コロッケ主婦は美味しいヨ



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[105] (無題)

投稿者: inrann 投稿日:2020年10月 6日(火)18時43分58秒   通報   返信・引用

彼女と行った沖縄旅行で…人妻のオイルマッサージに…<>/b

僕は大学3年生。
付き合って半年になる彼女のみきちゃんと沖縄に旅行に行ったときの話です。

まぁ、沖縄だけにリゾートホテルも立派なもんでしたよ。
汗水垂らしてバイトした甲斐があったというものです。

夕食後、みきちゃんはせっかくリゾートホテルに来たのだからと、エステに行くと
言ってはりきっていました。
ならば僕は一人でいてもつまらないので部屋でマッサージを呼ぶことにしました。

マッサージに来たのは30台中~後半の主婦っていう感じでした。
そのおばさんとは意気投合してマッサージをしながらずっとしゃべっていました。
僕の地元に友達がいるとかで更に意気投合!
おばさんなのに格闘技が好きだということでまたまた意気投合!
マッサージをしてもらいながら楽しくしゃべっていると、ふと気になったことがあって
オイルマッサージについて聞いてみました。

「オイルマッサージって気持ちいいの?」
「正直あまりいいオイル使ってないけど人気はありますよ~」
「でもオイルって女の人がやるんでしょ?」
「え?男性も多いですよ~」
などというオイルマッサージをしていると

「興味あるんなら少し試してみる?」
「ちょっとだけお願いしようかな~。何事も経験だし」

「そんじゃ、次は足のマッサージだから足だけやりますね」
「あっ、足のオイルだとこれ脱いでもらわないといけないけど・・ま、男だから
平気ですよね?」
と僕のハーフパンツを指差しました。

そんなこと言われたら恥ずかしがるわけにもいかず、普通にハーフパンツを
脱ぎました。
上半身はシャツで、下半身はトランクス1枚となり、仰向けに横たわると目にタオルを
被せられました。

おばさんはなにやらごそごそしたかと思ったらオイルを取り出したようで、オイルを
つけてふくらはぎのマッサージを始めました。

「気持ちいいでしょ?」
「あぁ~・・・これいいかも・・・」
そんな会話をしながらまた世間話に入りました。

今度は僕の彼女の話がメインで付き合ったきっかけだの、どっちが告っただのと
自分も懐かしいと思うような話を繰り広げていました。

そしてマッサージは太ももに移りました。
太ももを擦られると何だか身体が熱くなってきて、変な気分になっていくのが自分でも
わかりました。

股間付近に手がくると思わず身体がピクンッと反応してしまいます。
さらに、その反応と同時に「んんっ」と声が出てしまったときは恥ずかしくて
たまりませんでした。

僕からはタオルで視界を遮られているのでわからないけど、おばさんは俺の方を
見てるんだろうなぁ~と思うと余計にはずかしくなってきました。

太ももを擦る手がトランクスの中に入ってくるので、俺も変な気になりそうで
勃起しそうになるのを必死で堪えていました。

しかし、次の瞬間、足の付け根部分から付け根に沿って指で擦られる動きとなり
思わず「ああぁっ!!」などという恥ずかしい声を出してしまいました。

「くすぐったいけど気持ちいいでしょ?」
と聞かれたけど、答える余裕もありませんでした。

というのは、僕のチンチンが勃起し始めてきたのです。

・・・ああ、やばいやばい・・・と思いましたが何ともなりません。

でもこのまま続けられたら・・・と思って
「それやばいです。」
と助けを求めるように言いましたがおばさんの手は止まりませんでした。

そこでおばさんは気づいたようで
「あっ、勃っちゃった?」と言ってきました。

まぁ、主婦ということで特に恥ずかしがることもなく
「男性の方はそうなっちゃう人が多いから気にしなくていいですよ~」
と言葉をかけてくれました。

しかしこちらはそんな状況に慣れているわけではないので恥ずかしくて仕方ありません
でした。
しばらくその状況が続くと、突然おばさんの手が止まり、沈黙となりました。
見えないだけにその沈黙が怖くも感じました。

すると・・・「ねぇ、ちょっとだけ触ってもいい?」と聞いてきたのです。

まさかこんなことを言ってくるなんて想像すらしておらず、頭の中がパニック状態と
なりました。

僕のチンチンはトランクスの中で完全に勃起しており、触ってほしいという気持ちが
あったのと、触られることは嫌ではないという気持ちがありました。
その反面、みきちゃんと旅行に来てるのにそれはいかんだろという気持ちで戦って
いました。

最終的には少しだけと自分に言い聞かせ

「ちょっとだけなら・・・」と返答をしてしまいました。

そう答えるとすぐにおばさんはトランクスの上から勃起したチンチンを掴み、
形を確かめるように握ってきました。

「硬いね~」と言いながら握ったり、揉んだりしてきます。

僕は声を出さないようにはを食いしばりながら快感に耐えていました。
しかし、次の瞬間
「ああっ!!」と声を出さざるおえない状況となりました。

おばさんが僕のチンポを握ったまま、親指でカリの部分を小刻みに擦ってきたのです。

「気持ちいい?」
と聞かれましたが答える余裕はありません。

もう普通に喘ぎ声が出てしまっており、快感に堪えるのに必死でした。
そしておばさんは僕の勃起したチンチンをトランクスの上から握ると上下に扱き始め
てきたのです。

「すっごい気持ち良さそう」と言いながら扱き続けています。

こんなおばさんでも女性と二人っきりになると変な気分になるのでしょうか。
彼女がいるからこんなことをしてはいけないというスリルが興奮させるのでしょうか。
極めつけは今夜の為にオナニーを1週間以上我慢していたところにあると思います。
チンチンを扱かれるとすぐさま射精感が込み上げてきたのです。

やばい・・と思い、おばさんの手を掴んで
「やばいです。出ちゃいます。」と言いました。

「あらら、パンツ汚れちゃうね」
と言うと、僕の手をどかし、トランクスを脱がし始めてきました。
僕はトランクスを脱がされるときに思わず腰を浮かせてしまったのです。

トランクスは膝辺りまで下ろされてしまいました。
そして僕のシャツが胸元辺りまでたくし上げられました。
この時点で僕を射精させようという気でいたのでしょう。

おばさんは「すごいね~」と言いながら僕のチンチンを触っています。
彼女以外の人に勃起したチンチンを見られているという状況が更に僕を興奮させます。

おばさんは僕のチンチンを握って上下に扱き始めたかと思うとすぐさま手を止め
「あっ、オイル使ってみる?」と聞いてきました。

僕は完全に覚醒しており、何もわからず「お願いします」と答えていました。

おばさんはオイルを僕のチンチンにたっぷりと垂らすと、手で扱くように
擦り込んできました。

それだけでイキそうになり、「あっ・・あっ・・」と声を出して堪えていると
「クチュクチュ」という音と共に物凄い快感が襲ってきました。
おばさんがオイルまみれのチンチンを握り、上下に扱いてきたのです。

もう我慢できませんでした。
チンポを扱かれてすぐさま射精感が込み上げ
「あっ、駄目です。出ます」と射精に備えました。

そこでおばさんはチンポを握ったまま動きを止め、思い出したかのように
「ねぇ、そういえばこの後彼女さんと寝るのよね?出しちゃっても大丈夫?」
と聞いてきたのです。

普通に考えたらここで辞めておいて彼女との激しいセックスというところでしょうが、
こんな射精寸前の状態で思考回路もまともに働きません。
1週間以上たまったものを早く吐き出したいだけです。

