コロッケ主婦は美味しいヨ



カテゴリ:[ 恋愛/相談/占い ]


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[156] 私は50才の主婦兼会社員です

投稿者: 淫乱主婦 投稿日:2021年 6月 7日(月)00時44分12秒   通報   返信・引用

私は50才の主婦兼会社員です。子供のようにかわいがっている20歳の部下の肉棒
一寸過激なタイトルになってしまいました。私は50才の主婦兼会社員です。子供のようにかわいがっている部下(20代独身)と先日出張に行った時のことです。彼はとても頑張ってくれ契約は大成功。彼は一ヶ月後には本社に転勤、とっても良い業績が出来ました。その夜は、居酒屋で二人で祝杯です。お酒も入り話題は彼の彼女の話へ、しかし、はぐらかしてばかり。

「実はだいぶ前に別れてからはいないんですよ」
「そう、寂しいね」「でも、今は好きな人がいるから大丈夫」「そうなんだ」
そんな話も続かずお店を出ましたが彼はまだ飲みたそう、「ホテルのラウンジで飲むか?」「高いから悪いですよ」私は上司として奢る約束でした。

「生意気なこと言って、でもそうね。部屋で飲もうか」「じゃあ僕の部屋で」私も彼にこれ以上負担掛けまいとつい、気軽に言ってしまいました。途中、彼はコンビニでお酒を買い隠すように持込しました。
私は一旦部屋に戻り一日の汗を流し、スーツ姿からラフな服装に着替え私は彼の部屋に行きました。彼もラフな服装でした。
お互いシングルルームの狭い部屋、彼はイス、私はベットに腰掛け再び乾杯。話も弾み何故か彼も私の横に座りました。その時はその行為は何とも思いませんでした。「ところでさっきの話、好きな人いるっていってたよね。どんな人、良かったら教えて」少し酔った勢いもあり、また、私は大学時代今の主人と知り合い浮気もなく一人の男性しか知りません。おばさんの興味本位ですね。
「とても尊敬できる人」「素敵な人」「いつもそばにいる人」
「そう、きっとあなたが好きになる人だから素敵な女性だね」
「同じ会社の人」「年上の人」「その人にはご主人がいるから」
「誰かしら」でも、もしかしてもしかして何て思いもありました。その時、彼の手が私の手の上に来ました。
「もしかしてその人って」その時突然抱きしめられ彼は大声で言いました「〇〇さん(私の名前)が好きなんだよ~。ずっと言えなかったんだよ~」
私は大変な動揺していましたが「そう、有難う。でもね、私は結婚してるの。あなたにはこれからふさわしい女性が必ず現れるよ。ねっ」
彼はまだ私を離そうとはしません、それどころか「最後に、最後の思い出に〇〇さんを抱きたい」
努めて冷静さを保ちながら「今こうして私を抱いているじゃない」
「違うんだよ」「何が」「‥‥」「さあ‥」
彼は振り絞るように「Hしたい」
この年になってこんな若い男性に更には部下に言われるなんてびっくりです。
「少し話をしましょ。だから離して頂戴」
やっと彼は離してくれ私は本当の事(主人以外の男性は知らない事、浮気願望のない、家庭を大切にしたい等)を話しました。
彼を見ると涙目でした。「Hしたいなんて言って後悔してんでしょ」「違う、言えただけ幸せ」

暫くの沈黙後、意を決して彼にもう一度問いただしました。「本当に本当なの?こんなおばさんで後悔しない?」「後悔なんかする訳ない、本当に好きなんです。どうしようもなく好きなんです」
「そう、解ったわ。でもこれだけは約束してくれる?」「何ですか」
「これっきりの一回だけ。誰にも一生言わない。明日からは私を唯の上司と思う事。約束できる?」
「出来ます、破ったら殺してくれてもかまいません」
「そう、解ったわ」
彼をベットから立たせ部屋の電気をフットライトだけにするように言い立ち上がりざま「本当にいいんだね」「はい」
「5分後に出てきて」と彼をシャワー室に追いやりボタンに手を掛けゆっくりブラウスとズボンを脱ぎ、下着姿でお布団に潜って壁を向いていました。
5分が過ぎ彼が出てきました。ゆっくりベットに近づき毛布を半分だけ開け隣に来ました。
「こっち向いて」やさしくキス、初めは拒んでいましたがだんだん彼の舌が侵入してきました。彼の手は、下着の胸からお腹そして一番恥ずかしいところに。「濡れてるみたいですよ」Hな言葉に本当に濡れて来るのが解りました。
彼の手が私の背中に回りホックを外され胸も露に「垂れててごめんね」
口では乳首を目一杯吸われ手は私の手を彼のモノに導きました。彼は下着をいつ脱いだのか既に全裸でした。
大きい、硬い。私の第一印象です。と言っても主人のモノしか知りませんが。
彼の口がお腹、そして下腹部まで行った時止まり起き上がり「お願い」と彼のモノを顔の前に持って着ました。
「あんまりしたことないし」躊躇していましたが思い切って含みました。大きく一寸苦しかったけれど喜ぶ彼の声を聞くと幸せな気分になってきました。「下手でしょ」「とっても気持ちよかった」
「〇〇さんものしたいな」「そんな、恥ずかしいからしなくていいよ。」「ご主人はしてくれないの」
実は最近主人は全然してくれません。それどころは営みすら殆どない状態
拒んでも心と体はこのときは別物。私のアソコは彼の口、指までも許してしまいました。
更にました彼の卑猥な言葉と口・指使いに本当に久しぶりの絶頂を迎えてしまいました。彼にも解ってしまったみたい。
「もう欲しい」「それだけはダメ」「どうして」「どうしても」「でもここは欲しいと言ってるよ」とわたしのアソコを指でなぞっています
「本当は、本当は。さあ、言ってみて」「いらない」「本当かな」
彼は私の足を割って上になり、お互いのモノを擦り合わせてきました」
「どうする、どうする」
彼も焦っていました、唯、私を喜ばそうとしている気持ちがとっても伝わってきました。
「本当に私の事すきなのね。私も本当はあなたの事好き」
その時、彼のモノが突然往々しく侵入してきました。それはとてもスムーズにでした。
若い彼、激しくまたも絶頂を迎えていました。
「逝ちゃったね、僕も逝きたい」
「ごめんね、私だけ。逝っていいよ。お願い、私の体で逝って」
「でも」「何」「あの~、ここには避妊具ないし」
「そうね、でも心配しないで。私の事すきなんでしょ。中でいっぱい出していいよ」
と同時に彼はわたしの中で果てました。しかし彼はなかなか離れようとはしません。いつまでも思いっきり抱きしめてくれました。彼が私の上から去った後、当然の事のように彼の体液が流れ出てきました。
「いっぱい出たね。満足した」「有難う」
「明日からは上司と部下。それだけよ」「解ってるよ」
それからその夜は明け方までしました。日の出前に彼が最後の発射をし約束通り上司と部下の関係に戻りました。
一ヵ月後の彼との最後の日の帰り際、私を会議室に呼びこう告げ本社に向かいました。
「俺が出した瞬間、〇〇さんのアソコが俺のモノを何回も締め付けたんだよ。一生忘れない。有難う」




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[155] 妻は息子の友人たちに水鉄砲で…徐々に妻の表情は…

投稿者: NTR 投稿日:2021年 6月 7日(月)00時38分29秒   通報   返信・引用

そろそろ暑くなってきましたが、これはちょっと前の夏の出来事です。

私は静岡で暮らしている35才の会社員です。
妻は32才で、最近ロンハーとかで活躍中の丸高○実さんにそっくりです。
おっぱいも同じぐらいの大きさで、かなりセクシーなので、結婚して10年近くたちますが今だに夜の生活はガンガンです。

妻とは出来ちゃった婚というやつで、僕らには息子がいます。
結婚と出産が早めだったので、妻は学校に行くと若くて綺麗という感じでかなり目立っています。
僕はやりませんが、妻はサーファーなので色も黒くて、若干ギャルっぽさが残っています。

そんな僕たち家族ですが、息子はわりと家に友達を呼ぶほうで、僕らも大歓迎なので、休日になると多い時は10人ぐらいの子供が遊びに来ることがあります。
そしてある夏の日、僕らの家は海が目の前ということもあり、子供たちの夏休みに海で遊ぶことになりました。
僕は平日が休みで、妻も専業主婦なので、夏といえども休日ではない浜辺はほとんど人がいませんでした。
そこに10人ぐらいの子供と妻ともう一人別のお母さんが付き添いで、浜辺で遊んでいました。

妻はサーファーということもあり、いつものビキニ姿でしたが、もう一人の付き添いのお母さんは、年齢も40近いのでTシャツに短パンという感じでした。
さすがに子供を見ているときはサーフィンはしませんので、砂浜でお城を作ったりしていました。
僕は家にいたので、あらかじめ作ってあったお弁当を持って行ったりしていました。
昼ごはんを食べ終わると、子供たちの数人は海に飽きたのか、僕らの家に帰ってきてゲームをしていました。

ふと妻を探すと、浜辺に横になっていて、その周りに2人の子供が遊んでいます。
もちろん僕も知っている子で、息子と一番仲がいいというわけではないけど、よく遊びに来る子達です。

僕はとくに何を見るわけでもなく妻たちを見ていると、子供たちが水鉄砲で遊んでいます。
バケツで水をためて、二人で撃ち合いをしていたのですが、段々標的が妻に向いてきました。
僕は声が聞こえるほど近くにはいなかったのでわかりませんが、妻は最初はおそらく「やめなさいよ」ぐらいな感じで、眠いのもありあしらっていたような感じです。
でもそれも面倒になったのか、ほっといて寝てしまった感じです。
それでも子供たちは妻への攻撃をやめようとしないで、妻も水鉄砲ぐらいですからそのままにしていたようです。

僕は最初は何も気にせずタバコを吸って眺めていました。
ところが、その子供二人がどうやら妻のおっぱいをめがけて水鉄砲を発射しているように見えました。
僕は一瞬「えっ」と思い、心臓がドキドキしはじめるのが分かりました。
妻は相変わらず寝ている様子です・・・
僕はやめさせようかと思ったのですが、いまさら嫉妬してるみたいで恥ずかしいのもあり、そのままにしていました。

するとやはり子供たちは妻のおっぱいに向かって水鉄砲を発射しています。
最近の子供ませているので、あまり考えたくはないですが、うちの息子の生活を見てると、同じように大人の事を色々分かっているようです。

僕はちょっと心配になり、双眼鏡を持ってきて妻を監視していました。
さすがに妻が子供たちにどうこうされる事なんてないとは思いましたが、その時は妻がどんな反応をするのか気になりました。
そして子供相手ですが、妻が浮気をしているような変な感覚に陥りました。

妻とは、妻が20才の時に付き合い始めているので、妻はあまり男性経験がありません。
僕も正直自分が妻を満足させているかと考えると、最近は妻をイカせる事もなく自分が出して終わりっていうパターンが多いのも頭をよぎりました。
そして何となく妻は、女性は、エッチなことが好きではないから問題ないと思っていた所もあります。
そんな僕の甘えを子供に気づかされた事も驚きでした。

