コロッケ主婦は美味しいヨ



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[125] 人妻になった元カノに中だしする興奮

投稿者: ヤリ鎮 投稿日:2020年11月21日(土)00時52分59秒   通報   返信・引用

10年ぶりの同窓会に参加したら、「お久しぶりですね、お元気そうで」と突然、元カノの良子が声を掛けてきた。
女盛りの体型で、付き合っていた頃より美味しそうに見えた。
2次会でお互いの近況など酔いに任せて聞き出した。
旦那と知り合った経緯や今の夫婦関係など、そして再会を約して別れた。

「旦那には何て言って出て来たの」

「大学の時の友達に会うと言って来たわ」

同窓会での近況話では夫婦関係は冷めていると言う。
そんな人妻になった元カノとドライブと美味しい食事。
そして会話を楽しんだ後、当然のようにラブホに入った。
最初は緊張しているようだったが、抱き寄せキスすると、力が抜けたように素直に抱きついてきた。
ベッドで待っているとバスタオルを巻いた良子が横に滑り込んできた。

「会いたかったよ」

「そんなこと言わないで。今日は少し危ないのよ」

「大丈夫さ」

実はパイプカットしているが、良子にはまだ言っていない。

「暗くして、お願い」

女陰を指で弄び、中指で膣を弄ると、「アウッウッウウッアッアアッ~」と良子は小さな艶声を出しながらしがみついてきた。
女陰に顔を近づけると、「アッ、イヤッ~恥ずかしいわっ」と言いながら素直に足を広げる。
貪るように女陰を舐め回し、陰核に吸い付いた。

「アッ、アウッ、アッ~、ひっ久しぶり~」

艶声がだんだん大きくなる。

「そんなにしたらおかしくなっちゃうッ」

「旦那はしてくれないの?」

「してくれないわ、そんなに激しく」

「69しよう」

亀頭を陰唇で咥え始めた良子の臀部を掴み、さらに激しく女陰に吸い付く。

「旦那と比べてどう?」

「アッ、アウッ、そんな、硬くて、アウッ、大きいわアアッ~」

男根を咥え込み続けた良子を仰向けにし、足を開き女、陰に挿入しようとしたら・・・。

「ゴムッお願いッ」

「大丈夫だよ」

「ほんとに今日は危ないのよ、お願い」

言い終わらないうちに、良子の唾液で濡れ輝く硬い男根を生で挿入した。

「アッアアッアウッアッアッアウッ~」

良子の艶声を聞きながら女陰深く挿入し、腰を激しく打ちつけ始めた。

「すっすごい、イイッ~、アウッアッ」

正常位、屈曲位、側位で良子の纏わりつくような女陰を突きまくり、味わった。
生中出し射精に向け、屈曲位で腰の打ち付けを速くし、女陰深く届くように突きまくる。

「アッアアッ、イッイイッ~、イクッ~、アウッアウッ~」

大きな艶声が部屋に響き渡っていた。
良子に覆いかぶさり腰の動きを激しくしながら、「イキそうだよ」と告げると、良子は両腕に力を込めしがみつき、背中に爪を立てながら腰を押し出してきた。

「アウッ、イクッ~、外で、外にお願い、外で~アウッイクッ~」

「イクッ、中に出すぞ」

「エエッ、外ッ~、アッダメェ~、アアッできちゃうっ、イクッ~」

中出しを嫌がる良子の艶声を聞きながら、男根すべてを女陰深く押し付け、ドックンドックンドクッドクッドックンドクッドクッと多量の精液を子宮に浴びせかけるように膣内に放った。
良子はしがみつきながら腰を押し出し、足を広げ、女陰深くに精液を受け入れた。

「良子気持ちいいっ」

「アアッ~温かいッ、外って言ったのにもうっ~、アッアアッ~」

足を広げさせ、良子の女陰から射精したばかりの男根をゆっくりと引き抜くと同時に精液が流れ出てきた。

「あっ流れてる」

「すべて奥深く出したよ」

「いっぱい出したのね。できちゃうかもよ?」

「その時は責任取るから」

腕枕しながら、しばしのまどろみを楽しんだ。

「旦那とはしてるの?」

「もう年だからだめね。あなたとの相性が一番いいみたい。今日のデートでこうなるような気がしたわ」

「相性は大事だからな。中に出したけどいいのか?」

「感じてしまって」

「生が一番さ」

「中に温かな精液を注ぎ込まれる時は最高だったわ」

「良子がしがみついてきて腰を押し出してきたから、そのまま中に出したよ」

「危ないから外にと思ったけど、もう欲しくてだめだったの」

「感度もいいし最高さ」

良子がフェラで硬くしてくれた。
股間のティッシュを取りながら跨ぎ、硬い男根を女陰に宛てがい腰を沈めてきた。

「アッアアッ、イイッワァ~」

女陰深く、男根すべて咥え込み、腰を動かし始めた。
騎乗位とはいい表現で、そのものだと思った。
良子に腰の動きを任せた後、腰を掴み下から突き上げ始めると、「アッ、そっそれっダッダメェ~、イクッイイッイクッ~」と、騎乗位のまま良子は達した。

「弱いところ、全部知ってるのね」

体を入れ替え良子に覆いかぶさり、腰を激しく女陰に打ちつける。

「良子、中に出すぞ」

「イイッ、中に頂戴ッ!」

危険日の中、良子は旦那以外の男の精液を2度も生で、女陰深く歓喜の中受け入れた。
良子の自宅近くまで送る。

「連絡するよ」

「待ってるわ。生理が来たら連絡するわね」

微笑みながら良子と別れた。
旦那さん、美味でしたよ。


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[124] 夫の会社の29歳の従業員の肉棒で…

投稿者: 41歳 主婦 投稿日:2020年11月18日(水)23時17分22秒   通報   返信・引用

41歳 主婦です。日中は主人の会社で事務仕事をしています。
従業員は29歳の新くんと言う子が一人だけの小さな会社です。
新君はイケメンで、私の好みで私が採用したようなくらいタイプの子です。主人は外回りが多いので昼は新君と食べることが多く、そのときに飲みに誘われました。

私は心の中で叫びたいほど嬉しかったんですが 少し迷いました。

でも新君はそのひと月前に彼女と別れたばかりで元気もなかったので「主人に内緒で行く?」と言うと、「はい」と新君も言ってくれました。

その週末 私は女友達と飲みに行くと主人に言ってたので、それを早めに切り上げるから迎えにきて、と打ち合わせをしました。

当日飲みに行き女友達には「すぐに帰るから」と言うとみんなあやしがり、「なぁに あんたも彼でもできたの?」と冷やかされました。

周りの女友達は彼がいました。みんな既婚の友達で、月に一度集まってここに彼が迎えにきて解散してました。

みんなでアリバイをつくるために集まっていて、泊まりで出かける友達もいました。私は旦那さんに「酔ったので私のとこに泊めますから」と電話をする係でした。

新君が迎えにくると、みんなが会ってみたいと新君のとこに集まりました。

友達が「まいね いつもあなたの話をしてたのよ 可愛い子が入社したのってね。はい、これどうぞ」と新君に コンドームを一つ渡すと、新君は真っ赤な顔をしてました。

他の友達二人も「一個じゃ足りないよね はい」とさらに二つ渡すと新君は照れてましたが、

「ありがとうございます。ぼくもまいさんがいいなぁって思ってたんです。一か月前に彼女と別れたんですが その彼女もまいさんと同じ年齢でした」と言われて、今度は私が真っ赤になりました。

友達の一人がラブホの割引券をくれました。「22時を過ぎたら割引は利かないからすぐに行きなよ」と言われ 新君がどうしていいかわからずにいるので私がもらいました。

新君の告白をきき、女と見ていてくれて凄くいい気分だった私は「新君、行こうか」と言ってタクシーに乗りました。

新君が行き先を告げ「時間がないから急いでください」と言った時、私は笑ってしまいました。すると新君は手を握ってくれました。

そしてホテルに入り そのまま抱きしめられキスをされました。

久しぶりの主人以外の男性で、初めて見たときからいい男と思ってたので興奮しました。新君のシャツを脱がせ 耳や首筋、胸も舐めました。

新君も感じてくれて私は新君の脇も舐め、乳首も舐めました。服を脱がせてわかりましたが、ムキムキな身体で私の好みの体型です。

私は急ぐように下半身に移動し、新君の硬くなったモノを見たときには恥ずかしいほど興奮してしまいました。

太くてムキムキなアソコで、先からはエッチな汁が出てました。口に含もうと近づくと、シャワーも浴びてない新君のアソコはむせかえる様な臭いでした。

普段は絶対洗ってないアソコはイヤで主人にもシャワーをしてからなのに、私は新君のだと思うと舐めたいと思ってました。

口に含むといろんな味がしましたが、新君のだと思うと美味しいと思えて、ジュボジュボと音を立ててしゃぶりました。

「まいさん出ちゃいます」と言われ、咥えたまま新君の顔をみて「気持ちいい?どうしたいの?」言ってまたしゃぶりました。

「まいさんに入れたい」と言われ、私は下着だけ脱いで新君にまたがり腰をおろしました。鉄のかたまりが入ってきたかのようでもの凄い快感です。

イキそうで途中で挿入を休むと、新君が下から私の腰をつかみ、根元まで入れられ、前後に私の腰をつかんで動かすと、私は大声でイッチャイました。

新君は驚いたように起き上がり、「まいさんイッたんですね。凄く嬉しいです」と言われてまた腰をつかみ動かすと、私が簡単にイカされました。

新君のアソコが私の感じる子宮に当たるんです。新君も「まいさんの奥に当たって気持ちいいです」と言われました。何度もイッタのも初めてです。

そして体位を変えてもらい「バックでしたい」という新君に合わせてバックでしました。バックだとさらに強く奥にあたり、バックでもイカされました。

すると新君が「出そうです」といきなり言うので「どうしたの?出したいの?」と聞くと、「入ってるとこが丸見えだし、お尻の穴まで見えててヤバイです」と言われ、

「いっぱい見ていっぱい出してね」というと、新君は私の中でドクンドクンとさせながら動くを止めました。

新くんが求めてきたらいつでもどこでもやらせてしまいます。たまぁに主人が「昨日やったから腰が痛い」なんて会社で話すと、主人が出かけたらすぐに襲われちゃいます。


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[123] 混浴で混欲

投稿者: バツイチ女 投稿日:2020年11月11日(水)00時20分20秒   通報   返信・引用

熟女二人温泉旅行…混浴で3人の大学生に…


私はバツイチで、かなりおばさんです。
12年前に離婚し、そして旅行会社に勤めていました。
休暇をとって女友達と2人で東北に温泉旅行に行きました。
その時の一夜の出来事、ワンナイトラブが忘れられません。

その日は温泉に浸かり友達とご飯を食べてました。
旅行という事で気持ちもちょっと変わりお酒を飲みました。
東北という事で日本酒を友達のK子がかなり飲んで酔っ払ってしまいました。
その後はもうK子は倒れるように寝てしまいました。
私も寝たのですがK子のイビキがとてもうるさく眠れません。
我慢して寝ようと試みたのですがダメです。

仕方がないので酔いを覚まそうと、1人で露天風呂に行きました。
時間はもう夜中の2時です。
女湯に入ったつもりでしたが・・・。
星がとても綺麗で気持ちいい開放感。
湯船に浸かり、少しうとうと。
その時、数人の男性の声がして、あっと思いましたが3人の大学生風の人たちが入って来ました。

「こんばんわー」と笑顔で爽やかに、悪ぶれた感じはまるでありません。
(翌日わかたのですが、そこは0時を過ぎると混浴になるんです)

男性3人は私から5mぐらい離れた所に入りました。
私は出るに出られず、背中を向けて3人が出て行くのをじっと待ちました。
しばらくして男性たちが、「地元の人ですか?旅行ですか?」と話し掛けて来ました。
私は無視もできず答えました。
そこから質問が続き、男性の1人が私と同郷人という事がわかり、話が弾みました。
色の白さや外見を褒められ、年甲斐もなくいい気持ちになってしまいました。
男性3人は大学のラグビー部の人達みたいで、スポーツマンでがっちりした人たちで、とても感じがよかったので私も安心したのです。

色々話すうちに1人が私の肌を触らせて欲しいと言い出したのです。
私は子供の頃から色白で、同級生の中でも1番か2番ぐらいで、白さだけは自慢でした。
自慢もあってか、3人の誠実そうな態度についOKしたのです。
OKすると3人は湯船に浸かりながら私に近づいてきました。
3人共タオルでアソコを隠して、私は小さなタオルで下を上は両腕で隠してました。

「すみません、じゃー触らせてもらいます」

丁寧に断り、3人で触り始めました。
1人は二の腕付近、1人は背中、1人は太ももを。
太ももの人はさすがに遠慮気味でした。
私はお酒も入っており、離婚後は男性と一度もなかったので、男性に触られる事よりも、たくましい男性3人の裸を目にした時から濡れていたのが自分でもわかりました。
そして触られた事で気持ちが飛んでしまい、私は下を向いてしまいました。

1~2分ぐらい3人は触っていたでしょうか?
背中を触ってる男性が優しく、「僕達と思い出を一緒に作りませんか?」と。
私は何も言えずただ下を向いて耐えてました。

3人はだんだん手の動きがいやらしくなってきたのがわかりました。
3本の手が6本になり、その手が湯船の中で私の全身を触ります。
隠してたタオルは外され、3人の指が次から次に私の中に入って来ました。
私は頑なに生で入れられるのだけは拒否しました。
すると部屋にゴムがあると言われ、3人の部屋に連れて行かれ・・・。
結局、朝まで3人が代わる代わる入って4Pの乱交に。

男の経験が無かった訳ではありませんが、一夜の男性、それも3人に上から下から何度もという経験は初めてだったので、とても感じてしまいました。
その時に写真も撮られ、アソコの毛も全部剃られてパイパンにされました。

私は今も独身でおばさんですが、あれ以来、女友達と居酒屋に飲みに行った時など、隣に座った若い男性(特にスポーツマン系のガッチリしたグループ)を見たら、あの夜の事を思い出してアソコが濡れます。
そして心の中で声を掛けて来るのを待っています。
こんなおばさんですが、若い男の子達にナンパされて激しくセックスしたい思いに駆られてしまうのです。



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[122] 他人に見られて…

投稿者: ドМ女子 投稿日:2020年11月11日(水)00時11分8秒   通報   返信・引用

彼の願望は…私の身体を他人に見せたい


彼女のことはすごく愛してる。
でも、彼女の恥ずかしい姿を他人に見せたい。
挙句に他人にエッチされてる自分の彼女の姿が見てみたい。

そんな願望が男性にはあるのでしょうか?

