コロッケ主婦は美味しいヨ



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[65] 娘婿

投稿者: 淫乱還暦熟女 投稿日:2020年 9月23日(水)22時34分52秒   通報   返信・引用

娘婿に犯されてから 私は奴隷のように

娘婿に犯されてから私は奴隷のようにお婿さんに奉仕するようになったんです。まさか60歳のお婆さんを性欲の対象をして見る男性がいるとは思いもしませんでした。

立ちバックで激しく若いチンチンを生入れされ、膣内射精されお掃除フェラで性奴隷の様に振る舞う
変態な還暦のお婆さんなんです。

閉経し、女としての人生は終わりと思っていましました。でも、お婿さんに開発されすっかりスケベな老婆になったんです。おまんこの疼きに耐えられない。

娘婿の顔を見るだけで濡れてしまう淫乱なお婆さんなんです。おとといは犯されるように激しく突かれたトイレでのセックス。

昨日は洗面所でのきつーいお仕置きプレイ。あまりの激しいHに腹上死してしまうんじゃないかと
たまに心配してします。

でもそんな激しいHの虜になる私。白昼、昨日のプレイを思い浮かべながらオナニーしてしまうんです。私はしゃがみ込んで下からシャワーをオマンコに当てています。
「あぁあ~~」
片手で石鹸をオッパイにこすりつけ、泡立てます。両方の乳首が硬く尖って指での愛撫を待っています。

オッパイ全体に泡を塗りつけますノズルから飛び出すシャワーの刺激で腰が震える。人差し指と薬指で乳首をはさみ、中指で乳首を刺激すると喘ぎ声が漏れてしまいます。

私は我慢できず、指でクリトリスを刺激しながら中指を中に入れ一番感じる部分を激しく刺激します。
「あぁぁ~|」

と喘ぎ逝ってしまう。まだ陽が高いお昼前だというのに、我慢できずにオナニーしてしまうスケベなメスお婆さんです。

腰を震わせて大きな波に身を任せます。逝ってしまった後にやってくるけだるさ、脱力感が私を包み始めます。やっと起き上がり、体を拭いてパソコンの前に座ります。

今日は娘婿の為に、Hなランジェリーを通販で買うことにしました。一茂さんの
「もっとエッチな下着姿が見たいです」
というリクエストに応えようと

「セクシーランジェリー」

で検索すると、たくさんのアダルトサイトが見つかりました。まずはメッシュになったテディです。
形はワンピースの水着ですが、全部がメツシュになったもの。メッシュになったブラとパンティも選びます。

60歳のお婆さんがこんな派手な下着が似あうと思いませんが・・。でもお婿さんが喜んでくれるなら私なんだってしたいんです。本当なら、白髪の生えた陰毛も剃りたいんですけどでも彼が「剃らなていいよ。そのままのお義母さんを抱きたいから」と言って剃らせてくれないんです。

たまにインターネットで「陰毛を剃る」って検索するんですけどパイパンって言うんですよね。私はパイパンにしたいんですけど、彼が駄目だって・・

白髪の生えた陰毛も見られるのが、恥ずかしいんですけど、彼がそのままでって言うなら従うしかないんです。そして、私はPCの向かいオッパイの部分がオープンになったビスチェ、それに合わせたストッキングそしてバタフライの形で大事な所に穴が開いているパンティ。メッシュのパンティストッキングを購入しました。

これを穿いただけの格好で犯されたらと思うとジットリと濡れてしまいます。そして一茂さん用に
シースルーになったビキニパンツを選びました。

そして最後に選んだのはディルドです。色んな種類があって、見てるだけでどうにかなっちゃいそうです。

「僕より大きいのが入るところが見てみたいもっとアソコを拡張したい」と一茂さんが言ってました。

選んだディルドは、長さ25cm、太さ6cmとなっています。一茂さんとどっちが大きいんでしょう?

見た目にもいやらしい黒人のような真っ黒のディルドを選びました。私の中にこんなHな願望が
あったのでしょうか?真っ黒なディルドが私の中に沈み込んでいくとこを想像しただけで逝ってしまいそう、手続きをして3日後の到着を待ちます。

今度の土曜日は二人っきりで一日中ラブホテルで過ごす計画を昨日立てました。エッチな下着を一茂さんは気に入ってくれるでしょうか?

土曜日のことを考えるとムズムズとした感覚に襲われます。私は寝室へ向かいます。今日2度目のオナニーそして、土曜日になりました。

前の晩は興奮のせいか浅い眠りでした。この日、夫は町内の用事があり出かけ私は娘の病院にお見舞いに行きました。

病室に入った私を見て
「どうしたの?お母さん、なんか若返ったみたい!」
と言います。

「昨日、美容室で染めてもらった髪のせいでしょ?」
と言ったら、

「ううん、髪の毛だけじゃない。なんかすごくきれいになった!」
と言ってくれます。

まさか、娘婿のの若い精をたっぷり戴いているからとは言えず、ただ笑っていました。ベッドのそばの椅子の上に置いた大き目のバッグの中には通販で買ったHなランジェリーとディルドが詰まっています。

「一茂さんはどうしたの?今日は来ないの?」私はスラスラと口をついて出てくる嘘に自分でも驚きます。

「一茂さん、今日は一日K市にある支社で勉強会なんだって」私はそれが嘘だと知っています。
私との待ち合わせの場所に向かっているはずです。

「じゃあまた明日にでもお父さん連れてくるわね。お大事に」そう言い残して病室を後にします。

顔が火照っているのはスラスラとついた嘘のためでしょうか?それとも今からのことを想像しているからでしょうか?

タクシーを拾って私鉄の駅に向かいます。誰が見ているとも限らない繁華街別々に乗った電車でとある駅に向かいます。30分の車中で私の想像は膨らむばかり。

あぁ、早くホテルに入って愛されたい!抱かれたい!犯してほしい!みだらなランジェリー姿のまま!気持ちは焦るばかりです。

K市の駅で落ち合い、隣のデパートで色んな食品とシャンパンを買い込んでタクシーでホテル街に向かいます。少し離れた場所でタクシーを降りて徒歩でホテルに入りました。

一茂さんが慣れた様子で手続きをしている間、じっと下を向いて待っています。鍵を手にしてホテルに入ります。私が若い頃に利用した施設とは段違いにキレイです。

入った部屋も外国にホテルのようです。私は荷物を置いて一茂さんに飛びつきました。激しいキスで答えてくれる一茂さん。私は足に力が入らない。
「お義母さん!」

と囁いて、私のサマージャケットを剥ぎ取り、ブラウスのボタンをはずしにかかります。私は一茂さんのベルトをはずし、ジーンズを下げてテントを立てているトランクスを脱がせ、チンポを両手で愛撫します。

ブラジャーからこぼれるオッパイに吸い付く一茂さん「気持ちいい!もっと吸って!チンポがこんなになってるぅ!」
私は家で出せない大きな声でいやらしい言葉を吐きます。

スカートをまくりあげ、バンティの隙間から私のオマンコを触る一茂さん。「あぁぁん、もっと激しく触って指でおまんこをメチャクチャにして」私はチンポから両手を離し、パンティを一気に脱ぎました。

ブラジャーをはずしスカートを脱ぐ。早く!早く!裸になって抱き合いたい力いっぱい抱いてほしい

私たちは何年も会っていない恋人たちのようです。一茂さんは私を力いっぱい抱きしめ、抱えあげて、まだカバーも取っていないベッドに寝かせます。

「入れて!入れて!早く入れて一茂さんのチンポが欲しい大きいのを入れて無茶苦茶に犯して~」

まだホテルに入って3分も経っていません。私は狂ったように雄叫びをあげるんです。一茂さんは一気に私を貫きます

「凄い~!ああーー!いいーー」
必死で腰を振る一茂さん。私は両手でふとももを持ち上げて両足を高く上げてより深い位置まで
一茂さんのチンポを導きます。
「あぁ~だめだ!出る~出ます!」
一茂さんは興奮したのか、私の中に入って3分も経たずに逝ってしまいそうです。
「私も!私も逝っちゃう!逝く~一緒に!ねぇ!一緒に!あぁ~」
「おおぉぉ!」

私たちの声が混ざり合い、部屋に大きく響いています。
「あああ!」

という声と共に一茂さんは射精しました。私は必死で彼にしがみつきます。逞しい胸板にオッパイをくっつけて、大きくて強い快感の波に翻弄される。

「凄いいぃ~また逝く!またよ!また逝っちゃう」
私の足が痙攣を起こしたように動き続けます。なんという快感!まだランジェリー着ていないし、
シャンパンを冷やすのも忘れています。

それだけ私はお婿さんのことが欲しかったのです。まだお昼前です。時間はたっぷりとあります。
私達はつながったままキスを続けています。

「あぁぁ、幸せよ、一茂さん幸せ。最高に良かった」「すいません、興奮しちゃって早すぎましたね
ずっとお義母さんのことを考えていたから」そう言う一茂さんが可愛くなり、体を入れ替えて上になった私は腰をうごめかしてまだ固さの残るチンポを味わっています。

何回くらいHできるのかしら?私は期待に胸が膨らみます。シャワーを浴びる前にシャンパンを冷蔵庫に中から取り出した缶ビールを飲みます。美味しい!一茂さんはまだベッドの上

私は口移しでビールを一茂さんに飲ませます絡み合う舌片手で小さくなっていくチンポを触ります。「お義母さん、くすぐったいです」
腰をくねらせて手をどけようとしますが、私のスケベな右手はチンポをしごき、親指で亀頭をこすります。
「だめです。かんべんしてください」
と言って笑いながらバスルームに消えました。私は滴り落ちる精液をティッシュで拭き取ります。買ってきた食品も冷蔵庫に入れながらビールをいただきます。

バスルームから出てきた一茂さん
「おなか空いてないの?いっぱい食べてね」
と言い残しバッグから一茂さんのために買ったシースルーのビキニパンツを出して袋ごと一茂さんに
「何ですか?これ」
「似合うわよ、きっと」
とバスルームに入ります。

バスルームでも愛し合いたいけど、お楽しみは後に取っておくことにします。体をきれいに洗って
キスで取れた口紅を引きなおします。バッグの中からメッシュのテディを取り出し鏡の前で着て見ます。

自分の体が何倍もいやらしくなったようです。形はワンピースの水着ですが、全部メッシュ、オッパイが何も着けてない時よりもいやらしい白髪交じりの陰毛が押しつぶされて広がっている。

髪をアッブにしてバスルームから出ます。一人掛けのソファに座ってビールを飲んでいた一茂さんが
私の格好に目を見開きます。
「凄い~たまらないです」
そう言いながら立ち上がった一茂さんがメッシュのビキニパンツを穿いてる。まだ小さいままのチンポが窮屈そうにパンツに収まっている様は、凶暴な蛇が巣の中にいるようでグロテスクです。私の胸に触ろうとします。
「だめ。触っちゃだめよ今度は私が一茂さんを虐めるの」
彼をベッドに座らせ、バスローブの紐で手を縛ります。

私はBGMのスイッチを見つけ、ムード音楽のチャンネルに合わせました。音楽に合わせ、一茂さんの目の前でストリップダンサーのように腰をくねらせて手でオッパイをお腹を腰を太ももを、そして大事な部分を触っていきます。

まるで娼婦が客を誘っているかのように。乳首が硬く立っているのがメッシュを通しても分かります。
一茂さんの目が私に釘付けです。ビキニパンツからユックリと蛇が頭をもたげています。私は後ろを向いて手を床につけるポーズで挑発します。

腰を振ってアナルもオマンコもうっすらと見えているはず。振り向くと彼の凶暴な蛇は完全に立ち上がって獲物を狙っています。私はベッドに近づき囁きます。
「どうして欲しい?何をして欲しいの?」
「お義母さんの体に触らせてください」
「だめよ」
「キスして」
「だめ」
「じゃ、フェラしてください」
私は一茂さんの体を倒して仰向けに寝かせました。オマンコを彼の口の上に持ってきます。一茂さんはメッシュの上からキスをしようとしますが私は腰を上げてキスをさせません。

彼の縛った手を抑えて腰を顔の上でグラインドさせます。だんだんと下に下りていきビキニから飛び出した亀頭をメッシュの生地で刺激します。
「どう?気持ちいい?」
「堪らないです」
私は内心チンポが舐めたくて、頬張りたくて堪らない気持ちですが態度には出しません。本当の娼婦になった気分です。私は一茂さんの足を広げて間に座りました。

足を、太ももを撫でていきます。一茂さんのチンポは天を向いてカチカチになっていますさっきあんなに出したのに私は太ももからタマタマを優しく触ります。

そして唇が触れるか触れないくらいにビキニの上からタマタマにキスします。チンポがピクンピクンと脈打っています。半分隠れているチンポの根元の方をあまがみすると一茂さんの
「ああぁ」
という声が漏れます。
亀頭はガマン汁がタップリと出てきています。私はたまらずに亀頭に口を近づけてガマン汁をチュルチュルと吸い上げました。
「お義母さん!舐めて!強く舐めてください」
と一茂さんが懇願しています。

私はいきなり亀頭を咥えて舌で舐め回します。
「堪らない!気持ちいいですもっと強く吸ってください」
私はチンポを飲み込むように強く吸い始めます。そしてチンポ全体を、ビキニをずらしてタマタマをも舐めて、吸って、口に含みます。
私は精液が噴出するところが見たい!私のメッシュのテディを一茂さんの精液でドロドロに汚して欲しい。

彼の太ももを持ち上げて、ビキニをずらし、タマタマの裏を、アナルをネットリと舐めていきます。
まさに娼婦そのものです。
「あぁ~凄い!気持ちいい!いやらしいそんなとこまでキスしたりして!堪らないです」
大きな声で喘ぐ娘婿。

その次の瞬間どぴゅっと濃厚ザーメンが噴射し、私の顔にかかりました。幸せの瞬間です・・。
私みたいなお婆さんで射精してくれるお婿さん。

そして、今度は彼の番、ディルドを渡し責めてもらいます。グロテスクな太く大きいディルドが
私のおまんこに…一茂さんは
「もっと太いディルドを買って、いつかフィストファックもしようね」
と言ってきます。

フィストファック?どういうプレイかしら

私は快感に飲み込まれながらフィストファックという淫靡な言葉に酔いしれたんです。

何て素晴らしい男性と結婚したのと娘に感謝しています。


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[64] 調教されて

投稿者: 淫乱熟女 投稿日:2020年 9月23日(水)22時10分24秒   通報   返信・引用   編集済

屈辱的な言葉責めされ 私は悔しさと恥ずかしさで さらに濡れ

不倫相手の彼に調教され私は完全にM女になりました

家では良き妻、良き母を演じていますが頭の中では彼と早くHしたいと思っているんです

彼と出会う前までは一度も浮気の経験もなしの私それが狂ってしまったのは春先のこと

パート先の新入社員歓迎会で飲みに行きバイトの男子大学生と不倫エッチをしてしまいました

私もかなり酔って出来あがっていたのでエッチの詳細はあまり覚えていないのです。気が付いたら、ブラジャーだけの格好でバイト君の部屋で横になっていました。

当のバイト君は素っ裸で横に寝ていました。私のオマンコは、精液と自分の淫液でベタベタに濡れていました。

その日は、あわてて服を着て、タクシーで家に戻りました。翌週から、バイト君の攻勢が始まりました。

股間を拡げ、おまんこから淫液と精液を滴らせた寝姿をエロ写メに撮られとうとう一度だけという約束でホテルへ行きました。

シラフで見てみると、バイト君のオチンチンが長いんです。主人のより細めでしたが、長さは1.5倍はあったかも。

胸やお腹の筋肉も、ダラ~ンとした主人と違って段々に別れた逞しいマッチョな体。お風呂場へ一緒に行かされ、硬くて逞しいおチンチンを咥えさせられるともう自分のおまんこから淫液がダラダラと流れ出ました。

明るいお風呂場でそれを見つけられ「イヤらしいおばさんだなぁ」と屈辱的な言葉責めされ私は悔しさと恥ずかしさでさらに濡れてくるんです。

そして浴槽のヘリに座らせられおまんこを拡げられて舐められながら指で中を掻きまわされて、とうとうその場で失禁しオシッコを漏らしてしまったのです。

失神寸前までのアクメ体験でグッタリなったところでベッドIN。夫とは数年セックスレスだったので久しぶりのエッチ。

43歳を迎えた私の体は逞しいペニスを求めていたようで男子大学生の長いおチンチンが
オマンコに入り、奥まで挿入されると子宮に当たるのがわかるんです。

長いオチンチンの子宮責めでものすごい快感が押し寄せてきてそのたびに
「アッアッ」

と喘ぎ声をあげていたらさらに子宮を集中的に責められました。

またも、ベッドの上でオシッコお漏らししたほどイカされて1回目が終わりました。もうそれからは完全に彼のペース長いオチンチンに調教されてしまったのです。

朝に入ってサービスタイムが終わる4時までに彼は7~8回射精し、私は十数回アクメに達し最後はホントに失神以来、バイト君の女になりました。

生ハメしたいと言う彼のために避妊リングを入れ1日おきに彼の下宿を訪ねて情事を重ねています。男性によってセックスの技量が違うなんて思ってもいませんでした。

主人と結婚する前にも2人の男性とエッチしたが、主人を含めバイト君とのセックスとは全然違いました。あの長いオチンチンで子宮をコリコリ刺激されるともうどうなっても良いと退廃的な気分になってしまうです。


