コロッケ主婦は美味しいヨ



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[51] 露出

投稿者: 淫乱教師 投稿日:2020年 9月20日(日)21時53分15秒   通報   返信・引用

生徒に露出して写真を撮られることに興奮する女教師

「先生、じゃあ今度は胸元を強調した感じにしてもらえますか?」

そう言われた私は、寄せて上げるような感じに腕を組むと、広めに開かれたブラウスの胸元に谷間を作りレンズへと突き出してやる。
写真を撮っているのは受け持っているクラスの生徒のAとBだ。
特定の生徒と、この様に接するのは本来は望ましくないのだが・・・、実はしばらく前から彼らとの撮影会というのはひっそりと続けられている。

清楚な感じの漂う、生徒にとって年の近い教師。
そのイメージを崩す事は出来ないと自らを律するのは、いつしか私に少なからずストレスを与えていた。
気晴らしがてら、何気ないポートレートのモデルを引き受けたのが始まりだったのだが、最近では何かしらの設定を作っておいての、エッチな感じのコスプレ撮影会という風になっていた。

今日は少しお色気気味の、新任教師という設定である。
普段の自分とは違うキャラを演じるというのは一度知ってしまうと案外ハマってしまうものであった。
そして本来なら特定の生徒と、この様に接してはならないという禁を破る快感が私を満たしている。
また生徒によって性的な描写をされるのも、同様に秘密ゆえの快感なのだろう、その様なリクエストも受けるようになっていた。
いや喜んで受けている、と言った方が正しいのだろう。

胸元を覗き込むようなカットや、股間に潜り込ませてのパンモロを含むローアングル系を何枚か撮った後、彼等が用意していたコンパニオン風の衣装に着替える事となる。
青と白をベースとした水着のようにボディラインの出る定番の物で、露出は多いがデザイン的には気に入った衣装だ。
だが微妙に小さかったのか、下着のラインが衣装のデザインに交差するように出てしまうのが私の気に触った。
直前まで演じていたのが、お色気気味の教師であった事もあってか、いっそ下着を着けないで綺麗なラインで見せようか。
そんな風に思ってしまい、そして迷ったものの実行していた。

リクエストに応えてポーズを変える度に、胸が揺れ先端が擦れて性的な刺激を与えてくる。
気付かれちゃうかもと思うと余計に興奮してしまい、私は熱を帯びながらファインダーに笑みを向けていた。

「後ろで手を組みながら、軽く胸を反ってもらえます?」

そのリクエストが決め手となる。
隠しようのない胸の揺れと、乳首と解る突起に二人が気付く。

「先生・・・もしかしてノーブラ?」

言葉に出されるとその事実を余計に強調され、皮膚に触れるか触れないかのような指使いで敏感な部分を這われたかのような感覚を感じる。
そして、その感覚を追い求めるかのように無意識に乳首に触れていた。
指先を見つめる、いや指先の触れている部分を凝視している二人に気付くと、「バレちゃいました?ちょっと触ってみたいですか?」と悪戯っぽく問い掛けてみる。

「本当?」

「じゃあじゃあ、レースクイーンのサービスカットって風に録らせてよ」

「レース後のムフフな撮影会って感じですね」

硬くなった部分を少し触らせるだけのつもりだったのが、敏感な部分を他人に触れられた事の無かった私には、初めての刺激に抗うことが出来なかった。
彼らの触る範囲がエスカレートしていくのを心の奥で望み、なすがままに弄られる。
最初こそ恐る恐る先端を触り乳首である事を確かめていた二人だが、硬くなった乳首を摘んでも私が拒否するどころか感じているような息遣いになるのを見て、乳輪をなぞるように指を這わせたり、乳房の感触を楽しみながら揉み始める。
無論、試されるがままの私を撮影する事も忘れてはいない。

「先生のおっきした可愛い乳首見たいよ」

後ろから抱き抱えられ胸を揉みしだかれながら、耳元で囁かれるようにそう請われると、少し恥ずかしそうな表情にはなったが、拒むでもなく自らボタンを外して胸元を露わにしていた。
すでに何度も、おまんこに食い込んだパンチラや、薄っすらと濡れたパンツでのM字開脚を披露しては二人の夜のオカズを提供していたが、異性に性器を直にさらすというのは今回が初めてであった。

「嘘みたい、先生の生乳を拝めるなんて」

「乳首のアップ、いいよね?」

バストアップやマクロによるドアップを撮りながら、股間を大きく膨らまして二人は口々に好き放題言っていた。

「また、私の写真でヌクんですよね?」

男性経験こそ無いが、いつの間にか何か大事な一線を越えてしまっていた私には、生徒に性的な写真を撮られる事、そして、その写真をオカズにされる事実に快楽を感じるような性癖が現れていた。

「先生、どんな風にオナペットになったか、また聞かされて興奮したいんだ?」

生徒の性的妄想にさらされる自分を想像すると、私の股間は自然と熱を帯びてくる。
熱くなった所が疼き、知らずしらずオマンコに手をやると、指先を布地のすき間に潜り込ませていた。

「はい、二人の妄想の中でどんな事をされるのか想像するだけで興奮しちゃいます。ほら、もう濡れてきているでしょ・・・ン、ッッ」

「ひょっとして、オカズにされる事を想像しながらオナニーショーを撮らせてくれるの?」

「・・・ッ・・・ンもう撮っているくせに・・・」

そう言いながらも、ベッドに座ると脚を大きく開き、二人が撮影しやすいようポーズをとり、性器を弄り続けていた。
おまんこがかなり濡れてきたせいで、股間に張り付いている下着は半ば透けて、蔭毛はおろか割れ目の具合も確認できる。
そんな下着の透けが二人の視線を釘付けにしている事実に私は一層興奮していく。

「妄想も何も、この写真で三杯はイケるよ」

その言葉が私の歪んだ性癖をさらに付き動かすこととなった。

「じゃあ、もうちょっとだけ勇気を出して、二人にサービスしますね。こんな写真を撮られるのは初めてで、少し恥ずかしいですけれど・・・」

そう言と、両サイドからオマンコに手をかけ、密着したパンツ越しに性器を開いて、柔らかい秘肉を露わにする。

「先生のオマンコ、透けてるの・・・わかりますよね?」

指でパックリと開いたまま、おまんこの上の生地をなぞって密着させ、クリトリスやヒダがより見えるようにしながら問い掛ける。

「少しどころかバッチリ透けちゃってるよ・・・本当にこんな写真をオカズ用に撮ってもよいの?いくらなんでもマズくない?」

流石に、ほとんど透けて見えてしまっている・・・。
担任の女性器そのものを撮影してもよいのか、二人は戸惑っていた。

「二人になら撮られてもよいから、いっぱい見て欲しいから・・・こうやって脚を開いているんじゃないですか。少し位なら弄ったって・・・いいんですよ」

パンツの布地を捲り、指使いで秘肉を弄り二人を誘ってみる。
丸見えではないが、正面に居る二人には角度によっては、はみ出してしまった部分が見えるような感じにだ。
二人も私が見られたがっている事に気付いたのだろう。

「たまんねぇ。先生の透けオマンコ撮って今晩早速使うからね」

股間に潜り込んだBは私の秘部を様々な角度で激写し始める。
間近で見つめられている。
少しはみ出してしまった毛や具まで写真に撮られているかも。
そう思うと私の体は一層火照ってゆき、二人の手が延びパンツの上から弄られたり、少し捲られる度に得も言われぬ感覚が背筋を抜けてゆく。

そしていつの間にか、二人の手によってパンツも脱がされ、私は全裸となっていた。
脱がされた直後こそ、恥ずかしさから脚を閉じ片手で隠していたが、その姿をも撮られるうちに、見られたがる私の性癖が再びふつふつと湧いてくる。
手で隠したまま再び開脚し、少しずつジラしながら割れ目を露わにする。
添えた指先で割れ目を開き、無防備にさらした性器を二人に見せると、今までに感じたことの無い満足感と解放感に身を包まれ、興奮はエスカレートしていく。

「先生にも、二人の大きくなったオチンチン見せて下さいよ」

弄って貰いたいのだろう、充血してきた蔭核を摘み、皮を剥いて見せながらそう言う。
ズボンを脱ぎ、勃起した男根を取り出したAは、「せっかくだから近くで一緒に見てよ」と握り締めた男根を私に擦りつけていた。
膣口へと押し当て、私が欲しそうな顔になると離して、代わりに竿全体を割れ目に擦りつける。
自ら擦りつけるように腰を振り始めたら亀頭をクリトリスに当ててみる。
思うように快感を得られない私は中途半端な快感が与えられるたび、あられもない声をあげ、いつの間にか持ち替えたBの回すビデオに録られていた。

「お、お願いですから、私のあそこも一緒に気持ち良くしてください・・・」

性器を拡げ、潤んだ瞳で物欲しそうにAの股間を見つめる。

「それって、挿れちゃっても良いって・・・こと?」

私の愛液にまみれた男根を握り締めたAが恐る恐る聞き返す。
生徒相手にこれだけの痴態を晒しながらも、まさか最後の一線だけは越える様な事は無いと思っていたからだ。

「ハァ・・・ンッツ・・・ァアッン」

痛みが無かった訳では無いが、初めて自分を貫き、女性の悦びを与えているのが、他ならぬ受け持ちの生徒の男根であり、その性交中の姿もまた生徒の手によりビデオに記録される。
私好みの、この歪んだシチュエーションは、痛み以上の興奮と快感をもたらしていた。

「ちゃんとオチンチンが私の中に出入りしている所を撮って、後で見せてくださいね・・・」

Aに挿入される前に私はBにそう頼んでいた。
その願いを叶えるべく回り込んだBは、ズームを駆使して撮影を行う。
股間から舐め回すように視線を動かし、顔に辿り着いたところでレンズを止め目配せをおくると、私は卑猥な言葉を選びながら今の状況の解説をし、Aに挿入を求めていた。
貫かれる度に訪れる快感に喘ぎ声を発し、愛液と破瓜の血の交じったものが引かれる度に股間にまとわりつく。
Aのモノが前後に動く度に、私の性器の肉は卑猥な動きを見せていた。