少なくとも私の彼はそんな願望を持つ男性で、その事で悩んだこともありました。
しかし、私のことを愛してくれているのは確かだ!と、自分の気持ちを信じて・・・。

悪いのは私の方かもしれません。
彼とのデートの途中で立ち寄った本屋さんでのことです。
可愛いと言ったら失礼ですね、すごく格好いいアルバイトの男の子がいたのです。
背は185センチくらいで、筋肉質で短髪で、色は真っ黒なんだけど目がクリクリしていて童顔で・・・。
その日の食事の後、飲んでる時に言ってしまったのです。

「さっきの本屋さんですごいタイプの男の人見つけちゃった!」
「えっ、どいつ?」

「これこれしかじか・・・」
「覚えてる、覚えてる。もしかしてお前のタイプかな?と思ったもん。それで?」

「別に・・・」
「そいつとだったら浮気できるわけ?」

「そうかもね(笑)」
「並んで歩くとお似合いだもんな!」

彼は、笑っていませんでした・・・。

彼は身長175センチで、私は165センチなんですが、私は脚が長いんです。
高校のバレー部の170センチの友達と股下は同じ長さでした。
スリーサイズは88・58・94で、お尻は大きいのですが脚の長さでカバー。
髪はロングのストレート。
普段のデートで私がスニーカーとか履いてると問題ないのですが、ちょっときちんとした格好してヒールのある靴を履いたりすると私の方が大きく見えるみたいで、その点は彼はナーバスなのです。

それから彼の意地悪が始まりました。
デートになると、「ゆっこの彼氏に会いに行こう!」とか言って本屋に行きます。
わざとありそうもない本を探して、「おい、彼氏に聞いてこい!」と私に命じます。
そのうちにアルバイト君も私の顔を覚えてくれて、会話を交わしたりするようになり・・・。

「彼、名前、たっくんって言うんだって!」

なんて言うと、また面白くないみたいで。

「色々聞いてるんだから愛想良くするしかないじゃない!」と言う私の言葉は無視して彼・・・。

「たっくんに露出しろ!」

前からお遊びで露出プレイみたいなことは時々してたんです。
ただ、旅行なんかで遠くに出掛けた時に見ず知らずの第三者に対しての露出、という暗黙のルールがあったのです。
近場で、第三者とはいえ、言葉も交わした事のあるたっくん相手に露出というのはルール違反です。
でも彼はすごく頑なで、聞こうとしません。

そこまで言うならしょうがない!
二度とその本屋へは行かないという約束で露出を実行することにしました。

いざ実行するとなるとちょっとお祭り気分。
私の部屋で彼と何を着ていくか大騒ぎ。
結局、下着はピンクのツーピース。
ブラは寄せて上げて谷間を作るやつのハーフカップ。
ショーツはビキニタイプ。
上はピンクのノースリーブのショートシャツで、下はジーンズ地のミニフレア。

彼のどこまで見えるかチェックで、シャツのボタンは上2つと下1つを外し、スカートはウエストを一回折って、一番上までたくし上げます。
二人で立って私が俯くとおっぱいどころかお腹まで見え、スカートも私が立って彼がしゃがんだ状態からでは、パンティの上のゴムまで丸見えで、シャツの加減では同時に胸が下から覗けるとのこと。
なんかすごくドキドキしてきました。


土曜日の夜8時半、狙った通りお客さんは少なく、周りから死角になっている子供向けのコーナーには誰もいません。
早速、雑誌を整理しているたっくんに、「親戚の子にプレゼントしたい本が見当たらなくて・・・」と、この世に存在しない本の題名を告げます。
早速書棚を探してくれますが、ある訳ありません。
しゃがんで書棚の下の引出しを開けて探してくれます。
私も斜め前にしゃがんで・・・。
たっくんはチラッと私を見ますが、それだけ。
見えてるはずなんだけど。
しゃがんでるたっくんの真横に立って、私はもう一度書棚を探すふり。
彼からは下半身丸見えのはず。
もしかして胸も・・・。

緊張で、「ありませんねぇ~」と私の声も上擦り加減で、本を繰る手も震え気味。

「どうです?」と振り返ると、たっくんは本を探さないで私のお尻を見てました。

慌てて顔を逸らして立ち上がるたっくん。
今気付いたように、「嫌だっ!」とスカートを押さえる私。

「電話で確認してみます!」とカウンターに逃げるたっくん。

「出版社に電話してみましたが、もう閉まっていて・・・どうします?」と戻って来たたっくんに、「題名書いた紙あったかもしれない!」と、しゃがんで鞄の中を探すふり。

立っているたっくんからは胸も露わ、太ももも露わ、パンティの股間の部分も丸見えのはず。
急速に感じてきちゃって、逆に度胸ついちゃった。
真剣に探すふりして脚を広げて、たっくんの顔を見上げると、たっくんの後方からそんな私を見つめる彼の姿が目に入ります。

本屋さんからホテルに直行。

「あそこまで見せれるか、普通?」

そう言う彼の口にむしゃぶりついて、「言わないで、言わないで!」と押し倒す私。
その晩3回、早朝1回。
いつもよりず~っと激しい愛の交歓。

それからしばらく経った平日の夜。

「たっくんとやってみない?」
「また露出?約束違うじゃない?」

「違う!セックス!3P!」
「・・・」

彼が言うには・・・。
長いので要約すると・・・。

ゆっこの事を本当に愛してる。
だから全てが知りたい。
きれいなゆっこ。
汚いゆっこ。
優しいゆっこ。
いじわるなゆっこ。
理性的なゆっこ。
淫乱なゆっこ。
・・・全てを知って、それでも包容できる自分に自信がある、と。

何か「馬鹿言わないで!」と一蹴できない彼の真剣さが感じられて悩みました。
でも、よーく考えると、たっくんがOKしなければ成立しない話だし、まさかこんな馬鹿な話をたっくんが受けるとは考えられませんでした。
それが失敗でした・・・。

土曜の14時にPホテルの喫茶店で待ち合わせ。
そう決まりました。
毎日彼に会ってもらってキャンセルのお願いをするのですが、優しく、断固とした口調で、「もう決めたことだろう!」と自分に言い聞かせているようでもありました。
その1週間は部屋の中でむやみに歩き回ったり、真夜中にお風呂に入ってパックしたり・・・。

当日は現地集合でした。
もしかして「来なくてもいいよ!」という彼のメッセージかとも思いましたが、約束は約束。
オシャレするのも地味なのも変だと思い、ライトブルーのワンピースに水色サンダル。
インナーもライトブルーに合わせました。

10分前に喫茶店に着くと、たっくんと彼はもう着ていて楽しそうにおしゃべりしていました。
それを見て少しホッとします。
が、たっくんと会うのはあの露出以来。
近づきながら、(何て挨拶すればいいんだろう?)って考えましたが・・・。

結局、「先日は失礼しました」でした。

挨拶もそこそこに部屋へ。
和室でした。
玄関があって、襖があって、それを開けるとテーブルの置いてある居間があって、その奥の襖を開けると布団が2組敷いてありました。
緊張感が高まる私は、お茶を入れながら、会社の同僚や上司の馬鹿話を機関銃のように話しまくり、微笑みながら聞く二人。
そんな状況に、(どうしよぅ~?)と思う私。

と、彼が、「俺、ちょっと席外すから、2人でやってて!」と。
状況がわからず、ポカンと口を開けて彼が出て行くのを止めることも出来ずに、ただ見ている私。

「緊張してる?」
「人生最大のピンチ!」(←私は真剣です)

「お酒お強いらしいですね?飲みます?」
「えっ、はい。(ホッ)」

お酒をやっててって事ね・・・勘違いして焦ったぜ・・・。
スコッチウイスキー好きの私に彼はロイヤルサルートを用意してくれていました。
水割りで乾杯!
何回かおかわりをして少し気持ちが落ち着いてきました。
が、彼が戻ってきません。

「戻ってこないねぇ~?」と言う私に、「戻って来ませんよ!」とたっくん。

たっくんはいきなり怖い顔して立ち上がって私の側に。

(やばい!)

身構える間もなく押し倒されて唇を奪われて。
たっくんの左腕で私の首は固定されて、たっくん舌を入れてきます。
右腕で私の胸を荒々しく揉み、スカートをたくし上げようとします。
バタバタさせた私の脚がテーブルの角に当たって・・・。

「痛い!」
「ご、ごめん!」

「彼が、『自分がいると始めにくいだろうから、しばらく出てくるから』って言ってた。だから、ちょっと焦っちゃって。ごめんなさい」
「そういうことなら覚悟は出来たから、もう乱暴にしないで・・・」

奥の寝室でワンピースを脱いで浴衣を着ました。
布団に座って彼を呼び入れます。
布団に隣どうしで座って、ウイスキーを飲みながら話します。
寡黙だったたっくんが堰が切れたように話し出します。

ゆっこに一目惚れした。
すぐに彼氏がいるのは感じたけど、会って話ができることが嬉しかった。
この前は少しビックリして、(この人はエッチな人で僕の事を誘ってるのかな?)と一瞬感じたけど、きっと天真爛漫な人なんだと考え直して余計に好きになった。
今回の話を聞いた時はビックリした。
断ろうと思ったけど、どうしてももう一回会いたかった。
会えるだけでいいと思った。
でも会って気が変わった。

「今はすごくゆっことしたい!」

なんか涙出てきちゃって・・・、うまく気持ちは言い表せないけど。
たっくんは肩を抱いてくれて優しく髪を撫でてくれます。
そしてそっと布団に寝かしつけてくれます。
髪を撫でながら、今度は優しくキスをしてくれます。
そして耳元で・・・。

「ゆっこ、好きだよ。可愛いよ。綺麗だよ」

優しく舌を絡めてきます。
そして時々強く私の舌を吸ってくれます。
髪を撫でながら絡めてくるたっくんの舌に私も反応します。
私の反応に自信を持った彼の舌は奥深く侵入してきます。
侵入してくるたっくんの舌を優しく吸ってあげます。
髪を撫でていてくれた右手はいつしか浴衣を潜り込み、ブラの上から乳首を刺激しだします。
刺激に反応して硬く尖っていく乳首。
そして刺激をより敏感に感じるようになり、声が出てしまいます。
感じ始めている私にたっくんは彼の唾液をねっとりと注ぎ込みます。
私が一番弱い攻撃の一つなんです。
彼がきっとたっくんに教えたんだろうな・・・と思いました。

「私、本当に駄目になっちゃうかもよ!それでもいいの?」

そう聞きたい彼はこの場にいない・・・。

「ねぇ、もっと!もっと飲ませて欲しい!」

たっくんの唾液をおねだりします。
たっくん、一生懸命に唾液を口に溜めて飲ませてくれます。
私、頭がボーっとしてきました。
本当に駄目になってきました・・・。

たっくんの右手を誘導してブラの中へ。
たっくん、浴衣の帯を解いて、ブラのホックを外してくれます。
そして両手でおっぱいを外側から愛撫しながら乳首を交互に吸ってくれます。

(凄い感じる・・・)

息が相当荒くなってきます。
添い寝しながら愛撫してくれてたたっくんはいつしか私の上に。
たっくんの熱く大きくなった下半身を腹部に感じます。
浴衣は脱がされ、パンティ一枚になった私の上半身をたっくんの両手と舌が這い回ります。
いつの間にかたっくんもトランクス一枚。
両手でおっぱいを攻めながら、舌は私の太ももを這いまわすたっくん。

感じまくる私の目に、怖い顔した彼が映ります。
その瞬間に涙が溢れ出す私。
たっくんはパンティの上から一番敏感の所をそっとタッチしだします。
たっくんも彼が戻ってきたことに気付いた様子。
でも二人はもう止まらない。
たっくんは私のパンティを脱がし、クリトリスを舐めます。
指はおまんこに。
脱がされた浴衣を噛んで必死に声を抑えようとする私。
でも喘ぎ声が漏れちゃう。
たっくん、とうとうトランクス脱いで、おちんちんを出します。
凄く大きくて硬くなってる。
自分は膝立ちになって私を起こします。

(舐めろ!って事?)

彼、隣の部屋でウイスキー飲みながら怖い顔で見てる。
『いいの?』と彼に目線。
黙って頷く彼。

(もうどうなっても知らないから・・・)

いつも彼にしているように、左手で袋の部分を擦りながら、右手でおちんちんの根元を持ってゆっくりしごきながら、裏筋の部分を舌先で舐めます。
それから先っぽを軽く口で含んで尿道部分を舌先で転がします。
そして口一杯に頬張って、舌先を回転しながらピストン運動。
それから袋の部分を舐めて、彼だったらアヌスまで舐めちゃうけど、まだたっくんにはそこまでしない。
何回か繰り返すと、これだけで彼はイッちゃうけど、たっくんもちょっとキツそう・・・。
私を寝かせて、指でクリトリスを弄りながら、両脚の指を舐めてくれる。
お尻が冷たい。
それだけ私がシーツを濡らしたという事?
なんか朦朧としてくる。
たっくんの顔がまた私の股間に潜り込んで、クリトリスを甘噛みしたり、おまんこに舌を入れてきたり。
何か凄い!

「あっ!」

アヌスまで舌を入れて来た。

(そこまで教えたのか?もう知らないぞ!)

そう思って彼を探すと、なんと私の横に座って、私の手を握ってくれてた。
何か、また涙が出てきちゃう。
たっくんは私にキスをして、またねっとりと唾液を流し込みながら、たっくんの舌で柔らかくなった私のアヌスを指で刺激する。
感じ過ぎて朦朧とした頭に涙ではっきり見えないけど、彼がコンドームをたっくんに手渡している。
コンドームを付けたたっくんのおちんちんが私の中に入ってくる。

(キツい!)

彼の手をギュッと握るけど力が入らない。
彼が握り返してくれるけど、手は震えている感じ。
私の耳たぶを甘噛みしながらたっくんが腰を動かす。
彼が腰を引くとおまんこの壁が引きずり出される感じで、私の腰は彼のおちんちんを追いかける。
入ってくるとおまんこの壁が押し込まれ、ズーンって杭が打ち込まれる感じで私は擦り上がり、背中の辺りに妙な快感を感じる。
このままだと何かとんでもないことになる予感。
でもたっくんもかなり切羽詰まってたみたい。

「もう駄目です。出ちゃいます」

いきなり激しく腰を動かします。
ガンガン突き上げられて、私はたまりません。
左手は必死で彼の手を握り締め、声が出ないように右手を噛み締めます。
でも駄目です。
イッてしまいました。
(後日談ですが、私の彼もここで暴発したようです)

最後にたっくん、ガツンと突き上げて私にしがみつきます。
女の本能なのでしょうか、両脚をたっくんのお尻に絡め、腰を上げて自分の方に引き寄せようとします。
たっくん、ドクンドクンと放出しながら、腰を小刻みに私に打ち付けます。
彼の放出をおまんこで感じながら、またイッてしまいました。

以上が、ちょうど1年前のお話です。

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[121] NTR

投稿者: キモオタ 投稿日:2020年11月 7日(土)00時13分35秒   通報   返信・引用

嫁は目の前で友人の巨根に悶え狂い…

俺は25歳の社会人で、ホントにどこにでもいるような特徴のない男だ。
175cm、72kg、ちょっと太り気味の内向的なキモオタだ。

だが、奇跡的に最近結婚した。
しかも、嫁はかなり可愛い。
嫁のキョウコは、まだ21歳で、ピチピチの若妻だ。
彼女が短大の時に知り合い、卒業と同時に結婚した。
知り合ったのは、いわゆるオンラインゲームだ。
ゲームの中で知り合い、色々と助けてあげているうちに、キョウコの方から一度会いたいと言い出した。

初めて女性と二人きりで会うシチュエーションに、死ぬほどドキドキした。
まともな服も持ってなかったので、ZARAに行ってお姉さんに言われるままに全部そろえたりした。

そして待ち合わせ場所に行くと、凄く可愛いキョウコがいた。
今思えば、格好は腐女子っぽかったけど、可愛すぎて美人局と思った。

そして声をかけたら、俺以上にガチガチに緊張しているキョウコが、にっこりと笑いかけてくれた。
このとき、俺は恋に落ちた。

かなり重度なオタのキョウコと俺との相性はぴったりで、趣味も完全に一致した。
そして、トントン拍子に結婚になった。

双方の両親とも、オタな俺とキョウコが結婚出来るなどとは思っていなかったようで、ものすごく喜んでくれて、良い結婚式だった。
おまけに、ポンと家まで買ってもらえて、幸せを絵に描いたような生活が始まった。

基本、家でゲームしたり、DVD見たり、本を読んで過ごすことが多い。
二人とも、友人がほぼいないからだ。

そんな中、俺の唯一の親友が、パソコンを直しに来てくれた。
俺は、オタのくせにパソコンに弱い。使うのはエキスパートの先生wだが、メカニカルな部分は全くダメだ。
親友のトオルは、俺以上にヤバいオタで、ルックスはそこそこだけど、スーパーオタだ。
結婚式にも来てくれたが、家には初めて来る。