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[63] マンションの人妻

投稿者: 淫乱熟女 投稿日:2020年 9月23日(水)22時07分55秒   通報   返信・引用

酔って全裸写真を送ってきた同じマンションの人妻

俺は前の会社から独立した形で、基本的には自宅のマンションの一室を仕事場としている。自宅で仕事をしているので、管理組合とかにもマメに顔を出すようにしていた。

独身で昼間も自宅にいるのを変に勘ぐられたくないのが目的の一つだった。おかげで今では違うフロアの人たちとも、それなりに挨拶を交わし、中には普通に会話も出来るようになった人たちまでいる。

当時はまだ新築のマンションだったので、管理組合が発足した時から顔を出していて、簡単な自己紹介もしていた。しばらくして何人かの専業主婦の人たちが、昼間に差し入れを持って来てくれるようにもなり、何だか古き良き時代を感じるようにもなっていたが、全くもって下心なんかは無かった。
夕飯にと、パート先の残り物を持って来てくれる人もいたりした。

昼間来る人の中には、時々うちでお茶をしていく人たちも出てきて、まだ独身なのに、色々と主婦の愚痴も聞くようにもなっていた。

その中に明子という40代の主婦がいた。旦那さんは自営業と言っているが、手広くやられているようで、海外出張にも頻繁に行っている。

明子は、自称だが元芸能人と言うだけあり、スラッとした美人で、子供は中学生の子が2人いるが、子供を産んだとは思えないほどスタイルが良い。

主婦の愚痴は生々しく、旦那と何年レスとかも平気で言う。明子も子供を妊娠して以来、旦那さんとないと平然と言っていた。かと言って、オナニーはしたことがないとも平然と言い放っていた。

何人かの主婦と、旦那さんには内緒という形でメールのやり取りをするようになっていたが、明子が一番多かった。

ある時、明子から前触れもなく突然、姿見に映った全裸の写真を送ってこられた。戸惑っていると、酒を飲んでいるという事が書いてあり、明子の体について率直な感想を求められた。

実際に綺麗だと思ったので、それを伝えると電話が掛かってきた。家族に遠慮して、これまで電話はしたことがなかったので出るのに躊躇したが、声を聞くと、かなり酔っている様子だった。

子供たちは学校行事で泊りがけで、旦那さんは相変わらず出張に行っていて、明子1人だったらしい。相手のテンションに合わせるために、俺は仕事場としている部屋から出て、エロモードになってみた。

「さっきの写真で乳首がビンビンだったね」とか、一回りも年上の女性に対して言ってみた。俺に送ろうと思ったら少し興奮してしまったらしいが、触っていないと言った。

「触ってみてよ」

そう言うと、酔いながらも躊躇していたのが分かったが、触り始めたのか、息が少し乱れ始めてきていた。明子の方も、「気持ち良いの」とか「もうコリコリなの」とか言ってきて、俺も興奮し始めていた。

「もう濡れてるんだろ?」

「分からない」と答えた明子に下を触らせてみた。

また息が乱れて、「溢れてる」と吐息交じりに言い始めた。

「指を入れてごらん」と続ける俺に、「怖い・・・」と言いながらクリを触っている明子を説得し、指を入れさせてみた。
明子は電話口で息が少し詰まった後で、大きな吐息を吐いた。

「すごい・・・濡れてる・・・溢れてるよ・・・」

吐息交じりに言われると、かなり興奮した。

「初めてのオナニーだよね?」

「うん」と答える明子に、「初めてのオナニーを聞かせてくれて、ありがとう。でも、厭らしい女なんだね」と続けてみた。

「こんなの初めてなの~・・・でも、私みたいな厭らしい女は嫌い?」

悲しそうな声で聞いてきたから、「もっと厭らしい女が好きかな~」と言うと、明らかに手を動かしながら、「良かった。もっと厭らしくしてくれる?」と聞いてきた。

「いいよ。じゃあ、そのままイッてごらんよ」と言うと、明子はクリに指を移動して、激しくオナニーをし始めた。

途中で、「お部屋に行っても良い?」と何度も聞かれて、「ちゃんとイッたら、来ても良いよ」と言うと、明子は「頑張るね」と言って、そのままクリで本当にイッたみたいだった。

明子の部屋は俺の部屋の一つ下のフロアだが、廊下では端と端で、少し遠かった。それでも明子は、「ご褒美にお部屋に行っても良いでしょ?」と聞いてきた。

「いいよ。その代わり、全裸にロングコートだけの格好で来れるならね」と言うと、「分かった」と電話を切られた。

5分もしないうちに俺の部屋のチャイムが鳴り、部屋の前にはロングコート姿の明子が顔を真っ赤にして立っていた。

俺は玄関のドアの覗き窓から明子を見ながら明子に電話した。すると、旦那からだと思ったのか少し慌てて、コートの中から電話を取り出した明子に、「そのコートの下はホントに裸かな?見せてよ」と言うと、明子はチラッと見せた。

「もっと」と言うと、一度だけガバっとコートを広げた明子をようやく部屋に入れた。
「意地悪・・・」

そう言いながら俺に抱きついてきた明子をそのまま寝室へと誘った。寝室の明かりは点けたままにして、明子をベッドに四つん這いにして、キスをし、うなじから背中、腰、尻まで舐め回した。

「厭らしい・・・」

時折、そう口にしながらも腰は少し動いていて、「じゃ、止める?」と聞くと明子は懸命に頭を振っていた。アナルも丹念に舐め回していると、感じてしまった自分に恥じたのか、「そこが気持ち良いなんて恥ずかしい」と言い始めていた。

さらに仰向けにして愛撫を重ねていくと、明子はなぜだか、「ごめんなさい」と何度も言うようになっていた。
(Mなんだろうな~)としか思っていなかったが、ふと思って、寝室のカーテンを全て開けてみた。
明子は驚いていたが、メスの衝動は抑えられずに、窓際に立たせて愛撫を重ねても、恥ずかしいと言いながら、足も震わせながら、感じていただけでなく、何度かイッていた。

その後、攻守交代し、俺はパンツ一丁でベッドに横になると、顔を真っ赤にした明子は俺に濃厚なキスをし、そして俺の体を舐め回し始めた。

明子が俺のパンツを下し、「太い・・・」と言いながら咥えてくれたことは、嬉しかった。
正直、男は他人の勃起したモノなんてあまり見たことがないから比較しようがなく、俺はいつも『俺のはデカいぜ!』とか自慢する奴のことを内心軽蔑していた。

だが、他人棒を見ている女性からの評価なら素直に喜べる。半立ちの状態で「太い」と言われながらも、さらに大きくなっていくと明子は、「我慢できない・・・」とか言いつつ、「私に入るかしら?」と不安も見せていた。

実際に入れてみると、明子の呼吸が一瞬止まったくらいの太さだったらしく、呼吸が落ち着くまで俺も動けなかった。腰を動かしてからの喘ぎ声がとんでもなく大きくて、こちらが少し驚いてしまった分、長めの挿入行為に及んでいた。

正常位から騎乗位、更にはバックからと楽しんでいたが、騎乗位の時、明子の上半身は窓の外に晒されていたと思う。

さすがに中出しはマズいと思い明子の腹部へと出したが、こちらが何も言わずに、明子はモノを手に取り、嫌がることなく口で綺麗にし始めた。

ティッシュで腹に出したモノを拭ってやり、しばらく添い寝していると、呼吸を整えた明子が俺のを触りながら、「もう旦那と出来なくなっちゃうよ・・・」と、はにかみながら言ってきた。

キスをされつつ、「私の事、好き?」と聞かれた。なんて答えていいか分からず、とりあえず頷きながら、「でも、もっと厭らしくなってくれたら、もっと好きになるよ」と言うと、少し下を向いて、「頑張る」と恥ずかしそうに答えていた。

「しゃぶって」と言うと、「明日、動けなくなっちゃうよ・・・」と言いながらも、布団に潜っていった。明子が部屋から帰ったのは明け方だった。帰る頃には明子の下半身は軽く痙攣していた。

それから2日後の昼間の事だった。明子が部屋に遊びに来た。トレーナーに短めのスカートだったが、「こんな格好で来ちゃった」と自分でスカートとトレーナーを捲り、下着を着けていない事を見せつけるようにした。

早速ベッドインすると服をやや乱暴に脱がし、少し愛撫を重ねた後で、ベッドの縁に寄りかかるようにさせてオナニーをさせてみた。恥ずかしがりながらも、卑猥な言葉を言わせつつ、俺は指示だけしながら、目の前で見ていた。すると、予想外の事を明子は俺に言った。

「病院でピルを貰ってきたから、たくさん中に出して」

明子の目は妖しく潤んでいた。その言葉で一気に興奮し、オナニーを中断させると、俺は明子の体にむしゃぶりつくように愛撫を重ね、何度かイカせると、挿入した。

挿入すると、一気に明子の声が大きくなった。俺は酔っていた時に何度か遊んでいた女に中で出したことがあったが、素面で中で果てるのは、それが初めてだった。

気を遣わなくて良いせいか、すごく気持ちが良く、一度帰ろうとした明子を引き留めてまで、その日、2回ほど明子の中で果てた。

抱きつきながら一緒にシャワーを浴び、ボディーソープでヌルヌルになった指を明子のアナルに入れてみた。明子曰く、そこに入れられたのは初めての事だったらしいが、「今度、こっちでもしてみようよ」と言うと恥ずかしそうに頷いた。

しばらくタイミングが合わず、会えない日が続いたが、ある日、俺の部屋に遊びに来た明子のアナルを約束通りに頂いた。

明子とタイミングが合わなかった理由は、俺が他の奥さんにも手を出し始めからだった。


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[62] お隣さん

投稿者: 淫乱熟女 投稿日:2020年 9月23日(水)21時59分41秒   通報   返信・引用

お隣様のオナニーを覗き興奮していた私は…

私は31歳の主婦です。
1年前からお隣夫婦の性奴隷にされちゃいました!

マンションに住んでると、お隣の生活とか気になってしまいますよね。私達夫婦は結婚5年でSEXも月1回程度なのですが、お隣さんは結構お盛んな様子で、奥様の喘ぎ声が週に2回くらいは微かですが聞こえてました。主人が夜勤の時などは壁に耳を押し当て、(お隣は何してるんだろう?)とか探ってみたものです。

去年のある日のこと、お隣の奥様がベランダで育てているガーデニングの植木鉢が倒れてしまい、非常用のベランダの間仕切りが破れてしまったのです。下の方が破れただけだったので、まぁ良いかとお互いに合意してそのままにしておいたのが間違いでした。今となっては嬉しい間違いですけど・・・。

去年の夏頃、悶々とした毎日を過ごしてると、夜、お隣さんがSEXしてる声がまた微かに聞こえてきました。寝室なら声も聞こえないくらい離れているのですが、リビングでも始めちゃうものですから聞き耳を立てれば聞こえるんですよね。

私、壁に耳を押し付けたままパンティの中に手を入れてオナニーしてました。一度昂ぶってしまうと声だけでは我慢できず、覗いてみたくなりました。(いけない・・いけない・・)と分かってても、部屋の電気を消してこっそりベランダに出てました。

もう自制心が働かない状態で、私はベランダに寝転ぶと、破れた間仕切りからソロリソロリお隣のベランダまで這ってました。何とかカーテンの隙間を見つけることが出来て、少し覗く事が出来たのです。
視界は狭く、豆電球の明かりしかないですが、ソファーに座ったご主人に跨がった奥様が自ら腰をくねらせているとこでした。

(あぁ・・・私もSEXしたい・・・、あんな風に自らペニスを存分に堪能したい)

心の中で何度も唱えながら、お隣のベランダでSEXを覗きながらオナニーしました。しばらく覗いてると、驚いたことに、ご主人が奥様のお尻にも玩具を突き刺したのです。

後になってアナル用のバイブだと教えてもらったのですが、その時は、(えええ!この人達なにやってるの!)って思いました。お尻でSEXする人が居ることは知ってましたが、まさかお隣さんが・・・。

奥様はもう限界のようで動きが小さくなってきてます。すかさずご主人が動き出したので奥様は絶頂まで追い詰められてしまったようでした。お尻に刺さった玩具がビクンビクン跳ねてました。

部屋に戻っても心臓がバクバクしてました。こんな危険な行動も1度やってしまうと、もうダメですね・・。SEXの声が聞こえようものなら、毎回ベランダに忍び込んでは覗いてました。

見えない時もあるのですが、ある時は奥様が目隠しをされていたり、足を開いたまま紐で縛られていたり、玩具を入れたまま床に転がされていたり・・・。逆に、ご主人が手錠をされてペニスを紐でグルグル巻きにされてた事もありました。

私は昼間でさえも聞き耳を立てるようになり、お隣の様子を窺ってしまうのです。私も奥様も専業主婦ですから、一通り家事が終われば昼頃は暇なんですよね。確信は持ってたけど、奥様だって昼間はオナニーしてるのです。

それも、玩具を使った激しいのです。覗きを始めて1ヶ月経った頃には、私もオナニーの時はお尻に指を入れたり、椅子の肘掛に足を掛けて縛られた奥様を思い浮かべるようになってました。

去年の8月も終わる頃、旦那が居ない昼間の日課になってしまったオナニーに夢中になっているところにチャイムが鳴りました。お隣の奥様がケーキを持ってきてくれて、一緒に紅茶を飲みながら世間話などしていたのですが、話が夫婦生活の事になると私はドキドキして奥様の方を見ることが出来ませんでした。

覗いてる後ろめたさからソワソワしてたのだと思います。突然、立ち上がった奥様に後ろから椅子越しに抱き締められました。

奥様「気にしなくて良いのよ。誰でも隣の生活って気になるものでしょ?」もう、心臓が止まるかと思いました。
私「ごめんなさい・・・」

奥様「良いの。私だって、ゆかりさんのこと覗かせてもらってるんだから」
私「え・・・?」
奥様「だいぶ、お尻が馴染んできたようね。この椅子だってお気に入りでしょう?」
そう言って奥様の手が股間に伸びてきました。

私「いやぁ。止めてください・・・」
奥様「途中だったのでしょう?覗いてることは2人だけの秘密にしましょう。ゆかりさんの好きなオナニー知ってるんだから。足はそこじゃないでしょう?」
そんな事を言われました。

私「恥ずかしい・・・」
奥様「もう知ってるんだから。ほらぁ、お気に入りの格好して」
オドオドしてる私は肘掛けに両足を掛けられ、パンティの脇から奥様の指が進入してくるのを許してしまったのです。

私「あぁ・・・恥ずかしぃ・・・」
奥様の指で掻き混ぜられたオマンコはクチュクチュ音を鳴らし始めました。正面に回った奥様にジッと目を見つめられ、オドオドしながらオマンコでイカされてしまいました。

奥様「リビングに行きましょう」

ハァハァと体中で呼吸をしている私はそう言われながらパンティを脱がされました。ソファーに座った奥様を跨ぐように座らされ、オマンコにまた指を入れられました。今度は奥様の手がクリトリスも押し潰してます。

私「あぁ・・・」

奥様「ゆかりさん、自分で動いていいのよ」

私はハッとしました。初めて覗いたお隣夫婦のSEX思い出したのです。

私「はぁはぁ。奥様・・・この格好は・・・」

私はまた恥ずかしくなりました。奥様にじっと目を見据えられると、自ら腰を動かしてオマンコに指を擦りつけました。クリトリスも奥様の手に擦れるようグイグイ動かしました。

そんな時にやはり・・・、お尻の穴に・・・奥様の指が・・・。私は何度も視線を逸らしてしまうのですが、奥様はじっと私の目を見つめながらモゾモゾと穴でも掘っていくかのようにゆっくり差し込んできました。

限界が近づき動きが小さくなった頃、すかさず奥様が動き出しました。オマンコに入れた指をクリトリスごと掴むように折り曲げ、掻き回すのです。お尻の指は抜き差しが始まりました。