「・・・先生、挿れてから言うのもなんだけど・・・後悔してない?」

そうAが問い掛けてくるが、既に快感に溺れている私が答える事はなく、握っていたAの手を強く握り返すだけであった。
Aもそれ以上は問わず、吸い付く様に締め付ける私の蜜壼の感触を感じながら前後運動を繰り返す。
やがて二人が絶頂に達した時、潜り込んだ所でAの動きが止まったかと思うと、ピクッピクッと痙攣し射精を始める。
誰もこんな事になる等とと思っていなかった故、ゴム等の用意など無い、生での中出しであった。
いや、今の私であったなら、用意があっても生出しを選んでいたのかもしれない。
生徒との子を孕んでしまうかもしれない恐れより、膣内に感じる教え子の精液の熱さを、悦びとして感じているのだから。

抜かれた後、ビデオに向ってまだ閉じ切らない膣口を向けると、流れ出る精液をすくって見せながら・・・。

「生徒に生出しされて気持ち良くなるなんて教師失格ですね。こんなビデオも残していると問題なんでしょうが・・・特定の生徒とこうやって秘密のSEX撮影って・・・病みつきになっちゃいそうです」

指先についた精液を舐めながら、私はそう呟いていた。

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[50] マイホーム

投稿者: 淫乱人妻 投稿日:2020年 9月20日(日)21時41分1秒   通報   返信・引用

マイホームを建てている最中…アパートの隣の大学生と…

私(彩夏、33歳)は、夫(俊夫、50歳)を持つ人妻です。
土地を購入し、今、念願のマイホームを建てている最中で、一時凌ぎでアパートで暮らしていました。
少しでも費用を削減する為、築35年の古いアパートで我慢する事にしたんですが、これが私達の生活を狂わせる事になってしまいました。

一時的に生活する場ではありましたが、家が建つまでは数ヶ月~1年はこのアパートで暮らすという事で、お隣さんには挨拶をする事にしたんです。
隣は空き部屋で、反対側と下の部屋に挨拶に向かうと、下の部屋は老夫婦で感じが良く、隣の住人は20代の大学院生らしく、体格の良いカッコいい男性でした。
夫とは年が17歳も離れており、若い男性にちょっとドキドキする感情が芽生えてしまったんです。
その後、お隣さんとはゴミ出しや買い物帰りに顔を合わせる事があり、軽い会話をする様な仲になっていきました。

1ヶ月程過ぎた時、夫が出張で1週間ほど家を空ける事になったんです。
夫が出掛けた夕方、玄関先でお隣さんと話をしていると、つい夫が留守だと話してしまいました。
お隣さんから「夕食一緒に食べませんか?」と誘われ、私も嬉しさから、「じゃ夕食2人分作るね」と彼を部屋に招く事になったんです。
浮気心ではありませんが、自分より8歳も年下の彼に夕食を誘われて浮かれていたのは確かです。

夕食の準備を終える頃、彼が部屋を訪れ、一緒に夕食を食べ始めました。
夫よりも年が近く、話が噛み合ううちに、彼が「酒でも飲みませんか?」と言い出し、部屋から酒を持って来たんです。
彼の話上手に酒が進み、随分酔ってしまったんです。
そのうちに私は夫との夜の性生活に不満を感じている事まで話していて、気づけば隣に彼が座り、唇を奪われていました。
彼はソフトなタッチで私の胸を揉み、やがてスカートの中へと入り込んで来ました。
夫には申し訳ないと感じながらも、もう後戻りは出来ません。

彼に連れられベッドへ押し倒されると、彼に衣服を脱がされ、全てを露わにさせられました。
彼も服を脱ぎ捨てると、若々しい鍛えあげられた肉体に、夫とは比べようも無い大きさの股間が露わになりました。
私は彼の元に跪き、大きな肉棒を咥え込みました。
こんなに大きく立派なモノは初めてです。
お互いの性器を愛撫し合い、やがて彼の肉棒が私の中へ入り込むと、味わったことのない感覚が脳裏に焼き付けられました。
夫は1分程で果ててしまいますが、彼はイク気配すらなく、何度も何度も激しく突いてきます。
初めに限界を超えたのは私の方で、彼にしがみ付きながらイキまくったんです。
こんなにも興奮と刺激を味わったのは初めてで、彼はイク寸前に肉棒を抜くと私に咥えさせ、口内へと吐き出したんです。
精液を飲んだのもこの時が初めてでした。
一度では満足出来ない若い彼は、その後も色々な体位で私と繋がり、私は彼に数えきれないほどイカされ、やがて彼の前で潮まで噴き上げてしまったんです。
満足した彼が部屋を出て行ったのは深夜でした。

一度きりの筈でしたが、若い彼が満足出来る筈も無く、夫をネタに翌日の夜も彼は部屋を訪れ私の身体を求めて来たんです。
昨夜の事を言われると断る事が出来ず、翌日も彼と深夜まで繋がっていました。
4日目には、彼が持ち込んだ色んなアダルト道具を試され、私は彼に調教されていったんです。

夫が帰宅し、(これで彼から解放される)・・・、そう信じていたんです。
しかし彼は、夫が出掛けている昼間や、帰宅が遅い時を見計らい、私の身体を求めてくるようになりました。
彼との関係が始まって1ヶ月程が過ぎた頃には、夫が休日で部屋に居る時にも隣に呼ばれ、壁を隔てて隣の部屋で彼と繋がります。
声が隣に居る夫に聞こえないように手で口を覆い、声が漏れないようにしていると、彼は私の両手を掴み、口を塞がせない様にしてきます。
もう私の我慢も限界に達し、私は絶頂を迎えながら、「あぁ~ん」と声を上げてしまいました。
そして彼の精液を体内へ吐き出された私は、汚れた姿のまま夫の待つ部屋へ帰らせられるんです。

言葉では、「もう終わりにして・・・」と言いながらも、彼に味わわされる刺激が堪らず、彼の呼び出しには必ず応じてしまいます。
夫は50歳を超え体力的にも精力的にも衰え、最近では夜の営みは殆どありません。

『愛があれば・・・』

そう思ってはいましたが、いざ彼に抱かれると心の奥底に眠っていた感情が湧き上がり、ブレーキが利かなくなっていたのかも知れません。
それからと言うもの、アパート裏の物置小屋に呼び出されてキスを求められたり、夜の公園に呼び出しエッチを求めて来たり、どんどん行動はエスカレートしていました。
そして彼の私への扱いも荒々しくなり始め、「脱げ!股広げろ!しゃぶれ!」と言葉は命令形になり、性処理奴隷の扱いになっていったんです。
しかし私はいつしかM女に調教され、彼の言葉に悦びを感じると同時にアソコからは汁が溢れる様になっていたんです。

そんな私の変化に彼が気づかない筈も無く、ついに彼は友人達を連れて来たんです。
夫が出張で2週間も家を空ける事になった夕方、彼に「友人の持っている別荘を借りたから一緒に旅行でも行こうよ」と言われ、2人だけだと思って了承した私は、旅行の準備を済ませ、彼と一緒に彼の友人の運転する車に乗り込んだんです。
しかし、運転する友人の他に後部座席には2人の男性が座っており、私は彼らに囲まれる様になったんです。
車が走り出すと彼が友人に「いい女だろう!いいぜ」と合図を送り、彼の友人の顔が目の前に現れると同時にキスをされました。
もう一人は私のスカートを捲り上げ、アソコを指で刺激してきます。

「何するの!やめて・・・」

「いいじゃん!毎日こいつに良い思いさせてるんだろう!俺達も溜まっているんだよ」

「嫌!離して!」

そんな言葉が通じる筈も無く、私は車内で友人達に身体を弄ばれたんです。

山中の一軒家に着くと、私は彼らに抱きかかえられ、ベッドルームに連れ込まれました。
服を脱がされ、手足を縛られ、3Pが始まりました。
彼は椅子に座り、ニヤニヤしながらビデオ撮影を始めていたんです。
数ヶ月間、彼に調教された私の身体は、犯されているにも関わらずエッチな汁を溢れさせ、彼らの肉棒を欲していたんです。
しかも彼らが手にしたクリームを塗られると、アソコがジンジンと疼き、凄く敏感になっていました。
次々と挿し込まれる肉棒に、私は喘ぎ声を上げ感じてしまったんです。
何度も何度もイカされ、頭が真っ白になりながら彼らの精液を体内へ吐き出されました。
そうした行為は夜遅くまで続けられ、私はいつしか気を失い、気が付けば朝日が出ていました。

裸に首輪と鎖が繋がれた状態で朝食を準備し、片付ける間もなく、彼らは私の身体を求めて来ます。
一日中、彼らの肉棒を挿し込まれ、彼らが休んでいる最中も私は太いバイブを挿し込まれたまま一日を過ごさせられました。
翌日には陰毛は全て剃られ、アナルプレーまで強要されたんです。
もう彼らの目には、性処理ペットにしか見えないのでしょう。
一日中イカされ続け、私も何も考える事が出来ないまま、彼らに従ったんです。

1週間が過ぎ、友人達にも飽きが来たのか、怖いことを言い出したんです。

「そろそろ飽きてきたし、コイツで商売でもしない?」

「いいね!」

車に乗せられた私は見知らぬ公園のトイレで全裸にされ、便器に手足を固定された状態で座らせられて目隠しをされたんです。
間もなく来た見知らぬ男性に友人が声を掛けると、「いいのかよ」と言いながら男性が私の目の前でズボンを下ろし、肉棒を露わにさせたんです。
M字に開かれた股に彼の身体が接近し、私は見知らぬ男性の肉棒を受け入れたんです。
次々と入れ替わりながら何人もの男性の肉棒を挿し込まれ、中に吐き出されました。
夫が帰宅する日の朝方まで、私は彼らの別荘で暮らし、彼らに連れ回されながら多くの男性と性行為を繰り返されたんです。

私の穴は彼らによって遊ばれ、締りも緩くなっている様に感じます。
陰毛も剃られたままで、クリトリスも吸引器で吸われ続けた結果、大きく変化しています。
夫が帰ってきてからも彼らの呼び出しは続き、翌月には生理が来ませんでした。
妊娠です。

それを知った彼らは私の元を去りました。
隣に住んでいた学生も姿を見せなくなりました。
誰の子供か分からない状況で産むわけにもいきません。
私は夫に相談も出来ないまま、子供を堕ろしました。