インターフォンが鳴り、出迎えると、一見オタには見えない爽やかなトオルがいた。
こんななりのくせに、彼女いない歴=年齢、なのは、内面のキモオタ成分が表に見え隠れしているからだと思う。
「悪いね、トオル!助かるよ。」
俺が出迎えると、すぐにキョウコも出迎える。
「トオルさん、すいません、お忙しいのに、、、」

出迎えたキョウコを見て、トオルが固まっている。
たぶん、可愛くて驚いているのだと思う。
結婚式の時は、メイクでわからなかったはずだが、キョウコはめちゃくちゃ可愛い。
はっきり言って、自慢だ。

トオルは、
「あァ、いいえ、忙しくないし、、  大丈夫です、、」
キョウコに声をかけられて、キョドり気味だ。
女慣れしていないトオルをみて、優越感を覚える。

そして、ほぼ無言でパソコンをいじり出す。
色々見た後、基盤を開けて部品を変えてくれた。
すると、あっけないほど簡単に直った。
「トオルさん、凄いです!頼りになります!ホント、ヒロシとは大違いです。」
キョウコが驚いてそんなことを言う。
ちょっとムッとした俺は、
「あーー!そんなこと言ってると、もう抱いてやらないぞ!」
なんて言った。
いつも、どちらかというと尻に敷かれている俺は、こんな事を言うキャラではないのだが、トオルの手前かっこつけてみた。

すると、
「ちょっと、何言ってるの!もう!恥ずかしいこと言わないの!  いいよ、トオルさんにしてもらうからw」
キョウコにこんな事を言われた。
思わず
「うぐぅ」
と、変なうめき声が出た。

それを聞いて、2人とも笑って和んだ。
そして、トオルが帰ろうとすると、キョウコが
「本当に、ありがとうございました。今度は遊びに来てください。待ってます!」
と、良い笑顔で言った。
俺は、ちょっと嫉妬しながら
「そうそう、ホント、いつでも来いよ!夕飯も3人の方が楽しいからさw」
なんて言ってみた。

そしてトオルが帰ると、キョウコをソファに押し込んだ。
「きゃっ! どうしたの?」
と驚くキョウコに、強引にキスをした。
柔らかい感触、、、
キョウコは、俺と付き合うまでは、他の男とキスはおろか手を繋いだこともない。
ずっとオタで、大学も短大で男がいなかったからということもあるのだろうが、本当にラッキーだった。

と言う俺も、全く同じで、キョウコが全てにおいて初めての女だった。

キョウコの口の中に舌を差し込む。
すぐにキョウコも舌を絡めてくれる。
キョウコも言っているが、舌を絡めるキスは大好きだそうだ。
たかがキスが、こんなに気持ち良いなんて、想像もしていなかったそうだ。
それは俺も同じで、キスでこんなに感じてしまうなら、セックスしたら気持ちよくて死ぬんじゃないかと思ったくらいだ。
だが、後日期待していたセックスが、それほど気持ちよくなかったのは、オナニーのやり過ぎだからだと思う。

「どうしたの?ヒロシ、ちょっと怖いよぉ。」
キョウコが驚いている。

俺は、さっきキョウコが
”いいよ、トオルさんにしてもらうからw”
と言った言葉に、ムキになって嫉妬しているのだと思う。
「トオルにしてもらいたいのか!?」
ちょっと強めに言う。
「え? ふふw 嫉妬してるの? 可愛いw 冗談に決まってるじゃん!」
「ホント? だって、あいつの方がイケメンだし、、、」
「ぷっw そんなに変わらないからw それに、ちょっとトオルさんキョドり過ぎw」
「なぁ、キョウコ、愛してる。」
「へへw 愛してるよ。ねぇ、ベッド行こ?」

そんな風に可愛らしく言ってくれた。

そして仲良く寝室に入り、ベッドに倒れ込む。
キスをして、抱きしめる。
「ヒロシは、嫉妬すると男らしくなるんだねw」
「ゴメン、怖かった?」
「ううん、、  そう言うヒロシ、好きかもw」
その言い方に、ちょっとゾクッときた。

キョウコは、可愛くて清純な感じの割に、たまに小悪魔的なところを見せる。
そう言うところも、たまらなく好きだ。

そして、キョウコの服を脱がしていく。
キョウコは、すぐに電気を消してくれと言う。
いまだに恥ずかしがるキョウコが、可愛くて仕方ない。
だが、キョウコの体を、明るいところでじっくりと見たいという気持ちもある。

キョウコは、童顔で可愛らしい感じだが、胸が大きい。
そして、驚いたのだが、下の毛が生まれつきない。
そんな、ロリなところも俺の好みにぴったりだ。

電気を消した薄暗い中で、キョウコの大きな胸が揺れている。
こらえきれずにむしゃぶりつき、乳首を舐める。
可愛い小さな乳首は、硬くなっていて、キョウコの興奮が伝わってくる。

「あ、くぅあ、、 ん、、」
控えめなキョウコのあえぎが俺を刺激する。

我慢出来ずに、コンドームを取り出して装着する。
そして、
「キョウコ、行くよ、、」
とささやいてから、正常位で挿入する。

スルンと全部入ると
「ああぁ、 ヒロシィ、、 気持ち良いよぉ、、」
と、泣きそうな顔で言ってくれる。

キョウコが恥ずかしがるので、下の方を愛撫することはない。
どうも、クリトリスが大きめなのが凄く気になっていて、見られたくないようだ。
別に、普通サイズだと思うが、他の女性のアソコを見たことがないので、イマイチわからない。

挿入すると、もうイキそうな気配が来る。
初体験の時こそ、あまり気持ちよくないなぁと思ったのだが、慣れてくるとやっぱり気持ち良い。
もともと早漏気味の俺なので、もうイキそうなのだが、さすがに早すぎると思い頑張った。

「あっ、あっ、、 あん、、 ん、、  ヒロシ、愛してる、、」
可愛らしくあえぎながら、そんなことを言ってくれる。

嬉しくて、キスをした。
舌を絡め合うと、もう限界だった。
「イク、、出るっ!」
そう言って、射精した。
「え? あァ、、イッてぇ!」
一瞬、”もうイクの?”という感じになったが、すぐに抱きついてくれた。

そして、腕枕でいちゃつきながら、
「ゴメンね、早くて、、、」
と、謝った。
「ううん、、、 嬉しいよ。 興奮してるから早いんでしょ? 私で興奮してくれてるって、嬉しいよw」
健気なことを言ってくれる、、、

「ありがとう、、、でも、欲求不満にならない?」
「ならないよ! あ、でも、不満解消に、トオルさんにしてもらっちゃおうかなぁw」
と、小悪魔モードで言われた。

「そ、そんな、、」
思わずどもる。
「ふふw 冗談w」
こんな事を言われたが、トオルに抱かれるキョウコを想像して、嫉妬で狂った。

キョウコにまた抱きついて、荒々しく四つん這いにさせた。
「いや、ダメ! 恥ずかしいよ!」
本気で嫌がるキョウコ。
今まで、正常位以外でしたことはない。

無理矢理四つん這いにして、ゴムをつけると後ろから挿入した。
「あぁぁつ!! ダメぇっ!!」
気のせいではなく、バックで入れるとキョウコはいつもより激しく反応した。
すぐに夢中で腰を振り始める。
「こうされたいのか! トオルにこうされたいのか!」
こんな事を口走りながら、荒々しく腰を振る。

生まれて初めてのバックでのセックスだが、ヤバいくらいに興奮した。
征服欲が満たされるというか、支配している感じがたまらない。

「そんなことないもん! ダメぇ! あぁっ! アッ! あァっっ! 」
キョウコは、否定しながらもいつもより大きくあえいでいる。

「キョウコ、愛してる!俺だけ見てろよ!」
そう言って、腰を振りながらもうイキそうだ。
「あァ! 愛してるっ! ヒロシ!好き!好き! あぁっ! 気持ち良いよぉ、、 くっ! あぁっ!」
背中を少しのけ反らせて感じるキョウコ。
初めて、セックスでキョウコを感じさせられたような気持ちになれた。

そして、あっけなくイッた、、、

また腕枕になる。
「ゴメン、ホント、ゴメン!」
冷静になった俺は、とにかく謝った。
「ううん、、、  嫉妬してくれて、可愛かった、、、  それに、、、男らしかったよw」
顔を赤くして照れながら言うキョウコ。

「気持ち、、、よかった?」
おそるおそる聞くと
「うん! 気持ちよかった!」
元気いっぱいな笑顔でそう言った。

しかし、俺もどうかしている。トオルなんかに嫉妬するなんて、ばからしい、、、
確かに、顔は少しだけあっちが上だと思うが、後は全部俺の勝ちのはずだ。

だが、さっきの感覚はなんだろう?キョウコがトオルに抱かれているのを想像した時、嫉妬や怒りの他に、快感もあった気がする、、、

こんな感じで、日々過ごしていた。
キョウコは、嫉妬した俺が少し荒っぽく抱くのが気に入ったようで、あの日以来毎日セックスをするようになっていた。

俺たちのセックスは、ちょっとずつエスカレートして、ハメながら
「トオルにこうされたいんだろ!? はめられたいんだろ!?」
と俺が言うと
「そう!して欲しい!トオルさんにメチャメチャにされたいの!」
などと言うようになっていた、、、
もちろん、あくまでプレイの時だけで、実際にはそんなことは全く思ってもいないそうだけど、そう言われることで、俺は嫉妬に狂ってかなり激しくキョウコを抱く。
それがキョウコもたまらないようで、色々と嫉妬させるようなことを言うようになっていた。

そして、色々と言われると、なぜか興奮する俺がいた。
キョウコを抱くトオルを想像して、怒りよりも興奮するようになっていた、、、

そんなセックスを繰り返していたが、トオルが遊びに来ることになった。
俺が誘って約束した。
キョウコが、トオルとこの前みたいに話をするのを見て、嫉妬したかったからだ。
もちろん、それ以上のことをするつもりもないし、キョウコに指一本触れさせるつもりはない。

そして、トオルが来る日、キョウコが可愛らしい露出が高い格好をして
「ねぇ、可愛い? トオルさん、気に入ってくれるかなぁ?」
などと、小悪魔みたいな顔で言ってきた。
もう、嫉妬で興奮する俺がいた。
思わず抱きしめて、荒々しくキスをすると、キョウコはトロンとした顔で
「ふふw ヒロシ男らしくてドキッとしたよw」
と、嬉しそうに言う。

俺は、俺なんかと一緒にいてくれる感謝の気持ちから、キョウコに対して必要以上に優しく丁寧に接しすぎていたのかもしれない。
キョウコは、ある程度、男らしくと言うか、ワイルドなところも俺に求めているのだと思った。

すると、インターフォンが鳴り、トオルが来た。
手土産に酒を持ってきたトオル。

ミニスカで肩丸出しのキョウコが出迎える。
トオルは
「こんばんは。お邪魔します。 キョウコちゃん、可愛い格好だねw」
と言いながら家に上がった。
トオルの視線は、ミニスカートからのぞく、キョウコの生足に固定されていた。
それだけでもすでに興奮してる俺w

そして、キョウコの手料理を食べ始める。酒も飲みながら、昔話に花を咲かせる。
俺たちの高校時代は、黒歴史的な感じなのだが、キョウコも同じようなモノなので、凄く盛り上がった。

そして、食事が終わって、リビングに移動して床に座って飲み始めた。
俺は、ちょっと飲み過ぎだったと思うが、キョウコの自慢ばかりしてしまった。

「キョウコ、可愛い顔してエロいから、毎晩やってるんだよw 身体もたねーしw」
こんなことを言ったのは、トオルに自慢したかったからだと思う。
すると、キョウコが顔を少し赤くして
「ヒロシがやってくるんじゃん!私はエロくないもん! それに、ヒロシすぐ終わるから疲れないでしょw」
などと言う。
すぐ終わると言われて、微妙に傷ついたが、事実なので仕方ない、、、

「はいはいw 俺が早くイったらもう一回とか言うくせにw」
悔し紛れにそう言った。
するとすかさず
「中途半端だからだよw でも、2回目もマッハだよねw」
こんな風にからかわれた。確かに、実際に俺は愚地克巳も驚くほどのマッハぶりなので、何も言い返せない。

言い返せない俺をニヤニヤ笑いながら見て、キョウコがトオルに
「トオルさんは早いんですか?w」
と、愛嬌たっぷりに聞く。
「イヤ、俺はオナニーのしすぎで、遅いんだよw」
トオルは、動揺することもなくそう答えた。なんか、今日のトオルはこの前のトオルと違う感じだ。
妙に自身が現れているというか、キョウコに対してキョドらない。余裕がある感じがする。

「へぇ、いいなぁ、、、  ヒロシもオナニーいっぱいしてよw」
妙に真剣な口調で言うキョウコ。

「バカ!お前がいるのにするわけないじゃんw」
俺は、なんとなく馬鹿にされているような気持ちでそう答えた。

「そっかぁ、じゃあ、ずっと早いままだねw」
すると、キョウコがこう言った。もう、完全に馬鹿にされている感じだ、、、
なのに、密かに勃起している俺はどうしてしまったんだろう?
「うるせー」
苦し紛れにそう言った。

多少の心の葛藤はあったが、楽しい時間を過ごしていた。
キョウコが、床に座って飲みながら、姿勢を変えたり、足を組み直したりするたびに、パンツが丸見えになっている。
それとなくトオルを見ると、チラチラキョウコのパンツを見ているw
俺は、優越感を持つ。
そのパンツの中身は俺しか知らないんだぜw
天然パイパンで、スゲェエロいんだぜw
こんな事を思いながら、飲み続ける。

「ホント、ヒロシが羨ましいよ。こんな若くて可愛い嫁さん、どうやって知り合った?」
トオルが、羨ましそうに聞いてくる。
俺は、自慢げに
「運命だよw」
と、言ってやった。

すると、キョウコがニヤつきながら
「ゲームじゃんw」
と、正直に言ってしまう。別に、出会ったのがオンラインゲームでも良いと思うのだが、なんとなく恥ずかしいと思ってしまう俺がいた。

「そうなんだ、でも、キョウコちゃんモテそうだからライバル多かったんじゃないの?」
だが、トオルはそんな事関係なく、キョウコを褒め続ける。
「そんな事ないです、、、 私、人見知りだし、オタだし、」
キョウコが照れながら言う。

俺は、キョウコのことを褒めるトオルに、優越感全開で、おそらくドヤ顔で
「そうだぜ、俺が初めての男w しかも、キスも手をつないだのもw」
と言った。

「ちょっと!そんことまで言わないでよ! ヒロシだって童貞だったじゃん!」
キョウコが、照れて慌てながら言う。
「お前と出会うために生まれてきたんだから、当たり前だろ?」
俺は、こんな恥ずかしいセリフを言った。ちょっと、酔いすぎかな?
トオルが持ってきてくれた酒は、飲みやすいからぐいぐい飲んでしまう、、、

「へぇ、初めて同士なんて、最高じゃんw」
トオルがそう言ってくれた。やっぱりコイツとは気が合う、、、、、、、、、、

そこで意識が途切れた。

キョウコの声に、目が覚めた。
すると、なんか変なことを言っている。
「ホント!? え?信じられない、、、 指、回らないよぉ、、」
キョウコが何かに驚いている。
そっと目を開けると、トオルがチンポ丸出しで寝ていて、そのチンポをキョウコが握っている、、、

一気に目が覚めた。キョウコが、トオルのチンポを握っている? 夢でも見ているのかと思った。
だが、キョウコはさらに怯えたような声で
「それに、、、、  堅い、、、  全然違う、、、  なんか、、、怖い、、、」
こんな事まで言った。
全然違う? 何が?と思って目をこらすと、トオルのチンポが明らかにデカい。
作り物と疑うレベルのでかさだ。

そう言えば、あいつデカかった。と言っても、勃起したところなんて見たことないので、普通サイズの時の話しだが、それでもブランとデカかった記憶がある。
俺のよりもデカいチンポを、嫁のキョウコが好奇心いっぱいの感じで握っている。
俺は、すぐに止めるべきだったと思う。
だが、息が苦しくなるくらいの興奮に包まれていた俺は、黙って薄目で見続けた。

黙って手を上下に動かすキョウコ。
しばらく続けて、
「これは、、無理、、かな?  ていうか、無理だw 外人さんみたい、、、」
何が無理なんだろう?入れるのが無理って事か?入れるつもりだったのか?
頭が混乱する。
だが、この興奮はなんだ?俺は、どうしてしまったんだろう?