ニュッと抜かれた指にお尻がキュッと窄んでしまいます。またモゾモゾと穴を掘るように差し込まれ、ニュッと抜かれるのです。

私「あぁあああ・・・あぁん・・・」

奥様にしがみついてました。その日は夕方まで奥様にこってり可愛がられ、これからもお互いに覗き合うことを約束させられました。

旦那が日勤の時は昼間に奥様に覗かれたり直接イカされたり、旦那が夜勤の時はお隣のSEXを覗きに行くようになりました。あの日初めてお尻を責められて以来、隣の奥様は覗きやすい様に若干カーテンを開いてくれてます。

そんなある夜、異変が起きたのです。奥様と2人だけの秘密だったのに、覗いてる時に窓が開いたのです。お隣のご主人に部屋の中に連れ込まれてしまいました。

ご主人「ゆかりさん、外は寒いですから中でどうぞ」
私、もうパニックになってしまって・・・。

私「私・・・あの、ごめんなさい・・」
ご主人「良いんですよ。覗かれてる方が僕達も興奮しますから」
奥様も近づいてきてご主人に話しかけます。

奥様「ねぇ。ゆかりさんのお尻って可愛いのよぉ。イッたときにグイグイ締め付けて、バイブなんてピクンピクン跳ねちゃうんだからぁ」

私「奥様・・・恥ずかしぃ・・」
ご主人「そうかそうか。ゆかりさんも参加してくれるなら3人で楽しいことが出来そうだ」

お隣の部屋に入ると、どうやって使うのかも分からないような玩具も沢山ありました。早速、首輪をされて床に転がされました。マングリ返しの格好にさせられ、オマンコは奥様に、お尻はご主人に・・・。

こんな異常な状況でもしっかり感じてしまう私・・・。つくづく自分も変わったのだなと思いました。

夫にバレないように体に跡が残らないように気を遣っていただけますし、オマンコにはご主人のペニスは入れません。私の方から入れて欲しいとおねだりする事もありますが、関係を続ける為のルールなのだそうです。

今となっては、奥様にペニスバンドで犯されながらご主人にはお尻を犯されるまでになりました。
『同時挿入』と言うらしいですね。

2人掛かりで責められることもあれば、ご主人と2人掛かりで奥様を責めることもあります。奥様とレズ行為をしながら、どっちが長く責め続けられるか競わされたりもしてます。

不思議と今も、旦那とも仲良く暮らせております。

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[61] 他人棒

投稿者: 淫乱熟女 投稿日:2020年 9月23日(水)21時52分2秒   通報   返信・引用

目の前で他人の肉棒に悶え狂う妻が見たくて

私達は結婚10年目を迎えた夫婦です。
妻の容子(32歳)は明るく家庭的な女です。教育者の両親に育てられ、性的な経験はなく私と結婚しました。

私は人並み以上に女性の経験はありましたので妻に性戯を教え込んできましたが、結婚10年を迎え、妻に淫靡な経験をさせてみたい欲望があったのです。ネットで世間のご夫婦の体験談を目にするたびに、いつか妻も経験させたいと思っていました。

私以外の男を知らぬ妻とセックスのたびに説得するのですが拒否されていました。だがついに根負けした妻は、「いきなり3Pとかは無理だけど、男性と話をするぐらいだったら・・・」と折れてくれたのです。

多くのご夫婦が最初のきっかけとされているツーショットダイヤルやテレクラに電話して男性と話すだけですが、大きな前進です。

次の夜、私達はベッドからツーショットダイヤルにチャレンジしてみました。慣れない妻は会話が続かず何度も切られていましたが、何人目かの男性と楽しそうに話し出したのです。

私に気を遣わないように、「1時間ほどリビングでビールを飲んでくる」と妻に耳打ちして寝室を出ました。ビールを飲んでいる間も男性と話している妻が気がかりでした。妻が気になり、少し早めに寝室に戻る時、ドアの前で立ち止まってしまいました。寝室から妻の話し声が聞こえてきたのです。

「・・・ああ・・・イキました・・・恥ずかしいです・・・本当に他の女性もしてるのですか?・・・そうなんですね?・・・ええ・・・ええ・・・じゃぁ・・・おやすみなさい」

妻が電話を切ったようです。寝室のドアを開けて入りました。妻はベッドの上で全裸です。

「あっ・・・あなた・・・」

私はベッドの側で全裸になって妻をベッドに押し倒しキスをしました。お互い舌を絡めた激しいキスしながら妻の亀裂に手を伸ばしました。妻の亀裂はすでに淫汁にまみれています。妻も私の陰茎に手を伸ばし握り締めています。

「あなた・・・早く欲しいの・・・入れて・・・」

目を潤ませています。私は妻の両足を広げて亀頭で亀裂を引き裂いていきました。

「ああっ・・・いいわ~早く突いて・・・」
「容子・・・男と何を話していたんだ?」

「あのね・・・彼と話していたらだんだんエッチな話題になってきて・・・ああっ・・・『いいことしてあげるから裸になってみな』って・・・アンッ・・・彼に言われて・・・言われるままに触っていたら気持ちよくなって・・・アンッ・・・アンッ・・・イッちゃったの・・・ごめんね」

「容子は今夜知り合ったばかりにの男にいやらしい声を聞かれたのか?」
「・・・あなた・・・ごめんなさい・・・」

「淫乱な女だったんだな、容子は!」
「・・・」

激しく陰茎を出し入れして妻を責めると、妻も下から押し上げるように腰を振ってきました。

「・・・私のいやらしいアソコにお仕置きして~、イイッ・・・イイッ・・・イキそうよぉ~」

「容子は電話で知らない男に犯されたんだよ」

「・・・そうなの・・・アアッ・・・初めてあなた以外の男に犯されたの・・・アアッ・・・イクッ・・・イクッ・・・イクッ~」

私達は2人同時にイキました。私は妻を抱き締めて眠りに就いたのでした。夜中、妻の喘ぎ声に目覚めました。

「容子、どうした?」

「・・・ごめんなさい・・・アソコが熱くなって眠れないの・・・」

「そうか・・・今夜、初めての経験で興奮が収まらないんだね」

クローゼットから、忘年会の景品にもらったバイブを出して、電池をセットして妻に渡しました。

「トイレに行って来るから・・・先に使ってもいいよ」

「エッ・・・使い方がわからないわ」

「こう使うんだよ」

妻の亀裂に突っ込み、スイッチを全開にしました。濡れ濡れの亀裂は簡単に飲み込みます。

「ギャァ~きついよぉ~、あなた・・・助けて~」

「帰ってくるまで耐えているんだよ。すぐ戻るから・・・」

初めてバイブを入れた妻が心配でしたが、トイレから戻った私が目にしたのは歓喜の声をあげ続ける妻の姿でした。何度もイキ続けています。

「アアッ・・・あなた・・・これを止めて・・・また、イクようぉ~死んじゃうぅ~」

スイッチをオフにしました。妻は肩で息をしながら悶えています。

「どうだい?初めてのバイブは?」

「凄いわ・・・機械だからいつまでも動くんだもん・・・癖になりそう・・・あなた・・・早く入れて・・・」

妻を四つん這いにして後ろから挿入しました。お尻を両手で押さえてピストンします。

「容子・・・そんなに良かったなら、昼間、一人の時に電話してバイブを使えよ。帰ったら入れてやるから・・・」
「エッ・・・いいの?」

「でも俺に黙ってするなよ。連絡してくるなら許してやるから・・・」
「うん・・・わかった」

私はピストンを速めます。

「ンッ・・・ンッ・・・またイクわ・・・イクッ・・・イクッ・・・イクッ~っ」

うぶな妻には刺激の強過ぎた夜になったようです。翌日、お昼過ぎに妻からメールで知らせてきました。

『用事は済ませました。少し電話してみますね』

妻は一気に目覚めたようです。その夜、ベッドでひとつになって妻を問いただしました。

「今日はね・・・3人の人としたの・・・いっぱいイカされちゃったわ・・・アンッ・・・」

「そうなんだ・・・テレホンセックスでそんなにいいんだったら、男とセックスしたら容子はどうなるのかな?」

「イャ・・・狂ちゃうかも・・・ああ・・・もっと激しく突いて・・・もっと・・・もっと・・・」

きっと妻は他の男とセックスをしているのを想像しているに違いありません。

「容子・・・今週末、義母さんに子供を預けようか?」
「・・・」

「容子を知らない男に抱かせてみたい・・・いいな」
「私が男に抱かれても嫌いにならない?心配だわ」

「一度だけだから・・・その後の事は2人で話し合えばいい」
「分かったわ」

金曜日の夕方、妻は子供を実家に預けに行きました。日曜に迎えに来るとお願いして来たそうです。妻はツーショットダイヤルの3Pコーナーで相手を探しています。

何人かの男と話してはチェンジしていきました。ようやく気に入った男性が見つかったのか長話ししていました。本題を切り出しました。

「実は・・・今晩・・・主人と一緒で良かったら会いませんか?」

「ええ・・・いいですよ。ご主人が近くにいらしゃるのでしたら代わってください」

「はい・・・あなた・・・代わってて・・・」

私と彼は簡単な自己紹介のあと、待ち合わせ場所を決めて会う事になりました。待ち合わせ場所は最寄りの駅から三つ目ぐらいの駅のロータリーにしました。時間に遅れないように急ぎます。

ロータリーに着くと車が停まっていました。運転席側のドアが開いて長身の青年が走り寄ってきました。

「西川です。電話の方ですか?」

「そうです。今夜は無理言って悪いね」

「本当に来て頂いてありがとうございます。半分冗談だと思ってました」

西川君は爽やかな笑顔で話します。

「ここでは落ち着いて話しもできないね。西川君の車をパーキングに入れてどこかに行きませんか?」

「はい、そうしましょう」

西川君が車を移動させている間に妻に聞きました。

「彼ならいい?ホテルに行こうか?」

「あなたにお任せするわ」

「じゃぁ、いいね」

私の車に乗った西川君に事情を説明すると嬉しそうに3人で入れるラブホを教えてくれました。
ラブホに入った3人はビールで乾杯をしました。複数プレイの経験がある西川君に質問やら疑問を投げかけると、面白く経験談を話してくれました。彼の話術に場が和んでいきます。

この部屋の間取りはベッドルームから浴室が丸見えになっています。その浴室でシャワーするように妻に勧めました。妻は恥ずかしそうに洗面室で全裸になってシャワーを始めました。

「西川君も一緒にシャワーしてきたら?」

「いいんですか?では・・・」

洗面室で全裸になって浴室に入りました。妻が「キャー」と声をあげている姿が丸見えです。西川君は妻を抱き寄せキスをしました。私の心臓も早鐘のように打っています。

キスをしながら妻の手に彼の陰茎を握らせ、彼は妻の胸を揉んでいます。彼は妻に一言二言話しかけました。妻は恥ずかしそうにバスタブに手をつき、お尻を突き出しました。

お尻の穴も亀裂も丸見えです。彼はそこに顔を埋め舌を這わせて刺激を与えます。浴室から妻の喘ぐ声がだんだんと大きくなっていきます。妻は一度目の絶頂を迎えました。

今度は西川君がバスタブに座って妻の前に巨大な陰茎を晒します。20センチはある陰茎を、妻は両手で支えて口に入れようとするのですが無理なようです。

亀頭から竿にかけて舌を這わせ、両手で扱いています。また、お互い舌を絡めたキスをしながらシャワーを浴びて出てきました。

2人にベッドで先に始めるよう指示をして私は浴室に入りました。お湯を張りながらベッドの二人を見ると、妻が上に乗って69の形で舐め合っています。

彼が用意したLサイズのコンドームを妻に手渡していました。妻は巨大になった陰茎にコンドームを被せていきました。被せ終わった妻はベッドに寝て両足を開いて彼の挿入を待つ体勢です。

私も結婚以来初めて、私以外の男を受け入れる瞬間に立ち会うべく浴室を出ました。
「容子さん、入れるよ」
「ええ・・・来て・・・」
彼は亀頭を亀裂に擦りつけ馴染ませていきました。

「ローションをつけたから大丈夫だよ。入れるね」
彼は狙いを定めてゆっくりと腰を落としていきます。

「ううっ・・・大きい・・・ゆっくりして・・・ああっ・・・入ってくるぅ~」
「容子さん、先っぽは入ったから・・・半分まで入れるよ」

「ああっ・・・まだ、硬くて大きいのが入ってくるぅ~」
「半分以上入ったからね。もう少しだよ。ほら、入った」

「あうう・・・凄い・・・凄いよぉ・・・まだ、動かないで・・・」
彼は痙攣している妻の口の周りを舐め回しています。

「凄いよぉ・・・」
「少し抜いたり入れたりしてみるから・・・」

「まだダメ~そのままでいて・・・あぅ・・・なんか・・・良くなってきたぁ~イクかも・・・イイッ・・・イクッ・・・イクッ・・・イクッ~」

なんと妻は挿入されただけでイッてしまったのです。私はお湯で満たされたバスタブに浸かりました。ガラス越しに、妻の悲鳴とも聞こえる喘ぎ声が聞こえてきます。

私以外の男を知らない妻が今、凶器とも言えるペニスに責められているのです。浴室を出た私はソファーでビールを飲み直していました。

目の前で妻は色々な体位で犯され続けました。何十回と絶頂を迎え、何度となく気を失った妻はその度に激しいピストンによって正気に戻ってはイキ続けました。

3時間もの拷問に等しいセックスでフラフラの妻は、私と西川君に抱きかかえられホテルを後にしました。彼と別れた私はやっとの思いで寝室に妻を運び込み、2人で死んだように眠りました。

土曜日の夕方、5時に私も妻も目覚めました。妻は簡単な食事を作りにいきました。2人で昼食とも夕食ともつかない食事の後、私はシャワーのあとベッドにいました。食事のあと片付けとシャワーを済ませ妻がベッドに戻りました。

「昨夜はどうだった?」
「あまり記憶がないけど・・・まだ、アソコに入ったままの感じなの・・・それに・・・アソコが熱くってエッチなお汁が止まらないの・・・私・・・どうしちゃったのかなぁ?」

「また、彼に嵌めてもらいたい?」
「ダメだと思う・・・何度もしたら離れられなくなるわ。きっと・・・」

「なら別の男としたらいい」
「変態!自分の嫁さんを抱かせて喜んでる亭主はあなたぐらいよ」

「亭主の前で他の男に抱かれてイキまくるのは変態じゃないの?」
「変態な亭主を持つと嫁も変態になるの・・・」

2人で大笑いしました。
その後も容子は人に言えない経験を積み、淫乱な女になっていったのでした。

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[60] 隣の高校生

投稿者: 団地妻 投稿日:2020年 9月23日(水)21時42分32秒   通報   返信・引用

隣の高校生に犯され性奴隷となった団地妻

主婦(37歳)です。
昨日、とうとう私も皆さんと同じように経験してしまいました。お隣の高校生としてしまいました。彼はお隣の洋子さんの息子さんで、汗だくで学校から帰ってきた姿を見かけたので、「冷たいジュースでも飲んできなさい」と家に入れたのが間違いの元でした。

リビングでお話して、台所でコップを洗っていると後ろから抱きつかれて・・・。若い男の子の汗に匂いに思わずキューとなって・・・。

「やめなさい・・・」と言っても、荒々しく私のお乳やお尻を擦って、ズボンには硬くなったおちんちんが張りだし、お尻に押し付けてきて・・・。じっとしているとブラウスを脱がされて、ブラジャーをはずされて、痛いくらいにお乳を揉んで、乳首を舐め回されて・・・。思わず僕ちゃんの頭を抱えてしまった・・・。

スカートをずらされて、パンティーの上から私のあそこを揉んできて、さっとパンティーを下ろしたかと思うと、膝をついて私のあそこに口を埋めてペロペロと舐め回された。少し固い床にそのまま寝かされて、僕ちゃんの硬くなったペニスを入れられてしまった。

どうしよう、これから・・・。既成事実を作られて、これからも僕ちゃんとの関係がずるずる続くのかしら?洋子さんやうちの主人にバレたらどうしよう・・・。

でも、若い男の子とのセックスの虜になりそうで・・・不安。また昨日のようなことを期待する自分と後悔する自分がジキルとハイドのように頭の中で葛藤する・・・。
私もこんなことになるとは思ってもみなかった・・・。

でもさっき、また僕ちゃんが私のうちに来て、断りきれずに家に入れてしまいました。玄関に入るなり、僕ちゃんは狂ったように私の身体を弄り、抵抗しようと思ったんだけど・・・。今日は寝室にまで連れて行かれて、明るい昼間なのにベッドの上に寝かされて・・・。

僕ちゃんに私のあそこをピチャピチャとまた舐められているうちに、我慢できなくなって、私も僕ちゃんのおちんちんに手が行ってしまい、頬張ってしまいました。今日は、四つん這いにされて、後ろから若い種馬のような僕ちゃんに突かれているうちに、もう離れられないのかなって思いました。

