コロッケ主婦は美味しいヨ



カテゴリ:[ 恋愛/相談/占い ]


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[95] お客さんと

投稿者: 水道屋 投稿日:2020年 9月28日(月)00時58分5秒   通報   返信・引用

水道修理を終えると人妻が裸で待っていて…

田舎の工務店&何でも屋さん的な会社に勤めているんだけど、水回りのトラブルであるお宅に伺った時。工事に行った家のその奥さんとSEXしたよ。

その奥さんは皆が想像するような美熟女とか美魔女じゃなく、普通の40代後半ぐらいの中年太りしたおばさんだったんだけど。

修理を終えて、出て来た俺にこの奥さん、
「良かったらシャワーでも浴びて下さい」

と言うので、その言葉に甘えた俺はシャワーを借りた。その日は春の日差しの強い日で、クーラーつける程じゃないけど、動いたら汗が滲みだすような季節。

風呂に入りシャワーを浴びてるとドアが開く音がし、後ろを振り向くと全裸の奥さんが入って来た。

ビックリした俺が奥さんに
「ど・・どうしたんですか?」
「お世話になったから身体洗ってあげるね」

相手が小太りのババアでもこうなったら男として引き下がれない。つっても最初はパニックったけどww

俺はどうして好いのか判らず、ぼーと立ってると奥さんはタオルに石鹸を付けて俺に寄り添う様に、本当に身体を洗い始めた。

胸を洗い段段奥さんは下を洗ってきて、ペニスは手に石鹸を付けて泡立て洗い出す凄く気持ち良くてペニスはすぐに勃起。

奥さんは嬉しそうにニコニコしながら
「若いから元気ね。でも立派なおちんちん」

シャワーで石鹸を流してもらった後奥さんは、
「このままでは可愛そうだから楽にしてあげるね」

するとペニスを持ち口に咥え込みゆっくりと舐めますようにディープスロート。俺は上から見下ろすように奥さんのフェラ顔を見てたが、凄く嫌らしくそして垂れ下がった胸を見て我慢出来ず直に口の中に出してしまった。

ドクドクと口の中に出る俺の子種。

奥さんは全てを受け止めてくれて排水溝に吐き出した。ここまでされて黙ってる訳には行かない。俺は奥さんの後ろから抱き付き、垂れたおっぱいを鷲掴みにしながらオメコを後ろから触ると凄く濡れている。

お漏らししたんじゃないかってぐらいおまんこ汁が溢れでて指で触ると糸を引く。背中を舐め回しケツの穴を舐めておまんこを舐めると、奥さんは気持ち好いと言って自分からお尻を振り振りしてもっとアナルも舐めてとお願いしてくる。

そして俺は胸を揉みながら指で激しくピストン運動。オメコからは嫌らしい
音がして風呂場に響く結局指で一度逝かせた後俺はバックから挿入して腰を動かし始めた。

奥さんは感じまくり頭を振って喜んでる。俺は段々激しく腰を振り、そのまま奥さんと同時にイった。

オ○コをピクピク痙攣させて奥さんは、グッタリと座り込み俺は汚れたチ○ポを口に持って行き舐めさせた。

この後も部屋で俺はこの奥さんを攻め立て全部中出し。女も四十路を過ぎると大胆なものだ。

恥ずかしげもなく、快楽に酔いしれ淫れまくる。この奥さんに帰り際に
「また来てね」
って言われた。

俺は熟女フェチでもないし、このおばさんもタイプじゃない!でも男の性だ・・・

ムラムラするとついおばさんとHしたくなってしまう自分がいる。本当に情けない気持ちになるがその時は性欲モードで奥さんの携帯に電話してアポとってしまうw

逝った後賢者モードになると後悔するのだが、あの垂れたおっぱいの柔らかい感触は若い女性とは味わえないなと思う。



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[94] ブスだけどスタイルが異常に良い熟女

投稿者: 淫乱主婦 投稿日:2020年 9月28日(月)00時52分51秒   通報   返信・引用

ブスだけどスタイルが異常に良い熟女のアナルと膣に…

俺は31歳で既婚の妻子持ち。そんで、同じ職場に二歳年上で33歳になるブスの独身OLがいる。

仕事は物凄くデキるキャリアウーマンなんだけど地味で小柄な眼鏡ブス。でも後ろ姿で見るプロポーションは、ボンキュッボンとエロいんだよ。

スタイル抜群だけど顔は地味でブスなアラサーOL。去年の秋、飲み会の帰り道そのブスエロOLと2人だけになった時、酔いを冷まして帰ろうって言って公園のベンチに誘った。

話は下ネタになり、
「愛のないHはアリか?」
って話題になった。

お互い「あり」ってことになったので、左腕で肩を抱いて唇を合わせると、積極的に舌を絡めて来た。

そのまま左手でブラウスの上から乳首を探り当てて摘むと声をあげはじめた。右手を股間に進ませると道を広げてくれた。終点まで到達すると、そこはもう熱くなってた。

耳元で「イキなよ」って言ってからキスに戻り、乳首とクリを刺激し続けます。5分もしないうちに、ウッて押し殺した声をあげながら、腰をガクガクさせてイッてしまいました。

抱き締めながら
「2人になれるところに行こう」
って言うとうなづきます。

こりゃM女だなと思った俺は、ラブホの部屋に入ったとたんにベッドに押し倒してスカートをまくりあげた。ストッキングを引きずり下ろして、股間に指を進めると、さっきの刺激でグチャグチャに濡れてます。

何も言わずに両足を担いでマング返しにして、のしかかるようにそのままブチ込むと、「あぁっ」と絶叫。そして後背位にして、
「オラ、腰振れよ」
と眼鏡ブスにスパンキング。

三十路OLのマンコの中は相当キモチイイし、腰もクネクネとエロく動かす。会社の姿からは想像がつかないこの姿に興奮して、ブラウスのボタンを外していくと、張りが有って形のいいEかFはある胸が出てきた。

両手で強く握り潰すようにして、人差し指と中指で乳首を強く挟んでやると、絶叫はもっと激しくなった。
「あ、あ、あ、いく」
「いいか、出すぞ」
「きてきてきて」
ドク、ドク、ドク中に出してると、いつまでも続くような気がしました。しばらく腕枕で話し込みました。

「何がしたい」
「好きにしていいよ」
四つんばいにして後ろから抜き差ししながらアナルをいじってると、やわらかくて敏感です。

「こっちもいいのか?」
絶叫しながら頷いてます。

チンポを抜くと彼女はバッグの中からチューブのハンドクリームを出してきて渡しました。クリームをアナルにたっぷり刷り込んで、ゴムを付けたチンポをねじ込みます。
「あぁっ、すごいぃ」

物凄い締め付けですが、絶対に初めてじゃない、尻を前後させる動き。前に手を伸ばしてクリやおまんこをを強くいじって二穴責め。

そして腰の動きを速め鬼突き、また大声をあげてイッちゃったようで、私もイッてしまいました。

その夜は朝までやりつづけました。今では月に1、2回、仕事帰りにラブホに行きます。社内では絶対にしませんが、この間は会社の制服を持って帰らせてやりました。

彼女が友達のナースからもらった使い古しのピンクの白衣も燃えました。最近、ゴムを使うと彼女が持って帰ります。

飲むのか塗るのかわかりませんが、自宅で一人で「する」時に使うって言ってます。


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[93] 夫が仕事に行くと

投稿者: 淫乱主婦 投稿日:2020年 9月28日(月)00時46分26秒   通報   返信・引用

その人妻は夫が仕事に行くと家に来て肉棒をすぐに咥え…

不倫相手のスケベな人妻がやってきた。それも朝10時。玄関のベルが鳴り、部屋に入ってくるなりソファーに座っている僕の前にしゃがみこみ・・・。

彼女「しゃぶらせて(笑)」
僕「どしたの急に?」
彼女「夢でね、フェラしてて、全部飲んじゃう夢見たの!」
僕のトレパンとパンツを一緒に引きずり下ろしてきます。
僕「そんなエッチな夢見てるの?」
彼女「見ちゃったんだもん、しょうがないじゃん」
僕「見たからって、そんな、ハウッ!」女性視点エッチ体験談 性欲女子

あったかくてドロドロの口の中に半勃ちのチンポが吸い込まれました。一気に根元まで吸い込まれ、咥えたまま鼻で陰毛をザラザラ擦ってきます。大きくなってきたので一度吐き出し、玉袋を唇と舌でほぐしてくれます。