すると、いきなりトオルが寝返りを打ちそうになり、ムニャムニャと言う。
慌ててキョウコは手を離して寝たふりをする。

良かった、、終わった、、、
ホッと息をつくと、もっと衝撃的な光景が俺を襲う。

トオルが、キョウコの胸を躊躇なく揉み始めた、、、
トオルに胸を揉まれるキョウコ。
寝たふりで、起きているはずだが、キョウコは何も言わない。何も動かない。
何故?どうして止めない?

俺がパニクっていると、トオルがキョウコのキャミソールを一気にまくり上げた。
キョウコの可愛いブラがあらわになる。
そして、躊躇なくノータイムでブラを外すトオル。
なんで、こんなにも躊躇がないんだろう?起きるかも?とか、思わないのか?
意味がわからない。

キョウコの真っ白な胸、、、  ロリっぽい見た目に反して馬鹿デカい胸、、、  小さな乳輪と小さなピンクの乳首、、、
俺だけが見ることが出来る宝物のはずだ、、、
トオルに見られてる、、、
そう思うと、嫉妬と怒りがメラメラとわき上がるが、俺は寝たふりを続ける。
魅入られていたのだと思う。
キョウコが、他の男の手で汚されるのを、見たいと思っていたのだと思う、、

トオルはまた躊躇なくキョウコの乳首を責め始める。
トオルは、たぶん童貞のくせに、弾いたりさすったり、上手に乳首を責めているように見える。

俺は、ヤバイと思っていた。
キョウコは寝ていない、、、  寝たふりなので、トオルの乳首責めで火がついてしまうのではないか?そんな心配をしていた。

すると、思った通りというか
「んんーーん フゥン ハァ、、ハァ、、、 んん、、、」
と、キョウコがエッチな声を出し始めた。

だが、トオルは手を止めない。
普通なら、寝てる女にイタズラをしていて、起きてるような声を出したら、慌てて止めるはずだ。
何故止めない? 不思議だし、ちょっと怖い。

すると、トオルはエスカレートして、指ではなく舌でキョウコの乳首を舐め始める。
俺は、絶望的な気持ちになった。
俺だけの乳首が、、、 キョウコが傷物になった気がした。

だが、トオルは手を止めない。
普通なら、寝てる女にイタズラをしていて、起きてるような声を出したら、慌てて止めるはずだ。
何故止めない? 不思議だし、ちょっと怖い。

すると、トオルはエスカレートして、指ではなく舌でキョウコの乳首を舐め始める。
俺は、絶望的な気持ちになった。
俺だけの乳首が、、、 キョウコが傷物になった気がした。

「んんーーっ!」
キョウコが、こんな声を上げる。だが、まだ寝たふりを続けるキョウコ。
「フーーーン フーーーゥ  んんっ!くぅーーーあぁ、、」
キョウコの声がドンドンでかくなる。
どう考えても、起きてるのがわかるはずだ。

トオルは、キョウコが起きてるのをわかってる?そんな疑念が浮かぶ。
すると、キョウコが仰向けに寝返りを打つ。
二人の頭上から覗くような感じで見ているが、キョウコが仰向けになったので、より見やすくなった。

キョウコは、そのまま舐められるに任せている。
トオルは、舌や指で乳首を責め続ける。
「ふーーん、、あぁ、、、っ、、 くぅあぁっ! ンあっ!  う、くあぁ!」

もう、感じているのは間違いない。
俺以外の男の愛撫で感じてしまうキョウコ。
愛がないのに感じるなんて、信じられない。

泣きそうになっていると、トオルは無慈悲にキョウコのスカートをまくり上げた。
止めてくれ!と、叫びそうになったが、何とか思いとどまった。

この角度からは、どうなっているのかイマイチわからないが、トオルが移動してキョウコのアソコに顔を近づけた。
下着は脱がしていないので、パンツの上から舐めている感じだ。
キョウコが下着の上からとはいえアソコを舐められている。
俺もしたことがないことをしている。

もう、衝撃で世界が歪みそうだ、、、

パンツの上から舐め続けるトオル。
「フゥン! フゥン! フッ!フッ! ふ、ハァッ!」
キョウコの声が大きくなる。

もう、止めてくれ、、、

そんな俺の祈りは届かず、トオルがキョウコのパンツを脱がそうとした。
すると、信じられないものを見てしまった。

キョウコが、微妙に腰を浮かせて、パンツを脱がすのを手伝った、、、
この角度からでは、キョウコの顔は見えないので、もしかしてもう寝たふりを止めているのかと思うくらいの、協力っぷりだった。

そして、トオルがとうとうキョウコのアソコに直接舌を這わせる、、、
すぐに、
「ハッ!ハッ! ハ、フッ! フーーーぅっ! フーーーーぅっ!」
キョウコがあえぎ始める。
だが、まだ声を必死で抑えようとしているのが伝わる。

キョウコの腰のあたりが、ブルブル震えているのも見て取れる。

すると、キョウコの腰が浮き始める。
腰を微妙に浮かせながら、ブルブル震えるキョウコ。

「んんーーっ! んぐぅーーっ! ぐぅーーっ! ご、あぁぁっ!!」
聞いたこともない声を上げて、キョウコがビクンとひときわ大きく震えた。

俺は、キョウコがイカされた事を理解した。
俺が、一度も出来ていないことだ。
セックスで、俺はキョウコを満足させられていない自覚がある。
イカせた事も無いとわかっている。

それをトオルが、あっけなくやってのけた、、、
トオルに対して、優越感を持っていたのだが、そんなものは消えてなくなった。

だが、俺はどうしてしまったんだろう、、、 勃起が収まらない、、、

止めなくちゃ、、、 そう思っても体が動かない。

すると、トオルが剥き出しのままのチンポを、キョウコのアソコに押しつける。

まさか!そんな! そこまでするつもりか!? ゴムは?避妊は!?
頭の中をこんな言葉がグルグル回る。




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[120] 妻に他人棒

投稿者: NTR 投稿日:2020年10月27日(火)23時50分3秒   通報   返信・引用

“妻に他人棒”という欲望が数年前から湧き上がってきて
いわゆる“妻に他人棒”という欲望が数年前から湧き上がってきて、昨年の1回だけですが一応成功しました。

凛太郎(仮名、21歳)という男の子がいて、彼は私たち夫婦が住む某市内の簿記専門学校に通うために、2年ほど前に隣県から来て一人暮らししています。
市が定期的に開催する市民交流の場で1年半ほど前に私たちと知り合い、それからはそこでよく出会うようになりました。

妻(37歳)は短大生時代に取得した簿記1級を活かし今でもOLをしていますが、凛太郎が簿記合格を目指しているということで、たまに夕食を兼ねて自宅に呼んでは簿記の問題を解いて教えたりもしていました。
凛太郎も解らない箇所があればすぐに電話してくるようになりました。
解らなければ学校で講師に聞けば?そのために学校に通ってるんじゃないの?なんて思ったりもしましたが、凛太郎も妻に会いたかったのだと思います。
妻は妻で、自分に頼ってくる今風の可愛いカッコいい凛太郎がとってもお気に入りでした。

「そんな先生の教え方じゃダメよ、あたしに聞いてね!!」なんてよく言ってましたので。

その甲斐あってか、まずは2級に合格しました。

ある日、凛太郎が、「お世話になってるし、合格もしたのでお二人にお礼がしたいです」と言ってきたので、自分は(これを利用出来るかも!!)とすぐに考えました。
自分は妻に内緒で、「先に男同士でお祝いだ」と凛太郎を誘い居酒屋へ行きました。
彼を酔わせて胸の内を聞き出すと、案の定、妻が気になって仕方ない、結婚するなら奥さんみたいな女性がいいです、などと勝手に熱く語り始めました。

「妻みたいな女性か・・・。例えばだけど、シテみたいとか思ったことある?」

聞くと、照れながら・・・。

「奥さんとですか!?う~ん、無いと言ったらウソになりますけど・・・少し思いましたよ、だって美人だし大人の女性の色気があるから・・・アハッ」

誘導尋問にだんだん引っ掛かってきました。

そこでズバリ、「口説いてみる?もし嫁がOKしたら一晩限りということで」と切り出し、「奥さんに叱られそうだし、嫌われそうだけど・・・、好きって言われて嫌な女性はいないですかね!!」と無理やり言わせました。
そして、あらかじめ紙にメモっておいた手順をバッグから出して凛太郎に見せました。

・お礼したいと2人を食事に誘うが、自分は直前に出張で行けなくなる。
・凛太郎に悪いので、と妻だけを行かせる。
・そのために、自分は架空の出張を組む。
・出張は妻の安全日に合うように設定して教えるので、お誘いもそれに合わせて事前に連絡が欲しい。
・お代は全て面倒みるので、ホテルの部屋とレストラン、バーを予約しておく。
・妻の好きな話題、食事、ワインなどネタを提供する。
・レストランが終わったら最上階のバーで飲み直し、(妻の性分で)熱くストレートに口説くこと。
・自分も隣の部屋に泊まるので、口説いたら部屋に連れ込んで欲しい。
・妻が現実に戻らないよう、お客さんとの付き合いがあるので、出張先から電話やメールは今回はしないのでと妻に言っておく。

・・・等々がその中身でした。

計画はことのほか順調に進み、妻も「悪いけど今夜ご馳走になってくるね♪お客さんと飲み過ぎたらダメだょ!」と上機嫌でした。

自分は悲しいかな・・・チェックインまでの間、車中や喫茶店などで時間を潰し、チェックインしてからもかなり長時間テレビを観たり、寝たり、近所をぶらついたりしました。
これで凛太郎がコケたら、なんかすごく無駄だなぁ~、何かバカなことしちゃってるよな、なんて思いながら・・・。

凛太郎からのメールによれば、妻は少し残業となり、一旦帰宅してから7時に待ち合わせとなったようです。
アレの終わり頃だから普通の下着に穿き替えていたのかも知れませんね。
さらに妻が遅くなり、30分遅れで食事となったようです。
妻は、ホテルの玄関で待ち合わせるだけと思っていたようで、そのホテルの11階のレストランで食事と聞いてちょっと驚いていたそうです。

凛太郎から、『最上階(14階)のバーに移動します。頑張りますが酔いましたぁ』とメールが入ったのは、もう22時過ぎ・・・。
待つ身は長いんだからよ、それにお前が酔うなよ、とため息。
そのうち自分も部屋のビールを飲んで寝てしまいました。

部屋の乾燥した空調に馴染めず、目を覚ましたのは1時近く。
ハッと携帯を見ると着信メールの点滅が・・・。
わッちゃ~と急いで見るとなんと妻からで、ひょっとしたら凛太郎が酔って口を割って妻にバレたかもと恐る恐る読むと、『出張お疲れさま!お風呂入ったりしててメールが遅くなったけど、今夜は楽しかったですよ!!明日も仕事だし、疲れたのでもう寝ます。飲み過ぎないようにネ、それではおやすみなさ~い!!』と書いてありました。
なんだ~帰っちゃったのか、失敗かぁ・・・と頭が真っ白になりました。
何時に終わったのかな、と凛太郎に確認メールしようとした途端でした。

『もうすぐ部屋行きます。奥さん、たぶんOKです。かなり酔ってて今お手洗い行きました。さっき、◯◯さん(自分のこと)にメールしてましたよ。明日仕事休むそうですよ、僕はもともと学校休みですけど』

凛太郎からメールが届きました。
なになに???
もう一度妻からのメールを読み返しました。

(そういうことね!)

それから15分ほどしてドア向こうの廊下から人の声がして、こちらに近づいてくるのがわかりました。
ドアの穴から覗くと凛太郎と妻がしっかりと映って、すぐ隣り部屋なので、キーを開ける間しばらくアップで見えていました。

「凛太郎、よくやった!」と独りごとを言いながら壁に耳を当てると、バタンとドアが閉まり、2人が中に入ってくる様子がわかりました。

凛太郎は酔ったせいか、意識してか、大きめの声で話していたので、妻の声もそれにあわせて良く聴こえました。
楽しかった話、バーからの綺麗な夜景、ワインを飲み過ぎたこと、などなど盛り上がっていました。

「明日どうせ暇だから会社休んじゃうよ」

「それがいいよね、◯◯さんはいつ戻りなのかな?」

「たぶんいつも夜だけど、早く帰ってきたら風邪気味で休んだってその時言えばいいんじゃない(笑)」

しばらくはそんなお喋りが続きました。
そして、コンコンッ、コンコンッとこちらの壁を軽くノックする音。
心臓の鼓動が高鳴りました。
示し合わせておいた合図でしたから。

それをきっかけに、2人の笑い声や物音がピタリと聴こえなくなりました・・・。
無言状態は長くも短くも感じました。
凛太郎が妻を抱き寄せて唇を塞いでいるに間違いありませんでした。
壁に耳を当てても何も聴こえず、かえって自分の心臓の鼓動が聴こえるくらいでした。

ギシッ・・・ィ。

ベッドが深く軋む音がしました。
2つの体がゆっくりと倒れ込んだようです。

ギッギ、ギィッ。

不規則な軋みが断続的に起こりました。
ついに、16歳も年下の男と妻が・・・。

「ンッ、ッ・・・、ンン、ン~ンンッ・・・」

唇を塞がれながら、凛太郎に身体のどこかを悪戯されている妻の声にならない声。
妻がどんな服装だったか、せめてスカートかパンツルックかくらい凛太郎に聞いておけば良かった、そしたらより一層イメージが膨らんだのに・・・。
もしスカートだったら、凛太郎の手が裾から内股へと滑り込んで・・・とか想像していました(苦笑)

「平気だよ」

「とっても綺麗」

「あぅう・・・あッあッ、あッ」

凛太郎が妻の内股に顔を埋めている様子が目に浮かびます。
しばらくは悲鳴のようだけど可愛い声が続きましたが、年下の男の前で喘いだら恥ずかしいという雰囲気がひしひしと伝わってきました。

「お返ししてあげよっか!おっきいよねぇ~、さっきから当たってて解ってたけど・・・」

攻守交代し、若い他人棒にご奉仕。
妻が自分にしてくれるフェラの順番やその時の表情を重ねながら興奮しつつ、妻の口にちゃんと入るのかなぁ、なんて心配してしまいました。
やがて2人の会話や動きがピタリと止みました。
きっと全裸で抱き合い、キスをしながら余韻に浸っているんだろうなぁ・・・。
でも・・・少々長いのでは!?
会話が途絶えてから15分以上経ちました。
ひょっとしたら、酔いと疲れでそのまま寝てしまったのでは!?との焦燥感。

それからまた10数分・・・。
内心がっかりし、諦め始めていた矢先、再びベッドの軋む音。

ギッギ・・・、ギギッ・・・。
ギギギッ・・・、ギギッ・・・。
ギッ・・・、ギッ、ギッ、ギッ・・・。
ギッギッギッギッギッギッ・・・。

軋みはだんだんリズミカルで大きな音となり、テンポも速くなっていきました。
明らかにさっきまでの軋みとは違う。

(間違いない。凛太郎と妻が・・・一線を越えて男と女の関係に!凛太郎が妻を貫いている!!)

その軋みはさらに力強さと深さを増すように聴こえ、若い他人棒が秘唇を奥深くまで蹂躙していくのが解りました。

(あぁ、凛太郎のはどれくらい太くて硬いんだろう?妻の秘唇はソレでどんな風に広げられているんだろう・・・?)

