コロッケ主婦は美味しいヨ



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[146] 夫の性癖で巨根男性と夫の前で

投稿者: 淫乱主婦 投稿日:2021年 3月13日(土)01時27分47秒   通報   返信・引用

私は38歳の2人の子持ちの専業主婦です…夫の性癖で巨根男性と夫の前で
私は38歳の2人の子持ちの専業主婦です。
主人は私の過去のエッチ話を聞きたがり、それを話した時は激しく求められます。
それから「3Pをしよう」とか「他の人としたらどうだ?」と言われ、断ってましたが何度も言われてるうちに、「そうね、上手な人でアソコのおっきい人としたらたまらないかもね」と言うと、主人は興奮のあまりいつも一回で終わるのがその日は2回も求められました。

数日後、「相手が見つかったよ。47歳の年上の方で精力絶倫らしいんだ」と言われました。

「えーうそぉ、困るよ。あなたの前でなんて死んでも出来ないから」

「相手の人も私の前では無理ってことで、お前と2人で会うことになったんだ。ほら、パソコンに顔写真があるから見てみてよ。お前の好みだと思うぞ」

主人の膝の上に座らされて写真を見ました。
主人は私の年上好みを知ってるため、清潔感があり筋肉ムキムキなガッチリした方でした。
私の好みの体型に顔も素敵な人でした。

「えー」と言いながら見入ってる私の服の中に主人は手を入れてきて乳首を触り始めると、「乳首が硬くなってるぞ」と言われました。

その時に見ていた写真は、相手の方の大きなアソコの写真でした。

(凄い大きい・・・私どうなるんだろう・・・)

私のアソコはムズムズしてました。
そして主人に、「さっき、明日の日中に会いましょうと約束したんだ」と言われ、「そうなの?」と動揺がばれないように答えると、主人は私のズボンを下げて挿入してきました。
主人のパンパンのアソコは凄く気持ちよく、私も腰が動いちゃうほど興奮してました。

「なぁ、一回でもいいからエッチしてきてくれないか?」

「本当にそんなことしてもいいの?あなたに嫌われたら嫌よ」

「いや、凄く興奮しちゃうんだ。たださぁ、帰ってきたらどんなエッチをしたか教えてくれないか?」

私が「それはいいけど・・・」と言うと主人は喜び、「出そうだ」と言うので「いいよ」と答えると、「明日会うんだから中はやめとこうよ」と言われたので、「お口に出していいよ」と言いました。
熱くてドロッとした大量のが出され、興奮していた私が飲み込もうとすると主人が、「ほら、ここに出して」とティッシュを渡されて、そこに出しました。
そのあと次の日の下着を主人が選び、紐Tバックにガーターを準備し、主人に抱きつき寝ました。

翌日、主人が出勤の時に車で送ってもらうので私も準備しました。
子供のご飯の準備中も私は緊張と、これから会う男性とのことを考えて、太ももまで濡らしていました。
そして主人に送ってもらうと、待ち合わせ場所に相手の男性が車で待ってました。
主人と男性がまず挨拶をし、私を相手の方に主人は預けると、「大切にお返ししますから」と相手の方に言われ、主人は仕事に行きました。

車に乗せてもらい、「まずはカフェにでも行きましょうか」と言われ、車中もずっと話し掛けてくれ、カフェに着く頃には私はお腹が痛くなるほど笑わされてました。
コーヒーを飲んでる時も私を褒めてくれ、優しい主人のことも褒めてくれ、私はすっかり安心するほどになってました。

「今日一日、私の彼女になってもらいますね」

そう言われてカフェを出ました。
ホテルに着き、部屋に行くまで手を繋いでいました。
会って1時間くらいでこんなにいちゃついてる自分に驚くほどでした。

エレベーターを待つ間にほっぺにキスをされ、エレベーターに入ると舌を絡め合ってました。
胸も直接揉まれ、私は彼の首に手を回すと、胸の部分が彼に捲られて胸が露わになりました。
恥ずかしいけど異常に興奮してました。
エレベーターから降りると彼はそこで私の服を脱がし、スカートも脱がされました。
そしてまたキスをされ、「エレベーターの前でこんなことして、誰かが来たらどうする?」と言われましたが、初めての体験にかなり興奮していました。

「見られてもいいよ」

私は乳首を彼に舐めてもらいました。

「あぁぁんあぁぁん」と声を出すと、「よーし俺のもここで舐めてもらおうかな」とアソコを出され、実物が見えました。

「やっぱり大きい・・・」と言い、私は舐めました。

「そろそろ部屋に行こうか?」

彼にそう言われ、私はガーター姿で廊下を歩いて部屋に入り、彼をベッドに座らせるとフェラをしました。
彼は、「今度は私が」と私のアソコを舐めてきました。

「凄い濡れてるよ」

そう言って、アソコと太ももとお尻の穴まで舐めてくれました。

「イキそう」

「私のでイッてください」

彼が正常位でゆっくりと入ってきました。

「凄いいっぱいだし、硬くて裂けちゃう」と言いながらイキました。

「全部はまだ入ってないよ」と言われましたが、凄く気持ちが良かった。

奥まで来た時には呼吸も出来ないほど深くイキました。
それからバックでされ、何度もイキました。
続けて何度もイッたことがなかった私には、意識がなくなりそうなほどの快感でした。

「出すよ、お口を開けてね」

口を開けると大量の精液が出されました。
さらっとしてて、すぐに飲み込めました。

それから彼は私を抱き締めてくれ、私は少し寝てしまいました。
目が覚め、お昼にしようと部屋にランチを頼み、一緒に食べ、その後は私のアソコが痛くてそれで終わりにしました。

夜、主人に話すと大興奮してくれました。
ただ主人には、「キスはしなかったよ。正常位で一回だけでゴム付きだった」って報告しました。

彼とは今も主人公認で月一で会ってます。
でも、安全日に会って中出ししてることは言ってません。

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[145] 夫の淡白なSEXでは…

投稿者: 淫乱主婦 投稿日:2021年 3月 3日(水)23時13分46秒   通報   返信・引用

見合い結婚だった主人は、クンニやフェラチオといったオーラルセックスを好まなかった。


いたって淡白なセックスは、気持ちよさなんてなくて、ただの子作りのための運動という感じだった。


だから、主人の弟の豊に強姦されるまで、私は女としての悦びを知らなかった。

線の細いインテリの主人とは対照的な豊は、筋肉質でたくましいカラダと強引さを持っていて、私は抵抗らしい抵抗ができなかったのだ。
ある昼下がり、大学が休講になったからと、主人の留守中に豊がやってきたとき、私はなんの疑問も持たずに、家にあげてしまった。

廊下から居間に案内する私を後ろから抱きしめた豊は、私の耳元で、


「はじめてみたときから好きだったんだ。留美子姉さんは兄貴にはもったいないよ。」


とささやいた。


力強い腕は私の身じろぎをものともせずに、がっちりと私のカラダにくいこんで、若い男の汗の匂いとお尻に押し付けられている硬く勃起したちんぽの感触が私の抵抗する力を奪った。