竿も舐めたり吸い付いたりしながらゆっくり上に向かい、時々我慢汁をぷちゅっ、ぷちゅって吸ってくれて、『早くイキたいんでしょ』みたいな目をして見つめてきます。彼女の口だけが上下してます。

だんだん射精感が込み上げてきて、「イキそう、このまま出るよ」って言うと、「ぅん、ぃぃよ」とスピードを上げてきます。

僕「あっ、出るっ」
“どぴどぴどぴどぴゅ・・・どぴゅっ、どぴっ”

彼女「んんん、ーん」
ズリュズリュズリュッ音を立てながら吸い取り、口をアーンしてからゴキュリッと飲み干してくれました。お掃除フェラも丁寧にしてくれ、尿道に精子が一匹もいなくなるくらいまで吸ってくれました。

その後、県外まで足を伸ばし、ランチを食べて、絶景を見に少しドライブし、そこでも一発抜かれました。
彼女「私たちだけの場所探そ」
そう言われ、いい場所を見つけて和んでいると・・・。

彼女「なんかエッチな気分になってきたね」
でも、意地悪して「全然」って言うと、ちょっとすねた感じで・・・。

彼女「本当は今、私を犯そうと考えてたでしょ?気配を感じたもん」

全くそんな気は無かったので、(なんて妄想してるんだ)と一瞬ビックリしましたが、彼女も後に引けなくなったのか僕の股間を触りだし、誰も来ないと思っているのか、見られてもいいと思っているのか、ズボンを引きずり下ろしてきます。僕のは半勃ち気味になってて、「やっぱりー」って言いながら嬉しそうに手でしごいてます。

8割くらい勃起したら裏筋から舐め始めだして、ペロペロ、チロチロ、チュパチュパとされ完全勃起にされました。

大きくなったのを見ると嬉しそうに、どんどんねっとり粘っこい感じでのフェラになり、「入れたくなってきた」って言ったけどゴムは無く、生じゃダメな日だったので口で最後までしてもらうことに。

“ジュポジュポ、ジュポジュポ、ジュリジュル”

僕も早くイキたくなってきて、「頭持ってもいい?」と聞いても、「んー、ーんぅー、ぅー」としか言わないから、両手で掴んで激しくピストン。

僕「あー、あー、ハァハァ、きもちぃ、あー、イクよーぉーおーっ、(ドクドク)、あーっきもちぃ~、吸って~」

彼女「ゥフッン、コフンッ」

彼女は咳き込みながらもジュルジュル、チュルチュル、チロチロ、チュパチュパと吸い取ってくれました。

車での移動中もエロい話ばかりして、僕のあそこはムクムク。
「パンツ汚れるから」って汁を吸われ、本気でフェラしてくる。

僕「危ないから止めてっ、ホテル行こうか?」

そう聞いたけど、「お酒飲みたい」って言うからバーで飲むことに。お酒は彼女だけで、一時間くらいした頃に・・・。

彼女「ここでエッチして」

僕「こんなとこで出来るわけないだろ」

彼女「誰か誘っちゃおうかな~?」

僕「もう帰ろうか?」えっちなドラえもん

彼女「ううん・・・、トイレ連れてって」

入り口まで連れていって、しばらくすると中から変な声が聞こえてきた。しょうがないなぁーと思って中に入ったら、なんと全裸でオナニーしてて、なんてバカな女なんだと思ったけど、僕もバカだからか口の中に肉棒を突っ込んで腰を動かし、僕も狭いトイレの中で全裸になり、彼女の巨乳でパイズリしてもらった。

パイズリで抜こうと思って腰を速めていたら、「入れて」と。
僕「今日はダメなんだろ?」

彼女「いいの、生でいいの」
外で出せばいいかと彼女を立たせ、片足上げて正面からズブリッ。やっぱり交尾は生だなぁー。

“ヌチャッヌチュッ、ズリュップリュッ”

声を出すからキスしながら口を塞いで、ピストンピストンピストン。ラストスパートをかけようと立ちバックで彼女の口を手で塞ぎながら、ピストンピストンピストン。
僕「あー、イキそうになってきたー」

彼女「中に来てー」
マジかよと思ったけど、「いい、いいから」って言うんで、一番奥に思いっきりお尻を密着させ・・・。

僕「ぅあっ、あーぁっ、出るっ、あっ」
“ドクドク、ドクドク、ドクドク”

彼女「全部出していいから」
“ドクドク、ドク”

出し切ったかなと思ってお尻から手を離すと、ヌポッと抜け、彼女はしゃがんでまたフェラしてきます。
彼女「全部出した?まだ出る?」

僕「もう出ないよ、家帰れば出るかも」

彼女「出るんじゃん、今出して」

僕「今は出ないよ、もう帰ろうよ?」

垂れ落ちてた精液や愛液を拭き取って、汗だくになって店を出た。家に到着するなり玄関で服を脱がせ、立ちバックで突きまくりました。生の温かさやトロトロ感を十分堪能して、また一番奥に出しました。

「付き合って」とか「彼女にして」とか言ってくるので、とりあえず飽きるまでは二股で頑張ろうと思います。


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[92] 痴漢待ち

投稿者: 淫乱熟女 投稿日:2020年 9月28日(月)00時35分14秒   通報   返信・引用

私はノーパンノーブラで痴漢を待っている淫乱主婦です

明日は主人と夜にデートでーす!夫が美味しいステーキ屋さんに連れててくれるって約束なので今からウキウキしちゃう。

でも、待ち合わせ(20時)の7時間も前、1時くらいにはおでかけしちゃう私。なぜなら、ここのところエッチなカッコで思いっきりお出かけしてないから!

もちろん主人とデートするんだから大人しめの服も持ってのお出かけでーす!日はやわらかい素材のグレーのミニスカ。

階段の下からだとパンチラしそうなミニね!上はホルターネックでお胸の谷間もばっちりのセクシースタイルでプチ露出を演出する淫乱な私。

我ながらエロいカッコでお出かけするつもりです。その上、明日はNBNPに挑戦してみるつもりエッチな視線いっぱいゲットしちゃうぞー。

エッチな出来事起こるといいなぁって、いまからワクワクな私。それで翌々日でーす!結局12時前にお出かけしちゃいました。

もちろんプチ露出した。エッチっぽい服装で。駅についてロッカーに着替えを入れて駅のトイレへGO!

もちろんエッチモードから超エッチモードに変身のためブラをはずして、パンツ脱ぎ脱ぎ痴漢さんもウェルカムモードの発情れいれい完成です。

さっそく電車にGO!

電車まちしてるだけでも、時々むき出しのあんよとか。谷間ばっちりの胸を露骨に見ていく人何人かいました。

あんよを視線が這い上がってくるとノーパンなのをすっごい意識しちゃう。毛糸のふわふわのレースっぽいカーデガンで隠してるお胸の先っぽまでコリコリに硬くなってるのがわかる。

これじゃ、カーデガンずらしたら先っぽポッチリでノーブラなの一目でわかっちゃう。ドキドキ

やばいさっそく濡れてきてる駅で電車待ちのときからおまんこ濡れちゃった。そうしてるうちに電車が到着、平日の昼間の電車だし結構すいてます。

エッチな感じの人いないかなぁって乗ったとこから電車の後ろのほうに向かって車内探索です。

ときどき座ってる男性の視線が追いかけてくるのが気持ちいいの。でも私を見つめる視線がきれいな人だな!って感じでは決してない!

殆どは、おっ!エロイカッコって感じ3車両くらい進むとんって気づいたんだけど私が扉閉めるとその後すぐ開けて後ろからついてきてる人が。

もしやついてきてる?ドキドキ最後尾の車両近くになるとかなりすいてて。ちょうどハゲたちょっと太目のおじさんが座席の端っこにいて。

その向かいは開いてる、さっそくおじさんの向かいがわに座っちゃいました。
それまで雑誌を読んでたおじさんはチラッと視線くれただけで雑誌に眼を戻しちゃった。

好みでないのかな?とおもってたけど、座って足を組むとまた視線がチラッと
うふ良かった!

折角選んだんだからエッチな視線で楽しませてくれないとぉだめだよぉって
心の中で思いながら。そうしてるうちに後ろから来てた人は、私に視線送りながらも通りすぎていっちゃった。

さて、おじさんに誘惑光線発射しちゃおっということで、バッグの中を調べるフリして足をほどいて少し開きめに。

ついでにひざの上のバッグでスカートを少したくし上げてふともも露出度アーップ。

おじさんは?