色んな想像で心臓が破裂しそうでした。
営みはそれからも長く行われました・・・。
聴いていると、ベッドの上だけでなく、部屋の中で場所や体位を変えたりするのが解りました。
部屋が対称的な配置なので、壁のテーブルに手をついて立ちバックしている(だろう)時は、妻の顔が自分の方に向いているんだなとか、たぶんソファーに移動してやっているなとか。

結局、凛太郎と妻の行為は3時間ほど続き、その間に2人が達したと声で解ったのが4、5回ありました。
凛太郎にはゴムは持っていかないようにと言ってありましたし、妻はそんなつもりではなかったので持っているはずがありません。
最初からわざと安全な日に合わせていたので、妻が生挿入を許していたことになります。
ベッドの上ではもちろん、立ちバックでも若い精子を受け入れてしまったのかと、ゾクゾクするほど興奮しました。
立ちバックでは、ベッドで大量に注ぎ込まれた凛太郎の濃い精子が秘唇から溢れ、内股に沿ってドロリと垂れているはずでしょう。
凛太郎は腹にくっつくほど90度以上勃起した肉棒を手で押さえ、妻のそんな秘唇に捩じ込み、ヒップ鷲掴みで突きまくり、また熱い精子を注ぎ込む・・・その繰り返しだったと思います。

朝8時前に2人は部屋を出て行きました。
自分は寝てしまい、チェックアウトがギリギリ(汗)
ずっと壁に耳を当てていたので首が痛いしで・・・午前中のうちに帰宅することにしました。

『出張終わったので、先に早めに帰宅しておきます』とメールすると、妻から、『そうなんだぁ。あたしも体調悪くて会社休んじゃったから横になってますよ』との返信。

なんだ、凛太郎がいるかもと思ったのにと、ちょっと残念やら安心やら。
さっきまで繋がっていた2人を見てみたい気もしましたものですから。

帰宅してから、2階で寝ている妻に、(セックス疲れね!)と内心思いつつも、「安静にしてね」と声を掛けてからすぐに1階へ。
洗濯機には妻の下着があるはず・・・。
案の定、パンティーは2枚。
昨夜脱いだ生理終わり頃のショーツ、そしてさっき脱ぎたての薄ピンク色のパンティー。
それを取り出しアノ部分を見てみると・・・期待通りでした!!

朝方近くまで何度も何度も妻を貫いた若く逞しい他人棒。
妻を征服した証として注ぎ込まれた大量の精液。
チェックアウト前に処理しても、帰宅中に溢れ出て妻のパンティーをじっとりと濡らした凛太郎のドロドロとしたものが付いていました。

これからも凛太郎にはうまく振舞ってもらうつもりです。


妻は2階寝室でぐっすり(ぐったり?)と眠っていたので、洗濯機からパンティーを持ち出して、リビングでクロッチ部分を凝視しながら数時間前までの激しい営みを思い出し、思わずオナってしまいました。
今でも妻の膣に凛太郎の若い精子が残ってるかなぁとか、シャワーでおまんこ洗いながら思い出しオナニーしたかなぁとか想像しながら・・・。

凛太郎も寝ているだろうからと、夕方近くにメールを入れてから電話してみました。
凛太郎の話を要約すれば・・・。

・妻は黒っぽいスカートにハイソックス、薄いセーター、ダウンジャケット姿。
(スカートとということは、凛太郎の手が滑り込みましたね!)
・最初のうちは、やっぱり悪いし、失敗して雰囲気がシラケたら怖いので告白する(口説く)のは止めるつもりだった。
・でも、楽しく食べたり、飲んだりしているうちに、ご主人がせっかくOKしてるし、こんな素敵な女性ともしかしたら一晩・・・と、だんだんエッチな気分になっていった。
・年の差で子ども扱いされないよう、どちらかと言えばお姉さんと弟みたいな接し方をしてみた。
・芸能人、歌手など世間の話題の他に、週末は筋トレやジョギングなどして体を鍛えていることや、寝ないで深夜の道路工事のバイトをしたりと、話題を肉体のことや逞しさの方へと変えていった。
・貴女みたいな優しくて綾瀬はるか似の女性を彼女や奥さんにしたいと褒め尽くした。
・バーで部屋を予約していることを打ち明けて、「こんな無茶なことしちゃいましたぁ、無理っすよね~やっぱり(笑)」とバカを演じてみた。
・奥さんは少し驚きつつ意味を理解した感じで、「YES」とは決して口に出さなかったが、反応と素振りで満更でもなさそうと感じた。
・その後、奥さんは照れ隠しのためか弾けたように声のトーンも上がり、飲むペースも上がった。
・後は雰囲気の許すままバーを去り、部屋に入ってからはシャワーも浴びさせずに抱いた。
・奥さんにわざと、「スキンが無いので止める?」と聞くと、「今日は大丈夫だからちょうだい・・・」と甘い声で言われた。
・それからは、朝まで奥さんの身体を貪り尽くし、5~6回は中でたっぷりと出した。
・美人奥さんのおまんこが自分の精液にまみれている様子を視る度に興奮して、また挿れたくなる・・・の繰り返しだった。
・またチャンスがあればシテみたい(←こちらもそのつもり!)。

・・・等など聞いていて興奮ばかりでした。

凛太郎には、「また違う設定をするからお楽しみに。それまでは今まで通り普通に接するように」と言って電話を切りました。

あれから約4ヶ月が経ちました。
その間、凛太郎と妻のメールのやりとりはOKしていました。
妻は、自分がそのことを知らないと思っています。
凛太郎にはわざとエッチなメールのやりとりはしないよう、「そんなことをしたら2度と妻とさせないよ」とキツく言ってありました。
妻とヤリたくて必死な凛太郎は言いつけを守っていましたし、そんなやりとりを続けるといずれ妻が、もう止めましょうと言い出して、2回目が無くなるのは目に見えていましたから・・・。
かと言って、まったく疎遠になるのもなんですし。

夫婦して昨年の夏休みも、年末年始も時間が合わず旅行も何も出来なかったこともあり、2月の3連休に1日休みを追加して3泊4日で旅行を決行、同時進行で2回目に挑みました。
出張や買い物で貯まった某航空会社のマイレージが6万マイルほどあったのですが、3月末で2万マイル近くが期限切れになってしまうので、それは勿体無いということになり、そのこともあって旅行に出掛けることにしたのですが、行先は夫婦で大好きな沖縄に即決でした。
沖縄と言っても2月ですので、まだまだ全然寒いのですが、旅行の間はたまたまぽかぽか日和で汗が滲むこともありました。

「マイルを捨てるのも勿体無いし、せっかくだから、部屋だけは別で凛太郎も連れて行ってあげようか?」と妻に尋ねると、「別にかまわないよ」との意外な返事でした。

会社の福利厚生で提携ホテルは安くなるので、1泊目をAホテル、2~3泊目をBホテルに。
2泊目の夜にチャレンジするつもりでしたので、3日目の朝にチェックアウトでバタバタするのを避けるためです。

今回の主役は凛太郎以外に、ネット通販で買った米国製の『RADIOAVRECEIVER』というもの。
これはマイクロカメラが撮影した映像と音声を受信器で受信し、AV機器に接続し、画像を見たり録画したり出来る優れものです。
四角い消しゴムほどの小さな送信機を凛太郎に隠し持たせて、自分は別室でポータブルDVDで鑑賞するのです。
旅行直前に妻のアレもちょうど終わり、安全日が3日間程ありますから、今回もギリギリ生でいけるかもと期待して出掛けました。

那覇空港に着くと早速レンタカーでホテルまでの道のりを観光。
初日の夜は美味しい食事、2日目の日中は楽しい観光と、有意義に過ごすことが出来ました。
そして初日は、部屋で妻を抱きながら・・・。

「中でイッてもいいんだっけ?」

「大丈夫だよ、終わったばかりだから2、3日はいいよ」

なんてさりげない会話で安全なことを確認しておいたのです。
2日目の夜は、宜野湾の宿泊ホテルで館内にある沖縄料理店で、オリオンビールを何杯もおかわりしながら21時近くまで3人で過ごしたのですが、妻に旅行前から断っておいたとおり、何年も会っていない旧友との約束(もちろんウソ)で今からお迎えが来て出掛ける、飲んでそいつの家に泊まり、明日の朝8時頃に送ってきてもらうから、すまないけどスパに入ったり、館内のお土産店やリラクゼーションマッサージに行ったりして凛太郎と適当に遊んでて、と言ってお開きにしました。

もちろん出掛けるのは全くの振りで、実は別階の凛太郎の部屋にお泊まりセット一式を持って行ったのです。
そう、控室兼観賞室です。
どうせ凛太郎は私の部屋に泊まることになるんですから・・・、妻と2人で。

凛太郎が秘密兵器の“眼”をセットするまでは状況が解りませんので、妻の隙を窺ってのメールでの短いやりとりだけが唯一の情報でした。
食事のお開きの後、妻は館内のお風呂に行ったため、一度凛太郎が部屋に戻ってきました。

「これからどうするの?」

「◯◯さん(妻)が、『お風呂終わったらホテルの売店やら見てみよう』って言ってました。メールくれますよ」

1時間ほどして妻からのメールで出て行った凛太郎。
お土産店などのショップはほとんどが23時で閉店となり、その後は館内のゲームセンターでちょっと遊び、同じく館内の郷土居酒屋で軽く飲んだとの報告が来ました。
そしてやっと、『◯◯さんにマッサージしてあげることになって、部屋に帰りますよ!』とのメール。
どういう経過でそうなったかは解りませんが、一度肉体関係を持った者同士、言い訳があれば何でも良かったのかも知れません。
自分は逸る気持ちを抑えられなくて、何度も何度も携帯やポータブルDVDの画面を覗き込みました。
画面は依然として何も映っておらず、無機質なままでした。

部屋に帰りますとのメールがあってから約20分くらい・・・。
DVDの画面にザザーと乱れが入り、ブツブツッとノイズが聴こえました。
目まぐるしく画面が動いた後、やっと落ち着いて、それが部屋の中の様子だと解ったのです。
凛太郎のウエストポーチのファスナーから“眼”を覗かせるようにと指示しておいたのですが、どうやらウエストポーチを壁のフックに下げて、ベッドを斜め上から撮っている感じでした。
少し離れてはいるものの、ベッド全体がちょうど収まるなかなかのアングルです。
昨年は声だけでも大興奮でしたが、今度は映像が加わり、しかも録画出来るのでとっても楽しみでした。

画面には部屋の中を行ったり来たりする妻が映っていましたが、程なくして凛太郎に抱きすくめられたようです。
そして後ろ姿の妻は、キスされたままベッドに倒されていったのです・・・。
全身を視られるようにと。
昨年起きた最初の激しい交わりは、2人にとって最高のものだったに違いありません。
しかし、すでに一線を越え、お互いの気持ちをゼロから探り合う必要の無い今夜の交わりは期待以上のものでした。

ベッドの上でキスを交わしながら、想像以上に速いピッチで脱ぎ合っていく2人。
お互い下着一枚になり、凛太郎は妻のパンティーに指を滑り込ませ弄るように濡れ具合を確かめ、妻は硬くなったイチモツの大きな形に沿ってトランクスの上から何度も擦り、まるでこれから結合する相手の愛おしい部分を待ち侘びているようでした。
それからはDVDの小さな画面一杯に映し出される、啜り尽くすような激しいクンニ、濃厚なフェラ、貪り合う69、バックから獣のように妻に襲いかかる凛太郎、凛太郎に跨がり形の良いヒップを揺らす妻・・・等々を視ながら、ティッシュ片手に何度も放出してしまいました。

でも、凛太郎がしてくれた最高のサービスアングルは、何と言っても背面座位でソファーのリクライニングを少し倒し、自分の両足で妻の両足を大きく広げての合体でした。
“眼”から僅か数10センチ先で、女性器と16歳も若い男性器が生で妖しく交じり合う・・・。
2人が姿勢をちょっと崩した際に肉棒が勢い良く外れてしまい、凛太郎が再挿入に少々手こずっていると、妻自らが肉棒を宛てがい導くシーンがありましたが、そのことは妻が凛太郎とのセックスにすでに受け身ではないことが窺えた瞬間でした。

硬くいきり立った若く逞しい肉棒が、真下から妻の秘唇を捲りながら深く浅く、そして拡張しながら犯していく・・・。
やがて、もっと深い挿入のためか、凛太郎は足をソファーの両端から下ろし、妻の両ひざ裏を両手で抱えてM字開脚にし、また突き上げ続けました。
長く逞しく、反り返るような勃起力が無ければ、これだけしっかりと秘唇に食い込むことは出来ません。
すぐ目の前のガラステーブルの上に、あたかも無造作に置かれたような凛太郎の黒っぽいウエストポーチ。
そのファスナーの隙間から、ひとつの妖しい“眼”が2人の結合部と甘い囁きを鮮明に捉えているなんて、妻は全く気付いていません。
そう、乳房を後ろから揉みしだかれながら、極太肉棒に秘唇を大きく広げられ、膣奥まで激しく突かれている姿をリアルタイムで主人に視られているなんて・・・。

しばらくの間、微かな淫音を立てながら2つの性器は交合し続けていましたが、急に凛太郎が、「ぐッ、イキそぅ・・・イク・・・かも」と声を発しました。
妻がハッとして、「・・・イクの?イッちゃうの・・・?」と反応すると、「うん、イク、イクよぉ」と凛太郎。

「いいよッ、イッちゃって!このままいいよッ・・・」

短いやりとりが一瞬で終わり、凛太郎はガシッと妻のウエストを掴み、自分の腰を一際高く浮かせ密着させるとそのまま静止・・・。
その瞬間、怒張さを増した(ように見えた)肉棒の先端部から若い種汁がドクドクッと子宮口へ注ぎ込まれるのが解りました。

(今度も中で受け入れたんだなぁ)と、ちょっとした驚きと興奮。

2、3分じっとしていた凛太郎は、ビンビンのままの肉棒をおもむろに抜き出して、“眼”によく映るようにしてくれました。
すぐに、白濁の濃厚スペルマがぽっかり開いた膣穴からゆっくりと大量に溢れ出て来ました。

「あぁ、また◯◯さんの中でイッちゃった!感激だよぉ・・・」

「あ~あ、また出されちゃった(照)。いーけないんだぁ~」

そんな会話をしながら凛太郎の右手が恥丘を下り、クリトリスや秘唇を弄り回していました。
指でスペルマまみれの秘唇を開いて見せたり、膣口に入れて淫猥な音を立ててみたりと、妻を征服した証を見せつけるように。

妻は凛太郎の指技に興奮し、凛太郎は妻のその喘ぎ声に興奮の様子。
相乗的に再び高揚し始めた2人。
凛太郎はそのまま同じ体位で挿入。
肉棒は愛液と精液でヌラヌラとテカり、結合部からはズップ・・・ヌププ・・・といやらしい音が洩れてきました。
程なく凛太郎は妻をベッドに横たえ、すかさずウエストポーチのポジションを変えてくれたようです(たぶん、テレビか棚の上へと)。
すぐにベッドに戻ると妻を仰向けにし、妻の太ももに割り込んでから両手で妻の手首を万歳の格好に押さえつけてしまいました。
それからはじっくりと唇を奪い、うなじ、首筋、鎖骨、乳房、乳首と激しく音を立てながら啜り捲り・・・。
妻は手首を押さえつけられて自由にならないながらも、上半身をよじらせながら悶えていましたが、その様はまるで強姦魔に犯されているようで、「もっと犯してやってくれ、もっと、もっと・・・」と思わず呟いていました。
そうしながら、凛太郎は逞しい男根を濡れそぼった妻の秘唇にズブリ・・・。

「あぅぅ・・・んッ」

妻が思わず洩らしました。
妻を体全体で押さえ込みながら、腰を激しくリズミカルに律動させる凛太郎。
その動きに合わせて、揺れ動く妻の長くて綺麗な足。
両肘の内側と妻の両膝の内側を重ね合わせるように妻をまんぐりにし、腕立て伏せの姿勢で、バネのようにしなやかに腰をスイングさせる。
鍛えた筋力と若い体力が無いと到底無理なそのスイングの度に、股間の根元に生えた巨大な肉の凶器が垂直に突き下ろされ、妻の秘唇と膣奥を激しく襲い、そしてまた引き上げることで大きなカリが広がり膣壁を引っ掻き回す・・・。
まんぐりに折り曲げらた妻の体は、ベッドの緩衝も手伝って大きく上下し、肉の凶器の衝撃をモロに受けていました。
そのラーゲだけでも凛太郎は3回も妻の子宮に大量の種汁を注ぎ込んでいましたから、バックで1回、背面座位で1回と数えると、24時の合体~午前2時の僅か2時間で5回も妻に注ぎ込んだことになります!

