良く映ってる!
でも夜だとまだハッキリ撮れるんだけどな!

って呟いてて。
私は聞こえない振りして帰ったけど
ひょっとして撮られてる?
祖母は今日ずっと寝てる!
調子悪いみたい!

こんな時は風呂入らないから私だけ入る様です。
今日どうしよう!

もう少しハッキリ晒せ!
って無言の要求かな?
夜だとまたしっかり盗撮出来る?
どうしよう?と思いながら今も股に手が延びてる私!
何か全て晒しそうで怖い!

問題は今日の夜!
どうするかはまだ自分でも分からない。

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[161] 右手足、左手足をそれぞれ縛られ、目隠しをされている妻。

投稿者: 主婦 投稿日:2021年 7月20日(火)01時02分42秒   通報   返信・引用

右手足、左手足をそれぞれ縛られ、目隠しをされている妻。

手足の自由と視覚を奪われた妻の足がM字に開かれ、露わになった秘部を男は容赦なく弄った。

妻は泣きながら、消え入りそうな声で「止めて下さい」と何度も繰り返す。

「やめるわけないでしょ」

男は冷たく言いはなし、やがて怒張したペニスを妻の秘部にあてがい一気に挿入した。

「ヒッ、ウググ、、」

妻は、小さく悲鳴を上げ、泣きながら、激しく打ち付ける男のモノに必死で耐えていた。

しばらくすると、、

妻の鳴き声に、徐々に喘ぎ声が混ざりはじめ、次第にそれは大きくなりはじめた。

「レイプされながら感じてんじゃねーよ」

男は、周りの人間に聞こえるように、半分笑いながらいいはなった。

「やだ、やだ、やだぁぁ」

妻は、泣きながら、しかし確かに感じていた。

「人に見られながら犯されて、悦んでるなんて変態だな」

また笑いながら身動きの取れない妻に激しく打ちつけながら男は言った。

「いやーーー!!!」

やがて、妻は泣きながら、、、体を大きく波打たせ、果てた。

一人目が果てると、間髪をいれずに次の男が妻に覆いかぶさった。

若いこの男は、前儀もなしに激しく激しく腰を妻に打ちつけた。

一度果てた妻は、この異常な快楽に抗うすべもなく、悲しく喘ぎ続けていた。

「うわぁ、こいつマジで感じてるよ。レイプされたかったんじゃねーの!」

男は嬉しそうに言った。

「毎日、犯されること想像してオナってたんだろ」

「あーあー、こんな変態女だったんだ」

「気持ちいいなら気持ちいいっていえよ、ホラッ変態」

周りの男どもも好き勝手に妻を罵り辱めた。

「ウグ、、、ウググ、、イヤイヤァーー」

ほどなくして妻は2回目の絶頂を迎えた。

一回目よりも激しく、体を震わせ、波打たせ。

拘束され身動きの取れない体がイク瞬間に激しく痙攣する姿は、人ではなく卑猥なモノにもたとえられた。

「お、いいね、このリアルダッチワイフ」

「はやく俺にも肉人形に入れさせろ」

男たちは、歪んだ笑みを浮かべながら口ぐちに言い合った。

あきらかにヤクザだとわかる男が、妻に覆いかぶさった。

すでに2人に犯されて、絶頂させられた妻。

絶対に受け入れてはいけないはずの夫以外の肉棒で、しかも、集団レイプという状況で、、、

三人目の男は、やはりあきらかにその他の男と違っていた。

「もっと、声出して雰囲気だせや」

男は、低く太い声で妻に言った。

堅気の人間では出せない「凄み」がその男にはあった。

「イヤイヤ」

妻は恐怖と快楽の入り混じった声で呟いた。

「今さら可愛娘ぶってんじゃねえよ。この変態肉便器がぁ!」

男はそう言うと、激しく殴るように妻に体に打ち続けはじめた。

まるで工作機械が、永遠と作業を繰り返すように、、、、

男が打ちつけるたびに、激しい音とともに、妻の体は衝撃で波打った。

あきらかに、人ではなく性欲を処理するための”モノ”として、妻の体は使われた。

「あ、、最高です、気持ちいいです!」

「レイプされたかったんです、もっと犯してほしいんです!!」

「私変態です、肉便器です、ダッチワイフですぅ!!」

妻は、男に命令され、何度も何度も絶望的に屈辱的な言葉を叫ばされた。

やがて、男が、、、

「中で出してほしいだろ、中で出して下さいって言え!」

というと、妻は泣きながら

「中で出して下さい、、、お願いします」

と嗚咽と快楽の入り混じった声で言った。

男は、深く深く、妻に腰を押しつけ、妻の中に射精した。

そして、妻もこの地獄の中で、あり得ない快楽を感じながら果てた。


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[160] 40歳になった私ですがナンパされた若い肉棒に跨り…