わーぃ、雑誌閉じてさりげなくだけどほぼガン見!ドキドキしちゃう。おじさんスカートの奥がノーパンだってしってたらもっと興奮するんだろうなぁ。知られたらいやらしい奥さんだって思うだろうなぁ。って考えてたらすっごいドキドキ

思わずふとももこすりあわせちゃった。こうするとおまんこが少し刺激されてきもちいいの、いわゆるもじもじマンズリ状態です。

結構色白めなので、多分そのときには結構ほっぺとか上気してたと思う。正面のおじさんに気を取られてたらいつのまにかさっきの追い越していった人が私の座席の横の扉の前にたってて、上から胸の谷間覗いてるじゃないですか。

まだ、電車乗ったばかりなのに私的にはすっごくツボな状態。ふとももの奥はかなり濡れ濡れ。乳首だって待ってるときよりすごくなってるわー。

ヤバイもっとエッチな所みられたいよ。おスカートは結構たくしあがっちゃったからこれでバッグどかしたら、ほぼ100%おじさんの見たいところが見えちゃうのわかってるし。

でも、電車乗ってそうそうに自分でおまんこ露出して、見せちゃうの?
それも、はいてないんだよ?

って葛藤しながらカーデガンノーブラのおむねのぽっちりをかくしてたのをすっとどかしちゃった。

同時に胸の谷間も少し開いたから、上からみてるお兄さんには、確実にノーブラなのばれてるはず。そう思ったら、この場で乳首触れたらそれだけでいけちゃうかもって言うくらい、ジンジンしはじめちゃった。

覗いてるお兄さんは、もう見てるの隠す気もないって感じで思いっきり覗いてる。

小声で
「スゲー」
とか言ってるのも聞こえてきた。最初からスイッチ入りすぎ、おじさんの視線も胸のぽっちに走ってはスカートの奥を覗いてきたり。堪らないエッチな視線になっちゃってるいつのまにか、目的地に行くには乗り換えの駅が次に。

おじさんに見せちゃおうか、とかで頭ぐるぐるになってたら、腕にグイって硬くて暖かいのが押し付けられてきた。

上から覗いてるお兄さんが手すりのとこの私の腕におっきくなったの押し付けてる。

わきゃー

もちろん腕はどかしませんだめだぁ。スイッチオンだよおお足開いて、スカートたくしあがったままでスカートの上のバッグ横においちゃいました。

おじさんの顔見れないでも、ちらって視線向けると目大きく開いて私のスカートの奥と私の顔に交互に視線送ってる。

そのうちスカートの奥に視線が固定おまんこを自分でいじりたい。誰でも良いからおまんこをいじられたいよお。ってなってました

そうしてるうちに、電車は乗り換えの駅にふらふらと立ち上がって電車おりました。どっちかついてくるかな?

と思ったんだけどおじさんはそのまま、覗いてたお兄さんは降り際に思いっきりお尻触って痴漢してきました!

一緒に降りたけど微妙な距離でついてくるものの、私がトイレでオナニーしてるうちにいなくなってました。

残念でも、自分からは声かけれないものね。

しかたないのだ。

逆ナンして、声かけられたらどうしてたかって?そりゃあの状態だもんトイレでオナより気持ち良いことしてもらったと思う。



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[91] 混浴で4人の熟女に

投稿者: 淫乱熟女 投稿日:2020年 9月28日(月)00時23分17秒   通報   返信・引用

混浴で4人の熟女に露出した結果…

新卒でペーペーだった頃地方の営業所勤務を言い渡されました。
そこはかなりの田舎で娯楽も少なく唯一の頼みだったのは、当時買ったばかりの車で30分ぐらい走らせ露天の温泉に週末1人で行く事でした。

それで休日に僕がお昼過ぎから1人で露天風呂に入っていました。すると、そこに五十路前後の中年おばさん4人組がいきなり裸で入ってきたんです。

たしか僕がこの露天風呂に入ろうとした時には、浴場の入り口の扉に
「午後12時から午後3時までは殿方専用」
と張り紙が貼ってあったので、このおばさん4人組はそれに気付かなくて入って来たのか。

それとも敢えて知ってて、それを無視して強引に入って来たのかも。正直言ってそのおばさん達は中年太りした普通のおばさんでして自分は熟女フェチではないのであまり嬉しくありませんでした。

僕はたった1人っきりでせっかくのんびりとした雰囲気で、露天風呂に浸っていただけにその場の空気を乱されたという思いがして、とても残念な気持ち。

おばさんらはそこから少し離れた温泉の湯の中に肩まで浸かっているのを僕の姿を見つけても、さして動じる素振りもなくむしろ少しはしゃいだ様子で同じ湯の中へと入って混浴状態になってしまった。

それからおばさん4人組は、ペチャクチャと他愛も無い会話を始めたので、僕はその話し声も次第に耳障りに感じ始め

「仕方無いもうそろそろ帰るとするか」

とその場を立ち去る事にしましたところが、です。おばさんたちのその見た目の
風貌からして僕は当然おばさんらが既に結婚していて、しかもある程度は年齢的にも大きい子供を抱えているものだろうと思いました。

そして、そういった経験を踏んでいるおばさんにとっては今さら僕くらいの年齢の男性が、敢えて自分のチンコをタオルなんかで隠さないで堂々とその場を立ち去ったとしても全く眼中になど無いものだろうとそう思っていたのです。

ところが距離にして5~6メートル先のお湯に浸かっている五十路おばさんたち目前で、僕がゆっくりとお湯から立ち上がってこの裸を晒したとたん…

自分を見たおばさんたちのその口から突然賑やかだった会話がピタリ!と止まったのです。

明らかに熟女達4人の熱い眼差しが僕のこの肉体に注がれているのを強く感じました。僕は正直なところ全く予想外なこの展開にいささか戸惑いを覚えました

それから僕にその視線を集中させていたおばさん達の口からヒソヒソと。それでいてハッキリとした声で

「きゃー信じらんない」
「イイもの見させてもらっちゃったね」
「ラッキーだね」

といった下品な会話がされているのが聞こえてきました。僕は自分のこの裸体を見て嬉々として楽しんでいるおばさん達がすぐ目の前にいる。このAVみたいなシチュエーションに次第に興奮し体が少しづつ熱くなるのを感じていました。

おばさんらは更に僕のこの肉体を見つめながら

「若いってイイわねぇ」
「久し振りにイイ体見させて貰ったわねぇ」

と言葉を続けていました。確かに僕は小さい頃から特にこれといって何かスポーツをしていたワケでも無いのに高校の時には体育授業の水泳の時間の後に同じクラスの女子から

「なんでそんなに良い体してるの?」

と言われたり、保健体育の若い女教師にも

「あなたって、すっごく良い体してるわねぇ」

などと言われたりしました大学の時もサークル仲間の女の子から

「お尻がキュッと上がってるからついつい目線が行っちゃう」

なんて言われた事があります。

それでも、女性からこんな風に露骨に性的興奮の対象として見られた記憶はこれまで無かったので、僕はこの奇妙な展開に少しだけドキドキするような未知の
快感を覚え始めていました。

僕は、この未知の状況をもう少しだけゆっくりと楽しんでみようと思いました。

そしてこの体の正面をおばさん達に向かって少しだけ左の方向に向けた姿勢で
ごく自然に何も特別な事は無いような素振りをしてタオルでこの体についた水滴を丁寧にふき取る仕草をしました。

