コロッケ主婦は美味しいヨ



カテゴリ:[ 恋愛/相談/占い ]


155件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[115] 出会い系

投稿者: リーマン 投稿日:2020年10月10日(土)22時28分55秒   通報   返信・引用

出会い系サイトで写真よりかわいい人妻にバイブ攻め【セックス・中出し】

話は2、3ヶ月前の話になります。その日は仕事帰りにいつも使っている出会い系サイトで良い子を探していました。
するとMなのでたくさん突いて欲しいと書き込みを行っていた伸枝という子からメールが返ってきました。
わずか1時間位やりとりをしてアド&写メ交換をして逢う約束をしました。伸枝は29歳で銀行マンの妻でした。
平日の昼間に待ち合わせ場所に行くと、写メよりも数倍可愛い子が立っていました。
俺は心の中で小さくガッツポーズすると、その子に「伸枝ちゃん?」と聞くと「うん」と答えてくれました。
車に乗り込み1時間位ドライブをしてから近くにあったファミレスで遅めの昼食を取りました。
そこで話を聞くと3ヶ月位旦那とはレス状態で、旦那は出会い系にハマってると話してました。「
これからどうしよっか?ホテルでも行こうか?」と聞くと小さく頷きました。
再び車に乗り込みホテルを探してました。俺はどうしても早くしたくなり、車を運転しながら伸枝の胸を軽く触り始めました。
それから伸枝の服を捲くりあげてブラをずらし胸を露出させました。運転をしていたのでチラッとしか見えなかったけど、Cカップ位の美乳でした。
手探りで乳首を探して軽く摘むと「はぁぁ」と気持ち良さそうな声を出しました。

しばらく胸を堪能したあと、ワレメの方に手をやりました。足を開かせてゆっくりワレメを指でなぞると、既にお湿り状態。
パンティーの横からすっと指を滑り込ませ、軽くクリトリスを刺激すると「あっ、あっ……」と何とも可愛い声をあげました。
「もっと触ってあげるから、下着脱いでみて」と言うと伸枝は腰を上げてパンティーを脱ぎました。
軽く指を舐めてあらわになったオ○ンコに人差し指をゆっくり挿入しました。
中は既に熱くなっていて、指を動かすと、クチャクチャと何とも卑猥な音がしました。
「伸枝ちゃん、いやらしい音がしてるよ」と言うと赤い顔をしてうつむいてしまいました。
更に「このいやらしい音はどこからしてる?ちゃんと答えてみて」と言うと「あそこ……」と小さな声で言うので、
クリトリスを思いっきり摘み上げてやると、「あぁぁぁ!おま、オ○ンコォ」と言い直しました。
ご褒美にまた優しくクリトリスを撫でてあげると、「気持ち良いよ~」と言い、感じる様子でした。
俺も悶々としてきたので、近くにあったスーパーの立体駐車場に車を止め、二人で後部座席に移動しました。
「どうして欲しい?」と伸枝に聞くと、「入れて欲しい……」と言いました。
「入れて欲しいなら、どうすればいいかわかるよね?」と言うと、俺のズボンを下ろしはじめました。
カチカチになった俺の愚息を見ると「大きいね~、舐めてもいいかな?」と嬉しそうに聞いてきました。
俺が答える前に伸枝は既に喉の奥深くまで咥え込んでいました。しばらく伸枝のフェラを観察しているとたまに目が合いとても興奮しました。
伸枝のフェラはとても上手でかなりの数のチンポを咥えてきたのがうかがえます。
ちんぽの上から涎をタラッと垂らしたり、玉を舐め口に含みながら竿はしっかり手でしごいたり。気を抜くとすぐに発射してしまいそうです。
「ジュボ、ジュボ、ジュボ」とリズミカルに激しく咥え始め、いかせようとしてきたので、持ってきたバイブを見せてあげると、
初めて見たのか不思議そうにバイブを見つめていました。「舐めてごらん」と言うと俺のチンポを口から出して少し躊躇
ながらバイブを舐め始めました。俺は伸枝の後ろに回り既にビショビショに濡れているオ○ンコに指を2本突っ込み思い切り中をかき混ぜてやると、いきなり潮を吹きました。
構わずかき混ぜ続けると「止まらない、止まらないよ~」と言いながら、潮を吹きまくってます。
俺の服と車のシートがすっかり汚れてしまいました。「あ~あ、こんなに汚してどうしてくれるんだよ」と言うと
「ご、ごめんなさい。気持ち良過ぎて、つい……」と申し訳なさそうに言いました。俺は伸枝に罰を与えようと思い、
さっきまで伸枝が舐めていたバイブを取り上げると、さっき潮を吹いたばかりのオ○ンコにねじ込みスイッチを最強に入れました。
すると「いやぁぁぁ、また出ちゃうよ~」と言いながら腰をくねらせてます。
「そのままバイブを入れたままパンティーを履いて」と言うと「え?何で?」と聞かれました。
「ちょっと喉が渇いたから飲み物買ってきてよ」と言うと「入れたままじゃ無理だよ~。音が周りに聞こえちゃ……」と拒否してきたので、
バイブを掴んで数回出し入れてしてやると「わ、わかったから、い、行くから……」と必死に俺の手を掴んで止めようとしてます。
バイブを掴んだ手を離すと、オ○ンコにバイブを咥え込んだまま下着を履こうとしてます。
履き辛いらしくバイブが邪魔をして下着が上まで上がらなくなっていました。俺はどうせならと思いローターも持ってきていたので、丁度車の中にあったガムテープでローターを伸枝のクリトリス付近に固定してスイッチを入れてやりました。
伸枝のパンティーはローターとバイブでゴツゴツしており、モーターが回る音が重なりあってました。
伸枝は車を降りようとした時、足に力が入らないのか、いきなり地面に座り込んでしまいました。
「これじゃ~歩けないよ~」と言うので一緒に行ってあげる事にしました。
伸枝は俺の腕にしがみついて、下を向きながら必死に歩いていました。周りの目が気になるらしくキョロキョロしています。
なんとか飲み物を買い車に戻ってくると「ねぇ早く抜いて、お願い、お願いだから。もうおかしくなっちゃうよ~」と言ってきました。
「じゃあ5分以内にフェラでイカせてくれたら抜いてあげる」と言うと「うん、がんばってみる」と伸枝は言いました。
さっきより更にねっとり舐め上げては、奥深くまで咥え込みディープスロートでイカせようとしています。
しばらくして、俺はイキそうになると「そろそろイクからな。ちゃんと全部飲むんだぞ。」と言うと返事にならないような声を出しながら頷きました。
俺は伸枝の頭を掴み思い切り腰を突き出すと喉の奥に発射しました。ようやく発射
がおさまり伸枝の口からチンポを抜くと涎かザーメンかわからいものが糸を引きました。
伸枝はなかなかザーメンを飲み込めず口の中に溜めたままでした。時計を見たら5分を切っていたのですが
「残念、少し間に合わなかったからバイブはそのまま入れてホテル行こうね」と言うと半べそ状態でコクンと頷きました
やっとホテルに着くと伸枝はグッタリして、パンティーはバイブをつたってきたマン汁でビショビショに濡れていました。
ローターを外し、バイブを引き抜いてやると、バイブには白い白濁したマン汁がびっしり付着していました。
ベットに倒れ込んだ伸枝の腕を取り起こしてやり、顔の前にチンポを突き出し仁王立ちしました。
伸枝はうつろな目でフェラを始めると再び深く咥え込んでいきました。
しばらくフェラを楽しんだ後、入れて欲しいかと聞くと「早く入れて欲しい」と言いました。
俺は「伸枝のグチョグチョのオ○ンコにチンポをぶち込んで下さいと言え」と伸枝に言うと、
恥ずかしそうに「伸枝の……、伸枝のグチョグチョになったオ○ンコに……、コウのチンポをぶち込んで下さい……」と言いました。
俺は伸枝を四つん這いにさせ、立ちバックの状態にし、生のままオ○ンコにチンポを沈めていきました。
伸枝は「あぁぁぁ、気持ち良いぃぃよぉぉ」と言うだけで生を気にしてる様子は全くありませんでした。
ギリギリまで引き抜いて、激しく奥まで突いてを繰り返していると、伸枝は再び潮を吹いたらしくオ○ンコの中が水っぽくなり、伸枝の内股を潮がつたっていきました。
俺はそのまま構わず突きまくっていると気持ち良くなり、伸枝のオ○ンコにそのまま発射しました。
伸枝は俺が中出しした事に気づいていないようでした。今度は伸枝に上になり騎上位の体勢になりました。
伸枝の腰使いは激しく、自分が気持ち良くなるポイントを知っているようで、俺のチンポを的確にGスポットへ当てていました。
さっき出したばかりなのに俺もイキそうになり、下から伸枝のオ○ンコを突き上げてやると、
予想していない攻撃に「ひゃっ」と変な声を上げて抱きついてきました。手で伸枝の乳首を摘み、
舌を絡めキスをしながら激しく突き上げると「イクっ、イキそう~」と言いながら身体を痙攣させてました。
俺はまだイッてなかったので構わず突き続けそのまま伸枝のオ○ンコに2度目の中出しをしてやりました。
二人共しばらくそのままの体勢で休憩した後、今度は正常位でぶち込んでやりました。
伸枝のオ○ンコはマン汁と俺のザーメンでグチャグチャになっていて何とも卑猥状態になっていました。
それを見て俺は興奮し、再び射精感が襲ってきました。今度は伸枝の顔に掛けてやりました。
鼻と右目に少し入ったらしく苦しそうでしたが、口を開かせそのままチンポを捻じ込んでやると、美味しそうにお掃除フェラをしていました。
しばらくから伸枝が「何か垂れてきたよ~」と言い、起き上がってオ○ンコを見てみると、
コポッ、コポッと言いながら俺のザーメンがアナルまで垂れてきていました。
それを見て俺は「勿体無いからアナルに入れておこう」と言って、伸枝の両足を持ち上げ、
垂れてきたザーメンを指ですくってアナルに突っ込んであげました。
伸枝は「あ~あ、こんなに中で出して、出来ちゃっても知らないよ~」と、全く警戒する様子がありませんでした。
その後も伸枝の旦那が帰ってくる時間まで中出しセックスを楽しみ、計5発程注入してやりました。
伸枝とは2週間程してから、もう一度逢って中出しセックスをした後、こちらから連絡を絶ちました。

⇒こんな熟女が無料で探せる!