投稿者: 主婦 投稿日:2021年 7月20日(火)00時57分7秒   通報   返信・引用

40歳になっちゃいました。


毎日が子供に追われる日々で全然女してないです。

まるで家政婦みたいです。


子供も高校生なり、最近自分の時間が持てるようになり、家で、若いころの服着て、楽しんでます。


そして主人とは年に2~3回あればいいほうです。

だからオナニー始めました。


この間、恥ずかしかったけど今時の若いこの髪形に化粧と格好して買い物に出かけました。

(ヒラミニに見せブラとキャミにジャケットとブーツ)

一見短大生?後姿は見えたはずです。

婦人服、下着売り場出たところで、今日は休みで暇してる風な35くらいの男の人と、ぶつかって私、転んじゃいました。


きゃ~! あ! パンティー 見えたかも?すぐ手で押さえました。


男の人手差し伸べてきて 起こしてもらい その場でお話してたら、お茶でもって事で喫茶店に入り、いろいろお話して、お互い暇だから映画見ることになり、見てるうちに手と手が触れ、握り会ってました、私はどきどき感で映画どころではありませんでした。


映画終わった瞬間 キスされ え~って思いました。

映画館出てドライブ行こうって言い出し、どきどきしながら無言で付いて行き、恥ずかしさでほとんど下を向いてました。

まるで若いころの初デートみたいな気分でした。


車が止まりドアを開けたら、え~??ラブホ ちょっと待って~ 言う前に 手を引かれ部屋に入っちゃいました。


入ってすぐ男の人に抱っこされブーツ履いたままベットに寝かされ、男の人は映画館の続き、って言い キスしてきて 首筋から愛撫が始まり脱がされながらキスの嵐です。


こんなこと15年はされたことがなくって ダメって思いながらも感じてました。


パンティーに手がきて脱がされて、顔がきたとき あ!ダメ 汚いわ~ シャワーさせてって言っても 聞いてくれなくて そのまま強引に舌で舐められて 液があふれてきました。


その後 挿入され ゆっくり突き上げられながら激しいピストンの繰り返しで、男の人は胸に出してきて 余韻に浸りながら テッシュで拭いてから 手を引かれながら一緒にシャワーしました。





主人にもされたことのない、洗ってくれて タオルで拭いてくれました。


抱っこされて またベットに行き 2回目 今度は私から反り返った物を銜えて舐めてあげました。


挿入されてから、今度は体位を変えながら 15年ぶりのバックから突かれてピストンにあわせながら腰を振ったりして子宮奥まで突き上げれて私は久しぶりに逝っちゃって、

激しい鼓動と息でしたが、男の人はまだ見たいで さらに激しく突いて突いてきて、

失神寸前のところで抜き 口に持ってきて出されました。


口の中いっぱいに出され、そのまま股も開けたまま体硬直してました。


ザーメンが頬から耳元に流れ 首筋に冷たい感じがして時に体が動き テッシュを取り、拭いてたら、後ろから抱きかかえられ 鏡に私を写しながら 乳首とあそこをいじくりまわされ 淫らな いやらしい顔を見せ付けられて 感じちゃい、あそこからどれだけ出るのかって思うほど出てきていやらしい音が部屋中響いてました。


しばらくして3回目 もう体力なくってされるまま 突かれてました。


途中で失神したと思います。


気がついたとき お尻に冷たい感じがして見たら あそこからザーメンが???