「ええぇ・・もう無理です。お願いします。」とイカせてほしいと頼みました。

「本当にいいの?」
更に聞いてきました。
おばさんから見たら不安になるのでしょう。
せっかく彼女と過ごす夜なのに・・・
でも僕は早く射精したいだけでした。

「お願いします。っていうかもう動かしたら出ます」
心の中は早くイカせて!早くその手を動かして!!と思うばかりでした。

おばさんは「かわいいね」と言うと、クチュクチュと音を立てて上下に扱き始めて
きました。

その瞬間、「あぁっ!出ますっ!」と言ったと同時に
ピュッ・・・ピュッ・・・ピュッ・・・と勢い良く射精してしまいました。

射精を繰り返している間、おばさんはやさしく扱き続けてくれました。

「いっぱい出たね~、溜まってたの?」
と言いながら最後の一滴まで搾り出しています。

全て出し切っておばさんがタオルで僕の体を拭いている間、僕は射精後の余韻に
浸っていました。

射精後の処理を終えると
「ねぇ、何だか恥ずかしいから部屋を出るまでこのままでいてくれる?」
と言ってきました。
相手は子供もいる主婦なのであまり顔は見られたくないんだろうな~と思い、
承諾しました。

次に「もう少し時間あるからちょっとの間触っててもいい?」と聞いてきました。
今更恥ずかしがることもないし、断る理由もないので快く承諾しました。

おばさんは「やさしいのね、彼女さんが羨ましい」と言うと、射精後の縮こまった
チンチンを揉んだり、扱いたり、とにかく触り続けていました。

主婦とはいえ、やはり若い男の体には興味があるのでしょうね。
それにこのくらいの歳だと夜の営みもなくなってしまうみたいですしね。
勃起はしなかったけど触られ続けることに関しては気持ちよかったです。

「それじゃあ、時間になったから。彼女さんと仲良くね」
と言った後、僕にキスをして部屋を出て行きました。

部屋のドアの閉まる音がしてから目に覆い被せられたタオルを取りました。

こういう出来事は滅多に起きるものではないと思いますので、貴重な経験でした。
あのおばさんも優しかったと思います。



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[104] 彼友と

投稿者: 淫乱女 投稿日:2020年10月 2日(金)23時51分5秒   通報   返信・引用   編集済

彼氏の小さな粗末なオチンチンとは違い、すごい大きさ・太さ・・・

彼氏とのHがマンネリ化していた時に、友達のマンションで友達カップル2人(KくんとYちゃんは同棲中、Yちゃんはわたしの友達)と飲みました。
いつも通りくだらない話で0時くらいまで盛り上がりましたがわたしは体調悪い上に結構飲んだので潰れてしまいました。

最初から飲むつもりだったのでわたしは、お泊りセット持参でしたが、飲みすぎでお風呂も入らずに客間へ。
着替えもせずに敷いてもらった布団の中へ・・・。
私もどれくらい寝たのか時間は分かりませんが
「何かもぞもぞする・・・。」と思って飛び起きるとKくんがわたしTシャツの上から胸を触っていました・・・。
「だめだよ、何してるの、Kくん、だめ・・・。Yちゃんがいるでしょ。絶対ダメっ!!」
「オレ靖代ちゃんが好きなんだ・・・。好きだからさ・・・。」

Kくんは上のTシャツを着たままパジャマとパンツを同時に少し下ろし、仰向けのわたしの頭を両手でつかんで乗りかかる感じでわたしの口にモノを入れてきました・・・。Kくんは正直あまりタイプではないんですが・・・。

「友達のYちゃんがいつもくわえたり、舐めてるモノをわたしがなんで今・・・」と思うと、かなり酔っているとはいえ自分でも訳がわからなくなってきました。
わたしの膠原病の彼氏の小さな粗末なオチンチンとは違い、すごい大きさ・太さで感じてしまいました。

酔ってて力が入らずにされるがまま・・・。
わたしも履いていたGパンを脱がされ、パンツも下ろされました。
「わたしお風呂はいってない・・・。だめ・・・。」
「(オレは)いいよ。気にしなくて。」

Tシャツを首までめくられてブラを外され小さな胸(ハト胸)を揉まれながら乳首を愛撫されました。
「見たかったんだ・・・靖代ちゃんの胸・・・きれいだね。」
「わたしのこの小さな胸で満足してくれてる・・・。彼氏じゃない人に乗りかかられて、わたしカラダを許しちゃってる・・・しかも友達の彼氏に許しちゃってる・・・」今のシチュエーションからか感じやすくなっていました・・・。

クリトリスを舌で激しく攻められておなかがブルブルッと痙攣して、体をくの字にしてビクンビクンっと激しくイッてしまいました・・・。

イッた後にお尻の穴を舐められたのが恥ずかしかったです。
四つん這いにさせられて「靖代ちゃん、かわいいよ・・・。お尻大きいんだね・・・。」5分くらいお尻を揉んだり掴んだりお尻の穴を舐められました・・・。 つづく
廊下を挟んだ部屋で寝ているYちゃんにバレないかと不安で横目に見ながら、Kくんに体を密着されて
正常位でわたしの腰に腕を回して動けなくされて、挿入されそうに・・・。
「だめっ付けてよ。」
「大丈夫だよ。」
「根拠ないじゃん・・・・・・あ、ああんっ。」
結局ナマで入れられてしまいました・・・。

ガンガン突かれるのが好きなわたしは、Kくんの立派なオチンチンを挿入され、Kくんにすごく速く出し入れされて今までで一番感じてしまいました。

「あっ、あんあん、ああんっ、彼氏のと・・・今の私の彼氏の粗チンとは全然違うの!!Kくんの(大きいオチンチン)感じちゃうの!!Kくん、しっ、して、してっ、もっと、もっとしてぇ!!」

わたしの耳を舐めながらKくんは耳元で「このまま(中に)出すよっ・・・」
「だめっ中はだめ!!」「ああっ・・オレもう・・・いきそう・・・」Kくんの腰の振りが速くなりました。
「ホントだめだから・・・だめっ出さないでっ、中なんていやっ・・・お願い出さないでぇ!!」
「ごめん・・・イクよっ」
結局(自分の彼氏にもされたことがないのに)ナマで中出しされてしまいました。

正常位で私に全体重をかけてKくんは気持ち良さそうに中出しの余韻に浸っているようでした。
わたしは「友達なのに中に出すなんてダメだよう・・」
Kくんの熱いモノが脈打ち、ピクピクした感じとKくんの気持ち良さがわたしにも膣を通して伝わってきました。

Yくんの精子にはYくんの情報が詰まってるのに、膣を通してわたしの体の中に情報を入れられちゃうなんて・・・。Yちゃんのものなのに・・・。
わたしはKくんに挿入されたまま「Yちゃんごめんなさい・・・」と心につぶやき、流し込まれたKくんの体液(精子)をそのまま膣の奥に受け入れてしまいました・・・。
ただ粗チンの彼氏に中出しされてデキ婚するよりはマシかな・・・。

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[103] ヤリサー

投稿者: 女子大生 投稿日:2020年10月 2日(金)23時42分58秒   通報   返信・引用

友達の彼氏によだれ垂らして手コキする女子大生

先日、大学のテニスサークルが終わった後、女友達M子のアパートで、M子とその彼氏H君と3人でお酒を飲んでいました。

夜12時くらいまでは記憶があったんだけど、いつの間にか布団で寝ちゃっていました。

夜中に物音が聞こえて目が覚めたら、隣りの布団でM子が「あんあんっ」言ってる訳。

H君が膝立ちでM子がアソコをくわえてる光景を見てしまった…にしても、どうして照明が付いたままな訳?って思ったよ。

私が隣りで寝てるんだし、普通、もうちょっと部屋を暗くするでしょーー?友達がフェラしているところを見てビックリして、「うわっ」って大きい声出したら、向こうもビックリして一瞬、シーンと静まり返る部屋。でもすぐに3人で大笑い。