https://www.ic-labels.com/




[114] 万引き人妻

投稿者: 営業マン 投稿日:2020年10月10日(土)22時19分59秒   通報   返信・引用

万引きの弱みを握ってすまし顔の人妻とセックス

私はデパートに出入りしている問屋の営業マンをしている。
あるデパートで売場の担当者を探していると、ふと見慣れた女性が目に入った。

それは同じ町内の人妻で、娘の同級生の母親だった。一流企業のエリート社員の
母親という顔をしていて、ツンとすましているが、なかなかの美人でボディも
なかなかの人で、たまにすれ違うと振り返ってスカートのパンティラインを
眺めてしまうようなこともあった。

たぶん買い物に来たのだろうと、また尻でも拝もうかと思って後ろをつけると
何とその女(Mとしておく)は、下着売場でパンティを見ていたかと思うと
サッと手に持っていた紙袋に落としたのである。「万引き」だった。
そして大胆にも2-3枚のブラを万引きし、さらに試着室に2枚下着をもっていき
1枚しか戻さなかった。そしてそそくさと下着売場を後にして帰ろうとした。

私は心臓がばくばくしていたが、後をつけてデパートの入り口を出たところで
声をかけた。「Mさん」というとMはビクッとして立ち止まり振り向く。
私はそっとそばに近寄り「見ましたよ、だめですよ。J君のお母さんともあろう
人が」「警察には云いませんから少し付き合ってくださいよ」というと
Mの顔は凍り付き、下を向いて黙ってついてきた。
いくところはラブホ。入り口で少し拒んだが脅かしたらついてきた。
部屋に入って紙袋をひっくり返すとパンティやブラ、ハンカチなど出るわ出るわ。
そして「もう1枚あるだろう、今着ているのも出せ」というと最初はしらをきった
が見ていたことを云ったら観念したらしく、脱ぎ始めた。

夢にまで見たナイスボディが拝める。俺は勃起した。ブルーのワンピースを
脱ぐと強烈なボディが現れ、下に試着室にもって入ったキャミソールを着ていた。
それも脱ぐようにいうと、しぶしぶ脱ぎブラとパンティ姿になる。
俺はズボンを脱いでしゃぶるように命令した。Mはひざまずきおずおずとペニス
に口をつけた。俗に言うバキュームフェラで嫁さんよりうまい。
この女、貞淑そうな清楚な顔して実はとんでもない食わせ物ではないかと思う。

Mをベットに寝かせて足を開くとパンティの股の部分にシミができるほど
濡れていた。愛撫をする。そして万引き女となじり、J君のお母さんもこんな
にぬらすのかと言葉でいたぶる。話こそしないが、鼻息が荒くなり見る見る
オマンコが洪水になる。69でしゃぶらせながら憧れの人妻のオマンコ汁を
堪能する。挿入すると何とMは狂いだした。ピストン運動のたびにユサユサ
揺れる巨乳がたまらなくいやらしい。

セックスしながら云わせると最近亭主とセックスがご無沙汰で生理が近く
なるとイライラして万引きをしてしまうということだった。
Mは「すごい、太い、硬い」「いい、最高」「ああ、突いて、奥まで突いて」
などと叫び始める。俺も我慢できなくなり中出ししようと思ったが、Jと
娘ともう一人はごめんと、Mの口に出した。Mは最後の一滴まで絞るように
ザーメンを飲み干した。

それから一緒に風呂に入り、湯船で1発、またベッドで1発とセックスした。
巨乳とデカ尻を堪能。Mにはこれからも俺のセックス奴隷として性処理マシーン
になることも誓わせた。

それから次の土曜日に女房と買い物に出たとき、スーパーでMと亭主と
ばったり顔を会わせた。Mは女房とあいさつをしたが俺とは顔を合わせない。
俺は亭主とあいさつしたが、心の中では「馬鹿野郎、てめえの女房のオマンコ
いただいたぞ。今度は尻の穴をいただいてやるから」とつぶやいた。

⇒こんな熟女が無料で探せる!




https://www.ic-labels.com/



[113] 教え好き…

投稿者: 淫熟 投稿日:2020年10月 7日(水)22時10分59秒   通報   返信・引用

飲食店で働く私はバイトの少年たちに教えています

私は51才でバツ一の独身オバちゃんなんですけど、若い男の子が大好きなんです。

だから今勤めているところも若い男の子が多い飲食店で可愛いバイト君に逆セクハラしたり楽しい職場です。

この前も、可愛い男の子をお持ち帰りしたんです。

あれは、丁度花見のシーズンで、お店には、花見をして居酒屋にってお客も来てお店は大忙し。

結局閉店して、すべての片づけが終わったのは1時過ぎ。

くたびれちゃいました。

遅番は全部で4人で、全員疲れきっていて大変そうだったので一番近所の私の家に泊まる事を提案したけれどスケベ熟女に恐れをなしてかバイト君達は遠慮気味。

でも一人捕まえて連れ帰りました。一番遠くから通っていて一番若いT君。

いつもは一人で暗い家に帰ってTVなど眺めながら2時、3時まではのんびりしているのですが、この日ばかりはお持ち帰りのご馳走があるんですもの。

さっさとお風呂を溜めて半ば強引に一緒に入りました。
全身洗ってあげて寝室に誘うと
「一緒に寝るんですか?」
とウブな質問をする可愛いバイト君。

もしかして、とは思ったけれど童貞君でした。

久しぶりのご馳走は飛びっきりの新物。私は筆下ろし出来る!って
本当に興奮して、バスローブを剥がして全身くまなく舐め上げ全身リップしてあげました。

大きく硬くなった童貞ちんちんを手で擦っていると
「出ちゃいますぅ」
と悲鳴のような声出されちゃって童貞君に逆レイプしているって感じで凄い濡れてくるのがわかるんです。

私は、童貞君の精液を一滴もこぼしたくないから、唇を添え含んでみると中で大きく跳ねて勢いよく大量放出。

青臭いそれが口中に拡がって、物凄くHな気分になるんです。

私は、童貞君にザーメンを見せ、そして、ごっくんしてあげました!

童貞君ったら、びっくりした顔してそれがまた可愛いの。

痴女なおばさんは、もっともっといっぱい童貞君にサービスしてあげますよー。

私はまた童貞君のオチンチンをしゃぶってあげたんです。そしたら、またまた硬くなってくれます。

今度は乳房の触れ方、おまんこの舐め方、舌の使い方をSEXコーチしながら思い通りに操って。

でも彼、とっても飲み込みがよくてすぐに私を気持ちよくさせてくれました。

しばらく69で啜り合った後に騎乗位で逆レイプ!

クリトリスが擦れるように腰を振り彼の手を乳房に運び。二度目の射精に合わせるように逝きました。

夜が明けるころに眠りについてお昼前に起きた私達は簡単な食事を取って、昨夜のSEXコーチした成果を試してあげたんです。

結局彼は帰るまでにたぶん4.5回は射精したかも。

私もすっかり潤って今夜は熟練の彼を呼んで濃い情事を堪能したいと思います。

ちなみに童貞を卒業した彼は童貞の友人を紹介してくれそうですのでまた報告しますね。

童貞をお持ち帰りして逆レイプするのって女冥利につきますよ。



⇒こんな熟女が無料で探せる!

https://www.ic-labels.com/



[112] 妻は露出好き

投稿者: 早漏君 投稿日:2020年10月 7日(水)22時03分44秒   通報   返信・引用

スマホを覗き見て知った真実は…妻は露出好き

1年程前、ガラケーからスマホに切り替えました。
娘がスマホだった事もあり、何かと「パパとの連絡、メールだから面倒・・・今はLINEで簡単なのに」と言われる始末。
確かにLINEを覚えるとEメールは面倒に感じます。

そんな中、娘が私立中学に進学する事に決まり、妻の実家が学校のすぐ近くにあった事もあり、実家にお願いする事にしました。

「あなた!私もスマホにしようかしら」
「どうしたんだよ急に・・・」

「娘も実家に行っちゃうし、連絡取りやすい方が良いでしょ」
「今だってすぐに取れるじゃないか?」

「LINEって便利なんでしょ!」
「まぁな、じゃ早速ショップに行って切り替えるか?」

「うん」

そんな事で、妻もスマホデビューする事になったんです。
初めて使うスマホに四苦八苦しながらも、娘にLINEやツイッター、フェイスブックなどを教わり、娘が実家に行く前には、ひと通り使える様になっていた様です。

スマホに変えて2ヶ月程が過ぎた時でしょうか。
私は衝撃的な真実を知ったのです。

妻が風呂に入っている時、私はテーブルに置かれていた妻のスマホに目が行き、妻が娘と上手く連絡を取っているのか気になりスマホを操作したんです。
まだ慣れないのか画面にはパスワードは掛けていない様で、すぐに開く事が出来ました。
LINEは既に友人知人を含め30人程が登録されています。
まぁ男の名前は知っている人だけで、特に浮気の気配はありません。

ふと妻が普段どんなサイトを見るのかちょっと気になり、閲覧履歴を開いてみました。
すると、素人露出投稿、素人乱交クラブ、素人SMクラブといったサイトが上位に・・・。
清楚で良い妻・母と言うイメージの妻が、淫らな行為に興味を示しているとは想像すら出来ませんでした。
結婚14年を迎えますが、妻が露出などに興味を持っているとは微塵も感じられません。
強いて言えば妻はSと言うよりはM的な女性。
しかし、性欲大盛には感じられませんでした。
でも、間違いなく妻は露出や乱交といった事に興味を示し、時々サイトを見ながら興奮しているのです。

妻の淫らな行為を想像し、私の股間もはち切れんばかりに硬く反り立っていました。
妻に対し、こんなに興奮したのは初めてかも知れません。
気づけば私は服を脱ぎ、妻の居る風呂に向かったんです。

「あなた!どうしたの?」
「たまには良いじゃないか」

「え~狭いのに・・・」
「背中流そうか?」

「ん~」

こうして妻の裸体を明かりの下で見るのは久しぶりで、色白で贅肉が良い感じに付いた30代半ば。
胸はちょっと垂れ始めていたが、ピンクの乳輪にお椀型のFカップ、下半身もムチムチで熟女の色気を醸し出している。
妻の体を洗いながら、気づけば手はアソコに這わせ指でクリを刺激していました。