今思えば、付き合い始めた頃の妻はエッチでイクことはありませんでした。
ただ、かなり後から聞いた話では、オナニーはした事があって、それではイクらしいです。
僕はエッチでイカせたいと思っていたんですが、妻が
「別にイカなくてもいいよ、エッチするのは体よりも心が満たされる方がいいから」
という言葉を聞いて安心していました。
だから妻とのエッチの時には妻をイカせようとはしませんでした。
ただ、そんな妻はすごく敏感で、乳首を触っただけでも体中ビクビクしてしまうような体質です。
僕は毎回、今日こそは妻がイクのではないかと思うのですが、気持ちよさそうにしているだけで、絶頂にはたどり着けずにいました。
ひょっとしたら僕の攻めてるポイントが違うのではないかと本で勉強しましたが、妻が痛くなってしまったりするのでチャレンジするのをやめてしまいました。

そんな妻を双眼鏡で凝視してると、何と僕がいつも乳首を攻めてる時のように、体をビクビクさせてるように見えました。
僕は本当に目を疑いましたが、水鉄砲をおっぱいに当てられて、体中を震わせています・・・
幸い周りには遠くの方にしか人がいなかったので良かったです。
僕は近くに行って妻をよく見たかったのですが、浜辺のギリギリまで近寄って観察していました。
僕の方からは寝ている妻を斜め上から見下ろせるポジションでした。
声が聞こえないので、妻が感じてるのかは分かりません。
ただ、寝ているはずなのに、背中を反らせて胸を突き出すような格好になっています。
これは僕がいつも乳首をつまんで転がすときに、妻が感じまくっている格好と同じです・・・

そして子供たちの表情は、さっきまでの遊んでる表情とは違って、何か一生懸命集中してる感じに変わっていました。
すると一人が妻の下にまわり、下半身を攻撃し始めました。
妻は一度大きくビクッと痙攣した様子でした。
するともう一人も下半身に攻撃を始めました。
この二人は計算してるのか全く読めませんが、いいタイミングで水を補給し合っていて、タンクがデカい水鉄砲なので、途切れることなく攻め続けています。

妻の体はさっきとは比べ物にならないぐらい大きく揺れています・・・
もう感じてるのは明らかです。
情けない事に、僕とエッチしてる時よりも感じてるように見えます。

そして次の瞬間信じられないことが起こりました・・・
今まで普通に仰向けに寝ていた妻が、なんと・・・股を広げはじめたのです・・・
本人は寝ているふりをして自然に股を広げてM字にしたつもりでしょうが、子供はだませても僕には分かります。
寝ている最中に膝を立てて脚を広げるなんてどう考えてもおかしいです。

子供たちは相変わらず交互に水をくみにいったり、妻のアソコに発射したりを繰り返しています。
もう子供といえども本能的に、これを繰り返していたら女の人がっどうなるのかを見てみたい・・・という気持ちになっているのではないかと思います。

すると今度は僕の見たことのない光景が目の前に・・・
妻の開脚した腰が、ダンダンと背中をつけたまま腰だけをブリッジさせるように浮きはじめました・・・
そして子供たちは的が動くのに合わせて、股間を攻撃し続けていました。
次の瞬間・・・妻は腰を高い位置でガクガクとさせて、ゆっくりと脱力して腰を落としていきました。
僕は初めて見ましたが、どう考えても妻がイッたのだと分かりました・・・
ビデオでは見たことのある、イク時の女性の感じに思えました・・・
僕は衝撃でした・・・
あんな子供たちに妻をイカされてしまった・・・僕でもイカせたことがないのに・・・

妻はしばらくビクビクと痙攣していました。
子供たちも何となく空気を読んだのか、しばらくは何もしませんでした。

僕はもうこれで終わりだろうと思い安心していました。
でも次の瞬間、また胸が締め付けられるような気持ちになりました・





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[154] パートの人妻は欲求不満でエッチで…

投稿者: 社畜リーマン 投稿日:2021年 6月 7日(月)00時29分14秒   通報   返信・引用

うちの歴代のパートはスケベな人妻がくるみたいだ。
昨夜は通算4人目の人妻を頂いた。
GW明けから来てもらっているヒロミさんは35歳になったばかりで小学生のママ。
歴代パートの最高齢ながら童顔にかわいくて一見清楚な感じが好印象だったので即採用しました。
2週間くらい一緒に働いていたら、胸はそれほどのものではないけどスタイルがいい。魅力的な足に人妻の色気を感じる大きすぎない尻。ウエストが締まっていて、35歳にはとても見えない笑顔。
やりたくてしかたがなかった。

歓迎飲み会を昨夜開いてチャンスをうかがった。

子供を実家に預けての参加に期待をしていた。
飲ませてると、さすがに大人の女を垣間見るしぐさ。
隣に座って、スカートから半分くらい見えてるフトモモやブラがチラ見できる胸元、咥えてくれたら気持ちよさそうな唇、人妻の色気を醸し出す耳からウナジのライン。
もう途中から勃起していた。
酔いに任せて、ヒロミさんの手を取って、周りにわからないように勃起に誘った。
初めは驚いていたが、すぐに人妻の妖艶な笑みを浮かべてそのまま触ってくれていた。
宴も終り、周りの目があって誘えなかったが、解散してすぐに携帯で連絡すると、まだすぐ近くにいると言われた。速攻で待ち合わせして合流。
酔っているのか目が色っぽくトロ~ンとしていた。
「いこうか」
としか言ってないのに、腕をからめてきて俺の腕に胸を押しつけてきた。
空きラブホを探して入ると
「あんなにカチカチなの久しぶりだったから、私もしたくなってたの」
そう言われて、シャワーも浴びてもないのにズボンだけおろしてフェラさせた。
さすがに危なくなるくらいのテクニック。いつもの笑顔からは想像できないくらいのヤラシイフェラだった。
俺もベットに押し倒して服を脱がせるのもソコソコにヒロミの体をタップリ虐めてやった。
ホテル中に聞こえるような大きな声で感じていた。
上の服とブラを上にあげてスカートも履かせたまま、パンストとパンティーを脱がせただけで挿入。
「こんなかっこうで、犯されてるみたい」
Mっ気があるのかかなり悦んでくれていた。
一線終えて風呂に入りヒロミの体をマジマジと見たが、35歳には見えない。すぐに再勃起。
「すご~い」
身体は20代に見えてもエロさはやはり30代。
俺の体を丹念に触りはじめて、いわゆるご奉仕。
俺も反撃。
乳首を強くされるのがいいみたいで、マンコを責めないで乳首だけでイってしまう女を初めて見た。
「ヤラシイ体だね」
俺が辱めると
「うん、感じやすいヤラシイ体なんです」
バックで風呂場で1発。
俺はまだまだ。
ベットでまたヒロミさんの体を責めてると
「だめ、またしたくなっちゃうよ」
すぐに感じ始めて、俺の回復を気にしていたみたいだったので、手を取って触らせて。
「えっ~」
驚いていた。
「すごい、さっき2回もしたのに・・・、うちの旦那とちがう」
聞くと、旦那とは週に1回だそうで、連発はないそうだ。
「こんなかわいい奥さんなのにもったいない」
俺が正直に言うと
「そうなの、いつも物足りなくてオナニーまですることがあるの」
俺は意地悪したくなり、クリを舐めながら
「毎日オナニーしてるのか?」
聞いた。
「してません」
感じながら首を振っていたが
「正直に言わないとやめるよ」
舐めるのをやめた。
「だめ、ウソです。本当は毎日何回もオナニーしてるの」
俺の頭を押さえて舐めてもらおうとしていた。
俺は興奮して、指を2本入れてクリを舐めあげた。
身体をガクガクさせて数回目の絶頂をヒロミは迎えていた。
その姿を見て俺は我慢できなくなり、挿入しようとした。
「ダメ、今イッタところなのに・・・」
言葉ではそう言っていたが、自ら足を開いて臨戦態勢。
一気に奥まで入れるとまた体を痙攣させていた。
かまわずピストン運動をした。
「だめ、だめ、もっといっちゃう」
口をパクパクさせて
「だめ」「すごい」「いく」
そんな単語を言っていた。
「もういきそうだ」
俺が言うと

「中に出して、大丈夫」
アエギ声の中で言ってくれた。
中で発射してると
「ああ、すごく熱いのが出てる」
俺のザーメンをマンコの中で感じてくれたみたいだった。
しばらく抱きあっていたら
「こんなの久しぶり、また今度も・・・」
濃厚なキスをはじめられた。
さすがに3回したので完全勃起とまではいってなかったが、握られるて
「すごい、また大きくなりはじめてる」
今度は俺が下になり、ヒロミが俺の体を愛撫しだした。
チンポを扱きながら丹念に俺の乳首を責められると回復していた。
「ねえ、また入れてもいい?」
その時はいつもの笑顔だった。
「だめだよ、ちゃんとどこに何を入れるか言わないと」
「えぇ~、もう」
怒っているような口調だったがうれしそうだった。
「おマンコにおチンチンを入れてもいいですか」
俺はすぐに体を入れ替えて、ヒロミを下にした。
勃起をヒロミのマンコに当てて擦った。もっと硬くしようとしていた。
「ああ、だめ、入れて」
「擦るだけじゃなくて、おマンコの中におチンチンを入れて下さい」
俺はその言葉で完全勃起。
もう1戦を堪能した。
しかし
本当に人妻はエロい.

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[153] 私が赤ちゃんにおっぱいを上げる姿に勃起した少年に…

投稿者: 普通じゃない主婦 投稿日:2021年 6月 7日(月)00時17分38秒   通報   返信・引用

結婚して県営団地に住むようになり、
同じ階のおばさんに主婦として色んなことを教わり、そして仲良くなった人がいました。
そして私に子供が産まれ、子育てのことなどを聞いたりと、
私を妹か娘のように接してくれたおばさんには孝一君という息子さんがいました。
当時中2の孝一君でした。

私が掃除とかしてると、団地の中庭でブラブラしてた孝一君を見かけ、
お茶しにきなさいよと誘うとニコニコしながら来ました。
学校は体育祭の代休だとのことでした。

お喋りしてたら子供がグズりだし、私は別室でオッパイをあげました。
オッパイあげて寝かせつけて孝一君がいる部屋に戻ると、
短パンの前が異様な形になってるのにすぐ気が付きました。
そして私は覗かれたことに変な興奮を覚えました。

『み~た~な~』
顔が真っ赤な孝一君を可愛いと思いました。
『今から帰って思い出しながら一人でするの?』
なんとも否定とも肯定とも取れない返事をする孝一君の股間を触りました。
『あっ』
孝一君は声をあげました。
『可愛いから私がしてあげよっか』

またハッキリしない態度に私は孝一君に仰向けになるよう言いました。
短パンを下げるのに少し抵抗がありましたが、
見事に反り立った、汚れのない綺麗なオチンチンが出ました。
ちょっと被り気味な皮を押し下げ、スッと握るとビクンと孝一君はしました。
すでに先からは透明な液が出てました。

さするようにすると、足やお腹をピクつかせ、早くも出そうなんではと思いました。
『出そう?』
なにかに必死に耐えてるような顔をしてた孝一君でした。
『いや、あ、はい』
少し強く握ってゆっくりさすりました。
『あ』
ピュン、ピュン、ピュンと白い液をいきなり放出、
そして後からドクドクと流れるように出てくる白い液。
仰向けに寝てた孝一君の青いドジャースTシャツは白い液で汚れました。
おそらく一分とさすってないです。