気まずい雰囲気がなくなったところで、H君のおちんちんを凝視してしまった。

大きいっていうか、めっちゃ太かった…するとM子が「太いでしょ?」と聞くもんだから、「そ、そうだね…」とか言いながら二人の方に近づいてみた。

「さっきの続きをやってみてよ」と言うと、本当にM子がフェラを再開した。

H君は気持ちよさそうな表情で目をつぶって上の方を見ていた。

エッチの現場を目の当たりにして興奮してきた私…するとH君が「Aちゃんもおいで」

って。

「えっ良いの?」とH君ともM子ともつかない感じで聞き返すと、M子が「いいよー」と即答。

さすがに友達の彼氏のおちんちんをいきなりくわえることはできなかったので、恐る恐る手で握ってみた。

「うわっ…太い」

上下にゆっくり動かしてみるとH君は気持ち良さそうな表情。

友達の彼氏のおちんちんをしごくっていう非日常の状況に心臓がどくんどくんとなっている。

そのままおちんちんをしごいていると、M子はH君とディープキス。

羨ましいとか腹が立つとか、そういう気持ちは全然なくて、ただドキドキ。

でも、ちょっと意地悪な質問をしてみたくなってM子に「彼氏のおちんちんを他の女にしごかれても大丈夫なの?」と聞いてみた。

M子は「すごく悔しいけど興奮するかも」だって。

アブノーマルだなぁと思っていると、M子におちんちんを奪われて、M子はフェラを再開。

私はちょっと離れて、二人のエッチをしばらく眺めることに…M子は口を全開にして太いモノを出し入れして大変そうでしたが、ベロベロ舐めたり、舌を尖らせておちんちんの先っぽを刺激したりして、結構上手にフェラをしていたM子に嫉妬してしまいました。

最後は、M子の口の中に出して終了~エロ動画では見たことがあるけど、眼の前で見てみると唖然としてしまいました。

(私は口の中に出されたことがないし…)二人はシャワーを浴びに行くと言うので、先に布団にもぐっていたら気づいたら朝になっていた。

朝ご飯は3人で食べたんだけど、気まずい雰囲気にならなくて安心した。

次の週末、サークルの帰りにH君とM子から、また部屋に来ないかと誘われてOKした。

またエッチな展開になるだろうと期待していたら、やっぱりそうなった。

K子から「H君がまた先週みたいなプレイをしたいんだってさ」と言われ、私は、「別に良いけど、手までだよ」と答えた。

H君「手コキまでなら良いの?!」と大喜び。

で、今日はどんな展開になるんだろうと思っていたら、M子が下着だけになって、H君がM子を柱に縛り付け始めた。

SMはちょっとゴメンナサイと思っていたら、H君が「M子はここに縛っておくからこっちにおいで」

って。

私は訳が分からないままH君に手をひかれて布団へ。

Hくんはズボンを脱いで立ち、私を布団に座らせて「ここをさわって」と股間を指差した。

手コキまでOKと言ってしまったので、嫌がる訳にも行かず、パンツの上から撫でていると、あっというまに大きくなるH君のおちんちん。

しばらく指の腹で撫でていると、「直接触ってほしい」とH君。

両手でH君のパンツを脱がしました。

M子は私達の様子を見ながら足をソワソワさせています。

M子がジェラシーを感じているのかなと思うと、ちょっと意地悪したくなってきました。

H君のアソコに思いっきり顔を近づけてから手でしごいてみました。

H君が気持ち良さそうにしているのと同時に、M子は体をモジモジさせてハァハァと息が荒くなってきました。

今度は「おちんちんにヨダレを垂らして」とH君。

私は素直に従って、たらーんと垂らしてあげた後、ネチュネチュ音を立てながら手コキしてあげました。

M子は立っているのが辛くなってきたのか、足をM字型にしてへたり込んでしまいました。

パンツを見るとアソコが濡れているのが分かりました。

アソコがビンビンになったH君は私の服の中に手を入れて、胸を触ってこようとします。

「それはダメだってば~」と、やんわり拒否してみたものの、それほど嫌がる素振りを見せなかったので、H君は私の服を脱がしてしまいました。

M子を見ると、半分泣いているようにも見えました。

さすがに、彼女が可哀そうになってきたので、H君に「ちょっとやり過ぎだよ!」と強い口調で注意しました。

それなのに、H君ったら「口でやって!お願い!」と小声で頼んできたのです。

そんなのダメに決まってるじゃん!と思っていたのですが、H君が私の頭を股間に引き寄せようとします。

その時、M子が「やだ!もう終わりにして!」と叫びました。

我に返ったH君は「ごめん。

ごめんね」と言いながら、M子の紐をほどいて抱きつきました。

私は脱がされた服を着て、静かに二人を見守りました。

急に私の居場所がなくなったような感じがしたので、小さな声で「バイバイ。

お幸せにね」と言い残して帰りました。

その日以降、3Pをすることもなくなり、M子とH君は硬い絆で結ばれているような感じで羨ましかったです。



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[102] パチンコでアナル

投稿者: 専業主婦 投稿日:2020年10月 2日(金)23時39分42秒   通報   返信・引用

三十路の専業主婦ですが私はパチンコにハマって…アナルを…

三十路の専業主婦ですが、私はパチンコにハマっているんです。
パチンコ歴は独身時代から。
友人と遊ぶあてがないとパチンコに通うようになっていました。

ある日、いつものように主人を送り出した後、ふとパチンコが頭をよぎりました。
ふらふらと駅前のパチンコ店へ。
一万円を換金して台に座るも直ぐに流れて、一万円、一万円と気が付けば財布がカラッポ。
今日の晩御飯も用意できないことに気づいた。

店を出て歩いてると、電柱に貼ってあるチラシ『無担保、即金五万円まで×××-××××-××××』が目に入ってきた。
携帯を出してダイヤル。

「××××です。いくら入り用ですか?今どこですか?」

「××店の前ですけど、三万円程貸して頂けたら・・・。本当に無担保でも融資して頂けるのですか」

「女性の方なら大丈夫ですよ。駐車場で5分程待っていて下さい」

ワンボックスカーが駐車場に入ってきた。
ドアが開いて・・・。

「△△さんですか、こちらへどうぞ」

何の抵抗もなく車に乗り込む。

「△△さん、何か名前と住所が分かるもの持ってますか?」

免許証を差し出す。
借用書か何かに名前、住所を書き写つされる。

「写真を撮りますので、スカート捲ってパンティを下にずらしてください」

ドキッとした。

「何の写真を撮るのですか?」
「身元保証の写真を頂きます」

「そんなの困ります」
「無担保でお金を貸すのですよ!何かは辛抱してもらわないと」

しぶしぶ後部座席でスカートを捲ってパンティをずらしました。

「上品な陰毛ですね。股を拡げて。撮りますよ」

パチパチパチ。

「今日返せますか?今日でしたら無利子で三万円で結構です。明日ですと三千円プラスの三万三千円です。お金ができたら同じ番号に電話してください。よろしいですか?」

そう言って三万円を手渡され、いとも簡単に借金してしまいました。
借りた軍資金を持って、またパチンコ店の中に。
すぐに三万円負け。
先ほどの番号に「お金、今日、返せません」と電話した。

「返せる目途はあるのですか?これからそちらへ伺いますから待っていてください」

5分程で同じワンボックスカーが来た。

「奥さん、なんぼ無担保でも、返せなかったら借りたらあかんよ。どうするの?身体で払うか?」
「それだけは堪忍してください」

「埒あきませんな。これから予定ありますか?なかったら面接でも受けますか?」
「面接って何ですか?」

「風俗ではありませんよ。身元のはっきりしたオーナーです。ちょっと辛抱してたら元金返済できるし、余分も貰えるかもしれませんよ。ちょっとの辛抱や。奥さん後ろ(アナル)の経験ありますか?もし無かったらチップ貰えるよ」
「そんな、アナルて経験ありません」