「留美子姉さんが兄貴に犯されてるのを想像して、何度もオナニーしてたんだ。」


豊は私の耳をしゃぶりながら、低く押し殺した声でいやらしいことをささやく。


左手で腰をしっかりと押さえたまま、右手で服の上からおっぱいをもみしだいた。


「だ、だめ・・・いやよ・・・。」


「俺、兄貴とは同じ血液型だから大丈夫。誰にもいわないから。」


豊は私の首筋を舐めあげながら、右手をで太ももを撫でた。


「ずっとこうしたかったんだ・・・。留美子姉さん・・・。」


箱入り娘のまま見合い結婚した私は、こんなにあからさまな欲望をぶつけられたことがなくて、うかつにもときめいてしまった。


強引に振り向かされて、唇を奪われた。


兄弟なのに、唇の感触もキスも全然違う。


ぽってりとした豊の唇は柔らかくて、ぬるりと舌が入ってきたときには、思わず、悲鳴を上げてしまった。


豊の舌が私の舌を追い回し、歯の裏をなぞられ、口腔を舌でくすぐられ、口の端からよだれがたれるくらいに蹂躙されたあと、やっと舌が出ていった。


はあはあと息をついて、顔を上気させている私に、ちゅっとふれるだけのキスをして、豊はにっこりと微笑んだ。

「留美子姉さん、かわいい・・・。めちゃくちゃに感じて乱れるところがみたいな。」


完全に力の抜けた私は、居間までずるずると引きずられていき、カーペットの上に、押し倒された。


両足の上に、体重をかけないように跨られて、身動きがとれなくなった。豊は私のシャツのボタンをゆっくりとはずし、ブラジャーのホックをとった。


「留美子姉さんって、着やせするよね。おっぱいけっこうでかいんだ。」


嬉しそうに両手でおっぱいを包み込み、やわらかくもんでいる豊は、無邪気な子供みたいで、憎めなかった。
ちゅぶちゅぶと乳首をしゃぶり、指で乳首をいじられていると、今までに感じたことのないうずきが湧き上がってきた。


豊が私の足の上から退いて、私のスカートをたくし上げても、パンティをおろしても、もう抵抗する気力は残ってなかった。

豊は私の足をゆっくりと開いて、おまんこに顔をよせた。


「すっげぇ!留美子姉さんのおまんこって、めっちゃキレイだ!」


興奮した叫び声をあげた豊は、そのまま、私のおまんこをれろれろと舐めはじめた。


「だ、だめよ!そんな、汚いわ!」


おしっこするところを舐めるなんて、信じられなかった。


「汚くないよ。俺、留美子姉さんのなら、おしっこだって飲めると思うよ。」


クリトリスをしゃぶりながら、そんなことをさらっといわれて、カラダが熱くなった。


「留美子姉さんのおまんこ、おいしい・・・。愛液があふれてきてるよ。」


豊はひだや膣口、アナルまでていねいに舐めながら、クリトリスを指でくすぐっている。


「は・・・あんん・・・。」


私は口からヘンな声がでてしまって、あわてて両手で口をふさいだ。


「嬉しいよ。感じてくれてるんだね。どうされるのが好き?どうしたら気持ちいい?」


犬のようにれろんれろんと舐めまくりながら、うっとりした声で豊がきく。


「わ・・・わかんない・・・そんなの知らないわ・・・。ん・・・。」


はじめてされるクンニは強烈に気持ちがよくて、頭の中がぼんやりする。


「じゃあ、気持ちよかったら、いいって教えて?」


豊はクリトリスをしゃぶりながら、舌先でつついた。


「ああ・・・いい・・・気持ちいい・・・。」


舌はワレメをそっとなぞりながら、アナルまで到達して、またクリトリスに戻ってきた。


「あんっ・・・いや・・・いいっ・・・。」


ちゅぷちゅぷといういやらしい音が響いて、私はクンニの気持ちよさに溺れていた。


ふふ・・・とおまんこに唇をつけたまま、豊が笑うと、振動がおまんこの奥まで響いて、ぞくぞくする。


「留美子姉さんは敏感で、淫乱なんだね・・・。兄貴がうらやましいよ。」


豊は私のおまんこにごつくて太い指を入れて、ぐちゅぐちゅと動かした。


「ごめん。もう我慢できない。」
指が抜かれたと思うと、私のおまんこをいっぱいに押し広げて、豊のちんぽが入ってきた。


「すごい・・・気持ちいい・・・留美子姉さん・・・好きだ・・・。」


いつも主人がするのと同じ正常位なのに、おまんこにちんぽが入るだけで、とても気持ちがいい。


豊がちんぽを動かすたびに、私の口からはあえぎ声がもれてしまう。


「あ・・・ああ・・・あん・・・。」


おまんこの中に入れたまま、三度も射精されて、おまんこから精液をあふれさせながら、私はセックスの快楽を体に刻み込まれたのでした。

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[144] マンションの隣の奥さんとベランダで…

投稿者: やり男 投稿日:2021年 2月20日(土)00時52分26秒   通報   返信・引用

最近隣に新婚夫婦が越して来たんだけど、壁が薄いのか声が大きいのか、まあどっちでもいいけど、隣の若妻の喘ぎ声が超エロいんだよ。

引っ越して来た日に挨拶に来たんだけど、これがまた可愛いんだな~。
旦那が居なかったら俺の部屋に引きずり込んでたぜ。
顔も声も超いい感じ。
毎晩若妻の喘ぎ声で勃起して、奥さんの「イッちゃう・・・イク~」の声に合わせて射精してる。
イッた後は虚しいが・・・。

最近、若妻のエロい下着が俺の部屋側のベランダに干してあるんだよ。
俺はほたる族だから、たまにその奥さんとベランダ越しに他愛もない話をしてるんだが、この間・・・。

俺「ねぇ奥さん、俺、最近寝不足なんだよね~」

遠回しに話を振ったんだ。
そしたら奥さん、意味不明みたいな顔してやんの。

奥さん「どうしたんですか?体の具合でも悪いの?」

俺「ある意味悪いかもしれませんね」

奥さん「私に出来る事があれば言って下さいね~」

今がチャンス!!
奥さんを手招きして避難板まで寄らせ、耳元で囁いてやった。

「あのさ~、お宅の夜の営みの時、奥さんの喘ぎ声がデカいんだよね」
「ベランダの窓、開けっ放しでやってるよね~」
「別にいいけど、俺のジュニアが暴れ出しちゃうんだよ」

奥さんは顔を真っ赤にして両手で顔を覆ってしまった。

奥さん「ええ~聴いてたんですか・・・恥ずかしい・・・」

おまけに、奥さんの『イク~』にあわせて射精してる事も言ってやった。
そしたら奥さん、窓閉めて部屋に入っちまった。

俺も一服終えて部屋に入るとインターホンが鳴った。
そこには奥さんが立っていた。
俺が不思議な顔してると俺に寄り添って来て・・・。

奥さん「誰にも言わないで下さいね・・・」

俺「どうしようかな~」

バカな女・・・。
俺が誰に話すんだっちゅ~の。

俺「まぁ上がりなよ、暑いからさ~」

奥さん「それじゃ~ちょっとだけ・・・お邪魔しま~す」

のこのこ入って来やがって~。

俺「さっきの話だけどさ~、俺の頼み聞いてくれたら黙っててあげるよ~」

奥さん「頼みってなんですか・・・?」

俺は奥さんの髪を撫でながら・・・。

俺「奥さんも子供じゃないから解るでしょ~」

奥さんは困った様子で後ずさりした。

俺「ま、俺は別にいいけど・・・奥さん次第だから」

そう言うと奥さんはこくりと頷いた。
無言の了承だ。

俺は奥さんを抱き寄せキスをした。
舌を入れようとすると唇を噛み締め抵抗していた。
俺は奥さんの身体を触りまくった。
胸は大きく柔らかい。
夏だし家が隣だし、タンクトップと短パンは簡単に脱がせた。
24歳の若妻の身体をゆっくりと味わった。
ベッドに寝かせ、下着を脱がせて全身を撫で、舐め回した。

奥さんが、いつも聴いてる甘い声を出し始めた。
普段なら絶対に、こんな清楚で可愛らしい女を抱けない。
でも今、目の前に俺に抱かれる奥さんがいる。

我慢汁タラタラの硬くなったペニスを握らせると、奥さんは目を大きく開きペニスを見ていた。
聞くと、旦那のペニスは俺の半分位の大きさで、しかもすぐにイッてしまうらしい。
奥さんは旦那以外の男は知らないらしく、俺のペニスにビックリしていた。
言っておくが、俺のペニスは人並みでデカくはない。
もうひとつ言うと、初めて会った日に俺に一目惚れしたらしい。
すまん、自慢ではないからね。
ごみ出しとかでたまたま会ったり、ベランダで話す様になったりして、ますます俺を意識しだしたらしい。
で、窓開けっぱで俺に聴かせてた訳だ。
俺も奥さんに告った。