汚れたシャツを脱がせ、私はそれを簡単に洗い、干しました。
戻るとまだ裸の孝一君はすでに復活してて、
私はまた孝一君を寝かせて今度はフェラ攻撃…すっかり痴女。
私も脱いで孝一君にオッパイ吸わせたり、子供の飲み残し母乳も吸わせたり。
『初めて?初めてを私が奪っていい?』
『うん』
私は家族計画のために旦那に使わせていたゴムを取り出し、
孝一君につけて私が上に乗り、孝一君は童貞を卒業。

孝一君は下から私のオッパイをモミモミ、母乳をしたたれせながら私は腰を振ってました。
間もなく孝一君は二回目の射精。
タプタプとゴムの中には大量の白い液。
まだ足りないのか孝一君はまだ半立ちの状態、私も物足りない。

今度は私が足を広げ、まずここを舐めてと孝一君に舐めてほしいとこを指で教えました。
これが意外と初めてとは思えない舌使いで気持ちいい。
軽くイカされ、三回目は孝一君が上になるようにしました。
しかもゴム無し。

ニュ、ニュと中間くらいまではくるけど奥までこないので、
もっと腰と身体を寄せてと教えると、いきなりズドンと奥まで突き刺さりました。
『ああっ、きたきた』
ヘコヘコときごちなく動く腰が可愛らしい。
三回目だから長持ちしてくれて、旦那と比べたら可哀想だけど気持ちよくなってた私。
気持ちいいけどぎこちないから、イケそうでイケない。
『で、出そう』
と言った孝一君から離れ、手と口で刺激したら口に出されました。

その後もたま~に孝一君と楽しみ、私が引っ越してからも時々エッチしたり、
孝一君が高校受験に合わせて孝一君の両親の実家に引っ越すまで続きました。

かれこれ11年前の話しで、今私は37才だけど、
チャンスがあればまた童貞君を食べてみたいなぁなんて思います。



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[152] 初めてのスワッピングで巨根を

投稿者: 淫乱主婦 投稿日:2021年 5月16日(日)02時13分40秒   通報   返信・引用

私は結婚してちょうど、15年が経ちました。現在は38歳で、子供が2
名います。二人ともに女の子で、14歳と11歳です。
 私は埼玉県の志木市に実家があり、そこには祖父も祖母も田舎で田畑を耕
して、作物を作っています。妹はそこで結婚して同居しています。

 主人は現在は40歳で、ある石油元売りの会社で課長をしています。結婚
した時は私も主人とおなじ部署で働いていました。短大出の私と2年間の恋
愛後に結婚しました。
 私はどうも、男性経験が少なく、セックスは主人が二人目でした。
 性交の快感も少なく、ただ主人の言いなりで、結婚当時は週に2,3回は交
わっていました。そのころはまるで快感は無く、子供が出来てから初めて”
オーガズム”を体験しました。

それでも主人が忙しくなり、最近は月に1,2度しか抱いてくれません。し
かもその夜は、休日の前日なのに、ほとんど前戯もなく、少しおっぱいを吸
った後は、オマンコの辺りを少し触って、クリトリスを愛撫して、ちょっと
濡れただけで、正常位で直ぐに挿入されます。
 20分後にはもう射精をして、スキンも着けずに膣の中に生で精子を出し
てしまいます。
 まだ何も感じないのですが、フェイクで「ああいいよ~~」と呻き声を挙
げて見せます。でも主人はイったと勘違いをして直ぐに射精をします。

 あれだけ好きだった相手なのに、飽きて、嫌になってきました。
 ある日ふと、相手の欠点が鼻につき、嫌気がさすのです。
 かくして百年の恋も簡単に醒めてしまい、性的な欲求は消えて、「した
い」という気持ちになりません。

 主人も同じらしく、最近は新しいエロサイトで「夫婦交換」と言うものを
探しました。色んな人の体験談も載っており、あるところに申し込むと、全
く見知らぬご夫婦と、男女が交換して同じ部屋で性行為をするというもので
す。
 最初は主人が探して、そこのブログを拝見しました。年齢層は色々です
が、私達の様な40歳前後の人が一番多いみたいです。早速申し込んで、メ
ルアドを交換してお互いの自己紹介から始めました。

とにかく嘘や、いい加減な愛人と男性などはもってのほかで、一応結婚し
ている夫婦という設定で、確認書も見せ合います。
 そしてラブホでは嫌らしいので、近くの郊外の温泉旅館でスイートルーム
を割り勘で持ち、逢うことにしました。
 それまでに3か月は達ち、お互いのヌード写真も交換して、互いの全裸を
公開します。恥ずかしいのですが、とにかく性行為の快感を得るためには仕
様がありません。

 4月の陽気の良い休日に、4人でお会いしました。娘は実家の母親に預け
て、前の会社の同窓会ということにしました。
 そこは修善寺温泉の隠し宿で、主人が以前から知っている後輩の実家でし
た。本当は1泊が8万円もするのに、4人で5万円に負けてくれました。

 そのご夫婦も40歳と39歳で、ある料理屋を目黒で経営する人たちでし
た。「マンネリでセックスしていても、全然に燃えないんです」とそのご主
人。
 奥さまは私と違って、物凄く大柄で、胸も88㎝のデカパイでした。私は
小柄な上にオッパイもBカップで、80㎝ぐらいしか無いのです。
 その上、私は無毛症で少しはありますが、パイパンなんです。一応セック
ス時にはコンドームをつける約束と、お互いの夫婦が見せながらする約束は
お会いする前に決めていました。

 12時には旅館につき、一緒に部屋に着いている露天風呂に入りました。
4人でも充分に入れます。
 私の主人よりは、向こうの方は大柄で、全裸を見ると、ペニスも17㎝ぐ
らいはあります。
 家の人は大体ですが、約15㎝ぐらいで、亀頭もそんなには大きくはあり
ませんが、遅洩なので、性交時間はかなり持ち、長い時には2時間でも続け
られます。私のときにはもう我慢せずに20分後にはイってしまいます
が……。

 ところで向こうの奥さまは168㎝もあり、私の151㎝とは大違い、オ
ッパイも大きいですが、陰毛も忙々に生えて、陰部を覆っていました。
 私は陰毛は生えておらず、股間のクレヴァスはぴたりと口を閉じて、サー
モンピンクの二枚の花弁が覗いて、股を広げるとピンクの粘膜が諸に見えま
す。
 愛液をたっぷりと湛え、露天風呂の陽光に煌めく様に輝いていました。
 主人ももう陰茎を勃起させて、奥さまのヴィーナスの丘の剛毛に飛びつ
き、もさもさとして堪らない感触のようです。

私のお相手はペニスは、まだ完全に勃起していないのに、主人の陰茎より
はふたまわりは巨大で、色と言い形と言い、見事なマツタケ型の成熟したペ
ニスでした。
 あああすごいわ~、なんてすごいの、これがペニスというものなのね~。
 もう不潔感や嫌悪感などはまるでありません。生まれて初めて男性の巨砲
を拝見しました。そして口の中に含みました。

 主人も向こうの奥さまの欲情で腫れぼったい、菫の局部に指をやり、紫紅
色のフリルを二本の指でめくり開いています。ぬちゃりと花弁を左右に開
き、生命の根を挿入してもらいたくなり、粘膜が戦慄いていました。
 私はお隣でご主人のお道具の根元を掴んで、溶けて流れそうな膣に宛がい
ました。快楽とも苦痛ともつかぬ声を上げて、ついに彼のそれが沈み始めま
した。

 激しく腰を振って、子宮に届けとばかりに怒張を挿入して、ピストンが始
まりました。
 私も自ら柔腰を振って応じます。秘肉の全体を引き絞る様に、その猛々し
い侵入物を締めあげました。
 乳首を揉み立て、もう一方で亀裂の先の突起物を触りまわります。

「奥さまイってもいいですよ~~」と彼。引き攣ったり緩んでいく私の顔を
見ながら、肉棒を奥の奥まで、私の芯部を貫いていきます。
「うおおおお~っ、アア最高よ~~、もうイきそうだわ~~、ああっ逝っち
ゃうよ~~」
 彼も「おうっ、出るよ~~、うおうっ~出るよ~~」
 赤裸々な粘膜の締め付けにあい、剛直の底から絞り出すようにして、乳白
色のしたたリが弾け飛びました。

 隣で主人も奥さまの狭い蜜壺に、温かく肉壁がシャフトに絡み付いて、腰
を引くと襞が靡いています。
「わああああ~っ、もう駄目ですよ~」と主人、奥さまも「ああすごいよ
~、マンコが壊れそうよ~~ああっ白くなるわ~~、墜ちるよ~墜ちるよ
~」
 ガクガクと腰を揺らして、最後のとどめで完全にぐったりとイったようで
した。
「キキき~っ」奇声を上げて全身を弓なりにして、女体をピクンと硬直し
て、すぐ後にはガクガクと弛緩していました。

 あれから2時間後に再び、和室の布団の上で交わる私たちでした。






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[151] 久しぶりの同窓会にお洒落をしていったら

投稿者: 淫乱主婦 投稿日:2021年 5月 3日(月)23時32分17秒   通報   返信・引用

久しぶりの同窓会にお洒落をしていったら痴漢に…
先週の金曜日に短大時代の同窓会があったんです。卒業してから早いもので10年以上経ってるの。だから主人にも了解をとって夕方から会場のシティホテルに向かったんです。午後の7時からで出席率もよくて久々旧友と顔を合せ、昔話に花を咲かせました。話していくうちに当時いちばん男性モテていた女の子が独身だったり、すごく仲がいいと噂されて相思相愛で結婚した女の子が離婚してたりと、時間の経過を嫌でも痛感させられました。

びっくりしたのは当時私とけっこう仲の良かった慶子が、子供を5人も産んで今や5児の母になってたこと。結婚したのは風の便りで聞いてたけど、まさかあの慶子がって感じ。さすがにやっぱり5人の母は強いってオーラが出てたわ。ちなみに体型も・・(笑)でも今日は普段はお洒落できない主婦も、とにかくみんなお洒落してまるで誰かの結婚式みたいに華やかな会場でした。

立食のパーティーだったので、いろいろな人とお話しているとあっという間に2時間経ってしまい最後に幹事の挨拶で締めて、また来年ということでお開きになりました。

思っていた以上に楽しいひと時だったので来年も是非参加したいと思いました。旧友に限らず私もそうだけど、なかなか結婚して家庭に入ると外出する機会も減ってしまい、お洒落とも縁遠くなってしまいがちだから刺激にもなるの。

今日は私も久しぶりにお洒落したの。この日のためにいちおうヘソクリからちょっと捻出して、白のスーツを買っちゃったの。自分で言うのも何なんだけど、まだ20代の体型を維持してるスカートも膝上15センチの丈で仕上げちゃった。何となくOLの頃に戻ったみたいで、自分でもウキウキしちゃってる。

結婚と同時に家庭に入っちゃったんでスーツなんてほとんど着る機会がなかったの。せっかく買ったんだから主人とお洒落なレストランにでも食事にでも行きたいわ。きっと主人も私のスーツ姿見たらけっこういけるなんて思ってくれるかも。やっぱり結婚して10年以上経つと、もう主人とは同居人というか気の知れた仲間というか、友達という感覚で寂しいけどなかなかときめかないのよね。