タオルで濡れた体を拭く動作をする度に股間のペニスがぷらんぷらんと左右に揺れ露出させたんです。

そんな事も含めて、僕の生まれたまま姿の全てがおばさん達の格好のおかずになっている事を僕は気付いていました。

「いいわぁアノおちんちん欲しいなぁ」
「あんな若くてハリのある体に抱かれてみたいわぁ」

おばさん達もまた、そんなエロい言葉をわざと僕の耳に届くように次から次へと
話してその場の状況を楽しんでいるよう。

当然の事ながら僕のチンコも興奮し始めてエロいおばさんたちの熱い視線を浴びながら徐々に勃起しようとし始めている事を感じ始めていました。

しかし、さすがにこの状況で僕が自分のペニスを勃起させてしまうのをおばさんらに見られるのは死ぬ程恥ずかしいと思いました。

僕は表向きでは素知らぬ顔をしながらも心の中では必死に
「勃起するな、勃起だけは絶対にするな!」

と僕のペニスに向かって強く叫び続けていました。しかし次第に半勃起に近い状態になりつつあった。僕のペニスに素早くその異変を感付いたおばさん達は…

「ねぇ、ちょっと大きくなってきてない?」
「ホントだ。あの子ったら私達に見られてカンジ始めちゃってるじゃないの?」

などと口々に言い出したのです。

僕は自分の心の中を悟られてしまったようでひどく動揺し、そして激しく興奮しました。

僕のペニスはとうとう歯止めが利かなくなり、みるみる内に大きくなり、あっという間に天に向かって勢いよくそそり立ち勃起したんです。

おばさん達はその一部始終を見て大盛り上がりしました。

「うっそー」
「やぁだぁ!」
「きゃーっ!すっごーい♪」

僕は頭の中がクラクラとしました。

「なんていう醜態、なんていう羞恥」

おばさん達の面前で、ただ裸の体を見られたというだけで勝手に興奮して勃起してしまうなんて。しかし、これまでに想像した事の無い興奮と快感。

ビンビンにいきり立っているペニスの先端からは手も触れずに透明な液体がツツツーと流れ始めていました。

こんな状況になって今さら僕は勃起している自分の正面を隠してそそくさとその場から逃げ出すような真似はできません。

というよりも僕はこんな場面になってですらも、まだ興奮をし続けていました。そして興奮していたからこそ冷静で正常な判断力を失ってしまっていたのです。

僕は勢い良くそそり立っているペニスを従えて、ゆっくりと下品なおばさん達のいる方へと歩み寄りました。しかし、目線を合わせる事はできませんでした。

下唇をキュと噛んで少しうつむき加減で、近付いて行くとおばさんらはハイエナのように僕のこの肉体に群がってWフェラならぬトリプルフェラしてくるんです。

ジュボジュボと激しくフェラチオされ乳首を舐められ、キスをされ、このまま熟女ハーレムの5p乱交と思いましたが一人のおばさんが

「ここだと誰がきちゃうから私の家で続きしよ!」

と提案し、他のエロおばさん達も

「そうね、そうね」

と納得しまるで拉致られるみたいにおばさん4人組につられれて見知らぬおばさんの自宅で五十路熟女4人を相手にハーレム乱交を体験してきました


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[90] (無題)

投稿者: 鬼畜 投稿日:2020年 9月28日(月)00時11分38秒   通報   返信・引用

妻との温泉旅行…お酒を飲んでいる間に妻は…
去年、久しぶりに夫婦で温泉へ行った時の話。
普段は子供たちがいるので一緒にお風呂にも入ることが無く、久しぶりで貸し切り露天風呂を借りて入りました。

私45歳、妻41歳。

久しぶりに明るいところで妻の裸を見ると、ついムラムラしてしまい、体を洗うより妻の裸に手がいってしまうのです。
子供を3人産んでも崩れないスレンダーな体。
3人とも出来る限りの母乳で育てたのに豊満な胸。
妻も「なによ、こんなところで」と言いながらも、満更でもなさそうに私に身を任せてくるんです。
だから、ついつい調子に乗っていくところまでいってしまったのです。

「もう、夜までとっていてくれたら良かったのに」

この日ちょうど安全日と重なり、楽しみにしていた妻。
私だけ先にイッてしまい、夜を楽しみにしていた妻は不満な声を出していました。
普段も夫婦の営みは1回限り、その唯一の1回を使い果たしてしまったのですから、妻から不満の声が聞こえるのは当たり前でした。
しかもまだ妻は1回もイッていないというのに。
部屋での食事が終わり、これから夫婦の時間という時に言うことを聞いてくれない私のペニス。

私は気分転換に妻を誘って旅館の中の居酒屋に行ったのです。
そこには数組の先客が来ており、私たちは男ばかりの4人の客の隣に案内されました。
最初こそ夫婦だけで話をしながら飲んでいたのですが、途中から4人の客も話の中に入り大盛り上がりでした。
妻も男性達の世間話に興味を持ち出し、勧められるままお酒を飲んでいました。
そのうち妻がダウン、浴衣姿で私の膝の上で眠ってしまいました。
しかし、それからも話が続き、私も相当呑んだと思います。
目の前がクラクラし、それでも飲まされてお開きになった時には妻を抱いて歩けない状態でした。

「ああ、奥さん酔って寝てしまったよ。そうそうご主人、これから露天風呂に行ってお盆の上にお酒を置いて飲みませんか」

「そうだな、奥さんは私たちの部屋が近いからそこへ寝かせておいたらいいから」

一度お風呂の中でお酒を飲んでみたかった私。
妻を男達の部屋まで連れて行くと布団に寝かせて、みんなで露天風呂へ行ったのです。
露天風呂に入りながらお盆にお酒を浮かせ、ちょびりちょびり飲んでいると最高の気分でした。

しかし、その間に男達が一人ずつ抜け出し、交代で妻を犯していたとは全然知りませんでした。

一人がトイレに行くと言うとしばらく帰ってこず、それが交代で帰ってくるともう一人がトイレに、妻はというと酔っていて何も気が付かなかった様なんです。
一通り4人が妻を抱くとお開きになり、妻が寝ていた部屋へ。
妻を見ると浴衣が取れ、裸状態なんです。

「おい、◯◯(妻の名)、部屋へ帰るぞ。起きろ」

そう言っても妻は起きることなく、男たちが両方から担いで私たちの部屋まで連れて行ってくれました。
しかしその間にも左右から後ろから妻の体を触りまくり、私が「やめてください」と言っても、「奥さん気が付いてないからいいじゃないですか」と言って、部屋の布団に寝かせても妻の体を触っていました。
男たちが帰ると妻の体を抱き寄せ、精液や唾液、タバコの匂いまみれになっていて、妻が犯されたことを知ったのです。
私はそんな男達の匂いを打ち消したくて、妻に覆いかぶさると懇親の力を振り絞って妻の中に挿入、妻の中は熱く火照っていました。
それでもピストンを繰り返し、妻の中に精液を出したのです。
私はそのまま眠ってしまいました。

あくる朝、隣を見ると妻は居ませんでした。
しばらくすると妻はお風呂から帰ってきたようでした。
朝起きて、精液や唾液、タバコの匂いで自分に何が起きたか分かって、慌ててお風呂に行ったのだと思います。
男達はすでに朝早く旅館を出ており、顔を合わすことなく帰ってきました。

その夜、私と妻は久しぶりに燃えました。
子供たちが居ても妻の喘ぎ声は大きく、みんなが寝ていることを祈っていました。
あれから妻と二人だけで旅行に行くことが多くなり、いつも男達だけのグループを見つけては仲良くなっています。

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[89] 混浴露天風呂

投稿者: 鬼畜 投稿日:2020年 9月28日(月)00時05分21秒   通報   返信・引用

混浴露天風呂で出会った露出カップル

今日体験したての実話です。帰って来て興奮してるので、公表したくなりました。思い出しながら書くので微妙に変なところもあるかもしれません。

きつい仕事の会社に勤め、女の子と話す環境もなく、風俗にも行った事がなかった私は、今まで27年間『童貞』でした。はっきり言って腐ってました。そんな私の友達は男友達とエロビデオくらいのものです。しかし昨日、今までの私にはありえない劇的な体験をしてしまったんです。

腐れ縁の男友達と一泊のスキーに行って相方が何人か声を掛けたんですが、当然相手にもされません。しょうがなく宿に向かい、チェックインしました。まあいつものことなので別に落ちこんだりはしていません。大浴場で汗を流し、「このまま一生童貞だったらどうしよう」などと冗談半分に話していましたが、実はかなり焦っていました。

そんな私達が選んだ宿は那須方面の混浴露天のある宿です。もちろん下心が爆発しそうになりながら選びました。しかし、大浴場から露天に移ったものの女性はいません。

4日の宿泊だったのですが、客そのものが居ないことに気づきました。夕食の時に仲居さんにそれとなく尋ねたら、今日は3組しか宿泊していないとのこと。教えてくれたわけではないのですが、話の感じからは家族とカップルという感じでした。

折角の混浴も台無しでしたが、これもいつものこと。少しテレビを見てから誰も居ないであろう露天に行くことにしました。家族は風呂から戻ってくる所ですれ違いましたし、カップルが来ても意味なしです。