「浣腸してもらって、チョット辛抱したら五万円位は貰えるやろな。覚悟出来ましたか?ほな行きますよ」

男が車を出した。

「行くって、どこへ行くのですか?」

「オーナーのマンションへ行きます。ちょっとの辛抱や。あ、オーナーにアポ取らなあかんね」

男が携帯で話している。

「もしもし、良い姫が見つかりました。これから伺いますが・・・」

立派なマンションの地下駐車場に入る。
目隠しされた。
エレベーターで直接部屋へ。

「□□さんお待たせしました。上玉でしょう。主婦ですが、後ろは処女です。十分楽しんでください。7時頃まででお願いします。その頃に引き取りにあがります。失礼します」

私に目隠ししたまま男は帰ってしまった。

「ちょっと股開いてみ。パンティ脱ぐか。パンストも一緒な。ええ毛並みやな、濡れてるな、やっぱ主婦はスケベやな」

おまんこに指を入れてきた。
グチュグチュと掻き回す。

「お尻の穴の具合はどうや?濡れてるからこのまま入るやろ」

アナルに指をグーグーされた。

(気持ち悪い・・・)

「浣腸しなあかんな、風呂場行こか」

目隠しを外された。
大きなリビング。
全裸にされて、風呂場へ連れて行かれた。
浴室の隅に浣腸器がぶら下げてあった。

「そこに四つん這いになって、お尻をこちらに向けなさい」

浣腸器には既に浣腸液が波々としている。

「浣腸も初めてか?入れるよ。肛門から力を抜いて」

ノズルを肛門に入れられる。
違和感がある。
グーと奥の直腸に届く位入れられた。

「薬液入れるよ。グリセリンやから効くと思うで。辛抱しいや」

冷やっこい液が尻奥に感じる。
ズルズルズルと入ってくる。
お腹は張る。

「500ccやから、ゆっくりと入れな後が大変やからな」

お腹がパンパンになってきた。

「もう辛抱できません。そのへんで堪忍してください」

「買われた人間が何言うてるねん。全部入らな終わらへんで」

20分くらい経った。

「終わったな。ほな、これで塞いどこか」

アヌスクリップをグイと挿入された。

(キツい)

「30分位辛抱してもらおか。我慢しいや。その間はこっちの穴で遊ばしてもらうわ」

オマンコにバイブを突っ込まれた。
出し入れを繰り返した後にチンポをいきなり口に入れてきた。

「これ咥えてみ。唾をたっぷりつけときや。後が痛いで。・・・フェラチオ上手やな。いつも旦那にしてるのか?よっしゃ、ほな入れよか、仰向きになり」

アヌスクリップが下につかえて、突き上がる。
脚を抱えられて、チンポをオマンコに宛てがい挿入される。

「後ろ入っていると締まるな。ええマンコや締まりええな。気持ちええで」

チンポを出し入れ、ピストンが繰り返される。
何回か繰り返されてイッた。
妊娠が心配・・・でも私もイッた。
でも排泄の我慢も限界に。

「ウンチさせて下さい。我慢できません」

「まだあかん。冷や汗出てへんがな、もうちょっと辛抱や。辛抱したら後が気持ちええで」

辛い時間が延々と感じられます。

「よお辛抱したな。ほな外そか」

アナルクリップを外してくれた。
一瞬、時を置いて排泄は始まった。

プチュープチューゲリゲリ・・・。
(浴室中が臭い)

排泄が終わり爽快、気持ち晴々。

「綺麗にしたるわ」

拡ったアナルを指でグチュグチュと洗われた。

「ほな、アナルファックやな。後ろ向いて尻穴をこっち向けて」

ローションをアナルとチンポにタップリ塗って、指をアナルで出し入れ。
拡がったアナルに硬く勃起したチンポを宛てがい挿入してくる。

「入れるで、力抜きや」

(痛い痛い)

アナルが広がる。
出産時より痛い。

「アナル処女は大変や、首まで入ったで。あと一息や。力抜いて。入った。貫通や」

「ギャー、痛い痛い」

アナルが裂けてないか、出血してないか心配。

「そら処女喪失やから痛いやろ。前の処女喪失より痛いかもな。何回もろてもアナル処女喪失はええなあ、五万円は安いわ。また、おいで。まだまだ調教してあげるから。ご主人送り出したらおいで、お金なら何ぼでもあげるよ。子どもは娘さんか?いくつや」
「女の子で小4です」

「今度連れといで。メスジ見せたらお小遣いあげるよ。初潮迎えたら赤飯で御祝いしてチンポ入れれたら10万円や、ええやろ。ついでに軋むアナル貫通も10万円や」
「そんなん可哀想です。堪忍してやってください」

