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[135] 向かいのアパートに住んでいる大学生

投稿者: 主婦 投稿日:2020年12月13日(日)01時08分28秒   通報   返信・引用

向かいのアパートに住んでいる大学生が夫の仕事中に…


その日も、夜になってから、山崎クンがアパートの部屋に訪ねてきました。ちょうど私がお風呂から出たときで、バスロープ姿の私を見て彼はこヤニヤ突いながら服を脱いでいたのです「あら、ダメよ、体洗ったばかりなんだから」「いいだろ、また風呂入ればさ。奥さんのことだから、どうせアソコがグチョグチョになるくらいに濡れるんだ」「ひどいわ、いやらしいこと言わないで」私はそう言いながらも、つい窓のカーテンを閉めていました。
山崎クンは向かいのアパートに住んでいる学生さんです。以前に私がお財布を拾って届けたことから知り合って、いつしかセックスをする関係にまでなっていました。いえ、正確に言えば、私から誘ったようなものなんですが……「今夜も、ダンナが帰ってくるまで思いきりハメようぜ」山崎クンは私を座敷に押し倒すと、バスロープを広げて、お湯でふんわりと柔らかくなった乳房を揉み出したのです。

「ああ、いい香りがする。セッケンの匂いだ。なんだ、もう乳首がシコってるじゃん。奥さんだってヤッて欲しいんじゃないか。ダンナさんがいるのに、すごい淫乱だな」「ああっ……、淫乱なんて、山崎クンがいきなりこんなことするからよお」私はもう、噛ぎまじりの声を出していました。たしかに彼の言うとおりなんです。


恥ずかしいですけど、三十になって初めて結婚をするまで、ずっと男に飢えていたのです。とくに男性からモテたこともありませんでしたし、これまで交際した男性も二人しかいません。その二人のうちの1人だった夫は、夜勤の警備員のお仕事をしていて毎晩、留守にしているのですから、淫らな欲求もたまるというものです。

 「ダンナさんが知ったら驚くぜ。仕事しているあいだに、妻がアパートに男連れ込んでハメハメしてるなんてよ」「やめてよ、もう夫のことは言わないで、せっかく二人きりでいるんですもの。気分がこわれちゃうわ」

 山崎クンの手で荒々しく乳房を揉みしだかれながら、私は下腹部がジーン、ジーンと熱くなってくるのを感じていました。「オッパイばかりいじっていないで、もっと他のところもやって我慢できなくなって自分からグンと腰を突き上げ、黒々とした淫らな下腹部に愛撫を求めると「あ、やっぱりビチョビチョだ」

 と彼は嬉しそうに、トロけた果肉の割れ目を大きな手で揉み込みました。「そうよ、もっといじって。あ、そこ、クリトリスこすって……」「いちいち注文が多いなあ」などと言いながらも、彼も私が乱れていく様子に、ペニスをはちきれそうなくらいに膨らませているのです。

 「もういいでしょう、ねえオチ○チンちょうだい、思いきりハメハメしてちょうだいよお」 悶えながら求める私に、山崎クンもつられて興奮し、鉄の棒みたいに出回くなったペニスを挿入してきました。

 後ろから前から、何度となく彼のピストンを受けて、私はお風呂上がりのすべらかな裸身を汗みどろにしていったのです。 いつものことですが、性欲も体力もありあまっている若い山崎クンは、朝方まで私の裸身をほなそうとしないのです。やっと満足して部屋を出ていったかと思うと、シャワーも浴びるヒマもなく今度は夫が帰宅しました。

 夜勤で疲れているほずの夫ですが、かならずといっていいほど朝から私の体を欲しがるのです。いつものことだから、私も慣れていましたが、やはり山崎クンとの激しい行為が残る体を夫に晒すのは恥ずかしい……「なあ、メシなんか後回しでいいから。こっちこいよ」けだるい体でキッチンに立っていると、さっそく夫が、おねだりする子供みたいに後ろからすり寄ってきました。

 「あん、ちょっと……、あぶないわ」「いいからいいから、そんなの後にしろよ。ほら、佳子のココだってホカホカしてるぞ」と後ろからスカートの中に手を入れて、パンティのふっくらしたマン中あたりをいやらしく揉み込んでくるのです。「あっ、あっ……、後にして、ご飯のしたくが終わってから……」「待てないね、オレは今すぐ一発プチ込みたいんだ」スカートの後ろをたくし上げた夫ほ、パンティもずり下げて私の大きなおシリを丸出しにしちゃいます。

 「あん、お尻なんか出さないで;・・・」「なんだ、オケツがピンク色になってるぞ。佳子もけっこう興奮してるんじゃないか?」「こんなところではいやよ、ご飯つくっている場所で汚ないことはやめて」「きたないけ そのわりにはココがヌルヌルしてきてるじゃないか、スケベだなあ」

 夫はお尻のほうから手をねじ入れ恥ずかしい柔肉もまさぐつて「まだ何もしていないのに、こんなに熱くなってるぞ」と嬉しそうに言うのです。ほんの数時間前まで山崎クンのピストンを受けていた部分は、夫の子供じみた愛撫にもすぐに脈打ってきてしまうのですから、私も言い訳する青葉がみつかりません。

「ようし、オケツを広げて佳子のヌルヌルした液が出てくる穴を見てやる」山崎クンのペニスで赤く充血してしまったアソコの秘肉を見られると思って、私がとっさにスカートをおさえようとすると「なんだ、夫にオマ○コも見せられないっていうのか」と夫はよけいに興奮して、私のお尻をブイと引き上げると、尻たぷを両手でかき広げて恥ずかしいお肉まで広げるのです。

 「おおっ! すごいぞ、佳子の下のお口がこんなに真っ赤にただれている。そうか、オレにいじくられてそんなに嬉しいのか」「そ……、そうなの。私、あなたにいじられてすごく興奮しちゃって……すけべよお」若い愛人との激しい行為の余親が生々しくのこる恥部にコーフンした夫の青葉に、私もつられてドクドクあふれていました。

 「そうか、わかったよ佳子、じやあオレがもっとヌルヌルさせてあげるよ」「嬉しい、早くして、あなたの大きなオチ○チンで私をめちゃめちゃにしてちょうだい」鈍感な夫に内心ホッとして、ガスレンジの火を消した私。

 「どうしたの、早く太くなっているのをちょうだい。私も我悼できないわ」「いや、もっとじっくり佳子のスケベな生肉を味わってからだ」夫はヨダレをたらさんばかりの声で言うと、真後ろにとび出しているぬかるんだアソコにガプリと食いついてきました。山崎クンのザーメンがプンプンしているハズのところをです。「きゃっ、口でなんてダメよ。さっきオシツコしたばかりだし、くさいわ……」お尻をくねらせて夫のロから逃れようとしても、夫はスケベなヒルみたいに吸いついてはなれません。

 鼻をフンフン鳴らしながら、一心不乱に愛液を吸い上げては舌で窒口をチロチロくすぐつてくる始末です。ウワキがバレほしないかと、私は息がつまってめまいまでするようです。けれど、いたってノンキな夫は、プハッと息を吸ってお尻から口をはなすと

「う……、佳子のココはものすごくスケベな匂いがプンプンする。鼻がおかしくなりそうなくらいだよ。オレにいじくられてよっぽど興奮しているんだな、よしよし」

 などと満足げにうなずいているのですから、私もちょっぴり罪悪感を感じないでもありません。けれど、そんなスリルいっぱいの気持ちは、すぐにとびきりの興奮にすりかわってしまうのですから不思議です。若い愛人を部屋に入れて激しいプレイをした数時間後に、鼻がおかしくなりそうなくらいだよ。
「オレにいじくられてよっぽど興奮しているんだな、よしよし」

 などと満足げにうなずいているのですから、私もちょっぴり罪悪感を感じないでもありません。けれど、そんなスリルいっぱいの気持ちは、すぐにとびきりの興奮にすりかわってしまうのですから不思議です。若い愛人を部屋に入れて激しいプレイをした数時間後に、

 「嬉しいわ、やっと太いのをくれるのね。あなたを待って一晩中ずっとウズウズしていたのよ」心にもないことを口にする。

 「さあ、来て、子宮が壊れてしまうくらい奥までぷち込んでえ」私の乱れぷりにこたえて、ついに夫も息を荒げてコチンコチンになったペニスを後ろから突き上げてきました。そして激しいピストンに体を揺さぶられて、私は身をのけぞらせて歓喜の喘ぎを漏らしていました。

 夜と朝、それぞれ愛人と夫のペニスを受け入れているふしだらな自分を痛感して、ぐんぐん私はのぼりつめていったのです……。こんな興奮はとうぷんやめられそうにありません。


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[134] バスで痴漢されて…

投稿者: 主婦 投稿日:2020年12月13日(日)00時49分40秒   通報   返信・引用

バスで痴漢され屈辱にも感じた私はそのまま…


偶然この掲示板を発見して、どうしてもあの日のことを告白したい衝動にかられました。
私は28歳のOLです。1か月ほど前の日曜日、郊外に住んでいるお友達に会うため、久しぶりにバスに乗りました。
始発のバスターミナルから乗車して1時間の予定。バスの後ろ側の席に座りました。
私の後から乗り込んできたちょっとヤクザ風のがっしりとした体格の中年の男性が、他の席がガラ空きなのに、迷う様子もなく私の隣りに座ったんです。