寒い冬の露天風呂には当然誰も居ません。景色もたいしたことはなく、10人入れば肌が触れるほどの小さい露天でした。

しかし、脱衣所から女性の声がしたんです。聞き取れませんでしたが、女性が2人いるようでした。私達は音を立てないように身を潜めて待ちました。カップルが来ても意味がないと知りながら、でも微妙な期待を込めて。

そこに入って来たのは2人の男でした。かなり打ちのめされた私達でしたが、次の瞬間に全ての不幸は吹き飛びました。彼らの後から恥ずかしそうにタオルを巻いて入ってきた女性2人!それも、ものすごい美人だったんです。

しかも、湯船に入る直前に男に注意されて、タオルを取ったではありませんか。幸い私の視力は1.5です。

大事な部分とオッパイの先こそ見えなかったものの、その大きなオッパイは腕で隠しきれるものではありませんでした。私達二人の息子は爆発寸前です。私は二人の美女が入った湯を共有していることに感動しました。しかしそれ以上に白く濁ったその湯を恨みました。

しばらくすると、狭い湯船での会話はカップル4人から私達も含まれた6人の会話になっていきました。かなり打ち解けた感じはありましたが、隣で肩の肌を触れ合わせて入っている4人と、対面で入っている私達とでは距離がありすぎます。しかし彼女達は、女性免疫のない私達が尻込みする中、気を遣ってくれたのか積極的に話し掛けてくれます。

一人はめぐみさん(仮名)で、美人と可愛いを足した感じです。山田マリアを美人にしたような感じでしょうか。背は低いんですがナイスバディで、予想ですがオッパイはEカップくらいです。そしてびっくりするくらいのクビレの持ち主です。

もう一人はみゆきさん(仮名)で、美人ですが冷たさは感じません。例えにくいんですが、中根かすみを大人にした感じのような。背は普通ですが、こちらもナイスバディで、たぶんDカップです。

どちらも23~25歳くらいだと思います。今の仕事は受付兼事務と言ってました。美人なので当然でしょう。

男2人の情報によると、二人ともミスコンで優勝経験があるそうです。どうやら無理矢理出場させられたコンテストで優勝してしまったとか。

男の一人はめぐみさんのアニキでした。もう一人は会社の上司らしくって、『先輩』と呼ばれてました。その先輩が隣のめぐみさんに何かしたようでした。

何をしたかはわかりませんでしたが、めぐみさんは突然、「あっ」と小さな吐息を漏らしたかと思うと体が浮いたんです。

その時です。
湯面ギリギリまで上昇してきた赤い先が確かに目に飛び込んできました。私も相方も左右両方を確かに目に焼き付けました。

さらにめぐみさんは悩ましげな目と半開きになった唇で俯きます。体は微妙に揺れているんです。湯船の下で何が行われているのか・・・?

彼女はその後すぐに上がってしまったんですが、出る時にツンと上がったお尻もゲットです。

彼女達と彼らがいなくなったその風呂で、私達はパンパンに膨れ上がった息子を雪の中に解放してあげました。当然ものすごい勢いで飛び出していったことは言うまでもありません。

そして少し後、部屋番号を聞いていた私達は彼女達の部屋を訪ねました。彼女達は二人ともかなり酔っていました。少し乱れた浴衣が、何があったかわかるような気がして微妙でしたが、その乱れ方が私達を刺激してしまいます。

すごい盛りあがりを見せる胸は谷間がクッキリ。割れた裾から太ももまでが覗いて白い美脚がスラリ。もう目は釘付けです。

当然そんなことは先輩とアニキには見抜かれているでしょう。どうやら、先輩とめぐみさんは付き合っている感じで、アニキとみゆきさんがいい感じになっているようでした。

そしてここからが私達の衝撃な1日となりました。たぶん一生忘れないでしょう。
先輩が、「王様ゲームをやろう」と言い出したんです。

二人ともなかり嫌がりましたが、酔っていたのか強引に説き伏せられました。強い口調に逆らえない感じでした。もちろん私達は胸をときめかせ、うまくすればキスくらいできるかもしれないと思いました。

しかし先輩は私達の遥か上の天上人でした。ハズレのない王様ゲームだったんです。めぐみさんとみゆきさんは1か2のどちらかで、男3人は3~5のどれかなんです。

そして王様は先輩かアニキのどちらかが必ず命令するんです。最初の命令は先輩でした。

その言葉に私は耳を疑いましたが、同時に冗談であってくれるなとも思いました。
先輩は、「オッパイを揉む」と言ったんです、確かに。彼女達は抵抗を見せましたが強引に番号を引かせて、当たったのはめぐみさんでした。

そして男は私が当たりました。過去に女性のオッパイを触ったことなど一度もない私です。緊張のあまり震えましたが、先輩が押さえつけるめぐみさんの後ろから抱き付き、私の幸せな手はめぐみさんの大きな柔らかいオッパイを2度3度揉みました。

しかも彼女、ブラをしていなかったのです。浴衣の上からも感触は抜群です。すでに息子のやつは発射準備が整っていましたが辛うじて留まりました。

次はアニキの命令です。
これもとんでもない命令で、「オマンコを触って感じさせる」というものでした。
当たったのはまたまた私とめぐみさんでした。そして下着の上から何度も触ってしまったのです。触っているうちにめぐみさんの吐息が聞こえるようになりました。

それで次の命令になったのですが、私の息子はあまりの刺激に耐えきれずにその場で発射。下着は大洪水。しかしそこは男。恥ずかしいよりも性欲が勝ちました。

そして先輩の好意(?)により、コンドーム着用(浴衣は着た状態)で再び参加したのです。命令はどんどん続きました。相方もすでにコンドームを着用しています。触れてもいない息子に被ったゴムには先っぽだけ白い液体が溜まっています。

めぐみさんもみゆきさんも何度も抵抗していましたが、酔ってほぼ前後不覚な感じになっていまして、最終的には命令によって裸にされていました。

その体のすごさは二人とも、エロビデオでも見たこともないような体でした。大きく形のいい柔らかいオッパイに、しっかりとしたクビレにツンと上がったお尻。その体を本来独占するはずの先輩もアニキも色んな命令を繰り返しました。

命令は進むに連れて過激になっていき、二人の浴衣を脱がすことが出来たことで思考が止まった私の脳も再び活動を開始しました。

そして先輩とアニキは、自分達でめぐみさんやみゆきさんにするよりも、私達が何かをする時の方が興奮しているような印象でした。私の興奮も命令のたびに最高到達点を超えていき、オッパイの直揉みはもちろん、先っぽ舐めやクリ攻撃、指入れ、二人同時指入れにバイブ挿入など、私にとってはどれも初めてのことでした。

すでに2~3回は発射していたと思います。それでもまだ暴発しそうでした。

そして、その時はやってきました。もう命令どころではなくなっていて、ただ皆で2人の美女を愛撫している状態でした。めぐみさんもみゆきさんも意識がないのではないかと思うほどになっていましたが、体の感じ方はものすごい状態で、断続的な喘ぎ声と腰の動きと胸の揺れに、知らない人がここだけ見たら淫乱女と思われてもしょうがない感じになっていました。

私はあまりの刺激に耐えきれずに、「もう我慢出来ません」と言ったんです。当然彼女達は先輩とアニキの二人のものです。無理は承知です。

しかし返ってきた言葉は、「よし、行け!」でした。
私は動転してオタオタしましたが、先輩が誘導してくれて入り口まで来たんです。
私はただ、四つん這いで後ろ向きのめぐみさんに腰を押し進めるだけでした。

初めてだと入らないと聞いていたのとは違い、意外なほど簡単に入りました。しかし、入ってからのものすごい締め付けに、早くも息子はKO寸前です。

先輩は、「めぐみにかかっちゃ、あっと言う間だろ」などど言う始末。このままイッては一生後悔すると思って腰を2度3度振りましたが、それが限界でした。

彼女はその3回の腰振りの間もアンアン言っていましたが、私があまりにも早く終わってしまったので、「しょうがねえな童貞君は」と言いながら続けて先輩がめぐみさんに挿入し、相当な腰を使ってイカせていました。

その後、私は驚くほど早く回復して、再びみゆきさんとトライするものの1分ともちませんでした。相方も結局ほとんど彼女達を満足させることは出来なかったようです。

しかし、私達がめぐみさんとみゆきさんに入れているわずかな時間に、二人の口は先輩とアニキの息子が塞いでいました。男なら誰もが夢見る複数プレイを体験したのです。

私達が不甲斐なかった為に、残念ながら口で直接咥えてもらうことは出来ませんでしたが、ゴム越しに口に含んでもらえました。まあ、舌に触れて口を前後してもらうとあっと言う間でしたが。