かと言って、主人以外の男性と知り合う機会なんてほとんどないし、また知り合ったとしてもなかなか深い関係までは発展しにくいのが現状じゃないかしら。私に限らず、どこの家庭も結婚して10年も経つと正直、セックスレスの家庭がけっこう多いみたい。あっても月に1~2回というところが話を聞くとほとんどみたい。

でも、それで離婚しちゃうかというとそんなことはなくて、やっぱり専業主婦だったら安定した生活を望んでいるの。セックスには不満だけど、それがないからってあえて別れて、自ら働らこうなんていう女性だったら最初から専業で家庭になんか入らないものよ。だから、性的な欲求や願望はあってもみんな抑え込んでるの。

ほんとはいろいろセックスをもっとエンジョイしたいというのが本音かしら。でもこれも、なかなか子供がいたりすると実現するのは困難なのよね。いずれにしても結婚して、とくに子供ができたら子供の面倒なんかで忙しいし、疲れちゃうし、正直なところ主人とのセックス自体なかなか、思ってるほど上手くいかなくなっていくものなのよ。

結局のところ、楽しかった同窓会が終わったのが10時近かったの。事前に言ってはあったけど、あんまり遅くなるのも主人に悪いので2次会はキャンセルして帰路に着くことにしたの。久々に会ったんだから、たまには遅くなってもいいじゃないという旧友の言葉に後ろ髪を引かれながらも、そこでしばしのお別れということ自分にも言い聞かせてその場を後にしたの。

それから同じく既婚者で帰宅する派の旧友と駅に向かって、それぞれ自分たちの沿線へと散って行ったわ。私の沿線は誰もいなかったんで一人だったの。最近、この時間にはほとんど電車に乗ったことなかったんだけど、思ったより混んでてびっくりしっちゃったの。電車に乗る前に自宅に電話をしたら、主人はもう帰っていたの。

ほんとなら1本遅らせて座って帰ってこようと思ったんだけど、仕方ないからそのまま混んでる電車に乗り込んだの。ちょうどドアが閉まる前に乗り込んだので、ドア付近の隅っこに流されちゃって何か息苦しい感じなの。最寄の駅まで20分も乗ってなきゃならないし、私のいるドア側はずっと閉まりっきりなのよね。

やっぱり金曜日のこの時間だけあって酔っ払いもけっこういるみたい。考え方によっては私も多少お酒が入っているし、20分間電車に揺られていれば、最寄り駅に着くんだからそれまでの辛抱じゃないって。それで私も電車に揺られながらちょっと目を閉じて立ってはいたけどウトウトしてたのよ。

そしたら何かお尻の辺りがモゾモゾするの。最初は鞄かなにかがあったっているのかと思ったんだけど、途中から手のひらで摩るような感じがしたの。と思ったら案の定、片方のお尻の肉を揉んできたの。完全な痴漢!OLの頃は何度か出勤時の満員電車で痴漢に遭ったことはあったんだけど、こんな時間にそれも電車に乗ること自体が久しぶりなのにすごい確率よね。

痴漢自体はほんと嫌なんだけど、私もそれなりの格好をするとまだ痴漢に狙われちゃうんだって思ったら、何だかそんなに嫌な気はしなくなっちゃったの。電車の窓から通過する駅を見たら、まだこのまま10分は乗ってなきゃならなかったの。とりあえず混んでたし、大声を出すのも恥ずかしかったんでそのままにしておいたの。

それであまりにもひどいことしてきたら考えようって思ったの。でも、一体どんな男が痴漢しているのか気になっちゃって、どうにか確認してやろうと思ったの。そうしているうちに痴漢のお尻を揉む感じがどんどんいやらしくなってきちゃって、片方のお尻の肉を捏ねるように揉んできたの。それも少しづつ割れ目の方に揉んでる手が移動してきたの。
私もちょっとこのままじゃまずいかなって思ってたときに、ちょうど電車が大きくカーブで揺れたんで、ちょっと態勢を横にして私の後ろの男の顔を見たの。そしたら、ちょっとびっくりしちゃったの。だってどう見ても学生さんかフリーターって感じの男の子なの。お尻の揉み方がいやらしかったから、一体どんなオヤジかしらって思ってたんだもん。

だからほんとにこの子なのって一瞬疑っちゃったわよ。私が後ろを振り向いているときに、ちょうどその子と目が合ったの。そうしたら急に顔を赤らめて俯いちゃったの。そのあとは手を引っ込めって触ってこなくなっちゃったんだけど、きっとまずいって思ったんでしょうね。こんな若いうちから平気で痴漢なんかしちゃだめよね。ちょっとは反省しなさいって感じかしら。

ただ目が合ってからは顔を赤らめて、触ってこなかったから許してあげたの。でも私の方は、まだお尻の割れ目のあたりに何だか揉まれた感触があって変な感じなの。どうしても意識がそこに集中しちゃってたから。でも、そうこうしているうちに私の最寄り駅に電車が無事到着したの。私も多少お酒が入っていたし、電車も混んでたけどやっと到着してほっと一安心。

痴漢には遭ったけど、あんな若い男の子が私のお尻触ってくるんだからまだまだいける証拠かなって。とくに今日は奮発して買った白のスーツのおかげもあるかもしれないわね。駅から自宅までそれほどの距離じゃないんだけど、改札を出て駅前のロータリーからタクシーに乗っちゃった。なんか贅沢。タクシーの中でも運転手さんにOLさんですか?なんて聞かれちゃって、どうやら私もまだまだ主婦には見えないみたい。

何だか若く見られて、ちょっとウキウキしながら自宅前にタクシーが到着したの。時間を見たらもう11時過ぎてたのよ。主人も今日は私が外出で遅くなるのを知ってたから、外食をお願いしてたんでまだ帰ってないかと思ったら電気がついてたの。それで玄関を開けたら主人が「おかえり」なんて出迎えてくれちゃって、私の白のスーツ姿見たらオッって感じで目丸くしてるのよ。

もしかしたら浮気でもされてるんじゃないかって心配してたのかも?そのうえスーツ姿見て、けっこうやきも焼いちゃってるのかも。でも私はハイヒールを脱いで、いきなり主人に抱きついちゃった。主人はすごくびっくりしてたみたいだけど、私はお構いなしにもうパジャマに着替えてた主人の股間に手を持っていって、上からまさぐっちゃったの。
主人は驚いて腰を引いたけど、電車の中で痴漢されて何だかモヤモヤしてたんで、そのままパジャマとトランクを下げちゃった。その場に膝をついて主人のまだふにゃふにゃのおち○ちんパクッてしちゃったの。でもすぐに口の中で大きくなってきたのよ。だんだん主人もその気になってきたらしく、逆に私を立たせてキスをしながら上着を脱がせてブラウスの上から胸を揉んできたの。

主人ったら舌まで入れてきて、腰に回していた手がお尻に下がってきて、まるでさっきの痴漢みたいにお尻を弄りながら揉んでくるの。気がついたらブラウスのボタンも外してて、背中に手を回されてブラのホックも外されちゃったの。勢いでブラウスも脱がされて、ブラもとられちゃった時点でちゃんとベッドでしてって言ったんだけど、ここの方が興奮するって却下されちゃった。

もう主人は完全に興奮しきっちゃって、自分の着ていたパジャマは全部脱いじゃって、私のスカートも脱がされちゃったの。床には主人のよれよれのパジャマと私の買ったばかりの白のスーツが散乱して、何かすごく乱れちゃってる感じで私も興奮しちゃったわ。結局、パンティー1枚の姿の私と全裸の主人がお互いの性器を弄り合ってるの。こんなときに宅急便なんか来ちゃったら絶対出れないわよね。

主人とは月に2、3回なんだけど、最近でこんな主人と私が興奮していやらしいのは久しぶり。だって玄関の冷たい床に寝て、私、結局パンティーも脱いじゃって脚開いちゃってるんだもん。主人も顔をうずめてアソコを舐めまわすの。玄関でご近所さんに聞こえちゃうかもしれないけど、嫌だってそんなことされたら声出ちゃうわ。

いつもならそれほど愛撫に時間を掛けてくれないんだけど、今日はすごい丹念に舐めるの。主人たら「裕子のおま○こヌレヌレだな~!」なんて、普段あまり言わないこと言ってくるの。私なんか頭の中が真っ白になっちゃって「あなたの早くちょうだい!」なんて言っちゃった。

そうしたら主人もいじわるで「裕子、何が欲しいんだ?」なんて言うの。私もう我慢できなかったから、態勢を起こして「これよ!」って、主人のおち○ちん握っちゃった。それがいつもより硬くて反り返ってるの。思わず、また口に咥えてあげたの。主人はいつもあまり声を出さない方なんだけど、今日は「あっ」とか「うっ」とか咥えてあげてる間、ずっと声を出してるの。

主人もとうとう我慢出来なくなったらしく、私の口からおち○ちん引き抜いたの。それで、また私を床の上の寝かせたと同時に、私の両脚を持ち上げていっきに硬く反り返ったおち○ちん挿入してきたの。子宮の奥までいっきに硬いおち○ちんを挿入されて、私いっちゃったの。主人はそんなことお構いなしに、すごい速さで何度も何度も突いてくるの。
そのたんびに子宮の奥に当たって何回も大きな声を出していっちゃたの。でも、今日の主人いつもと違ってなかなかいかないのよ。ぐったりしている私を今度は四つん這いにさせて、後ろからお尻の肉を鷲掴みにして、まだカチカチに硬いおち○ちんを挿入してきたの。

主人は相変わらず、すごい速さで何度も何度も突いてくるの。今日の主人のおち○ちんすごく硬いから膣の中をえぐられてるようでほんと感じちゃうの。だから自然と大きな声を出して、自分でも信じられないくらい何度も何度もいっちゃったの。ほんとは四つん這いになって両膝がちゃっと痛かったんだけど、気持ちよすぎて途中から忘れちゃってたの。

主人もすごく興奮しているみたいで、何度も私の中でおち○ちんがピクピクするの。そのたんびに「お~ッ、お~ッ、すげ~っ、おま○こすげ~っ」って叫んでるの。主人と私の肉と肉がぶつかり合う音と私の喘ぎ声が玄関で反響しちゃってる。きっとご近所さんにも聞こえちゃってるかもしれない。

今度ご近所さんに挨拶するのにちょっと恥ずかしいけど、今は気持ちよくてそんなことどうでもよくなっちゃってる。主人もそろそろ限界みたい。そりゃ夫婦だから、主人がいくときぐらいはわかるわ。だって急にお尻の肉を強く鷲づかみにして、さらにおち○ちんの出し入れが早くなるの。そのとき主人はたいがい何言ってるかよくわからないの。

「裕子、おま○こ、やべっ、あぁ、すげっ、あぁ・・おま○こ!」ほんと何言ってるかわからないでしょ?!そうしているうちに私も「あぁ、あぁ、あぁ、あなたダメ!またいっちゃう、いっちゃう、ダメ~、いく~!」主人も裕子、いくぞ!お前も来い!いくぞ!いくぞ!ほんといくぞ!あうっ、うっ!!」ってアソコからおち○ちん抜いたと思ったら、主人のねっとり熱い精子がお尻の上に出されたのがわかったの。

主人は搾り出すように、私のお尻の肉におち○ちんを擦りつけてるの。あとからあとから、どんどん出てくるみたいで、何回も何回もおち○ちんをしごいて搾り出してるみたい。そのたんびに「おぉ~っ、おぉ」とか言ってるの。私はもうぐったりしちゃって、お尻は突き出してるけど、もううつ伏せになって「ハァ、ハァ」言いながら、呼吸を整えるのがやっとの状態。

主人は自分の出した精子を私のお尻全体に塗りたくって満足しているようです。「裕子、凄かったろ!おれもまだまだ凄いんだよ!」なんて言ってたの。確かに凄かったけど、普段もこのぐらい頑張ってくれると嬉しいんだけど・・どうにか私も呼吸が整って、床一面に散乱した衣服をそのままにお互いヌルヌルのビチョビチョなんで、そのままバスルームに駆け込んだの。

同窓会でお洒落して、主人も自分の奥さん少しは見直したかな?こういうのも何だか二十歳ぐらいのときに戻ったみたいに、とりあえずエッチして2人でお風呂入ってみたいな感じでたまにはいいかな!?