いけない事だとわかっているつもりだけど・・・。火がついたっていうか・・・、身体が燃えてきて。さっき僕ちゃんが帰るまで、お互いを貪るようにセックスをしてしまいました。

昨日、あんな風に、年の離れた高校生と初めてしてしまったというのに、今日もまたしてしまって・・・。私にも隙があったんでしょうけど、でも私もまだ女としての部分が残っている。若い男性にもまだ女として見られるところがあるんだ・・・。

でも、どうしよう。いつかバレてしまいそうで、怖い・・・。このまま、いつも昼間に若い男の子とセックスをする日々が続くのか・・・。僕ちゃんが高校を卒業するまではセックスをすることになるんだろうか?求められたら断れないくらい、なぜか溺れてしまいそうになっている。どうしよう・・・。

週末は主人がずっと家にいたので、お隣の僕ちゃんの攻撃には遭わなかった。洋子さんにはまだ覚られてないようで、いつものように世間話をしました。(あなたの息子さんが、あなたと同じ年の私を女として見て、何度も何度もされちゃったの)

心ではそう言いながら、意外と平静な顔でお話してたんじゃないかなあ?今朝、僕ちゃんが学校に行く時に、「おはよう」って声をかけると、「今日は試験で半日だから、今日もいいでしょ?」と小さな声で囁かれた。

ああ、きょうも昼から若い男の子に私の身体を自由にされるんだわ・・・。キューンと胸が・・・。期待しているもう一人の私・・・。怖い、こんなに淫乱な私・・・。
今日は自分から積極的に僕ちゃんを責めそうで、上になって悶える私を想像しちゃいました。朝から変な気分。

NHKの昼の連続ドラマを見終わった頃、玄関のチャイムの音・・・。隣の僕ちゃんだった。
「試験、上手くいったの?」

「おばさんのことを考えて試験に身が入らなかった。でも、最低ラインは大丈夫だと思う」普通の会話・・・。

「ねえ、忠志くん、この間のことは、もう忘れましょうね。おばさんと忠志くん、2人ともどうかしてたの・・・。あんなことは、忠志くんがもっと大きくなって、大人になって、好きな人が出来たらその人とすることなの・・・。ね、わかった」

私は僕ちゃんに諭すように話した。
「おばさん」
僕ちゃんはまた、私に挑みかかってきた。

僕ちゃんの手首を握り抵抗しようとしたけど、もう大人の身体をした僕ちゃんに振りほどかれ、スカートをたくし上げられ、パンティーを引きずり下ろされ、僕ちゃんの指が私のあそこに・・・。

私の身体を何年も前から知っているように、私の感じる部分をなぞって、「おばさん、濡れてるよ」なんて・・・。もういっぱしの熟練したジゴロ気取り・・・。確かに、僕ちゃんに弄られ、甚振られる私のあの部分は、私の意識のコントロール外の状態で・・・。

僕ちゃんの背中に手を回してしまった。私の抑制は外れ、僕ちゃんの学生ズボンのジッパーに手を伸ばして引き下げ、ブリーフから僕ちゃんのジュニアを出して擦り始めてしまった。

リビングにソファーに僕ちゃんが横になったので、ズボンを脱がし、僕ちゃんのジュニアを頬張った。硬くなったジュニアがピクンピクンと律動する頃には、ワンピースを着たまま、パンティーだけ取って僕ちゃんに跨がり、ジュニアを握り、宛てがって腰を下ろして繋がった。

僕ちゃんの気持ち良さそうな顔を上から眺めながら、腰を前後に揺らし、次第に高まり、大きな声をあげてしまった。僕ちゃんのジュニアはまだまだ硬く、下から思いきり私の腰を引き寄せながら突き上げられた。

私のあそこから溢れるいやらしい液体が、僕ちゃんが突き上げるたびにいやらしい音が洩れてきた。ズボンを膝まで下ろした僕ちゃんとワンピースを着たままパンティーを取った私が、あの部分だけ密着させて・・・。

思わず、私は繋がりから開放された僕ちゃんのジュニアに口を持っていき、根元から先まで猫のように舐めた。そして自分のあそこを・・・恥ずかしげもなく僕ちゃんの顔に近づけ、僕ちゃんの鼻に擦りつけてしまった。

ついさっきまで、僕ちゃんを貪るように私の方から犯し続けた。これからは僕ちゃんだけに主導権を渡さず、大人の女として、僕ちゃんを育てていきたくなっちゃいました。

今までの私が、普通の主婦をしていた私がどうにかなってしまうようで怖くて、誰かにお話を聞いてもらいたくて。若い男の子とのセックス、そんなに上手じゃないけども、学生時代に同棲していた彼との昼間からのセックスを思い出したりして・・・。
やめなければいけないことはわかっているけど。

今日も僕ちゃんが試験の帰りに寄ってくれて、束の間のセックスが出来るんじゃないかと期待してしまっている。私、こんなんじゃなかったんだよ。でも、私とおんなじようなことが起これば、きっと溺れてしまうと思うの。

あなたたちのお隣の高校生の男の子たちも、きっと、あなたたちを視姦しているんだと思う。だって忠志くんが、以前から私のお尻とか胸を見て、自分の部屋でオナニーしてたって言っていたもの。

「私みたいなおばさんじゃなくていいでしょ?」って聞いたら、「30代でも40代でも関係ない」って・・・。忠志くんのお友達にも、学校の先生と関係を持った子がいるんだって・・・。今の高校生、私たちの頃と違って、ずーっと大人だよ。

昨日もお隣の僕ちゃんがやって来ました。もう盛りのついたオス犬みたいで・・・。
何度も後ろから突っ込まれて。私も思わず腰が動き、僕ちゃんの下半身に密着できるように腰を揺すって擦りつけるような動きをしてしまいました。

もう僕ちゃんは私の身体に慣れてしまって、私の感じる部分を余裕をもって探っているみたいです。最初の日は私の中に入れるとすぐに出してしまったのに・・・。今では強弱をつけて、深く浅くと色々なリズムで腰を動かして・・・。

これまで体位は正常位とバック、それと私が思わず上になって跨がってしまった騎乗位のみだった・・・。でも昨日は、横になったり、脚をクロスさせたり、正常位で繋がった時には、「脚を伸ばして」と言われ、腰を激しく動かされてクリトリスを刺激されてイッてしまいました。

私の方から僕ちゃんの腰に手を回して引き寄せ、背中やお尻を擦って・・・。若い僕ちゃんの肌は主人と違ってツルツルで・・・。お尻なんか、前後させるときに筋肉がパンパンに張って、すごかった。

まだ未熟な僕ちゃんだけど、この数日で確実にセックスは上手くなっています。
しかも何回も何回も求められて、飽くことを知りません。私も最近、主人とは2週間に1回程度のおざなり状態だったので、毎日のように僕ちゃんにされると、セックス奴隷になってしまうようで・・・。

これが日常になってしまっていることが怖いです。今日も僕ちゃんに抱かれることを想像して朝から変な気分・・・。

私が悩んでいたとなりの僕ちゃんとの出来事、忠告や同じ経験をされた方のメールを読ませていただきました。異常なことだと思うけど、若い男の子との関係を持った方が私だけじゃないことがわかりました。

女として年の離れた高校生とセックスするってこと、考えれば男の方も女子高校生と援助交際したりすることがあるんですもの・・・。たまたま性的な欲求の対象が高校生であったんですよね。

最初は無理やりされたけど、今では自分でも不思議なくらい、前からのいい仲みたいに抵抗なく抱かれ、組み敷かれ、後ろから責められ・・・。1週間前は普通の主婦してたのに、いつも僕ちゃんとのセックスを昼間からでも考えてしまって、あそこを濡らしてしまう。

今日も僕ちゃんが玄関のインターホンを鳴らした時、急いで玄関に行き、その場で私から僕ちゃんにしがみついて、ワイシャツを弄りズボンのベルトを緩めて下ろし、跪いて頬張ってしまいました。

玄関のドア越しに声が聞こえないようにして、靴箱に両手をついて、大きく脚を広げて僕ちゃんにあそこを舐めてもらって・・・。お尻を突き出して、立ったまま僕ちゃんと繋がりました。

玄関の外ではご近所の奥さんたちが立ち話しているのに、そのすぐ1~2メートル先のドアを隔てて私たちはいやらしい格好で動物みたいに愛し合いました。

もう客観的に見ると、私の方が僕ちゃんより積極的だと思います。向きを変えられ、膝を抱えられて繋がったまま、私は僕ちゃんの首に両手を回した格好をさせられ・・・。こんな体位は初めて・・・。僕ちゃん、何かの本で読んだらしく、私を上下に揺すったりして、その度に仰け反ってしまう私・・・。

玄関のドアの向こうに、このグチュグチュとした音が聞こえないかと気が気でなかった。僕ちゃんは立ったままのセックスが疲れたのか、玄関の廊下に私を寝かせて、固い床の上で正常位でフィニッシュを迎えました。

今日は幸い安全日だったので、僕ちゃんのジュニアが私の中で張り、律動するのを感じて私もイッてしまいました。
もう、僕ちゃんとは離れられないと思います。


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[59] マンション管理組合

投稿者: 淫乱主婦 投稿日:2020年 9月23日(水)21時34分53秒   通報   返信・引用

マンションの管理組合の会長になり…夜の見回りで人妻と…

ある日、俺はマンションの管理組合の会長に選ばれてしまった。
「一人暮らしなので、できない」って言っても、「順番だから」って奥様達に押し切られてしまった。

最初の仕事は、マンション敷地近辺の違法駐車に対する警告ビラをワイパーに挟み込むことだった。これがまた、夜中にやるって言うんだな。たまんねえよ。俺、朝早いのにさ。

そこんとこは考えてくれて、休みの前、つまり金曜の晩遅くに、副会長の奥さんと回ることになった。風呂に入って、湯冷めしないように厚着にして待っていた。

ピンポ~ン♪来た来た。
「はい」
「◯◯です」

副会長さんの奥さんの声がドア越しにした。旦那さんは単身赴任中だとかで、今は一人だそうだ。俺はチェーンロックを外し、奥さんを招き入れた。

「肌寒いですね~」と俺。
「もう秋ねえ。こんな時間にごめんね。会長さん」
「明日、休みっすから。ほんじゃ、行きましょうか」
「これ、ビラね。今日もたくさん停まってるわ」
「そうですか。困ったもんですね」

俺は車を持っていないので余計に腹が立つんだな。それにしても、この奥さんっていくつぐらいなんだろ。40歳は超えてるはずなんだけど、どうみても30代半ばってくらいに肌が綺麗で美人だ。すらっとしたパンツスタイルが似合っている。ぴちっとしたお尻を振りながら、ヒールの高いツッカケを履いて、カツカツと先を行く。ヒョウ柄のシュシュでポニーに束ねて、それが軽快に揺れていた。

通りに出て、曲がり角の端から12、3台は停まっているだろうか。順にビラをワイパーブレードに挟んでいく。ふと、奥さんが俺の袖を引っ張った。
「な、なんです?副会長」
「ほら、あのクルマ」
指差す方を見れば、何やら人が運転席で動いているようだ。女の生足が一瞬見えた。
(やってる・・・)
咄嗟に俺は理解した。
「ね。ちょっと覗いてみましょ」
大胆な奥さんである。
「や、やばいっすよ」
「いいじゃない。会長さんも好きでしょ?」
そんなこと言われたって・・・。

その車はワンボックスで、カーセックスするには十分大きな車である。フィルムは貼っていないので覗けば丸見えだった。若い男と女が助手席のシートを倒して正常位で嵌めあっているところだった。長いストロークで男が夢中で抽送していた。女のくぐもった喘ぎ声が高まった。
「ああん、あん、あん」
奥さんは大きな目を開けて、口まで開いて覗いていた。俺も結合部分に目が釘づけだった。俺は正直、女性経験が数えるほどしかない。そのうちの九割は商売女だった。
彼女というべき人は、出来かけたが、理由もわからずに破局した。

さて、件の男の性器は自分のよりも立派に見えた。女性の顔は暗くて見えないけれど、おまんこには街灯の明かりがちょうど差し込んで、スポットライトにように映し出されている。

突然、男がビクビクっと痙攣したように震えて、突っ伏すように女に倒れ込んだ。
女も一段と大きな声で叫んだ。
「イッたみたいね」
かすれた声で奥さんがつぶやいた。
「行こうよ。見つかるとやばいから」
俺の喉もカラカラだった。

二人はそっと車から離れた。その後は無言で残りのビラを挟んでいった。マンションの非常階段の所まで戻ってきた時。
「すごかったね」
「え、あ、まあ」
俺は答えに窮した。

「会長さんは彼女いるの?」
「いませんよ」
「だったら、あんなの見て、今晩つらいんじゃない?」
妖しく奥さんの瞳が光った。

「だったら、一人でするだけっすよ」
俺はぶっきらぼうに答えた。

「してあげよっか?」
そう聞こえた。

「え?」
「だからぁ、あたしが会長さんのお相手をしてあげようかって」

「いいんですか?俺、構いませんよ。嬉しいなぁ」
「こんなおばさんで悪いけど。あたしだって、たまんないもの」

「でも、どこで?」
「あたしんちに来なさいよ。誰もいないから・・・」

深夜のエントランス。奥さんと二人きりでエレベーターに乗り、最上階の7階で降りた。都心の夜景がきれいだった。奥さんの部屋はその一番奥だった。

「どうぞ」
「おじゃましまーす」

間取りは俺の部屋とずいぶん違っていた。端の部屋は俺の部屋より二倍くらい広いようだった。モデルルームのような洗練された調度品が整然と並ぶ。きれい好きなマダムの部屋って感じだった。
「ビール飲む?」
缶ビールのロング缶を手に奥さんがキッチンから出てきた。

「いただきます」
イタリア製と思われるテーブルの上でグラスにビールが注がれた。

「いい部屋ですね」
「端なんでね。二人じゃ広すぎて。今、一人でしょ。持て余してんの」

軽く乾杯のポーズをとって、ぐっとグラスの半分くらい飲んでしまった。
「ご主人、単身赴任だとか言ってましたよね。こないだ」
「そうよ。シンガポールにね」
「海外ですか」
驚きの表情で俺は答えた。

「たぶん、現地妻なんかがいるのよ」
不機嫌そうな表情で奥さんが言う。
「まさか」
「ま、いいじゃない。あたしだってしたいことしたいじゃない。ねぇ」
いたずらっぽく奥さんが笑いかけた。

「さ、飲んで。明日、休みなんでしょ?」
「い、いただきます。はい」
「でも、あんなところでするかぁ?ふつう」
奥さんが呆れ顔で訊く。

「事情があるんでしょう。家でできないとか、ホテル代が勿体無いとか」
「あはは、不倫かもね。あたしたちみたくね」
「ほんと、いいんですか?俺なんかと」
「いいのよ。会長さん・・・山本さんが、良ければね」
「俺は、光栄ですよ。◯◯さんみたいな美人のお誘いを受けられるなんて」
「よしてよ。若く見えるけど、もう腐りかけよ」
そう言ってグラスを干した。

「でも、したいんでしょ?」
意地悪く、俺は訊いてやった。
「したいわ。若い人と」
立ち上がると、俺の座っている方に回り込んできて、首に抱きついてきた。もう誘惑モードに入っている。

「K子って呼んで。Yさんて、下の名はなんて言うの?」
「Tです」
「じゃ、T君。ベッドに行こう」
小首を傾げて奥さんは立ち上がった。

ダブルベッドなど、ホテルでしか見たことがない俺は戸惑ってしまった。明かりは調光器でやや暗めに設定していた。間接照明で壁際が明るい。K子さんは、さっさとクリーム色のブラウスを脱いで、ベージュの下着姿になった。
「わお」
「どうしたの?珍しい?」
怪訝そうに尋ねる。

「いや、俺、正直、女の人のそういう姿あまり見ないんで・・・」
「変な子。経験ないの?もしかして」
ベッドの縁にK子さんは腰かけて訊く。

「いや、ありますよ」
自信無げに俺は返答した。

「ふふふ。強がり言って。じゃね、おばさんが手ほどきしてあげるから。脱いでここに横になりなさい」
もう、さっきから勃起していた。K子さんの化粧品の香りで理性が吹っ飛びそうだった。女とやれるんだという、得も言われぬ期待感でいっぱいだった。トランクスの腰ゴムを一気に下げ、その雄姿をK子さんに見せた。

「あら、すごいじゃない。ビンビン・・・」
あまり自慢できる代物ではないけれど、人並みだとは思っているので、堂々と仁王立ちになった。

「どうですか?俺の」
「申し分なし!さ、ここに横になって」

俺は言われるがままに体を横たえた。K子さんはブラを取り、ショーツも足から抜いた。結構、たっぷりとしたバストである。屈めば、ぶらりと揺れるほどの。陰毛は濃く、情熱的に見えた。

「じゃ、ごめんあそばせ」
そう言って俺の横に滑り込んできた。

「触っていい?」
「どうぞ」

細い、長い手指が俺を弄る。竿を握り、包皮をいっぱいまで下ろしてくる。カリの角をなぞり、先走りの液を表面に塗り拡げてくる。なんとも慣れた手つきで、そういったご商売をしてたのかと勘ぐりたくなった。

「舐めてあげる」
「えっ?」

「なんで驚くのよ。してもらったことないの?」
「ヘルスでは・・・」

「そんなとこ行ってんだ。やらしい子」

そう言いつつパクリと先端を咥えこんだ。その温かさと柔らかさでさらに俺は硬くなったようだった。

「ああん、おっきい・・・それに、かったぁい」

なんだか絶賛してくれている。悪い気はしない。
ベロベロ、ジュボジュボと激しく扱われ、かなり危ない状況だった。

「奥さん、俺・・・」

「奥さんじゃなくって、K子でしょ?どうしたの?もうだめ?」

俺は首を縦に振って限界を知らせた。

「一度、出しちゃいなさいよ」

(口の中へ出せというのか?)