それでも、27年の沈黙を破った息子達は誇らしげにそびえていたのでした。自分達の部屋に戻った後も思い出しては発射してしまい、このまま種がなくなってしまうのではないかと心配するほどでした。

次の日、酔いが冷めた状態で顔を合わせた彼女達は、火が出るような真っ赤な顔をして目を逸らし、先輩とアニキの陰に隠れました。その仕草の可愛さと言ったら、再びその場で発射しそうなほどでした。

もちろん私達は先輩に頼み込んで一緒にスキーに行きました。シラフの彼女達はものすごく恥ずかしがり屋で、酔って強引にさせたとは言え、乱れた昨日の様子は微塵も見られずに清楚そのものでした。

スキーでも、コケた彼女を抱き起こそうと後ろからオッパイを掴もうものなら、「キャーーーーー」と言われてしまいました。それでも女の子と一緒にスキーなどしたことのなかった私達は大満足でした。

名残惜しんで別れたのですが、帰り際に連絡先を先輩に伝えました。どうやらこの先輩とアニキはかなりのSであったようです。

これまでも彼女達に露出調教のようなことをしていたみたいです。素の彼女達の反応はそんなことは毛ほども見せませんでしたが、どうやらそこが彼らのS心を増幅させているように思えました。

彼女達の連絡先などはまるで聞き出せなかったのですが、先輩が「いつか連絡するかも知れないから、その時は昨日の続きをやろう」と小声で言ってくれました。

無いとは思いますが、もし次があったらまた書こうと思います。自慰行為のような文章を読んでくれた方、ありがとうございました。

先輩から、「10、11、12日は温泉に行くから空けておけ」と連絡がありました。場所は再び那須方面ですが、前回とは別の温泉旅館です。

今回はめぐみさんのアニキではなく、会社の後輩が来ました。めぐみさん、みゆきさん、先輩、後輩、そして私と相方です。自分の彼女を他人に抱かせて興奮するなんて、先輩って本当のSなんだなと思いました。

この前のことがあったので、かなり期待していました。それにしても、なぜ彼女たちはこんな状況で拒否出来ないのか不思議でした。単にMなのか?やむにやまれぬ事情があるのか?などと、めぐみさんとみゆきさんに同情する一方で性欲は暴発寸前でした。

今回はスキーではなく純粋に温泉旅行でした。私にしても、この状況でスキーなんかはしたくもありませんが。

そして当日。
再びめぐみさんとみゆきさんに会った私の心は踊りました。どちらもちょっと恥ずかしそうに笑いましたが、それだけで幸せな気分です。相方なんかは思考がどこかに飛んでいるようでした。あんな美人が初体験の相手だなんて、友人の誰に言っても信じないでしょう。

車で向かう途中も私と相方はフワフワ浮いている気分です。服の上からでもハッキリとわかる大きな胸の膨らみと、ミニスカートから覗く白くスラリと伸びた脚から目が離せません。

話しかけられただけでドキドキしてしまうのです。あんなことまでした相手だと言うのに。まあ、彼女達や先輩のおかげで初体験はしたけど、27年継続で彼女などいない偽童貞喪失野郎だから当然ではありますが・・・。

もちろん早漏も治っていません。エロビデオだと5分はもつのに、めぐみさんを想うと30秒です。宿に着くまでに観光もしたのですが、先輩と腕を組んで歩くめぐみさんを見て嫉妬しました。

そして今回、突然参加ながらみゆきさんと歩く後輩。こいつは一体何者なんだと小一時間。私も相方も嫉妬心で意識が飛んでいる間に宿に到着です。

部屋に案内されるとかなり大きな部屋でした。そうです、全員同部屋です。期待は一層高まりました。相方と目が合います。どうやら同じ事を考えていたようでした。

夕飯の後に露天に行くことになりました。露天はもちろん混浴です。彼女達はこれから皆で裸で風呂に入るというのに隠れて浴衣に着替えます。

襖の向こうで着替えている服の擦れる微妙な音が緊張を高ぶらせます。着替え終わった彼女達の色っぽいこと色っぽいこと。抑えられない程になっていた私達は、彼女達を視姦しながら露天へ。

露天ではさらなる好運が私達を包みました。湯が無色なのです。意外なことに先客は居ませんでした。掛け湯をしてすぐに湯に浸かりながら彼女達を待ちます。

今思うと自分達の興奮ぶりは端から見たらみっともないものだったでしょう。恐らく彼女達も引いていたかもしれません。

しかし彼女達のカラダを見たらそんなことはどうでも良くなります。彼女達がタオルを取った瞬間に相方とツインタワーを形成していました。透明な湯なので彼女達もわかっていたでしょう。

手などでは隠しきれないオッパイが水面の屈折でさらにエロく見え、隠す手を強引に取り除こうとする先輩の攻めぎあいを応援です。先輩と後輩はめぐみさんとみゆきさんに大胆に手を出します。

後輩は一体どんな関係なんだと疑問に思いながらも、その巨根は彼女達を満足させるんだろうなと思ってしまう程でした。

私達は、先週あんなことをしたのに、やっぱり強引には手が出せません。先輩達が普通じゃないのか、私達の女への免疫の無さなのか。しかし彼女達のカラダは良く見えました。

もうこの場で息子はあわびちゃんに潜りたいのです。それでも先輩はさらに過酷なことを始めました。彼女達にも過酷であったと思いますが、私達は死にそうでした。

彼女達を湯船から出し、抱きかかえながら風呂の縁に座らせると、抵抗する彼女達を強引に押さえつけて脚を広げたのです。そしてその体勢でオッパイとクリちゃんの愛撫が始まります。

恥ずかしくて下を向いたり横を向いたりしながら弱い抵抗を続ける彼女達。そして、「お願い、見ないで」と羞恥の極限で言うではありませんか。私達は頭に星が飛びました。

彼女達の喘ぎ声と羞恥に萌える顔とあのカラダが目の前にあります。そして我慢が出来なくなりました。その日最初の発射は風呂の外に豪快に飛び出しました。少し遅れて相方もやはり我慢が出来なくなりました。

その後さらに愛撫が続きましたが、私達は自分でするしかありませんでした。目の前に極上の料理がありながら食べられない惨さを味わいました。一種の放置プレイになるのでしょうか。童貞の期間が長すぎる男の限界を感じました。

可愛い喘ぎ声が狭い露天に響きます。そして彼女達が指でイクと先輩がぐったりしたカラダを抱き起こし、湯船で温まってから風呂を後にしました。

しかし先輩はただのSではありませんでした。それで終わらなかったのです。

女湯の入り口で待っていた先輩は、出てきためぐみさんとみゆきさんに命令して浴衣とバスタオルを取り上げたのです。ここから部屋までは、少しの廊下と階段を上がって最初の部屋です。

ハンドタオルだけでそこまで行くのは相当です。当然彼女達は動けなくなって風呂に戻ろうとしました。しかし戻ってもどうにもならず、先輩の一言で歩き出します。

「後になったら人が来るかもしれないぞ、今なら居ない」

ハンドタオルを腰に巻いて手で抑え、胸を片腕で隠しながら、羞恥で身をよじりながら早足で歩いていくエロさはたまりません。もちろん階段では下から丸見えです。一段一段がものすごく刺激的でした。

その時、「きゃ」という声と共にみゆきさんがよろけたのです。タオルは下に落ち、隠す手はバランスをとるためにノーガード。そしてその場で必死に屈んでタオルを拾うではありませんか。階段7~10段下からのその光景はその日最高でした。

部屋に入った途端に彼女達は倒れ込むように浴衣に包まりました。なんとか誰にも見られることなく部屋に辿り着いたのです。私の息子はその一連を見て確変に入りました。思い出してはティッシュに放出する有り様。しかし、ついにこの日はめぐみさんにもみゆきさんにも指一本触れられませんでした。

次の日は別の旅館です。
今日こそは先週のような歓喜の体験ができるだろうと興奮していると、この旅館はなんと混浴ではありませんでした。あの先輩がこんな旅館を選ぶなんてありえないと思いました。

しかし先輩は私達が考えるよりもずっとエロく、Sでした。お風呂は男女別なのですが仕切りにドアが付いていて、女風呂からだけ男風呂に来れるようになっているのです。女風呂は女性専用で、男風呂は実質上混浴というわけです。

そして当然、めぐみさんもみゆきさんも呼ばれたのです。そのとき風呂には若い男2人しかいませんでしたが、その反応たるやすごいものでした。歓喜と動揺で目がいっちゃっています。私達も期待で息子が暴走しそうな勢いです。

そしてそのボディをやはり先輩達によって晒されることとなるのです.