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[150] 40歳を過ぎてナンパされた私

投稿者: 淫乱主婦 投稿日:2021年 5月 3日(月)23時28分20秒   通報   返信・引用

40歳を過ぎてナンパされた私は嬉しくて若い肉棒に…
去年のことです。
忘年会が終わって一人街を歩き帰るときにナンパされた人と、後日会ってしてしまったのです。
娘は高校生で家事だけでは暇なので5年前からスーパーで働いてます。
40歳だと世間では熟女ですか?
まだ若いつもりですが、夫はもう女扱いしてくれなくなりました。
ナンパしてきた人は30歳半ば位で、私と同じように酔ってました。
この年でナンパされると思ってなかったから、少し嬉しい気持ちでした。
夜も8時過ぎてたから、帰らなくてはと言い、断り続けたのです。
諦めると思ってたらちょっと待ってと言い、紙に電話番号とアドレス書いて渡されました。


「あまりにも素敵だったから声かけたけど駄目みたいですね。ダメ元だけどメル交換してください」
と言い紳士的に去って行きました。格好良くてさわやかな印象でした。
いろいろと悩みましたが、新年になり、挨拶程度のメルを送ると返事がすぐ来たのです。
それからメル交換が始まり、女と見てくれる彼のことが気になりました。
一度会ってもいいかなと思うようになり、先週の水曜日の昼にご飯食べに行きました。
娘は部活で7時過ぎ、夫は9時過ぎに帰ってくるので、彼とドライブに行き、花畑の公園で手をつないで歩いてました。
心地良かったので腕を組んであげると嬉しそうにしていました。
こんなこと、夫と付き合ってるとき以来です。
帰りの道中でわき道に入り車を止めました。どうしたのかと思ってると、覆いかぶさってきて、キスされてしまったのです。
一瞬手で払いのけようとしましたが、久々のキスで酔ったのかもしれません。
力が抜けてしまったのです。
胸の中に手がきて、乳房を触られて、それでけで濡れてしまったのです。
彼がスカートの中に手を入れてきました。
濡れてるのがわかるのを知られたくないので、股を閉じて、
「ダメ、ダメぇ~」
と言い断り続けてました。
でも胸に顔が来て、乳首を吸われて、感じちゃったのです。
そしてまたスカートの中に手が来たときには、
「ここでは、ダメなの」
と言っちゃったのです。
胸は肌けたまま、ボタンも掛けずに手で覆ってたまま車は走り、数10分でラブホの駐車場に止まりました。
私の頭は混乱してました。
まだ迷っていたし、気持ちの整理もできません。
でも彼にリードされて車を降りて部屋に入りました。
もう2人だけの世界です。
そして20数年ぶりのラブホの部屋です。
抱きしめられてキスされて……


ああ~とうとう不倫してしまうのね、と思ってるのもつかの間でした。
小柄の私を抱きかかえてベットに寝かされました。
肌けたままの胸を開き、乳首を吸われちゃったのです。
電気が走る感じで、ぴくぴくと震え、全身から力が抜けちゃいました。
頭も白くなってきて、ただ気持ち良いだけの感覚なのです。
いつの間にか全裸にされました。彼も裸になって愛撫されながら抱かれてました。
彼がおまんこを舐めかけてきました。
「ダメ、ダメ、シャワーを浴びてから……」
聞いてるのか聞いてないのか、そのまま舌まで入ってきたのです。
気が遠くなりかけました。あまりにも気持ちがよかったからです。
そこからあまり記憶に無いんです。
私は体の隅々まで舐められたような気がします。そして、ずっと喘ぎ声を出し続けていたようです。
夢の中にいるようでした。
彼の精液が胸に出してきたときに我に返りました。
そして再びの挿入は後背位。
後ろから突き上げられて、絶叫してしまいました。
そして、奥深いアクメを迎えたのです。
すごく素敵なセックスでした。
この年齢で、こんなセックスができる私は幸せ者ですね。

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[149] クビになりたくないので

投稿者: 淫乱主婦 投稿日:2021年 5月 3日(月)23時24分53秒   通報   返信・引用

私は仕事をクビになりたくないばかりに、勤め先の同い年の社長に体を許してしまいました。
38歳の主婦の美緒です。
私は仕事をクビになりたくないばかりに、勤め先の同い年の社長に体を許してしまいました。
でも、社長とラブホに行った後、凄く落ち込みました。
主人を裏切ってしまったという想いから後悔で胸がいっぱいで、小学生の2人の子供の顔もまともに見れないような感じでした。
と同時に、社長に一線を許してしまった事で、これから社長がエスカレートしないかという事も心配でした。
同じように社長と関係を持っている事務員のマリちゃんから、社長は最初からエッチ目的でパートを雇っているという事も聞いてしまったからです。
私は仕事をクビになりたくない一心で社長と関係を持ってしまったのですが、その日から早く他の仕事を見つけてこの会社を辞めよう、と心に決めました。
社長からの二度目のアプローチは、社長とラブホに行ってから1週間も経たないうちにありました。

その日の昼間、会社には私と社長しかおらず、私が伝票の入力とかをしているといつの間にか社長が私の背後に立っていました。
私が振り返ると同時に、社長が後ろからいきなり抱きついてきました。
「ちょ…ちょっと、社長…!」
驚く私を尻目に、社長は服の上から私の胸を触ってきました。

「やめてください…」
「ええやん、別に。今誰もおらんねんから」
社長は私の服の中に手を入れてきて、さらに胸をまさぐってきます。
「こないだオメコしたやんか。美緒さんもヒィヒィ気持ちいい声で鳴いてたやろ?」
「あれは…あの時だけ…」
「はぁ?あれ1回で終わりやと思ってんの?」
社長はそれまでのふざけた表情から急に少し怖い顔になりました。
「何回も言わせんなよ。ちゃんと俺の役に立つなら引き続き雇ってやる、言うたんやで。役に立つ仕事続けるなら、言うたんや。俺喜ばせる仕事しろよ」
社長はそう言うと、私を席から立たせて、代わりに私の椅子に座りました。
「チンポしゃぶって」
「え…?」
「こないだ教えたったやろ?チンポしゃぶれ」
「こ…こんなとこで…できません…」
「業務命令、断るんか?」
「そんなの…仕事じゃないです…」
「じゃあ、何ができんねん?」
「何って…」
「美緒さんの仕事ぶりやったら雇えないって言ったよな?パソコンスキルも人並み以下、家の都合で早く帰らなあかん。じゃあ、どうすんねん?」
社長に言われて私は返す言葉がありませんでした。
私が黙っていると、社長は畳み掛けるように言いました。
「美緒さんの出来る事で頑張ってって言ったやろ?出来る事なに?今まで主婦やってて掃除や洗濯、料理は出来るんかもしらん。でも、この会社でそんなんは別にしていらん。じゃあ、何や?オメコ使うぐらいしかないやろが」
社長の言葉に私は悔しい気持ちでした。
自分が何の能力もないと言われているような気になりました。
「嫌やったら辞めてええんやで。その代わり、3ヶ月更新したばっかりなんやから、それなりに責任取ってもらわなな」
責任という言葉が私に重くのしかかります。
「社長秘書やと思ったらええやん。社長秘書として社長の身の回りの世話もすると思ったら。俺は美緒さんの事性処理用のパートやと思ってるし」
社長は私にズボンを脱がせるところから要求してきました。
どうしようもなくなった私は、流れのまま社長のベルトを外し、ズボンを下ろすと、命じられたままブリーフを下ろして社長のオチンチンを出して咥えました。
少し大きくなっていた社長のオチンチンが、私の口の中でもっと大きく堅くなります。
しばらくフェラさせられた後、社長は私を立たせて、事務机の上に手をつかせると、私のパンツをいきなり下ろしました。
「え…ちょっと…」
戸惑う私のショーツも乱暴に脱がした社長は前戯もなにも無しにいきなり挿入してきました。