(あぁ、その場に行って妻のおまんこがどれほどグチュグチュになっているのか見てみたい・・・、きっとシーツもビチョビチョになってるかな?)

本当に超刺激的なセックスでした。

午前2時半。
予定の時刻になりました。
旧友の都合で旧友宅に泊まれなくなり、今ホテルに向かっているというサプライズメールを妻に入れる時間でした。
凛太郎とのセックス、若い肉体、逞しい肉棒の虜にされた妻にとって、メール着信はどうでも良かったみたいで携帯を見ようともしませんでした。
凛太郎が気を利かし、「メールみたいだけど見てみたら?」と言って、やっと携帯を開く妻。

「えッ・・・!?ヤダ!!」

飛び起きる妻の姿が映りました。

「どうしたの?」

「もう帰って来るんだって!!なんで、なんで」

バタバタと身支度し、妻にキスして部屋を去る凛太郎(盗撮はここでおしまい)。
すぐに凛太郎が帰って来ました。

「はい、これ、お返ししときますね」と送信機を渡す凛太郎。

「後でじっくり感想聞くけど、よくあんなに出たねェ?」

「いやぁ、すみません。久し振りだったんでついつい・・・でもまだまだしたかったですよ。ヤバいすねッ!」

二言、三言程度交わすと私は急いで自分たちの部屋へと。
妻に時間を与えないことがポイントでしたから。
そしてノックすると、ロックが外れて、眠そうな(ふりの)妻が迎えてくれました。

「おかえり・・・」

「急にごめんね。寝てたよね?」

「うん、寝てた・・・」

部屋の中は何だかムワッとした感じで、今さっきまでの激しい営みの余韻が漂ってました。

「オレ、シャワー浴びてから寝るわ」
「あ、あたしも浴びたい。先にいい?」

「どうしたの?」
「なんか汗かいちゃって・・・」

そう言う妻を抱き寄せて、「でもその前に・・・なんか◯◯とまたしたくなっちゃったよ」と囁きました。

「昨日したのに・・・遅いからもうダメ。ダメ」

珍しく拒否モード。

「いいじゃん、しよう、しよう!」

無理やりベッドに倒しました。

「ええ~、するのぉ・・・眠たいよぉ」

「今シャワー浴びるって言ったばかりじゃんよ~」

私はすかさずホテルの部屋着を捲り、パンティーに手を入れました。

ずりゅ・・・ずちゅ・・・。

妻の秘裂に沿って軽くなぞるつもりで指を這わせただけが、人差し指と中指が簡単に入ってしまったのです。

(うわッ、すげッ、こんなに出されちゃってたの・・・。それにこんなに広げられちゃって・・・)

濡れてることに気付かれたと思った妻はとっさに、「やっぱり濡れてる?わかる?ちょっとエッチなこと考えてたんだぁ・・・」と誤魔化しの苦しいセリフ。
妻と凛太郎との現場を押さえたり、事実を聴き出すのではなく、どれほどヤラレたのかを実際に確認するのが目的だったので、私は妻の言い訳を素直に聞いて騙されてあげました。

妻によれば、食事の時の生ビールで少し酔ってしまい、私と沖縄の白いビーチでエッチなことしたいな~っとかモヤモヤしてたら、興奮してきてついつい自分で慰めてしまい・・・そのまま寝てしまったとのこと。

「だからたくさん濡れちゃった・・・」のだそうです(苦笑)

「じゃあ、もう3時過ぎだし寝ようか・・・」と言うと、妻は賛成し一緒にベッドに入りました。

腕枕をしてあげると、バレなかった安堵感と激しいセックスの疲れからか、妻はすぐにスヤスヤと深い眠りに・・・。
それから気付かれないように、そお~っとベッドを出て、エアコンの温度をマックスにし、シャワーを浴びに行きました。
15分程して浴室からあがると、予想通りでした。
暑くなり、妻は無意識に掛け布団を剥いでいました。

すぐにデジカメを持ち出し、ベッドに近寄りました。
浴衣風のホテルの部屋着から太ももまで肌蹴させ、横向に眠る妻。
裾をさらにもう少し捲り、お尻を露出させました。
足元側の壁のライトの光量を少しずつ増やし、携帯電話のライトも加えて太ももの間を覗き込むと・・・白いパンティーのクロッチ部分はもうビッショリ。
愛液もあるでしょうけど、なんと言っても大量の若い種汁で薄布が滴るくらい・・・な感じでした。
穿き替える時間もシャワーの時間も与えなくて正解でした!
逸る気持ちを抑えつつ、ゆ~っくり、ゆ~っくりとお尻からパンティーをズラしていくと・・・。

(あぁ、スゴい!!)

大陰唇や小陰唇の合わせ目、膣口周り、クリトリスの包皮、アナル・・・、あらゆる肉襞、皺、隙間は白濁した種汁に侵されていて、ヘアーは秘唇にべっとり張り付いていました・・・。
前回は壁越しに、今回は画面、そして指と目でしっかりと交尾の証を見ることが叶ったのです。

16歳も若い、ヤリたい盛りのビンビン肉棒に膣奥まで激しいピストン攻撃を受け、熱いザーメンで子宮まで犯し尽くされた妻。
私は、デジカメでその部分を撮りまくり、たまに見ながらヌイています。


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[119] 自治会バス旅行

投稿者: ヤリ目 投稿日:2020年10月23日(金)23時24分14秒   通報   返信・引用

【自治会旅行でのバスの中で人妻「少しぐらい見たり触ってもいいですよ・・・」】


今日は、俺(30)の住んでいる街の自治会バス旅行。
俺は世話係として参加している。

俺の住んでいるところは、輪番で班長を決めて、回覧物の配布とか自治会費の集金などをしているが、その他に自治会委員として自治会の手伝いもある。

で、レジャー委員になった俺は行きたくもないバス旅行に行かされることになったわけ。

「子ども見ているから、たまには息抜きで行ってきなよ。タダなんだし」と妻に勧めてみたら、

「冗談じゃないわよ。女の人が行ったら、それこそ召使い代わりにこき使われるの分かっているからイヤ。あなたこそ、地域の人と交流を深めてきなさいよ」と体よく追い出された。

バスの中で使う品物を車に積んで集合場所の公民館に着くと、案の定、待っているのは年寄りばかりだった。

自治会のバス旅行なんて、若い人が参加するわけないもんね。白髪の自治会長から名簿を受け取り、簡単に打ち合わせ。

巨大な観光バスが来て、地域住民(おっさんやおばさんばかり)が乗り込んでいく。あれ、もう一人のレジャー委員、山瀬さんが来ていない。・・・・・・

発車間際に、30歳位の女の人が走ってきた。

「遅くなってすみません」あれ、子どもの幼稚園で一緒の山瀬友美(ともみ)さんだ・・・。
(名簿は世帯主である旦那の名前になっていて、友美さんが来るとは知らなかった)

ウチは、幼稚園父母会の活動に俺も出ていたが、山瀬さんの所は奥さんばかり出ていたっけ・・・・

「あれぇ、鉄也さん!」友美さんは意外そうに声を掛ける・・・
「あんたたち、早く乗りなさい」自治会長に言われ、バスに乗り込むと扉が閉まった。

バスの後ろ側半分ぐらいはサロン席になっていて、自治会の役員や年寄り連中が適当に座っている。

一番前の幹事席に荷物を置くと、さっそく挨拶とお茶を配って回る。

「あんたたち、ご苦労さん、まあ、座って」とサロン席に座るように促され、年寄りのつまらない話し相手。

ところが、前の方に座っていた年寄りたちが、次から次へとサロン席に入ってきて、盛り上がりはじめる。

まあ、何十年も住んできた仲間だから、無理もない。話も俺と友美さんに関係なく、弾んでいく様子。

そして、最初のトイレ休憩から戻ると、サロン席は参加者で埋まっていて、俺と友美さんの座る場所はなかった。

盛り上がっている年寄りも俺たちに気がつかない様子なので、
「前の方に座りましょうか?」と最前列左側の幹事席に並んで腰掛けた。

(最前列右側は自治会長席ということだったが、自治会長はサロンに陣取り、実際には飲み物や食べ物が積まれていた)

【友美さんと話し始める】
「友美さん、お疲れさま」友美さんに窓側を勧めた俺が声を掛けた。
「鉄也さんも、大変ですね」

俺は、妻にこの役目を押しつけられたことを話すと、友美さんは「いいなぁ」

「??」

「ウチの人なんて、こういう地域とか幼稚園とか、絶対に出てこないんだもん。話す余地もなかったわ」と愚痴り始めた。

旦那と言えば、今日も休日出勤というので、子どもは実家に預けたが、何か怪しい・・と。

幼稚園のこととか、パートで行っている仕事の事を話していた友美さんだが、次第に口数が少なくなって・・・・寝入ってしまった。

俺の方にもたれかかって。
肩越しに、友美さんの髪の匂いが鼻をくすぐっている。

ウェーブがかかり、多少茶色く脱色しているセミロング。
気持ちよさそうに閉じられた大きな瞳に、細面のかわいらしい顔は、とても31歳に見えない。

アンサンブルと言うのか、ボーダー柄のキャミソールの上に胸元の開いたアイボリーの上着。

キャミソールの下の胸は大きく膨らみ、呼吸に合わせて上下に息づいている。

ギンガムチェック柄の短いスカートの下は、ふくらはぎまでむっちりと覆った、黒いレギンス。レギンスは今にもはち切れそうになっている。

俺は、景色を見るでもなく、友美さんの髪の香りを楽しみながら、寝顔や大きな胸、むっちりとした太ももに見入っていた。

妻はガリガリの体を気にして、あまり体型の出る服は着ないので、新鮮な眺めだった。

友美さんの体が動いて、キャミソールの上から胸の谷間が見えるようになったので、覗き込むと、

「見えた?」友美さんはイタズラっぽく笑った。
「鉄也さんも奥さん一筋かと思ったら、意外とエッチなんですね」
「えっ、そ、そんな・・・・・」

【友美さんに触れる】
「少しぐらいだったら今日は見たり触ってもいいですよ。年寄りの相手はつまらないし、奥さんに無理矢理来させられて居るんでしょ。私も鉄也さんなら全然OK。あと旦那に仕返しを・・・・うふっ」友美さんは、俺をじっと見つめてささやいた。

俺は、友美さんの髪を撫でると「んんっ」と鼻を鳴らす。
「髪だけで・・何かぞくぞくするわ」

友美さんは、俺の手を握ると、自分の胸に誘導した。上着の開いたところからキャミソールの上へ。

俺は、五本指で撫でるように這わせると、目をつぶって気持ちよさそうにしている。

「ちょっとぉ、何か感じそう・・・んんっ」
俺たちの席の横と後ろ(左右)は開いている。俺はバスガイドの動きには注意していた。

高速道路なので、前向きのガイド席に座っているが、背の高い「二階だけバス(スーパーハイデッカー)」で、運転士と並んで低い所にいるので、座っている分には大丈夫。

サロンにお茶を持っていく時に立ち上がる時は注意しないと・・。
同じタッチで、スカートの裾から見えている太ももをレギンスの上から撫でると、身悶えした。

ぞわぞわっ・・・ぴくっ、ぞわぞわっ・・・ぴくっ、
「ねえ、すごい気持ちいい。変になりそうよ」
「やめる?」
「いいわ、もっと続けてもいいよ」

ぞわぞわっ・・・ぴくっ、ぞわぞわっ・・・ぴくっ、
そろそろスカートの中に侵入・・と思ったとき、バスガイドが立ち上がった。

「次の◎◎サービスエリアで20分休憩いたします」

【サービスエリアで】
サービスエリアに着き、年寄りたちは我先にトイレに向かった。さっきからビールを大量に飲んでいるからだ。

俺と友美さんは、変なことをしていて水分をあまり取っていないので、ゆっくり降りる。

「こっちに行きませんか?」と友美さんは俺を建物の裏手にある公園へ・・・・回りに人気がないのを確かめると、目をつぶって上を向いた。

俺は回りを気にしながら、髪を撫で、そのまま唇を合わせた。
「んっ、んっ、んんっ」友美さんの舌が口の中に入ってきた。

最初は、探るようにおずおずと、その後は一気に奥まで。
俺は、舌を絡ませながら、バストの両脇から持ち上げるように友美さんの胸を揉む。

「んんんんんんんっ」友美さんは、唇を離すと、呼吸を荒くして、
「もう、びっくりしたぁ」
「でも、期待していたでしょ」
「うん」

しばらく、互いの体を服の上からまさぐりあっていたが、

「鉄也さん、先に戻ってもらっていい?」

俺は、先にバスに戻り、サロンの片づけの手伝いと、飲み物の補充をしながら点呼を取る。年寄りが8割方戻ったところで、友美さんも戻ってきた。

「はい、コーヒーどうぞ」車内にはアルコールの他はお茶しかなかったので、心遣いが嬉しい。

あと30分ほどで、目的地の植物園。(公園型の広大な植物園だそうだ)
自治会の副会長が最前列の席(通路の反対側)に来て、少し話をしてくれた。

「すまんのう、わしらばかりで盛り上がってしまって。何せ、何十年と付き合っている連中ばかりだから」

「いえいえ、旅行の様子は父から聞かされていますので平気ですよ。今日は子どもの相手から解放できて、ゆっくりさせてもらってます。

お気遣いありがとうございます」(友美さんのような話し相手がいない場合に備えて、DSとiPodを持ってきていた)

「そうか。それならいいけど。・・お隣の山瀬委員とは知り合いなの?」
「はい、幼稚園の父母会で一緒に活動しています」


【二人で別行動へ】
バスが植物園に着いた。意外に少し冷たい風が吹いている。

記念写真、食堂の予約席での食事のあと、年寄り連中は、温室の休憩コーナーにたむろして喋り始めた。

外は寒いから温室がいいという。

「今度の幼稚園の遠足の下見ついでに、奥に行ってきていいですか?」と友美さんは自治会長に断ると、俺を連れて植物園の奥にある遊具コーナーに向かった。

温室が視界から消えると、友美さんは腕を絡めてきた。
「友美さん・・・」

「私、こうやって植物園みたいなところに出かけるの、久しぶり・・楽しい」とウェーブのかかった髪をなびかせて俺を見つめていた。

平日の植物園は人影もまばら。丘を登って遊具コーナーに行くと、そこには誰もいなかった。

友美さんは、そのまま「KID’S_探検の森」に足を進めた。もちろん誰もいない。

ベンチを見つけると、並んで腰掛けた。どちらともなく抱き合って、再びキス。

今度は、舌を絡め合うハードなキスだ。
そのまま、さっきのように服の上から胸を揉み始めると、友美さんはキャミソールの裾をめくって、俺の手を中に誘導する。

脂が乗って汗ばんだ肌に触れながら、胸にたどり着くと、レースのブラの感触。
背中に手を回し、ホックを外し、ブラを緩めた。

垂れ下がっているだけの白いブラの間から胸を揉み上げ、乳首に触れると・・・すっかり固くなっている。

指で軽く弾くと「ああっ」と顔を歪めた。

指で挟んでコリコリと揉みほぐすと、「んんっ、んんっ」と声をこらえながら身悶えしている。

キャミソールを捲り上げ、胸を露わにする。
Dカップはあるだろうか。

大きくて真っ白な胸の先に、小さめの乳首。口に含んで舌で転がし、吸い立てると、
「ああっ、あんっ」と声を上げた。
「ねえっ、ちょっとストップ。変になりそう」と友美さん。