「奥さんを抱きたかった」と。

奥さんにキスをすると、今度は積極的に舌を絡めてきた。
俺も奥さんも獣のようにお互いの身体を貪りあった。
お互いの秘部は濡れていて俺はペニスを差し込んだ。
奥さんは身体を弓なりにし悶え喘ぎ出した。
奥さんの腟中は狭くてキツくて気持ち良かった。
お互いの気持ちを知り、身体が感じない訳がない。
俺は旦那しか知らない奥さんに女の悦びを教えてやった。
あんな事やこんな事・・・そんな事までも・・・。

その日は旦那が帰る夕方まで奥さんを抱いた。
3回、すべて中に射精してやった。
ちなみに旦那と俺の血液型は同じらしい。

俺は2回目の射精の時から奥さんを「里美」と呼んでいた。
旦那の帰りが遅い時は俺の部屋で食事して、一緒に風呂に入ってから愛し合った。
俺とは身体の相性が合い、今では旦那の淡白なセックスではとても満足できないカラダになったらしい。
俺と里美の関係は、お互い飽きるまで続くだろうと思う。

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[143] 不倫なんてドラマの世界と思ってたのに…

投稿者: 48才人妻 投稿日:2021年 2月12日(金)21時01分49秒   通報   返信・引用

48才人妻です。浮気や不倫は雑誌やドラマの世界で本当はほんの一握りの人達の事だとつい数ヶ月前まで思っていました。初めての男性と結婚し他の男性との経験がない私は多少の浮気願望があったにせよ自分から遠ざけていたのでしょうね。
主人との夜の生活は月に1回程度ですが大きな不満もありませんでした。今思えば無知だったのかも。子供も手を離れ平日の仕事がお休みの日はフィットネスクラブに通うようになりました。もうすぐ50才ですがまだまだ、との気持ちがあったのでしょう。

クラブに通うにつれ同年代の1人の奥様と親しくなりました。時折ランチやお茶しプライベートもお互い話すようになっていきました。彼女は結婚しているのに彼がいると言っていました。少し羨ましさは正直ありました。
ある日、彼女は「合コンするけど来ない?」と。「私は仕事あるし夜もあんまり出られないし」と言うと「その点は大丈夫、あなたの休みの日だしお昼だから」と。その時はなぜ休みを知ってるのか?と考えましたが「あなたの休みの日はいつも決まってるじゃない」と言われるとそうです。
その日はちょっとだけおしゃれをし待ち合わせのカラオケルームに出かけました。そこに居たのは彼女とその彼、そして男性は1人だけでした。「あれっ、これだけ」「そうよ、まっいじゃない」
「まっいいか、でもこれじゃお見合いだね」
自己紹介で男性は彼女の彼氏の友達で私と同年代とわかりました。私が歌って居る時、彼女とその彼は2人の目の前でいちゃいちゃしだしました。「もう~そんなことしないの」と言うと彼女は男性をいったん見た後「実は彼があなたの事紹介して欲しいって言うから、そうだよね」「偶然フィットネスでお見かけしたときこの年ながらドキドキしちゃって」
まもなく彼女は彼と退室してしまい2人だけ取り残されました。「今日はあなたを騙すようなことをしてしまい申し訳ございませんでした。この次、またお会いできますか?」といきなり言われてしまいました。「はっ、ハイ」
数日後、逢う事になりドライブし次の約束してわかれました。次に逢うまでの何日か私の中では彼のことが頭を離れなくなっていました。そんなに逢っていいのかとの迷いや不安、そして逢える期待など交錯していました。
当日は、主人をいつものように送り出しシャワーを浴び普段はほとんど着ない服をちょっとセクシーに着こなして待ち合わせ場所に行くと既に待ってくれていました。
「もしかして来てくれないかと思っていました」と彼。「どうして」「だってお互い既婚者だし、世の中的にはあまりよい事でないと思うし」「そうね」と言いながらも今まで封印していた浮気願望がちょっとだけ頭を出していました。
車は走り出し他愛のない会話の中、早春の海に着きました。誰もいない岩場の海岸、足場の悪い岩場の海岸です、当然のように彼は私の手をとってくれます。初めてつないだ手はなぜか汗ばんでいます。彼も緊張してるのだろうと感じました。少し歩くと岩に囲まれ場所に出ました。お互い並んで腰掛海を見ていると突然彼の手は私の手を引き抱きしめられました。
「今日は着てくれてありがとう、本当に着てくれないと少しだけおもっていたんだ」彼は私の顔を見つめそして近づいてきました。1度2度顔を背けましたが唇同士が触れ合いました。「ありがとう」と彼に言われなんだかわからなかったけれど今度は私は目を閉じ彼の唇を受け入れました。
それからは当然の成り行きのようにホテルの門をくぐってしまいました。
恥ずかしがる私を彼は優しく優しくしてくれます。とうとう下着だけにされた私はあわててお風呂に飛び込んで行きました。「今回だけ、あんなに優しいからきっと大切にしてくれる。だから今回だけ」と言い聞かせバスタオルを巻きベットに潜りました。ベットでの彼は少し違いました、優しいけど荒々しい。今まで主人にもあまりしたことがないフェラチオもしました。「見ないで、見ないで」と言っていた私の秘部も優しい言葉とテクニックで自分から足を広げ彼の舌を受け入れていました。勿論、こんなことされるのは久しぶり、恥ずかしいほど濡れているのがわかるくらいでした。私は彼の指と舌でいかされもうほしい、という状態でした。
「そろそれいいかな」と彼。黙っているといきなりいきなり口元に彼のモノかきました。「もう一回いい、今までで一番気持ちよかった」もう一度私はほお張りました、根元までそしてしごくようにと。

「ありがとう、これ以上してもらうといっちゃうよ」
そんな女にとってはうれしい言葉、もう私は自分から言葉を発していました「きて、お願い」
枕元をゴソゴソしだす彼、「お互いのためにね」とコンドームをてに取っていました。
それを見て私は思わず「そんなのして気持ち良いの?病気はないよね。なければ‥、初めはね」
彼は上になり私の足の間に入ってきました。少し彼が腰を沈めるとお互いの性器が触れ合います。「本当に挿れるよ、いいんだね。本当に着けてないよ」
主人はいつも黙って侵入して来ます、なんかこんなこと聞かれて嬉しかった。
「いいよ、本当にいいよ」その瞬間、彼のモノは私の奥深く侵入して奥に当たりました。
体が解ける、腰が立たない、とはこんなことなのかと彼に突かれて思いました。
「もうだめだよ、これ以上動いたらいっちゃう」「嫌、もう少しだけ動いて。あ~とっても気持ちいい」
「だめだよ、少し動くから、出す時はシーツにするからね」
「そんなの嫌」「じゃ、どこ。お腹の上?」
「いいから動いて、私いきそうよ」
「もうだめ、本当にいきそう」
「いいわ、いって。私の奥深くいっぱい打ち込んで」
彼は私の中に射精しました。「安全日、心配しないで。私、本当は今日こうなるのじゃないかと少しだけ思っていた。今日最初のあなたの言葉で決めちゃったのかもね」
今では月1回程度逢っています。主人とは違うテクニックとちがうモノ。つい数ヶ月前までは考えられなかった私がいます。彼とは安全日以外は必ず避妊しています。お互いのために