それから数ヶ月が過ぎ、私達は新居完成に伴いアパートを出ることになったんです。
引っ越す前日、今まで部屋を留守にしていたお隣の学生が姿を現しました。
散々弄ばれにも関わらず、私は彼を見るなりアソコが疼いてしまいます。
夫が留守だった事もあり、彼の呼び出しに応じて彼の部屋に行ってしまうと、彼が謝って来たんです。

目の前で土下座をする彼に、「もういいよ!怒っていないから・・・」と抱き起こして最後のキスをすると、彼も涙ながらに笑顔で、「本当!ごめん」と言ってくれました。

恥ずかしい話、彼と見つめながらアソコは疼いて汁を溢れさせていました。
これからどうやって欲求を満足させていこうか?
悩みながらも彼の携帯の番号を消せないでいます。

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[49] デッサンモデル

投稿者: 社畜 投稿日:2020年 9月20日(日)21時34分49秒   通報   返信・引用

セレブ妻たちのデッサンサークルのヌードモデル

私は42歳の会社員、正志と言います。
4月から単身赴任をしています。
初めての単身赴任で、家事や自炊で大変でしたが、最近ようやく慣れてきて、仕事とマンションの往復から、ちょっと寄り道をするようになりました。
ただ、寄り道するとお金がかかり、小遣いが欲しくなってきました。
しかし子供にもお金がかかり、仕送りの追加なんて、とてもお願いできません。

そんな時、郵便受けに1枚のチラシが入っていました。
地域の奥様たちの趣味のサークルで、デッサンをしているようです。
内容を見ると、『一緒に楽しくデッサンをしませんか?』という奥様仲間募集のチラシでした。
しかし私は、そのチラシの片隅の一文を見逃しませんでした。

『男性のデッサンモデル大募集!初めてでも大丈夫!1時間で5千円!』

これは自分にとっていいバイトだと思いました。
なぜなら、中学から高校と水泳部に所属しており、就職してからも時間を見つけては泳ぐという生活をしており、体には結構自信がありました。
もちろん、その時は、ヌードになるなんて到底思ってはいませんでしたが・・・。

ある仕事帰りの夜、チラシにある番号に電話しました。
するとあっさりOKをもらい、明日が休みだと伝えると、朝10時に来て欲しいと伝えられました。

次の日、私は言われた時間にその場所に向かいました。
普通の一軒屋の一室に連れて行かれました。
案内してくれたのは、昨日電話に出られた女性でした。

部屋に入ると、女性ばかり3名が待っていました。
一瞬男性がいないことに躊躇したものの、昼間から男性はいないだろうなと考え直し、部屋へと入っていきました。
その後、アンケートに記入し、学生の頃に水泳をしていた話などをしながら30分ほどが過ぎていきました。

さて、ここからデッサンを始めるようです。
最初は手始めにと、椅子に座り、私の顔を描いてもらいました。
時間にして20分ぐらい。
みんな真剣に描いています。
じっとしているのも意外と苦痛だなと思いながらも何とか時間が過ぎ、休憩となりました。

今日は仕事が休みだと伝えてあったので、色んなシチュエーションをしてみようと提案され、言われるまま受け入れました。
同じ部屋にいる奥さんたち4名。
案内してくれた奥さんは自分と同じ位の年齢に感じましたが、あとの3名は30代で、私よりも年下です。
服装は、ややセレブっぽい雰囲気でした。

休憩が終わり、私は水着を渡されました。
しかも結構なビキニタイプでした。

「色んな衣装を用意していますが、水泳してらっしゃると聞いて、せっかくなので水着姿を描きたいです。いきなりのお願いですが受け入れてもらえますか?」

一瞬迷ったフリをしましたが、心の中ではもちろんOKでした。

「いいですよ、水泳で鍛えた身体を描いてください。自信ありますから」

私はカーテン越しに渡されたビキニへと着替え始めました。
とても一般的な日本人は着ないだろうと思われる、際どいビキニです。
急所の周りの毛がはみ出るどころか、イチモツの形がくっきりとわかる極小のビキニでした。
それでも思い切って私は奥さんたちの前へと出て行きました。
さっき座っていた椅子は取り除かれ、ちょっとした丸いステージが置かれており、私はそこに立たされ、ポーズをとりました。
先程と違い、奥さんたちの座っている椅子との距離がかなり近くなっています。

一瞬戸惑いましたが、別に素っ裸ではありません。
気を取り直し、言われたポーズをとり、時間が過ぎるのを待ちました。
ただ、時間が過ぎるほどに私のイチモツは、熱く硬くなっていきました。
30分が経過し、完全に私は勃起状態になっていました。
それまで普通にまっすぐに立ってポーズをしていましたが、ここで3分の休憩を挟み、次のポーズとなりました。

「床に仰向けになって、脚を目いっぱい開脚してもらいます。腰をステージに乗せると少し楽です。手は後ろでついてください」

私は言われたままポーズをとりました。
明らかに卑猥です。

「身体中に霧吹きをかけます。気にしないでください」

3人の奥さんから身体中に霧吹きをかけられます。
なぜか股間に集中しています。
次の30分がスタートしました。
先程よりさらに股間が熱く感じ、普通の熱さとは違う何かを感じてきました。
そして私の勃起したイチモツはメリメリと水着の中で膨張し、限界を迎えていました。
後で知ったのですが、水着の内側には、勃起させるクリームが薄く塗ってあったのです。
また、霧吹きの中にも勃起させる液体が混ぜてあったのです。

私は限界を訴え、奥さんたちの前で、穿いていた水着をずらしてしまったのです。
そう、完全なヌード状態に自らなってしまったのです。
勃起させる薬をたっぷり吸ったイチモツは、私自身も見たことのない、大きさと硬さを見せつけています。
奥さんたちはこうなることが判っていたかのように椅子から立ち上がり、私を囲むように近づいてきました。
ある人は、私の顔に跨がるように、ある奥さんは勃起したイチモツを食い入るように見つめながら、またある奥さんは自らバストを曝け出し私に擦り付けながら・・・。
もうこれはデッサンではありません。

なぜか私はいつしか気を失ってしまい、何をされているか全くわからない状況に陥りました。
気づいた時には、もう夕方でした。
私は、一糸まとわぬ状態で仰向けになっていました。
さっきまでいた奥さんたちはいなくなり、案内してくれた奥さんだけが私を見つめています。

「もう終わりましたよ。もしよかったら、また連絡くださいね。みんな今日のモデルさんはすごく良かったと言って満足気でしたよ」

私は、今日のバイト代をもらい帰りました。
その日を境に、私はヌードモデルの虜になりました。
勃起するための薬も自ら奥さんたちに求めるようになってしまいました。
今では、ヌードモデルとは名ばかりの、ただの変態見せたがり露出男に成り下がっています。


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[48] 私の母と私と…

投稿者: 淫乱主婦 投稿日:2020年 9月20日(日)21時20分46秒   通報   返信・引用   編集済

私をふった彼の要望は…私の母と私との3P

昔、酔った勢いで彼女を振ったら、「何でもするから」って言うんで、「母親と濃厚な3Pさせろ」って言ったらそれが本当に成功しちゃった・・・。

当時、彼女18歳、母親38歳だった。
元カノは当時、某有名エリート女子高へ通っていた。
ある日、彼女のバイト先で一目惚れして連絡先を渡したらデートする事になって順調に交際に発展。
彼女は処女では無く、見た目清純だが、かなり淫乱。
後で知るが、心に病を抱えているタイプだった。
何でも言うこと聞くドM娘でした。

彼女を迎えに来る母親と顔を合わせてるうちに仲良くなっていった。
母親の仕事は婦警で、子供に激甘な典型的なお母さん。
若くして産んだだけあり、見た目や雰囲気は鈴木砂羽な感じ。
とても明るく、街でたまたま会えば、無理やりお茶に付き合わされたりしてたな。
娘は勉強で挫折し、知らぬ間に登校拒否をしてたらしいが、夜しか会わない俺は知らなかった。

毎晩毎晩やりまくり、アナルまで完璧に仕込んで楽しんでたある日、母親から呼び出されて内情を聞かされた。
登校拒否をしてる事実。
精神を病んで病院へ通っていて、俺と遊ぶ以外は引き篭もりな状態である事。
ただ、俺はまだ結婚はしたくないし、いくら迫られても厳しい旨をやんわりと伝えていた。

その時、母親が冗談なんだか、「娘を貰ってくれるなら何でもします」と言っていたんだが、気にも留めず、引き返せなくなる前にと別れを切り出した。

「何でもしますと言われても信用出来ないし、実際にやれと言えば、そこまでは出来無いと騒ぐだろう」と言ったが、強烈な内容の奴隷契約書+借用書に「サインして」と言うとあっさりサインした娘。

「じゃあ明日からソープで働いて貢いで」と言えば次の日に本気で面接を受けてくる始末。
これは重すぎると切り出したのが、母親との3Pだった。
しかも、「ただヤラせた位じゃ納得しないよ?レズプレイ+タブルフェラ+中出しは絶対な」と言うと、本当にしたら別れないかしつこく聞かれた。

3日経った日の朝、彼女からどうしてもプレゼント渡したいから会いたいとせがまれ、渋々家に呼ぶと母親も一緒だった。
とりあえず家に上げ、何事かと聞くと母親が、「娘が、どうしても満足させられないから女としての嗜みを教えてくれと頼まれた」と軽く震え声交じりに口を開く。

「それは?」と聞けば、母親が一緒にアダルトビデオでも見ながら話さないかと言い出した。

娘を見ると目配せされたので、半信半疑で、「ビデオじゃあれだから実戦で」と笑いながら言うと、母親があっさりと承諾した。
(え?)って思ったけどとりあえず、「じゃ、皆でまずはお風呂に!」と言うとさっさと風呂の支度をして三つ指ついて迎えに来た。
風呂支度をしてる母親に聞こえない様に娘に聞いたら、「何しても絶対大丈夫」と言うし、ドキドキしながらも半分開き直って母親を恋人気分で相手した。

風呂に行くと母親が娘に身体の洗い方をレクチャーし、身体を洗い流し終えたら浴槽に腰掛けてすぐにフェラが始まった。
母親は娘よりも巧みに玉袋からネチネチと責めてからネットリと咥える。
娘に『咥える心得』みたいのを言っていたが、ドキドキし過ぎてよく覚えて無い。