「どこの誰かわからん奴に処女奪われたら何にもならへんで。決めとき」

ピンポン。

迎えが来た。
7時になってた。
再会を約束させられて帰ってきた。
オマンコもアナルもシクシクと疼いている。

またパチンコで借金して、私はアナルを犯される。
きっとそんな風になっていくのだろう思います。

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[101] 外国人と

投稿者: 新妻 投稿日:2020年10月 2日(金)00時36分21秒   通報   返信・引用

改装業者の若い外国人の二本の巨根で私の精神は破壊され…

新婚生活を楽しむはずが
すぐに夫は海外赴任になり
年に数回しか帰国出来ない状態なんです

一緒に海外に行く事も考えたんですが
治安があまり良くない国だったので
1人、日本に残る事にしました

私達夫婦の家は、
田舎の山奥にあるんです

元々主人の親の家で、
少し古くなったのをきっかけに
主人と相談してリフォームすることにしました。

夫は

「全てお前に任すよ」

と言ってくれたので私は、
ログハウス風のアメリカン住宅にすることにしました。

何日か業者さんと打ち合わせをして
いよいよ今日から工事が始まります

朝、チァイムなり
玄関を開けるとそこには職人さんの親方さんと、
2m近い黒人が4人

親方さんは

「奥さん、この現場はこいつらに
任せてあるから何でも言ってくださいね」

と言うと

「俺はちょっと違う現場に行くので」

と言って4人に
指示をして行ってしまいました。

私は普段どうりに家事をこなし
10時の休憩になったので

お茶を彼らに入れ、
彼らに工事の希望を伝えました

そして外国人業者さんと少し話をしました。

黒人さんの業者さんは日本語も話せて
すぐに打ち解けましたが、
彼等の私を見る目がいやらしく感じました

私は身長147、体重45の華奢な身体

2m近い外国人男性から見たら
子供ぐらいに見える程の身長差でしたが

私、朝早くから彼等が来たので
ノーブラでTシャツにホットパンツという
ラフな格好だったのです

そして休憩が終わり
彼等が立ち上がり私も立ち上がろうとしたら
足がしびれて転んでしまうと、
彼等が優しく起こしてくれたのです

その時彼等の大きな手で
おっぱいを触られてしまいました

すると巨体な外国人男性は、
スイッチが入ったように
私の身体を触り始めました

「嫌、やめて」

と叫んだのですが女の力で
彼等に抵抗しても無駄でした。

私は衣服を脱がされ全裸にされると、
彼らも作業着を脱ぎ捨てていました。

私は頭のなかで
レイプ。

犯される事を覚悟しましたが、
相手は2m近い黒人

それも4人も相手にするなんて
思いもしませんでした

私、外国人とは
セックスしたことがなかったので、
すごく怖くて震えていました。

彼等は、2人が私の手、
足を抑えると初めに黒人の2人が
私の身体を愛撫してきてオマンコを舐められ、
胸を揉まれながらキスをされました

そして私の腕ぐらいありそうな
肉棒を口に入れられました

喉の奥まで入れられ
苦しくて涙が出てきます

やがてその肉棒は私の膣内に入れられると、
今までに経験したことがない
巨根でこんなの入るわけがないと思いました

半分ぐらい入っただけで
膣が裂けそうで
おかしくなりそうでした。

それでも奥へ、奥へと入れてきて
やがて黒人の巨大ペニスが
全部が入ってしまいました。

おそらくオマンコから
おへそあたりまで届いていました

そして黒人は段々腰を動かしてきて、
肉棒の先が子宮に届くまで
奥に入れられそのまま
勝手に子宮内に射精されレイプされたんです

その後ほかの3人にも激しく輪姦され
私は気が狂いそうになるほど
膣イキしてしまったんです

4人は1度射精してぐらいでは全然衰えず2度、
3度と私の身体を求めました

4度目にはアナルレイプもされ、
前も後ろも同時に入れら
二穴レイプの快感で
思わず腰を使っていました。

その日は黒人たちの精液を20回以上膣内と
アナルと口内で受け止めてしまいました

それからは毎日仕事の前に
彼等に抱かれ仕事が終わると
また彼等とセックスをして

時にはそのまま家に泊まって朝まで
巨根な黒人にに抱かれた日もありました

初めはリフォームは1ヶ月の予定でしたが、
セックスばかりしていたせいで
3ヶ月も掛かってしまいました

3ヶ月間ほとんど毎日黒人に
抱かれ続けた私は妊娠していました

主人が帰国する前に
何とかしようと思っていますが、
あの巨大ペニスの快感を
体が覚えてしまい・・

求めてしまうんです

大きく太いオチンチンで犯されたい・・

そう思う変態女になってしまったんです

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[100] まん喫にて

投稿者: 女子大学生 投稿日:2020年 9月29日(火)01時13分17秒   通報   返信・引用   編集済

満喫で覗く男性に露出自慰

今日は大学が昼からだったから、それまで暇を潰そうと思って漫画喫茶に行ったらめちゃめちゃ空いてたので、個室でオナってしまいました\(^o^)/

個室 といっても低い板で仕切られてるだけだったからかなり興奮した。

その店はちょっと値は張るけど小綺麗だから気に入っていて結構よく行く。


今日行ったとき は、最初は私しか客が居なかったみたいなんだけど、トイレから戻るときにスーツのおじさんが私の隣(背後)の個室に入っていってたのを見たんだ。

それで、 壁一枚隔てて荒い鼻息がフーフー聞こえてきたもんだからついつい興奮してしまって、スカート捲り上げてパンツ膝まで下ろしてクチュクチュww

最後、イくと きに「あっ・・・」と甘い声が出てしまったので焦った。

ん?と思って振り返ると、おじさんは目を見開いて、顔を真っ赤にして何か言いたげに私を見ていた。

ふと下の方に目をやると、股間はモッコリwそして私の視線に気づいたおじさんは、そそくさと自分の個室に戻っていった。

私は大学の時間もあるのでもう出よ うと思っていたところなんだけど、どうもムラムラしてしまい講義どころではないので、あと30分だけ居ることに決めて、個室に戻った。

個室に戻ってすぐ、 私は我慢できず全裸になった。

ソファーに寝転がり、もう一度オナニーを始めた。


今度はわざと大きな音を立てるようにやっていたら、隣のおじさんがズボンの ベルトを外し、チャックを下げる音が聞こえた。

私の出すクチュクチュクチュという音と、たまに漏れてしまう小さな甘い声。

おじさんの出すシュッシュッ シュッという音と、絶え間ない大きな鼻息。
私がすぐにイきそうになり、「イっちゃいますっ・・・」と小さな声で呟くと「まだダメだぞ・・・」と、かすれた 声で呟くおじさん。

私はしばらく我慢していたんだけれど、ついに限界まで来てしまって、「もうダメですっ・・・イッちゃう・・・!」と言うと、おじさんも 「ああっ・・・僕もっ・・・!」と言い、ふたりで絶頂に達した。

私がソファーに仰向けになって余韻に浸っていると、おじさんが上からニュッと顔を出し、

ニ ヤニヤ笑いながら私の裸を見てきたので、なんだか急に我に返って怖くなり、急いで服を着て走って出てきてしまいました。

おじさんも、追いかけてくるような ことはなかった。

もともと軽く露出願望があり、いつも短いスカートを履いて男の人の前に立ってわざと腰を曲げてパンツを見せつけたり、

電車で前の席に男の 人が座ったときは寝たフリをして足を広げてみたり、前屈みになって胸元を強調したり、そういうのが好きだった。

しかも対象はいつも40代~のおじさんだか ら、今日は一緒にオナニーまでできて、かなり幸せだった。

しかも全裸まで見られてしまったので、あの瞬間のことを思い出すと、いまでもじわじわと濡れてくる。

壁一枚隔てた向こうに人が居て、しかもちょっと背の高い人が背伸びすれば中も覗けてしまうぐらい低い板一枚の仕切り。

そんな場所で裸になれるなんて、 漫画喫茶オナは癖になりそう。



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[99] 入院の付き添いの夜中…

投稿者: 淫乱ナース 投稿日:2020年 9月29日(火)01時06分55秒   通報   返信・引用

入院の付き添いの夜中…勃起を人妻ナースに見られ…

5年前のことなんですが、父が末期癌で個室に入院中に、付き添いをしていた時のことです。

付き添いと言っても、夜間父は睡眠薬で寝ているので、特になにもすることがなく、私も付き添い用ベッドで寝てました。
看病で疲れているのに精神は昂ぶっているような状態で、うとうとしていたらギンギンに勃起していました。
その状態を、1時間ごとの巡回の看護婦さんにしっかりと見られてしまいました。
人の気配で気が付いて、薄目を開けて見ていたら、その看護婦さんがしばらく私のアレを見つめていて、硬さと大きさを手で確かめるように、軽く触れてきました。
チャンスと思って、思わず看護婦さんの手を握ってしまいました。

一瞬気まずい空気が流れて、彼女が取り繕うように、「起こしちゃった、ごめんね」と言ったので、私は、「看護婦さん、気持ちいいからやめないで」と言うと、ちょっと考えていましたが、サイドテーブルからおもむろにテッシュを数枚手にとって、息子を取り出してそのまま手でしごき始めました。

調子に乗って、「口でしてくれない?」と聞いたら、「今、勤務中だから、手で我慢して」と言われました。

思わずボディにタッチしたら睨んで、「ダメ」って怒るので、あまり強引に迫ってやめられたらと思い、そのときは手で抜いてもらいました。

アナウンサーの久保純子に似たベビーフェイスの彼女が真剣に息子をしごいている姿が妙に色っぽくて、彼女の顔を見ているだけで満足することにして、気持ち良く射精させてもらいました。

彼女は、「満足したでしょ?」と言いながら後始末をしてくれました。

そんなことがあって数日後に、また彼女が夜勤の時が来ました。
うまく行けば彼女とできるかもと思い、息子をギンギンにさせて寝たふりをして巡回を待っていました。
そして彼女が部屋に入ってきて、点滴の確認をしているときに、後ろから抱きついて、彼女のヒップに息子を押しつけながら・・・。
「この前のことが忘れられなくて。またやってくれない?」とわざと耳に息がかかるように言いました。

彼女はちょっと迷っていましたが、「今日は準夜勤で23時に交代だから、30分過ぎに上の階の控え室に来て」と言ってくれました。

夜の病院ってなんとなく陰気なんですが、この時ばかりは勇んで看護婦控え室へ行きました。
そこはロッカールームの隣で、時間調整などで休憩が取れるようになっている部屋でした。
中央にソファーがあってそこに彼女が座っていました。