中だしされてました。

 気持ち良くって 出して~中に~~って言ってたのが後で記憶が帰ってくるの思い出しました。


一夜  いや 一昼の無茶無茶気持ちよかったSEXを味わえました。


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[159] 夫の友人は私たち夫婦のセックスを見ながら…

投稿者: 主婦 投稿日:2021年 7月20日(火)00時54分7秒   通報   返信・引用

結婚してすぐの大晦日。

ダンナの親友を呼んでホーム鍋&飲み。

酔っ払ったダンナと親友は、リビングで爆酔。

親友→ダンナに毛布をかけてあげると、ダンナが、私を毛布に引きずり込んだ。

普段は淡白で優しいダンナなのに、すごい力で私の顔を下半身に押し付けた。

彼の親友が同じ部屋で寝ているってのに、私も何故か興奮しまくり、勢いで激しくフェラ。

声を押し殺すダンナがかわいくて、無我夢中で咥えちゃいました。

ダンナは自分が逝ったあと、私の耳元で息を吹きかけるかのような小さな声で囁きました。

「飲んだの?じゃあ、おかえし・・」

毛布の端を噛んで声をこらえながらのクンニ。

毛布の下からピチャピチャ音がするのが、ダンナの親友に聞こえないかハラハラしながら、そーっとダンナの親友を見やると、

こちらを向いてはいないけど、あきらかに耳をそばだて、肩が大きく上下していました。

「オナニーされてる・・・」

そう思った瞬間、私は逝ってしまいました。

電気をつけないまま真っ暗なお風呂場に移動した私たちは、シャワーのしぶきの中、いつもの淡白さが嘘のように濃いキスを体中に重ねました。

酔っ払ってるダンナはいつもよりいやらしく、誇張したペニスがそれを物語っている。

「またこんなになっちゃった・・・舐めて?」

ダンナの切なそうな声が愛しくて、また再びフェラ。

じゅっぽじゅっぽという淫靡な音とふたりの息遣いだけが、バスルームに響いて・・・私は今度は聴覚から感じてしまいました。

そしてダンナの指がかすかに動いて・・・

「ンッ」

「また濡れてるよ?さっきイッたばっかなのに・・・こうしてほしいの?」

ダンナの指が私のヴァギナを優しくこすった。

「ンーッ!!!」

「声出しちゃだめだよ?」

「ん、んーっ、あーッ」

ついにペニスから口を離してしまった私を見てダンナはヴァギナをこすりながら、体だけずらして移動した。

「・・・何するの?」

「こうするの」

「あっ」

ダンナは私をM字にしながら、バスルームの電気をつけてしまったんです。

私は足を閉じようとしましたが、その前にダンナの大きな手が太ももを押さえつけました。

「はじめて明るいとこで見た・・・△△(私)のココ」

「恥ずかしいよ・・見ちゃだめだよ」

「でもさっきは◯◯がいて恥ずかしいのにイッちゃったんでしょ?」

突然ヴァギナが収縮するかのような激しい感覚に襲われました。

そしてそこにダンナの舌が・・・・

「んーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!」

「もう・・声出しちゃダメだってば」

すごい力で四つん這いにされ、口にタオルをあてがわれてしまいました。

明るい照明の中、私はダンナにお尻をつきだして陰部を舐められました。

「あーーーーーーーーーーーーーーッ!もうダメェ!!」

声はタオルに消されましたがぴちゃぴちゃぐちゅちゅと響くいやらしい音に私は気が遠のき、イッてしまいました。

3度目の絶頂でした。

「もう我慢できない・・・すごい、やらしいんだね△△って・・・」

ダンナはそう言うが早いがものすごい勢いで私に挿入・・・耳元でいやらしいことをたくさん囁かれ、

後ろから激しく衝かれ、背中を舐められ、最後はふたりとも獣のように求め合ってイきました。

ちょっとマゾな自分も発見して、忘れられない年越しになりました。

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[158] 旦那と子供が出かけたら…

投稿者: 露出狂主婦 投稿日:2021年 7月20日(火)00時49分20秒   通報   返信・引用

旦那と子供が出かけたら、朝から夕方まで、私の露出の時間です。

昔から、イヤラシイ事や、セックス、オナニーはもちろん露出が大好きで今でもこっそりやってます。

旦那と子供が出かけたら、朝から夕方まで、私の露出の時間です。

家の中も外も関係なくやってます。

夏場は、マンションのベランダで洗濯を干すときは、いつも肩ストラップのシルクのタンクトップ一枚と、ピチピチの、薄いホットパンツ。