その日はたまたまミニのタイトスカートを履いていたので、とっても嫌な感じでした。
そしてバスが発車して5分もたたないうちに、その人が平然と私の太ももを撫でてきたんです。
突然のことで、そして恐怖と嫌悪感で声も出せないでいると、その人が囁きかけてきたんです。
「あんたスタイルいいな。バスに乗る前から見てて、あんたがバスに乗ったんで俺も乗ったんだ。少しさわるだけだからな」と低音の怖い声で。
身を固くするだけで何も言えなかった。
パンストの上から太ももから足首のところまで全部撫でられて、それから太ももの内側を掴むように撫でられて…。
どうしてこんなことに…。
嫌悪感で鳥肌が立ちました。
そして「少し脚開けや」と言われて、恐怖のあまり言うとおりにすると、手でミニスカートをずり上げて、パンティとパンストの上から私のあそこを撫で始めたんです。
回りに乗客はいないし、怖くて声も出せなくて、されるがままでした。
そのうち胸もさわってきて、そして耳を舐められて「あんた、ほんとにいい女だー。あー、たまらねーよ。俺もうビンビンだぜ」と卑猥なことを言って…。
そして「俺のち○○触れよ」と言って無理矢理私の手を…。
恥ずかしいけど、びっくりしました。
ズボンの上からだけど、信じられないくらい大きくて、そして固くて…。
それを言われるままにさすったり握ったりしているうちに、自分でも不思議だったけど、少しだけ変な気持ちになってしまって…。

するとその人が、パンティとパンストの上からクリトリスのあたりをさすりながら
「どうだい。いいだろう。少し感じてきたんじゃないのか?どれ、ちょっと立ちな」と言いました。
「どうしてこんなことになっちゃったんだろう」と思いながらも、とにかく怖くて、言われたとおり立ち上がると、いきなりパンストとパンティを膝のところまでずり下げたんです。
小さい声だけど「イヤ!」と言うと、そのまま手を引っ張られて座らされて、手であごを強くつかまれて「痛い目見たくなかったら、黙って言うとおりにしな。気持ちよくしてやっからよ」と言われたので、怖くてうなずいてしまったんです。
そして脚を大きく広げられて、指でアソコをいじられて、クリトリスをつままれて…。
「ほうら、もうこんなに濡れてるじゃねーか。さあ、俺のも直接しごいてくれや」と言って、ズボンのジッパーを下げて、上着で隠すようにあれを出したんです。
初めてみるほど黒くて、亀頭が光っていて…。
本音を言うと、思わず見とれてしまって…。
手を導かれて、その熱くなったものを握りました。
本当に手で握りきれないほど太くて、そして長くて固くて…。
今度は、彼が添えた手を離しても、自分から手を動かして、ゴツゴツしたあれをしごいてしまいました。
その間も、あそこを指で愛撫されて…胸をもまれて…耳を舐められて…見た目は怖いけど、愛撫はとってもソフトで優しいの。
彼の指が私の中に入ってきた時には、もう私のアソコから、とってもいやらしい音がでるほどヌレヌレになって…恥ずかしいくらい感じはじめて、彼のものをしごきながら「あぁーん」と甘い声を出してしまったんです。
気がつくと、パンティとパンストがこれ以上伸びないほど、自分から大股を開いていました。

すると突然彼が私のあそこから指を抜き「さあ次で降りるぞ」と突然言ったんです。
何が何だかわからないまま、パンティとパンストをはき直しました。
彼も自分のものをきゅうくつそうにしまいました。
彼は「さあ」と私の手を引いて立ち上がり、前の方へどんどん歩いて行きます。
そして二人分の料金を払って…。あの時、どうにかすれば逃げることができたと思います。
でも、何もしなかった。どうして…。
きっと心のどこかに「この人について行ってみたい」という気持ちがあったんだと思います。
バスから降りるとすぐタクシーに乗りました。そして街の方へ逆戻りして…。
タクシーに乗っている間も、彼はスカートの中に手を入れて私のアソコを…。
気がつくとホテル街の前。手を引かれたまま素直に彼とホテルの中に入りました。

部屋に入ると、いきなり抱きしめられて口づけ。
「さあ、舌を出して」と言われて素直に舌を出して…。
強く抱きすくめられて、タバコ臭い舌を絡められて、そして強く舌を吸われて… この時にはもう「ああ、私はこの人に犯されてしまうんだ」と言うより「この人に抱かれるんだ」と思って観念していました。
「あんたみたいな若くてイイ女抱くの久しぶりだぜ。たまんねえ。ほら、ち○○ビンビンだ」という下品で乱暴な言い方にも変な気持ちになって…。
口づけして、首を舐められながら服を脱がされ、ブラとパンティとパンスト姿でベッドに寝かされました。
そして彼は裸になってベッドへ…。
パンストを脱がされる時は、自分から腰を上げてしまいました。
その時目に入った彼のち○○は、ものすごく大きくて、そしてびーんと真上を向いていて…。
わざとなのか、ブラとパンティを脱がさないまま、体中を舐められました。
脇の下や手足の指の一本一本まで。その頃になると、見た目とは違う彼の優しい愛撫に、自分でも恥ずかしいくらい愛液が溢れ出してくるのがわかりました。
ブラを外され乳首を強く吸われた時には、自分でも信じられないくらい「アハーン」という甘い声を出してしまったの。
彼は何度も何度も「あー綺麗だ。最高だぜ。俺のものだ」と言いながら顔を下半身のほうに…。
脚を広げてパンティの上からあそこを見て「おーすごく濡れてるじゃねーか。嬉しいぜ」と… 恥ずかしかった。
「さあ、見せてもらうぜ」と言ってパンティに手を…。
また自分から腰を上げて協力してしまったの。
明るい照明の中、大股開きにされて、そして指で広げられてアソコを見られました。
見られていることにもとっても感じちゃって…
「おー、綺麗じやねーか。あんた、あんまり遊んでねーな。何人とした?」と聞かれ、恥ずかしさの中で小さな声で「二人です」って本当のことを言ったんです。
「そうかい、嬉しいぜ。たっぷり可愛がってやるからな」と言ってアソコに舌を。
体がとろけそうでした。
舌と指を使ってアソコの回りや表面、そしてクリトリス、そして中…。
「ああーん。あはーん」と、恥ずかしいくらい甘い声を出して、声がだんだん大きくなって…。
気がつくと、自分から大股を開いて、彼の髪をわし掴みにして、そして腰が浮き上がって…。
その後、四つん這いにされて、お尻を高く突き上げて、後ろからアソコを舐められて、そしてお尻の穴まで舐められて…生まれて初めて…。
「さあ、ち○○しゃぶってくれや」と言われて、言われるとおり彼のものを握って、少し嫌な臭いがしたけど、彼の言うとおり袋をもみながら、舌をたくさん出して根元のほうから舐め上げました。
そしてカリを舐めって、大きな亀頭にキスをして、透明な液体が出てくる亀頭の先を吸って、そして全体を口に含んでしゃぶって…。
でも彼のものが大きくて全部はしゃぶれなくて、本当にあごが外れそうになりました。
そして「ああ、これが私の中に…」と思うと、子宮のあたりがジーンと痛くなって、また熱い愛液が溢れ出してきたんです。

「ああいいぜ。たっぷり濡れてるじゃねーか。さあ、はめるぞ」と彼が言って、大きく開いた私の股間にあれをあてがった時には、急に怖くなって腰を引いてしまったけど、
彼に「さあ、いい娘だ。天国味あわせてやるからなー。さあ、脚広げて」と言われて、観念して自分から、また大きく脚を広げました。
彼のものが入ってくる。大きくて、固くて、長くて、そして熱くて、時間をかけて彼のものが全部私の中に入るまで、とっても痛かった。
でも、彼がゆっくり突きはじめると、だんだん下半身から快感がこみ上げてきて、付かれるスピードが早まるたびに、快感もどんどん高まって…「あああ、はあーん、ああーん」と声が止まらなくなって。
私の中が、全部彼のもので埋まっているみたい。
彼も「あー最高だ。たまんねー締まりだぜ。おまえいい女だー」と言って、更にピストンの速さを上げて…もう私は達していました。
今までに味わったことのないような強烈な快感に浸って、頭の中が真っ白になって、体が震えて…。
後ろから突かれ、彼の上になって、何度も絶頂を迎えました。
体位を正常位に戻して彼がスピードを速める頃には、気が変になるくらい感じて、体が一つになっているところからは「クチャッ、クチャッ」と卑猥な音が聞こえて、体全体が切なくなって、恥ずかしいけど、口からよだれまでたらしてしまったの。
本当にたまらなく気持ちよくて、彼につかまろうとした時「ああーいいーたまんねー。もう出る。出るぞー」と言いました。
「あっ大変ゴム付けてない」と思ったけど、焼け付くようなピストンの快感に負けて、彼にしがみつきました。
それと同時に、私の中の奥深くに突き刺さった彼のものが一段と大きくなって、彼が「うっ」とうめくと同時に、子宮に熱い精子がどくどくと注がれるのがわかりました。
精子が注ぎ込まれる感覚に、私もたまらない快感を覚えて、またイッてしまったの。
セックスが終わった後、優しく髪を撫でてくれたのが嬉しかった。