ほぼ男湯のその場所での露出は彼女達の羞恥心を煽りました。
見知らぬ若い男どもも見ている中での露出です。
見ている私が恥ずかしくなってしまうことをされてしまうのです。

私のお気に入りのめぐみさんは先輩に愛撫されて、知らない男がいるのに吐息のような喘ぎを漏らしてしまいます。
その喘ぎ声はAVの宝来みゆきに似ている感じでそそります。
恥ずかしさ爆発のめぐみさんですが、その中にMを見ました。

一通り愛撫すると先輩が武器を手にしました。
バイブです。
風呂にバイブを持って来るなんて何考えてるんだと思いましたが、それを使ったシーンを思い浮かべて頭がクラクラしました。
私達が入る前からいた2人の男はもはや出ようとはしません。
それどころか後から入ってきたオヤジは驚きながらも湯船に浸かり、徐々にその距離を縮めてくるという熟練ぶり。

そしてついにオマンコにバイブが挿入され振動が始まります。吐息という感じの喘ぎが本格的になると、先輩と後輩以外の見ている男達は普通に自分でしごいていました。

オヤジは見ているだけでしたが最接近です。めぐみさんは一際高い声を発した後、先輩にしなだれかかり、オッパイを揉まれながら湯船に身を沈めました。

もちろんこの後も部屋までハンドタオルの露出です。残念ながらこの時も誰にも発見されずに部屋に辿り着きました。部屋ではテレビなどを見ていましたが、そこはあの先輩です。

やはりここでも脱がされて愛撫されてしまいます。ところが私達はそれを見ているだけです。美女が舐められて羞恥に萌えている姿は本当に興奮ものです。

トドメはPHSでした。二人が尻を合わせるように四つん這いになり、二人のオマンコに一つのPHSを半分ずつ入れて振動させます。

その光景のエロさは筆舌に尽くしがたいです。我慢出来なくなった私はめぐみさんに襲いかかりました。しかし先輩に阻止されてしまいました。

結局、この時なんとか触ったオッパイの感触だけが、この旅行でのめぐみさんのカラダに直接触れられた最初で最後でした。夜中にめぐみさんとみゆきさんの喘ぎが聞こえて眠れなくなりました。

彼らが彼女達といたしていたのでしょう。暗くてそれもわかりませんでしたが、愛撫だけの可能性もありました。私達はおあずけを食らったまま食わせてもらえない犬のようになり、悶々としたまま家路に就きました。



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[88] 元カノに…

投稿者: 鬼畜 投稿日:2020年 9月27日(日)23時50分11秒   通報   返信・引用

人妻になった元カノに中だしする興奮

10年ぶりの同窓会に参加したら、「お久しぶりですね、お元気そうで」と突然、元カノの良子が声を掛けてきた。

女盛りの体型で、付き合っていた頃より美味しそうに見えた。2次会でお互いの近況など酔いに任せて聞き出した。旦那と知り合った経緯や今の夫婦関係など、そして再会を約して別れた。

「旦那には何て言って出て来たの」
「大学の時の友達に会うと言って来たわ」

同窓会での近況話では夫婦関係は冷めていると言う。そんな人妻になった元カノとドライブと美味しい食事。そして会話を楽しんだ後、当然のようにラブホに入った。

最初は緊張しているようだったが、抱き寄せキスすると、力が抜けたように素直に抱きついてきた。ベッドで待っているとバスタオルを巻いた良子が横に滑り込んできた。

「会いたかったよ」
「そんなこと言わないで。今日は少し危ないのよ」
「大丈夫さ」

実はパイプカットしているが、良子にはまだ言っていない。

「暗くして、お願い」

女陰を指で弄び、中指で膣を弄ると、「アウッウッウウッアッアアッ~」と良子は小さな艶声を出しながらしがみついてきた。

女陰に顔を近づけると、「アッ、イヤッ~恥ずかしいわっ」と言いながら素直に足を広げる。貪るように女陰を舐め回し、陰核に吸い付いた。

「アッ、アウッ、アッ~、ひっ久しぶり~」

艶声がだんだん大きくなる。

「そんなにしたらおかしくなっちゃうッ」
「旦那はしてくれないの?」
「してくれないわ、そんなに激しく」
「69しよう」

亀頭を陰唇で咥え始めた良子の臀部を掴み、さらに激しく女陰に吸い付く。

「旦那と比べてどう?」
「アッ、アウッ、そんな、硬くて、アウッ、大きいわアアッ~」

男根を咥え込み続けた良子を仰向けにし、足を開き女、陰に挿入しようとしたら・・・。

「ゴムッお願いッ」
「大丈夫だよ」
「ほんとに今日は危ないのよ、お願い」

言い終わらないうちに、良子の唾液で濡れ輝く硬い男根を生で挿入した。

「アッアアッアウッアッアッアウッ~」

良子の艶声を聞きながら女陰深く挿入し、腰を激しく打ちつけ始めた。

「すっすごい、イイッ~、アウッアッ」

正常位、屈曲位、側位で良子の纏わりつくような女陰を突きまくり、味わった。
生中出し射精に向け、屈曲位で腰の打ち付けを速くし、女陰深く届くように突きまくる。

「アッアアッ、イッイイッ~、イクッ~、アウッアウッ~」

大きな艶声が部屋に響き渡っていた。良子に覆いかぶさり腰の動きを激しくしながら、「イキそうだよ」と告げると、良子は両腕に力を込めしがみつき、背中に爪を立てながら腰を押し出してきた。

「アウッ、イクッ~、外で、外にお願い、外で~アウッイクッ~」
「イクッ、中に出すぞ」
「エエッ、外ッ~、アッダメェ~、アアッできちゃうっ、イクッ~」

中出しを嫌がる良子の艶声を聞きながら、男根すべてを女陰深く押し付け、ドックンドックンドクッドクッドックンドクッドクッと多量の精液を子宮に浴びせかけるように膣内に放った。良子はしがみつきながら腰を押し出し、足を広げ、女陰深くに精液を受け入れた。

「良子気持ちいいっ」
「アアッ~温かいッ、外って言ったのにもうっ~、アッアアッ~」

足を広げさせ、良子の女陰から射精したばかりの男根をゆっくりと引き抜くと同時に精液が流れ出てきた。

「あっ流れてる」
「すべて奥深く出したよ」
「いっぱい出したのね。できちゃうかもよ?」
「その時は責任取るから」

腕枕しながら、しばしのまどろみを楽しんだ。

「旦那とはしてるの?」
「もう年だからだめね。あなたとの相性が一番いいみたい。今日のデートでこうなるような気がしたわ」
「相性は大事だからな。中に出したけどいいのか?」
「感じてしまって」

「生が一番さ」
「中に温かな精液を注ぎ込まれる時は最高だったわ」
「良子がしがみついてきて腰を押し出してきたから、そのまま中に出したよ」
「危ないから外にと思ったけど、もう欲しくてだめだったの」
「感度もいいし最高さ」

良子がフェラで硬くしてくれた。股間のティッシュを取りながら跨ぎ、硬い男根を女陰に宛てがい腰を沈めてきた。

「アッアアッ、イイッワァ~」

女陰深く、男根すべて咥え込み、腰を動かし始めた。騎乗位とはいい表現で、そのものだと思った。良子に腰の動きを任せた後、腰を掴み下から突き上げ始めると、「アッ、そっそれっダッダメェ~、イクッイイッイクッ~」と、騎乗位のまま良子は達した。

「弱いところ、全部知ってるのね」

体を入れ替え良子に覆いかぶさり、腰を激しく女陰に打ちつける。

「良子、中に出すぞ」
「イイッ、中に頂戴ッ!」

危険日の中、良子は旦那以外の男の精液を2度も生で、女陰深く歓喜の中受け入れた。良子の自宅近くまで送る。

「連絡するよ」
「待ってるわ。生理が来たら連絡するわね」

微笑みながら良子と別れた。
旦那さん、美味でしたよ。



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[87] 隣の人妻

投稿者: 学生 投稿日:2020年 9月26日(土)00時58分10秒   通報   返信・引用

隣の部屋から…
俺は高校3年で、今日は振り替えで学校が休みという事もあって、ずっと部屋にこもってモンハンをやり続けていた。
両親とも仕事でいないので、ひたすらゲームをし続けていた。