風呂は狭いからと部屋に移動すると、母親の濃厚なフェラ講義が開始された。
母親も娘も、残念ながら制服では無く全裸だが、母親と娘と交互にフェラをしながらはしゃいでる。
その時点で既に発射してもおかしくないと皆は思うだろうが、実際は若干萎縮してた。
意外と立たないもんだわ。

母親がアナル舐めを開始した辺りから娘がフェラをして、母親がアナルから玉袋を責める。
母親がフェラをすると娘がアナルから玉袋を責める。
しかし萎縮して半立ちだから、かなり長いことしても発射出来ず。
母親が娘に舐め方が悪いと言いながら俺の乳首を舐め、娘にも舐めさせたと思ったら、娘も寝かせて母親がいきなりクンニを開始した。
何となく促されて母親をクンニすると娘がフェラを開始し、奇妙な三角関係が開始される。
しばらくすると母親は娘と濃厚なキスを開始し、お互いにクンニをし始めた。
若干取り残され気味で意識が遠退いたが、この間にトイレでおしっこをして戻ると母親が土下座しながら、「挿入させてくれ」と頼んできた。

横になると乳首からネチネチ責め、軽いフェラの後に騎乗位で自分からズブズブと挿入してきた。
食い入る様に結合部を見つめる娘に腰の振り方を教えていたが、この時点で既にコッソリ射精していた。
3分も保たなかったが、とりあえず半立ちだったんでプレイを続けた。
母親に言われて娘にも挿入しなきゃならない状態になったが、なにせ既に中出ししてるからダブル妊娠が怖くて躊躇してたら母親が耳元で、「娘は安全日よ」と囁いてフェラをしてくれた。

娘が騎乗位で挿入し腰を振り始めると、娘の乳首を責める母親。
正直、何故こんなにやるのか意味が解らないが、一生に一度だしと母親の目の前で娘を責めまくってイカせてみた。
母親は、「ズルい」と呟いて股を開き寝て、挿れてくれとせがんできた。

娘から抜いたばかりのイチモツを、そのままさっき中出ししてグチャグチャの母親にゆっくり挿入した。
母親はしっかりと抱きつきながら下から腰を使い始めた。
娘は後ろからアナルを舐め始めた。
弾力は娘のが柔らかく、しなやかでよく濡れる。
母親はしっとりとして弾力やキツさは無いが、強烈な締まりがある。
締めてないとガバガバだが、締めたら娘の2倍はキツい。

締められた拍子に2度目の発射をしたら、母親が耳元で、「出し過ぎ」と呟いてきた。
こっそり中出ししたのが気付かれてたらしい。
しかし出してない体でそのまま抜かずの何とやら。
母親がイクのと同時に3度目の中出しを喰らわせた。
正直、2人とも妊娠したらどうしようとか、無理やり結婚させられたらどうしようとか、ドキドキしながら放心していた。

朝から開始して既に昼過ぎだし、どうしようか悩んでいると、母親に「若いんだから」と娘を抱く様にお願いされた。

「いやいや、流石に無理ですよ」と返すも、「まだ1回しか出して無いから大丈夫よね?」と笑顔。

とりあえず栄養ドリンクを飲んで娘を抱いてみたが、母親の締まりを味わった後だと若いだけで大味。
しかも3度も出した後だけにどうにもならない+萎縮もあって、半立ちまでが限界だった。
やはりAVみたいにはいかないのがリアルの世界だと痛感。

ちょいイラついた俺は、娘に蟻の門渡りをさせろと要求して母親と抱き合わせた。
上下に好きなように抜き差しを繰り返してみたが、母親の締まりを味わうともう止まらない。
母親をバックから思いっきり突きまくり4回目の中出しをした。
母親も大きくイッて娘の上に崩れ落ち、娘は母親の中に出され垂れてくる精子にまみれながら放心していた。
俺はそのまま眠りに入り、気付くと娘は風呂へ、母親が隣に寝ていた。

母親に事情を聞くと、母親は娘がリスカを繰り返してたから恐くて断れないし、どうせなら思いっきりやろうと思った、と。
中に出されて驚いたけど、どうせならとことんって思ったらしい。
そんな母親を抱き寄せてフェラをさせてたら娘が出てきて混ざり始めた。
朝までイチャイチャを繰り返し、都合6回、母親に中出しした。
3Pは流石にその1回だけでした。

彼女とはその後20歳になるまで続いたけど、彼女の誕生日にあちらから別れを切り出してきて終わりました。
3Pの後も母親から、「娘と仲良くしてもらえるなら」と、肉弾接待をしばしば受けてました。
週1から2週に1回位だったけど、相談したいとメールが来ると必ず中出しOKでした。

「娘には内緒で」と言われてたから、何となく背徳感で興奮出来たのを覚えてる。

風の噂で母親が子供を産んだと聞いたけど、俺は認知は迫られてはないです。
結局、娘は中退してましたねー。
母親と婦警ならではのプレイが出来なかったのが残念といえば残念かな。
とりあえず泥沼になんなくて良かったです。

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[47] 甥っ子と…

投稿者: 淫乱主婦 投稿日:2020年 9月20日(日)21時18分8秒   通報   返信・引用

21歳の甥っ子と肉体関係を…夫と比べ物にならないほど…

私は子供が二入いる主婦で、とうとうアラフォーになってしまいました。
夫とは夫婦の営みは月に2、3回ありますが、実は最近、21歳の甥っ子と肉体関係を結んでしまいました。
夫には申しわけない気持ちでいっぱいなのですが、甥とのセックスは夫と比べ物にならないほど良いんです。
甥っ子がテクニシャンなのか、それとも体の相性の問題なのか、恐らく両方だと思いますが、甥とSEXするのは本当に気持ち良いんです。

彼との関係が始まったのは何ヶ月か前に親戚何人かで飲みに行き、カラオケに行った時です。
21歳の彼はとても可愛らしい顔で、以前からちょっといいなと思っていましたので、私は彼の隣に座ってあれやこれやとお世話してたんです。
飲み物を作ったり、曲を入れてあげたりと。
こっちはアラフォーの叔母ですので、彼もそんな気持ちで私に接していたと思いました。

が・・・。
私がトイレに行った時です。
彼はトイレから出てきた私の手を引っ張り、奥の非常階段の方に連れて行くのです。

「なに?なに?」

訳がわからず奥に連れて行かれ、私は甥にキスされたのです。

「ちょっと、ちょっと」

私は抵抗しましたが、彼はキスを続けるのです。
酔ってもいましたし、気になっていた可愛い甥っ子ですので、だんだんと力が抜けてきて彼の思うままにキスされ続けました。
キスを続けてるうちに頭がボーとしてきてました。
彼の舌が入ってきた時には私も舌を入れ返しました。

(ああ・・・、可愛い顔して、なんて凄くいやらしいキスをするんだろう)

もう心臓がドキドキして、もうどうにでもしてという気持ちでした。
やがて彼は私のワンピースの中に手を入れてきました。
もうおまんこが濡れているのが自分でも分かりました。
私は無意識のうちに彼のパンツの上からアレを触りました。
物凄く大きくて硬いアレでした。

人の話し声が通路に響いたので、私たちはハッとして離れました。
彼は、「後で二人きりで会おう」と耳元で囁き、その場を離れて部屋に戻りました。
私はトイレに入り、しばらくぼーっとしていました。
アソコが凄く濡れていました。
心臓が飛び出しそうなくらいドキドキして、(彼と早く二人になりたい)という欲求が物凄かったと思います。
そして帰り際、みんなに気づかれぬように彼は、「ホテル行こう」と私を誘いましたが、その日は夫が車で迎えに来ていましたので、ホテルに行くことは無理でした。

家に着き、トイレに入った私はさっきの出来事を思い出しながらオナニーしました。
何年かぶりの自慰行為でした。

次の日、私は自分から彼に連絡を取り、昼間に郊外のホテルに行きました。
ホテルの部屋に入った途端、彼はキスしてきました。
私も無我夢中で彼の唇を吸い、舌を絡めました。

彼のアレはやっぱり物凄く大きくて、しかも入れてる時間がとっても長いんです。
夫は昔から早漏気味で、私が満足できないまま終わる時がしょっちゅうでしたが、彼はそんな事はなく、私は挿入されてる間に三回も中イキしてしまいました。
可愛い顔の彼ですが、セックスはとても激しくて、夫とは全然違いました。

ベッドでした後に一緒にお風呂に入り、お風呂でもしました。
また二回もイキました。

帰りの車の中でも私は彼にアソコを触られ続けていて、私は彼のアレをフェラしてあげました。
さっき二回出したばかりなのに大量に口内射精。
苦くて濃い精液が嬉しくて、甥っ子の出したモノ全てをごっくんと飲み込んでしまいました。

それから何度も情事を重ね、甥と叔母の近親相姦の肉体関係が今だに続いているんです。


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[46] 不倫旅行

投稿者: 淫乱主婦 投稿日:2020年 9月20日(日)21時14分42秒   通報   返信・引用

夫には嘘をつき…不倫旅行の背徳感に激しく濡れて…

兵庫県に住んでいる由紀子と言います。

昨夜、主人に今週末の泊りがけの件で嘘ついちゃいました。

「あなた、今週の土曜日曜なんだけど、旅行に行ってもいい?」
「どこへ行くの?」

「日本海の方へ」
「まだカニには早いんじゃ」

「大学の友達が一人、急に行けなくなって困ってるんだって」
「◯◯は?」

「お母さんが見てくれるって」
「僕も週末ゴルフだから行って来ていいよ」

「うん」

こんな感じで嘘ついちゃった。
子持ちの主婦なのに、子供を母に預け、不倫旅行。
ごめんね、あなた・・・。
複雑な心境でした。

そして9日、10日と不倫旅行(恥ずかしいっ!)に行って来ました。
土曜日に彼と新大阪駅で待ち合わせし、そのまま新幹線に乗り込みました。
彼が他人の目を気にして、グリーン車を取ってくれてるのにはビックリしました。

行き先は名古屋。
新幹線の中では色々彼とお話していたのですが、やっぱり後ろめたい気持ちがあったのは事実です。
少し家のことを考えていたら彼が・・・。

「どうしたの?」
「うん、どうしてこんな事したのかな?って考えるとちょっと」

「ご主人のこと?」
「うん、それに子供のこともあるし」

「今日と明日は、僕のために忘れて欲しい。由紀ちゃんとこうして行けるっていうのは夢だったし、やっと叶ったって感じだから凄く嬉しいよ・・・キスしていい?」
「ここで??」