そしてその後また、2度精子を注ぎ込まれました。一度に3回もセックスしたのは初めて。
2回目と3回目の時、彼は私のあそこの周りに媚薬クリームというものをすり込んだの。
本当に生まれて初めてでした。気持ち良くて気持ち良くて、体全体が溶けてなくなってしまいそうで、自分の体が空中を漂っているような感覚。
本当に大声で叫んでしまいました。セックスがこんなにいいなんて…こんなに気持ちいいなんて…。恥ずかしいけど、3回目に彼に精子を注ぎ込まれた時は、気が狂うほどのあまりの気持ち良さに、我慢していたおしっこをたくさん漏らしてしまいました。
彼とは、あっけなくホテルの前で別れたまま。
実はもう一度彼に会いたくて、同じバスターミナルに何度か行ってみたけど、結局会えませんでした。
心配していた妊娠もしてなかったけど、本心で彼にもう一度会いたい。彼の女になりたいの。
今この投稿をしている最中も、あの時のことを思い出して、恥ずかしいくらいパンティーを濡らしています。
あんなセックスをまたしてみたい。


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[133] 味わった事のない快楽が私を襲って

投稿者: 主婦 投稿日:2020年12月13日(日)00時41分51秒   通報   返信・引用

主人とのセックスでも味わった事のない快楽が私を襲って…
43歳主婦です。
8月15日に中学の時の同級会に出席しました。
私のいたクラスは42人でしたがお盆休みにもかかわらず男女合わせ28人も集まりました。
中学卒業してから全く会うことのなかった人や仲の良かった仲間、久し振りの再会に心は弾みました。
当時付き合っていたA君も来ていました。
勿論、ファーストキスはA君です。

高校は別でしたので自然と会う機会もなくなり自然消滅でしたが今となっては良い想い出です。
今では3人の子供のお父さんで当時のA君からは想像できませんでした。
結局その日は大半をA君と話していて解散後は2人で2次会に行きました。
楽しい時間はあっという間に過ぎていきますね、帰り道、2人で駅まで歩いてる途中、自然と手を握って歩いてました。
もういい年なのに何故かドキドキでした。
A君に何気なく「ホテル行こうか」と言われYesともNoとも言えず私はただ俯いてるだけでしたがA君に手を引かれ同じ道を歩いてました。
ホテルに入り「あ~、A君とセックスするんだ」と思うと凄く緊張してしまいました。
男性は主人しか知りません。
他の男性と体を交えるなんて実際に起こるとは想像もしませんでした。
こんな年になった私の体をA君に見せると思うとなおさら緊張と恥かしさでいっぱいでした。
A君に体の隅々まで見られ、弄られ主人とのセックスでも味わった事のない快楽が私を襲ってました。
ちょっとヤバイかなと思いながらもA君の熱い物を受け入れ何度も入れてきました。
あんなに興奮し、燃えたセックスは初めてでした。

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[132] 夜桜に酔い…

投稿者: 淫乱 投稿日:2020年11月30日(月)22時52分16秒   通報   返信・引用

夜桜に酔い、息子ような年下の彼に抱かれた夜


50代の女です。

最近、孫もできました。

5年前の話です。

私は病院の売店に勤めておりました。

そんなに大きくもない病院の売店でしたので、1人で切り盛りしていました。

あれは、3月14日のホワイトディの日です。

その日は雪が降っていました。

リハビリの横田先生が来ました。

「あの、これ!」

「なあに?」

「この前のバレンタインのお返し!」

「えっ!?」

横田先生はいつもサンドウィッチと春雨ヌードルを買いにきてくれて、時間の許す限りいろいろ話をする間柄でした。

自分の息子のようにも感じていて、なんでも話していました。

先月のバレンタインのチョコはたまたま、午前中にお菓子の営業の人が私に「逆チョコ」とくれたものでした。

変わったチョコレートだったので横田先生にあげたのですが、貰い物とは言えず…。

「お返しだなんて、もらえないよ」

「いいんです!それより、開けてみて!」

「えぇ~…じゃ…」

開けると、それは私が大好きなハートのネックレスでした。

大感激した私は

「うわー!ありがとう!」

とレジのカウンターを飛び出して、横田先生のそばまで駆け寄っていました。

私は感激で言葉も出ず、先生と2人リアクションに困っていた所に「すいませーん」とお客さんの声、"助かった"とばかりお互い微笑しました。

本気の時は言葉も出ないものです。

家に戻り、胸の開いた服に着替え、ネックレスを着けてみました。

"素敵"

夜、旦那が帰って来ました。

当然ネックレスには気づかず、チョコのお返しもなく、お酒を飲んで寝てしまいました。

その夜、私は久しぶりに女を思い出してしまい、お風呂でオナニーをしていました。

横田先生のプレゼントのネックレスを握りしめ、絶頂感を感じていました。

あれから1ヶ月。春は満開となりました。

先生は相変わらず、サンドウィッチと春雨ヌードルを買っています。

その日もヒマな午後でした。

「桜観に行きませんか?」

相変わらず唐突!

「えっ?」

「夜桜!最近有名な◯◯市の△△坂桜!」

私はキョトンとなりながら、自分を指差し

「私?」

「はい!是非!」

「ちょっとちょっと、こんなおばさん誘ってどうするの?もっと若い人さそったら?」

「中嶋さんと行きたいんです。」

その真面目な顔に惹きつけられました。

「明日まで待って。旦那に聞いてみないと」

別に聞かなくても、大丈夫なのは分かっています。

ただ、ポーズと言うか…。

翌日OKの返事をしました。凄く喜んでたカレ。

1週間後、当日を迎えました。

近くの銀行の駐車場に迎えに来てもらいました。

生憎、午後から雨。冷たい雨。


途中、もよおしてしまい、コンビニに寄ってもらいました。

トイレは満員で外で待ってると、

「あれ!中嶋さん!」

と聞き慣れた声。

例のお菓子の営業の人でした。

私はこの人を好きではありません。

「どちらに?」

「夜桜見物よ」

「へーどなたと?」

「…」

悟られまいと

「旦那よ!」

凄く不自然な私!

「雨、寒いっすよ。風邪気をつけて下さいね!」

と言って行ってしまいました。

かなり、焦りました。

車に乗りこむと、

「誰?」

「営業の人」

「ふーん」

ほどなく、△△坂の夜桜に着きました。

雨に濡れた桜も、ものすごいキレイでした。

私は気にもせず、カレによっかかり、腕を組み、どさくさに紛れて抱きつき、幸せでした。

いっぱい写真も撮ってもらいました。

そのあと、近くの個室居酒屋で食事をしました。

その時です。

「あ、倫クン!」

振り向くカレ。

「おー、百合子!」

2人は近づき抱擁!

「久しぶり!」

百合子さんて人は私に軽く会釈し、横田先生に向かい、

口パクで

「ダレ?」

倫クンは

「あ、同僚だよ。」

と素っ気なく。

横田先生は席を立ち、彼女の元へ。

ここへ戻ってくる数分、何時間にも感じました。

私はさっきまでの年甲斐もない行動を思い浮かべ、顔を真っ赤にしていました。

"なんて、はしたない"