それならそれでいいやと思った。K子さんの妖艶な表情、その淫靡な唇が俺自身を咥えているのだ。もうだめだった。

「K子、イクぅっ!」

長い射精感が続いた。K子さんには悪いが、一瞬、元カノK美の顔が浮かんだ。ドックドックと液体がペニスを通過している。

「うぷっ」

K子さんが咽るような声を出しているが、目を瞑ってすべて受け止めてくれている。
口の角からドロリと白い粘液がこぼれだした。手を当てて受けるK子さん。

「むあぁ、いっぱい・・」

あろうことか脱いだショーツに吐き出した。

「K子・・・そんなとこに出してどうすんの?」
俺は訊いた。

「ティッシュが間に合わないから。いいのよ。洗うし。でもすごい量ね。溜まってた?」
「まあ、あまり一人でしないから」

「あらら、小さくなっちゃった」
射精後は無残に縮んでしまって、陰毛の影に隠れてしまっていた。

「ちょっと、うがいしてくるね。キス、いやでしょ?このままじゃ」
「はあ」
賢者モードの俺は気のない返事をした。
俺が回復するまでベッドの中で、天井のシャンデリアを見ながら二人でしゃべっていた。

「じゃ、そのK美さん、他に男がいたんだ」

「そうじゃないかなって思うんだけど、確かめようがないんだよな」

K美と別れた経緯を話していた。

「二股って、あると思うよ。女にとっちゃ保険をかけておきたいからね」
「男も同じだけど」

「あたしさ、旦那と結婚する前に二股かけてたんだよ」
「へえ」

「その人、遊び人だったから、堅実に今の旦那の方を取ったの。結婚してからも何度か会ってたな」
「ひどいな、K子は」

「あたしもそう思う。でも最近は、旦那の方が赴任先で何をしてるかわかったもんじゃないわ」
「お互い様ってわけだね」

「ま、ね」

俺は馬鹿話を止めるためにK子さんの口を奪った。

「あ、む」

やや乱暴な接吻だったけれど、すぐにK子さんのペースで舌を絡めとられた。他人の唾液が甘いと感じたのは初めてだった。再び激しく勃起していた。

「ね、クンニしてくれない?」

「いいけど、上手じゃないよ」

パックリと開かれた陰唇に俺は口を持って行った。獣性を感じさせる熱い香りが立ち上る。決して嫌な匂いではない。どう舐めていいのかわからず、膣の周りと思しい部分を舌先で突付き、押し広げた。

「あふっ。いいわ」

それでもK子さんは賛美してくれた。

「ここも、お願い」

そう言ってクリトリスの部分を自分の指で広げた。俺は、そのくちばしのような器官を唇で挟んだ。

「ああんっ!」

声が大きくなった。気持ちいいのだろうか?唾を溜めて、その突起に擦り付け、たっぷりと潤して舐めあげた。

「きゃん!」

仔犬のような声が発せられた。同時にビクビクと内股が痙攣した。イッたのだろうか?

「もう入れてっ」

K子さんがとうとうおねだりしてしまった。俺は浅い経験でなんとか亀頭を膣口に宛てがい、正常位で腰を入れた。ズチュッとK子さんのオマンコは、俺を軽々と根元まで呑み込んだ。

「あぁんっ、入ってきたぁ」

ちょっと緩いかなという印象だったが、だんだん締ってきて、ぎゅうぎゅうと締め付けてくる。

「おっぱいを可愛がってくれる?」

俺は従順に代わる代わる、わらび餅か水まんじゅうのように柔らかいおっぱいを揉み、乳首を甘噛みした。そうすると膣もヒクヒクと震えだし、俺を離さないという意志でもあるかのような動きを呈した。

「いいわぁ。とっても」

「K子。とても締るよ。あそこ」

「あたしにもわかるの。ぎゅっと締めてる感じが。ね、動いてもいいのよ」

俺はピストン運動を疎かにしていた。

「じゃ、動きますよ」

ずん、ずんと最初はゆっくり、だんだん速く、音がするくらいに激しく打ち付けた。

「はうっ!ううっ、やん、イック~、イッちゃう」

K子さんの中はますます滑らかになり、溢れ出さんばかりだった。その発する音も耳障りなくらい大きくなった。俺のペニスは泡立つ粘液で白くなって、K子さんから出てくる。

「いい?K子」
「いいっ。いいっ!」

「中で出すよ」
「出してっ、いいから、ちょうだいっ!」

一度出して長持ちしている俺だけれど、ここまでよがられると、その視覚的な要因でオーガズムに昇り詰めそうだった。K子さんの足が俺の腰を挟み込み、『もっと奥を突いてくれ』と言っているようだった。

俺はK子さんの口に舌を入れて掻き回し、腰は振りながら、死にそうなぐらい運動した。汗が玉になって、K子さんにぼたぼたと降りかかる。腰を持ち上げ、屈曲位で深く突き刺した。

「あんっ!あんっ!ダメッ!イッちゃう!あっ!あっ!イクッ!っくうぅっ!」

K子さんは顔をしかめて仰け反った。

「うああああっ、K子っ!」

俺は大爆発した。
抜けた膣口から噴き出す精液。二人はそのまま朝までベッドで眠りこけ、俺は初めて女の家で朝を迎えた。

その後、K子夫妻が引っ越すまで関係は続いたけれど。今は俺も結婚して、かみさん一筋、二児のパパになった。

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[58] (無題)

投稿者: 淫乱主婦 投稿日:2020年 9月23日(水)21時11分42秒   通報   返信・引用

妻が他人に調教されているビデオを見ながら…

私は32歳、妻は28歳、二年前に職場恋愛で結婚しました。

妻は受付で、社員の高嶺の花的存在で、なぜか私が口説き落としました。自分で言うのもおかしいのですが、妻は身長165、細身だけど86のDカップで女優の瀬戸朝香にマジでそっくりです。結婚後も真面目でいい妻なのですが1つ欠点が・・・夜が淡白なのです。

SEXもあまり積極的ではありません。そこで私は皆さんのように、妻が他人に抱かれたらどうなるのか非常に興味を持ちました。

妻は、私の高校時代の女友達の宝石店で働いております。その女友達A子は、独身ながら宝石店の社長でありかなりの好き物です。以前から男と乱交まがいな事をしていると聞かされていたので相談しました。

「妻が他人に抱かれているところが見たい」と。返事は簡単で、「見たいなら、妻を飲み会に誘いビデオ撮影してあげる」と言ったのです。

A子の作戦は、いつものように飲み会に妻を誘い、店で仲間の男を偶然出会ったと装いセッティングし、3×3で飲み直してそのままA子のマンションになだれ込み、そこで乱交するという実に簡単な作戦でした。

私は正直、“そんなにうまくいくかなー?”と半信半疑でしたが・・・。「最初は固定カメラで隠して撮影するけど、うまくいけばハンディーで接近して撮影してあげる」

・・・と言って、A子は自信満々です。
「先週の金曜日にA子さんに誘われたし、仕事帰りに飲みに行く」と言って、妻は朝出て行きました。その夜は、私はドキドキして2回オナニーしてしまいました。

結局、深夜2時に帰宅し、ごく普通でしたので、やっぱり妻は真面目で固いので無理だったんだなと勝手にホッとしていました。

・・・が、土曜にA子からのメール。
「大成功、嫉妬したらダメやで」
今日A子からビデオを渡され、妻が寝てから先ほど確認しました。

正直ドキドキで震えながら再生しますと、いきなりA子の部屋が映り男3人女3人でガヤガヤ楽しく飲んでいるところです。
メンバーは、女は、妻、A子、B美(30代半ばA子の店の社員)。

男は40代なかば、金持ちのオヤジ風です。
1人ハゲデブがいますが、見るからに不動産屋タイプのボス核です。
どう見ても妻が飛び抜けて美人です。

しばらく和気藹々が続き・・・、A子とB美が男とイチャつき出しました。
そのうち2人ともディープキスを始め出して、妻はびっくりした表情でソファーで固まっています。

そこにあの不動産屋がやってきました。微かに音声も聞こえ、「座って鑑賞しよう」と言っています。そのうちA子は咥えだし、B美はクンニされ、部屋は喘ぎ声で異様な雰囲気です。

その時、不動産屋が妻の肩を抱きました。妻は多少抵抗していますが、強引に引き寄せられ、身を寄せ合った状態になりました。

僕の息子は、破裂寸前です。数分後、妻はハゲにおっぱいを揉まれだしました。抵抗はしています。

いきなり強引にキスをされ、ソファーに押し倒され画像から消えました。妻の足元しか見えませんが、確実にエッチな事をされています。

その瞬間、画像が切り替わり、A子の顔が映っています。
「大丈夫そうなのでハンディーに切り替えます」
次の画像をみて心臓が止まりそうでした。

妻が、おっぱい丸見えでパンティーに手を入れられ、ハゲた不動産屋の汚い舌を完全に受け入れていました。すごい鮮明な画像で音声も聞こえます。

他の男2人も「俺もやりたいと」言ってきましたが、ハゲに「この女は俺が十分やってからや」っと脅されています。

妻は我を忘れ、言いなりになっています。
ついに汚いチンポを口に入れられ、フェラまでしています。

ついについに、正常位で入れられました。
妻は子犬のようにアンアン喘いでいます。

男は変態で、妻に「愛人にしてください」とか「あなたの子供が生みたい」とか言えと強要しています。残念ながら妻は、不動産屋にピストンされながら、全ての言葉を言っていました。
ここまでに僕は2回射精しています。

妻は男に口を開けるよう命令され、ピストンされながら汚い唾液を上から口に垂らされ、受け入れてビデオは終わりました。A子のメールでは、その後、妻は残りの男2人にもやられイキまくっていたそうです。

A子は「お望みならもっと調教しましょうか?」って聞いてきています。
正直、僕はショックでどうしたらいいかわかりません。


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[57] 目の前で…

投稿者: 淫乱主婦 投稿日:2020年 9月23日(水)21時06分33秒   通報   返信・引用

妻は目の前で近所の夫婦と3Pをして…男根の抜き差しでの内部の変化に必死に耐え…

私38歳、妻31歳どこにでもいる夫婦だと思います。

妻を私が見初めて結婚してちょうど丸6年になります、超美人ではないですがそこそこいい女と思います。

たぶん妻は処女だったと思います、私の少ない経験からははっきりと断定はできませんが。そしてそれから私たちはごく普通の生活をしていたはずでした。

それがなんとかく違和感を感じ始めたのは、昨年の私の誕生日の日でした。

二人でレストランでに行き、食事も終わりかけたころに妻が「欧介さん、私が他人に愛さ
れたらどう思う?」と突然言ったのです。

それは私の中に願望としてはあったのですが、妻には一言も言ったことはありませんし、それを感づかれてもいないはずでした。

しかしいきなりその言葉を聴いた私はあまりの衝撃で言葉を出すことも出来なかったのです。妻は私の顔を微笑みながら見ていましたが、しばらくすると微笑みながら「もちろん冗談よ。」と言ってその話は終えてしまったのです。

そういえば半年ほど前から妻の雰囲気が少し変わった気がしていました。それは何か妻の本質が変わったように感じたのです。

それからその日の夜に妻に迫ろうとレストランから興奮状態であった私のあそこははちきれんばかりだったのです。

それは結婚以来最高の状態で興奮しすぎて痛いくらいでした。そして寝室に入り、妻とセックスをしようとベッドにもぐりこみ、妻の身体を自分のほうに向けました。

そして彼女が私に微笑むと急激に私のあれは萎んでしまったのです。結婚以来このような経験は一度もなかったので焦りました。

しかしそれからどう頑張っても多少硬くなりかけますが、エレクトすることはありませんでした。

それから数日悩みます、誰に相談することも出来ません。実は近所に2年ちょっと前に越してきたご夫婦がいます。

旦那さんは44歳奥さんは36歳、絵に描いたような美男美女カップルで何か会社を経営しているようでかなり裕福な生活をしています。

その後夫婦とは私も含めて妻も仲良くさせていただいています。お互いの家を行ったり来たり一緒にお食事とかお買い物、映画などにも行っています。

それで相談するならこのお二人以外にはないと思い、お話をしました。するとそれはきちんとお話をしないといけないから、私たちが奥さんによく聞いてみましょうと言ってくれたのです。

これで私はすべて解決したと言う気持ちになります。しかしこれがすべての始まりだったのかもしれません。

その日は金曜の夜で妻が(そのご夫妻を佐久間さんとさせていただきます。)お宅に先にお邪魔して奥様とお食事の用意をして私を待つこととなりました。

時間になり、佐久間さんのお宅の訪問し、食事となりますが上の空です。食事が終えて(私の妻は桃子、佐久間さんの奥さんを瑶子さんとさせていただきます)「瑶子、桃子さんと用意しておいで」用意とは私には理解できませんでした。

何が起きるのか、そして入ってきたのは瑶子さんが真っ黒なレザーで身を包んでいます。
彼女は私の妻よりちょっと背は低いのですがそれでも160以上あり、それが素晴らしく似合っています。

そしてその後には真っ赤なコスチュームの妻が続いてきたのです、私には何が起きているのか理解できません。

瑶子さんは手には何か紐を持っているのです。その紐をたどると妻の首に繋がっていたのです。

しかし愛している妻だからこそ、私の理想の、いや妄想の世界の妻になって欲しいのです。それは他人にも”愛される”・・・。

私は何度も妻に私の理想や妄想を打ち明けようとしました。今日こそはと思っていましたが、その場になると勇気が出ません。

普段の妻は清楚でセックスなど全く興味がないと見えます、そんな妻には言うことは出来なかったのです。

その妻がなんとアダルトビデオの世界のような真っ赤なコスチュームで現れたのです。私は興奮のあまりに身体が震えていました。

そして佐久間さんの妻の瑤子さんの妖艶さ、桃子の意地らしいほどの可愛らしさを見て私のあれは今まで経験した事がないほどの勃起状態だったのです。

これは瑤子さんに対する物なのか、桃子へのものなのかたぶんその両方なのでしょう。そしてその意味が理解できません、多分これは私への遊びでからかっていると思っていました。

それ以外に思いつかなかったのです。二人はそのまま佐久間さんと私のそばに来て、そのまま座ったのです。

私はなぜか妻と目が合わせられません。佐久間さんの旦那さんの雅彦さんと瑤子さんが、見つめあい目だけで微笑みながら何か語っています。

そして瑤子さんが語り始めました。「私たちがここに越してきてあなた達(私達夫婦)と知り合いになりその時に最高の出会いだと思ったの、今まで理想の方々を探し続けていて、やっと巡り合えたと二人で話したのよ」

私達のことをそれほど認めてくれたのか、とそんなに何を褒めてくれるのかよく分かりません。

それは彼らの性癖に関していたのです、佐久間さん夫婦はサドだったようです。そしてまたスワッピングを結婚前からしていたのです。

この美しい瑤子さんがそんな事をするなんて考えられませんでした。本人が言うのですから、間違いないのでしょう。当然誰でも言い訳ではないとの事です。

その対象は彼らから見てそれなりに人間的にも他の面でもある程度のレベルの人以外とはしないとのことでした。

そして今はあまり相手を増やさずに固定してお付き合いするつもりとの事でその相手を探していたということなのです。

それが家も数軒お隣なのでこれほどの好条件はないと二人でこの偶然に感謝したということでした。

次の問題は私達へのアプローチでした、そしてそれは意外に簡単に進んだようです。桃子は瑤子さんが憧れでありましたから、毎日のように遊びに行くようになっていたのです。

そこから性の免疫もほとんどない桃子は瑤子さんから軽いタッチをされるようになり、そこからレズ的なことをされていったのです。

難しいものです、望んでいたつもりでもいざ目の前にいきなりその場面が現れると人間が出来ていない私はどうしていいのか分からなくなります。

心臓はバクバクとこのまま破裂してしまうほどの動揺でした。なぜか瑤子さんはニコニコしながら話しています。

着ているものはどう見ても、普通の主婦が着るものとは思えません。しかし佐久間さんの奥さんには妙に似合っています。

胸の谷間や美脚に自然と目が行きます、妻も美脚ですがまた全く雰囲気が違います。「桃子さんに色々と相談を受けているうちに、どんどん可愛いと感じて、抱きしめたくなっちゃった、偶然を装って身体にタッチする習慣をつけていったの。