「痛いっ…!」
顔を歪める私を気遣う事もなく、社長は私を後ろから犯しました。
十分に濡れてないアソコに痛みが走ります。
社長は私のブラウスとブラを捲り上げて、胸を乱暴に揉みながら私を突きました。
「…中に出さないでください」
私が言えたのはそれだけでした。
社長はしばらく挿入した後、私のお尻に射精しました…。
社長との関係がそれだけで終わらない事は分かっていました。
また、数日して社長は私を誘ってきました。
今度はまた
「美緒さん、ランチに行こう」
と言ってきました。
ランチの後は当然ラブホに連れて行かれました。
その時に行ったラブホは前回行ったところとは別のホテルで、入ってから分かったのですがそこはSMホテルでした。
もちろん私はそんなホテルには行った事はなく、部屋の怪しげな雰囲気に私は怖さを覚えました。
私が驚いたのは、ホテルの部屋の中に和式の便器があった事です。
それも、便器は台の上に設置されていました。
それ以外にも診察台があって、拘束するための手枷や足枷が付いていました。
私は不安で堪らなくなり、社長に
「変な事はしないでください」
とお願いしたのですが、社長は私に服を脱ぐように言うと、診察台の上に寝るように言いました。
「怖いです…」
私は多分半泣きになっていたと思います。
でも、社長は薄ら笑いを浮かべながら診察台に私の手足を拘束しました。
私は手足を縛られて、両足を大きく開いた格好にさせられました。
「こないだオメコした時に美緒さんアナル処女や言うてたから、今日はアナル掘ったるわ」
社長の言葉に私は凍りつきました。
「嫌です!やめてください!」
「やめへんよ。もう今日は美緒のアナルって決めてるもん」
そう言うと、社長は大きな注射器のようなものに液体を入れて私に浣腸しました。
冷たい液が私の腸の中にいっぱい入ってきます。
「やめてくださぁい…!」
私は泣き出してしまいました。
社長は私の懇願に耳を貸す事はなく、何回も私に浣腸しました。
私は拘束されたまま、お腹がパンパンになって、しばらくすると我慢が出来なくなってきました。
私にはよく分かりませんでしたが、社長は私の肛門に何か栓みたいなもので蓋をしていて、それがなければすぐにでも排便してしまいそうです。
私はトイレに行きたいと何度も社長にお願いしましたがなかなか聞き入れてもらえず、ようやく拘束を解いてもらうと、部屋の中の便器に連れて行かれました。
私には恥ずかしいとかこんな場所でとか考える余裕はなく、社長の目の前でブリブリッと情けない音をさせながら排便しました。
社長がその私の姿をスマホのカメラに収めている事も分かっていましたが、撮らないでと叫ぶ余裕もありませんでした。
「臭っ、強烈やな~美緒ウンコ」
社長は臭い臭いと言って、笑いながら撮影しています。
何度も排便してようやく便意が治まりました。
私はシャワーを浴びるように言われ、シャワーを終わると今度は手だけを拘束されて診察台に四つん這いの格好にさせられました。
社長は玉のようなものがたくさん連なったものを私のお尻に入れてきました。
「うぅっ…」
私はお腹の中が苦しくて顔を歪めます。
玉はどんどん大きなものが、自分でも驚くぐらい奥まで入ってきました。
グリグリしたいくつもの玉が私のお腹の中を動き回りました。
私は苦しいような何とも言えない感覚に、ただ呻き声を上げるだけでした。
社長は私のお尻にたくさんの潤滑油みたいなものをつけ、連なった玉を抜いたかと思うと、今度は尖った器具のようなものをお尻に入れてきました。
大きさがいくつもあるのか、2つ3つと入れ替えられる度にお尻の穴と直腸を広げられる感覚になります。
「もっと力抜かんかい」
そう言って、社長は私のお尻に指を入れてきました。
多分いきなり2本ぐらい入れられたと思います。
そのまましばらく指や器具を入れられて、私はお尻に奇妙な快感を感じてきている事に気づきました。
「だいぶケツの穴柔らかくなってきたな」
そう言うと、社長はバイブを取り出しました。
多分通常のバイブより小さかったと思いますが、私は恐怖にイヤイヤをしました。
でも、社長が聞いてくれるはずもありません。
お尻に違和感を覚えると、私のお腹いっぱいにバイブがクネクネと動き出しました。
「うぅぅっん…」
私は苦しげに声を出しました。
不思議と痛みはありません。
やがて、社長はバイブを出し入れし始めました。
私はウンチを我慢してるような、とにかく今まで経験した事のない感覚を感じました。
「そろそろいいかな」
延々とお尻をバイブで責められた後、社長がコンドームを着けました。
「え…ちょっと…待ってください…」
驚く私のお尻を掴んだ社長は
「力抜かんと痛いで」
と言って、私の肛門に亀頭を押しつけてきました。
そして…。
「いたあぁいっ!」
私は思わず叫びました。
バイブよりもっと大きなオチンチンが肛門を引き裂くように入ってきました。
腸を押し広げるようにいっぱいいっぱいオチンチンがお腹の中に突っ込まれてきます。
「痛い!痛いですぅ!」
私はあまりの痛みに泣きながら叫びました。
「うるさい、おばはん!黙ってケツの穴掘られとけ!」
社長が私のお尻を引っ叩きました。
そして、ゆっくりオチンチンを出し入れします。
お腹の中はひたすら苦しく、肛門に裂けたような痛みが広がります。
「どや?37歳でアナル処女失った感想は?普通は誰もおばはんのアナルなんかやりたがらんでありがたいと思えよ」
社長はいつの間にかスマホを片手に後ろから私を撮影していました。
ロストアナルの記念撮影だと言っていました。
「ああ、ええわ。キツいわ。オメコよりよう締まるわ~」
社長の腰の動きが早くなり、私のお尻の奥までオチンチンが入り込んできました。
私の痛みもさらに酷くなりました。
「痛い…痛いよぉぉ…やめてくださぁい…」
「誰がやめるか。ほらっ、ほらっ」
社長はさらに腰を突き上げます。
「痛いっ!う…うぅっ!」
お尻からギチギチと音がして、社長は荒い息とともに動きを止めました。
ヌポッとお尻からオチンチンが引き抜かれました。
「ははっ、血が出てる。美緒はやっぱ処女やな、アナル処女」
私も僅かに血のような生温かいものが流れているのが分かりました。
「めっちゃ、肛門広がってるで」
社長は笑いながらまだ撮影を続けています。
社長がコンドームを外した時、血が付いているのが分かりました。
「これからも定期的にアナル掘ったるからな」
社長はタバコを吸いながら言いました。
私はずっとお尻がジンジンする感じで、泣きじゃくっていたのですが、社長はお構いなしで、しばらく休憩するとまた私を抱きました。
バックで突かれた時はまたお尻にバイブを入れられました。
診察台に手足を拘束されたまま正常位でオチンチンを入れられ、顔に精液をかけられました。
私はそのSMホテルの一件があって、すぐにでも仕事を辞めようと思いました。
すぐに仕事が見つからなくても仕方ない。
子供の塾のお金が払えなければ消費者金融にお金を借りてもいい、そう思っていたのですが…。
ある日、会社で社長に呼ばれた私は社長のデスクのそばにいって驚愕しました。
パソコンの画面に、SMホテルの動画が映っていたのです。
他にも社員がいる時でした。
社長は何も言わずニヤニヤしています。
私はもうお金どうこうではない事を思い知りました。
完全に社長の手中に収められてしまったのです。
(こんな事が主人に知れたら…)
社長も罰せられるかもしれませんが、夫との関係も壊れてしまうでしょう。
このまま、この社長の言う通りにするしかない…。
絶望的な気分と、社長はエッチをすると必ずお金をくれたので割り切ればいいという気持ちとないまぜになったような心境でした。
ただ、社長のエッチはノーマルではない事に怖さがありました。
どんな事をされるのか、不安が常にありました。
そんな時、会社で飲み会がありました。
大きな契約が取れたので、そのお祝いをするという事でした。
私はそれまでにも2、3度飲み会に誘われた事がありましたが、全て断っていました。
普段から社員の人より早めに帰っていた事もありますし、夜家を空けられないからです。
でも、今回の飲み会だけは絶対参加するように社長から言われたのですが、断れない雰囲気でした。
主人に言うと、
「たまにはいいんじゃない?」
と。
社長との事を知っていたら絶対にそんな返事はしなかったと思います。
私の中で罪悪感が膨らみました。
飲み会には全員が参加しました。
全員といっても社長以下6名ですが。
女性は2人で、私と事務の正社員のマリちゃんです。
私には少し安心感がありました。
と言うのも、社長と2人じゃないからです。
社員の若い男の子達は社長が自腹で用意したご馳走を
「美味しい美味しい」
と言って食べ、たくさんお酒を飲んでいました。
「美緒さんともっと話したいなー。飲み会初めてですよねー」
「美緒さん、社長の専属みたいな感じだもんなー」
そう言って話しかけてくる男の子達に、私も断りきれず飲まされました。
お酒はそれほど強くない私は結構酔いが回っていました。
マリちゃんが約束があるからと1時間ぐらいで帰ってしまい、女性は私だけになりました。
私もマリちゃんと一緒に帰りたかったんですが、最後までいてと引き留められました。
それでも飲み会は20時過ぎには終わりました。
私はすぐに失礼しようと思ったのですが、社長がそれを許しませんでした。
「ええやん。この後、小西の家で皆で飲み直そう言うてんねん。美緒さんも来てよ」
「いえ、私はもうそろそろ…」
「まさか断らんよな?」
社長は私に顔を近づけて低い声で言いました。
社長には逆らえない…。
私は仕方なくつき合う事にしました。
(皆一緒だから安心だし…)
そう思った事が間違いでした…。
小西君のマンションに着きました。
社長と他の若手社員、中村君、森田君も一緒です。
皆途中で買ってきたビールや焼酎、ワインを飲んでいました。
私もワインを貰いましたが、ほとんど口をつけませんでした。
私がトイレに立ち、戻ってきた時でした。
森田君が私の顔を見て言いました。
「美緒さんの子供って○○って言うの?」
私は子供の名前を職場で口にした事はありません。
「え?どうして知ってるの?」
私が聞くと、森田君は、いえ、そこにいる全員がニヤニヤ笑っていました。
「だって美緒さん、エッチの時、子供の名前呼びながらイクんでしょ?」
「え…?」
私は一瞬訳が分からず、それから青ざめました。
社長は皆と同じようにニヤニヤしています。
「美緒さん、俺らにもヤラせてよ。社長ばっかりズルいやん」
「え…そ、そんな…」
社長は彼らに私の事を話していたのです。
私は急に怖くなりました。
最初からそのつもりでこのマンションに…。
「ヤラせたれや、美緒さん」
社長が言いました。
「俺ばっかりやなく、社員の福利厚生も考えたらなあかんからさ」
「い、嫌です…。私、帰ります」
立ち上がろうとする私に社長は言いました。
「いいんかな?あの動画、こいつらに見せても」
「そ、それは…」
「な、お前らからもお願いせえや」
「お願いしまーす」
「1発お願いしまーす」
「お願いしまーす」
小西君達は次々頭を下げました。
「無理です…。私、そんなんじゃ…許してください」
私は必死に拒否しようとしました。
「ほら、お前ら、誠意が足らんねん。タダマンなんか、いくら美緒さんがアラフォーやからって失礼やろ。ほら、出せ出せ。5000でいいんちゃうか」
男の子達は皆財布からお金を出し始めました。
「これでお願いしまーす」
「俺、1000円しかないや。いいかな」
「やめ…やめてください、無理です!」
私が拒否すると、社長がムッとした顔になりました。
「お前、社員が頭下げてお願いしてるんやろ。まさか、このまま無理で終わらすつもりやないやろな?」
「でも…」
「そや。しゃーないから、こいつらにオメコ見せたってや。ええか、皆、それで?」
社長は男の子達を見回しました。
「それでええみたいやわ。どうする?皆にオメコ見せるんやったら、今日は帰ってええ」
泣きそうになるような提案でした。
酔ってギラギラした顔をしている若手社員達はこのまま大人しくしてるとは思えません。
それに断って、あの恥ずかしい動画を見られるくらいなら…。
私は観念しました。
このマンションから帰るにはそれしかないと思いました。
「分かり…ました」
私は穿いていたパンツのジッパーを下ろし、ショーツに手を掛けました。
「あ、この上でしゃがんで見せて」
社長がお酒やコップを並べているローテーブルを指差しました。
屈辱を感じながら、ショーツを膝まで下ろした私は前を隠したままテーブルに上がりました。
社長に促されてローテーブルに上がった私は、パンツとショーツを下ろしたまま、まるでオシッコをするかのような格好でしゃがみました。
自分でもわかるくらい顔が赤く熱くなっています。
私はしゃがんだまま、股間を両手で隠していました。
社長、そして、3人の若手社員達が丸いローテーブルをぐるりと囲むようにしています。
「何してんねん?隠してたら見えへんやろが」
社長が言いました。
私はもじもじしながら、でも、なかなか前を隠した手を離すことができません。
複数の男性の前で秘部を晒すようなことはもちろん今まで経験ありませんでした。
「おい、早くしろよ!」
社長の声に続いて若い男の子達も「早く」「早く」「見せろよー」と声を上げます。
「ええか、私のオメコを見てください…って言って手離すんやぞ。ほれっ」
私は恥ずかしさに体を震わせながら、言われた通りにすればもう家に帰れるんだと思い、恥ずかしいセリフとともに股間から手を離しました…。
「わ…私の…オメコを見てください…」
股間を覆っていた手を両脇にのけました。
「おおー」
歓声が上がり、若い男の子達の視線が集まります。
「すげぇ、美緒さんのビラビラ見ちゃった」
「マン毛ボーボーじゃん」
「なんか美緒さん可愛い顔してんのに、臭そうなオメコしてんな」
「何あれ?トイレットペーパーの滓ついてる?」
「毛びっしり生えて、なんかオマンコマークみたいだな」
男の子達はゲラゲラ笑いながら、口々に私の性器の感想を口にしました。
私が恥ずかしさに顔を真っ赤にしていると、社長がまた言いました。
「美緒さん、今度は一人一人に、○○さん、美緒の臭いオメコよぉく見てくださいって言って、ぱっくり開いて順番に見せてみ」
「そ、そんな!できませんっ!」
私は涙目で抗議しましたが、社長がウンと言うはずもありません。
私は目に涙を浮かべながら、向かって一番左にいる中村さんにしゃがんだまま向き直りました。
「…中村さん…私…美緒の…臭い…オメコを見てください…」
「声が小さいよ!」
社長が怒鳴ります。
「中村さん…美緒の…臭いオメコを見てください…!」
私はさっきより大きなうわずった声で言い、自分の指であそこを開きました。
「両手でぱっくり開くんだよ、ぱっくりと!」
また社長からダメ出しがあり、私は言われた通り左右の指で肉びらをつまんで大きく広げました。
社長に促されてローテーブルに上がった私は、パンツとショーツを下ろしたまま、まるでオシッコをするかのような格好でしゃがみました。
自分でも分かるくらい顔が赤く熱くなっています。
私はしゃがんだまま、股間を両手で隠していました。
社長、そして、3人の若手社員達が丸いローテーブルをぐるりと囲むようにしています。
「何してんねん?隠してたら見えへんやろが」
社長が言いました。
私はもじもじしながら、でも、なかなか前を隠した手を離す事ができません。
複数の男性の前で秘部を晒すような事はもちろん今まで経験ありませんでした。
「おい、早くしろよ!」
社長の声に続いて若い男の子達も
「早く」「早く」「見せろよー」
と声を上げます。
「ええか、私のオメコを見てください…って言って手離すんやぞ。ほれっ」
私は恥ずかしさに体を震わせながら、言われた通りにすればもう家に帰れるんだと思い、恥ずかしいセリフとともに股間から手を離しました…。
「わ…私の…オメコを見てください…」
股間を覆っていた手を両脇にのけました。
「おおー」
歓声が上がり、若い男の子達の視線が集まります。
「すげぇ、美緒さんのビラビラ見ちゃった」
「マン毛ボーボーじゃん」
「美緒さん可愛い顔してんのに、臭そうなオメコしてんな」
「何あれ?トイレットペーパーの滓ついてる?」
「毛びっしり生えて、オマンコマークみたいだな」
男の子達はゲラゲラ笑いながら、口々に私の性器の感想を口にしました。
私が恥ずかしさに顔を真っ赤にしていると、社長がまた言いました。
「美緒さん、今度は1人1人に、『○○さん、美緒の臭いオメコよぉく見てください』って言って、ぱっくり開いて順番に見せてみ」
「そ、そんな!できませんっ!」
私は涙目で抗議しましたが、社長がウンと言うはずもありません。
私は目に涙を浮かべながら、向かって一番左にいる中村さんにしゃがんだまま向き直りました。
「…中村さん…私…美緒の…臭い…オメコを見てください…」
「声が小さいよ!」
社長が怒鳴ります。
「中村さん…美緒の…臭いオメコを見てください…!」
私はさっきより大きなうわずった声で言い、自分の指であそこを開きました。
「両手でぱっくり開くんだよ、ぱっくりと!」
また社長からダメ出しがあり、私は言われた通り左右の指で肉びらをつまんで大きく広げました。