もちろん、ノーブラ、ノーパンです。

あまり、近所付き合いのないところなので大胆に、そのままわざと、ゴミをだしに行きます。

もちろん、生足にミュール。

これが、私のお気に入りのスタイルです。

この姿で、歩くと男性はみんなチラミしています。

それを、知って私は歩いて乳房が揺れるたびに、乳首がタンクトップにこすれ、見るからに立ってしまいます。

もちろん、歩きながら、ホットパンツは、あそことおしりにくいこみ、もうぐっしょりです。

部屋からマンションのしたまで、4階ですが、わざとエレベーターはつかいません。

道路から丸見えの階段を使います。

そうすると、出勤する男性とすれちがったり、下から丸見えになったり、たまりません。

この間は、しらない男性とゴミ置き場ですれちがい、露骨に立ち止まり凝視されました。

私も勇気をだして、前屈みでゴミを出しながら、顔を横に向け視線を会わしました。

こうすると、ノーブラのオッパイがゆれ、オシリからあそこに、ホットパンツが食い込んでワレメが丸見えです。

ハイヒールのミュール生足にも自信がありました。

身長165センチ、体重51キロ、89,62,90の体は、今でも水泳で鍛えてます。

視姦でした。

お互い目をはなさず、見つめあいながら私は、5メートルほど離れてたって見ている男性に向かってる正面を向いてたちました。

足が震えました。

男性は、少しニヤニヤしながら見ていました。

周りに人がいないのを、確認しながらみられました。

男性も周りをきにしていましたが、ここはマンションの裏、しかも出勤のピークをすぎた時間。

人はいません。

私は、糸が切れました。

大胆にも右足を膝のたかさぐらいの植木のブロックにのせました。

正面からは、私のくいこんでもりあがった、あそこが丸見えです。

男性は驚き、周りを気にしながらも、みています。

私も目をはなしません。

胸を少しつきだし、ビンビンの乳首が布の上からも丸見えでした。

濡れました。

悪い癖です。

こうなると、我を忘れてしまうのです。

私は太股に手をそえました。

左手は、タンクトップの上から、乳房を持ち上げるようにして。

若い頃は、こうなると止まりませんでした。

飲みに行って知らない男性に、カウンターの下でさわられ足を開いたこともありました。

今では、さすがに道徳心からそんなことはないですが、そのときの感覚が蘇るほどの興奮でした。

男性にもっと見られたい、犯されたい。

前戯なしで、このまま立ちバックで、いれてほしい。

私の顔は、いやらしくとけていたことでしょう。

男性は、興奮していました。

さすがに、近寄ってきませんでしたが、至近距離での視姦は、すさまじい興奮だったのでしょう。

ポケットに入れた手が動いて入るのが、わたしには見えました。

次の瞬間、車の音が聞こえ私達はサッとその場をはなれました。

私は、もしかしたら追い掛けてこられるかもという、恐怖心に我にかえりながら、小走りに階段をのぼりました。

でも、心のどこかに、ついてきて、あの男性に犯されたいという、期待感は残りました。

下をのぞきこむと、男性が走って行くのが見えました。

さすがに遅刻するわけには行かなかったのかもしれません。

私は、部屋にもどり玄関に座りこむと、その場で全裸になりミュールをはき立ちバックオナニーを無我夢中で始めました。

犯されるのを、想像しながら。

声が外に漏れるのもおかまいなしで、玄関の扉に手をつきたったまま腰をグラインドさせ、イヤラシイアエギ声をだしながら、いってしまいました。

その後、待ち伏せされないか不安でしたが、そのようなこともなくホッとしています。

やっぱり、露出はやめられません。

今では、外出も露出をとりこんでます。










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[157] 出会い系の男達…

投稿者: 人妻 投稿日:2021年 6月25日(金)00時12分31秒   通報   返信・引用

人妻です…出会い系の男たちは中出しが興奮するのかな…
結婚したのは6年前、20歳のころ。

なんで男って中出ししたがるんかな。

女からしたら、興奮はするけど後始末がめんどう。

ナマは気持ちいいんやけどね。

まぁ、でも、思い返せば、エッチした男にだいたい中出しさせてたわ、あたし。

出会い系で会った男とエッチするのに初回はゴム必須だけど、2回目があったらナマでやってたなぁ。

初回でも、シャワー中に興奮したらそのまま入れさせてたし、あたしって、危機意識が低いのかな。