最初は背中や手などに軽く触り、そこから「脚が綺麗よね。」そう言いながら脚を触ること少しずつ長くしていったようです。

そう説明しながらその時を思い出すように、瑤子さんが私の妻の桃子の脚に手を滑らせているのです。妻はチラッと瑤子さんを見ながら、恥ずかしそうに俯きます。

私の事を見てはいません。その手は桃子の脚の外側から内腿にも触れます、妻の身体がビクッと反応しました。

まるで恋人同士のようです、それを優しく佐久間さんの旦那さんが二人を見つめています。私たち夫婦よりもかなり心も身体も許しあっているように見えます。

その時にとてつもないジェラシーを感じました、『私の妻ではないのか』しかしそれを言う勇気はありません、自信もありませんでしたし、この3人と私は一番遠い距離にいると思ったこともあります。

「そこからは、胸を触るようになりどんどんエスカレートしたのよ、桃子さんは見た目よりもオッパイの形もよいし、揉み心地もよいの。欧介さんは幸せよ」

仲のよい瑤子さんでさえ、妻の身体のことを言われるのはかなりショックでした。「キスをするようになってからは、もう止まらなくなっちゃった。

まあいつかこうなるとは思ったけれど、意外に早かったかな」言いながら、妻にキスをしながら、胸を揉んでいます。

わたしはカーーッと頭に血が登ります。瑤子さんがまるで桃子の彼のようです。妻は身体を完全に預けています、心も彼女のほうに傾いているのでしょう。

それは見ている私に伝わってきました。考えてみれば私は将来ほかの男に抱かれる妻を
妄想していましたが、まさかそれが女性に妻の身体を奪われるとは考えていなかったことに気がついていました。

もう妻は周囲のことは気になっていないようです、目も開けていません。瑤子さん楽しそうに妻の胸の頂上、乳首を弄っています。その乳首は完全に勃っていました。

身体はピクピクと瑤子さんの手に反応しています、また私の顔を見て微笑んでいます。どういう意味なのでしょうか、敗北感が私の身体を包みます。

私は桃子と本当の意味での夫婦ではなかったのでしょうか。瑤子さんに完全に身体を預けている妻を見ると、自分が情けなくなります。

しかし私にとってこれほど興奮するシチュエーションはないのかもしれません。お相手はごく近所のそれも私たちが憧れていたご夫婦です。

これ以上のものはありません、そして妻を攻めているのはその夫の雅彦さんではなく妻の瑤子さんと言うことは全く考えていませんでした。

それをにこやかに眺めているその雅彦さん、あたふたとどうして良いのか分からずにうろたえている私、これはどういう事なのでしょう。

もっと落ち着いて理想の物を求めていたはずでしたが、あっけなくそれは崩れました。
しかし妻は何と色っぽいのでしょう。

妻を見る目はかなり甘いのかもしれませんが、それでもこれほどの桃子を見ることはありませんでした。

私の愛撫も下手だったのかもしれませんが、これほど反応するのです。瑤子さんが妻のオッパイを舐め始めます。レズを見ることは初めてでした、美しいと思いました。

元々美しい瑤子さんが妻を愛撫するこれほどの素晴らしい絵はないのかもしてません。私のあれはほとんど爆発寸前です、軽く触っただけで暴発するでしょう。

妻の身体が汗で濡れて光ります、そして軽く震えています。ため息なのか、掠るような声が「ぃひぃい、、、」「ぅううぁぁあ、あふぁ。」声になりません。こんな声を聞いた事がありません。

「良い声で啼きますよね、勃起しますよこれ見てください。」雅彦さんが彼のものを私に見せ付けました。スラックスの上ですがどう考えても私よりもはるかに大きいようです。

私は大きくはありませんが普通の大きさのつもりですが、彼のものはふた周りくらい大きく見えました。これがもう私のの妻を犯したのだろうか?そうなのです、洋子さんにこれほど感じさせられ、反応している妻が無事という事があるのか。それはずっと思っていました。

しかしその事を聞くことは出来ません、瑤子さんはそんな私の愚かな考えなどとは関係なしに妻を愛し続けます。

見たくない思いがあるのです、これもまた妙なものでこれほど望んでいたのに自分が知らない妻を見ることに抵抗があるのです。

見たくない気持ちと、これほどの瞬間を決して見逃したくない、矛盾する考えが先ほどから出ては消えています。思ったよりもはるかに興奮してしまい、自分をコントロールできないのです。

瑤子さんの手が妻の下腹部に伸びていきます、時々私の顔を見るよう古参の落ち着きがこの日はなぜか憎いほどに見えます。

『これからしますよ』『いつもこうしているのよ』どちらなのか、それとも両方なのでしょう。彼女だから余計憎く感じるのでしょう、あれほどの憧れだった人に妻の身体を言いようにされているのです。

そんなことは絶対にしない人と思っていました。それが全く違ったのです、あの優しそうな顔と手で内腿を優しく撫でながらあそこに迫っています。

脚を広げさせ私に指し示します、指差すのです。私が知っている妻のあそことは思えませ
ん。うれしそうに雅彦さんが見ています、もう私の妻ではないような気がしました。

瑤子さんの愛撫に身をゆだねている妻を何か遠くに感じます。それを優しく見つめる雅彦さんとこの二人から私だけ部外者と感じます。

寂しさと悲しさが私の身体を包みます、悔しくて雅彦さんを殴り桃子を瑤子さんから奪い取り家に逃げ帰りたいのです。

しかし桃子は身体だけでなく心も奪われているようです。このことは私には辛いことでした、にこやかな雅彦さんに私の妻はすでに犯されてしまったのでしょう。

そんな事を知らずに私はこのご夫婦と付き合っていた事が情けなくて仕方がありません。桃子はそんな私の思いも知らずに身体を預けたままです。

瑤子さんの指が桃子の内腿を怪しく撫でています、その手に答えるように身体がピクピクと反応しています。次第に女の部分に手が触れ始めます、周囲をくるりと一回り回ります。そしてその部分を私の見えやすいように手で広げたのです。

実は私は妻のあそこを良く見た事はありませんでした。チラッと見ただけなのです。それを凝視すると妻に軽蔑されるのではないか、そう思っていました。妻に言ってよく見せて欲しいと言えば拒否はしなかったでしょう。それが言えませんでした、私の妙なプライドで出来なかったのです。

それをこんな形で見る事になるとは、情けなくはありませたが、それを見て桃子を愛していると再確認しました。綺麗です、まだピンクで処女のようにさえ見えます。しかしすでにそれを一緒に楽しそうに見ているこの雅彦さんに犯されているのでしょう。この二人は本当に私の知っている佐久間夫妻と信じられない気がしてきます。

こんな事をするはずがない、そう思ってしまいます、しかし現実なのです。やがてその指は桃子の身体の中に沈んでいきます。そしてそのまま乳首を舐めています。妻の口からため息が漏れています、いつもしている行為なのでしょう、瑤子さんの手に桃子の身体が順応しています。手と身体が自然に動いているのです、嫉妬で狂いそうです。

そのままキスをしています、女性同士の口づけを始めてみました、美しいですがそれを見ているだけの自分が情けないのです。右手は桃子の身体の中で蠢いたまま、左手は桃子の身体を這い回っています。悔しいですが確実に妻の身体の弱点を捉えているようです。

どのくらい続いたのか、桃子は痙攣すると「行く~~」と叫んで激しく痙攣してしまいました。私が始めてみる彼女の姿でした。瑤子さんが手招きします、わたしはフラフラと二人の近くに移動します。彼女が静かに話し始めました「ごめんなさいね、欧介さんには謝らないと今見た通りに私たちはこういう関係なの、ショックでしょう、でもあなた『寝取られ』の願望があるのよね」ご夫婦は私の妄想を知っていたのです。

尊敬さえしていたご夫婦ですから、その方達とお近づきになりたいというカップルです、それでもこういう形になるとは想像できませんでした。瑤子さんが優しく話しかけてくれるのですが、内容は私にとってハードなものでした。妻は私のネットの履歴などから『寝取られ』を悟っていたのです。

そしてその事を瑤子さんに相談したのです、彼女のとってはこれは千載一遇のチャンスであったでしょう。瑤子さんには私だけの男性体験の桃子は赤子の手をひねるようなものだったでしょう。そこからはどんどん彼女の虜になったようです、私の拙い愛撫とは瑤子さんの女体を知り尽くした神業は比べようがありません。

私のいない時には佐久間家に入りびたりだったようです、そこから桃子の身体はどんどん開発されたのでしょう。先ほど見た妻の反応は私の知る桃子とは別人でした。そして一番の私に気になる大きな問題がありました、それは佐久間雅彦さんとの関係です。

すでに彼とはどこまで進んでいるのか、一番聞きたかった事です。それは私の思ったものではありませんでした。瑤子さんの話しでは雅彦さんと桃子の肉体関係はまだないと言うのです。そんなはずはないと思っていました。その私の考えを察知したのでしょう、瑤子さんが説明をしてくれます。

瑤子さんとの関係が深まるにつれ、彼女から佐久間夫妻はスワッピング愛好者であると話したのです。そこから当然のように雅彦さんとのセックスの話が出たそうです。

最初は戸惑った妻はやがてそれを承知したようです、そしてそれを実行すると言う段階で私にきちんと話したほうがいいのではないかとお二人が妻に言ったと言う事でした。

それで今日の私を呼んでの先ほどの行為だったのです。ご夫婦は私が拒否するはずがないと考えているのでしょう。私としてはあまりにも彼らのペースから逃れたいと言う思いですので、断りたい気持ちが強いのですがこの状況で断る勇気もありませんでした。

それも今日これからスワッピングをしようというのです。今日なら桃子は安全日だから中だし出来る。そんなことを言うのです、夫に向かって中出しを前提に話すとはあまりに酷すぎると思うのですが、私以外の3人が承知している中でしぶしぶ賛成してしまいます。

瑤子さんは子供が出来ないように処置しているから、中出しして大丈夫ですよと雅彦さんに言われますが、なんとも私が損をする気持ちになります。彼らはスワッピング経験者ではないのか、それなのに桃子は私以外とはセックスをした事がないのです。瑤子さんも美人ですが、私の妻もどこに行っても褒められるほどの女です。

それをこれから犯されることに納得してしまう私は何なのでしょう。瑤子さんとセックスが出来ることを妄想したことは何度もあります、しかしその代わりに自分の妻を差し出す事になるとはなんとも惨めな感覚になります。

気がつくと妻が瑤子さんに抱かれながら私を見つめていました。これから起きる事を待ち望んでいるのでしょう。私が拒否してもこの3人はどんどん関係を進めていくのなら、それは承知せざるを得ないと自分に言い訳をしていました。

そうなのです、佐久間夫妻は礼節もマナーもしっかりしているんです。そして女性の壷は夫婦で確実に捉えています、だからこそ私の妻は二人の手に簡単に落ちたのでしょう。

でもそれが辛いのです、お二人に反論さえすることも全く出来ません。尊敬する佐久間夫妻に妻が操られているのか、それは桃子から望んでいるのです、おかしいですよね、夫の目の前でご夫婦に肉体関係を自ら進んで望んでいるのです。

これから私の目の前でそれが展開されるのです。実は私はすでに佐久間雅彦さんと桃子の肉体関係がすでに済んでいる事を望んでいたのです。

もう終わったことだから諦めようと自ら言い聞かせていたのです。それなのにこれから目の前で繰り広げられてしまうのです。一番見たいことのはずが実は一番見たくない現実でした。

お二人のお屋敷はベッドルームも雰囲気は素晴らしいものでした。ありえないです、ダブルベッドも2個それも特大サイズです。この部屋でもスワッピングが行われたことがあるのでしょうか。

ダブルベッドが二つあるのはそういうことなのでしょう。奥のベッドに瑤子さんが妻を寝かせます、そこに静かに雅彦さんが近づきます。瑤子さんはもう一つのベッドに座ると私を手招きします。

見たくないのですがそちらに目が行ってしまいます、近くにいる瑤子さんはとても魅力的です。彼女の手が私に触れます、ビクッとしてしまいます、私がまるで処女のようです、妻も気になりますが私と瑤子さんはどうなるのでしょう。

後ろに下がった私を瑤子さんはもう一度手を引きベッドに誘います。呼吸が落ち着きません、過呼吸のような状態になります。瑤子さんは魅力的です。

しかしこのような状況で何が出来るのでしょう。落ち着かないままベッドに入りました、瑤子さんが私の衣服を一枚ずつ剥いで行きます。

スラックスを脱がせやすくお尻を持ち上げます、私が女性のようです。身を任せているような気分です。パンツ一つになりずっと勃起したままの男の部分を見られてしまう、先ほどの雅彦さんより小さいものを見られたくない気持ちが先行しますが、瑤子さんの手はそんな私の思惑など関係なく簡単に脱がせられてしまいました。

亀頭部分を瑤子さんの手の平で撫でられます、その時に桃子のため息が漏れてきました。
わざとなのか、雅彦さんは毛布も何もかけずに妻を攻めています。

「素敵な奥さんだけれど今日は雅彦の妻よ、欧介さんの妻はわ・た・し」うれしいよう、かなしいような現実に起きているのです。

逃げ出したい衝動がありました、こんなときに私も瑤子さんとHをしないと損だと、そんな馬鹿な思いが頭を駆け巡ります。

どちらが損か、どちらがベッドテクニックが上かなどと考えてしまいます。気がつくと私の男の部分を瑤子さんが舐め始めました、程なく「うっ、、、、」と私はいきなり出してしまったのです。

なんと私は瑤子さんの一舐めで果てたのです、惨めな思いでした。桃子のため息なのか、声が小さくなったり、途切れ途切れですが絶え間なく続きます。

瑤子さんはいやな顔もせずに「初めてのときにはこんなものよ」そういって微笑むのです。

桃子の身体が反り返っています、「近くで見る?」断ろうと思っていたのですが、頷いてしまいます。地獄です、妻が近所のだんなさんに犯されるそれを見せられる、自分は軽く舐められただけで行ってしまったのです。

後悔と惨めな思いで、二人のベッドに近づきます、妻はすでに恍惚です。それでもまだ雅彦さんは攻めて続けるのです。もう止めを刺してほしい思いと突然の出来事で急に中止にならないかと考えます。

二人でもベッドでの痴態、やはり見るべきではありませんでした。私には刺激が強すぎます、近くで見ると妻の身体は汗で光っていますもちろんこのような妻を見たことがありません。

雅彦さんの愛撫で妻がもだえています、そして完全に身体を預けていることが良く分か
るのです、見ているだけで彼への信頼度が知れます。妻は既に心は雅彦さんに傾いていることがショックでした。

今日はお二人が私を配慮してくれたものなのです、私が承知する前に二人に行ってしまったのでしょう。そしてそれを見る私は瑶子さんに舌で果ててしまったのです。

妻を見れば見るほど妖艶であり、悩ましく色気があります、桃子にこれほどの魅力があったのです。雅彦さんと桃子のキスは舌が絡み合っています、商売女は自分の思う人のためにキスだけはさせないと聞いたことがあります。

私の妻はそうではないのです、私よりも彼には心も身体も許しているのです。いつかはこんなことを妄想していましたが、それは私が妻に何度もお願いして、嫌がる桃子を説得し実行できるのだろうか、頭に描いていたのがあっけなく崩れています。

妻から私にそれをお願いしてきたのです、桃子は今までそれを我慢していたのです。それも今まで数々の男性との経験を重ねていたわけではないのです。

瑶子さんが私に語りかけます、「桃子さんの女の部分は素晴らしいですよ。綺麗でまだあまり使い込まれてなく、私の指を食いちぎりそうなほど男性にとっては最高のものでしょう。

心配は夫のものが入るかでしょう。でも彼もベテランですから任せてね。」雅彦さんが妻の全身をくまなく舐めています。それに身体が反応しています、時々反り返り細かく身体が震えているのです。

やがて訪れるであろう雅彦さんとの結合を待ちわびているようです。瑶子さんが私のあ
れを弄り始めました、彼女でさえ興奮しているのでしょう。

桃子は雅彦さんに対してなすがままです、何も出来ずにただ攻められています。いつの間にか全裸になっていました、妻のスタイルを美しいと思いました。出る所はそれなりに出てウェストはきちんと括れています。