「誰も見てないよ」
「でも」

「チュッ」
「っ、もう!ビックリした!」

「緊張してたから・・・。あとは今夜のお楽しみ」

軽くキスされて、ある意味吹っ切れたような気持ちになり、私も若い頃に戻ったつもりで楽しむ事にしました。

名古屋に着くと、彼はそのまま仕事。
私は少し休憩してシャワーを浴びて、そのまま眠っちゃいました!
五時くらいに彼が帰ってきて・・・。

「何してた?」
「ちょっと前まで眠っちゃってた」

「(笑)。じゃ、出掛けようか?」
「どこへ?」

「名古屋まで来たんだから、少しはうろうろしないと。それとも・・・する?」
「・・・うん」

そのまま二人でベッドに行き二人で抱き合いました。

「由紀ちゃん、ひょっとしてオナニーしてたの?」
「してないよ、横になってただけ、どうして?」

「すごく濡れてるから」
「感じやすくなっちゃったの・・・かな?」

彼が「じゃあ、これは」って言いながら、私の乳首を強く吸い出しました。
私はそれだけで声が出てしまい、すぐに彼があそこを触りだしました。
私は気持ちが良くって、かなりエッチな大きな声をあげたように思います。
そのあと彼のモノを口に含んで、ベッドサイドに彼が立ち、私が中腰になるような感じになりました。
その姿を想像するとかなり恥ずかしかったのですが、彼がとても喜んでくれたのでそのままの格好で続けました。

「由紀ちゃん、そのままクリトリスを自分で触ってみて」

言われるままにクリトリスを右手でタッチし、時々あそこに指を入れたりもしました。

「由紀ちゃん、凄くエッチなことしてるってわかってる?」

「言わないで」

「あっちの姿見に映ってる自分、見てみれば」

ちょうど左手に全身が映せる姿見があって、それを見ると私の姿と彼の姿が大写しになっていました。
見た瞬間には私もビックリしたのですが、チラチラ見ながら彼のモノを含んでいると、体中が熱くなってきて、彼のモノが欲しくなってきました。

「もう、入れて欲しい・・」
「えっ?」

「入れて欲しい」
「このままで?」

「・・・うん」
「じゃあ、鏡の前に立って」

「えっ!違う!ベッドで」
「いや、鏡の前に立って、壁に手をついて向こうむいて」

「嫌よ!そんなの」
「入れてって、今言ってたでしょ」

「・・・うん」
「じゃあ」

私は言われるままに壁に手をつき、お尻を後ろに突き出すような格好で。

「もう少し足を広げて」

少しすると彼の男根が私の中に入ってきました。
彼が入ってきた途端になぜだか真正面を向いてしまい、鏡に映っている自分の姿を見てしまいました。
目の前に映る自分の顔が恥ずかしくて恥ずかしくて、でも、そのまま立ったまま、彼が後ろから乳房を揉みだし、私は正面を見るのが怖くて、そのままの姿勢から彼の方を振り返るように後ろを見ながらしました。
そのうち彼が私の腕を掴み、後ろ手に引っ張られ、なんだか私はわからなくなってきて、そのまま中イキしていました。

彼はまだ射精しませんでしたから、そのまま前向きにされ、片足を机に上げさせられて今度は向き合うような感じで挿入されました。
彼は私と20cm以上の身長差があるので少し窮屈そうでしたが、私は立ってするセックスは初めてで、ある意味感動しました。
だって立ったままだと、動くたびに彼の胸が私の体に当たり、それに私自身も彼に抱きつくような形になり、なんとも言えない幸福感がありました。
私は少し背伸びをするような感じで、彼の首に手を回しキスをしながら、何度もイッちゃったように思います。
彼の胸が乳首に当たると、恥ずかしいのと嬉しいのとがごちゃ混ぜになり、すごく感じていました。

そのまま机の上に座らせられ、前から挿入されました。
その時も彼にしがみつく様な感じになり、また何度もイッたように思います。
最後は彼が私のお腹の上に射精したのですが、男の人の精子が亀頭から射精する瞬間をまともに見てしまい、ビックリしました!
射精するのはもちろん知っていましたが、噴出する瞬間を見たのは初めてで・・・。

そのあと彼とシャワーを浴びて、夕食を兼ねて出掛けました。
そして夕食後も・・・。
普通の主婦なのに、ちょっと過激なエッチにはまっちゃいました。


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[45] 売り場で…

投稿者: 淫乱OL 投稿日:2020年 9月20日(日)21時10分40秒   通報   返信・引用

紳士服フロアをの接客担当しています…高校生の少年のサイズを…

紳士服フロアをの接客担当しています。
25歳の女で、彼氏なし。

男子高校生にいたずらしちゃいました。
スラリとした長身、長い手足、小さめで引き締まったお尻にジーパンが良く似合っていました。
小顔で目鼻立ちはクッキリしていて、かなりの美形でした。

スラックスってウエスト、それに股下を測るんです。
普通は服の上から・・・。
その男の子は試着したけどサイズが合わなくて試着室に呼ばれました。

「じゃあサイズ測りましょうか?」って言ったらジーパンを脱いじゃって・・・。

彼の前で片膝ついて、ウエスト測って・・。

「74ですね」って彼の顔を見上げたら、彼の視線は私の胸と太ももに・・・。
彼の位置からだと、ブラウスの中やスカートの中が見えていたみたいです。

股下を測る時、わざと彼のブリーフの前に手を当てて測りました。
メジャーの端を持って、手の平がちょうど彼のに当たるように。
なんかすぐに大きくなっちゃって・・・。
いつもは測らないけど、ヒップも測りました。
私が膝立ちしてるから、彼のチンポはちょうど私の顔の前・・・。
メジャーを彼のヒップの後ろへまわす時、ビキニっぽいブリーフからはみ出しそうなところへわざと頬をつけて・・・。
激しい息遣いが聞こえてきて、ふと少年の股間に目をやった私はびっくりしました。
少年のビキニの股間は大きくモッコリと盛り上がってました。

「どこ見てるの?エッチねえ。ところであなた名前は?」
「あっ、◯◯です」

「下の名前は?」
「健一です」

「年は?」
「17歳です」

私は興奮で頭がクラクラした。
見ると、健一のビキニの前はパンパンに膨れ上がっていた。

「健一く~ん、どうするの~?そんなになっちゃって」

健一は一瞬腰を引きました。
恥ずかしそうに勃起を隠そうとする。

「ふふふっ、かわい~い、真っ赤になってるよ~。キミひょっとして、まだ童貞?」

私は右手を健一の太ももに這わせてゆっくり股間まで近づけていきました。
そして、大きなビキニの前の膨らみを撫で回しました。
そこはパンパンに硬くなっていました。

「お姉さん、も、もう、俺、我慢、我慢出来ないっす!」
「だめ!言いなさい!」

「ああ~、・・・して下さい」
「何を?」

「何って・・・その気持ちいいこと」
「んん~、もうやめるわよ。言いなさい、『チンポしゃぶって欲しい』って!」

健一は信じられないと言った顔をした。
私の口からこんなやらしい言葉が飛び出すとわ思わなかったのだろう。
私の方は興奮でもう居ても立っても居られなくなった。
もうすぐにでもチンポにむしゃぶりつきたかった。

「チ、チン・・・チンチン」

「だめよ、チンポって言って」

「チ、チンポしゃぶってください!」

健一は照れて真っ赤になりながら囁いた。
私はそんな健一に凄く好意を持った。

「分かったわ、じゃあお姉さんがチンポしゃぶってあげるね。ここじゃ何だから、別のところ行こうか」

私は健一にジーパンを穿かせて店の前で待っていてもらい、同僚にシフトを代わってもらうと、健一の手を引いて男子トイレに連れ込んだ。
そして一番入り口から遠い洋式トイレに入り、カギを閉めた。
私は便座に座る。
健一は私の目の前に立つ恰好だ。
ちょうど私の目が健一の腰の高さになる。
再びジーパンの前を手のひらで弄る。

「お姉さん、もう・・・、もう俺!」

私はベルトとジーパンのホックを外し、ゆっくりジッパーを下ろしてあげた。
この瞬間も大好きだ。
テントを張った水色のビキニブリーフが見えた。
ジーパンを剥くように膝の辺りまで脱がして下ろすと威圧的なもっこりが露わになった。
とても17歳の少年のモノとは思えない立派な膨らみだった。
チンポは面積の小さいビキニブリーフの中で悲鳴をあげてた。
カリの形も生々しく、くっきりとそのエロティックなシルエットが浮かび上がっている。
大きさを誇示しているようだった。

「凄~い!大きい!」

私はチンポの膨らみと、まだ幼さの残った顔を交互に眺めた。
そして今度は膨らみをいたずらっぽく指でなぞった。
推定サイズ17~18センチ位だったかな?
ブリーフ越しにチンポをむぎゅうと握ると、むちゅっというやらしい音がした。
先っぽからはカウパー汁が滲んできてて、そこだけ生地の色が濃くなってました。
舌を膨らみにツーと這わし、徐々に口に含んでいく。
やがてジュルジュルと音を立ててブリーフ越しに思いっきりチンポをしゃぶっていた。
ブリーフは私の唾液とカウパー液でヌルヌルになってました。

「ああ~、お姉さん、変になりそうです。あ~あ~」

健一は大きな声を出し、身悶えた。

「出したい?イキたい?ふふふっ、だめよ。もっとたっぷり可愛がってあげる」

ビキニブリーフ越しのチンポを口に含みながら私はくぐもった声で言った。

「お姉さん、もう出ちゃう。出していいですか?」

「ダ~メ。男でしょ、我慢しなさい。それにね、たっぷり焦らした方がいっぱい出るのよ~」

「はあ、はあ、も、もう・・・」

私は健一が発射してしまわないように手加減していたが、少年の限界は近かった。
このままブリーフの中で爆発されてはせっかくのザーメンを浴びれない。
私は一気にブリーフを下ろした。
ぶるんっと勢いよくチンポが跳ね返り、パチンと音を立てて健一の下腹に当たった。