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[142] 隣人との鍋で徐々に淫靡な空気に…

投稿者: 主婦 投稿日:2021年 1月18日(月)23時15分59秒   通報   返信・引用

子供をちか(嫁)のお姉さんに預けて隣のご夫婦と家で鍋パーティしました。

以前から4人で飲むとセックスの話になり、ちかを除く3人はノリノリでした。

俺と隣の旦那Iさんはノリノリで、今回はしようと決めていました。が、ちか次第。

ちかに“子供をお姉さんに預けよう”というと何も言わずに預けたので覚悟したのかもしれません。

鍋を食べ、酒を飲みながらちかをひざの間に座らせて胸をなではじめました。

ちかは少し恥ずかしそうに手をよけようとします。

IさんはKちゃん(Iさんの嫁)を同じように座らせ、スカートに手を入れています。

KちゃんはIさんにキスを求めながら声を漏らしはじめました。



俺たちはそんな二人を見ながらキスしたり胸を触ったり。スカートに手を入れようとすると首を振ります。

しばらくすると、IさんがKちゃんのスカートをめくりました。彼女はノーパンでした。

足を広げ、Kちゃんのアソコを見せ付けられます。Kちゃんは溢れて光っていました。

俺は我慢出来ず、ちかを寝かせて下着を下ろしました。ちかは溢れてビショビショで、素直に裸になりました。

俺は胸を愛撫し、足を撫で、アソコ以外の全身を愛撫します。

『触って・・・』切ない声を出しますが、俺は無視していました。『お願い』と言いながら腰が動いています。

それでも無視していると、Kさんが近づき、ちかのクリを撫で始めました。ちかはのけぞり、

“あぁああぁ”と声をあげます。



ちかに愛撫を始めたKさんのチンチンをIちゃんはしゃぶっています。

俺はちかを少し抱き起こし、2人を見るように言いました。

ちかは感じて目が開けられないようなんですが、それでも時々目をあけて2人を見ています。



しばらくすると、Kちゃんが俺のほうに尻を持ってきました。俺はちかの胸を愛撫しながらKちゃんのクリを撫で、

入り口からクリにかけて愛撫します。4人がそれぞれ、自分のパートナーを愛撫しながら相手のパートナーを愛撫です。



Kちゃんに指を挿入すると、KちゃんはIさんから離れ、俺のをしゃぶりはじめました。

俺はちかを気にしながらも興奮して完全にKちゃんの方へ移動しシックスナインを始めました。

Iさんを見るとIさんもちかの頭の方へ移動し、ちかもIさんをしゃぶりはじめました。

Iさんは少ししゃぶらせるとすぐに、ゴムと取り出しちかに挿入しました。

俺はKちゃんを愛撫しながら目はちかの顔から離れませんでした。

ちかはかなり興奮しているようで、感じまくっています。

正上位でちかがいくと、おかまいなしに四つん這いにしバックで挿入です。

俺は必死で四つんばいの体勢をとり、それでも腰をふっているちかを見て頭がおかしくなりそうでした。



俺はゴムを取り出しつけてKちゃんを抱き上げて挿入しました。座位・正上位。

バックとKちゃんがいくまで突きつづけました。

Iさんとちかは、Iさんがいったあと2人で抱き合い愛撫しあっています。

俺はまるで恋人同士のような2人に嫉妬し、Kちゃんがいったのもおかまいなしに激しくバックでついていきました。

俺がいったときにKちゃんもまたいったらしく、ぐったりしてしまいました。



俺がゴムをはずすのを見て、Iさんがちかから離れたので俺はすぐにちかのそばへいきました。

ちかのアソコをさわると、まだまだ濡れています。『気持ちよかったか?』と聞くと笑っています。



俺たちはそれぞれ、静かに愛撫しあい、その内、かるく身体を隠して4人で話をはじめました。

普通の話をしようとするけど、話はセックスの方向へいきました。

Iさん夫婦はスワッピングは数回経験があるらしく、男3人の4Pも経験があるとのこと。

俺たちも経験はあるけど、2人の経験から考えるとまだまだ甘い! と思ってしまいました。

話をしている間にKちゃんは寝てしまいました。2人の話を聞いて興奮してしまった俺はちかを愛撫しはじめ、

ちかも素直に俺の指を受け入れます。

Iさんが近づき、Iさんが胸を愛撫してももう嫌がることもなく3Pがはじまりました。

『ちかちゃん、かわいいね』とささやかれて、ちかはIさんにキスし、チンチンを撫でます。



俺は即『しゃぶって』とちかの頭を俺のチンチンに押し付けました。

ちかはすぐにしゃぶりつき、下に移動したIさんのクンニに声をあげながらもしゃぶっています。

そのうちに、ちかはしゃぶれなくなり、俺のを握ったままIさんのクンニにいかされてしまいました。



Iさんがこっちを見たのでうなづくとゴムをつけて挿入。すぐにバックにうつり、

ちかは俺のを握ったまま突かれています。時々思い出したように舐めるのですが、すぐに握るだけになります。

Iさんはちかがいっても腰を掴んで突き、Iさんもいってしまいました。



俺はすぐにIさんに変わり挿入。ちかは既に腰に力がはいらなくなっていました。

俺は正上位になりちかの足を持ち上げて挿入。ちかは俺にしがみついて腰を振りはじめました。

俺はぐちゃぐちゃになったちかの中を突きつづけて、中だししました。



俺は風呂を準備しに一旦離れ、部屋に戻ると、俺の精液がながれているちかを愛撫しているIさん。

2人は何かをささやきあっていました。

2人が帰ったあとで何を話していたのか聞くと、『またしようね』と『今度2人でしよう』といわれたとか。

俺がIさんにいかされているちかを見て嫉妬して中だししたのも見抜かれていたようです。

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[141] 職場の後輩の若い巨根で私は初めて女の悦びを知った

投稿者: 主婦 投稿日:2021年 1月13日(水)21時55分50秒   通報   返信・引用

後悔してません!

私は20歳で主人(30歳)と結婚し、子供(15歳と13歳)にも手が掛からなくなった5年位前よりパートで働き始めました。
そこに新入社員の彼(21歳)が、私の職場に配属されました。
スポーツマンで礼儀正しく、ハキハキとした態度に好感を持ち始めました。
その頃、主人は深酒の毎日で、夫婦生活も月一度程度あるか無いかの欲求不満の毎日が続く頃でした。
寂しさの余り、彼を月に一度位、ドライブに誘い気を紛らす様になりました。
回数を重ねるに連れ、彼が身体を求める様になり悩みました。

も「30歳半ばで女をやめるなんて嫌」と開き直り、一度しかない人生、自分の気持ちに素直に生きて行こうと心に決めました。

それからは、彼の気持ちにも素直に応じられる様になり童貞も頂きました。
その後も月一程度に楽しんでいます。

私の住んでいる所は、田舎で車が唯一の交通手段です。
昨夜は、忘年会で酔った彼を迎えに行きました。期待をして♪

途中でパンストを脱ぎ、酔った彼を車に乗せ走り出しました。
そして、まもなく彼は思った通りスカートの中に手を入れてきました。

「駄目よ!運転中は危ないわよ!もう少し我慢してね」と私は言いましたが、
「俺、早くやりたいんだよ」と彼は凄く興奮している様子でした。

暗い田んぼ道に車を止めると同時に、彼の大きな胸に抱き寄せられ、キスをされ、乱暴にセーターを上げられ、ノーブラの胸を揉まれ、吸われ、更に手がスカートの中に滑り込み、敏感になっている部分を触られた瞬間、快い刺激が全身を走りパンツの奥が熱く濡れてきているのを感じました。

「感じる、凄い感じちゃうから・・・やめて!」と言いながら、私は異様な快感に慕っていました。

そして、彼と後部座席に移りシートを一杯に倒し、再び抱き合います。
彼は、とうとうパンツの横から指を入れ、薄いお毛毛をかき分けて、ヌメッとした敏感な部分に指が触れた瞬間・・・。