雅彦さんの手が乳房を弄りながら口を吸いあっています。長いキスから、ものこの口から離れ顎、耳、うなじを嘗め回しています。桃子は特に耳が弱いです。耳を仲間で舐められまた痙攣しています。

舐めた後には彼の手が耳を刺激しています、その口は今度は妻の顔から下に下りていきます。首を舐めると桃子は舐めやすいように首をあげるのです、完全に恋人同士です、それを私の男性自身を弄りながら見つめる瑶子さん。

そして確かに聞こえます。「桃子、桃子。いい女だよ、お前の全てを犯すからね」この『桃子』と言う呼び捨てに私はカーッとなりました。

人の妻を夫の目の前で呼び捨てとは何事か。しかし二人の性行為を認めた私に何が言えるのでしょう。そしてその本人はそれを喜んでいるのは間違いないのです。

これは嫉妬よりも屈辱でした、既に私の妻ではなかったのでしょう。桃子がどうすれば悦ぶのか、それは佐久間さんには当たり前のことなのでしょう。そのために彼の舌は桃子の全身を舐めているのです。

肩から胸に下が降りてきて右手は耳を弄りながら左手が左のおっぱいをそして舌が右のお
っぱいを舐めます。さすがにこれが利いているのか、妻がもだえています。

自慢の桃子の脚が妖しくうねっています。下半身が身悶えています、喘ぎは既に雅彦さんを求めています。しかし彼はまだその準備もしません。乳首を舐めています。

丸でピチャピチャと音が聞こえるようです。時々噛んでいるようです、そしてそれは右から左に移り、開いた右のおっぱいには右手が塞がります。

桃子などひとたまりもないでしょう、「桃子さんの肉体、男には最高のものよね、人気が出るわよ」瑶子さんの言葉に愕然とします。『人気!?』もしかして桃子はどこかに提供されるのか、男性のオモチャになるのか、それはスワッピングなのか乱交それとも輪姦、妄想とともに私の男性はまた固くなり始めます。

瑤子さんの言葉は衝撃でした、人の妻をどう思っているんだとの思いとそれを妄想しながら興奮している自分、このことは佐久間夫妻にはお見通しなのでしょう。雅彦さんの攻撃は桃子の下半身に移っていきます。

雅彦さんの顔が妻の股間にうずまります、舐めています。そして女の蕾も手で触ったり舐めたりを繰り返しています。妻の手はシーツをつかみながら身体が反り返っています。

彼は桃子の脚を少し折ると、指の長い手をそこに静かに当てます。ゆっくりと妻のまどろみの中に沈みます。爪が妻の身体に沈むと第1関節までが入ります。雅彦さんが瑤子さんの顔を見ます、お互いが何か目で語っています。

そのまま第二間接が潜りました。妻は必死で耐えながら身体をやや右にひねります。雅彦さんの手から逃げようとも見えますが、より感じているとも思えます。雅彦さんは時々妻の内腿をやさしく噛んでいます。

もう一度瑤子さんの顔を見ながら「なかなか濡れないね」、妻は濡れにくいのです。それを確認していたのです。「これではレ○プに近くなってしまうかな」そういいながら彼は微笑んでいます。

「いまどきの学生よりもあそこは小さくて締め付けるわよ、あなたの好きなオ○○コね」あの清楚で主婦の手本と思われている瑤子さんの口から出る言葉とは思えませんでした。そして桃子は雅彦さんに仰向けにされます。両脚は彼の肩に担がれ抱え込まれます。妻は歯を固く結んでいました、覚悟を決めたのでしょう。目の前に雅彦さんの男性が全容を現します、やはり大きいです。

凶暴な怪物に見えます、これは絶対に入るわけがない、ちょっと安堵します。そのまま妻の女の部分はそれを拒否するように閉ざされているように見えます。そこに雅彦さんは己のものを押し付けます、亀頭というのか雁の部分が横に広がっています。これは入りにくいでしょう、雅彦さんは身体を妻にぶつけます、妻は顔をしかめます、入りません。

目の前に広がられる痴態に驚きながら、雅彦さんの巨大なものが妻に入らないことが嬉しくてたまりません。瑤子さんが立ち上がりベッドの上に行きます。妻の肩を抑えます、また目で合図しています、この二人はなんと心が通い合っているのか。

妻の身体が何度も雅彦さんの攻撃を受けますが、入りません、先がどうしてもつかえるようです。『ちょっと待って』瑤子さんが一度ベッドから離れます。そして何か持ってきました。雅彦さんが妻からちょっと離れます。瑤子さんが妻の壷の中に何かを塗っています。『これで大丈夫でしょう』するとまた雅彦さんが妻の脚を担ぎ上げます。

瑤子さんは元の位置に戻ります、完全に二人の共同作業です。またと挑戦が始まります。
「痛がっても思い切りしちゃいなさい」意を決したように雅彦さんがまた腰をぶつけます。何度目か先の部分がわずかに侵入します。

「うぎゃあ~」桃子の聞いたこともない叫びでした。それからは叫びの連続です、覚悟していたとはいえその痛みには耐えられなかったのでしょう。雅彦さんはそこから少しずつ腰を打ち続けます。

目の前で妻の中に巨大なものが沈んでいきます。なぜか目を話すことができません、今更ですが雅彦さんの鼻が高く立派なのはこれなのかと感心しました。

かなり時間がかかりましたが、ほとんど雅彦さんの部分は桃子の肉体に消えました。あそこが捲れあがっているように見えます。桃子の手は左手がシーツに右手は瑤子さんを握っています。

辛さを必死に絶えようとしていますが痛みは間断なく来ているようです。現実のあまりの凄さに受け止めきれない、それが本音でした。今更ながらですが、妻は身長が165cm体重は50kgを超えてしまったと嘆いていましたので51kgくらいと思います。

私は176で小さなほうではありませんが、佐久間雅彦さんは183cmあると言ってましたので、私は彼の近くに行きますと少し小さく見えてしまいます。奥様の瑶子さんは161cmで標準なのでしょうか、体重は45kgから46kgくらいではないでしょうか。

166の妻が雅彦さんに責められている様は、動物的でもありメスがオスに食されている、そういうイメージでした。桃子の反応は痛みが強いのかそれを耐えているようでした。

時々桃子の脚を天井にまっすぐ上げ、なお深く押し入ろうとしています。妻の手はシーツをつかんだり、瑶子さんに掴まったり何とかその痛みを和らげようそしているように見えます。

ただ雅彦さんを必死に受け止めようと言ういじらしさにまた私は嫉妬していました。見たくないと思い顔を少し逸らしますが、その視界からはずすことは出来ませんでした。

奥まで完全に届いたのか、また雅彦さんは瑶子さんを見てニヒルに笑った顔は幾分凄みがありました。このときに私は彼にやくざの手練手管で女性を陥落させる役の男がいると言うそれに彼を重ね合わせていました。


そこから雅彦さんは静かに桃子の内部からゆっくりと男根を引き抜き始めます。彼の雁の張ったものは妻のものを引きずるかのようで、今度は桃子の手がそれを防ぎたいのか、雅彦さんのひざに置かれています。

男には分からない男根の抜き差しでの内部の変化に必死に耐えているのでしょう。2度から3度ほどそれを繰り返して、次には抜く直前まであの巨大なものの全貌が見えた瞬間、雅彦さんはドンと腰を打ちうけると「ギャフゥ~」と妻の断末魔みたいな声がしました。

「まだ無茶しちゃだめよ」瑶子さんの声に雅彦さんは苦笑いしています。怒りが渦巻いていますが、この様子を凝視していた私は心臓が張り裂けそうでした。簡単な性行為を予想していた私は自分の愚かさに呆れていました。

しかし今更私に何も出来ません、しばらく抽送を繰りかえしています、その度に妻の身体は受け止め切れないかのように意思がない物体のようにも見えました。それから瑶子さんに桃子の脚を預けます、いわゆるマンぐり返しの形です。

雅彦さんは真上から妻に男根を突き刺します。先ほどの瑶子さんの注意に気を使っているのか、今度は無理やりにはしませんでした。それでも上からの攻撃に桃子の身体はその度に飛び跳ねています時々二人で協力して体位を替え、桃子を責め続けました。

私がした事がない体位が殆どです。そして妻を裏返しにしました、いわゆる四つんばいです。これは妻が嫌がり一度もしたことがありません。それを素直に従う桃子を私は唖然と見つめます。

桃子の性器が私の目の前に現れました、こうして彼女のものを見ることも結婚以来初めての事でした。そこかポッカリと穴が開いています。湯気が立っているようにも見えました。

これが雅彦さんのものが入った証なのでしょう、彼の蹂躙の後です。また彼は微笑みながら桃子の尻に手をかけるとゆっくりと男根をあてがいます。

先ほどまで入っていたにもかかわらずまた入りません、雅彦さんが数度試しましたが、無理と思ったのか、また瑶子さんは自然と先ほどのジェルでしょうか。また桃子の内部に塗りつけます、ビクッゥと身体が反応します、瑶子さんは桃子の顔の下に潜り込みやさしくキスをします。

私はAVも何度か見ましたがこれほど興奮するものはありませんでした。男と女が二人で一人を攻めるとこれほど凄まじいものなのか、身震いがするほどです。

雅彦さんは何度か尻を掴みながら今度はゆっくりと飲み込まれていきます、まるでそれ自体が生き物のようです。妻の背が上下します、深部まで犯されていきます。女としてそれをきちんと受け止めたい、見ているだけで妻の気持ちを感じてしまいます。

このやるせなさはたまりませんでした、他人に妻を犯させるとはこういう事なのです。私は理解していなかったのです、しかし今更後悔は役に立ちません、私も共に落ちてゆくのでしょう。

雅彦さんが腰を打ち付けるたびに音が響きます、この音は私を責めているようにも聞こえます。桃子は意識があるのか、すでに恍惚なのか私には判断出来ません。いつのまにか瑶子さんは桃子の頭を膝枕していました。

そして耳や顔のあたりを優しくなでています。バックからは鬼のように男根を打ち付ける雅彦さん、そして桃子の上半身を愛撫する瑶子さんこのミスマッチは素晴らしい絵のようでした。

全てはどのくらいの時間がたったのか、雅彦さんの最後の瞬間が近づきました。彼は頭をやや後ろに傾けると、呻きながら桃子の中に放出を開始しました。それが意外に長く感じます、彼は身体をぴくぴく震わせながら最後まで桃子に出し続けます。数分も続いたのか、ゆっくりと彼は桃子の尻から手を離し男根を引き抜きます。

すると入りきれなかった精液が桃子の性器から溢れ出ました。私の甘い期待は裏切られ、中出しは確実に実行され桃子の陵辱はひとます?終わったのです。瑶子さんは素早く他人の妻の中で果てた夫の男根を口で綺麗にしています。この二人の愛を感じました。

私は今起こった現実を受け止めきれずに興奮したままボーとしていました。すると瑶子さんが私をベッドに誘います、私の肉棒は今の出来事にまだ勃起したままです。それを優しく手でさすり、「どうだった、凄かったわよね、これから桃子は素晴らしい女になるわよ」「私も興奮しちゃった、今度は大丈夫?」そう言いながら、迫ってきたのです。

もうこうなれば毒を食らわばでした。コンプレックスの塊となっていましたが、それでかえって開き直ったのです。がむしゃらに瑶子さんに圧し掛かります。彼女の性器は溢れるほど濡れていました。

瑶子さんも今の二人の痴態で興奮しまくっていたようです。私は彼女の股間にいきなり突き刺しました。それだけで逝きそうになります。温かく纏わりつくのです、一度出してかなり持つはずですがそれでも心地よさに絶えるのが必死でした。

乳房にむしゃぶりつきます、噛みました。妻にはした事がない行為をしたいと思いました。妻がされた仕返しとの思いでもあります、もちろん雅彦さんとは比べられるものではありません。

4ツンバイと思って彼女を裏返そうと手をかけただけでその体勢になってくれます。瑶子さんが尻を上げるのです、挑発的に見えました。

『私の尻を犯しなさい』恥辱と悲しみを吹き飛ばすにはこの女を犯すしかない、生まれて始めてのバックは動物的で男の性の衝動には最高なのでしょう。私もパンパンと音を立てましたが、それからまもなく絶頂感が訪れます。

あっけなく彼女の中に果てました。簡単に瑶子さんの中に放出してしまったことに敗北感が襲いました。しかしそれでも瑶子さんは私の男根を手に取り亀頭から丁寧に舐めてくれます。

「とても良かったわよ」、彼女の言葉にも優しさから出た言葉と受け止めてしまいます。
妻とはまた違った女の部分でしたが、優しく蠕動した瑶子さんの性器には私の技術では及ぶものではなかったようです。

妻はまだ意識が完全に戻っていないようです。呼吸が荒く身体が波打っています。それさえも美しいと感じていました。

この日の出来事は私が今まで生きてきた中で間違いなく最大のものでした。それでもやっと終わったと言う安堵感もありました、そして心は妻を連れて早く家に帰りたいわずか100mほど先の自宅に帰れるだけでまったく気持ちが違うものです。

しかしそれは脆くも崩れるのです、桃子の寝ているベッドに雅彦さんと瑶子さんが抱き合ったのです。夫婦ですから当然なのでしょう、しかしあれほど激しかった妻との行為、そして瑶子さんは私と今終えたばかりです。

べッドももう一つ空いたものがあるのです、なにも息も絶え絶えの妻の脇で始める必要もないのではないでしょう。このご夫婦にはそれさえも彼らのこれから始まるものの香辛料なのでしょう。

私などが太刀打ちできるものではないのです、元々このお二人が持っていたのか、それとも数々の経験で勝ち得たのかどちらにしても、驚嘆するものでした。

雅彦さんの手は休みなく彼の妻への奉仕をしながら、舌も瑶子さんを攻め続けます。彼の長い脚が瑶子さんの股間に挟まれています、脚さえも二人の性への営みには欠かせないものなのでしょう。

見ていると身体に蛇が纏わりつき、その情念を燃やしているような不思議な感覚です。美しいのですがその迫力が凄すぎるのです。そういえば私の精液もまだ瑶子さんの身体に残っているはずですが、それを雅彦さんは何の躊躇いもなく舌で舐めあげています。

この事だけでも私にはこの二人にはかなうはずがないと悟ります。私の行為は二人のためにちょっとした興奮をもたらすだけだったのでしょう。ベッドで蠢いている女優と男優のようです、思ったよりも早く瑶子さんがうつ伏せになり尻を高く上げます。

雅彦さんを誘っています、彼女の肉襞まで見えるようです、私にも見せ付けているのでしょう。時々二人の手や身体が桃子に触れるとビクッと反応します。まだ忘我の境地にいるのでしょう、それとも痛みに耐えているのでしょうか。

素晴らしい尻です、それを両手で鷲づかみにすると、雅彦さんは妻を犯した男根を埋め込みました。静かに沈んでいきます、それは何か神秘的なものと見えました。激しい音が聞こえてきます、妻のときとは全く違ったものです。

これは行為によるものなのか、それとも相手で違うのか、桃子のときよりも大きく重く感じました。桃子の時には『パンパン』と聞こえましたが、今は『バンバン』と聞こえます。

この行為は激しく続きますが、その後に瑶子さんを横向きに変えます。そのまましばらくまた激しく彼女を突いていると、今度は仰向けとします、これがまたごく円滑なのです。

そして脚を高く掲げ腰を打ちつけ、それなのに瑶子さんは私をチラッと見るのです。そして逆方向にいる妻に向き直るとまた身体を弄るのです。するとそれを見た雅彦さんは一瞬動きを止めます、素晴らしいタイミングです、そして瑶子さんの手は妻の性器に伸び指を入れてしまったのです。

ちょっと体勢がきつかったのか、雅彦さんは自分と瑶子さんを移動してその行為がしやすいようにします。なんと凄い共同作業なのでしょう。

佐久間夫妻の性行為の脇に私の妻である桃子が精も根も使い果たしたかのように横たわっています、それなのにその性器に指を入れて彼らの刺激としているのです。雅彦さんが瑶子さんに腰をぶつけるようにするとその指は桃子の女の肉壷に刺激を与えます。

意識がないような妻もそれには反応して身体が震えています。見るものの心理もあるのでしょうが、このお二人のセックスはどちらが攻めているともいえないように見えます、先ほどの桃子とのものは完全に雅彦さんに主導権がありました。

同じようなはずでも全く違って見えます。見ているとごく自然に二人の位置が変わります、そんな中でも二人は桃子の身体を弄るのです。少し休まさせてやっと欲しいと言うの
が夫としての思いですが彼らには違った思惑があるようでした。