「私、帰る!」

カレが戻ってきて、そう言ってしまいました。

カレは困った顔をしていました。

「彼女のトコ行った方、楽しいよ。じゃ、さよなら!」

店を出ました。

カレは追い掛けてきました。無視してタクシーに乗り、ホテルへ。

自分が恥ずかしくて泣きました。

それから、カレは買い物にも来なくなりました。
病院ですれ違っても…。

数日後、桜の日待ち合わせした銀行の駐車場を通りました。

その時、カレの車が駐車場に滑り込みました。

「「あ!」」

お互いです。

「中嶋さん、僕、アメリカに行くんです。研修で、もしかしたら、ずっと一生」

「例の論文!?おめでとう!」

前に聞いてた話でしたので、素直に喜びました。

「あなたの◯◯の母親として誇らしいわ!」

「母親…やっぱりそんな風にしか僕のこと考えてなかったんだ。」

「そうよ」

カレは黙って、ATMへ入りました。

私は頭が真っ白になっていくのがわかりました。

違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、

私はキャッシュコーナーのドアを開け、横田先生の後ろから、抱きつき、

「ごめんなさい。あれから、ずっとあなたの事考えてた」
「好き、好き大好き!」

横田先生は、こちらに向き直って大胆なキスをかわしました。

雨のキャッシュコーナー。

◯◯市の小高い丘の上にラブホテルがあり、桜の木が1本ありました。

桜の木の下には処女がその町のために埋まっているとか、その桜は異様なピンクで毎年咲き誇っていました。

カレはそのらの部屋に入るなり、マドをあけました。

桜は7部咲きです。

私を裸にすると、桜の前で乳房を揉みしだきました。

「あぁぁぁ…先生気持ち良いよ…」

「もっと!もっと!愛してる!愛してる!愛してるゥゥ」

先生の手が下の方へ下がってきました。

立ったまま茂みの中をまさぐられ、人差し指を指フェラしています。

「アァァ~立ってらんない」

ベッドに倒れこみます。顔から足の指までしゃぶられ、焦らされて、焦らされて、私のあそこはぐしょぐしょです。

「ガマンできないィ~あそこ、私のあそこ弄ってェ」

「あそこじゃ、わかんないよ」
「ちゃんと言わないと、先生診察できないよ!」

「いじわるゥゥ!クリよ、クリトリスと乳首ィィ弄ってェェ~」

先生は顔を埋め、ベロベロ舐めてくれます。

指で乳首を軽く、激しくつまんでいます。

波が押し寄せてきました。

「アァァァ~いく、いく、いく、いくゥゥゥゥ~お胸でイッちゃうゥゥゥゥゥゥ~」

50年生きてきて、オマンコ以外でイったのは初めてです。

ヒクヒク身体が痙攣しています。

私はお返しとばかり、先生を仰向けにして、おチンポにしゃぶりつきました。

あまり得意ではありませんが、愛おしく、愛おしく、舐め回しました。

私の口の中でますます大きくなる、先生のおチンポ!

嬉しくて、嬉しくて!

「オレ、ガマンできないよ!ミチヨさん!入れていい?」

「私も、もう、もうアァァァ」

私に正常位で、貫かれました。

大きなおチンポで串刺しにされた気分です。

「愛してる!愛してる!」

私は頭が真っ白になりながら絶叫していました。

それから四つん這いになり、お尻をはたきながらバックで、オッパイを揉みしだきながら側位、私が上になり、女性上位。

「好き!好き!好き!すきぃぃぃぃ~いく!いく!いくゥゥゥゥ~」

入れられながら、クリトリスを弄られ、私は自分でオッパイを揉みしだき、髪を振り乱し、


「またァァァ!いくゥゥゥゥ~」

絶叫し、そのままカレの胸に倒れこみました。

カレは優しく抱きしめ、キス。

また、正常位で、耳元で「オレもイキたい!」

「イって!私の中でいっぱいイって!」

カレは頷くと、また激しいピストンを繰り返し、私もまた、波が押し寄せてきました。

「イクイクイクゥゥ~、オレ、イっちゃう!」

「私もまた、イキそう!お願い、お願い、一緒に一緒にィィィ!」

「あァァァ!イク!」

「私もォォォ~」

2人で果て、私は失神してしまったようですが、カレは優しく介抱してくれました。

その後、お風呂場、洗面台の鏡の前で、チェックアウトの後はもの足りず、桜の木の下で立ちバックでやりまくりました。

何度イったか記憶がありません。

2-3日放心状態でした。

先生はその後は相変わらず売店に顔を出し、サンドウィッチと春雨ヌードルを買い、時間の許す限り話をしていきました。

先生がアメリカに行く前日、私からお願いして抱いてもらいました。

夜景がキレイなスィートルームで。

私は泣きながら、悶え、イキまくりました。

翌日、先生はアメリカに旅立ちました。

それから、私も孫ができて、若いおばあちゃんになってしまい、孫の世話で売店も辞めてしまいました。

桜を見ると、思い出します。

更年期で生理不順ですが、この時期はまだまだ女です。


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[131] 若い男の体に…

投稿者: 淫乱 投稿日:2020年11月30日(月)22時46分41秒   通報   返信・引用

若い男の体に溺れ浮気


30歳で主人と子供2人の主婦です。数年前から地元のバスケットサークルにはいっています。週に2回だけ行ってますが そこで23歳のKくんと知り合いました。
Kくんが主婦の私に告白してきて、初めは笑ってましたが、真剣なKくんを次第に意識するようになっていました。

そのうち「サークルに行ってくる」と言っては家を出て、食事に行くようになりました。

 でも帰宅する時間は21時まで、と主人と約束していたので、いつも急いで帰宅していました。そして夏にKくんの誕生日があり、その日の食事の後初めてキスをしました。

車の中でキスをし、その日の帰宅後は主人の顔がまともに見れませんでした。私は罪悪感でいっぱいになり、サークルを少し休みました。でも日中一人で家にいると、Kくんのことばかり考えてしまいます。

 キスは私が許しました。でも「キスだけよ」と私がKくんに言っていたので、Kくんはキスだけで他は触れてきませんでした。ただ、キスをしてる間、私の太ももにKくんの硬くなってるモノが当たっていたのを覚えています。Kくんはキスだけで大喜びしてくれたので『サークルに行ったらKくんと絶対にエッチしちゃうだろうな』と思うとサークルにはなかなか行けませんでした。

 その頃は、エッチな妄想はしてるのに、主人に体を求められると断るようになってきました。どうしようと一人迷ってると、 同じサークルのママ友から電話があって、私はKくんの話をしました。すると「ご主人も拒んでるなんてダメじゃない? Kくんとエッチしてみたら?思い切ってさぁ」と言われました。とりあえず次のサークルの会合に行き、体育館の入り口でKくんと会いました。

 Kくんは「ごめんなさい」といきなり謝ってきます。『キスをしたから私が来なくなったのではないか?』と思ってたようで涙まで流してました。なんか凄く私のことを思ってるようでうれしくなり、体育館裏の人の来ない部屋にいき、私からキスをしました。立ったままキスをし舌を絡めます。そして私からKくんの前でしゃがみ、ジャージのズボンと下着を少しさげ、Kくんの硬くなってるモノを取り出して咥えてあげました。硬くて熱くてパンパンになったモノを、手と口で音を立ててしゃぶります。「出そう」というKくんに「口に出す?」と聞くと「えっ いやぁ どうしよう」と困ってるようなので私は立ちあがって「ちょっと待ってね、誰も来ないよね、入れたい?」と言い、

 ジャージと下着を膝までおろしてKくんにお尻をむけて「出来る?」と聞きました。「はい」と言ってKくんが硬いモノをあてがってきます。すぐにニュルンっと入ってきました。『硬い、凄く硬い』と思ってると、Kくんはいきなり激しく打ち込んできました。『気持ちよくて声が出ちゃいそう』そう思っているとKくんの動きが止まりました。


 私の中でドクンドクンってなってます。イってしまったようでした。Kくんは「我慢できませんでした」と言い、私は「うん」とだけ答えました。ティッシュもないので二人ともそのままジャージを穿き、時間があるのでサークルに顔を出そうとしましたが、私が動くたびにKくんのが垂れてきます。

 しかたがないので帰宅し、すぐにお風呂に入りアソコを洗いました。結局エッチはその一回だけですが、主人としてるときも、Kくんとのエッチを思い出してしまいます。


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[130] 近くの大学ラグビー部部員と

投稿者: 淫乱 投稿日:2020年11月30日(月)22時42分56秒   通報   返信・引用

近くの大学ラグビー部部員とのエッチな体験談


うちのマンションのすぐ隣りには、広いグラウンドがあります。

そこでは時々、近くの大学のラグビー部が練習したり、試合をしているんです。

最初はベランダで洗濯物を干しながら見かける程度だったんですが、次第にグラウンドまで行くようになっちゃったんです。

あの筋肉の塊のような肉体に惹かれて…。

次第に、選手の人たちとも顔見知りになり、練習や試合後の打ち上げに招待されるようにもなったんです。

もちろん大学生ですから、お店に行くのは十回に一回くらい。あとは大学内の部室で、

お酒や料理を持ち寄ってわいわいやるんです。
あの日はちょうど試合に勝った時で、つい飲み過ぎてしまったんです。すぐに帰れそうになかったので、酔いさましに私だけ部室に残りました。