「しょうがない人ね。他の看護婦さんには内緒にしてね」

「もちろん、君が手でしてくれた感触が忘れられなくて」

「私、結婚しているんだから。今回だけよ」

そんな会話を交わして、胸を揉みながら、ディープキッスをしました。
彼女も舌を、絡ませてきたので、手を太腿から白衣の中へ入れて、クリへの愛撫をすると、手に湿った感触が伝わってきました。
彼女をソファの端へ座らせて、パンストとパンティを脱がせ、白衣のスカートの中に潜り込むような感じでクンニをする。
クリを軽く噛むと、両足で私の頭を強く挟んでくる。
何回かそんなことをしていると、必死に声は押し殺しているが、硬直した後にプルプルと痙攣してイッたらしい。

今度は私のペニスを彼女の口へ持っていく。
彼女は手を添えて口に含んでくれる。
上手なフェラで、つぼを確実にとらえてる。
舌の使い方がうまくて、このまま口の中に果てたい衝動に駆られる。
イメクラとは違って、場所が場所だけに異常に興奮しました。

なんとかこらえて彼女をソファに四つん這いにさせて後ろから貫く。
白衣の前をはだけ、片足にストッキングとパンティをぶらさげた格好で、押し殺したような声で喘いでいる姿が非常にセクシーで、後ろから乳首を摘むように揉みしだくと、それに合わせるように締めつけてきます。

「アッ、イッチャ~ウ」
彼女の声に合わせるように、こちらも彼女の中に果ててしまいました。

終わったあとで聞いたところ、今28歳で、結婚して3年経つけれども、旦那さんが長距離トラックの運転手で、彼女の勤務が不規則なので、夫婦生活はすれ違いが多くて、たまに摘み食いをしているらしい、とのこと。他人の妻たち~エッチな体験談~オリジナル

その後、彼女の準夜勤の時と私の付き添い日が合うと、控え室でセックスして、結局父が亡くなるまで、彼女とは5、6回させてもらいました。

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[98] 大学のときに

投稿者: 淫乱ナース 投稿日:2020年 9月29日(火)01時03分44秒   通報   返信・引用

大学のときにペニスが痒くなり…二人のナースが…

チンコが痒くなる。

年に数回だけだから性病ではないし、
風俗とかも行ってないし
思い当たる所が全くない。

このペニスの痒みが出てきたのは
大学生時代。

ほっとけば治るので、そのままにしていて
結婚してからは、再発していなかった。

しかし、今年の夏に
再発してしまいました。


妻にすすめられて
渋々泌尿器科へ行くことになりました。

大きい病院は何だが恥ずかしいので、
個人病院へ行くことにしました。

病院へはいると、待合室には思ったとおり
誰もいなくて、安心しました。

私は受付で、問診票の症状の欄に
どう書こうか悩みましたが、

「性器のかゆみ」

とだけ書いておきました。

しばらくすると名前を呼ばれたので、
立ちあがって診察室と書いたドアを開けて中へ入ると、
正面に通路があり、その右側に、
カーテンで仕切られた診察室が3つ並んでいました。

通路にはベテランぽい熟女ナースと
若い小柄な看護婦が待機しているようでした。

私は一番手前のカーテンを開けて
中に入るようベテランのおばさん看護婦に促され、
そのようにしました。

中には初老の男性の先生が待っていました。

診察が始まり、私は下半身を脱いで
ベットに横になるように言われましたが、
部屋には心配していた看護婦の姿は無かったので、
安心して横になりました。

すると、先生がカーテンごしに

「あーあの研修生の人連れてきて」

というでは有りませんか!

研修生とはきっと先ほど通路にいた
あの若い看護婦ではないかという
私の不安は的中しました。

若い看護婦は恐る恐る中に入ってきました。

そして、私の姿をちらっと見ると、すぐに下を向いていました。

先生は、私の仮性包茎のアソコを見ると、
すぐに、

「あーかなり赤くなってますね。
石鹸かぶれでしょうね」

と言いました。

私は長年の悩みの原因が
わかりほっとしましたが、すぐに

「一応性病の検査もしておきましょう。
大丈夫だと思うけど」

といって何やら爪楊枝のような
試験棒を用意してきました。


そして、若い看護婦に

「ちょと補助して」

と言い、私の仮性包茎の皮をめくって、
支えているように言いました。

私はその瞬間、一瞬にして
緊張してドキドキしてきました。

若い看護婦はぎこちない手つきで
私の皮をむこうとしましたが、
その手つきはまるでバナナか
ミカンの皮をむくようなもので、
なかなかむいてくれません。

私はこの時、なんだ、
男性経験も無いのかと思いながらも、
少しずつ勃起してしまいました。

すると先生が

「それじゃいたくて可愛そうだよ、
ミカンじゃないんだから。
もっとつるっと亀頭を出せば良いんだよ。
そうだな、どちらかと言えばぶどうのように」

とぶつぶつ怒っているようでした。

若い看護婦はちょっとあせった様子で、
言われたとおりにしましたが、
ちょっと手に力が入ってしまったようで
それが私にはとても感じてしまい、
8分勃ちになってしまいました。

先生は、そんなことは気にもとめず、
検査棒を私の尿道に押しこんできました。

ピリっとした痛みがありましたが、
若い看護婦の手の感触で
幾分いたみは忘れることができました。

先生は棒を抜き取ると、

「検査結果がすぐ出ますからね」

と言って部屋を出ていきました。

先生が出ていった後も、
若い看護婦は私のアソコを握り締めたまま、
カーテンの方をずっと見ていました。

私はどうして良いのかわからず、
ただこれ以上勃起しないように、
必死に耐えていました。

しばらくすると先生が戻ってきて、

「検査は陰性でした。
油性の薬を出しておきますから、
一度よく洗ってから、
塗ってください。すぐ、多分1回で直りますから」

と言いかけて、

「そうだな、今洗って塗っちゃいましょうね。
じゃー消毒してください」

と言って、また部屋を出ていってしまいました。

先生を入れ替わりに、
先ほどのベテラン看護婦が入ってきました。

看護婦は入ってくるなり、
私の若い看護婦に握られたままの
勃起したアソコを見ると、ニヤッとして、
私の顔をみて、片目を閉じました。

私はそれがどう言う
意味なのかわかりませんでした。

看護婦は

「ミワちゃん(若い看護婦)
いつまで握ってるのもういいのよ。
こんなにしちゃって可愛そうに、
これじゃ痛いわよね。
あっちのほうも処理してあげなさい」

と信じられない言葉を吐きました。

これが、あのアヤシイウインクの
意味だったのかと私は思いました。

「隣の部屋で消毒しますからどうぞこちらへ」

と言われて、私は下半身裸のまま、
通路にでて、真中の部屋に通されました。

すると奥の部屋のカーテンの隙間から、
若い女性が診察を受けているのが見えました。

先生も女性のようでした。

中に入ると同じようにベットがあり、
そこに寝かされて若い看護婦に
消毒をしてもらいました。


若い看護婦はまたぎこちない手つきで、
脱脂綿に消毒液をつけて、
それをピンセットでつまみ、
まるで刀の手入れでもするように、
私の勃起したあそこをポン、
ポンとたたき始めました。