胸への責めは中止して、今度は下半身へ。太ももを手のひらで撫でながら、スカートをまくる。

友美さんも腰を浮かせて協力。レギンスで覆われた股間には、白いショーツが透けていた。

足を少し開いてもらい、股間の合わせ目に指を進め、縦すじに沿って上下に撫でると、

「んんっ」と早速鼻を鳴らした。

最初は軽く上下に撫でるだけだったが、段々と力を加えて、押したり揉んだりし始めると、声も出るようになった。

「あんっ、ああっ、いいっ、気持ちいいよぉ・・・」そのまま股間に顔をつけて匂いを嗅ぐと、すっかりメスの匂いがする・・・・・と、

「ちょっと、恥ずかしいよ。」と中断させられた。

「鉄也さん、座ってくれる?」俺はベンチに座らされると、友美さんはカバンからウエットティシュを出し、俺のズボンを降ろし、逸物をズボンから取り出した。

「うわあ、大きい。・・・ねえ、いい?」と聞くや否や、ウエットティシュで逸物を丁寧に拭く。

ひんやりとした感触がくすぐったい。友美さんは拭き終わった逸物を、ぱくりとくわえた。

「ん、んっ、んぷっ」友美さんは激しく唇を上下させ、逸物を吸い立てるようにピストンする。

ノドの奥までくわえ込んだり、先をなめ回したり・・・
「友美さん、すごい。気持ちいいよ・・・・・ちょっとゆっくりして・・・逝きそう」
「(こくん)」

「ちょっとまってよ・・・友美さん、ストップ。もうダメだよ・・・・・いくいくいくっ」
俺は、友美さんの口の中に白濁液をどくどくと注ぎ込んだ。

どくっ、どくっ・・なかなか止まらない。
最初は口で受け止めていた友美さんも、途中で「べほっ」と逸物を吐き出してしまった。

「もうっ、量が多いよ~っ。奥さんとちゃんとしているの?」

友美さんは、白濁液を吐き出しながら言った。
友美さんは、水で軽くうがいすると、再び俺の逸物をくわえだした。

最初はくすぐったかったが、舌で逸物をなめ回すテクニックにあっという間に臨戦態勢。

友美さんは、尻を突きだして、近くの木に掴まった。
スカートをまくると、レギンスに包まれた(予想より大きめの)尻が飛び込んだ。

白いショーツが透けているのがいやらしく見える。しばらくレギンスの上から尻を撫で、股間を刺激していたが、

「もう・・・いやっ。脱がせて」と友美さん。
レギンスをずり降ろし、真っ白な尻をむき出しにした。

俺は、局部に顔を寄せて舐め始めると「もうダメ。ねえ、入れて」
自分も入れたくなっているので、尻を抱え込み、逸物を差し込むと、

「ああああああああっ」と声を出した後、歯を食いしばって声が出ないようにしていた。

俺は、回りに目を配りながらピストンし、キャミの上から胸を揉む。
「んっ、んっ」顔は見えないが、気持ちよさそうにしているのは分かる。

「ねえ、気持ちいいよ。逝きそうになってきた。いい?」
「いいよ」

友美さんは、ハンカチを口にくわえると「んんんんんんんんんっ、ううっ」と崩れ落ちてしまった。

「気持ちよかった・・逝ったの1年ぶりなの」
「そうなんだ」

「鉄也さんの、まだ勃っているわ・・・大きい・・私、上になるわ」
俺はベンチに横たわると、スカートを穿いたまま友美さんがまたがってきた。

俺の逸物を掴み、股間にあてがって・・・「ああっ」
友美さんは再びハンカチを口にくわえると、前後に腰を振り立てた。

俺も、下から手を伸ばして胸を揉み上げると「んぐうっ、うーうーうーっ」と顔を歪めて髪を振り立てている。

「友美さん、逝きそうだよ」
「鉄也さん、待って。私も逝きそう。あっ、あっ」
「友美さん、もうやばいよ」

「いいよ、一緒に逝こう。そのまま出しちゃって。ああっ、いいっ」
「えっ、何だって。ホントに逝くよ」
「いいいいいいっっっ逝くぅぅぅぅぅぅううううっ」
「出る出るっ、おおっ」

友美さんが俺の上に崩れ落ちるのとほぼ同時に、俺は友美さんの中に出してしまった。

友美さんの中はくねくねと動き、白濁液を絞り出している。
はあ、はあ、と余韻に浸っている場合ではなかった・・。

「ごめん、中で逝っちゃった・・・」

「今日は大丈夫だから・・・すっごく気持ちよかったよ。またしようね」そう言うと、友美さんは俺の逸物をぎゅっと握った。

ティッシュやウエットティシュで後始末をし、服を着始める。

と、友美さんはカバンの中から新品の黒ストッキングを出して履きはじめた。

「レギンスだと暑いから、さっきSAでコレを買っていたのよ。あと、ウエットティシュもいっぱい♪」

【帰り支度】
服を整えた俺たちは、「KID’S_探検の森」を出て、温室へ。
温室の近くに行くまで、俺は友美さんの肩を抱き、友美さんは俺の腰に手を回していた。

温室の見える外のベンチに並んで腰掛け、年寄りたちが出てくるのを待つ間も、色々話をした。

旦那の浮気のこと、旦那とのHは3ヶ月前以来していなくて、そのHも旦那が一方的に中でこすり立てておしまいなので_もやもやするばかり・・・とか。

「鉄也さんは?」
「俺は大丈夫だよ。出かけるとき、女房から『地域の人と”交際”を深めてきて』って言われているから。友美さんも地域の人だし」

「本当?」
「なーんてね、本当は『交流を深めて』・・」二人で大爆笑。

帰りのバス車内も、行きと同様サロンは盛り上がっていたが、段々静かになってきた。様子を見に行くと、殆どの年寄りがいびきをかいて居眠り。

気がつくと、友美さんも寝ていた。さっきのHを思い出した俺は、そっと太ももを撫でたり、胸を揉み上げたりしていると、

「もう、エッチ」と、大きな瞳で俺を見つめる。

「起きたの?」

「これだけ気持ちよくされれば。起きるわよ。ストッキング越しに触るからゾクゾクして、声が出るの我慢していたのよ。ねえ、このあとホテル行かない??」と友美さんは耳元でささやいた。

公民館に帰着し、年寄りを帰した後、バスの中で使用した物を自分の車に一旦積み込んだ。

友美さんは当然のように助手席に乗り込み、俺は、友美さんの自宅とは反対方向に車を向けた。


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[118] 人妻と

投稿者: ヤリ目 投稿日:2020年10月20日(火)23時39分8秒   通報   返信・引用

人妻不倫体験談

彼女はゆりさん(仮名)といって私の7つ上の人妻でした。

私が当時まだ大学生でしたので歳は27、8歳といったところではないでしょうか。

彼女とはとあるサイトで知り合ってから一ヶ月以上メールしていました。

一ヶ月経った頃に電話で話して、会うことになりました。

そのとき彼女から自分が人妻であることを告げられましたが私は別段普通に接していました。

簡単にセックスできそうなのでむしろ楽だろうと思いました。

彼女と仲良くなるために私は彼女の音楽的趣味やその他についてある程度自分で調べて話題に備えました。

また相変わらずメールは長文で返信もマメですし、たまに甘えたようなメールも送って徐々に距離を詰めました。

もちろん私は、しばらく彼女はいないし、ゆりさんに好印象を持っていることをアピールしており、向こうからしたら口説かれている気分だったでしょう。

彼女は平日は職場の寮に住んでいて週末や連休の時は県外の実家に帰るという生活を送っていましたので、もともと職場の近く(私の家が風俗店から近かったわけでは無いのですが…)に住みたがっていました。

彼女は仕事が終わって連休に入り、実家に一旦帰ってから私の家に来て、そのまま職場に行くことにしました。

つまり確定お泊り。

この時点で私はもうセックスするのが決まったようなもんだとは確信していました。

彼女は用事があったらしく、私も学校などがあって結局会うのは夜になりました。

街の大きな公園で待ち合わせをして、会ってみると写メから2、3段階はランクの落ちた顔でしたが、まぁブスでは無かったので私には全然OKでした。

確かに人妻だけはあって服装はこちらが一緒に歩いていて恥ずかしくなってしまいそうでしたが夜だったのでまぁ良かったです。

そして特にすることも無かったので酒とツマミや軽食を買って一緒に帰宅しました。

そのまま2人で部屋の中で飲みながらしゃべったりテレビを見たりしました。

私は会話の内容は良く覚えていませんが向こうもしゃべるのには慣れているようで、話題には困りませんでした。

私たちははじめ床の上に座ってテーブルを挟んでしゃべっていましたが、気づけば二人でベッドの上に並んで座っていました。

私も若干のアルコールが入っていたのであまり詳しいことは覚えていませんでしたが、手も握っていたような気がします。

たぶん知らないうちに2人をそういう雰囲気にしたのでしょう。

向こうもその気で来たわけですからどちらかと言うと時間がかかった方かも知れません。

私はおもむろに彼女に唇を重ねました。

彼女もそれに目をつむって応じ、しばらくの間キスをしました。

やがて舌を入れたり絡ませあったりしているうちに二人の呼吸も荒くなり、私は彼女の胸を服の上から触れたり揉んだりしました。

そして彼女が「んっ」と甘い吐息を漏らしたのを合図に徐々に手を下の方へ伸ばしていきました。

彼女は太ももまである黒いニーハイソックスを履いていました。

私はスカートの中に手を入れて、中をまさぐり始めました。

まだ局部には触れず、太ももを優しくさすったり、指でなぞったりします。

つい2,3年前までは童貞だった私もこの頃にはある程度の技術は身につけていました。

そして後ろの方に手を回してお尻を触ったりしているうちに彼女がビクンビクンと腰を反応させたので、ついに私は股間に手を持っていきました。

どうやら彼女がはいているのはTバックのようです…

筋をなぞったり、指の腹でクネクネと全体を刺激したりします。

彼女は小刻みに体を震わせながらも、私の腰に回している手とは別のもう一方の手で私の股間や乳首を触り始めました。

普通の女の子なら声を出す程度で自分が気持ちよくなるのに精一杯なのですが、感じながらも相手に愛撫することを忘れない精神はさすが人妻だなと私は感心しました。

私は彼女の股間がほんのりと熱を持っており、内部で時折クチュッと音がすることからもう濡れている頃だろうと確認して、彼女のショーツを脱がし始めました。

彼女も自分で腰を少し浮かして私がショーツを脱がすのを手伝ってくれました。

彼女の黒いソックスをはいたままの足元に現れたのはやはりピンクのTバックでした。

私はその股間に接している部分をチラッと見て染みが付いているのをしっかり確認しました。

私は再び彼女の股間に手を伸ばします。

生え揃った陰毛がフサフサと手に触れて来ます。

そして人差し指と薬指で彼女のラヴィアを開いて固定したまま薬指を中に入れました。

思った通り内部は既に愛液で今にも溢れそうでした。

私は指で中をゆっくりとこねくり回しながら、中の構造を品定めします。

なかなか肉厚で締まりもよさそうな上物で、私は挿入するのが楽しみになってきました。

しかしまずはここで一度彼女に気持ちよくなっといてもらおうと、私は指をあの形にしました。

中指を直角に曲げ、人差し指と薬指は真っ直ぐに伸ばします。

そしてそのまま中指を中に挿入し、人差し指と薬指は性器の外部に出して密着させます。

まずはそのまま中に入った中指をクっと曲げ、女性のお腹側の内壁を刺激します。

だいたいの女性はここをゆっくりと丁寧に刺激しておけばイキます。

私が一回クイっと曲げるたびに彼女はビクンと感じます。私はそれを何度も繰り返します。

やがて彼女が本格的にあえいできたのでベッドから下ろして座っていた脚を上に持ち上げてM字開脚の体制にさせました。

彼女は手を後ろでについて上体を少し倒しました。

こうすると彼女の股間は丸見えです。

私は指の力を一気に強めて奥に挿入しました。

彼女は後ろでに手をつき上体を支える体制をとりました。

私はさっきまで指先で優しく刺激していた彼女のGスポットに、奥まで届くようになったことで指の力を強め腹の部分で押すように刺激しました。

また薬指も同時に挿入し、2本の指で擦るように動かしました。

彼女は出会って三時間も経たない初対面の男の前であられもない姿を晒しています。

弱点をピンポイントで刺激され彼女は私の指の動きに合わせて腰をくねらせながら感じます。

私は彼女の性器から外に出していた人差し指で、今度は肛門を刺激し始めました。

最初優しく触れたときにビクっと腰を浮かしましたがそのまま刺激を続けて行く肛門をヒクヒクさせながら感じ始めました。

「あ、ダメ! お尻の穴ダメ! あぁっ!」

ちょっと演技っぽい感じの声色だったのが気に障りましたがまぁ感じていることだけは確かでしょう。

私は今度は手首を使って腕の力全体で、一気に動きを強めました。

今までは指を中で動かしながら刺激していたのが今度は指の形は固定して腕の力で刺激します。

しかもさらに早く。いわゆるAVなんかで男優がよくやるあの動きです。

こうすると激しさが増すだけでなく、入り口や周辺部も刺激されます。

「あぁあぁあああぁぁああ~~~…!!」

彼女は声を上げてヨガり始めました。

「ダメっ! ダメっ! ダメぇ~~!!」

何がダメなのかは私には分かっていました。

やがてぬるぬるとした分泌液に混じってサラサラとした水のようなものが混じって来て、中でピチャピチャと音を立て始めました。

私は腕全体の動きを早め、中指と薬指でGスポットを、人差し指で肛門を刺激し続けました。

大抵の女性はアナルプレイには抵抗はあっても優しく触れられる程度なら感じてしまうことは良くあります。

そういう女性には何食わぬ顔でさっきのように人差し指を肛門に触れます。

女の子は「あっ」などと声を出したりもしますが気づかないふりをしていれば向こうも別に故意に刺激されているわけではないと思いこんで快感に身をゆだねていきます。

要するに、アナルで感じてしまうということがバレてしまうことが恥ずかしいのです。

今回に関しては相手が人妻ということもあり私は初めから容赦なく攻撃して行きました。

案の定アナルで感じる変態女だったことは言うまでもありません。

彼女はぐっと苦しそうな顔でこらえていました。

彼女の性器の中は既にピチャピチャと音を立てて溜まった液体が噴出される寸前のようでした。

「ダ…メ… 出ちゃう… 出ちゃうの~~!!」

そう言って彼女は私の手を掴みましたがSのスイッチが入った私は無言でさらに動きを早めました。

「イヤ~~!!!」

やがて水滴が彼女の股間からキラリと光ったのが見えたので私は手を止めました。

ベッドのシーツは洗濯すれば済みますが、さすがに床まで汚されるのは勘弁だったので、私は彼女の潮吹きが本格的に始まる一歩手前で止めたのです。

既に彼女の性器は私の高速愛撫によってグチャグチャだったので、私はそのまま服を脱いで挿入しました。

そのあとは普通にセックスを楽しんだ気がします。

彼女はピルを飲んでいたのでもちろん中に出しましたが、締まり具合を自分で調節出来るらしく感度も抜群で、あまりに気持ち良過ぎて挿入したまま二回中出ししてしまったのを覚えています。