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[148] ツバメに飼われています…

投稿者: 淫乱人妻 投稿日:2021年 4月19日(月)00時34分36秒   通報   返信・引用   編集済

人妻です…若い彼は私の身体の全てを知り、会う度に私が立てなくなるまで満足させてくれる
私には7つ年下の(夫以外の)彼S君がいます。
本当は別れなきゃと思いながらS君は私の身体の全てを知り、会う度に私が立てなくなるまで満足させてくれるので離れられません。
そんな彼との始まりは、三流ドラマみたいでした。

私は、結婚して子供も小学校に通うようになり派遣登録して、ある会社に勤めました。
仕事はいろいろでしたが、倉庫整理も私の仕事の一つでした。
S君は隣の部署にいた爽やかな好青年で、新しい職場に慣れない私に時々話しかけてくれて、よく和ませてくれました。
(後で聞いた話では、それも彼の計画だったということですが)
今思えば、彼が私に話しかけるときにだんだん私の身体に触れることが多くなってたんです。
私は決して華やかではないし、それに30代後半の人妻が若い男の子に好意を持たれるとも思ってなかったので、まったく気にしてませんでした。

S君がファイルを持ち上げた時に手が私の胸に当たって
「コラ~」
って言った時も
「あ~当たっちゃった?ゴメンゴメン」
と彼は軽く流してたんです。
でもその時に私は、ちょっと勿体なかったな・・・と思いながらS君を他の人と違う存在に思えてきたのです。
と言ってもカワイイ弟みたいな存在でした。
私もいけなかったんですけど、弟とのイケナイ関係みたいなことを想像しちゃったことがあったり。
だんだんスキンシップが多くなる彼の行動から職場の同僚Y子から
「最近N江さんS君とアヤシイんじゃない?」
とか言われたり・・・意識させられてたんです。

そんなある日、S君が
「XXXの資料ってどこにあるの?」
って訊いてきたんです。
その資料は倉庫にしまったばかりでしたので、私は
「倉庫にあるはず、取ってきとくよ。」
と答えました。
そしたらS君は
「ゴメン、今すぐ必要なんだ、どこにあるか教えてよ」
と言ってくるので、
「倉庫入って右の棚の上から・・・」
と説明しようとしたんです。
でもS君は
「え?奥?手前?わかんないよ」
と急かしてきたんです。
私は、仕方ないな・・・と思い、
「じゃあ、取ってきてあげるわよ」
と言って取りに行きました。
S君もついて来て、普段なら男の人と二人きりで倉庫に入らないようにしてたんだけど、この日はS君が急いでるみたいだったし、S君だから大丈夫かなって思ったんです。

倉庫の鍵を開けてS君の言ってた書類を探してると、
「N江さん、早く探してよ」
と急かしてきます。
さっき見たような気がするので、一生懸命探しました。
「奥に落ちちゃった?」
S君の声で、奥に回って見てみたけどありませんでした。
そうなんです。
S君がその資料はとっくに持ち出してたんです。
私を倉庫に呼び出し二人きりになるために、そして書類に注意を向けさせ私のポケットから鍵を抜き取り気づかない内に倉庫の入り口に鍵を掛けたのです。
そしてその鍵もS君が隠したのです。
(この時私は何も気づいてません、全く物音を察知してなかったのです。)
そして彼は私と一緒に一生懸命探す振りをしながら、少しずつ私の身体のことを話すんです。
「N江さんってスタイル良いですよね」とか
「ウェストいくつですか?」
とか言いながら私の腰に触れたり・・・

10分ぐらいそんなやり取りをしながら資料を探しましたが出てきません。(当然ですが)
そして、もう一回外の置き場所を探すために出ようとしましたが、もちろん開きません。
助けを呼ぼうと声を上げようとした時、S君に口を押さえられました。
「何?」
って訊くと、
「俺、N江さんと・・・その・・・変な噂になりかけてるって聞いたことあって、今人を呼んだら何言われるかわかんないよ・・・」
って言われたんです。
私もどうして良いかわからなくてオロオロしてたら、S君が後ろから抱きしめてきたんです。
「何変な冗談してるの?こんな時に」
と言ったんですが彼は私の首筋にキスしてきて。
「何考えてるの!!」
って怒ると、
「俺たち変な噂だけ立てられて理不尽じゃない?俺、N江さんのことずっと気に入ってたのに何もしないのに噂だけ立てられてさ」
って言われて私も一瞬力が抜けました。
(噂なんてなかったんです。S君がY子にそう私に吹き込むように言っただけなんです。)

S君は見事に私の心を無防備にしました。
場所が会社の倉庫だったことも頭から吹っ飛んでいました。
ただ、S君のイジらしさがカワイイと・・・
その後は、腰に手を回され胸を揉まれ、私の身体に灯をともしていく彼の手に反応してしまい。
S君の手に導かれるままにキス、そして舌を絡めで・・・
いつも間にか彼の手が私のパンティの中に
「N江さんも濡れてるね、嬉しいよ」
と言われたかどうかの内に彼の指が私の中に・・・
「んはっ」
・・・もう私は彼の為すがままです。
ぶらうすのボタンを外され、ブラを剥ぎ取られて胸を吸われ乳首をイジメられ、私は声を我慢できなくて
「ん・・・あっ・・・ん~~~」
と押さえるのが精一杯。
そしてパンティを脱がされ、もう愛液いっぱいのアソコにS君が顔を埋めて私を責めるんです。
下から責められ、爪先立ちになって棚をつかんで必死に声を抑えた私はアッと言う間にイッてしまいました。
S君は大きいモノを私の中に挿入し、
「じゃあ記念撮影」
といって携帯で撮影したんです。
「ヤメテ~」
って言ったけど、彼に好印象を持ってた私は、後で消してくれると思ってたんです。
(その時は灯をつけられた身体が彼を求めて収まりません)

その後、
「声出ないように」
ってS君は私の口にパンティを押し込み、私の両足を持ち上げてピストンを始めたんです。
私は棚に両手をついて身体を支えるのが精一杯。
「ん~~~っん~~~」
私の声はこれしか出ません。
「あぁ~~~っ、N江さん気持ち良いよ~~~っ!!イキそうっ!!」
私は初めて、S君がこのまま私の中に出すつもりなんじゃないかと思いました。
「だめっ、だめよS君、中に出しちゃダメ~~~っ」
と言ってるつもりでしたが
「ん~ん~」
しか出ません。
逃げようにも、両手をついているだけで前後に激しく揺られているので、手も一瞬しか離せません。
S君の狙い通り、たっぷり中に受け止めてしまいました。
放心状態の私をS君はそれから3回抱き、解放してくれました。

その日の行為で私は妊娠し、堕ろしたんです。
S君はなぜか私の変化に気づいたんです。
精神の混乱状態につけ込まれてS君の言うままに私はS君に会い、そして抱かれていったんです。
S君がなぜ私に狙いを定めたのかわかりません・・・
でも私はS君の計画で操られる人形のように、彼なしでは生きられない身体にされてしまいました。