彼らは色々な体位をしながら手や脚がお互いに絡み合いながら相手を刺激するのです。そういう意味では私がアマで彼らはプロなのかもしれません。魅力的な瑶子さんのヒップを指が食い込むほど掴みながらバックから犯すようにぶち込むそういう行為なのに悦び受け止める瑶子さん二人の信頼関係と今までに数限りなく交わした情交なのでしょう。

歓喜の表情が見えます、自分の夫が近所の妻を犯したのにそれを悦んで微笑む、この異常さに彼女は燃えるのでしょうか、それとも自分たちの愛に自身があるのでしょうか。限りないようにも思えましたが、やがて二人は離れました。

そして雅彦さんが桃子の乳房にキスをします、そしてまたその下半身を弄るのです、これだけ魅力的な瑶子さんとの性の最中に私の妻をなぜ弄るのかそんな事に腹が立ちます。悔しいです、しかし羨ましいのです。

それを分かっているのか妻の身体が軽く震えて悦びを示しているように見えました。それからゆっくりと雅彦さんは仰向けになると、その上から瑶子さんが愛おしそうに雅彦さんの乳房にキスをします。私は先ほど生まれて始めて女性に乳房にキスされました。

意外な気持ちよさにうろたえました、彼女にはいつもの行為だったのです。キスをしながら瑶子さんの右手は雅彦さんの男根を軽くさすります。私の目に気づいたのかその肉棒を良く見るように瑶子さんは促します。

まっすぐよりも、やや上半身に立っている肉棒はまさに凶器のようにも見えます。大きさも凄いのですが、亀頭の部分の雁が凄いのです。妻の身体からこれが出るときに抵抗を示したのでしょう。

簡単には抜き差しが出来ないはずです。今瑶子さんの身体に入っていたかと思うと、それだけで凄みを感じます。そしてその前には妻の身体に深い刻印を与えたのです、それなのにまだまだ物足りないそう見えます。男ながら嫉妬するほどの立派さです。

あまり明るくはない中でも二人の女から出たそれは濡れて光っているのです。『よく見えた、これであなたの妻は犯されたのよ。』そう言いたいのでしょうか。私の目を見た後に瑶子さんはそれをまた大事そうに手で持ちながら舐め始めます。

亀頭の部分から雁へと移り、手で持つ棒状の部分を舐め儀式のような厳かには雰囲気さえ漂わせます。それがゆっくりと雅彦さんにまたがり、そこに瑶子さんの性器を近づけていました。

時々私を見るのは良く見ていなさいと言うことなのでしょうか。手で持ちながらゆっくりと腰を下ろしていきます、先端が消えます。少しずつ飲み込まれていきます、いつも華奢な彼女の身体にあれが吸い込まれるように入っていきます。

彼女にも楽なものではないのでしょう、男には分かりにくいですが入れられる時と自分で入れるのではやはり違うのでしょうか。時間がかかりましたがやがてそれは瑶子さんの身体に入りきりました。すると彼女はゆっくりと自ら身体を上下させたり左右に振ったりしています。

妖艶で淫靡なそれはとても美しく見えました。それなのに雅彦さんの右手は桃子の身体に触れています、なんと言うことなのでしょう。私には理解できません、時々自分の身体での上で舞っているような瑶子さんの乳房も掴みます、乳首を摘むのです。

さすがに乳首を摘まれると瑶子さんの動きも小さくなります。そして左手で瑶子さんの乳房を右手で桃子の乳房を弄っているのです。これには私は唖然としました、これはスワッピングの経験者だから出来るのでしょうか。

性の饗宴はまだまだ続きます、女性上位の形から雅彦さんが少し起き上がります。繋がったまま抱き合った形になります、そして瑤子さんの背中を手で支えてゆっくりと今度は彼女が下になります。

脚を組みかえるように彼女を横にしながら攻め、また正常位のようになります。私は彼らのそのスムーズな行為は驚くだけです。片脚を持ち上げたり、瑤子さんを斜めに傾けるなど私が知るはずもない体位が次から次に出てきます。

瑤子さんの悦楽の声が漏れます、妖艶というか淫猥なのか、言葉では言い尽くせません。
やがて瑤子さんの声が高くなっていきます。獣を思い浮かべます、瑤子さんは十分に潤っているのでしょう、いつもでも続いた猥褻なものはやっと終わります。

「行く~~!」と更に高い声で叫ぶとそのまま痙攣をして、ぐったりとします。いつのまにか桃子は意識が戻ったようです、彼らの行為を見続けていました。ご夫婦を見る目は昨日とは違っているよです、私だけこの場に相応しくないような気持ちになります。

荒い呼吸が続く瑤子さんの脇で雅彦さんは桃子の身体に手を伸ばします。それを待っているかのような妻に腹が立つのではなく、やはり雅彦さんは夫をどう思っているかだと、嫉妬で狂いそうになります。

しかしそれをいう勇気はありません、今の桃子は迷うことなく雅彦さんを選ぶのでしょう。妻は自然に雅彦さんに身体を預けていきます、彼の手は妻の乳房を弄ります。そしてまた顔を近づけると熱いキスをするのです、恋人同士のキス、それを眺める私。

なんとも妙な関係です、そんなことを眺めながらいつの間にか私の男根はそそり立っていました。それから雅彦さんの愛撫が続きます、キスはかなり長く続きます。そこから顎、頬を舐めます、やがて耳にも舌がたどり着きます。

桃子は耳に触れただけで感じまくっています。その舌は耳の穴を愛撫しているように差し込みます、桃子はまた身体が震え始めます。そのまま軽く逝ったようです、それでも雅彦さんの行為は終わりません。

よく見ていると乳房の上を吸っています、あれはキスマークをつけているのです。夫の目の前でその妻の身体に印をつけるのでしょう。何か妻に焼印をされているような気持ちになります。

これは佐久間家のもの、そう示したいのでしょうか。それを陶然とした顔で受ける妻それは、既に首にはあったのです。そこに3箇所ほどはっきりと跡がついていました。それはまだまだ続きました、その頃瑤子さんの意識が戻ったようです。

それを見ながら微笑んでいます、「あら、綺麗なマークがついたわね」私の顔を見て嬉しそうです。「明日が楽しみね」『??』また、意味が分かりません、私には分からない事だらけです。

その行為はまだまだ続きました、そして私がそれだけはして欲しくなかった、桃子の自慢の脚そこにまで及んだのです。柔らかい脚に吸い付いています、内腿まで陵辱されていました。

私の大好きな妻の脚が犯されているのです。これはセックス異常に辛い事でした。私はキスマークは妻の脚には惜しくてつける事さえ考えたことはありません。それなのに今堂々とつけられています、脚だけでも数ヶ所キスマークだらけです。

身体中に10ヶ所以上のキスマークがつけられました。見えるところだけでも6ヶ所以上はあります、これでは外にも出られません。キスマークをつけているのに瑤子さんは怒る気配もありません。

それどころか彼女も桃子の身体を弄り始めました、これには桃子はひとたまりもありません。ピクピク震えて逝ってしまいました、私の知る限りでは妻は不感症と思えるほど感じない女のはずです、そこからいつの間にか脱皮したのでしょう、私の知らない妻が生まれたのです。

雅彦さんが身体中にキスマークとつけています、目立つところに付けられ普通嫌がるはずです、それを嬉々として受け止めている妻は何なのでしょう。されていることもショックですがそれを喜んでいる妻にはもっと私は理解できません。

身体中にキスマークをつけられ、涎がこびりついた様な妻の後ろに瑤子さんが後ろから抱え込むように座ります。二人が重なって見えます、お正月の二人羽織のようになります。
脚は逆Vの字に広がります、身体をピッタリ桃子に合わせて耳に息を吹きかけます。既に身体は感じ始めています。

「今日はきちんとオナニーを教えてあげるね」雅彦さんは私の隣に来て隣のベッドに並んで座り、それを見ることとなります。何度か瑤子さんは妻にオナニーを教えたようですが、最後まで出来なかったようです。

それで身体を密着させての指導なのでしょうか。真後ろから乳房を掴み、身体を愛撫しています。正面から見ると身体にははっきりとキスマークが何ヶ所も見えます、改めて妻は佐久間夫妻の物となってしまったような気がします。

後ろから抱えている瑤子さんの舌がチロチロと見えます、なんとも妖艶なそれはなぜか蛇のそれに見えます。桃子は目があまり開けられません、桃子の手を自分の性器に移動させます。

内腿を弄りながら、栗に手を持っていきます、そこを親指と人差し指でつまむように弄ります。桃子のオ○ンコの周囲をなぞります、それは瑤子さんの手と妻の手が重なります。

妻の初めてのオナニーを佐久間夫妻に指導され、それを夫の雅彦さんと見るのは妙な感覚です。しかし考えてみれば私が見せてもらっている立場なのでしょう。なんとも私の意志はどこにもないように感じます。

それなのに興奮して男の部分を勃起させ佐久間夫妻を憎んだり妬んだり、なんともいえない感情に支配されます。やがてその指は桃子の襞を弄りながら、奥に入っていきました。妖艶なものです、一度抜くと今度は自分で指を入れることを促します。

怖る怖るその指は自ら己のオ○ンコに入ります。爪が入っただけで止まると、瑤子さんがそれを持って奥まで押し込みます。首が上下します、既に感じ切っています、身体が軽く震えてそのまま逝ったのです。

それでも瑤子さんはその指を抜くことを許しません、小刻みに揺れていた妻はまた動きが大きくなり始めました。そしてそのまままた逝ったのです。すると雅彦さんは私に手の平を向け妻とのセックスをしたらどうかという顔で私を見ます。

私はまた勃起していましたが、なぜか妻を犯す気持ちにはなれません。するとそれならしょうがないという顔で、雅彦さんは妻に向かいました。雅彦さんは瑤子さんと妻が重なったまま桃子の足首を持ち上げます。

そしてまたその男根を桃子の肉襞に突入しました。今まであれほど苦労していた進入も身体が馴染んだのか何も付けずに受け入れています。彼の精液もまだ身体に残っていることも手助けしているのでしょう。

私は徐々に慣れてきた妻にも嫉妬します、いつのまにか妻の脚は雅彦さんの腰に巻かれています。まだ痛みは強いはずです、雅彦さんを離したくないそういう思いから来ているのでしょう。

瑤子さんがそんな桃子の乳房にを後ろから弄り始めました。あっという間に感じて妻は感じ始め、それだけで行ってしまいました。それでも雅彦さんは許してくれません、なお腰を打ちつけます、一時反応が止まった桃子はまた感覚が戻ったのか、身体が上下にピクンピクンしています。

既に私の妻ではないのか、そんな思いが静かに湧き上がります。二人の共同作業に何度か妻の身体は踊ります。何度か身体が震えていましたが、妻は大きく痙攣した跡に今度は完全に逝ったのか、動きがぴったりと止まりました。


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[56] 満員電車

投稿者: 淫乱女子大生 投稿日:2020年 9月23日(水)19時52分44秒   通報   返信・引用

田舎から出てきて都内の満員電車に驚いた

私は、20歳になる都内の大学生です。
大学の課題のために、とあるリサイタルに出かけることになりました。

普段は地味な格好なのですが、リサイタルということで少しくらいおしゃれしなきゃと、私にとってはちょっと露出が多い服を着て行きました。

田舎から出てきて、大学の近くに住んでいたこともあって、満員電車なんて未経験でした。

9時前の電車に乗って、そのぎゅうぎゅう詰めにびっくりしました。行きは何事もなくホールについて、リサイタルが終わったのは21時過ぎでした。

この時間ならほとんどの人は帰り着いてる頃だろうし、朝みたいにぎゅうぎゅうにされることもないだろうな、なんて思っていたのですけど、全然そんなことはありませんでした。

ホームに入ってきた電車を見て、憂鬱な気持ちになりました。一人で時間を潰すのも苦手でしたし、知らない土地だしもともと出不精だったため、そのあたりをぶらぶら歩くなんてこともしたくなかったので、嫌々ながら押し込まれていきました。

入ってきた向かいのドアの、座席と少しスペースが空けられているところ?と言って伝わるでしょうか。

電車に乗るときはいつもそのあたりに立っていたので、ぎゅうぎゅうながらも自然とその方に足が向いていました。

外を向くような形で立って、そのまま電車が発車しました。そのすぐあとから、お尻の辺りでもぞもぞ動いているのがわかりました。

私も行きの電車で身体を動かそうともぞもぞしていたので、後ろの人も窮屈なんだろうなぁ、くらいに思っていました。

けど、すぐにその感触は大きくなっていって、撫でられてるのかも、とわかるくらいでした。お尻の間にも何か押し当てられて、あ、これが男の人の・・・なんてびっくりしつつも、「痴漢です!」なんて声をあげるのもなんだかなぁ、なんて思っていました。

お尻に当てられたそれは、硬くなってることが嫌でもわかるくらいでした。男性にお尻を触られたり、ましてや硬いのを押し付けられたりなんてされたことがなく、どうしようかなぁ、とのん気に考えてるうちに、その痴漢さんはだんだん大胆になってきました。

お尻をなでたりしているうちに服をまくって、今度は下着の上から押し付けてきました。

私は性体験は少ないのですが、チャットHやイメプで奉仕するのを楽しんでいたせいか、そのときはその痴漢さんに出させてあげようかな、と思ってしまいました。

私のほうから身体を動かして刺激したんです。そうしたら、身体を離していって・・・びっくりしちゃったのかな、と思っていると、股の間にあれを滑り込ませてきました。

電車の中で露出するなんて・・・とびっくりしましたが、下着一枚隔てて久しぶりに触れる男性のそれの鼓動を感じて、びくびくしてる、そんなに出したいのかなぁと何だか変な気分になっていきました。

私もすっかり濡らしていて、下着が湿っているのがバレたら恥ずかしいと思いつつも身を任せていました。

痴漢さんはしばらくそのままゆっくり擦っていたのですが、また少し身体を離しました。

今度は何だろうと思っていると、下着を下ろされそうになりました。足元まで落ちたら見つかるかもしれないと思って、少し脚を広げて太ももにひっかけるようにしてしまいました。

今思えば、足を閉じればよかったのにと思います。そうしていると、また痴漢さんが滑り込ませてきました。

今度は直に・・・痴漢さんは私が濡れているのを自分のに擦りつける様にゆっくり腰を揺らし始めました。

頭の後ろのほうに痴漢さんのだと思います、熱い吐息が吹きかけられているのを感じました。

私もよろけたようにして、腰を少し突き出して痴漢さんを刺激しながら自分でも感じて震えていました。

そうしたら、痴漢さんは引いて今度は私のあそこに先っぽを当ててきました。やっぱり怖くなって腰を引いても腰を掴まれていて逃げられなくて、身動きしようにもほとんど動けない状態で・・・

何度か擦られているうちに、少し入ってきてしまって・・・。すぐに、じゅぷって、簡単に奪われてしまいました。

少し痛みもありましたし、知らない人に、電車の中で入れられちゃったんだ、とショックはありましたけど、身体は火照ったままでした。

痴漢さんの大きくて固くなっているのを、大事なところではっきりと感じちゃいました。声が出ちゃいそうになるのを頑張って我慢して、でも息が苦しくなるから変な声を出してしまったりで・・・

自分でもわかるくらい真っ赤になっていたと思います。痴漢さんは動いたりするでもなくて、電車の揺れで出し入れしている感じでした。

また出させてあげたいなんていう思いが沸いて来て、自分なりにお腹に力を入れてみたり、少し腰を揺らしたりしているうちに、痴漢さんがまた腰を掴んで密着してきました。

どうしたの?と思っていると、中でびくびくしているのが感じられました。うそうそって思ってもどうにもできなくて、どくどく中に出されてるのを感じて・・・

すごくいけないことをしてるんだと思うと我慢できなくなって、私もぶるぶる震えて力が抜けてしまいました。

知らない人の精液を受け止めてしまって・・・なるべく周りに聞こえないように、必死に息をしながらまだ興奮が抜けきりませんでした。

びくびくが収まっても、痴漢さんはそのまま抜こうとしなかったのもあって、ここまでしちゃったならもっと体験しようかなと思って、少し落ち着いてから腰を揺らして刺激してみました。

痴漢さんもすぐにまた硬くして、今度ははっきりと突いてきて・・・また中に出されました。

痴漢さんの精液を受け入れながら、こんな風にびくびくさせて吐き出してるんだ・・・とか、出せて満足したのかな・・・?とか、少し冷静になって考えたりしました。

そのあともう一回中に出されて、下着と服をなおされました。家の近くの駅に降りてから怖くなって、急いで帰って綺麗に洗い流しました。

それでもう大丈夫、なんとかなるなるといつものように思って寝てしまいました。長くなってしまいましたが、読んでくれてありがとうございます。

うまく描写できないこともあって、ちょっともやもやしますけど・・・

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