「わ~凄い!!」

私の目の前に想像を遥かに超えた大きなチンポが飛び出した。
さらに圧迫を解き放ったチンポに血液が送られたが如く、どきん!どきん!という感じで膨張するかのよう見えた。
私からはチンポの裏面しか見えなかったが、隆々としたその姿はまるで別の生き物のようだった。
サイズは18センチ程あった。
太さもカリ部分で5センチ程あるかもしれない。
まさか、こんな可愛い顔の男の子がこんなグロテスクなチンポを持っていたなんて!
私はまたしても少年の顔とチンポを交互に見てしまった。
健一は照れくさそうにさらさらの髪をかき上げている。
その姿が可愛かった。

私はゆっくりとチンポの竿を握った。
健一のチンポは鋼鉄の様に硬かった。
私はあんぐりと口を開いた。
そして真っ赤な長い舌をベロベロとくねらせ、少年の亀頭に近づいていく・・・。
そして、ねっちょりと舌で亀頭を舐めあげた。
まるで、やらしい食虫植物が獲物の虫に触手を絡めていくように・・・。
健一は一瞬、「あうっ!」と大きな声を出し体を仰け反らせた。

「だめよ、大きな声出しちゃ。人が来るかも知れないよ、聞こえたらどうするの?やめちゃうよ~」

私は一旦舌を引っ込めた。

「いや、いやだ、お願い続けて!」

健一はせがんだ。

「うふっ、仕方ないわね~、絶対大きな声出さないでよ」

別に少々大きな声でも聞こえるはずは無かった。
しかし、こうして声を出さないよう我慢させるのが楽しかった。
私は再び健一のチンポに襲い掛かった。
今度は、一気に吸い込む様に亀頭を飲み込んだ。
健一が眉間にしわを寄せて小さく唸った。
私はゆっくり、舌を絡ませながら根元近くまで飲み込むと、またゆっくりと、吸い上げた。
そしてブチュッと音を立てて口から出した。
再び亀頭にキスするような口使いで吸いつく。
そして頭を上下させチンポをしゃぶってあげた。
ねっとりと舌を絡ませる。

ジュパッ、ジュパッ、ブチュッ、チュブッ、チュブッ・・・。

やらしい音が静かなトイレに響いた。

「ああ~、もうだめ、イク~」

健一が情けない声を出した。
しかし、まだもう少しは耐えれそうだった。
私も、もう頭が変になるくらい興奮していた。

ブチュッ、ブチュッ、ジュルッ、ジュブッ、ブッ、ブッ、ブッ・・・。

私は興奮してチンポと口の間から小さな喘ぎ声を出していた。
健一は真っ赤な顔で、整った顔をくしゃくしゃにして快感に耐えていた。
健一のチンポは私の口の中で一瞬、ぐっ!とさらに膨張した。
いよいよだ。
私はチンポを口からズボッと抜くと右手で激しくシェイクするようにチンポをしごいた。
そして大きく口をあんぐり開けて舌をベロベロさせる。
ザーメンを受ける体勢は完璧だ。

「お姉さん、イッ、イクッ!」

4、5回しごいたところで、ポンプでザーメンが送り込まれるようにチンポがドクン、ドクンと波打って爆発した。
健一は獣みたいに唸り声をあげた。

「うお~おお~おお~」

私はその余りにもすさまじい射精に思わず目を閉じてしまった。
次の瞬間、頬から鼻筋、そして額にかけて痛い程激しい、そして熱い迸りを感じた。
そして続けてさらに勢いを増した第2、3、4弾。
もう発射というより爆射。

“ドピュッ!”というより“ブシュッ!”という感じで少年はザーメンをぶちまけた。

チンポをシェイクしていたこともあり、激しく飛び出したザーメンの白い筋はムチのようにびょんびょんとしなりながら私に襲いかかった。
私はあまりの迫力に思わず、「きゃあ~」と歓声をあげた。
ザーメンは私の頬に瞼に髪に、あんぐり開けた口の中に、首筋にそして制服の胸の辺りにぶっかけられた。
勢い余ったザーメンはトイレの壁にまで飛び散った。

「健ちゃん、凄~い!凄いザーメン!」

ザーメンは6~7回弾発射された。
その総量はとても可愛い少年の射精とは思えない。
トイレ中に栗の花のような、ザーメンの匂いが立ち込めた。
私の頭は完全にスパークしている。
私は夢中で痙攣しながら硬さを無くしていくチンポをしごいていた。
最後の一滴まで搾り出すそうに・・・。
そしてチンポを顔になすりつけてザーメンを口の方に流し込んでから、むじゅ~うと再び口から出した。
ザーメンは滝のように滴りミニスカートと太ももの境辺りに流れ落ちた。
私は射精したばかりのチンポに再びむしゃぶりついた。
男の子って射精の後、すごくチンポが敏感になるらしく、健一も目を白黒させて痙攣しながら悶えていた。

ジュパッ・・・ジュル、ジュル・・・。

口の中がザーメンだらけのせいで湿った音がする。
しばらくすると再びチンポが硬さを取り戻し口いっぱいになった。
舌を使って柔らかくねっとりと刺激していくと、再び徐々に大きくなっていった。
いきり立った雄竿を喉奥まで咥えこむと、頭の動きを止めて跪いたままオナホールの様に口をピストンされるのを待った。

ぶじゅ・・・ぶじゅ・・・。

卑猥な音を立てながらピストンが始まる。
頭を持ってもらうように健一の手を持って誘うと、そこからは人が変わった様に雄の本性が現われた。
自らの快感のみを求める雄と化した彼は、今までにない激しい腰の動きと声を出しながら、「アッ!!スゲー!ヤバいヤバい」と言いながら口の粘膜にチンポを擦りつけて快感を絶頂へと導いて行く。
こちらは、もはや口マン状態。
これがたまんない。
健一のチンポが口にピストンされる度に、“ぐじゅっ・・・ぬちゃ・・・”と、普通トイレでは聞こえる事のない淫猥な音が響き渡る。
やらしい腰使いで口マンを犯されて、ものすごく突き上げられ、健一が「お、お姉さん!いっ!いっくっ!うっ!」と叫ぶと、口の中で何かが弾けた様に再び大量な雄汁を放出した。

2発目とは思えない強烈な発射だった。
咥えている竿の尿道を精液が通過するのが分かるくらいの激しい射精だった。
健一は凄い感じてる声を出しながら、私の肩にしがみついて前のめりになったまま、口の中がタップンタップンするくらいの大量のザーメンを放出した。
溜まった性欲を全て吐き出した彼は放心状態でグッタリしていた。
しばらく沈黙が続いた。
2人の激しい息遣いだけが静かなトイレにこだました・・・。
先に沈黙を破ったには私だった。

「ふふふっ・・・ねえ健ちゃん。私のこと忘れられる?」
「ええ?」

「これが最初で最後って言ってるの」
「えっ!そんな・・・」

健一が寂しそうな顔をした。
可愛かった。

「そんなって、じゃあどうしたいの?時々会ってまたしゃぶらせたいの?」
「いや、そんなんじゃなくって・・・」

「何?」
「あ、あの僕、お姉さんとこの先も付き合っていきたいです」

「ふふ、しゃぶらせたいだけでしょ。本当のこと言って」
「いいえ、結婚したいです!好きになりました!」

私は吹出してしまった。

「なに言ってるの。トイレでおしゃぶりさせた女と結婚?」

私は馬鹿にしたように言ったが少し胸がキュンとなった。

「ありがとう。でも、そんなんじゃないの。・・・嘘よ!からかっただけよ」

私は健一の頭を抱きかかえた。
そして耳元で囁いた。

「また、おしゃぶりしてあげるね」

健一は物凄く嬉しそうな顔になった。


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[44] 引っ越し祝い…

投稿者: 淫乱主婦 投稿日:2020年 9月20日(日)21時00分47秒   通報   返信・引用   編集済

若く逞しい引っ越し業者の若い肉棒に悶え狂っていた妻

勤め先の仕事の転勤に伴い、引越し業者を依頼した日の出来事でした。
トラックから降りてきた若い男2人は、ロン髪、茶髪に金のネックレス・・・。
引越し業が天職のようなガタイのいい男達でした。

作業が遅れていた私は、2階の荷造りに精を出していました。
しばらくして、1階の状況を確認しに1階ホールに下りた私の目に妻の痴態が目に飛び込んできたのです・・・。
なんと洗濯機にもたれかかった作業員のマッスル太股に手を当て、型の良いペニスを妻が喉奥まで飲み込んでいたのです。
妻の頬の窪み具合を見れば、その行為が強要されているものでない事は容易に想像できました。

「ブゥッ・・・ブゥッブゥッ」

ストロークの度に心地よさそうな吸引音を発する妻の吸い上げる様な飲み込みに、作業員はケツッペタをピクピクと反応させペニスを突き出している様子です。
もう一人の作業員は跪く妻の背後から大きな胸を揉みしだき、窄まる妻の頬を食入る様に見つめていました。

「奥さんのおっぱい・・・大きいですね」

そう言うと、背後の男は妻の身体に密着するチビTシャツを捲り上げ、ブラごと夢中で揉みしだきます。
すると妻の柔らかく大きな乳房は行き場を失ったように飛び出してしまいました。
妻の飛び出した乳房は吸引ストロークに合わせゆっさゆさと揺れ、背後の男は覗き込むように乳房を見つめていました。

「ボゥッ・・ブゥッ・・・」

妻が乳房を揺らしながら大きなペニスを今まで見たことの無い頬のへこみで吸い上げる光景は私のペニスから先走りを誘発しました。

「奥さん・・・凄いやらしい吸い付きですね・・・」

と言う背後の男もおびただしい先走り状態に違いありません。

「欲しいんじゃないんですか?奥さん」

そう言うと背後の作業員が立ち上がり、ベルトを外しズボンとパンツを一緒にずり下げました。
露わにされた作業員のペニスは、妻の咽喉奥に吸い込まれているペニスに劣らず隆々と勃起し、妻の背後で反り返り抑え切れない先走りを溢れさせていました。
背後の作業員が、頬を窄ませねっとりとペニスを吸い上げる妻をバックからの挿入姿勢にし、妻のジーンズとパンティーをずり下ろすと、くびれたウエストに張り出した臀部。
色白のまるで乳房のような深い切れ込みの尻肉が、挿入体勢に入った作業員のペニスにさらなる勃起を促したに違いありません。

「奥さんの尻のライン・・・いやらしいですね。凄い溢れてるじゃないですか・・・」

作業員の言う通り、すでに妻の尻肉の中央は作業員のペニスを導き入れる事を心待ちにしているか溢れているのが見て取れました。

「奥さんのお尻・・・実にすばらしい肉質です・・・。ブチ込ませてまらいますよ・・・」

そう言うと背後の作業員は、カリの張った大きなペニスに先走りを根元まで溢れさせ、ペニスの鈴口を妻の尻肉の中央に宛てがいました。
背後の作業員のペニスは鈴口を膣口に宛てがうだけで、妻の溢れる蜜と鈴口からのおびただしい先走り液に誘導されズリュンと妻の膣に飲み込まれていきました。

「はあぁぁん・・・」

その間も頬を窄ませ、もう一人の作業員のペニスを吸い上げていた妻が膣奥まで一気に大きなペニスを挿入され、たまらず歓喜の声を発していました。
作業員が妻に深い挿入状態のまま丸く張り出した両の尻肉を鷲掴みにすると、白く柔らかな妻の尻肉が作業員のゴツイ指の間からこぼれ出ていました。

「奥さんのお尻は実にいやらしい・・・。こんなに柔らかい肉質の丸尻・・・あぁ・・いい眺め・・」

そう言うと、ゆっくりと粘膜を堪能するようないやらしいピストンを開始しました。
柔らかな妻の臀部はそれだけで波打ちを始めます。
その波は、これから作業員達が、野太い太股やケツの筋肉に力感を漲らせ妻の臀部を撃ち振るわす光景を想像するには充分でした・・・。
ピストンのピッチは瞬く間にその律動の速度を加速させていきました。

パン、パン、パン!