彼女とはそのあとにも何回かセックスしました。

かなりコアな内容のプレイもいろいろ試さしてもらえて自分的にかなりセックスの経験値が上がった相手だったなと思いました。

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[117] 獣姦

投稿者: 主婦 投稿日:2020年10月16日(金)23時27分2秒   通報   返信・引用

夫が構ってくれないので飼い犬相手にエッチした

いつものように子供と主人を送り出した後、朝食の片付けを終えてパソコンの前に座りました。

メールをチェックしたんですが、今日も仕事の依頼は来ていません。

子供ができたので在宅でできる仕事をと思い、私はHP作成の下請けみたいな事をしています。

景気が良かった頃はそれなりに忙しかったんですが、今では月に1回仕事が回ってくるかどうかという感じです。

仕方なく、私は暇潰しにネットの巡回を始めました。
パターンは決まっていて、求職情報や趣味のHPに行った後、最後はHな告白の掲示板にいくんです。

他人のセックスに興味があるっていうよりも、欲求不満だったというのが正直なところです。

というのも、子供ができてからの夫は淡泊になってしまい、その上忙しいとかでほとんど構ってくれません。

私はまだ32歳で、身体が疼くってわけじゃないんですが、やっぱり寂し過ぎます。

かといって浮気するほどの勇気もないので、HなHPを見て気を紛らわせていたんです。

そんなある日、いつも行く掲示板で変わった書き込みを見つけました。

不倫しているという内容なんですが、その人の相手は飼っている犬だというのです。

簡単に言えば、私のように暇を持て余していて、悪戯から犬と関係を持ってしまったという内容でした。

おまけに、犬とのセックスは想像以上の気持ち良さで、喋られる事もないので最高の浮気相手だというのです。

投稿を読み終えた後、昔の事を思い出して顔が赤くなりました。

というのも、自分が中学生だった時、犬にアソコを舐めさせた事があったからです。

あの頃は興味だけは人一倍あって、セックスの時に男の人にアソコを舐めてもらうというのを雑誌で読み、どんなに気持ちいいだろうと想像を膨らませていました。

でも、実際にするなんてできませんから、その頃飼っていた犬にアソコを舐めさせてみたんです。

家に誰もいない時を狙ってしたんですが、凄く恥ずかしかった事と、気持ちよくて声を出してしまった事は覚えていました。

洗濯や掃除を終えて昼食を食べた後、私は飼っていた犬のジョッシュを連れて散歩に行きました。

リードを手にいつもの道を歩きながら、HPで読んだ体験談が頭の中を過ぎります。

できるはず無いって思いながらも、何となく気になって視線がアソコに向いてしまうんです。

私は意識しないように前を向いて、変な気分のまま散歩を早めに切り上げました。

「………」

玄関に座ってジョッシュの脚を拭きながら、股間のあたりをジッと観察してみました。

でも、人間みたいにペニスが見えるわけでもなく、タマタマだけがブラブラしています。

「ジョッシュ、ほら・・・」

ちょっとした好奇心から、スカートをたくし上げて足を広げてみました。

人間相手に発情するはずないと思っていたので、ちょっと恥ずかしいとは思いながらも軽い悪戯って感じです。

そしたら、ジョッシュは股間に鼻面を近づけてきて、アソコの匂いをクンクン嗅ぎ始めたんです。

「やだっ!!!」

アッと思って足を閉じようとする間もなく、そのまま前進してきたジョッシュに押されて仰向けになってしまいました。

足の間にジョッシュがいるのでどうする事もできず、私は気が動転してオロオロするだけです。

「う、うそっ・・」

私の身体を押さえつけるようにしながら、いきなりジョッシュが腰を振り始めました。

いつの間にかペニスが大きくなっていて、ショーツの布地越しにアソコに何度も当たってきます。

「だめぇっ!!!」

思い切って大きな声を上げると、ジョッシュは驚いたような顔をして離れていきました。

私が急いで起き上がると、ジョッシュはペニスを突きだしたままこちらをジッと見ています。

「あ…」

初めて見たジョッシュのペニスに、私の目は釘付けになってしまいました。

それは充血したように真っ赤な色で、亀頭の部分が無くて尖った棒みたいな形です。

おまけに、夫のモノよりも一回りは太く、長さも20センチくらいはありそうです。

「ホントに…、気持ちいいの…?」

掲示板で読んだ内容を思い出して、身体がカーッと熱くなって心臓の鼓動が一気に激しくなりました。

少し変わった形をしているとはいえ、あんなに逞しいペニスを見たのは初めてです。

犬とするなんてと思いながらも、頭の中がグルグルと回って目の前がボーッとなっていきます。

一度だけならと思って私はショーツを脱ぎ捨て、再び仰向けになって足を大きく広げました。

「あぁっ、やぁ~~…」

ジョッシュはすぐにのしかかってきて、さっきと同じように腰を激しく振ってきました。

ペニスが股間のあちこちにぶつかり、私は興奮してどんどん高まっていきます。


相手が犬だという事は分かっていても、こうなってしまうと止める事ができません。

私は堪らなくなってジョッシュのペニスに手を添え、濡れまくった入り口に導いてしまいました。

「あはあぁっっっ!!!!!」

ジョッシュの太いペニスが膣口を押し広げ、そのまま膣奥まで一気に押し入ってきました。

久しぶりの快感に私は我を忘れ、相手が犬だというのに愉悦の声が出てしまいます。

「あふぅっ、凄いぃ・・・」

ジョッシュは小刻みに腰を振り立て、凄い勢いでペニスを出し入れしてきました。

でも、私が初めての相手という事もあって、すぐに抜けてしまうんです。

私はその度に自分の膣内に導き、抜けないようにジョッシュの体を引っ張っていました。

「ひあっ、いっ・・いいっ!!!」

ジョッシュは、夫とのセックスでは絶対に味わえない荒々しさで突いてきます。

結合部からはグチュグチュとイヤらしい音まで聞こえ、何度も背筋を電流が走り抜けていきます。

私は感じ過ぎて、あられもない声を上げ、腰を持ち上げた格好でジョッシュに何度も射し貫かれていました。

「くはぁっ・・、はぁ・・はぁ・・・」

腰を持ち上げているのが辛くなって身体を落とすと、ジョッシュのペニスが膣内からズルッと抜けていきました。

再び目にしたペニスは血管が浮き出てさらに太くなったように見え、その先端から水のような精液をピュッピュッと噴き出しています。

私はそれを見て何とも言えないショックを受け、いきなり現実に引き戻されてしまいました。

勢いとはいえ犬のペニスを受け入れ、そのうえ膣内に射精されてしまったんです。

ペニスを受け入れれば射精されるのは当たり前の事ですが、私は逞しいペニスを挿れてもらう事だけを考えていて、最後にこうなる事は全く気にしていなかったんです。

「やだっ!!!」

私は慌ててバスルームに飛び込み、シャワーで何度もアソコを洗いました。

まさか妊娠なんてと思いながらも、確信が無くて暗い気持ちになっていきます。

バスルームを出た私はそのまま部屋に飛び込み、急いでパソコンのスイッチを入れてネットで検索を始めました。

「あ、あった…」

とあるサイトで詳しい解説を見つけ、私は一字一句間違えないように目を皿のようにして読みました。

そのサイトには沢山の愛好者の書き込みがあり、セックスの方法から注意点までが事細かに書かれています。

「そうなんだ…、よかった…」

妊娠の心配は全くない事が分かり、私はホッと胸を撫で下ろしました。

それに、色々な人の書き込みを読んでみると、犬とセックスしている女性がそれなりにいるみたいです。

私は置き去りにしたジョッシュに申し訳ない気がして、急いで部屋から出て階段を駆け下りていきました。

リビングで寝そべっていたジョッシュは足音に気付き、ムクッと起きあがって私の方に駆け寄ってきました。

ペニスは既に小さくなっていて、赤い先端が少し見えるだけです。

私はジョッシュの首に抱きついて、体を撫でながらさっきの事を謝りました。

「ジョッシュ、もう一回しようか・・・」

凄く恥ずかしかったんですが、私はそう言ってバスタオルを取りました。

妊娠しないという安心感からか、再び身体が疼いて欲しくなっていたんです。

それに、もう一度あの逞しいペニスが入ってくると思うと、それだけでアソコの潤いが増していきます。

私は自分でアソコを弄って充分に濡らし、用意ができたところでソファに浅く腰掛けました。

「いいよ、挿れて・・・」

秘部を見せつけるように足を思い切り広げて、震える声でジョッシュを呼びました。

自分から犬を誘っていると思うと、恥ずかしくて身体の震えが止まりません。

「んっ…」

さっきと同じようにアソコの匂いを嗅いだ後、ジョッシュが身体の上に覆い被さってきました。

目の前にはジョッシュの顔が迫り、股間には逞しいペニスがぶつかってきます。

「あふううぅーーーっ!!!」

激しく揺れるペニスを入り口へと導くと、すぐにジョッシュのモノで膣内が満たされました。

ジョッシュは凄い勢いで腰を振り立て、私をガンガンと責め立ててきます。

「うあっ・・、すっ・・、凄いいぃっ・・・」

一突きされるたびにペニスの先端が膣奥に当たり、太くて逞しいペニスでどんどんとおかしくなってしまいました。
アソコは洪水のようにビショビショになり、ピストンに合わせるように膣口が収縮を繰り返します。

「あんっ!!」

あまりの激しさにペニスが抜け出し、私は慌てて腰を押しつけてジョッシュのモノを膣内に押し込みました。

この時が永遠に続けばいいと思うほどに、ジョッシュのペニスは凄い快感を与え続けてくれます。

腰をくねらせてジョッシュのペニスを貪りながら、犬としている背徳感でさらに高まっていきました。

「ふあぁっ、で…出てるぅ~~っ!!!」

膣奥に熱い迸りを感じると同時に、自然に腰がグッと持ち上がりました。

これが女の本能なのか、精液を深いところで受け止めようとしているみたいです。

ジョッシュもいつの間にかピストンを止め、腰をグイッと押しつけながらドクドクと精液を吐き出してきます。

「はうぅぅ・・、いいぃ・・・っ!!!」

妊娠しない安心感からか、久しぶりの中出しに腰の震えが止まりません。

犬の精液は本当に温かくて、それが膣内を満たしていくのが分かるんです。

「ジョッシュ、まだしてるの・・・」

2分くらい経ったというのに、ジョッシュのペニスは硬くて大きいままでした。

それに、相変わらず射精が続いていて、膣内で元気よくビクッビクッて跳ねています。

最初のうちはジョッシュに悪いと思ってジッとしていたんですが、犬と繋がっている自分がだんだん浅ましく思えてきて、私はゴメンって言いながらペニスを引き抜いてしまいました。

「あ…、凄い…」

上半身を起こしたのと同時に、ジョッシュの精液がドプッと逆流していきました。

思っていたよりも多量の精液がアソコから溢れ、床の上にビチャッと落ちて広がっていきます。

「………」

私に感じてこんなに射精してくれたんだと思いながら、垂れ落ちる精液を見てしまうとやっぱり複雑な気持ちでした。

夫が構ってくれないとはいえ、性欲に負けて犬とセックスしてしまったんです。

おまけに、一度目はイタズラでしたと言い訳できますが、二度目は自分からお願いしてしまったんです。

確かに気持ち良くて感じてしまいましたが、終わった後は少し惨めになりました。

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[116] 母がイタズラされて

投稿者: マザコン 投稿日:2020年10月15日(木)00時27分18秒   通報   返信・引用

学校行事の草取りの日に母がイタズラされた

今から5年程前の話になります。

僕は当時中学1年(13歳)でした。

母は若くして僕を生んだので、当時32歳で"お前の母ちゃん若いなぁ!"って友人に言われる事がありました。

顔は普通だったと思いますが、ぽっちゃり系の母の体は、胸が特に大きく友人には

「お前の母ちゃんのおっぱい凄ぇデカいなぁ・・・揉んでみたいよ」

と言われる事もありました。
夏休みも終わりに差し掛かり、学校行事の草取りの日がやってきました。

親子が一緒に早朝の学校に集まり校庭に生えた草を取ったり、花壇の手入れをするんです。

その日の朝は、朝から日が照り蒸し暑かったんです。

私と母は、軍手を持ち学校へ向かいました。

学校には、多くの親子が並んでいます。

私も友人を見つけ近寄って行きました。

校長先生の話とPTA会長の話が終わり、作業開始です。

私達は体育館周辺の草を取る事になり、母と一緒に異動し草を取り始めたんです。

間もなく、友人が近寄って来て

「お前の母ちゃん、パンティ丸見えだなぁ」

と言うのです。

3m位離れた母を見ると、スカート姿で屈みM字に開かれた股先には白いパンティが・・・。

朝は気にもしていませんでしたが、作業を行うと言うのに母はワンピース姿だったんです。

確かに他にもスカートで来ているお母さんは数人居ましたが、股を開いている人はいません。

前屈みになると、ノースリーブのワンピースの胸元から大きな胸が出て来そうでした。

そんな事とは知らない母は、一生懸命に草を取り、汗を掻いていました。

そんな母の姿に気づいた男達は、母の前に来て草を取り始め、スカートから見えるパンティをジロ見です。

中には、直ぐ横に近づき母の胸元を覗き見する人まで現れたんです。

母の周辺は異様な雰囲気になっていました。

何だか恥ずかしくなり、母の近くに行く事が出来ず、遠くから見守っていました。

友人は、

「お前の母ちゃん、若いし色っぽくて最高だな」

と言うんですが、私にはそうは見えませんでした。

そんな時です。

2年のちょっと悪っぽい先輩が近寄って来て、母の後ろに接触する様に触れると、母のワンピースの裾に何かをひっかけたんです。

その男が"すいません"と言いながら母の横にズレた瞬間母のワンピースは捲れ上がり、胸元までズリ上がったんです。

先輩が壊れたフェンスの針金を力ずくで下に下げ、母のワンピースに引掛けたので、放した瞬間に針金が上に持ち上がったんです。

流石に母も、

「えっどうして?」

って慌てています。

ムッチリお尻に白いパンティが丸見えで、しかもブラをしていない母の胸までもが見えていました。

男達は、母の近くに行き見入っていますが、誰1人助けようとはしません。

丁度、体育館裏だった事もあり、他の大人は気づいていなかったんです。

母は針金を取ろうとしていましたが、体を動かせば動かすほど、捲れ上がり胸がドンドン露出するから片手で必死に押えての作業です。

上手く針金が取れない様子で、慌て振りが分かりました。

そんな母を、更なる悲劇が襲いました。

先輩が、母の後ろに近づきパンティを一気に足元へ引き下ろしたんです。

黒々とした毛に覆われマンコが露わになりました。

しかもお尻の穴までも・・・。

中学生には、最高の光景でしょう!

皆食い入る様にみています。

母は

「見ないで…元に戻して…お願い」

と言っていましたが、誰も知らんぷりです。

幼い時に見て以来、母の裸体を見るのは久々でした。


中学になり、女性に興味を持つ年頃で、母の裸体もエッチな目つきで見てしまいました。

母の白い肌にムッチリ下半身は色気ムンムンです。

まだ、お尻も張りがあり垂れていません。

胸は大きくちょっと垂れ始めていましたが、マシュマロの様に白く綺麗な胸です。

先輩は母の足元で、じっくりマンコを見ていました。

やがて母のパンティを剥ぎ取るとポケットに閉まったんです。

流石に、私も母を見捨てる訳にもいかなかったので、先輩がいなくなった隙に母に近づき、針金を外してあげたんです。

母は、真っ赤な顔で"もうエッチな子がいるんだから・・・"って言う程度で、ノーパンのまま作業を続けたんです。

考えてみれば、母は普段からあまり怒ったりしないし、人目を気にしない性格だったと思います。

親父も、そんな母に呆れている所を何度も見た事があります。

清掃作業も終え、私は母と一緒に帰り道を歩きながら、隣の母がノーパン・ノーブラである事に異常な興奮を覚え、その日から父がいない時には、母と一緒に風呂に入る様になったんです。

もちろん、母の裸体を見る為です。

母のマンコもお尻の穴も全て真近で見る事が出来、オナニーのネタになっています。

風呂では毎回勃起していますが、母は特に気にする事もなく、私の身体を洗ってくれていました。

流石に近親相姦って事にはなっていませんが、母は私の理想の女性です

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