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[147] 週に1回くらい残業…肉棒に奉仕し…

投稿者: 淫乱OL 投稿日:2021年 4月12日(月)23時52分4秒   通報   返信・引用

私は週に1回くらい残業して会社に残るんです。

なぜかっていうと、誰もいなくなったオフィスでいけないことをすることからです。

実は、私の勤務するオフィスは高層ビル郡の真ん中にあります。

だから、素晴らしい夜景などが眺められることもあって、回りのオフィスでも夜になると、カーテンを開けっぱなしにしてHをするカップルが多いんです。


私も彼としたいなあと思うのですが、残念な事に彼氏いない歴半年なのでただ指をくわえてそれを見ているだけです。

イエ、実はその様子を備品の双眼鏡で覗きながらオナニーをしているんです。

いつものように残業して、オフィスから誰もいなくなるのを待ってから双眼鏡で覗きながらHを覗き見していました。

覗いているうちに、無意識にスカートの中に手がいってしまい、パンストの上からアソコを撫でてしまいます。

でも、今日はいつもと違いました。

パンティの中に手を入れて、クリトリスをコリコリと指先でつまみ、ジンジンとした快感が全身に広がり、アソコに指が第二関節まで入って、激しく擦っている時でした。

一番敏感なところを触っていたせいで、注意が散漫になっていたのかもしれません。

それに、今まで1度も他の人が来なかったというのもあって安心仕切っていたからかもしれません。

部屋中にピチャピチャといやらしい音を響くもの構わずにオナニーしていました。

突然、ガチャっとドアの開く音がしたので、慌ててパンティを履こうと立ち上がろうとしましたが、時すで遅く、部長がドアの前に立っていました。

「いいのかね?」

部長は意味深に笑うと、再び私の口元に怖いほど大きくなったそれを近付けました。

私ももう逃げられないという気持ちでいっぱいになり、従うしかないと思いました。

いえ、途中でオナニーを中断され、ガマンできなくなっていたからかもしれません。

「こんな時間に悩ましい声がしてるかと思ったら、君だったのかね。ドアの外まで聞こえていたよ」

部長はニヤニヤして私の方に近付きながら、ズボンのジッパーを下ろしていました。

部長のモノはすでにはちきれそうなほど大きくなっていました。

「ふふふ、わかっているね……」

部長はそう言うと、私の顔の前にそれを近付けました。

凶器みたいなそれを目の当たりにして急に怖くなり後退りしましたが、いいのかね?と、

小型のレコーダーを再生しました。

そうです、そこには私のいやらしい喘ぎ声が録音されていました。

私は部長を見上げると唾を飲み、そっと握るとヌルっとした汁が溢れ出る先端に口付けをしました。

部長は、ああーと小さく溜息を付きました。部長のそれは熱く、そして固く、50代前半の男性のモノとは思えないくらい勇ましいモノでした。

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私は下半身が熱くなり、ドロリとしたモノが溢れ出るのを感じながら、部長のそれに先の方から舌を這わせ、カリ首を舐めて、裏スジからタマ袋の方まで舐め続けました。

タマ袋からはすえたような酸っぱい匂いがしましたが、私は体がドンドン熱くなるのを感じ、それを胸いっぱいに吸い込みながら部長に舌奉仕しました。

「ああ、いいよ。会社でオナニーしている変態のくせに、フェラチオは娼婦のようだな」

部長は股間に顔を埋める私を蔑さみながら言いました。

私は首を振りながらも、それから口を離すことができませんでした。

私は部長の目を見詰めたまま、それを深々とくわえ、口でスライドさせました。

部長のそれは太さも長さも、今まで体験してきた男性のモノとは比べモノにならないくらい大きく、くわえるのさえ大変でしたが、

嗚咽感を感じながらも、のどの奥までくわえて吸い込みました。

部長は満足そうな顔をしています。

「アナルも舐めてもらおうか」

部長はベルトを外してズボンとパンツを脱いで、私にお尻を向けました。

私は毛がビッシリ生えたお尻を広げると、顔を谷間に埋めて、トイレットペーパーのカスのついたアナルを舐めました。

すごく臭く、苦い味がしましたが、なぜか不快に思えず、舌先でそっとどかすと、しわの1本1本を丁寧に舐め、唾液をたっぷり付けて少しづつアナルに舌を埋めていきました。

部長は、あー、うーと気持ち良さそうな声を漏らして、お尻をくすぐったそうに振ります。

その時にアナルが私の鼻に押し付けられ、ドンドン倒錯した気持ちにさせていきます。

私はありの門渡りからアナルへと何度も舌を往復させながら、右手を股の下から差し入れてタマ袋を揉み、左手で激しく部長のそれをしごきました。

「ああ、すごいじゃないか。こんなテクニック、どこで仕込んでもらったんだ?」

部長の息遣いと共にタマ袋が収縮して、根元の方が太くなっていくのを感じた私は、部長の前にひざまずくと、部長のそれをくわえこみました。

と、同時に部長は、イクぞ!と言い、私の頭を掴むとのぞの奥まで深々と突くと勢いよく大量のスペルマを放出しました。

あまりの多さに、私は嗚咽感を感じ、少し口から溢してしまいましたが、部長のスペルマを最後の1滴まで搾り取る取るように吸うと、

舌先でキレイに掃除してから、飲み込みました。

溢してしまったスペルマも指ですくって、飲み干しました。

私のうっとりと満ち足りた恍惚とした表情を見て、部長は満足気な顔を浮かべました。

それを見て、私は部長の手に堕ちたと直感させられました部長のソレはスペルマを放出したばかりだというのに衰えることないばかりか、

さらに猛々しくなり、まるでコブラが敵を威嚇するかのように頭をもたげて私に襲いかからんばかりに大きくいきり立っていました。

それは同時に私に恐怖と悦びを飢え付けました。

見ているだけで頭がクラクラしてきて、アソコからは発情したメスの匂いと共にトロトロといやらしい汁が溢れてくるのがわかりました。

「ほら、君が覗いていたお返しに、今度は君の恥かしい姿を皆さんに見せてやろうじゃないか?」

部長は、部長のソレを握っていた私の手を高々と上げ、ネクタイで手首を縛ると、そのまま窓の前に立たせました。

私は、制服こそ着ていたものの、タイトスカートは腰まで捲くれ上がり、ショーツとパンストは膝まで下がっています。

ブラウスのボタンも外れいた為、ほとんど裸と言ってもいいくらい恥かしい場所が露出していました。

まさか、そんなにすぐに立たされると思っていなかったので、スカートを直していなかったのが仇になりました。

でも、手首が縛られた今となっては、もうどうする事もできません。部長は背後から固いモノをお尻に押し付けながら、窓の前で激しく揉みました。握り潰すように荒々しく揉んできます。

「さやか君、制服の上からじゃわからなかったが、大きな胸をしているじゃないか。一体、何カップあるのかね?」

「そ、そんな事、言えません・・・」

「私に逆らってもいいのかね?」

部長は再び小型のレコーダーのスイッチを入れました。同時に耳を覆いたくなるような淫らな声も聞こえてきました。

私は、それが耳に入らないように、

「言います。言うから、もう止めて下さい」

と大きな声を出しました。

部長は私の耳を舐めながら、また何カップあるのか聞いてきました。

「Eです」

「これでEカップか。本当はもっとあるんじゃないのか?」

部長は私の耳をしつこく舐めながら熱い吐息を吹き掛け、何度も何度も胸を揉み上げました。

「今、どんな気分か言ってみなさい」

部長はブラを迫り上げ、固くなった乳首を指で摘んできます。

「ああ、恥かしいです。とても恥かしいです」

「乳首をこんなにしておいて恥かしいのかね。それとも恥かしいのが感じるんじゃないのかね?」

「部長・・・そ、そんな・・・」

部長は私にいやらしい言葉を吐きかけながら、しつこく、そして念入りに胸を責めてきます。

私は部長の責めに、言葉に全身で感じていました。

アソコからは恥かしい汁が止まらず、太ももまで垂れ流れてくるのを感じ、恥かしさに必死に足を擦り合わせました。

「どうしたんだね?おしっこでもしたくなったのかな?それとも、これが欲しくなったのかな?」

部長は先走りをお尻に擦り付けると、股の間に挿入し、背後位の体勢で犯すように腰を動かしてきます。

その度に部長の大きく広がったカリ首が敏感になった私のクリトリスを刺激していきます。

部長は焦らすように、何度も擦り付けてきます。

「ああ・・・部長・・・」

「欲しいか?」

「ああ・・・いじわるなんですね・・・言わないと、言わないと、ダメなんですか?」

私の性器は部長のソレを欲し、逃がしまいと部長のソレを陰唇で包むように捕らえようと意識を下半身に向けましたが無理な話で、

部長の大きなソレは何度も何度も私の割れ目から離れてしまいます。

その度に私のアソコからは、ドロリと愛液が溢れ、部長のソレと絡み合う度にヌチョ・・・ネチョ・・・グチュ・・・と、

はしたない音を発しました。

「こんなにスケベな音をさせて、君も相当な淫乱みたいだな」

「部長・・・」

「でも、欲しいのはこの穴じゃないみたいだな。こっちの穴の方かな?」

部長はわざといやらしい言葉を使って辱めました。

そして、部長の先端が私のお尻の穴の回りを刺激し始めました。

「ああ・・・いじわるしないで・・・そっちは、そっちはダメなの・・・まだ、ダメ・・・」

「さすがの君もアナルはまだ処女か。でも、体は欲しがっているみたいだがねぇ」

私のお尻の穴は部長のソレにヒクヒクと反応して、まるで受け入れたいかのように蠢きました。

「ああ・・・どうなってしまうの?」

「何が欲しいのか言いなさい」

「ああ・・・欲しいです。部長の・・・のが欲しいです」

「聞こえないな。何が欲しいって?」

「言わなければならないのね。ああ・・・部長の・・・部長のチンポが欲しいです・・・ああ・・・」

「どこに欲しいんだ?」

「ああ・・・これじゃ許してくれないんですね。部長のチンポをさやかのマンコに下さい」

「そうか、そんなに欲しいのか?」

「ああ・・・もう、許して・・・これ以上焦らされると私・・・ああ・・・」

私は部長のソレをクリトリスに擦り続けられ、それだけで何度もイキそうになっていました。

「もうイキそうなのか?じゃあ、入れる必要はないな」

「ダメ、お願い。入れて下さい。部長のチンポ、さやかのマンコに入れて下さい」

私の絶叫がフロア全体に響きました。

他の階に誰かいたら、聞こえていたかも知れません。

それでも私は部長のソレでイキたかったので、お願いし続けました。

「そうか、そんなに欲しいか」

「ああ・・・お願い・・・」

私は部長に言われるまま窓に手を付き、足を開いてお尻を高く突き出すようにしました。

足を開いた時に、ムッっという異臭が鼻に付きました。

「こんなにメスの匂いをさせている女は初めてだよ。しかも、くるぶしまでマン汁でぐっしょりじゃないか」

部長はいやらしい言葉で私を辱めながら、クリトリスに亀頭を擦り付け、さらに焦らし続けました。

「ああ・・・ダメ・・・おかしくなっちゃう・・・お願い、早く、早く、ちょうだい」

「昼間はマジメな顔して仕事をしているOLが、股を開いておねだりなんてねぇ」

「ああ・・・これ以上、いじめないで・・・」

「そうか、あんまり焦らし過ぎてもかわいそうだからな。そろそろ入れてやるか」

「ああ・・・部長・・・」

そして、愛液でドロドロになった私のアソコに部長のソレが挿入され、激しく掻き回されました。

「ああ・・・もう、ダメ・・・イクぅ・・・イッちゃう・・・イッちゃうの」

部長は腰の動きを早め、固い亀頭で私の子宮口を何度も叩きました。

「い、イクぅ・・・」

「このメス豚め、これでも食らえ!」

部長は子宮口を押し開くように一際奥に突き刺すと、私の中に再び大量のスペルマを放出しました。

それと同時に私も今まで体験したことのない最高エクスタシーに達しました。

部長は崩れ落ちる私に、私の愛液で汚れたソレを舌でキレイにするように命じました。

そして、部長のメスになる事を誓わされました。

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