「ちょっと・・・あなた・・・」

そう言いながらも妻も感じている様子でした。
寝室へ向かい、私は妻を全裸にすると久々の69。
妻も興奮していたのか、何も言わず私の肉棒を咥え込み喘ぎ声を上げていました。
娘の居ない開放感に時間を忘れてお互いの身体を求め合い、妻は「今日安全日だから」と中出しを求めて来ました。
何年ぶりの中出しでしょう!
生で刺し込んだチンポを出し入れすると妻は更に大きな喘ぎ声を上げ、「あなた!凄く気持ちイイの・・・中にいっぱい出して・・・」と乱れまくっている様子。
息を荒らし、「パパ・・・イッちゃう・・・イッちゃう」と声を出す妻。

「なぁ!ベランダに出てみるか?」
「ダメよ!誰か居たら見られちゃうじゃない」

「大丈夫だよ!こんな時間に歩いている奴なんて居ないって」
「でも・・・恥ずかしいわ・・・本当に誰も居ない?」

「居たって酔っ払いくらいだし・・・見られても平気だよ」
「え~、もし近所の方だったら・・・」

「じゃ、中に出さないよ」
「もうイジワルなんだから・・・少しだけね!人の気配感じたら直ぐに中に入るからね」

「分かってる」

妻と繋がったまま寝室の窓を開けベランダへ出ると、近所の家の明かりは消え寝静まっている様子。

「ほら誰も居ないでしょ!」

「ん~もう中に入ろう」

そんな妻の腰を抑え込み激しく腰を動かすと、「あ~ダメ・・・声出ちゃう」と妻は口に手を当てていた。

「誰かが見ているかも・・・って思うと興奮するよ」
「私も・・・恥ずかしいけど凄く興奮してる」

「もうイキそうだよ!中に出すよ」
「うん!いっぱい中に出して・・・」

「今度は公園に行ってエッチしてみようか?」
「もう!いいの見られても?」

「少し位なら・・・お前だって期待してるんじゃないのか?」
「分からないわ・・・」

限界が訪れ、私は妻の中へ溜まった精液を吐き出しました。
チンポを抜くと妻は私の足元へしゃがみ込み、汚れたチンポを舐めて綺麗にしてくれたんです。
妻のマンコからは精液が垂れ落ち、ベランダのコンクリートにシミを作っていました。

それから妻とは週に2回位エッチをする様になり、ベランダに出ることも増えていきました。
妻は中に秘めていた欲求が目覚めた様にエッチな下着を付ける様になり、やがて妻から求めて来る日もあったんです。

初めてベランダでエッチをして2ヶ月が過ぎた時、私は妻に公園でエッチをしたいと求めてみました。
妻も期待していたと思われ、初めは「近所に人に見られたらどうする気?」などと言っていたものの、「深夜だったら誰も居ないだろうし・・・」と公園でのエッチを承諾してくれました。

20時、夕食を終え片付けをする妻の後ろから抱き付き、熱い抱擁をすると、ディープキスをしながらスカートの中へ手を這わせ、下着の中へ指を入れると既に期待で濡れまくっている様子です。
洗い物を終えたところで妻と風呂場に向かい、お互いの身体を洗いました。
公園でのプレーを楽しむため、お互い風呂でのプレーは我慢です。
時計を見ると23時を回り、妻に「ワンピースの中は何も付けないで」と言うと、「恥ずかしいけど・・・あなたがそうしたいなら・・・」と薄手のワンピース一枚だけ着て公園に出掛ける事にしました。
まだ深夜24時には30分くらい時間がありましたが、待ちきれない2人は玄関のカギを閉め、公園への道を歩き出しました。

「恥ずかしいわ!見られたらどうしよう」
「誰も居ないだろう!それにお前が下着も着けていない事を誰も知らないんだし」

「そうだけど・・・アソコがスースーするの」
「もう濡れた?興奮しているんだろう」

「ん~あなたも興奮してチンポを大きくさせているんでしょ」
「あ~凄く興奮しているよ!公園でエッチするなんて・・・変態だな俺達」

「もう!そんな事言わないで・・・」

そんな時でした。
暗闇からスーツ姿の男性がフラフラ歩いて来たんです。

「誰か来たわ・・・どうしよう」
「すれ違ったって問題ないだろう!裸を見せる訳じゃ無いし」

「そうだけど」
「普通にしていればいいって」

ふらつく男性は私達を気に留める事もなくすれ違ったので、私は妻のワンピースの裾を持ち上げ生尻を露出させました。

「あなた!何するの!ダメ見られちゃうわ」

「大丈夫だって・・・彼も酔って振り返ったりしていないし」

「もう!エッチなんだから」

そう言う妻の太腿は既に期待と興奮で溢れる愛汁が滴り流れていました。
公園入口を入ってすぐ、私はズボンを下げ怒り狂った肉棒を妻へ差し出したんです。
妻も既に興奮でいっぱいだったのか、すぐに足元にしゃがみ込み、肉棒を咥え美味しそうに舐めていました。

「こんな所でチンポを咥える女なんて・・・凄くスケベだな!」
「だって・・・」

「お前のフェラチオ姿を誰かが覗き見しているかもな」
「そんな・・・あなた・・・もっと奥に行きましょう」

「ワンピースを脱いだら奥に行っても良いぞ」
「嘘!ここで脱ぐの?」

「そうだよ!すぐに脱いで全裸になるんだよ」

暗闇の中、辺りを見渡す妻は、何かを吹っ切る様にワンピースを脱ぎ全裸の姿になった。

「凄くエッチだよ!お前の姿を誰かに見せてあげたい位だ」

「やだ!本当に見られても平気なの?」

「お前のエッチな身体を自慢したいんだ!こんな素敵な女を俺は抱けるって」

全裸の妻を連れ、奥のベンチで手をつかせ、濡れまくったマンコに肉棒を挿し込んだ。

「あっ・・・凄いわ・・・あなたのチンチン凄く熱いの」
「良いよ、もっと声を出して」

「恥ずかしいわ!あなた・・・凄く気持ちイイの・・・もっといっぱい頂戴」
「気持ちイイだけじゃないんだろう!見られることに興奮しているんだろう?」

「そうかも知れないわ!恥ずかしいけど・・・見られたらって思うと心臓がバクバクしてしまうの」
「見られたいんだろう!変態な姿を見られて興奮したんだろう?」

「あなた、嫌いにならないでね!私、見られることに興奮しちゃうみたいなの」
「見せてあげればいいさ!見られて・・・他人に犯されたいのか?」

「他人じゃなく・・・あなたに犯されたいの」
「本当か!俺遠慮しないでいいんだ!本当は何人もの男に輪姦されたいんだろう?」

「ごめんなさい!私、多くの男性に犯されることを期待しているのかも知れない・・・」

娘の存在を気にしないで済む環境と、夫とのアブノーマルな性体験を繰り返すなかで、妻は完全に露出に目覚め、悦びを味わい、自らの性癖を押さえる事が出来なくなっていたんだと思います。
妻の告白に異常な興奮が湧き上がり、股間は既に爆発寸前でした。
激しい腰の動きと連鎖して、パンパン皮膚のぶつかる音が公園内を響いていました。

「あなた・・・イクわ・・・もうイッちゃう!」

妻の喘ぎ声が高まり、やがて下半身がガクガクと震えながら妻はベンチにしがみつきながら私の精液を体内で受け止めたんです。
全てを告白した妻と私は、以前にも増して夫婦仲が良くなりました。


⇒こんな淫乱熟女が無料で探せる!

https://www.ic-labels.com/



[111] 高齢者の…

投稿者: 淫女 投稿日:2020年10月 6日(火)19時02分10秒   通報   返信・引用

怪我をさせてしまったお年寄り…私はその方の巨根で…

私は44歳になる人妻で、家族には内緒にしている出来事があります。
ある日、自転車でお年寄りと接触し、それが原因で彼の下の世話をさせられたんです。
ハゲで見た目からも60代と分かる風貌。

そんな彼が性欲大盛のエロ親父だったなんて・・・。

完全に私の過失でした。
転倒して足を挫いた彼を連れ病院へ行くと、捻挫でした。
1人で歩くのも困難で、仕方なく彼の家まで送って行ったんです。

元大手企業の重役だったらしく、大きな家に一人で住んでいたんです。
独身で、誰も身内も居ない彼から言われたのが、「歩けるまで身の回りの世話をする事」でした。
補償金も何も要らないと言われ、ただ身の回りの世話だけしてくれと言われた私は断る事も出来ないまま了承しました。

1人息子も大学を卒業し、家には夫と2人暮らし。
その夫も仕事が忙しく、帰宅はいつも夜中。
事故の報告をするタイミングを失い、私は夫に報告する事も無く、被害者の家に向かう事になったんです。

朝、夫を送り出すと掃除と洗濯を済ませ、急いで彼の家に向かいます。
彼の朝食の準備と掃除に洗濯、そして彼の体を拭く事・・・。
上半身を濡らしたタオルで拭くと、「こっちも頼むよ」と下半身を指差す男性。

嫌々ながらズボンを脱がし、太腿から指先まで拭き終えると、「ここも汚れているから」と指差した先は股間でした。

(年は63歳・・・親の下の世話をしていると思えば・・・)

そう思いながら手を伸ばしタオルで拭き始めるとビクビクと動き、萎んでいた棒が大きくなり始めました。
驚きましたが、動揺を悟られない様に無視したんです。
しかしそれは、60歳を超える男性とは思えないくらい上向きになり、しかも太く長かったんです。
一瞬でしたが、私も思わず見入ってしまった感じになり、ふと我に返った時には男性がニヤケていて私の心を見透かされた感じがしました。

男性「すまないが、袋の方もベタベタするから綺麗にしてくれ」

仕方なく玉袋を掴み裏側まで拭いたんです。
顔を近づけた瞬間でした、男性が私の頭を押さえてきて、思わず顔に男性の股間が接触!