「あ・・・ああ・・・」と大きな声が出てしまいました。

快感が高まるに連れ、私は彼に強く抱きつき身を任せていきました。
彼のズボンのファスナーに手をやりパンツと一緒に下げようとしたが、彼のモノが凄く大きく固くなっていて、ようやく下げることが出来ました。
下半身を素ッ裸にして大きくなったモノを目にした私は、口に咥え、ジュポ・・ジュポ・・とフェラをすると「出てしまうよ!俺!出る!」と叫び、「口に出して良いよ!出しな!」と震える彼をやさしく、しっかり抱き締めながら濃厚な精液を口に受け、彼は果てました。

ぐったりとした彼を優しく抱きながら、今日が最後のセックスと心に決め、思いっきり楽しもうと臨んでいたのです。
そして、自らスカートとパンツを脱ぎ恥ずかしさを隠すかの様に彼に再び抱きついていきました。

下半身素ッ裸で敏感になっているクリちゃんと胸を中心に指と口で刺激され、無我夢中で身体を求める彼のやや乱暴な愛撫に身体はより反応し、恥ずかしさも徐々に気にならなくなり、二人だけの個室プレイに没頭し始めたのです。

「主人も今日は忘年会で泊まりだから、ゆっくり楽しもうね!」

彼のモノに手をやると、再び、固く大きくなっていて嬉しくなり口に咥えると、彼も敏感になっているクリちゃんを指と口で刺激を加えてきました。

私は「もっとー!もっと強くー!吸ってー!」と口にしました。

更に愛撫を続けられると「もういい!もう!早く入れてぇ・・・」と、彼と向き合い膝に跨り入れようとしました。

「ゴムしないの?」と彼。
「今日は安全日だから良いのよ!思いっきり中に出して!」

モノを手で穴に定め腰を下ろし、挿入して上下に動きました。

「中は暖かくて気持ちいい!気持ちいい!」

大声を出し、私も絶頂寸前になった。

彼から離れ、今度は下になり、股を開いた私に・・・。

「入れるよ」

「早く入れてぇー」と言いながら、愛液で濡れて受け入れ十分な性器にゆっくり挿入して来た。

私は「わあっー!気持ちいい!もっとグイグイ突いてぇー!」と声を出し、しっかり抱きついて無意識に腰を持ち上げて挿入をより深く求めていました。
二人の快感が高まると共に挿入は浅く深く激しくピストン運動を繰り返し、子宮に当るたびに大きな声で叫び、私は彼の背中に腕を回し、更に強く抱きつき膣の奥までしっかり突いてきました。

「ダメダメ!気が狂いそうよ!も・・もうダメよ、イッちゃう!ねっ一緒に」と大騒ぎしながら、精液をたっぷり子宮に受け、エクスタシーに達したのです。

一瞬静かになった車内で私は、彼に抱かれ挿入したままの姿で主人とは一味も二味も違う満足した幸せな余韻を楽しみました。
してはいけない事と思いつつも思い切って一度しかない人生で二人の男のそれぞれの味を知る事が出来て最高に良かったです。

一生の思い出に残る素晴らしい一頁が出来ました。

主人が全く気付いていないのが幸いでした。

「真の女の喜びを与えてくれた若くて元気のいい彼にありがとう」

不倫は今日で終わりと心に決めました。
月一のセックスが出来なくなりますが、彼のために我慢します。
ほぼ7年もの間、私のようなおばさんのわがままを聞いて遊んでくれてありがとう!

42歳の私、27歳の彼、早く若い良い子を見つけ幸せな結婚を祈りつつ・・・。
最後にもう一度。

「真の女の喜びを与えてくれてありがとう」







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[139] 雑木林で団地妻と獣の様に貪りあって…

投稿者: 主婦 投稿日:2020年12月18日(金)23時58分28秒   通報   返信・引用

家族三人で団地住まいをしている
私は普通のサラリーマン

熟女系AVで
昼下がりの団地妻とかありますが
リアルの世界では、
そんなエロい事なんてないだろうと思っていました

しかし、AVのような体験を
実際にしたんです

同じ団地に住む団地妻と
不倫関係になったんです

団地妻の名前は、恵子

32歳の2人の子持ちママですが
童顔で20代後半ぐらいに見える
可愛い小動物系の主婦なんです

私たち夫婦と恵子夫婦
そしてもう1件の夫婦は同じ棟に住んでいて
上の子供が共に同級生ということで
家族ぐるみでお付き合いをしていました

今まで何回か泊まりで
遊びにも行っています。

今年の冬に泊まりでスキーに行ったとき、
他のご主人は寝てしまい
妻ともう1人の奥さんは
3番目の子供を寝かせにいったので
たまたま恵子と私の二人っきりになりました