でも妊娠したことはないよ。

3年前に出会い系で会った34歳の既婚者。2歳の娘持ちだった。

結婚して以来、奥さん以外とはエッチ経験がないんだって。

エロトークでアピールしたらものすごく食いついてきてその日のうちに会うことに。

嘘かホントか相当な男前で高校時代にはファンクラブがあったらしい。

確かにカッコよかったけど、細いし、女顔で髪長いしあたし好みじゃなかった。

ホテルの近くのコンビニで待ち合わせてたから、会って15分後には挿入されてた。

子供を産んだ奥さんと違って締まりがイイって喜んでたわ。

やさしかったし、なかなか気持ち良い大きさと形のチンチンだったから、翌週また会うことに。

初回こそゴムありだったけど、次会った時は、会ってすぐナマ入れ中出し。

何度も会ううちに、だんだん好きになってきて、最初は好みじゃなかったのに、男前はイク瞬間の顔とかもキレイで、中出しさせて喜ぶのがあたしも嬉しかった。

2回目以降は毎回中出し。血液型がウチの旦那と同じだったから、妊娠してもバレないだろうなって思ってたし。

つーか、この男前の遺伝子を持つ子供が欲しいと思っちゃった。

半年くらいで嫁さんにバレそうとかでフェードアウト。

地味にショック。失恋ってほどではなかったけどね。

次は2年前に出会い系で会った既婚者さん。

色黒ワイルド筋肉質な30代後半の短髪ガチムチ男性。

顔は俳優のベンガルみたいでブサイクだが、性格がよかったから何度も会った。

何度も会って、毎回パワープレイでイかされてたんだけど、中出しは許してなかった。

あるとき、ホテルの部屋に入ってすぐ、洗面台の鏡の前で服着たままパンツだけずらして後ろからナマで挿入してきた。

そういう風に強引な展開で入れられると、「ゴム着けて」って言うヒマないよね。

そんときの彼はなんかやたら興奮してて「もうイキそうなんだけど」って言って腰のスピードがどんどん上がっていく。

気持ち良かったから何も言わずに…ってか言えずにいたら、そのまま一番奥に突き入れられて中出しされた。

その瞬間、あたしもイッてたけどね。

体内でチンチンがピクピクしながら精液を流し込んでるのを今までで一番実感したエッチだった。

チンチンがピクピクするたびに、あたしも気持ち良くなってた。

部屋に入って10分も経ってなかったと思う。

以降、毎回一番奥で思いっきり中出しさせることにした。

なんか病気になったという連絡を最後に、電話もつながらなくなっちゃった。

元気にしてるといいんだけど…

次は去年、顔は濃いめで昭和の男前って、体はまるまるビールっ腹のおっさん体型。

しかし、めっちゃ硬チン。大きさはやや大きめくらいだけど、あたしの知る限りいちばん硬いチンチンだった。

それこそ、木の芯でも入ってんじゃないかってくらい。

エッチで中出ししたことが無いとか言うので、その日二回目のエッチなら精子も少ないだろうと思って、「頑張ってくれるならイイよ」って言ってしまった。

そしたらめっちゃ汗だくになって頑張ってくれて、女としても嬉しかった。

初めて中出しできた女として、めっちゃ感謝された。

彼曰く、「これまで付き合った女はみんなゴムを強制してきたから、本当の意味で自分を拒絶されているような気がしていた。だけど君はオレの全てを受け入れてくれたね。女神のように思っているよ」だって。

中出しさせて、こんな感謝されたの初めてだよ。

今は出会い系はやめて、結婚相手を探して婚活パーティーで頑張っているそう。

月イチくらいで会って報告を受けてる。

そんときもエッチして中出しさせてあげてるんだけどね。

そして先月、出会い系でプロフ検索して良さげな男にメールを送ったら、すぐに会うことになった。

こっちは最初からエッチ目的だけど、こうも上手くいくと自分がすげー魅力的なんじゃないかと錯覚してしまう。

彼は結婚式の仕事をしている36歳の既婚者。

当然即ホテル行き。

出会い系の日記には食べ物の写真とか載せてて、出会いは求めてませんよー的なプロフだったんだけどなー。めっちゃヤル気まんまんだったよ。

一緒に風呂に入ったときに流れで生挿入。

顔も体もチンチンも普通だったけど、腰使いが上手かった。

そのままバスルームで中出しされちゃって、ちょっと怒ったふりしてシャワーで流した。

ベッドで2回戦目。そのときはなぜかゴムを着けるという変な展開に。

仕事が忙しいみたいで、平日の昼間、時間の合う時だけ会ってエッチしてる。










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