しばらくぼーっとしていると、勢いよくドアが開いて、部員が戻ってきたんです。

溝口君でした。

「早く帰らないと、この辺りは痴漢が出るんですよ」

溝口君も少し酔っているようです。側にきて、必要以上に私の顔を覗き込んで言いました。

近所に住んでいながら、そんなこと知りませんでした。

「僕、送って行きましょうか?」

言いながら溝口君の手が私に触れて…。

そのまま抱きしめられてしまいました。

あの魅惑の肉体が近くにいるだけでも緊張するのに、小柄な体を筋肉で締まった厚い胸や太い腕にスッポリと包まれて、私の胸は高鳴っていたのです。

「僕のこと嫌いですか」

耳元で囁くように訪ねられました。もちろんそんなはずはありません。

逆にグラウンドでは溝口君の姿を私の方が目で追っていたくらいですから…。

返事がないことを了承だと思ったのか、薄いブラウスの上から胸の膨らみをなぞってきました。

服の上からとはいえ、酔って敏感になっていた私の体はヒクヒクと反応してしまいました。

私、昔からお酒に酔うとエッチな気分になってしまうんです。

「いや…、溝口君にもカノジョ、いるんでしょ」

口ではそう言いながらも、もっと大胆に私のスカートの上からお尻に手を這わせてくる彼の手を振り払えません。

「いませんよ。俺、カノジョいない歴二年なんです」

溝口君の指がスカートをたくし上げ、太股を伝い、内側にまで入り込んできました。

溝口君の指はパンストの上から器用に陰唇を開き、より内部を擦り上げてきました。

私は思わず吐息を漏らしました。それを聞いた彼、私の耳にキスしたんです。

耳朶をひとしきり舐め終えると、耳の中に舌を差し入れてきて、熱い吐息をかけられました。

クチュとかガサとか、彼の舌が私にしか聞こえないいろんな音を作り出していくのです。

指は、下半身を攻めたまま…。

「奥さん、僕の指まで濡れてきてますよ」

そう言いながら溝口君、私の手をそこへ運び、触らせるんです。

自分の体のことですから、触らなくてもわかっているのに。私は恥ずかしさで、さらに体が火照っていくのを感じました。

やがて彼は私のブラウスのボタンに手をかけ、丁寧に一つ一つはずしていきます。

ブラジャーも器用にはずされ、上半身が剥き出し状態になってしまいました。

ぷるるんと豊かな乳房が前に飛び出しました。

私の胸、逆にコンプレックスになるくらい大きいんです。ところが…。

「すごい。こんなに大きいの、まだAVでも見たことない」

溝口君、目を輝かせて、私の乳房に指を這わしてきたのです。

私はホッしました。乳首に指先でキュッキュッと擦ったり、乳首を唇で挟んだり、先端を舌先で転がしたりし始めました。

乳首を口に含みながら、彼、今度はスカートもパンストもパンティも一気に脱がしたんです。

そして部屋の真ん中に置いてあったテーブルに私を寝かせました。膝を曲げ、足を大きく開かれました。

溝口君の指が陰唇の中に差し込まれ、激しく掻き回しています。

それから膣から指を抜くと、ビショビショになった花弁を二本の指で上下に何度も擦るのです。

そうしながらもう片方の手で、器用にも自分の服を脱ぎ取りました。

あの焦がれた肉体が、剥き出しで、目の前に現れたのです。私は惚けてしまっていました。

溝口君は、もう待ちきれないといった風で、すっかり剥き出しになった亀裂にむしゃぶりついてきました。

息を荒げながら、舌を動かし、陰核や花弁、もっと下の菊のようなすぼまりまでを舐めまくったのです。

「ああ…ん! あっ…感じちゃう…」  彼の舌が動けば動くほど、その後を追うように、私の喘ぎ声が大きくなっていきます。

私の体は感じすぎて、もうペニスを欲しがっています。

火照った体が、大きく波打って反り返りました。

思わず、溝口君の頭をぎゅっと引き寄せて、花弁に押しつけてしまったんです。

彼は膣めがけ、思い切り舌を突き入れてきました。

そして、柔襞をものすごい早さで舐めまくりました。時々、花弁を唇で挟んでは、ズズーッと愛液をすすったりしました。

私は神経が昴ぶって、もう何が何だかわからなくなっていました。

「あなたのペニスを頂戴。私のオ○○コに衝き入れて!」

普段ならとても言えないような卑猥な言葉を夢中で叫んでいました。

彼、私の両の足首を高々と持ち上げて股を割るとその中心にある花唇めがけて、ヤリのような逸物を一気に押し入れてきました。

私は足首を彼の肩に乗せられて、身体を折り曲げられるような格好で貫かれました。

彼は挿入したまま、両手をテーブルについて、腕立て伏せのようにして全身を上下に動かし続けています。

彼の腰に合わせて、折り曲げられた私の腰も上下するのです。

ペニスが激しく動いて、粘膜を擦ってきます。容赦なく彼の亀頭が子宮口を押し上げる強烈なピストンが、もう数十分も続いているんです。

喉がカラカラになるくらい喘いでいるのにもかかわらず、私はそれを止められませんでした。

そして二人同時にイッてしまったのです。。。。



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[129] スポーツジムの出会い

投稿者: 淫乱 投稿日:2020年11月30日(月)22時40分0秒   通報   返信・引用

スポーツジムの出会いから本気になってしまった人妻です・・・


結婚して10年 子供は2人います。

家が自営業で夫の両親もいるので、家でエッチしたのは新婚時代の数ヶ月だけです。

今は子供もいるから2人だけでホテルにも行けず、ここ数年エッチなしです。
欲求が溜まるけど夫に言えないし、オナニーもできない。

体系も太り気味になってきたのでスポーツジムに通うようになり体系も子供生む前に戻りました。

ジムでエアロビクスなどして動くことが麻薬見たいになり、週に昼、夜と4~5回と行くようになり、友達もできて楽しい日々でした。

そんな日々の時、私を見る視線を感じていて、目が合ったときに挨拶、それからはジムで会うたびに会話しました。

感じがよくて好印象

そんな日々が半年たったころ、私からメールしますかと言ってました。

アドレス教えてもらい、早速メール

それから毎日、1回はメール交換

一日、1回が2回 時には恋らしいメール

そして毎日、朝にはラブメール  私もラブメール

そして私からデートの誘い  初の浮気ドライブしました。

その日の別れ際にキス。  ちょっと抵抗しました。

次の日からもラブメール

夫が遊びで友達と釣り  夜8時から出かけて次のお昼ころまでは帰って来ません。

その日に飲みに行きたいと誘い、軽く食べながら飲みました。

お酒は強くないのにビールを3杯 足はふらつき体はけだるく彼に身をまかせてたみたいです。

車の中でキス、熱くキス 抱き合い服の上から揉まれてました。

彼の手が服の中に来たときに、ここで???

わかってくれてホテルに行きました

部屋に入るなりキス 抱きかかえられてベットに倒れました。

2年?3年?ぶり 男性に抱かれて感じてます。

いつしかお互い全裸 なめ合いいじくり合い エッチ

ついに挿入されて歓喜の叫び  大声を上げて絶叫してたらしいです。

1回目が終わり、しばらくして一緒にお風呂入り、彼のペニスをなめてはしゃぶり 大きくなったペニスを私から要求して挿入してもらい2回目。

もう一度ベットに戻り3回目。

数年ぶりのSEXで満足でした。

それからは夜、ジムに行くって行ってはホテルで彼とSEX。

週に1回は必ずホテルでSEX三昧

でもいつまでも気持ちいい日は続きませんでした。

私の日記を夫に見られてしまい、彼に買ってもらったネックレスから下着も没収されました。

別れ話にもなりましたが、子供もこともあり一緒に家にいます。

当然、夫とはSEXなし

心がうきうきしてたときが楽しかったです。



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[128] 44歳の主婦の私が…

投稿者: 淫乱 投稿日:2020年11月30日(月)22時36分36秒   通報   返信・引用

私は冷凍倉庫の事務員をしている44才の主婦です。


会社のパソコンのインターネットで嬉しい体験をお送りします。

倉庫に日系三世のブラジル人の男の子がアルバイトで来ました。

小さな倉庫なので、男性社員は配送とかでいなくなり彼と2人きりになることがよくあります。

彼は黒人50%白人25%日系25%のタイガー・ウッズに少し似た21才の子です。

事務所にいるとカタコトでよく話しかけてくれ、仲良くなりました。

私には子どもがなく主人とは別居中なので、仕事の帰りに一度私の家に夕食に誘いました。

私の家はバスルームとキッチンが隣り合わせになっていて、私が食事の支度をしている間に彼にシャワーをするように言いました。

彼はおどけてバスルームから裸で出てきて大きなペニスを私に見せました。

20数センチはありそうで彼のひざ近くまで伸びる黒くて太いペニスです。

「いやねー、速く服着なさい」彼は服を着て座っていましたが食事の支度をしている私の胸やお尻に何か彼の視線を感じました。
食事の支度が終わって、私がバスルームでシャワーをしていると彼がカーテンドアを開けて磨りガラスごしに私の裸をのぞきにきます。