私「何するんですか?」

男性「ちょっとふざけただけだよ。そんなに怒らなくてもいいじゃないか?」

私「普通怒るでしょ」

男性「そもそも、あなたが私に怪我を負わせたんですよ!逆切れですか!こっちだって警察に言っても・・・」

私「すみません!私が悪いんです」

男性「本当にそう思っているんだったら、口で処理してくれてもいいんじゃないですか?」

私「そ、そんな野蛮な・・・」

男性「もういいですから、帰って下さい。怪我の請求はさせて貰います」

男性を怒らせてしまい、一旦家に帰る事にしました。
すぐに男性からメールが届きました。

『ちょっと調べたんですが、今回の場合、慰謝料に治療代、入院で数週間を無駄に過ごす時間などを算出すると100万位は請求させて頂きます。もちろん知り合いの弁護士も立てる予定です』

男性のメールに動揺してしまいました。

夫には話していないし、1人で100万は払えない・・・。
夫に相談して・・・。

しかし以前に衝動買いをして凄く怒られた事もあって、お金の事を切り出しづらい状況でした。
その夜、夫は深夜に帰宅しました。

私「あなた、お帰りなさい・・・あの~」

夫「急なんだが、明日から出張に行く事になったから、ちょっと準備を手伝ってくれ」

私「えっ、そうなの?」

言い出すチャンスを失い、結局翌朝に夫を送り出す事になったのです。

(もう男性に頭を下げて身の回りの世話をするしか無い。何があっても我慢しよう!)

そう思ったんです。

男性の家に行き、彼のもとに跪き、頭を下げました。
私の顔を見るなり、「何しに来た」と言う男性でしたが、私が頭を下げるとニヤニヤしながら・・・。

男性「じゃ、ここも綺麗にしてくれるんですね?」

私「はい・・・分かりました」

男性に言われるまま、私は彼の股間を口に含んだんです。
こうなると男性の思うがままで、フェラチオをしている私のスカートを捲り上げ、パンティ越しにお尻を撫でると、やがて指先が割れ目に沿って這われていました。
覚悟はしていましたが、彼は私のパンティを引き下ろし、下半身を露わにして来たんです。

男性に跨る様に指示され、私は彼と69の体勢になり男性に全てを曝け出しました。
嫌だと思っていながらも身体はなぜか反応し、厭らしく汁を溢れさせていた様で、「もう濡れ濡れじゃないか」と恥ずかしい事を言われる始末です。
汚れたマンコに舌先が届き、割れ目に沿って這わせてきます。
夫にも舐められた事が無かった私は、男性の舌に敏感に反応してしまい、ますますエッチな汁を溢れさせてしまいました。

やがて男性に跨って入れる様に指示された私は、男性の大きくなった一物をマンコに・・・。
夫以外の男性器を入れながら私は自ら腰を動かし、感じさせられていました。
男性の手が背中に回り、抱き寄せられると胸を吸われ、そして唇まで奪われたんです。
間もなく私は限界が訪れ、男性の上でブルブルと震えながらイッてしまったんです。

男性は、「まだ俺はイッてないぞ」と私のお尻を叩き、私はハァハァ息を荒らしながら腰を振ったんです。
やがて男性の熱い精液を体内に感じながら、中で出されたと諦めと、もう男性から逃げれない感じがしたんです。

男性に私生活の事を色々聞かれました。
夫の仕事の事、夜の営み、子供の事・・・。
私は夫が出張に出掛けて行った事まで話してしまったんです。

男性は、「じゃ奥さん、今日から1人何だね」と厭らしい目つきで見てきました。
そして、「旦那が帰るまで、ここで寝泊まりして私の世話を頼むよ。問題は無いよね」と。

もう後戻りは出来ません・・・



⇒こんな熟女が無料で探せる!


https://www.ic-labels.com/




[110] パチ中

投稿者: 淫女 投稿日:2020年10月 6日(火)18時58分10秒   通報   返信・引用

パチンコ中毒になった私は近所のきもい爺さんのちんこを
最初は軽い気晴らしだったのに
気づいたらパチンコ中毒になって
借金まで作ってしまったんです

夫は、単身赴任で、
妻の私がヤミ金業者にまで
借金していることをしりません

次第に、ヤクザみたいな怖いオジサン達が
毎日のように取り立てが来ました。

本当にどうしよう・・

自殺するか風俗嬢になるしかない

切羽詰まっていて絶望している時
一人の男性が近寄ってきました。

近所に住む63歳のKさん

ハゲで気色悪いおじさん

私にお金をくれると言います。

勿論目当ては私の肉体

3日間悩みました。

借金ももう限界で夫に知られるのも時間の問題

仕方なくKさんからお金を頂き
売春する事を決意したんです

まさか普通の主婦だった私が
パチンコのせいで売春婦になるなんて
夢にも思いませんでした

でもこうなっては生きる為に
仕方ありません

気持ち悪いオジサンは、
金額はポンッと100万円くれたんです

団塊世代なので多額の退職金が出たそうで、
羽振りがいいKさん。

早速翌日から関係が始まります。

子供が保育園に行くと
Kさんから連絡が入ります。

朝にもかかわらず私の車でラブホテルに直行

私は全裸にされてKさんの自由にされ
陵辱されました

お父さんより年上の男性に愛撫され、
私は感じています。

醜いKさんですが、
夫より凄くエッチが上手なんです。

遊びなれてるらしく、
抱いた女は500人以上と豪語するのも頷けます。

悔しいけど私のおまんこは信じられない位、
ビショビショになってしまったのです

夫の単身赴任で欲求不満も
溜まっていたのかもしれません。

「若い主婦は最高だ」

と言いながらクンニする
気持ち悪い老人のKさん

なんて上手なの

私はクンニで逝かされてしまうのです。

どちらかと言えば鈍感だった私。

こんなのは初めてです。

Kさんはいよいよ裸に

思った以上に逞しい体。

チビな夫より遥かに筋肉質で驚きました。

そしてKさんはブリーフを脱いで
ペニスを出すのです。

「嘘、でっかい」

私は思わず口走ってしまうのです。

大きいだけじゃなく、
真珠まで埋まってるペニス

真っ黒で超大きな亀頭はテカテカしてる。

こんなの困る

夫より圧倒的にでっかい
真珠入りのオチンチン

恐る恐るフェラチオ

ちょっと臭い

でも既に逝かされた私は
夢中でしゃぶるのです。

グングン硬く長くなる真珠入りおちんちん。

人生で初めてのでっかいおちんちん。

こんな巨根な人がこの世に居るんだ

感心しながらフェラチオ

「俺のはでかいだろ。奥さん」

「うん、超でかい。何だか怖い」

でも私は期待していました。

おまんこが熱くなって益々濡れる。

「俺の言う事聞けばもっと金あげるぞ」

Kさんのおちんちんが完全勃起。

もう駄目、太くて辛い。

夫と余りに違い過ぎて唖然としていました。

私は正常位でKさんのを受け入れるのです。

「奥さんは帝王切開か
そんなら緩くないな」

ズブズブとアソコを
無理やり拡げて入ってくる。

ズンッと真珠入りのオチンチンが子宮に当る

ゴム付けてと言ったけど無視された。

そこから記憶が途切れてしまい、
覚えているのはお腹に射精されたとこから。

おへそに熱いザーメンが溜まっていました。

結局その日はお昼も食べずに
セックスしていました。

帰るときホテルの従業員は、
親子みたいな私達を不思議そうに見ていました。

私は毎日のようにKさんに抱かれます。

夫が帰省してる時も誘われてホテルへ。

何発もしてシャワーも浴びずに帰宅。

おこずかい貰い、
安全日には中出しさせてあげます。

気持ち良さそうに何発も好きなだけ
私の中に出します。

意地悪なKさんは、
ザーメンが私の中に入ったまま
パンティを履かせて帰宅させるのです。

パンティはヌルヌルでドロドロ。

スカートにシミになってる時もあって危険。

図々しいKさんは、
夜にも私の家にやって来ます。

私は暗いままにして勝手口から入れてあげます。

子供は二階で寝ているのに、
私はKさんに抱かれ、
完全に売春婦になった私

Kさんは激しいので、子供が起きてしまいます。

Kさんは隠れ、私は裸のまま子供を寝かしつけます。

裸で不思議がる子供。

おまんこは愛液で濡れ濡れ

乳首はビンビン

全く駄目な母親です

でも直に再開して、
私は必死に声を押し殺す。

夜が明ける頃、
Kさんは勝手口から帰るのです。

中出しされた時はアソコはからは
ザーメンが溢れていて、
手で押さえながら全裸で見送ります。

更に、朝になっても帰らず、
我家のロフトで仮眠して子供が
保育園に出ると降りてきます。

私は直に全裸にされ、
家事をします。

私はKさんのしたい時に好きに
一発されて性玩具のように恥辱されます

私のおまんこは濡れたまま
乾く暇がありません。

一日2回の入浴。

昼間Kさんと入り、夜子供と入る。

お金は結構貯まり、関係は終わっていいのです。

しかし私はKさんから離れない
身体に開発されてしまったんです

私のおまんこは、
Kさんの忌わしい真珠入りチンチンでしか感じないのです。

毎日入れてもらう事しか考えていません。

そしてとうとう妊娠。

当然Kさんの子供です。

夫はゴム付けていますから。

どうする事も出来ず、中絶

罪悪感も束の間
私達は益々激しくなり
真珠入りのオチンチンにヨガり狂うんです



⇒こんな熟女はココにもいます!

https://www.ic-labels.com/



[109] 痴漢待ち

投稿者: 淫女 投稿日:2020年10月 6日(火)18時55分19秒   通報   返信・引用

私はノーパンノーブラで痴漢を待っている淫乱主婦です

明日は主人と夜にデートでーす!

夫が美味しいステーキ屋さんに
連れててくれるって約束なので
今からウキウキしちゃう

でも、待ち合わせ(20時)の7時間も前、
1時くらいにはおでかけしちゃう私

なぜなら、ここのところ
エッチなカッコで思いっきり
お出かけしてないから!

もちろん主人とデートするんだから
大人しめの服も持ってのお出かけでーす!

明日はやわらかい素材の
グレーのミニスカ

階段の下からだと
パンチラしそうなミニね!

上はホルターネックで
お胸の谷間もばっちりのセクシースタイルで
プチ露出を演出する淫乱な私

我ながらエロいカッコで
お出かけするつもりです

その上、明日はNBNPに挑戦してみるつもり

エッチな視線いっぱいゲットしちゃうぞー

エッチな出来事起こるといいなぁって
いまからワクワクな私

それで翌々日でーす!

結局12時前に
お出かけしちゃいました

もちろんプチ露出した
エッチっぽい服装で

駅についてロッカーに着替えを入れて
駅のトイレへGO!

もちろんエッチモードから
超エッチモードに変身のため

ブラをはずして

パンツ脱ぎ脱ぎ

痴漢さんもウェルカムモードの
発情れいれい完成です

さっそく電車にGO!