「ピストンされる為にあるようなお尻ですね・・・、肉質が柔らかいから臀部全体が乳房の様に弾むんですよ・・・」

強烈なピストンで打ち震える臀部の波紋は、作業員の大きなペニスを丸飲みするように次へと飲み込んでいきました。

「やらしいお尻・・・たまんねえ・・・」

パンッパンッパンッ・・・。

「突きまくりますよ・・・」

背後からの作業員の鋭いピストンにブラからこぼれ出た妻の大きな乳房が絶え間なくリズミカルに揺れています。
作業員の強烈な腰使いを浴びる度に、妻の乳房のような両尻は変形する程たわみ、いやらしい肉音を響かせています。
私は、作業員の強烈なピストンに視覚と聴覚から同時に嫉妬心を刺激され、先走りがペニスからが溢れ・・・、痛い程勃起していました。
ピストンの合間に見え隠れする作業員の大きなペニスは、お互いの溢れる液でいやらしくヌメリで黒光りしています。
背後の作業員のピストンがさらに勢いを増し、妻の臀部を波打たせだすと、もう妻は、もう一人のペニスを咥えていられない状態です。

「凄い・・・凄い奥・・・もっと突いてェ・・・」

妻は必死で喘ぎをこらえている様子でした。
作業員は夢中で妻の臀部を凝視し、一心不乱に大腰ピストンを連発します。
重量感のあるダイナミックな律動で、大きなペニスが子宮口へ到達するようなピストンを連続で打ち込まれ、ついに妻はアクメに達したようです・・・。

「はあぁん・・・ダメェ、イッちゃう・・・」

崩れ落ちそうになる妻の体を支えながら、なおもピストンは続きました。
妻の括れたウエストに実った色白の臀部に襲い掛かる作業員の下半身に、射精を予感させる力が漲っているように見えました。

「奥さん、このままイッていいですか?」

「中で出したいの?」

「奥さんの、このぷにゅぷにゅのお尻を思いっきり掴んでイキたいんです」

妻は息を荒げていましたが、臀部を鷲掴みにして懇願する若い作業員の射精をこらえている姿に母性を刺激されたのでしょう・・・。

「思いっきり・・・思いっきり出していいのよ」

その言葉の後、射精を目指した作業員のピストンは迫力を増し、妻の臀部全体を変形させていきました。

「ぐはぁ・・・はぁ・・・ああぁ・・・イクゥ・・・」

作業員は妻の二つの尻肉をむんずと掴み、のしかかる様にがに股で深々とペニスを挿入しています。
作業員のケツッペタが深く窄まったまま絞り込まれました。
どうやら妻の膣内で脈動を開始した様子です・・・。
妻は膣奥に白濁液を発射され、体をピクつかせながらも、もう一人の作業員の大きなペニスに必死で頬を窄めていました。
息を呑む様な強烈な射精を終えて引き抜かれた作業員のペニスは、妻の膣内でさらに勃起したかのように巨大でした。

とてつもない嫉妬心に駆られました。
妻が見知らぬ若い男の活のいい大きなペニスのピストンを背を反らして受け入れ、膣奥での射精までも許してしまった事への嫉妬・・・。
そして何より、妻の乳房の様な尻肉が若い男の強烈なピストンで弾け飛ぶ光景に憤りを覚え、もう一人の作業員のピストンを阻止しようと考えました。
私は一度階段を上がり、2階から妻の名を大きな声で呼びました。
そして私は、1階の様子を見に行ったのです。

妻に1階の状況を尋ねると、「順調」との返事がありました。
私は1階の様子を見て回るふりをし、たった今、妻がピストンされていた洗濯機の前を見ると、粘っこい液体が垂れている所が数箇所ありました。
作業員達は何もなかったように作業を進めていましたが、私は、たった今、精液を妻の膣奥に放ったばかりの作業員と、妻の窄まった頬に吸引され、その喉奥で先走っていた作業員の股間を観察せずにはいらせませんでした。

どうやら二人目の作業員の挿入はとりあえず阻止できた様子です。
しかし、隙があれば、彼らは必ず再び妻に挿入するはずです・・・。
そう思った私は、自らも1階での作業を始めました。

しかし、若い男の大きなペニスを欲していたのは妻の方だったようです。
妻は私から離れるように2階へと消えて行ったのです・・・。
案の定、しばらくすると作業員達も2階の作業へと向かいました。
妻は作業員が2階に上がるや否や、大きなペニスを喉奥へと、私の時よりも深い頬の窄みで再び飲み込んでいるのでしょうか・・・。
それとも猛り狂ったように勃起した若い男に再び膣奥まで挿入され、ピストンされているのかもしれません・・・。

私は妻の乳房が正常位で弾き飛ばされている光景や、尻肉が背後からの強烈なピストンで打ち震えている光景を想像していました・・・。
2階へ上がろうとも・・・もう一人が監視しているかもしれない・・・。
そう思うと足が動きませんでした・・。
しかし妻の事が心配な私は、ある行動に出たのです。
私は1Fのリビングの窓から顔を出して2階の妻を呼びました。

「お~い、◯◯、BSのアンテナケーブルを外すから手伝ってくれ」

返事はあったものの、なかなか妻はバルコニーに出てきません。
もう一度呼ぶと、ようやく妻がバルコニーから顔を出しました。
バルコニーの手摺り越しに下を覗き込む妻の背後に、一瞬、作業員の姿が見えました・・・。
なんと妻は、背後から若い作業員の大きなペニスをズップリと挿入された状態でバルコニーに出てきたようです。
妻に近すぎず遠すぎずの距離感は、妻の突き出された両尻を掴み込んでいるのでしょうか・・・。
よく見ると・・・妻の赤く染まった頬が震えています。
作業員がピストンを放っているに違いありません・・・。
しかもかなりのダイナミックな律動のようでした。
なにより妻の手から伸びるケーブルの揺れをみれば、作業員のピストンがいかに強烈なものかは容易に想像できました。
妻という最高の見張り役を得た作業員のピストンは何の躊躇も無く振り込まれ・・・。
そのダイナミックな律動は、もはや誰にも止める事も不可能なくらい躍動し、妻の臀部に襲いかかっているに違いありません・・・。
事実、確かにそれと分かる肉音が1階にまで聞こえてきているとは、夢中な二人は気付いてもいないのでしょう・・・。

陽光を浴びながら、真っ白く括れた両尻を突き出し、背後からの若い男の豪快な大腰ピストンを受け、波立つ妻の臀部。
あの大きなペニスはますます力感を漲らせ、先走り液を溢れさせながら妻の膣奥へ何度も何度も射ち込まれているはずです・・・。

その後、しばらくすると、一際大きな肉音が続いた後、一転して静寂の時間が流れました。
恐らく作業員が射精しているのでしょう・・・。
きっと深い挿入で私の妻の膣奥へ白濁液を放っているはずです・・・。
長い長い沈黙が作業員の強烈な射精を連想させます。
私の脳裏には、ケツッペタを窄めた作業員が妻に密着している光景が鮮明に描かれていました・・・。

作業が終わり1階へ降りてきた作業員の汗でビッショリと濡れたTシャツが激しいピストンを物語っていました。
その後、作業員達は、上手に積み込めばトラックに1度で積める荷物をわざわざ積み残し・・・。

「ご主人、一度新居へお荷物を下ろしに行ってきます。新居の開錠と立会い・・・、奥さんにお願いしてもいいですか?」

作業員の言葉に、再び私の胸の鼓動が速くなりました。


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[43] カップル喫茶

投稿者: 淫乱主婦 投稿日:2020年 9月20日(日)20時52分38秒   通報   返信・引用

飲み屋で知り合った男性とカップル喫茶に行った結果

かなり前になりますが、家庭の事情でお金が必要になり、夜のバイトをすることにしたんです。
夜のバイトといっても風俗ではなく、ラウンジ系の飲み屋で週に3回だけ。
その時に知り合ったお客さんとちょっとエッチな関係になったことがあります。
ただラブホに行く関係ではなく、それとは別のちょっと刺激的な体験をして、今思い出してもドキドキします。

ラウンジでバイトしてた時は結婚していましたが、旦那とは長いことセックスレスで、ちょっと欲求不満も溜まっていたんですね。
それでお店に遊びに来ている常連さんと最初は食事や飲みに行く関係で時々お店の外でも会っていたんです。

そのお客さんは既婚の歯科医師で私より5つ上の男性です。
奥さんとは長いことセックスレスで、「秘密で付き合わない?」と口説かれていたんです。
もちろん最初はお客さんなので適当に断っていました。
でもある日、旦那と大喧嘩しちゃって、ストレスもかなり溜まっていたし、ラブホに誘われた時はいいかな~って感じで、それから関係が始まったんです。