歳が20以上離れているのでまさかこんなおばさんに若い子が異性としての関心はないと思ってました、

私自身男の気を引くなどとはこの数年思ったこともなかった。

だだ、バストはFカップの巨乳でヒップも大きくてふっくらしてます。

156センチの小柄で、バストもヒップも歳のわりには垂れていない肌は美白ですべすべ、それが彼をそそったのかな。

色々お話ししながら、食事がすんで。

やっぱり彼は誘ってきました。

でも、彼は180数センチの大男で、そしてペニスもあんなに大きいし、正直少し恐かったです。

でも夫のペニスもかなり大きいけど大丈夫だったし彼は優しそうなので無理なことはしないだろうと、OKして寝室に。

布団を敷いて、裸になると彼は待ちかねていたように、私の乳首に吸い付きました。

黒くて分厚い唇をひっつけて美味しそうに吸ってくれます。

私は子どもに授乳しているような気になって、

「そんなに母さんのオッパイ美味しい」と彼の頭や背中をなぜながら言うと、

彼は黒くて大きな両手で私の巨乳をつかみ上げながら、

「ウンウン」と言って夢中で吸い付いていました。

「こんどはこっちのオッパイあげよ」

彼は優しく激しく私の乳首を吸ってくれます。

それだけで、久しぶりに私のあそこはじゅくじゅくに濡れました。

そして、彼のペニスを受け入れる、セックスは数年ぶりだったし彼の勃起したペニスは私のひざほど長くてホントにこんなの入るのかしらと思ったけど、

彼が何遍も突いてくれた後彼の亀頭がスポッと私の中に入るとジワジワと奥に奥に入っていって、彼のペニスの根っこまでスッポリと入っていった。

彼の熱いペニスを生で受け入れてホントに彼と一体になってる感じだった。

そんなに激しくしないで「アーン、アーン」彼は私の中に激しく大きくてかたくて熱いペニスを突き上げます。

何度も突き上げてくれて、彼の気持ちいい亀頭の摩擦を私の膣で味わった後、彼は私を強く抱きしめ、じっと動かなくなった。

彼のペニスはさらに太く熱く私の中でふくらんで、私の膣は彼のペニスをしっかりきつく挟み込み、彼の熱い精液が私の子宮の入り口に勢い良く飛び出た。

「痛い」彼のペニスのけいれんが数度かあって、彼の暖かい精液が私の中にドックンドックンと流れ出た。

私と彼はしばらく抱く合ったまま、女と男の絶頂を味わいました。

その日彼に何度も求めましたが、彼も私が良かったのか、私の求めに答えてくれました。

どうして、私のようなおばさんが良いのか分かりませんが、今も彼は若い彼女をつくらずにしょちゅう私の家に来て私とセックスしてくれます。


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[127] 入院中に妻に

投稿者: ヤリ鎮 投稿日:2020年11月30日(月)22時28分59秒   通報   返信・引用   編集済

入院中に妻にフェラ…それを見ていた看護師が欲情…それを妻が…


「頼みがあるんだが・・・」

私は妻に言いました。

「もう2週間以上溜まってるからここで抜いてくれ・・・」

病室のベッドでフェラチオしてくれって頼んだんです。
妻は戸惑いましたが、すぐに私はパジャマのズボンとパンツを下ろしまた。
躊躇していた妻の目前にとてもケガ人のモノとは思えない勃起状態のペニスを投げ出していました。

妻はベッド周りのカーテンを閉め直すと、ギンギンに勃起した私のペニスの根元を親指と人差し指で輪を作って包み込み、ペニス全体の表皮を伸ばすように根元方向に引っ張りました。
私のペニスはビクンッと脈を打ち、一段と大きく勃起してしまいました。
妻は一旦根元を包み込む指を緩め、そっとしごくようにもう一度ペニスの表皮を引っ張り伸ばしてくれました。
私はたまらずビクンッビクンッと脈動を繰り返し、さらに勃起状態・・・。
妻のまったりしたフェラへの期待感と病院のベッドと言うシチュエーションからか異常な興奮状態でした。

妻は辺りを気にしながらも、ペニスを深々咥え込んで来てくれました・・・。
早くイカせてくれようとしているのか、いきなりの深い飲み込むようなフェラと舌が絡む感触が同時に迫ってきてたまりませんでした。
私は妻の喉奥に亀頭を包み込まれ、ビクンッビクンッと脈打を繰り返えさずにはいられず・・・完全勃起状態でうろたえていました。

「もう出てきてる・・・」

妻が小声で言いました。
興奮の極みに達していた私は、まだ妻のフェラが開始されて間もないにのにすでに先走り状態だったのです。
妻は私の興奮の様相を察知したのでしょう・・・、ペニスの根元の指の輪を体に押し付けるようにして深々と飲み込んで来てくれました。
私は遠慮なく勃起し、ペニスの脈動を繰り返し、その度に先走り液を妻の口内へ溢れさせ快感に酔いしれていました。

しばらく快感に酔いしれながら妻のストロークに先走り続けていたその時です。

“ピンポンパンポーン”

午前中の面会終了のチャイムが鳴りました。
この病院は午前、午後の面会時間が分かれているのです。
その間も妻は深いストロークを連発し続けてくれていましたが・・・。

「◯◯さ~ん」と看護婦さんの私を呼ぶ声が聞こえました。

やばいと思って勃起したペニスを仕舞おうと思ったのですが、妻はストロークをやめる気配がありません。
その次の瞬間、カーテンが開けられました・・・。
妻ははっとビックリした様子で、ペニスを慌てて離しました。
私の天を向いた先走り状態のペニスを看護婦さんに見られてしまったのです・・・。
妻は初めてその時、看護婦さんの存在に気が付いたと後で聞きました。
(本当に夢中でしゃぶっていたらしい・・・)
そそくさとズボンを上げましたが、勃起状態なのでパジャマのズボンが膨れあがっていました。

「あらっ、ごめんなさい・・・」

若い看護婦さんは落ち着いて対応していました。

「お時間ですので、すみませんが・・・」

落ち着き払った看護婦の対応に、妻は部屋を後にしました。

「体温計りますね」

看護婦さんにそう言われ、パジャマの胸のボタンを外そうと思った時です。

「気持ちよくなれなかったんですか?残念でしたね?」

・・・ニコッと笑われてしまいました。
さらに「奥さん上手そうでしたね」と言われ・・・。

「なんで?」と聞くと、「だって◯◯さん、すごい勃起してたし・・・」と言うので、私は思い切ってパジャマのズボンをずり下げました。

「あらっ、まだ勃起しっぱなし・・・。溜まってるの?」

私が正直に「ハイ」と答えると、看護婦さんの態度が一変しました。

「声とか出さないでくださいね」

そう言ってカーテンの外を確認し、ピタッとカーテンを閉じてくれました。
これからの期待感に何とも言えない興奮を覚えました。

「あらら、すごい溢れてますよ。ホント、溜まってるのね」と看護婦さん。

先走りを溢れさせた私のペニスをぬっぽりと口に含んでくれました・・・。
大量の先走り液と看護婦さんの唾液が高濃度で交じり合い、看護婦さんが大きいストロークで私のペニスを飲み込む度にジーンとするような快楽がペニスの根元から体中を抜けていきます。
その度に私のペニスからは新たに先走り液が溢れて出るのが自分でもわかりました。

その時です。
看護婦さんがペニスの根元を指で包んだので、ペニスの表皮が引っ張られ、電気が走ったような快感に私のペニスがビクンッと大きく脈を打ち、おびただしい先走りをしてしまいました。

「これが気持ちいいの?」と看護婦さんが言いました。

私が「ウン」と言うと看護婦さんは、ペニスの根元を指の輪で引っ張りながら喉の奥まで深い飲み込みで吸引するようにストロークを連発してくれています。
たまらず私のペニスからは先走り液が溢れていきました。
それは私の意思とは無関係に、勝手にペニスが脈動を繰り返し、先走りをおびただしく溢れさせていました。

「すごいすごい」
「いっぱい出てくるよ」
「でも美味しい」

その言葉に私はますます勃起し、遠慮なく先走りました。
しばらくストロークを堪能し、看護婦さんの息遣いが荒くなっていました。
改めて看護婦さんを見ると、かなりの巨乳でした・・・。
私は看護婦さんに、「入れさせて欲しい」とお願いしてみました。
少し間を置いて看護婦さんの口から出た言葉を聞いた時、(この巨乳を揺らしまくれる)、そう思ういました。

「お願い、入れて」

私はベッドから下りて看護婦さんの背後に回り、手をベッドにつかせる体勢で看護婦さんのスカートを捲り上げ、ストッキングとパンティーをずり下げました。
看護婦さんの秘部からはすでに大量の蜜が溢れていました。
私は先走り男根を看護婦さんの秘部に宛てがい、背を反らすようなポーズをとらせてから看護婦さんの真っ白な両ヒップを鷲掴みにして深々と膣奥まで挿入しました。

「はぅ」

看護婦さんが歓喜の声を上げました。
私は看護婦さんの大きな白いヒップにスパンスパンと夢中でピストンを送り込みました。
白衣の前ボタンに手を回し、看護婦さんのブラジャーをずらして乳房を露わにしました。
その乳房は私のピストンの度にブルンブルンと揺れています。
気を良くした私は、ますますピストンを連発しました。
このままバックからパツンパツンヒップと乳房を存分に揺らし・・・その後正常位から、両乳房を遠慮のかけらも無いくらいのピストンを連発しブルンブルン揺らした後、思いっきりパイ射したい。
そう思いながらバックから真っ白く大きな星川ヒカル似の看護婦さんの両尻をむんずと掴み込み、一心不乱に男根を打ち込み続けました。