電車まちしてるだけでも、
時々むき出しのあんよとか
谷間ばっちりの胸を露骨に見ていく人
何人かいました

あんよを視線が這い上がってくると

ノーパンなのをすっごい意識しちゃう

毛糸のふわふわのレースっぽい
カーデガンで隠してるお胸の先っぽまで
コリコリに硬くなってるのがわかる

これじゃ、カーデガンずらしたら先っぽ
ポッチリでノーブラなの一目でわかっちゃう

ドキドキ

やばいさっそく濡れてきてる

駅で電車待ちのときから

おまんこ濡れちゃった

そうしてるうちに電車が到着

平日の昼間の電車だし
結構すいてます

エッチな感じの人いないかなぁって
乗ったとこから電車の後ろのほうに
向かって車内探索です

ときどき座ってる男性の視線が
追いかけてくるのが気持ちいいの

でも私を見つめる視線が
きれいな人だな!って感じでは
決してない!

殆どは、おっ!エロイカッコって感じ
3車両くらい進むと

んって気づいたんだけど
私が扉閉めるとその後
すぐ開けて後ろからついてきてる人が

もしや

ついてきてる?

ドキドキ最後尾の車両近くになると
かなりすいてて

ちょうどハゲたちょっと
太目のおじさんが座席の端っこにいて

その向かいは開いてる

さっそくおじさんの向かいがわに
座っちゃいました

それまで雑誌を読んでたおじさんは
チラッと視線くれただけで
雑誌に眼を戻しちゃった

好みでないのかな?

とおもってたけど、
座って足を組むとまた視線が

チラッと

うふ良かった!

折角選んだんだからエッチな
視線で楽しませてくれないとぉだめだよぉって
心の中で思いながら

そうしてるうちに後ろから来てた人は、
私に視線送りながらも
通りすぎていっちゃった

自意識過剰ですいません

さて、おじさんに
誘惑光線発射しちゃおっということで
バッグの中を調べるフリして
足をほどいて少し開きめに

ついでにひざの上のバッグで
スカートを少したくし上げて
ふともも露出度アーップ

おじさんは?

わーぃ、雑誌閉じてさりげなくだけど
ほぼガン見!ドキドキしちゃう

おじさんスカートの奥が
ノーパンだってしってたら
もっと興奮するんだろうなぁ
知られたらいやらしい奥さんだって
思うだろうなぁ

って考えてたらすっごいドキドキ

思わずふとももこすりあわせちゃった

こうするとおまんこが少し
刺激されてきもちいいの

いわゆるもじもじマンズリ状態です

結構色白めなので、
多分そのときには結構ほっぺとか
上気してたと思う

正面のおじさんに気を
取られてたらいつのまにか
さっきの追い越していった人が
私の座席の横の扉の前にたってて

上から胸の谷間覗いてるじゃないですか

まだ、電車乗ったばかりなのに
私的にはすっごくツボな状態

ふとももの奥はかなり濡れ濡れ

乳首だって待ってるときより
すごくなってるわー

ヤバイもっとエッチな所みられたいよ

おスカートは結構たくしあがっちゃったから

これでバッグどかしたら
ほぼ100%おじさんの見たいところが
見えちゃうのわかってるし

でも、電車乗って
そうそうに自分でおまんこ露出して
見せちゃうの?

それも、はいてないんだよ?

って葛藤しながらカーデガン
ノーブラのおむねのぽっちりを
かくしてたのをすっとどかしちゃった

同時に胸の谷間も少し開いたから、
上からみてるお兄さんには、
確実にノーブラなのばれてるはず

そう思ったら

この場で乳首触れたらそれだけで
いけちゃうかもって言うくらい
ジンジンしはじめちゃった

覗いてるお兄さんは
もう見てるの隠す気もないって感じで
思いっきり覗いてる

小声で

「スゲー」

とか言ってるのも聞こえてきた

最初からスイッチ入りすぎ

おじさんの視線も
胸のぽっちに走っては
スカートの奥を覗いてきたり

堪らないエッチな視線に
なっちゃってるいつのまにか
目的地に行くには乗り換えの駅が次に

おじさんに見せちゃおうか

とかで頭ぐるぐるになってたら
腕にグイって硬くて暖かいのが
押し付けられてきた

上から覗いてるお兄さんが
手すりのとこの私の腕に
おっきくなったの押し付けてる

わきゃー

もちろん腕はどかしませんだめだぁ

スイッチオンだよおお足開いて、
スカートたくしあがったままで
スカートの上のバッグ横においちゃいました

おじさんの顔見れない

でも、ちらって視線向けると
目大きく開いて私のスカートの奥と
私の顔に交互に視線送ってる

そのうちスカートの奥に視線が固定

おまんこを自分でいじりたい

誰でも良いからおまんこを
いじられたいよお

ってなってました

そうしてるうちに、
電車は乗り換えの駅に

ふらふらと立ち上がって
電車おりました

どっちかついてくるかな?

と思ったんだけどおじさんはそのまま

覗いてたお兄さんは降り際に
思いっきりお尻触って痴漢してきました!

一緒に降りたけど
微妙な距離でついてくるものの、
私がトイレでオナニーしてるうちに
いなくなってました

残念でも、自分からは
声かけれないものね

しかたないのだ

逆ナンして、
声かけられたらどうしてたかって?

そりゃあの状態だもん

トイレでオナより
気持ち良いことしてもらったと思う

わー最初のお話だけで
こんなに長くなっちゃった



⇒こんな熟女が無料で探せる!


https://www.ic-labels.com/



[108] マッサ

投稿者: リーマン 投稿日:2020年10月 6日(火)18時52分45秒   通報   返信・引用

つい先週体験したマッサージの話です。

よく聞く話ですが、つい先週体験したマッサージの話です。

その日は出張最終日で、かなり神経を使う仕事だったため、精神的にも肉体的にもかなり疲れていたのでホテルでマッサージを頼む事にしました。
何の下心もなく電話でマッサージを頼み、部屋で待っているとコンコンとドアをノックする音が聞こえ、ドアを開けて(えっ!)と思いました。
女性だったからです。
てっきり男性が来るものだと思っていたので。

後で聞いたのですが、歳は50歳でバツイチ、子供はなく今は一人暮らしとか。
見た目はぽっちゃりで、顔立ちだけ見ると40代前半に見えました。

私がベッドに座ると問診され、どこが凝っているか聞かれたので、「肩から背中、腰と太股です。ってほとんど全身ですね」と言うと、「わかりました。今日はお客さんでラストなんで時間かけて解しますね」とニッコリと微笑んでくれて癒されました。

「それじゃ、浴衣を脱いでうつ伏せで寝ていただけますか」

言われるままブリーフ一枚でうつ伏せになり、マッサージが始まるとあまりの気持ち良さにいつの間にかウトウトと寝てました。
何分ぐらい経ったか、太股を揉まれてる時に目が覚めました。

「いや~気持ち良すぎて寝ちゃいました」

「お客さん、凄く凝ってましたよ。次は脚をするので、もう少しだけ拡げてもらっていいですか」

そこからは太股や内腿や脹脛を揉まれました。
男性ならわかると思いますが、疲れてる時って妙にやりたくなったりしますよね?
その時は気のせいだと思ってましたが、マッサージの手がよく内腿を触るようになって、段々と悶々としてきました。
しかも、たまに玉をチョンと触ったりスーッと触ったり。
うつ伏せで勃起してました。

(ヤバいヤバい)と思い、変な事は考えずに他の事を考えて気を逸らせようとしましたが、チョンと触ってくる感触に勃起は収まりませんでした。

「じゃあ仰向けになってくたさい」

焦りました。

「仰向けになるんですか?いや、でも今はちょっと」

「はい、特に脚は凝ってるので前側もした方がいいので」

(えーい)とクルッと仰向けになりました。

仰向けになるとギンギンに勃起したチンポでブリーフはパンパンにテント張った状態でした。
私は顔から火が出るんじゃないかってぐらい恥ずかしくて、たぶんかなり赤面してたと思います。
(ちなみにマッサージ師さんの名前は『京子さん』)

京子「お客さん、元気ですね」

ニッコリと言うより、笑われました。
勃起チンポを見たら少しは変な気になってくれるかって期待が少しはあったので、ちょっとガッカリしました。
まぁ、そうそう都合のいい話は無いよなと、「いや~太股のマッサージが気持ち良すぎて、すみません」と言うと、「気にしなくて大丈夫ですよ、そういうお客さんもいますから」と言いながら太股のマッサージを始めました。

「勃起する客もいるって言ってたけど、エッチな事になった事はないんですか?」と聞くと、「そんな事ないですよ」とニッコリ。

これも後で聞いたのですが、普段は女性客ばかりで男性客はこの時が初めてだったらしく、「勃起する客がいる」と言ったのは作り話だったらしい。

京子「内腿もしますから、また少し脚を拡げてください」

言われた通り少し拡げると、またチョンと玉を触ってきて、勃起は収まるどころか触られる度にビクンと反応してました。
たぶん先っちょからはガマン汁が滲み出てたと思います。

京子さんはしばらくして、「お客さんの、大きいですよね」と言ってきました。
私のチンポは17cmほどで長さはまぁまぁだと思いますが、太さはかなりのサイズだったので、「そうですかねぇ」と言うと、「生で見てないですけど、下着姿でも大きいのがわかりますよ」とやたらとチンポの付け根を揉んでました。

ここまできたら誘ってみるしかないと思い、「生で見てみます?」と聞くと、意外にも「はい」と即答でした。

「じゃあ」とブリーフを脱ぎ全裸で仰向けになると、「すごい」と京子さんはすぐに太股を触ってきました。
チンポを見るとギンギンなのは勿論ですが、自分で思ってた以上にガマン汁が滲んでいて、垂れそうなぐらいになってました。

ここまで来たらと思い、「実はこっちも凝ってるんです。解してもらっていいですか?」と訳の分からないことを口走ってました。

すると京子さんは、「凝ってるんならマッサージで解さないと体に良くないですね」とそっと勃起チンポを握り、「ほんと太いですね。それに、こんなに凝ってカチカチになって」とゆっくり扱いてきました。
京子さんの手が下から上に扱きあげる度に先っちょからはガマン汁が滲み出てきました。

興奮が絶頂にきた私は、「もういいですよね?ね?口でして欲しいです」とお願いすると、「もちろんです」と京子さんはチンポに口を近づけ、マジマジとチンポを見ながらハァと息を吹きかけ、「もう先がドロドロ・・・」と言いながら先っちょをチロチロと舌先で舐めながらガマン汁を掬い取りました。
そしてカリ首を舐め、裏筋を舐め、袋を舐めながらチンポをゆっくり扱いてくれました。
そして亀頭を口に含み、中で亀頭を舐め回すと口を離して、「ハァ・・・やっぱり大きい・・・」と言って、すぐにまた咥えました。
眉間にシワを寄せながら少しずつ咥え込み・・・。