一緒に遊びには行っても
よその奥さんと二人っきりになるなんて
初めてでした

少し話しをしていると、
恵子と私は中学校の同窓生とわかり
急に親しみを感じました

いろいろ昔話をしていると
妻たちが戻ってきたので、
そのときはそれで終わりでした

それから、1ヶ月くらいたった
3月初旬

私は、休日出勤の代休で
平日一人で家にいました

10時ごろ玄関のチャイムが鳴ったので、
出てみると恵子でした

妻は、夕方まで
帰らないというとそのまま帰っていった

しばらくして、
電話が鳴って出るとまた恵子だった

「子供が帰ってくるまでの間
暇だからスキーの時の話をしませんか!」

と言われ、ちょっと気が引けたが
おじゃますることにした。

このとき、2人ともこんなつもりではなかった

恵子の家に上がり、
コーヒーを飲みながらまた昔話になった

中学時代から高校
そしてお互いの男女関係等

決して自分の妻や夫には
言えないこともなぜか話せた

最初は距離をおいて座っていたのにいつのまにか、
ぴたっと密着させ
体を寄せ合っていた

そして、Hな話しで盛り上がっていたとき
突然二人の会話が途切れた

恵子は私から目をそむけた

私はどうしようかと思ったが
欲望には勝てず
次には恵子を抱きしめていた。

そのままソファに押し倒し
キスをした

恵子は抵抗しなかった

ただ私にされるままだった

首筋にキスをしながら
服の上からおっぱいを揉んだ

恵子の胸はあまり大きくないが
ちょうど手のひらサイズの美乳で
私の好みだった

恵子の息遣いが少し荒くなった

トレーナーを捲くり、
ブラを外しオッパイを揉みながら
もう片方を吸った

恵子は母乳で育ててないので、
おっぱいの形も崩れてなく
ツンと上を向いたロケット美乳おっぱい

軽く乳首を噛むと恵子の口から

「ア~ン!」

という、小さい官能的な
喘ぎ声が聞こえてきた

そのままスカートと
パンテイーを脱がし、自分も脱いだ

恵子はもう十分濡れていた

余り時間もないので
愛撫もこれくらいにし
そのまま挿入した

なかなか締りが良いおまんこ

少々荒々しく突くと恵子は
悲鳴とも聞こえるあえぎ声を発した

普段見ているお母さんとしての
恵子からは想像できない
まるで別人のようで
AVに出てくる淫乱主婦みたいな
アヘ顔になっている

私は、久々の快感に酔いしれながら
恵子を突いた。

そして恵子の
お腹の上に白い液を出した

しばらくしてお互い罪悪感にかられた

Hを始めてからこの間二人とも無言だった。

そして恵子が言った

「私がシャワーを
浴びてるうちに帰って!」

私はうなずき服を着て帰った

それ以来
恵子とまともに口が利けなかった

恵子も私を避けているように見えた

そして、ゴールデンウィーク

ロッジを借りて
バーベキューをすることになった

みんなでいればいいと思い行く事にした

しかしそのときまた運命のいたずらが

2つ用意したクーラーボックスを
1つ忘れてきてしまいビールが足らないのだ

とりあえず買いに行くことになり
私は自分から買いに行く事にした

もちろん妻と一緒に

しかし両親がいなくなるのは
まずいと言うことで妻の代わりに
恵子が行くことに

それも、恵子のご主人が決めたのだった

恵子はいやな顔を
するかと思ったがそうでもなかった

でも町までは往復2時間は
最低かかるし

その間どうしようかと思ったが、
キャンプ場の出口で現地の人に出会った

恵子はその人に近くに
酒屋がないかと聞いたら、
町とは逆に15分ほど行けばあると教えてくれた

恵子は酒屋につくまで、
一言もしゃべらなかったし私も黙っていた。

ビールなどを買い帰ろうと
走っていたら、恵子が言った

「どこか人気の無いところで止めて
話があるから!」

私はドキっとした

しばらく行くと雑木林に
囲まれた空き地があった

そこに車を止めた

恵子は後ろの席に行った。
私も追いかけて後ろに行った。

私は

「話って何、この前のことなら」

というと、恵子は黙ったまま、
私に抱き付いてきた。

そして

「お願い、抱いて!」

私の心の中のもやもやしたものが、
一瞬にして消え去った。

私も、きつく抱きしめキスをした。

今回は恵子のほうが積極的だった

キスも適当に、
私のズボンとトランクスを下ろし
まだそれ程大きくなってない
私の男根をしゃぶり、即尺してきた

私も恵子のジーパンと
パンテイーを脱がせた

恵子のおまんこは
すでにグチョグチョに濡れていた

私は恵子のオツユを吸った。

車の中はスモークが
貼ってあるとはいえ外はまだ明るい

それなのに、
私たちは素っ裸で激しく求め合い
カーセックスでパコパコ激しくHした

恵子はとくに激しかった

今までのイメージとはちょっと違った。

そして恵子は自分から

「入れて!」

とまで言った。

私は入り口で
少し焦らしながら入れた

淫乱団地妻の恵子は
自分から腰を振った

静かな山の中で聞こえるのは、
恵子の喘ぎ声とグチュグチュという
イヤらしい音だけ

私が抜こうとしたとき恵子が言った

「中出して!」

「いいのか!」

と私が聞くと、

「ウン」

とうなずいた。

私はさらに激しく
ピストンを繰り返し恵子を突いた。

恵子は

「イクイクア~ン」

を淫語を連発していた。

そして私は恵子に膣内射精した

そして何事も無かったように
キャンプ場に戻った。

それからは、恵子のご主人が
土曜日仕事なので

子供の学校のある第1・3土曜日の
午前中に恵子の家で
昼間の情事を繰り返し
W不倫の関係が続いている

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[138] スワッピングの話をされ

投稿者: 主婦 投稿日:2020年12月13日(日)01時33分23秒   通報   返信・引用

スワッピングの話をされ… 私が他の男性に抱かれている所を見てみたいと


私は、地方に住む37才の主婦。結婚15年目。
子供なし。主人と二人暮しです。結婚後は浮気等の経験なし。
結婚前の男性経験は、4人。。。。

ある夜、主人から、スワッピングの話をされたのです。
私が、他の男性に抱かれている所を見てみたいと。。。
そして私が他の男性にイかされたらどうなるのか見たいと。。。
この話が出るのは、少しは予想できました。
なぜなら、私の結婚前の男性体験を細かく聞いてきたり、
SEXの時、他の男性にこんな事されたらどうなる。。。とか。。
主人は、私が、昔の男性とのSEXの話とか、私が細かく話すと、
かなりの興奮して、求めてきてましたから。。。。

スワッピングの話が出た時は勿論、私の返事は、NO。。
主人以外の男性を受け入れる事は、考えても居ませんでしたから。
でも、SEXのたびに、主人からスワッピングしたいと言われるようになったのです。

あまりにも、言われるもので、二人で真剣に話し合いました。
少しは理解できるようになりました。
ただ問題は、私が他の男性とSEXして夫婦仲がおかしくならないかということでした。
主人にも其の事を話し、主人の気持ちも考えも少しは理解できたので、
渋々、一度だけならと、了解しました。
但し、私は主人が他の女性とSEXしてるのを見たくなくて、3Pにしてもらうことに。
お相手は、主人がどこかの募集に投稿して、20代の若い男性を見つけてきました。

当日は、出かける前にお風呂に入り、新しい下着を付け、
主人と二人で待ち合わせ場所に行きました。
車の中で、主人に、
「私は、貴方以外の男性では、感じないし、イかないと思う」
と告げました。実際其のつもりだったのです。
主人の返答は、
「自分の思うまま、自由にしてみたら」 でした。。。。

待ち合わせ場所で、お相手に会いました。
彼は、背が高く、品のある男性で・・・。
ホテルに入り、話をしたりして、少しは和み。。。。
お風呂に入ることになりました。主人が、
「二人で入って。。彼の体を洗ってあげたら。。」
と言われ、二人で入ることになりました。
私は主人以外の男性と二人でお風呂に入る事で、もう緊張して足がガクガクでした。

先に私が入り、後から彼が、入ってきました。。。。
彼の裸をみて、驚き。。。。彼のチンチンは、もうギンギンでした。
そのチンチンの大きさに、再度驚きました。太くて、天を向いてそそり立ってるのです。
体を洗う時に、オチンチンを握ってあげると、硬くて、もう脈を打ってるのが伝わってき
ます。カリも大きく、今まで見たこともないようなオチンチンでした。

お風呂の中で少し世間話をして、お風呂から出ると、主人はビデオ撮影の用意を
してた。このとき3Pでなく、私と、彼だけで、主人は参加せず、ビデオを撮るだけだ
と初めて知りました。

いよいよ、二人でベットイン。
お互いに、抱き合い、長いキスからはじまりました。
キスをしながら、私の手は、太くて硬い彼のチ○ポを握ってました。

彼は、徐々に、唇を移動してきました。
オッパイを揉んだり、舐めたり、軽く噛んだり、もうこの頃は、私はかなり感じてた。
彼の手が、私のオ○ンコに。。。。
「奥さん、もうビチョビョになってる」
と言って、私のオ○ンコを広げて見はじめた。。
思わず「恥ずかしい、、」と口走ってました。
彼の唇が、オ○ンコにきて、、、、クリトリスをユックリと舐められて、
指をオ○ンコの中に入れられ、
「あぁ~もうダメェ~ イきそう~~」
もうこの辺になるともう我を忘れていました。
「イクゥ~! イクゥ~ して~して~ イクゥ~」
と大声をあげてました。何度も、何度も、指と、彼の舌でイカされてました。

少して我に戻り、主人を見ると、ニコニコしています。。。。
今度は私の番です、彼の大きく太いチ○ポを、私が。。。。
初めは、チ○ポを握り、カリから。。
口に含むと、口いっぱい、玉から、お尻まで舐め、得意のディープ、
やっとの事で根元まで咥え、舌を動かし、又根元から思い切り吸い上げて・・
同じ事を数回繰り返してるうちに、私が我慢できなくなってきて、
私が上になり、彼のチ○ポを導きました。
「大きい~~太い~~」
彼のチ○ポが、私のオ○ンコの中に、ユックリと入ってきます
「ああ~ん~~」
私はもう我を忘れて、腰を前後に思い切り振りました。
「奥さん、今度はバックで、。。」
彼の、太くて硬いチ○ポが、後ろから、ズ~ズ~ンと私の中に入ってきます。
「突いて~突いて~~」
と叫びながら、何度も何度もイかされました

最後は彼が上になり、がんがん突いてきます。
大きく太く硬い彼のものに、もう私はフラフラ。。。

主人は私が他の男性とのSEXを見て満足のようでした。。。。。。
家に帰るなり、主人も興奮したのか、玄関先からもう抱きついてきました。
平素よりも、かなり元気な主人に驚き、、主人は、私の中に入れると、すぐに発射
~~精子の量も普段よりかなりの量でした。。。。