その時です・・・、私はカーテンの隙間に視線を感じました。
その瞳が妻の視線だと直感しました。
でも、ここまで見られてしまっては、もうどうなっても同じだと思った私は、妻の視線を感じながらも看護婦さんのいやらしい尻を見つめて、鋭くピストンを送り込み続けました。
看護婦さんが仰け反るようにお尻を突き出して私のピストンを出迎えている様子を妻が覗いているのです。
妻の所からは、看護婦さんの真っ白く大きい両尻の深いくびれの間に腰を突き出しスパンスパンと深くピストンする私の姿が丸見えのはずです。

しばらく真っ白く大きい両尻を鷲掴みにしてピストンを送り込み、看護婦さんをベッドに寝かせました。
看護婦さんをM時開脚の体勢にして、愛液と先走りで濡れそぼったペニスを蜜壺に戻しました。
ゆっくりとピストンを再開すると、看護婦さんのたわわに実った大きい乳房が揺れだしました。
徐々にピストンのピッチを上げていくと、看護婦さんの乳房は激しく揺れだしました。
上下に激しく揺れ動く看護婦さんの乳房を見ながら勝ち誇ったような征服感を味わい、悠然とピストンを連発し乳房を揺らし続けました。
看護婦さんの乳房は妻より一回り大きく、重量感のある上下動を繰り返していました。

恐らく妻は、私が看護婦さんの激しく揺れる乳房を目で追うように凝視し、息を荒げ興奮状態で、乳房を揺らす事だけに専念している旦那の痴態を見ているはずです・・・。
私は看護婦さんの激しく揺れる乳房を目で追うように凝視しながら、妻の前で他の女性の乳房に白濁液を吐き付けるという痴態を行うことに異常な興奮を感じ、射精への意識が湧いてきた為ピストンのピッチが上がりました。
妻も看護婦さんの乳房の揺れ幅や、私の腰使いから、このピストンが射精に向け凄みを増すピストンである事を感じ取っている事でしょう。

私が背筋をピンと伸ばし、追い込みの猛烈ピストンを繰り出しすと、看護婦さんの白い巨乳はパウンドするように激しく揺れています。
看護婦さんが仰け反り胸を突き出して悶える為、揺れる乳房がさらに強調されていました。

「グハァ・・・ハァ・・・クァ・・・」

私は、解き放つ白濁液を溜め込むように我慢し、猛烈にピストンを連発しました。
そして射精の直前に看護婦さんの膣からペニスを引き抜き・・・。
看護婦さんに跨がる体勢から、荒い息遣いでうごめく白い巨乳乳房へ思いっきり、何度も何度も白濁液を吐き付けていました。
ビョッビョッと何度も射精した後、もう一度ドッピュンと大きな射精があり・・・。
射精中にまた射精しているかのような大きな射精でした。
私が看護婦さんの白い巨乳に吐き付けた白濁液はおびただしい量で、妻に発射する時の2倍以上はありました。

妻は、揺れまくる看護婦さんの乳房を凝視し、私のピストンがいつもより強烈にスライドしていた事、射精をいつもより我慢しながら遠慮なくピストンを連発して看護婦さんの白い巨乳へいつもの2倍以上のおびただし量の精液を吐き出した事を見届けたことでしょう・・・。

看護婦さんがフェラでペニスを綺麗にしている時、すでに妻の姿はありませんでした。
看護婦さんは、「こんなに猛烈なピストン運動を打ち込まれたのは初めて・・・おっぱいが弾け飛ぶかと思ったけど、凄いのね・・・。凄くスッキリした・・・また、お願い・・・」と言って診察を終えました。
この時、私はまだ、この後で目撃する妻の痴態を知る余地もありませんでした・・・。

しばらくして、正気に戻った私は妻のことが心配になりました。

(妻に電話してみよう・・・)

そう思った私はロビーに行こうと部屋を出ました。
すると途中の空きのはずの病室から、「あぁん」という病院ではありえない喘ぎ声が漏れて来たのを聞き逃しませんでした。
そのはずです、その声は確かに聞き覚えのある妻の喘ぎ声に似ていたからです。
病室のドアは普段から解放状態だったので、私は音を立てぬよう用心しながらその病室内に入りました。

「あぁ・・・あん・・・あはんっ」

間近で声を聞いて、間違いなく妻だと確信した私は、カーテンの隙間から中を覗きました。
そこには、背の高い若い看護士が妻の背後からスカートを捲り上げ、パンティーを膝までずり下げた状態で、腰くびれを両手で掴んで丸出しの妻のお尻へ向け、振幅の大きいピストンをパンパンと打ち込んでいるのが見えました。
妻の臀部は看護士の振幅の大きな鋭いピストンを受ける度に波を打つように揺れています・・・。
そして長身の看護士の、長い足からやや腰を落とすような姿勢から勢いのいいピストンを打ち付けられて妻は頬を高潮させていました。
ピストンの度に仰け反る様に悶える妻の秘部に埋没する看護士のペニスは、私のモノより遥かに長大でした。
妻の頬の高潮とピストンの度に「おふぅん」という、私とのセックスでは発せられない押し殺すような喘ぎが、看護士のペニスの長大さと振幅の大きさを物語っていました。
看護士が私の妻に背後からダイナミックなピストンを送り込む光景に、私は激しい嫉妬心の中で勃起せずにはいられませんでした。

その後も看護士のピストンは勢いを増し、妻を背後から攻め立てていき、妻の臀部はいやらしく出迎え続けていました。
背後から延々と攻めた看護士は、一旦ペニスを引き抜き、妻とベッドに上がりました。
その時、看護士のペニス全体を見た私は愕然としました・・・。
こんなにも大きなペニスが妻の背後から膣奥へ深々と鋭いピストンで打ち込まれていたかと思うと・・・、嫉妬しました。

ベッドの上では看護士が妻のブラウスとブラを剥ぎ取り、両手で包み込むように揉みしだきながら乳首を吸い込んでいました。
たまらず妻は「はああぁん」と声をあげ、身悶えていました。
看護士は先程の私が看護婦さんにしたように妻をM字開脚にして挿入するようです・・・。
看護士の大きなペニスは妻の大きな乳房を前にして一段と勃起しているように見え、先端からは先走り液が溢れているように見えました。
看護士は大きなペニスを妻の膣奥まで挿入したまま腰を押し付け密着し、ケツをピクピクさせて先走り液を溢れさせているようです。

人の妻に遠慮の欠片もなく、深い挿入で先走る看護士に激しく嫉妬していと・・・、看護士のピストンがゆっくりと再開されました。
妻の乳房が看護士のピストンに合わせ揺れだしました・・・。
私がたまらず身を乗り出すと、カーテンの隙間で妻と目が合ってしまったように感じましたが・・・確信がありませんでした。

ですが次の瞬間、確信に変わりました。
看護士のピストンが激しくなると、妻は両腕で乳房を押さえるように抱きかかえて揺れを抑えているようです。
私が見ているのでそうしているんだと思いました。
妻は私が巨乳フェチで、しかも揺れる乳房にたまらなく興奮することを熟知しているからです・・・。
夫の前で若い男に強烈なピストンを送リ込まれて、感じながらも必死で胸を押さえているのでしょう。

看護士はかまわずピストンを送り込み、腕越しに妻の乳房を揺らしていきます。
しかしそのピストンは勢いを増すばかりです・・・。
20cm以上あろう巨根に突きまくられ、次第に妻の腕のガードが崩れていくように見えました。
そして、すさまじい勢いのピストンを送り込まれ、次第に妻の悶絶は歓喜の表情を色濃く見せて来るにつれ、乳房を押さえていた腕は今にも解けそうです。
私は心の中で叫びました。

(その腕を解いたら・・・あられもなく揺らされてしまうぞ・・・)

しかし看護士の巨根ピストンは妻の腕を紐を解くように剥ぎ取っていきました。
次の瞬間、妻の両腕がとうとう外れ・・・妻は両腕を開き乳房を投げ出すように仰け反る状態になってしまいました。
そこからの看護士のピストンは男の私が見ても惚れ惚れするくらいの迫力で妻の乳房をバウンドさせていきました。

もうこうなっては看護士の思うがまま・・・。
看護士は私の妻の大きな乳房を凝視し、バウンドする乳房を目で追っていました。
私は激しい嫉妬と憤りの中で異常なくらい興奮しているのがわかりました。
それは看護士の猛烈な妻へのピストンへの嫉妬、看護士のペニスが私より大きいこと・・・そして、そのペニスが先端から先走りを溢れさせ、妻の膣奥まで幾度となく突き込まれている事。
何よりも看護士が私の妻の乳房を独り占めにし、遠慮の欠片もなく揺らしまくっている事に嫉妬していました。

看護士は自らも息を弾ませ、「おっぱい揺らされちゃってんの?凄い揺れてるよ・・・ねェ・・・凄い揺れてるよ・・・おっぱいもっといっぱい揺らしていい?」と言いながらピストンのピッチを上げています。
妻は興奮している看護士に見せつけるかの如く、腕をW字に開き仰け反ります。
妻の大きな両乳房は看護士の目前で、うねりを伴い回転し、激しくバウンドするように揺らされていきました。
看護士は、「おっぱい揺らされちゃってんの?・・ねぇ・・おっぱい揺らされちゃってんの?」と言いながら妻の揺れる乳房を凝視します。