京子「半分までしか入らない・・・」

一方私は、フェラをしてもらってる最中、白衣の上からオッパイを揉んだり尻を撫でたりしていて、白衣の胸ボタンを外そうとすると京子さんはフェラしながらボタンを外してくれました。
胸元からは白のブラが見えて、白衣の上から触っていてもわかりましたが、大きなオッパイの膨らみの谷間がかなりエロかったです。
ブラの上から手を挿し込み生オッパイを触ると何とも柔らかいオッパイでした。
その柔らかいオッパイを揉みながら乳首を触るとコリコリに勃起していて、「あぁん・・・乳首弱いの・・・」と声をあげました。

私「もう服脱いで」

京子さんは白衣を脱ぎ下着姿になりました。
すぐにブラのホックを外してオッパイを露出させると、大きなオッパイがブルンと揺れました。
少し垂れていましたが、乳首の黒ずみはほとんどなく、少し大きめでした。
お互い向かい合わせに座り、私はその大きく柔らかいオッパイを揉みながら乳首に吸い付き、舌で転がしたり唇に挟んで引っ張ったり・・・。
京子さんは、「気持ちいい・・・気持ちいい」と言いながらずっとチンポを扱いてました。
そして股間に手を伸ばすと、パンティの上からでもわかるぐらいしっとり。

私「もう濡れ濡れなの?」

京子「だって久しぶりだから・・・それに生理前だから疼いちゃって・・・」

私がまた仰向けになると京子さんはすぐにフェラしてきたので、京子さんの腰を引き寄せ69になりました。
京子さんの股間からは物凄くエロい匂いがしてました。

私「すごいエッチな匂いするよ」

京子「あぁ・・・いや・・・シャワーもしてないのに」

私「シャワーなんかしなくていいよ、俺のだってシャワーしてないのにしゃぶってくれてるじゃん」

そう言ってパンティを脱がせました。
京子さんのオマンコは陰毛は薄く、でもアナルの周りまで続いていて、ビラビラはかなり発達していて、濡れ濡れというよりグチョグチョになってました。
両手の親指で拡げると一層エロい匂いがしてきて、京子さんは、「私の・・・臭いから・・・」と言いましたが、その匂いに堪らなく興奮しました。

「そんな事ないよ、すごいエッチな匂いで興奮するよ」とオマンコにしゃぶりつきジュルジュルと舐め回しました。

京子さんはフェラをしながら、「んー・・・んー」と鼻から声を出しながらよがりました。

京子「あぁん!お願い!もう入れて!お願い!」

私は京子さんを仰向けにすると正常位でハメました。
正常位で挿入すると・・・。

京子「あぁ!すごい!大きい!あぁ!太い!」

私「まだチンポ半分しか入れてないよ、どうする?」

京子「いや!全部入れてぇ!あん!一杯にしてぇ!」

私はゆっくりと根元までチンポを挿し込みました。

京子「あぁ!あぁぁ!あぁぁあ!すごいー!一杯!あぁん!一杯ぃ!」

私はしばらく動かず、京子さんのオッパイに吸い付きながら乳首を弄りました。
京子さんは、「あ・・・動いて・・・大きいので突いて・・・激しくして・・・」と目を潤ませ、私を見ながら言いました。

ゆっくり突いていると・・・。

京子「あぁ・・・ん!やだ・・・もっと突いて・・・奥まで突いて!」

私は激しく腰を打ち付け突きまくりました。

京子「あぁ!すごい!すごいー!あん!当たってる!奥に・・・当たってるー!ね!乳首噛んで!あぁ!お願い噛んで!」

腰を振りながら京子さんの乳首を噛みました。
噛んだ瞬間、「イクッ!」と体を硬直させ、オマンコをギューッと締め付けながら京子さんはイキました。
京子さんが放心状態になってる間はゆっくりとチンポを出し入れし、気が戻った時にまた激しく突きながら今度はクリを指で弾きました。

京子「いやー!ダメ!また・・・あ!イ・・・ク・・・」

またすぐにイッてしまいました。
二回目の放心状態の時にチンポを抜くとオマンコはもちろん、チンポもマン汁でベトベトになってました。
しばらく放心状態の京子さんの横でハァハァと寝ていると、「ハァ・・・すごく気持ち良かった・・・ハァ・・・あんなにすぐにイクなんて・・・」と私に抱きつき、チンポを握りながらキスしてきました。

京子「すごい・・・こんなに濡れてるなんて」

私「マン汁が半端じゃないよ」

私は京子さんのオマンコに指を入れ、グチョグチョと掻き回しました。

京子「あぁ・・・だって・・・お客さんの・・・こんなにすごいから・・・あ・・・」

私「俺もそろそろイキたいんだけどいい?」

京子「いいよ・・・中で出してもいいよ・・・」

私「いいの?」

京子「生理前だから大丈夫だから・・・」

涙が出るぐらい嬉しい言葉でした。
私が、「じゃあ」と言うと京子さんは四つん這いになり、「バックでイッて・・・」と尻を突き出しました。
パックリと口を開いてマン汁のよだれで濡れ濡れになってるイヤらしい光景を見ながらオマンコにチンポを突き立て一気に挿入しました。
チンポ挿入でオマンコが一杯一杯になり肉が引っ張り出されるのを見てると思わずイキそうになりましたが我慢して突きました。

京子「あぁ!いい!お尻・・・叩いて!あぁ!ギュッてしてー!」

私はバチンバチンと尻を叩きながら突き、力一杯掴みながら突きまくりました。
我慢の限界がきて・・・。

私「イクよ!中に出すよ!」

京子「あぁぁ!出してー!中でー!あぁぁあ!イッてー!」

私は尻を掴みながら腰を激しく打ち付け、京子さんの尻を自分の動きに合わせて自分に打ち付けました。

私「イクよ!イク!イク!」

京子「あぁ!私も!イ・・・ク・・・!」

ほぼ同時にイキました。
京子さんのオマンコはギュッギュッと締め付け、まるでザーメンを絞り出すように痙攣してました。

気をとり戻した京子さんは何も言わずチンポにしゃぶりつき、お掃除フェラをしてから、「ハァ・・・すごく良かったぁ・・・」と言うと、「あっ」と立ち上がり、携帯で電話して、「今終わりましたからこのまま帰っていいですか?」と言い、「え?今からですか?ちょっと体調が悪いので今日はこれで・・・」と何やら断ってました。

私「俺の次に仕事入ったんじゃないの?」

京子「断ったんだから・・・まだできるよね?」

なんと2回戦のお誘いでした。
次の日の昼過ぎまで、休憩を挟んで計5回やりました。



⇒こんな熟女はココにいます!

https://www.ic-labels.com/



[107] ハプニングバー体験記

投稿者: 間男 投稿日:2020年10月 6日(火)18時49分33秒   通報   返信・引用

ハプニングバー体験記…マジックミラーの向こうで

週2回のペースで丸一年、ハプニングバーに通ってみて、たくさんのことを体験した。
幸せな日もあったし、そうでない日もあった。
それでも通い続けたのは、初めの日が刺激的すぎたからだと思う。

まずはその日のことを体験談として書いておきたい。
でも、ただのエロい話にはしたくない。
これは実践的に学んだ、コミュニケーションのメソッドだ。

確か店に着いたのは夜の10時頃だった。
人はまばらだったけれど、せっかくこういう場所に来たんだからコミュニケーションをとらなきゃと思って、積極的に話し掛けたのを覚えている。
店のスタッフはみんないい人で、揃ってイケメンなんだけど、気さくに話し掛けてくれたので緊張もほぐれた。

スタッフに導かれるままに、あるカップルと一緒の席になった。
男性の方は気の強い感じの、でも少し無理をして気の強さを演じているような人で、短髪で、彼女に対して何かと強気に発言していた。
一方で女性の方は、「あなたなんかがこんな所に来てもいいんですか?」と聞きたくなるくらいに美しかった。
肩まで伸びた髪が美しく、比較的細身で、おっぱいが小さいのがコンプレックスだと言っていた。
むしろ手に収まりやすい素敵なサイズだと思った。
それを伝えると、彼女はとても喜んでくれた。

「この人はそんなこと、絶対に言ってくれないよー!」

そう言って隣に座っていた彼氏の肩を叩いた。
それを見て、なんだか二人でじゃれあいに来てるみたいだなと思った。

少し話がズレるけれど、その後も何度か通う中で、こういったカップルをたくさん見た。
特に女性の方が、男性にいちゃつくような素振りをしきりに見せるのだ。
こういった場合、照れ隠しなのか、こっちを避けたいと思っているのか、どちらなのかを見極める必要がある。
そのためには男性の方と会話をしてみるのが一番だ。
照れ隠しだった場合、女性は話に入ってくるし、避けたいと思われていたら無視される。
女性に避けられていると感じたら、すっと身を引くのが一番だ。
お互いに無駄な時間を使う必要はないのだから。

男の側に寝取られ趣味があるということがわかったのは、30分ほど話した後のことだった。

「わかりますよ、その気持ち!」と話が盛り上がった。

どんな場所でもコミュニケーションの基本は共感なのだ。
僕は、普段はなかなか発揮できないそのメソッドを、なぜだろう十分に生かせていた。
ここが現実と離れた地下だからだろうか。
目の前にいる相手が、もう二度と会うことのない相手だったからだろうか。
今になって思い返すと、旅の恥はかき捨てという言葉が、そのときの心境に一番フィットするように思う。
何か失敗したとして、恥をかいたとして、失うものは限りなくゼロに近い、という事実が自分を大胆にさせていた。
本当はこういう場所じゃなくてもそういうもんだけど、なかなか割り切れるものではない。

男性と話しながら僕は『寝取られっていうのは相手を愛しているからこそ生まれてくる感情なんだ』ということを、特に強く強調する話運びをした。

「こんなに可愛い彼女だと、寝取られたら堪らない気持ちになるでしょうね」

そう言って男性に話し掛けながら女性を持ち上げると「えー、可愛いだなんてお世辞言わなくてもいいよー」と女性の方も乗ってきた。
笑顔がとても素敵だった。
その口元を見ながらフェラチオされるところを想像して、僕は少し勃起していた。