色々聞いてみるとその男性は過去にかなり遊んでいたようで、東京や大阪の風俗にも通っていたと聞きました。
それで、付き合い始めて2ヶ月ほど経った頃に、「カップル喫茶に行ってみない?」と誘われたんです。
カップル喫茶という言葉くらいは知っていましたが、どんなお店かは分からず、興味があり、行ってみることにしました。

そのお店は名古屋のマンションの中にあり、他の部屋には風俗店が入っていると聞きました。
部屋に入ったら、まず飲み屋のようなカウンターがあり、そこでお酒を飲めるようになっています。
リビング以外に3つほど部屋があり、薄いカーテンで仕切られた部屋でカップルがセックスしているのが分かりました。
もちろん喘ぎ声も聞こえましたし、薄いカーテンなのでほとんど見えていました。
カウンターでお酒を飲みながらカップルのセックスを見学している男性もいましたし、3Pしている人もいました。

私たちは最初は飲んでいたんですが、酔っ払っちゃってカップルの中に入っていったんです。
初めて人のセックスを見た時は驚きました。
でもだんだん興奮しちゃって・・・もう見てるだけで濡れちゃって・・・。
服を脱がされながらおっぱいを愛撫されて、だんだんアソコに。

「もうこんなに濡れてるじゃない」

そう言われて、アソコを舐められました。
5分も舐められていたらイッてしまい、今度は私がフェラをしてあげました。

すると隣にいたカップルに「乱交しない?」と誘われて・・・。
私がフェラしてる時に乱交相手の男性が私のアソコを舐めて、別のお客さんが乱交相手の女性のアソコを舐めていて、もう乱れまくってまたイッちゃいました。
最初はお店のお客さんがハメてきたんですが、途中で乱交相手の男性と代わり、交互にハメた感じです。
(このカップル喫茶には、『相手が嫌がることはしない』、『エッチする時には必ずゴムをつける』というルールがあるので安心して遊べます)

途中でシャワールームに行ったら、そこでもカップルがセックスしていてびっくりしました。
シャワーを諦めて部屋に戻ると今度はアダルトグッズを使われて・・・。
バイブとピンクローターで攻められて、またイッちゃいました。
他にもローションやコスプレ、目隠しグッズもありますし、色々なアダルトグッズが用意されていました。
ちなみに部屋にはソファーがいくつかあり、そこでカップルがセックスしていたり、和室に布団が6つぐらいあり、そこでもカップルがセックスしていました。

私たちが行った日は金曜日で満員に近く、遊びに来ているカップルは20代後半から40代以上で、若いカップルはいませんでした。
それから4回ほど遊びに行きましたが、今までに一番刺激的なセックス経験でした。

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[42] ショタ主婦

投稿者: 淫乱主婦 投稿日:2020年 9月20日(日)20時42分11秒   通報   返信・引用   編集済

中学生の巨根が欲しくなった人妻です

あれは2年前の事です。
私、絵衣子と、ママ友のB子、C子とその娘の4人でショッピングセンターに買い物に行った時のことです。
C子の娘がゲームセンターでアイドルゲームをやったのですが、まるでうまくいきませんでした。
C子の娘はワーワーと泣き出し、私達に助けを求めてきましたが、アイドルゲームなどしたことが無いのでどうしようもありませんでした。

そこでC子の娘は隣りで同じアイドルゲームをしていた男の子に泣きつきました。
その男の子、カズ君がアイドルゲームで高得点を出していたからです。
泣きつくC子の娘にびっくりしましたが、カズ君は事情を察し、C子の娘にゲームのやり方を手解きしてあげました。
ほとんどカズ君の動きに合わせていただけのC子の娘ですが、それで高得点を獲得したのですっかり上機嫌になり、カズ君に懐いてしまいました。

それからお昼になり、お礼を兼ねてカズ君も一緒に公園でご飯を食べました。
そこでカズ君と話をしているうちに、最近の中学生の恋愛事情になりました。
カズ君は彼女はいなくて、セックスの経験も無いようでしたが、自分のおちんちんはクラスで一番デカいと言うのです。

食事を終えた後、私は冗談半分にカズ君に、「おちんちんを見せてくれたら、私のパンツを見せてあげる」と言うと、「いいよ」と言いました。
なので私はカズ君を公園の共用トイレに連れて行きました。
実は私の夫は海外出張中でセックスはご無沙汰でしたので、興味本位でデカいおちんちんを見てみようと思ったのです。
B子もそれに追従し、3人で共用トイレに入りました。

カズ君は恥ずかしくてモジモジしましたが、私が「じゃあパンツはお預けね」と言うとすぐにズボンとパンツを脱ぎ、下半身を晒しました。
そこに出てきたおちんちんを見て、「えー、うそー」と私とB子は驚きました。
本当にデカいのです。
文字通りの『巨根』です。

私とB子が呆気に取られていると、「ねえ、パンツ見せて」とカズ君が言ってきたので私とB子は正気を取り戻し、約束通りスカートをたくし上げ、カズ君にパンツを見せてあげました。
ちなみに私は白のスケパン、B子は青のオーソドックスなタイプです。
それを見たカズ君のおちんちんが勃起しました。

(デカい・・・、これとセックスしたい)

私は迷わずカズ君に、「パンツを見せるだけじゃ勿体無いから、もっといい事をしよう」と言うと、「うん」とカズ君が頷きました。
B子は中学生とセックスをする事に躊躇していましたが、私はそのままカズ君を抱き寄せ、キスをしました。
初めは唇を重ねるだけ、でもすぐに舌を入れ、カズ君の舌と絡めました。
そして、手でカズ君の大きなおちんちんを擦りました。
カズ君のおちんちんがピクピク震えると私はすぐにしゃがみ込み、おちんちんを咥えてねぶりました。
それと同時にカズ君は口内射精をしました。
苦い精液が私の口に流れ込みましたが、それを全部飲み込み、尿道に残った精液も吸い出して、唾液と一緒にさらに飲み込みました。
さらにフェラを続け、もう一回、おちんちんから精液を吐き出させて飲み干しました。

「ちょっと休ませて」

カズ君がそう言ってきたので私はフェラをやめ、カズ君を抱き締めました。

「どう、カズ君、気持ちよかった?」

「うん、とっても気持ちよかった」

「私、カズ君のことが好きになっちゃった」

つい、セックスする興奮と勢いで告白してしまいました。
カズ君も、「僕も絵衣子の事が好きになりそうだよ」と私のことを呼び捨てで答えてくれ、何か心に興奮以外の温かい物を感じ、カズ君も私を抱き締めてくれました。

それからカズ君の呼吸が整うのを待ってセックスをしようと思ったところ・・・。

「ちょっと待ってよ、私もカズ君のおちんちんを舐めたい。絵衣子だけずるい、代わって」

私を押しのけ、B子はカズ君にキスし、フェラを始めました。
仕方がないので私はスカートとパンツを脱ぎ、オナニーをしておまんこを濡らしました。
B子もカズ君に2回口内射精をしてもらい、精液を飲み干すと私と交代しました。

私はカズ君を便器に座らせ、カズ君を跨ぐと、「さあ、カズ君。私とセックスをしましょう」と言い、おちんちんを自分のおまんこに宛てがい、腰を下ろしました。
おちんちんはズブズブと私のおまんこの中に入りました。

「ああ、大きい」

思わず声が洩れ、「僕も気持ちいいよ」とカズ君も喘いでいました。
おちんちんは私の膣内を押し広げ、おちんちんの先端は奥まで届く感じです。
私はそのまま腰を振りました。
おちんちんが膣内を出入りして、擦りあげる快感に狂ったように体が動きました。
もう自分の意志など関係なしに体が勝手に動いてしまうのです。
パンパンというぶつかる音がさらに刺激を増しました。
カズ君は座っているだけですが、おちんちんが膣内にフィットしすぎで、私の動きだけで2回ほどイッてしまいました。
先に4回も射精していなければ初めてのカズ君はすぐにイッてしまっていたでしょう。
私の腰振り運動がさらに激しくなるとカズ君も、「もう限界、出そう」と言ってきました。

「一緒に、一緒に」と私は2、3回大きく腰を振り、すぐさま密着させました。
おちんちんは膣内深くに突き刺さり、その快感に同時に私とカズ君はイッてしまい、膣内射精をされて、子宮に精液が注ぎ込まれました。

「ああ、だめ、カズ君の赤ちゃん、妊娠しちゃう、妊娠しちゃう」

私は呻いてしまいました。
もちろん、この時は安全日だったので妊娠はしませんでしたが、思わず言ってました。

吹っ飛んだ意識が戻ると私とカズ君は見つめ合い、そのままディープキスをしました。
セックスをする前に口を濯いでいましたが、どことなく精液の味がしました。
カズ君が「絵衣子ともう一回したい」と言ってきましたが、B子が「だめ、次は私とセックスして」と言ってきたので、名残惜しかったですがカズ君から離れるとペーパーを濡らして残りカスを拭き取り、かばんの中に突っ込んでいたナプキンでマンコの蓋をして精液が流れ出ないようしてパンツとスカートを穿いて共用トイレの外に出ました。
それと同時にB子はカズ君とセックスを始めました。

B子がカズ君とのセックスを終えて共用トイレから出てくると、C子は私とB子に娘を預け、そそくさとトイレに入りました。
そして、私達同様、フェラ2回セックス1回をしてきました。
カズ君はさすがに9回も射精をしたせいか少しふらふらでしたが、私達3人とセフレになってくれる事を約束してくれました。
この共用トイレでのセックスは今までで一番興奮しました。
B子とC子もそれは同様のようでした。

「お兄ちゃん、また遊んでね」

「いいよ」

カズ君はC子の娘ともすっかり仲良くなりました。
それから私達は別れましたが、幸運にもカズ君は私のご近所さんで、何気に手を繋いで帰りました。
で、とりあえずシャワーを浴びさせるためにカズ君を家に上げましたが、実はカズ君も私もまだセックスがし足りなくてベッドに直行。
カズ君に抱かれました。
カズ君は私がもろ好みで、私はカズ君のおちんちんに一目惚れした仲でした。

「絵衣子、好きだよ」

「私もカズ君が好きよ、愛しているの。だから、もっと、突いて、突いて」

数時間前に初めて会ったばかりの人妻と少年なのに、恋人のように思いっきり愛し合い、3回ほど膣内射精をしてもらいました。
と言ってもほとんど空砲でしたが(笑)
今となってはいい思い出ですが、かなり無茶な事をしたと思います。


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