その後、二人でお風呂に入り、、、、会話です。
「どうだった? 良かったの?お前は、私以外の男性では感じない、イカないとと
言ってたくせに、かなり感じて、オ○ンコはベチョベチョ、フェラは、かなりの時間
してたよな。自分から上になったり、バックから、~~何度もイキまくってたよね。」

「ゴメンネ。。。でも本当に感じちゃた。貴方が見てると思うと余計に興奮して。。。
貴方に見られながら、他の男性に抱かれるなんて。。。」

「でも、お前が他の男に抱かれて、イク所を見てると、お前が凄く綺麗に見えて。
他の男性が、お前のオ○ンコを舐めてる~お前とキスしてる~
お前が他の男性のチ○ポを美味しそうにしゃぶってる、見てるだけで、
興奮しっぱなしだったよ。それと同時に、お前が凄く、愛しくなって来たよ」

普段は一回だけなのに。。。。其の夜は、何度も 何度も、。。。。求められました。

これがきっかけで、私は少しずつですが、女性の本能が目覚めてきて、今まで
あまり積極的でなかったSEXが、少しずつ積極的になっていきました。夜になる
と今までなかった事ですが、私から主人に求めていくようになりはじめました。

一回だけの約束のはずが。。。。次の話が出てきました。。。。
今度は、3Pでなく、夫婦交換(スワッピング)でした。
以前は私だけ良い思いをしたし、主人以外の男性ではイカない感じないと言って
おきながら、感じまくり、イキまくってしまい。。。
主人に少し申し訳なくなり、、、了解してしまいました。。。

お相手は、少し年上の中年のご夫婦。
ご主人は、優しそうで、温厚そうで落ち着いた感じ管理職タイプの方、
奥様も、おしとやかで、物静かな方でした。
少し四人で雑談をして、みんなでお風呂に・・。
お風呂で雑談をして和んできた時、お相手のご主人が、主人に
「ご主人、妻のオッパイ触って見られたら~好きにさわっていいですよ」

主人は、言われたまま、奥様のオッパイを揉み、オ○ンコをさわりはじめました。
奥様のオ○ンコの毛は少しだけ残して、後は綺麗に剃ってありました。
奥様は、かすかな喘ぎ声がではじめています。
主人が他の女性のオッパイやオ○ンコを触ってるのを実際にみてしまうと、
かなりの嫉妬心が沸いてくると同時に、かなり興奮してしまいました。

私は、お相手のご主人のチ○ポを握り、自分からご主人にキスをしていき、
舌を自分から絡めていきました。
ご主人の手は私のオッパイ、からオ○ンコに、、、、
オ○ンコを触られるとすぐに私はイってしまいました。。。。
主人に対する嫉妬と、興奮の余り。。。。

ベットに移り、初めは主人と奥様とで、、、私達は少しの間見学です。
主人と奥様は、お互いに裸で抱き合い、長くキスを、、、、
奥様の手は、主人のチ○ポを握っています。
私は心の中で「あぁ~もう、、、ダメェ~。そこまでにしてぇ~。。。」と叫びます。

少しずつ主人の体が下にずれ、
奥様のオマ○コの周りを、丁寧に舐め始めました。。。。
奥様は、もうかなり感じてるようで、、、声も少しずつ大きくなり。。。。
「ねぇ~ お願い イカせて~ お願いぃ~ 」と、、、声を出してます
主人は、私にいつもしているように、クリは舐めず、周りだけ。。。。

「あーん、あーん、お願い。。。」と奥様。
主人が、奥様のクリトリスを舐めると。。。
「ダメ、ダメ ダメェ~ イク イクイク」
と主人の頭を抱えて。。。。
「お願い、、、入れてー」
と体を弓なりにして何度も何度も。。。。

私は、主人が、他の女性のオ○ンコを舐め イカてるところを見てるだけで、
嫉妬しながらも、興奮して、自然とご主人のチ○ポを握りしごいてました。
ご主人が、耳元で。
「奥さん、感じてますね。もう下のほう、凄く濡れてますよ」
と言われ、我に返り、、、恥ずかしいやら~~~
ご主人の手が私のオ○ンコを優しくなでてました。

次に私達がベットに~~~~
我慢できなくなっていた私は、ご主人のチ○ポを直ぐに咥え、フェラをはじめました。
ご主人の、玉の裏から、お尻まで舐め、、チ○ポを咥えて、先っぽを舌を動かし、
吸い、大きく口を開けて一気に、根元まで。。。。
根元まで咥えて、舌で、玉を舐め。。。繰り返し。。
「ハァ~ いいぃ~ 、ダメ。。イキそう。。。。チョッと待って」
と言い、ご主人が私のオマ○コをいきなり舐めはじめました。

「あ~ん、そこそこ」と口走ってました。
しばらくベロベロ舐められると、
「イク イク イクゥ~」
と言って、奥様に負けないぐらいの声をだしてました
しまいには、「入れて、入れて」とおねだり。

そして、ご主人のチ○ポが、私の中に、、、、
ご主人は「あああ~ いい~」といいながら。。。。腰を振ってきます。
「ああ、いきそう、」
とご主人が言ったので、私はあわてて、
「待って、、待って 私が上に。。。」
と言って、ゴムをつけてあげて上になり、腰を前後に高速で振りました。
「ああ~~~やっぱりイキそう、、、、」というので、
「待ってもう少し待って」
と、私はそのまま腰を振り続けて。。。
「いいぃ~ いいぃ~ きてぇ きて きて」と叫びます。
「ああイク、イクイク イクゥ~」
と私が叫んだと同時に、ご主人の、精液が私の中に。。。。

しばらく抱き合ったままで。。。。時間にして、長くはなかったのですが、
私は凄く感じ、又、かなりの興奮状態でした。。。。

しばらくすると、二回戦目がはじまるのですが。。。。
主人は、、、、、ダメなようでした。。。。。ビデオを撮るほうがいいみたい。。。。
夫婦交換をしてみて~~最初は、主人に断っていた私ですが、
考え方が少し変わってきたのが自分でもわかるようになったのです。
夫婦交換が始まって主人が、昔以上に私を大切に優しくしてくれるようになり
ました。夫婦仲も、新婚時代の気分です。
でも何か少し変?と言った感じもありますが。。。。??

ある夜、二人で少しのお酒を飲んでいるとき、スワッピングの話がでてきました。
「これからも、続けていい?」
「貴方さえ良ければ、構わないから」
主人は とても喜んで子供のようでした。。。。



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[137] 満員電車で先輩の奥さんに

投稿者: リーマン 投稿日:2020年12月13日(日)01時24分37秒   通報   返信・引用

満員電車で先輩の奥さんに会い…動けない状態で…


先日、久しぶりに朝の常○線に乗った。我○子駅から乗ってきた女性を見てビックリ!数年前に世話になった先輩の奥さんだったのだ。
「あら!偶然ね。お仕事?」
「いや、今日は休暇で・・・。映画にでも行こうかなと・・・。奥さんは?」
「お買い物。上野まで」などと他愛もない会話をしているうちに、電車は停車し、乗客が一気になだれ込んできた。
奥さんは背中から押され、俺と正面きってくっついてしまった。奥さんは俺よりも5歳くらい上だったはずだが、スタイルは良い。
勿論、若い女みたいにピチピチという訳ではないが、熟女の色香というのか、胸も大きくお尻もなかなかのものである。
顔つきもなかなかの美人で、例えるなら首から上が黒木瞳、下が飯島直子とでも言おうか・・・。

そんな奥さんとくっついてしまって、俺の下半身が大人しくしている訳がない。
早くもGパンの中で盛り上がってしまった。
奥さんは察したらしく、顔を赤らめて俯いてしまった。
こうなると今度は俺の指が黙っていない・・・。
俺は何気なく左腕を奥さんの腰に回し、そのまま手をお尻に滑らせた。
奥さんは「ハッ!」として俺を見るが、お構いなしだ。
お尻を撫でながら、スカートを徐々にたくし上げていく。
そして、今度はストッキングの上からお尻の割れ目に沿って指を這わせた。