「嘘じゃないですよ」

そう言って真っ直ぐに目を見ながら、彼氏に見えないように手に触れる。
彼女は拒否しなかった。
だから僕は彼女の手を取って、ズボン越しに自分のペニスの上に持ってきた。

「ほら、嘘じゃない。立ってるでしょ?」

そう言うと「ほんとだ」と、彼女は呟くように言うのだった。
男はトイレに行くと言い残し、席を立った。
きっと彼女を抱いてもらいたいと思っていて、そのために気を利かせたのだと思う。
もしそうでないとしても、そう思い込もうと思った。

彼の了解は取れたのだから、あとは彼女を連れ込めればいい。
彼がいない間、僕たちは見つめ合った。
唇に触れ、少しだけ近づけ、そして離れた。
キスをしたのは男が帰ってきてからのことだ。
キス直前までの雰囲気を男がいない間に作っておき、男に見せつけるようにキスをした。
正確に言うのなら、男が「やめろよ」と止めないことを女に見せつけるようにキスをしたのだ。

彼女と男の間には、明らかな主従関係が見て取れた。
だからこそ自分は、女性が抱いているであろう、次のふたつの懸念を晴らさなければならないと思っていた。
その懸念とは、『男のプライドが保てるか?』『男の許可が得られるか?』このふたつである。

ひとつ目は会話の中で解消できた。
三人の会話における自分の立ち位置、順列を常に意識し続けるだけでよかった。
男、自分、女の順になるよう、発言をコントロールするのだ。
たとえば男に対して敬語を使い、女に対してフレンドリーに話す。

そしてふたつ目の懸念を晴らすのが、このキスだった。
大切なのはゴールをどこに据えるかだ。
人とコミュニケーションをとる時、目的をどこに置くのかはとても重要な決めになってくる。
下心を出して『この女とセックスしよう』というゴールを設定する男は多い。
でも本当のゴールはもっと手前にある。
人によるところもあるけれど、ほとんどの場合、キスをすることができれば、その先は揺らがなくなる。
キスが許されてセックスが拒否されることはほとんどない。
でも、セックスを目的にするのと、キスを目的にするのでは、行動が大きく異なってくる。
たとえばセックスの前には胸を触るかもしれない。
でもキスの前に胸を触る必要はない。
自分の好意を言葉を尽くして伝えたら、手を繋ぎ、指を絡ませ、肩を抱き寄せ、見つめ合う。
その視線も、セックスを求めるそれと、キスを求めるそれは大きく異なる。
女性は違いを敏感に感じとる。

この店は地下が特別なスペースになっている。
そこに連れ込む=ヤレる、ということなのだが、ルールを知らなかった僕は少し戸惑った。
トイレに立ったついでにスタッフにヒアリングしたりしながら、仕入れたばかりの情報を当たり前のように駆使するのは、幾分大変だった。
こういったルールがいくつかの設定されているため、常連になるほど立ち回りやすくなるし、そもそもスタッフも常連にはよくしてくれる。
女性も『常連だから安心』と思う傾向がある。
ここもまたバーである以上、売り上げの8割を2割の顧客が稼ぎ出しているのであろう。

地下には三人で行った。
マットレスが全面に敷かれた天井の低い空間だ。
部屋が3つほどあり、それぞれの部屋を結ぶ通路のような場所からマジックミラーで中を覗くことができる。
たぶん女性はマジックミラーの存在に気付いていなかったと思うし、気付かせないようにした。
他人に見られる可能性があることに嫌悪感を覚える女性は多いし、そういった人のためにミラーの無い部屋も用意されている。

でも、今回はミラーがどうしても必要だった。
天井が低いから必然的にみんな床に座ることになる。
女性の服をゆっくりと脱がしていくと、「え、いきなり?」と少し驚いた様子だったが、「ダメ?」と訊くと、「ダメじゃ、ないけど」と言って顔を伏せる。
ゆっくりと上から服を脱がす。
はじめは恥ずかしそうにしていたが、次第に熱っぽい視線を見せるようになる。
小ぶりなおっぱいが露わになると、恥ずかしそうに「ごめんね、小さくて」と言う。

「ううん、これくらいが一番好き」

真っ直ぐに目を見て言うと何かのスイッチが入ったのか、一層熱っぽい視線で唇を近づけてくる。
横から男性が言う。

「おい、お前も脱がしてやれよ」

女性が僕の服に手を掛ける。
その間、僕は女性の乳首を優しく愛撫する。

「舐めてやれよ」

男がそう言い、彼女はそれに従って顔を僕のペニスに近づけるのだった。
シャワーは用意されていて、ここに来る前に入ってもよかったのだが・・・。

「シャワー、どうする?」

僕が尋ねた時、彼女が「気にする?」と逆に尋ねてきたので、「ううん、全然」と受け答えをして、直接ここに来てしまった。
たぶんお互いに、この高ぶった雰囲気を消してしまいたくなかったのだ。

彼女はしばらく顔を近づけていた。
匂いを嗅がれているのだろうか。
ペロリとひと舐めした直後、ねっとりと濃厚なフェラチオが始まった。
玉を舐め、裏筋を舌が這い、全体が口の中に包まれる。
その間、僕はずっと女性の頭を撫でていた。
何より重要なのは“優しさ”である。
なぜなら相手は今日会ったばかりなのだ。
女性にとって一番恐怖なのは、乱暴にされることだろう。
だから、とにかく優しさをアピールする。
手マンの前には「触ってもいい?」と聞き、「痛かったら言ってね」という一言も忘れない。
たとえ乱暴に犯されるのが好きな子がいても、挿入までは優しくしておいた方がいい。
相手のMっ気を掻き立てたいとしても、言葉だけにしておいた方がいい。
行動は、あくまでジェントルに。
それを僕は海外から来た友達に教えられ、ここで実践した。
効果はテキメンだった。

「入れたいんだろ?」

男が言う。

「・・・うん」

彼女が言うと・・・。

「じゃあ、自分でお願いしな」

男が返す。

「えー・・・」

彼女はそう言うと、僕の方に向かって言った。

「お願い、入れて?」

「何を?」

僕が訊くと、「いじわるー」と言いながら両腕を僕の首に回し、耳元で囁く。

「ねえ、お願いだから」
「お願いだから、何?」

「入れて欲しいの」
「何を?」

「だからぁ・・・」

彼女は左腕を下ろし、僕のペニスを優しく握ると、耳元で言う。

「・・・これ」

堪らずキスをする。
もう僕らは二人だけの世界にいて、男はたぶん疎外感を感じていただろう。
そして、そのきっかけを作ったのは男である。
だからこそ、僕はこれ以上ないくらいにキツく女を抱き締める。
男の方を気にする視線を視線を遮るように僕は服の肌蹴た女を押し倒し、残りの服を全て剥ぎ取る。
上で男と約束していたというのと、店自体のルールということもあって、僕は部屋に備えられていたコンドームを手に取り、封を開ける。
男は部屋を出ていく。
たぶんそれをきっかけにして、女は僕の方を、さらにキツく抱き締めてくる。

「ねえ、名前教えて」

甘ったるい声で言う。
僕は、この店に入る前に決めさせられたハンドルネームのようなものを教えたのだが、「それじゃイヤ」と言われる。

「ほんとの名前、教えて」

僕が自分の名前を耳元で囁くと女は、まるで昔からの友達であったかのように親しげに呼びかけてきた。
そして内緒の言葉を囁くように言う。

「つけなくていいよ」

男と僕が約束していたのを彼女も聞いていたはずだった。
病気とか、そういうのが恐くなかったと言ったら嘘になるけれど、でも目の前の女の子の可愛さと、柔らかい体から発される欲求をはねのけることはできなかった。
女は僕の名前を何度も呼ぶ。
下を弄るとビショビショに濡れている。
マットレスの上には、すでに小さな湖ができていた。

「おっぱい吸って!」

言われるがままに唇をつける。

「もっと強く!」

強く吸う。

「もっと!もっと!!」

千切れるんじゃないかというくらいに強く吸うと、「あああああ」と大きな声を出す。
恐らくミラーの向こうでは男が見ているだろう。

「もう入れて!お願い、入れてよぉ!」

今度は大声で叫ぶ。
男はそれを、たぶん聞いている。
どんな顔をしているだろう?
僕は体勢を変えて座位を選ぶ。
マジックミラーに背を向け、女の表情が鏡の向こうから見えるようにする。
女は自分から膝立ちになる。
僕は女の腰に手を当てる。
ゆっくりと導くように腰を落とさせると、ペニスの先に入口が当たる。
そのまま、しばらく焦らす。

「生で入れちゃうよ」
「うん、欲しいのぉ」

「鏡で自分の顔見て。エッチな顔してるから」
「いやぁ・・・」

ペニスの先を当てた入口からトロトロの愛液が漏れてきて、ペニスを伝って落ちてくる。

「自分の顔、見てて」

僕はそう言うと、女の腰に当てた手でゆっくりと腰を落とさせる。
ゆっくりと、ゆっくりとペニスが温かさに包まれる。

「ああっ・・・気持ちいい・・・」

女は喘ぐ。
やがてペニスが奥まで辿り着くと、僕は言う。

「マジックミラーになってるの、知ってた?」
「え?ええっ?」

「たぶん彼氏、外から見てるよ」
「いやぁぁー!」

その瞬間から僕は女を押し倒し、強くピストン運動を始める。
びっくりするくらいに大きな声で喘ぐ女。
強い締めつけに僕はすぐ我慢できなくなってしまう。
スッと腰を引くとペニスが離れる。

「どうして!?嫌だよー」

そう言って女が腰を近づけてくるので、もう一度ペニスが入ってしまう。

「イッちゃうよ」

僕が言うと「外で・・・出してね」と女は言うのだが、腰を引こうとしても足で締めつけてくる。

「だめ、出ちゃうよ」

僕は耳元で囁くのだが、「ああっ、やめて、離れないで」と、さらに足の締めつけは強くなる。
それでも中で出しちゃいけないと懸命に引き剥がしペニスを抜くと、手で愛撫の続きをする。