それをみたベテランの看護婦は、

「それじゃだめよ、もっと丁寧に、
赤むけになるまでふいてね。こうやって」

といって、ガーゼを私のアソコに巻きつけて、
上下にこすりました。

手コキでもなく、何でしょう。

オナホみたいな感覚で
私は、たまらず完全に
勃起してしまいました。

若い看護婦にかわると、
とても恥ずかしそうに、
ゆっくりと上下にこすり始めましたが、
またしてもベテラン看護婦が

「あっ、ごめん。それじゃ消毒液がたれちゃうね、
袋のほうもあとでね」

と言って出ていきました。

若い看護婦と二人きりになった私は、
もうどうにでもなれと思って目を閉じて、
必死で耐えていましたが、
3分も立たないうちに射精しそうになりました。

すると若い看護婦は、小さな声で

「いいんですよ」

と言ってくれました。

この言葉を聞いた私は、
完全に壊れてしまい、
一気にのぼりつめてしまいました。

こんなに気持ちよかったのは何年振りか、
射精は長い間続きました。

その間若い看護婦は、
ガーゼからあふれ出て来たものを、
ずっと手のひらで受け止めていてくれました。

この時私とその若い看護婦は
はじめて目が合い、彼女は微笑んでいました。

その時、先生が

「どーかな綺麗になったかな」

と言いながら入ってきました。

先生は、私の半勃ちのアソコを手にとって見ると、

「ダメだな、あなた、
なんか薬塗ってました?」

と聞かれたので、

「はい。市販の薬を」

と言うと

「これ、この薬はがして、
綺麗に、石鹸で言いから、洗面所で」

といって、また出ていきました。

私は、ぼーぜんとしていましたが、

「じゃ準備してきますから」

と言う若い看護婦の言葉に、
気を取り戻して反対側の壁を方を見ました

すると、壁だと思っていた所は、
実は一番奥の診察室と、
ただカーテンで仕切られているだけでした。

カーテンの向うには、なんと、
先ほどの若い女性が横たわっている影が
写っているではありませんか。

私はイク瞬間に声を出していなかったか、
とても不安になりました。

でも、よく見ると、その影は、
両足を立てており、先生らしき影が、
その股間を診察しているようでした。

私はそれをみているうちに、
また勃起してしまいました。

するとまたベテランの熟ナースが入ってきて、

「あらあら、また元気になっちゃって。
ソッチの方も見てあげてね!」

と若い看護婦に言って
またウィンクして戻っていきました

「どうぞこちらへ」

というのでまた、下半身裸で通路を通って、
奥の洗面所と書いてある扉の中に
いっしょに入っていきました。
中には腰から顔の部分だけ仕切りのあるシャワー室が3つ並んでいました。

私は一番奥のシャワー室に入り、
若い看護婦に洗ってもらうことになりました。

中に入り、先ほどとは違って手早く洗い終わると、
なんと、彼女は髪をポニーテールにして、
白衣の前のボタンを外しました。

白衣の中にはブラはしておらず、
準備って、このことなのか!

と私は思いました。

彼女は、

「さっきはごめんなさい。
わたし慣れていなくて。でも私、いいんです」

とよくわからない事を言い終わるや否や、
私のアソコを咥えてくれました。

私は今度はゆっくりと楽しみ、
彼女のバストも触らせてもらいました。

あの時以来、私と彼女は会っていませんが、
彼女が、また他の患者に同じ事をしているのではと
思いながら、オナニーをしています。

あの熟ナースのナイスアシストで
2階も若いナースに射精させてもらいました。

Hで素敵なコンビで、
また機会があれば通院したい病院NO1です。

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[97] 露出

投稿者: 淫乱OL 投稿日:2020年 9月28日(月)01時08分13秒   通報   返信・引用

レディコミがきっかけで夜になると露出したくなり…

露出狂なんです。年は27歳で昼間は普通のOLをやっています。でも夜になると露出したくなってしまうんです。

きっかけはレディコミ。読んでいて、自分も街中を裸で歩きたいって欲求が出てきたんです。実行するまでは勇気がいりましたが、やり始めたらもう止まらない。

ついこの間も、真っ赤なガーターベルト、そして薄いパープルのロングストッキングを着けました。足下は、ヒール高6センチのミュールを履きました。その上に、ニットのノースリーブの一回り小さい前ボタンのワンピースを着ました。

色はオフホワイトです。裾は膝上20センチくらいでした。ワンピースの色が薄いためと、一回り小さいため、身体に張り付き、腰のガーターベルトの色が透けて見えていました。

胸も形はもちろん乳首の位置も分かるようでした。ブラ、パンティはもちろん着けません。ブラ、パンティの代わりにアナルにはプラグを入れました。そのプラグに短い紐で鈴を付けました。

当然チリンチリンと音がします。オマンコには、最近2、3日で集めた精液。3人の3回分を透明の蓋付きの容器に入れコンドームを被せて入れました。

この格好で出掛けました。ワンピースは、移動中は必要ないので部屋を出る時から手に持って、夜の10時頃、駐車場に向かいました。

そしてワンピースを脱いだまま車を走らせました。服を着ないで運転するのは開放感があり、とても好きです。

それと、対向車とか信号待ちとかで見られるかもしれないという感じがとても好きで、露出の時にはいつもしていることです。

そして車で3、40分走った、少し町外れのコンビニの駐車場へ入りました。駐車場でワンピースを着ました。前ボタンですので、上の2つと下の1つはボタンを留めないで着ました。

車を降りて、お店に近づいて行きました。とても明るく感じます。いよいよお店に入りました。店員さんやお客さんの注目を一斉に集めたようでした。

ゆっくりとお店を一周しました。お尻から鈴の音を鳴らしながら、身体のラインを見られながら、ゆっくりと一周しました。

オマンコとアナルに入れていますので早くは歩けないのですけど。どうしてもオマンコとアナルに力を入れますので、少しお尻を動かすような歩き方をしていたと思います。

買うものは決めていましたので、どこに何があるのかだけ見ながら歩きました。そしてまず、レジの方に足を開いてしゃがみました。コンドームをいくつか手に取って、ゆっくり選んで決めました。店員はちらちらとこちらを窺っているようでした。

コンドームを手に持って雑誌コーナーに行きました。雑誌コーナーでは、投稿写真の雑誌を開いて目を通しました。近くにお客さんが集まってくるようなので、その雑誌を手に持ってレジに行きました。レジでジャンボフランクフルトを2つ頼みまして、精算をして出ました。

レジの店員の突き刺すような視線がとても気持ちが良く、扉の手前でわざとに財布を落とし、少し足を広げて膝を曲げないで拾いました。アナルプラグとプラグに付けている鈴を見られたと思います。

もしかすると、濡れてしまっているオマンコも見られたかもしれません。何事もなくお店を出ました。駐車場の車に乗り、急いで車を走らせました。

誰も後を付いて来ていないのを確かめて、道路の広いところに停まりました。そしてワンピースを脱ぎました。そしてまたしばらくドライブをしました。

途中、公衆電話の所で電話をしました。1つは時間を確認すること、そして天気予報を聞くことを自分に言い聞かせて実行しました。車が通らないことを祈って受話器を取り電話しました。

時間は結構早く聞くことが出来ますが、天気予報は一通り聞くのにとても長い時間が掛かります。1回目は途中で大きな音が聞こえ始めましたので、途中で止めて車に入ってしまいました。

トラックが3台通り過ぎました。また意を決して公衆電話に入りました。2回目は、天気予報を聞き終わって公衆電話から出ると普通車が近付いてきました。急いで車の陰に隠れたので見つかりませんでした。

喉が渇いてきたので、自動販売機が何台も置いてある広い所に向かいました。千円札を持って自動販売機の前に立ちました。凄く明るくて、(もっと明るく照らして見てっ)といつも思います。

自動販売機の前でゆっくりと身体を一周させました。自動販売機に見せるように。また、車が近付いてきました。停めている車に乗り込みました。

運悪く、その車は自動販売機の前に止まりました。その車を見ていると助手席から女性が降りてきました。二人連れでしょうか?何か飲み物を買ってすぐに出て行きました。こんな事があるので野外露出は大好きです。そして、缶コーヒーとオロナミンを買いました。
そして、缶コーヒーを自動販売機の前で明かりに照らされながら飲みました。

そして次の場所へと移動しました。そこはバス停です。道路の広い所の奥にバス停があって、道路からは少しですけど隠れたように見えるバス停です。

でも、道路に電気がついていますので明るいバス停です。そこに車を停めてバス停に入りました。フランクフルトと缶コーヒーを持って入りました。フランクフルトは2本とも綺麗に舐めました。