その時はもう、奥さんは再度俯いたまま。
俺は右手で奥さんの手を軽く握り、すぐにその手を奥さんの股間へ移した。
奥さんの抵抗は一瞬だった。
俺はスカートの前もたくし上げ、股間を揉み始めた。
左手でお尻を、右手で前を攻められて、奥さんのおま○こがみるみるうちに湿ってくるのがわかった。

俺はストッキングを前後で引っ張り引き裂いた。
そして、パンティの中に指を侵入させ、直に触り始めた・・・。
「・・・」
奥さんは俺の肩に額をつけて必死にこらえている。
周囲から見ればアベックが引っ付いているようにしか見えなかっただろう。
しかし、実はその時は俺の右手の中指が奥さんの中で暴れていたのである。
奥さんの口から「ハァハァ・・・」という息遣いが漏れているのがわかる。

俺は一旦右手を出すと、奥さんの手をとって、自分の股間に導いた。
奥さんは拒まなかった。
Gパンの上から俺の息子を握り、その手を放そうとしなかった・・・。


「間もなく北○住に到着します」
車内アナウンスが聞こえる。
俺は奥さんの中から右手を出し、左手でスカートを直し、そのまま奥さんの手を引いて電車を降りた。

駅前のホテル。
奥さんは抵抗も無くついてきた。
部屋に入るなり、奥さんを抱き寄せ、その唇を奪った。
「んんん・・・、はぅっ・・・」
奥さんの舌を吸いながら胸を揉むと、奥さんは塞がれた口から喘ぎ声を出した。
「あぁ・・・、だめよ・・・、こんなのだめ・・・」
「奥さん、電車の中の続きですよ・・・」
「いやぁ・・・」
「ここなら声出しても大丈夫ですからね・・・」
俺は奥さんをベッドに押し倒し、スカートをめくると
破れたストッキングとパンティをむしり取るように脱がせた。

「あぁ!だめぇ・・・」
「奥さん、こんなに濡れてるじゃないですか・・・」
「ウソよ・・・そんなの・・・」
「電車の中で触られてこんなになっちゃうなんて、奥さんもHだなぁ・・・」
「だめ、見ないで・・・」

俺はGパンとパンツを一緒に脱ぎ、電車の中から固くなっている息子を奥さんのおま○こにあてがうと、一気に貫いた。
「あひぃ!いやぁ・・・」
「だめだめ・・・」
奥さんは必死に首を振っているが、同時に腰も振っていることに本人は気づいていない。
「あっ、あっ、あっ・・・」
「あう、そこ、だめ・・・」
「いや、あぁ・・・いいっ!」
ついに言った。奥さんは俺に屈服した。

「奥さん、気持ちいいの?」
「いいの・・・、すごくいいの・・・」
「先輩のとどっちがいい?」
「あなたの方が大きいのよ・・・、主人よりいいのよ・・・」

再度奥さんの舌を吸うと、奥さんは両手でしがみついてきて、俺の舌を求めてきた。
「あぁ、いく、いく・・・」
「俺もいくよ・・・」
「一緒にいって・・・」
「一緒にいこうね・・・」
発射の瞬間、腰を引いて抜こうとしたが、奥さんの両腕と両足が絡みついていて、俺は奥さんの中に多量のザーメンをぶちまけてしまった。

「中で出しちゃったよ」
「うん、大丈夫よ。心配しないで・・・」

それから俺たちは風呂に入り、その中でもやって、出てきてからまたベッドでやって・・・。
結局、奥さんの買い物も俺の映画も中止。
夕方までそのホテルの中でやり続けた。全部中出しだった。
帰り際に携帯の番号を交換し、
また会うことを約束してその日は分かれた。
そしてその約束は翌日に早くも果たされた・・・


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[136] 私は33歳のごく普通の主婦

投稿者: 主婦 投稿日:2020年12月13日(日)01時20分49秒   通報   返信・引用

私は33歳のごく普通の主婦です…全裸にさせられ身体中を舐め回され


私は33歳のごく普通の主婦です。
旦那と小学生の息子のためだけに毎日生活しています。
浮気なんてもちろんした事なかったですし、しようとも思いませんでした。

しかしある日、仲の良い主婦友達が浮気したという話を聞きました。
何でも出会い系サイトで知り合ったそうです。
その友達の家庭は、旦那さんがあまり家に帰ってこなくて、恐らく浮気しているんじゃないかという疑惑をずっと持っていて、不安に負けて浮気したそうです。
一度身体の関係を持って以来、定期的に会っているらしいのですが、精神的にも肉体的にも充実していると喜んでいます。

もちろん我が家の旦那は優しいし、顔だってカッコいいし、何も不満はありませんでした。
もちろん浮気なんてする気はありませんでした。

しかし、例の主婦友達の家でランチを食べている時、事件が起こりました。
二人で宅配ピザを食べているとインターフォンが鳴り、主婦友達の浮気相手が来たのです。
しかも浩二さんという友達も一緒に連れて。
何でも二人とも同じ会社で平日休みらしく暇だったという事でした。
主婦友達は来ることは予め知っていたようです。

最初は楽しく4人で話をしていたのですが、主婦友達と浮気相手がイチャイチャしだし、少し怪しい雰囲気になってきました。
私は怖くなって帰ろうとしたのですが、なかなか帰らせてもらえません。
するとついに主婦友達と浮気相手がキスをし、本格的に始めてしまったのです。

その姿を見た浩二さんは、勢いを利用して私に寄り添ってきました。
私は本気で抵抗しました。
浩二さんは年齢は27歳と若いのですが、見た目は太っていて小汚い感じ。
旦那の方が断然カッコいいのです。
とてもじゃないけど身体を許すつもりなどありませんでした。

逃げるように帰ろうとしたその時、無理やり手を引っ張られ、押さえつけられました。
そして、その場にいた主婦友達と浮気相手も協力して私の服を脱がし始めたのです。
主婦友達は「1回位いいじゃん!」などと説得していましたが、私は泣き叫んでました。

全裸にさせられた私はキスをされ、身体中を舐め回されました。
嫌で嫌で涙が止まりませんでした。
すると浩二さんも服を脱ぎだし、パンツを下ろすと、大きくなったアソコが出てきました。
それは旦那のモノとは比較にならないくらい硬く大きいモノでした。
それを無理やりゴムも付けず挿入され、激しく出し入れされました。

正直、驚きました・・・。
あまりの快感に頭が真っ白になりました・・・。
主人とのセックスも快感はありましたが、次元が違いました。
主人のモノでは届かない奥まで入り込み、激しく突かれ、何度イッたのかわかりません。
最終的には浩二さんに抱きつき、気が狂ったように喘いでいました。
最後は彼の精子を口に出される事で、膣内への射精は避けられました。

それからは2ヶ月間位、週に1回位のペースで彼に抱かれました・・・。
主婦友達の浮気相手も参加し、3人でした事も1度だけあります。
旦那にも月に2、3回は抱かれているのですが、浩二さんとのセックスを知ってしまうと、あまりにも物足りないのです。

そしてついに妊娠してしまいました・・・。
主人とはコンドームを付けてセックスしているので主人の子供ではないと思います。
その事を浩二さんに相談すると、それ以来全く連絡が取れなくなりました・・・。
主婦友達にも相談したのですが、彼女の浮気相手とも連絡がつかないらしいのです。
主婦友達も「私も生理が来てない・・・」って心配してました。

仕方なく主人に妊娠を報告したら、「そうか!!良かったな!!」と喜んでくれました・・・。
その優しい言葉がホントに辛かったです。

今は、一時の快感のために他の男性に抱かれた事を心から後悔しています。
生まれてくる子供が私に似ている事を心から願っています。



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