「凄い揺れてるよ・・・。ねェ・・・凄い揺れてるよ・・・おっぱいもっといっぱい揺らしていい?」

妻に問いかけながら自らもエレクトし・・・乳房を追っているのです。
そして看護士が妻に言いました。

「掛けるよ・・・奥さん・・・オッパイに・・・ね」

看護士は最後の追い込みの猛爆ピストンで遠慮なく私の妻の大きな白い乳房を揺らした後、激しく揺らされた余波の収まりきらない私の妻の純白の乳房へ何度も何度も白濁液を吐き付けていました。
私は射精を見届け、部屋をそっと後にしました・・・。



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[126] 知り合いに騙され…

投稿者: ヤリ鎮 投稿日:2020年11月30日(月)22時15分23秒   通報   返信・引用

知り合いに騙されスワッピング…心と裏腹に私の身体は…


私は32歳になります主婦です。
子供達が小学校へ行くようになりましてから、時間に余裕が取れるようになりました。
それを切っ掛けにパートに出ることにしました。
そこで知り合った40歳の女性と意気投合してしまい、プライベートでも買い物へ行ったりなど
数ヶ月後には、家族ぐるみのお付き合いにまで発展する関係になりました。

私達の子供がいることもあり、いつもは外が明るい時間帯でのお付き合いだったのです。
ところが彼女(美枝子さん)から「たまにはお酒を飲みながら夜までゆっくりと過ごさない?」と誘われました。

帰宅した夫に「西岡さんから、飲みに来ないって誘われいるんだけど…」
夫からは「たまには息抜きも必要だし、俺が子供達見ているから」と週末に私だけ出掛けることにしました。

子供がいない西岡さんご夫婦のマンションは生活感がないような空間でした。
「今日は女性陣はお客様で良いのよ。主人達が料理とか作ってくれてるからね」
私は「主人達?」と美枝子さんに聞き返しました。
たまたま、その日にご主人の泰三さんの友人が訪問されて、なら一緒に楽しもうということになったらしいのです。
特に私も気にもしないで、料理とお酒が出揃ったところでパーティが始まりました。
西岡さん夫婦と、ご主人のお友達の高田さんの4人で談笑しながら、話題が豊富な男性達に子育てと生活感溢れる
私の家庭生活を忘れさせてくれました。
お昼から飲み始めましたので、夕方前にはすっかりとほろ酔いモードになっていました。
話題も段々夫婦の性生活とかにHな方向へ向かいはじめました。男性と美枝子さんの上手いリードもあり
私も夫との性生活について話しをしてしまいました。

美枝子さんから「結婚してからご主人以外の男性とセックスしたことないの?」
私は「結婚したら主人だけですよね~」と返答しましたら全員で笑いながら顔を横に振り
「友美チャンって可愛いんだ」と言われました。

そんな話しの途中でご主人から「着替えてリラックして飲み直そうよ」とシャワー浴びるようと
男性陣はバスルーム行ってしまいました。バスルームから戻った男性陣は上半身はタンクトップに
ビキニスタイルのパンツで戻ってきました。
普通なら「エッ!」と目をそらすのですが、アルコールの勢いと生活のない空間に押され、さらに
私の夫とは違って筋骨逞しい浅黒い体格に…正直、おっとりしてしまいました。

美枝子さんから「私達もリラックしよう」と言われバスルームへ行くことにしました。
ホテルのような広いバスルームでした。初めて見る4美枝子さんの躰は、出産経験がないせいもあり
スリムな体型は、バストも小さく乳首は米粒のようなでしたが、ピンク色でとても綺麗でした。
私も容姿には自信が、やはり妊娠して微かに残った数本の妊娠線とそれなりに存在感あると自負している
大きめのバストなのですが、授乳で乳首は大きくなり、薄く茶色なってしまいました。
夫からは「スリムな女より、僅かに脂の乗った友美の躰は女性らしくて好きだ」と言われてますが
さすがに目の前の未経産婦の姿、とても40歳とは思えない肉体でした。
美枝子さんから「せっかくシャワーを浴びたんだし、着てきた下着と服は帰りまで預かるから」と
下着を身につけないでナイトドレスを着るように言われました。彼女も同じように下着を着けないで
ナイトウェアでしたし、特に透けたりすることもない生地だったので、チョットドギドキしながらも
それで男性陣達のところへ戻り、飲み直ししました。

少し経過してから、ご主人のお友達という高田さんが美枝子さんの肩に手を置きながら話しをはじめました
私は「泰三さん!大丈夫なんですか?」という目でご主人を見ましたら、笑っているのに「エッ」と
何が何だかわからなくなりました。
当惑している私を見つけた美枝子さんは、立ち上がり私の手を引くと
「これからの時間は女性だけで過ごすから、寝室には来ないでよ」と言って、そのまま隣の部屋へ
連れて行かれました。

それからは…何が何だか…ベッドに横にされて裸にされたら、彼女の巧みな愛撫で「女性同士」という
初体験をしてしまいました。
そして気が付いたら、男性陣が全裸で立っており、すっかりと美枝子さんに翻弄されてしまっていた躰は
何の抵抗もなく男性からの挿入を許してしまい、快楽へ溶け込んでしまいました。
ご主人の泰三さん、お友達の高田さん…2人から交互に抱かれてしまいました。

そんな時間が終わって、冷静に自分が何をしてしまったかのか、今置かれている状況に気が付き
涙しか出でなく、号泣状態になってしまいました。

そして、西岡さんご夫婦と高田さんから「自分達はスワッピングの愛好者」と聞かされて
延々と戸惑う私を説得するようにはなして来ました。
だからと言って、すぐに受け入れることなんかできませんし、酔わされて抱かれたとか騙されたみたいな
気持ちが占めてます。

徐々に洗脳されたのか、西岡さんご夫婦と高田さんのご夫婦の行っている「スワッピング」が大人の遊びで
生活に余裕のある、精神的にも大人なんだと思い憧れも抱くようになりました。
もちろん主人には話すことなんか出来ません。

あれから、私は、西岡さんのご主人と高田さん。それと、本当に西岡さんが連れた来た見知らぬ男性にも
スワッピングという前提も元、ゲーム? 大人の遊び?のように抱かれて、私も日常のストレス解消に
楽しむようになりました。

もちろん主人が一番大好きですし愛してますので、夫婦としての営みもしっかりと、主人が毎回のように
「いい女を妻に持った」と喜んでもらえるほどに楽しんでいます。
それは、やはり…スワッピングで色々な男性…と言っても、泰三さんと高田さんの他に2人の男性に
抱かれたただけですが、そのお陰かも知れません。

子供は2人で打ち止めしてますので、避妊処置済みですし、出会い系とかの見知らぬ相手ではないですし
浮気とかという気持ちは皆無で、本当にゲーム的な感覚でおりました。
夫はそんな事も知らないで、私が抱かれて帰宅したのを迎えて、さらに西岡さんご夫婦と一緒にランチを取り
バーベキューとかもしておりますことに、主人に対して申し訳なく感じおります。

そんな気持ちでいた時に、さすがの私も「チョット待って、これは違うよ」と思う経験をしました。

西岡さん夫婦が決めた男性とのプレイに急に美枝子さんの仕事が重なり行けなくなったと、私が美枝子さんの
代理で、その男性2人の待つホテルへ行った抱かれることになったからです。
美枝子さんの趣味で選んだ、いかにも危険な刺青している男性2人を相手に、本当にぐったりするほど
何度も抱かれて無理矢理のように快楽の頂点へ持って行かれしました。
その危険な男性からプレイ中に聞かされたのですが…
「借金300万の返済を1年間延ばす変わりに奥さんを抱かせる」という取引をしたそうなのです。
その後に「借金の利息を負けてくれるなら、普通の主婦を抱かせる」とも取引をしたようなのです。

少し前には美枝子さんは、その男達と返済を延ばすためのセックスしたあとに提案をして
「可愛い優しい子供のいるママを抱いて見たくない?」と男達へ持ちかけてそうなのです。
その道に半分いる彼らからすると、普通の主婦というのは憧れというより、どこか荒んだ気持ちを
安らぎさせてくれるように感じたようなのです。

男性達から「あんたみたいな、清楚な奥さんがあんな夫婦と付き合うのはダメだ」と…
散々自分達の性欲と荒んだ気持ちの安楽のために、私を何度なく抱いて、私の躰に体液を溶け込ませたくせに
勝手な言い分とは思いましたが、「旦那が一生懸命築いている子供との平和な生活を守れ」と男性から言われて
このスワッピングの世界から離れることが出来ました。

今でも、たまに他の男性に抱かれたいと思うこと、それと、あの危険な男性達に抱かれた時のもの凄い快楽が
誘惑をしてきますが、そんな時も主人に抱きついて冷まさせてもらってます。
ただ、一生、主人には隠し事をしていかなくてはならないのが辛いです。

私のなかでは、浮気とかとは違うから主人を裏切ってないと思うのは
やはり都合の良い我が儘でしょうか?

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