まず1本目。
オマンコから精液入りのコンドームに入れた容器を取り出しました。コンドームから出し、容器の蓋を開けました。

フランクフルトを精液に浸して、たっぷりと精液を付けておチンチンをおしゃぶりするように舐めました。そして精液をたっぷりと付けて食べました。

バス停から出て、辺りをウロウロ歩きながら食べました。車は時々通りました。その度にしゃがんで隠れたりしました。

そして2本目。
コンドームに残りの精液をすべて入れて、フランクフルトを入れました。端を結んでオマンコに入れました。少し端が出るくらいにフランクフルトは調整しました。(今もしコンドームが破けてしまえば・・・)と考えると、身震いするくらい気持ちが昂ぶります。

そして、また1時間くらいドライブをしました。公衆電話とか自動販売機で同じようなことを繰り返しました。途中の公衆電話でオロナミンを飲み、その空き瓶にオシッコをしました。

オマンコから精液入りのフランクフルトをヌルッと取り出して、オマンコに押し当ててオシッコを空き瓶に入れました。電気に照らされながら瓶にオシッコをしました。その瓶を公衆電話のボックスの足下に置いて出ました。

そして帰り道、先ほどの大きな自動販売機の所にまた車を停めました。自動販売機の前でオマンコからフランクフルトを取り出し、コンドームを破いて口に精液を入れました。

口の中でクチュクチュしながら、別のコンドームにフランクフルトを入れました。その状態で自動販売機の横手あるベンチに座りました。背もたれに足を開いて座りました。

フランクフルトを出し入れしながら、クリを弄りながらオナニーをしました。口には、精液が入っています。イクときに、口から精液を出しました。

ゆっくりと、胸に沢山掛かるように垂れ流しました。精液を、胸に塗り込むように両手で胸を擦りました。

いつもこんな露出をしています。



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[96] 研修中に

投稿者: 新人 投稿日:2020年 9月28日(月)01時03分5秒   通報   返信・引用

監禁とも言える新人研修で男も女も性に狂い…

ちょっと長くなるけど新人研修での話。8年前、全国の新人が集まって受ける3週間の研修に参加した。うちの支社からは俺1人。

相部屋になったのは、筋肉質のイケメン小栗、高卒のイケメン佐藤、フケ顔で小太りの竹山、愛嬌があって巨体の石塚と内山。

全体で50人くらいいたけど、女性社員は2人で、ジャガー横田みたいな子と光浦みたいな子。

営業系・技術系が対象だったからかもしれない。初めの10日くらいは何事もなく研修に集中してた。

光浦と小栗が同じ支社ということで仲が良く、よく俺らの部屋に来てしゃべってた。禁欲生活が続いていたせいか、光浦でも可愛く見えてきた。あとで思い直せば錯覚だった。

ある晩、話の流れで光浦の化粧を借りて女装をすることになった。光浦が可愛く見えた以上に佐藤は可愛かった。そして俺も可愛かったらしい。

光浦が部屋に戻ったあと、一部は大浴場に、俺と竹山が部屋に残ってた。竹山に突然、懇願された。
「化粧を落とさずに手でやってくれ」

丸出しになってた下半身は完全に勃起してた。しばらく押し問答を続けたがやむなく手コキをする羽目に。

竹山を睨みながら手でしごいたらあっという間に発射。顔に掛けられた。竹山は勃起したまま、「ちょっとだけ舐めてくれ」って言ってきた。咥えながら俺も勃起した。

佐藤と内山が戻ってきた。同じようなことをしてたらしい。4人で深く落ち込んだ。

残り1週間になったとき、事務系の子たちが合流してきた。10人くらいだったと思うけど一気に華やかになった。

その中に同じ支社の子がいた。俺の友だちの彼女で長谷川京子によく似た子。研修での接点は無かったけど、知り合いが来て心強く感じた。

マナー研修で、お辞儀姿の相互チェック。俺が組んだ相手は仙台から来たという矢田亜希子似の子。

スリットから見える太ももとかブラウスの間から見える膨らみと白いブラジャー、後ろから見たときの尻やパンツのラインとか腰のくびれ、チラッと見えたパンツ。

禁欲中の俺には刺激満載だった。ありがたかったのは、俺の股間を見ても矢田さんが騒がずに微笑みで流してくれたこと。なんとか触ろうとか脱がそうとか思ったけど、それは静かに怒られた。

部屋に戻るとみんな大騒ぎだった。
「長谷川って子、お前と同じ支社だろ?」
「ブラジャーとパンツ真っ赤だったぞ」
「おっぱい意外と大きかったぞ。柔らかかったわ」

俺が矢田さんを視姦したように、長谷川は石塚に視姦されてたらしい。
ちょっと触ったらしい。少し悔しい思いと友人に申し訳ない思いと、何より羨ましい思いがあった。

残り3日。
少し課題に手間取って俺は風呂に行くのが遅れた。相変わらず禁欲中。
竹山との一件のあと夢精した以外は、矢田さんで我慢汁がこぼれたくらい。

独りで大浴場を独占してなぜか気持ちよくなった。頭を洗ったら窓の外に向かって抜くことにした。ネタはもちろん矢田さんの姿。頭を洗ってる段階から思いだしてカチカチになってた。

俺は癖で洗髪中は目を瞑ってる。真っ暗ながら周囲に人の気配を感じた。たぶん股間を見られてる。目が見えないまま後ろから股間を握られた。背中に2つの柔らかい感触がある。

(女の子?!)

タオルが欲しいことを伝えたら素直に渡してくれた。顔の洗剤を拭きとって周囲を見ると、タオルを巻いた長谷川の姿。他にも何人かいる。
俺の股間を弄ってる子は上原多香子みたいな子。

長谷川の横には三舟美佳と山田優と柴崎コウみたいな子。昔の話なので思い出が美化されてるけど美人だったのは間違いない。

上原さんの手と背中に当たる胸の感触で俺はあっと言う間に果てた。
クスクス笑われた。次ってことで長谷川がしごきながらボソッと、「気まずいよお」って言われて興奮した。

次の三舟さんは明るくて可愛かった。山田さん、柴崎さんと順番に1回ずつ抜かれた。さすがにもう無理だと思った。っていうか、三舟さんの時点で無理のはずだった。

山田さんの時に、「無理だよ」って断ってたら、三舟が長谷川のタオルを取った。実際はもう少し会話をしてるので、俺と長谷川が微妙な知り合いだってことは知れている。

上原さんが長谷川の体を弄りだして、長谷川が拒みながら悶え始めたあたりで発射。柴崎さんは俺の手を彼女の胸に導いてくれた。そしてまた上原、長谷川は山田に弄られてた。

上原さんはとうとう俺のを咥えた。ちょうど同じタイミングで相部屋の連中が入ってきた。二重で驚いたけど、奴らも驚いてた。美佳がヒソヒソ声で状況を説明。

「今6回目」って言って小栗たちも興味を持ったらしい(気がした)。俺のを咥える多香子と、それを取り巻くコウ、美佳。優に弄られる京子と、それぞれを眺める小栗たち。

鼻息が荒くなってきた香子のおっぱいに手を伸ばしたら他の手に当たった。内山だった。京子は優と竹山に舐め回されてた。

優には佐藤の指が入ってて、美佳は石塚に揉みしだかれてた。コウと小栗は湯船で絡み合ってた。多香子は俺の膝に手をついて内山に後ろから突かれてた。俺の精液を溜めた口で多香子にキスをされた。あっちでもこっちでも腰を振ってた。俺の7発目は自分の手だった。

俺は一人で部屋に戻った。終わった連中が順番に戻ってきた。多香子は佐藤に連れてこられてベッドで再開してた。

京子は最後に竹山ともう1回してる間に他の部屋の奴が風呂に来たらしく、いつまでも風呂にいたらしい。


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