「ああっ、ダメっ、イクっ、イクっ!」

女がそう言って痙攣し始めたので、再びペニスを突っ込んで激しく動く。
女の痙攣はさらに激しくなる。

「彼氏が見てるよ」

喘ぎ声がさらに大きくなる。

「彼氏とどっちが気持ちいい?」
「ああっ、どっちも気持ちいいよぉ」

「今の方が気持ちいいでしょ?」
「うん、今までで一番気持ちいいっ!」

セックスが終わってから僕はしばらく女を抱き締めていた。
女は初めは息を整えていたのだが、次第に落ち着いてきて、それから少しだけ泣いた。

「ありがとう」

女が言ったので僕は、「先に上に行ってようか?彼氏呼んでくる?」と尋ねる。
女が頷いたので僕は静かに離れ、「また上でね」と言い残して部屋を出た。

ここまでで終わっていたら、僕もハマりはしなかっただろう。
でも本当に凄かったのはここからだった。
僕とセックスをしたこのカップルと、それからやってきた別のカップルが場を想像以上の空間に変えていったのだ。



⇒こんな熟女が無料で探せる!

https://www.ic-labels.com/



[106] (無題)

投稿者: inrann 投稿日:2020年10月 6日(火)18時44分41秒   通報   返信・引用

彼女と行った沖縄旅行で…人妻のオイルマッサージに…

僕は大学3年生。
付き合って半年になる彼女のみきちゃんと沖縄に旅行に行ったときの話です。

まぁ、沖縄だけにリゾートホテルも立派なもんでしたよ。
汗水垂らしてバイトした甲斐があったというものです。

夕食後、みきちゃんはせっかくリゾートホテルに来たのだからと、エステに行くと
言ってはりきっていました。
ならば僕は一人でいてもつまらないので部屋でマッサージを呼ぶことにしました。

マッサージに来たのは30台中~後半の主婦っていう感じでした。
そのおばさんとは意気投合してマッサージをしながらずっとしゃべっていました。
僕の地元に友達がいるとかで更に意気投合!
おばさんなのに格闘技が好きだということでまたまた意気投合!
マッサージをしてもらいながら楽しくしゃべっていると、ふと気になったことがあって
オイルマッサージについて聞いてみました。

「オイルマッサージって気持ちいいの?」
「正直あまりいいオイル使ってないけど人気はありますよ~」
「でもオイルって女の人がやるんでしょ?」
「え?男性も多いですよ~」
などというオイルマッサージをしていると

「興味あるんなら少し試してみる?」
「ちょっとだけお願いしようかな~。何事も経験だし」

「そんじゃ、次は足のマッサージだから足だけやりますね」
「あっ、足のオイルだとこれ脱いでもらわないといけないけど・・ま、男だから
平気ですよね?」
と僕のハーフパンツを指差しました。

そんなこと言われたら恥ずかしがるわけにもいかず、普通にハーフパンツを
脱ぎました。
上半身はシャツで、下半身はトランクス1枚となり、仰向けに横たわると目にタオルを
被せられました。

おばさんはなにやらごそごそしたかと思ったらオイルを取り出したようで、オイルを
つけてふくらはぎのマッサージを始めました。

「気持ちいいでしょ?」
「あぁ~・・・これいいかも・・・」
そんな会話をしながらまた世間話に入りました。

今度は僕の彼女の話がメインで付き合ったきっかけだの、どっちが告っただのと
自分も懐かしいと思うような話を繰り広げていました。

そしてマッサージは太ももに移りました。
太ももを擦られると何だか身体が熱くなってきて、変な気分になっていくのが自分でも
わかりました。

股間付近に手がくると思わず身体がピクンッと反応してしまいます。
さらに、その反応と同時に「んんっ」と声が出てしまったときは恥ずかしくて
たまりませんでした。

僕からはタオルで視界を遮られているのでわからないけど、おばさんは俺の方を
見てるんだろうなぁ~と思うと余計にはずかしくなってきました。

太ももを擦る手がトランクスの中に入ってくるので、俺も変な気になりそうで
勃起しそうになるのを必死で堪えていました。

しかし、次の瞬間、足の付け根部分から付け根に沿って指で擦られる動きとなり
思わず「ああぁっ!!」などという恥ずかしい声を出してしまいました。

「くすぐったいけど気持ちいいでしょ?」
と聞かれたけど、答える余裕もありませんでした。

というのは、僕のチンチンが勃起し始めてきたのです。

・・・ああ、やばいやばい・・・と思いましたが何ともなりません。

でもこのまま続けられたら・・・と思って
「それやばいです。」
と助けを求めるように言いましたがおばさんの手は止まりませんでした。

そこでおばさんは気づいたようで
「あっ、勃っちゃった?」と言ってきました。

まぁ、主婦ということで特に恥ずかしがることもなく
「男性の方はそうなっちゃう人が多いから気にしなくていいですよ~」
と言葉をかけてくれました。

しかしこちらはそんな状況に慣れているわけではないので恥ずかしくて仕方ありません
でした。
しばらくその状況が続くと、突然おばさんの手が止まり、沈黙となりました。
見えないだけにその沈黙が怖くも感じました。

すると・・・「ねぇ、ちょっとだけ触ってもいい?」と聞いてきたのです。

まさかこんなことを言ってくるなんて想像すらしておらず、頭の中がパニック状態と
なりました。

僕のチンチンはトランクスの中で完全に勃起しており、触ってほしいという気持ちが
あったのと、触られることは嫌ではないという気持ちがありました。
その反面、みきちゃんと旅行に来てるのにそれはいかんだろという気持ちで戦って
いました。

最終的には少しだけと自分に言い聞かせ

「ちょっとだけなら・・・」と返答をしてしまいました。

そう答えるとすぐにおばさんはトランクスの上から勃起したチンチンを掴み、
形を確かめるように握ってきました。

「硬いね~」と言いながら握ったり、揉んだりしてきます。

僕は声を出さないようにはを食いしばりながら快感に耐えていました。
しかし、次の瞬間
「ああっ!!」と声を出さざるおえない状況となりました。

おばさんが僕のチンポを握ったまま、親指でカリの部分を小刻みに擦ってきたのです。

「気持ちいい?」
と聞かれましたが答える余裕はありません。

もう普通に喘ぎ声が出てしまっており、快感に堪えるのに必死でした。
そしておばさんは僕の勃起したチンチンをトランクスの上から握ると上下に扱き始め
てきたのです。

「すっごい気持ち良さそう」と言いながら扱き続けています。

こんなおばさんでも女性と二人っきりになると変な気分になるのでしょうか。
彼女がいるからこんなことをしてはいけないというスリルが興奮させるのでしょうか。
極めつけは今夜の為にオナニーを1週間以上我慢していたところにあると思います。
チンチンを扱かれるとすぐさま射精感が込み上げてきたのです。

やばい・・と思い、おばさんの手を掴んで
「やばいです。出ちゃいます。」と言いました。

「あらら、パンツ汚れちゃうね」
と言うと、僕の手をどかし、トランクスを脱がし始めてきました。
僕はトランクスを脱がされるときに思わず腰を浮かせてしまったのです。

トランクスは膝辺りまで下ろされてしまいました。
そして僕のシャツが胸元辺りまでたくし上げられました。
この時点で僕を射精させようという気でいたのでしょう。

おばさんは「すごいね~」と言いながら僕のチンチンを触っています。
彼女以外の人に勃起したチンチンを見られているという状況が更に僕を興奮させます。

おばさんは僕のチンチンを握って上下に扱き始めたかと思うとすぐさま手を止め
「あっ、オイル使ってみる?」と聞いてきました。

僕は完全に覚醒しており、何もわからず「お願いします」と答えていました。

おばさんはオイルを僕のチンチンにたっぷりと垂らすと、手で扱くように
擦り込んできました。

それだけでイキそうになり、「あっ・・あっ・・」と声を出して堪えていると
「クチュクチュ」という音と共に物凄い快感が襲ってきました。
おばさんがオイルまみれのチンチンを握り、上下に扱いてきたのです。

もう我慢できませんでした。
チンポを扱かれてすぐさま射精感が込み上げ
「あっ、駄目です。出ます」と射精に備えました。

そこでおばさんはチンポを握ったまま動きを止め、思い出したかのように
「ねぇ、そういえばこの後彼女さんと寝るのよね?出しちゃっても大丈夫?」
と聞いてきたのです。

普通に考えたらここで辞めておいて彼女との激しいセックスというところでしょうが、
こんな射精寸前の状態で思考回路もまともに働きません。
1週間以上たまったものを早く吐き出したいだけです。

「ええぇ・・もう無理です。お願いします。」とイカせてほしいと頼みました。

「本当にいいの?」
更に聞いてきました。
おばさんから見たら不安になるのでしょう。
せっかく彼女と過ごす夜なのに・・・
でも僕は早く射精したいだけでした。

「お願いします。っていうかもう動かしたら出ます」
心の中は早くイカせて!早くその手を動かして!!と思うばかりでした。

おばさんは「かわいいね」と言うと、クチュクチュと音を立てて上下に扱き始めて
きました。

その瞬間、「あぁっ!出ますっ!」と言ったと同時に
ピュッ・・・ピュッ・・・ピュッ・・・と勢い良く射精してしまいました。

射精を繰り返している間、おばさんはやさしく扱き続けてくれました。

「いっぱい出たね~、溜まってたの?」
と言いながら最後の一滴まで搾り出しています。

全て出し切っておばさんがタオルで僕の体を拭いている間、僕は射精後の余韻に
浸っていました。

射精後の処理を終えると
「ねぇ、何だか恥ずかしいから部屋を出るまでこのままでいてくれる?」
と言ってきました。
相手は子供もいる主婦なのであまり顔は見られたくないんだろうな~と思い、
承諾しました。

次に「もう少し時間あるからちょっとの間触っててもいい?」と聞いてきました。
今更恥ずかしがることもないし、断る理由もないので快く承諾しました。

おばさんは「やさしいのね、彼女さんが羨ましい」と言うと、射精後の縮こまった
チンチンを揉んだり、扱いたり、とにかく触り続けていました。

主婦とはいえ、やはり若い男の体には興味があるのでしょうね。
それにこのくらいの歳だと夜の営みもなくなってしまうみたいですしね。
勃起はしなかったけど触られ続けることに関しては気持ちよかったです。

「それじゃあ、時間になったから。彼女さんと仲良くね」
と言った後、僕にキスをして部屋を出て行きました。

部屋のドアの閉まる音がしてから目に覆い被せられたタオルを取りました。

こういう出来事は滅多に起きるものではないと思いますので、貴重な経験でした。
あのおばさんも優しかったと思います。



⇒こんな熟女が無料で探せる!

https://www.ic-labels.com/


レンタル掲示板
155件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。

お知らせ · よくある質問(FAQ) · お問合せ窓口 · teacup.レンタル掲示板

© GMO Media, Inc.