没頭するために、イヤホンをつけてやり続けていたが、ちょっと疲れて休憩しようとイヤホンを外した。すると、俺がもたれかかっている壁の後ろから、なんか声みたいなモノが聞こえてきた、、、

俺の部屋は、マンションの隣の部屋と隣り合っているので、お隣さんの声だと思った。
お隣は、小学生くらいの子供がいる30過ぎくらいの夫婦が住んでいて、とても感じが良い。子供も愛嬌があって、顔が合うと挨拶をしてくるし、旦那さんも優しそうなイケメンだ。

そして奧さんは、子供の歳から考えると、たぶん30歳は過ぎているはずだけど、かなり若く見える。ちょっとおっとりしたような感じの童顔で、年上の人妻さんにこう言うのも変かも知れないが、可愛らしい人だ。

そのくせメチャメチャ胸が大きくて、外で挨拶されると、思わず目のやり場に困るくらいだ。ただ、奧さんは自分の胸の大きさを忘れているというか、無頓着で、俺がたまに犬の散歩をしていると、無造作に前屈みになって犬をなで回したりする。

そうすると、ブラと胸が丸見えで、メチャメチャ興奮する。ロリ顔の巨乳人妻の胸チラは、童貞には刺激が強すぎて、何度かおかずにさせたもらった、、、

夜も、旦那さんとセックスでもしないかなぁ?と、壁に耳をつけたりするが、俺の部屋に隣り合ってる部屋は子供部屋のようで、なにも聞こえてこない、、、

それが、今は声がする。子供は小学校のはずだ。壁にそっと耳をつけると、
「ん、、 あっ、、、 はぁ、、、」
と、かすかにあえぎ声が聞こえる!

旦那さんとしてるのかと思ったが、旦那さんも会社に行っているはずだ。
「く、あっ、、ひ、、あぁ、、 ダメぇ、、 あぁ、、」
意外なくらいよく聞こえるあえぎ声に、興奮がいきなりMAXになる。

こういう時、ちょっと古いマンションはありがたい、、、

俺は、当然このチャンスを生かすべく、チンポを出してしごき始める。あの奧さんが、、、  あの可愛い巨乳の奧さんが、オナってる、、、もう、興奮でおかしくなりそうだ、、、

「ハッ! はぁぁっんっ! ひ、はぁっ! ダメぇ、、 うくあぁっ、、 ヒッいん!」
奧さんの声が、どんどん大きくなる。まさか、隣に人がいるとは夢にも思っていない感じだ、、、

俺は、もう限界でイキそうになる。そして、ティッシュに射精しようとティッシュを取ろうとするが、微妙に手の届かないところにある。

頑張って、目一杯腕を伸ばしてティッシュを取ろうとして、思い切りベッドから落ちてしまった、、、ドタン!と、結構な音がして、思いの外痛かった、、

ヤバい!と思い、慌てて気配を消すが、隣の部屋のあえぎ声は消えた、、、そして、タタタッっと、走り去る音がした、、、

うわぁ、、、、 気まずい、、、  死にそうだ、、、   どうしよう、、、
俺は、なぜか奧さんがうちに乗り込んできて、激怒するとか思ってしまい、慌てて服を着て家を出ようとした。そして、どこかに逃げてしまおうと思った、、、

ドアを開けて、慌ててカギを閉めて階段に向かおうとしたら、隣のドアがガチャッと開いて、必死の形相の奧さんが、僕の手を無言でつかんで、家に引きづりこんだ。

お隣さんの家に初めて入ったが、それどころではなく、
「ご、ごめんなさい! ごめんなさい!」
と、泣きそうになりながら、必死で謝った。

そんな俺を見て、奧さんは
「ぷっw そんなに怖がらないでw 謝るのはこっちだから、、、でも、学校は?」
「あ、あの、、、振り替えで休みです、、、」
「そっか、、、、   聞こえた、、、よね?」
「あ、、、その、、、   はい、、、」
「だよね、、、   でも、なんであんな音出したの?」

奧さんは、さっきの必死の形相はなくなり、余裕を取り戻したようだ。よく見ると、奧さんはTシャツにショートパンツだけで、大きすぎる胸が不自然に揺れている。しかも、乳首の突起まで見えている、、、慌てて服を着たから、ノーブラなのかも知れない、、、

「その、、、ティッシュ取ろうとして、、、」
馬鹿正直に答える俺。
「へぇw  オナニーしてたんだw」
「うわぁ! そ、、ち、、えぇっっ!?」
もう、なんと言っていいかわからない。
「一緒だねw」
そう言って、ニコリと笑う奧さん。ゾクゾクッとした、、、

「ちゃんと、イケた?w」
童顔で、おっとりした見た目とは違い、ゾクゾクするようなエロい目で言う奧さん。
「イッてないです! 大丈夫です!イッてないんで!」
慌ててこう答える俺。奧さんでオナニーをしたけど、イッてないから汚してないです!とでも、言いたかったのかも知れない。

「ふーーんw じゃあ、イカせてあげるねw」
そう言って、いきなり俺のズボンを脱がし始めた、、、

もう、俺は必死で抵抗しながら
「だ、大丈夫です!大丈夫なんで!」
と、わけのわからないリアクションを続ける。

だけど、抵抗しながらも、ラッキーと思っていた部分もあるので、抵抗しつつ結局フリチンになった。

「わぁw 立派w」
そう言うと、いきなりフェラされた、、、
初めての感触に、声が漏れる、、、
奧さんの舌が亀頭やカリ首を舐め回すと、気持ち良すぎておかしくなりそうだった。

子供もいる人妻さんに、その家の玄関でフェラされている、、、
俺がよく読む成年コミックそのものの出来事に、現実感がなくなる。

上からのぞき込むように奧さんのフェラ顔を見ていると、奧さんも俺の目を見つめてきた。俺の目を見たまま、ズポズポとフェラをする奧さん。大きすぎる胸が、頭の動きに合わせて揺れる。そして、Tシャツなのに、大きすぎる胸のせいで胸チラ状態だ。

人妻の胸の谷間、、、 そして、ショートパンツからニョキッと飛び出る健康的な太もも。童貞の俺には、もう限界だった。
「ご、ゴメンなさイッ! イキますっ! 出ちゃいますっ!」
そう言って、奧さんの口の中にぶちまけた、、、

「んーーっ!」
奧さんは、うめきながら全部口の中に受け止めてくれた、、、

そして、ゴクンと喉を鳴らしながら飲み込むと
「出し過ぎw 精液でおぼれ死ぬところだったw」
と、にっこりと笑った、、、

精子を飲んでもらえて、メチャメチャ嬉しかった。

「あ、ありがとうございます、、、  ほんと、、、すいませんでした、、、」
「だから、謝らないの! でも、よかった、、、  あんな声聞かれて、脅されて、犯されると思っちゃったよ、、、」
「そ、そんな! しないです! 無理です!」
「それって、私に魅力がないって事?」
「違います!違います! そんな事したら、逮捕されちゃいます!」
「ふふw 可愛いw  ねぇ、わかってると思うけど、、、、  さっきの、口止め料だからねw」
「あ、はい! 絶対に言いません!」
「ホント?」
「はい!約束するです!」
焦りすぎて、中国人みたいな口調になる、、、

すると、いきなりキスをされた。
舌を突っ込まれて、かき回される。
突然の、、、、あまりの出来事に、頭が馬鹿になる。

そして、俺からキスをするとか思いつくこともなく、ただキスをされ続けた、、、

そして、キスが終わると、
「ご褒美w」
そう言ってくれた。

俺は、
「あ、ありがとうございます、、、」
何とかそう言うと、逃げるように部屋を出た。


ドアが閉まる瞬間、
「またねw」
と、言う奧さんの声が聞こえた気がした、、、

俺は、逃げるようにマンションを出て、マックに言って時間を潰した、、、
凄い経験だった、、、
思い出しただけで、勃起が収まらず、トイレで抜いてしまった、、、

この日から、奧さんと外で会うたびに勃起してしまう、、、
奧さんは、何事もなかったように、にこやかに挨拶をしてくる。
子供の手を引きながら、にこやかに笑う顔は、母親そのもので、あの時見せた淫蕩な顔は少しもない、、、

女って凄いなと思いながら、またチャンスないかなぁと、期待する日々です。



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[86] 隣人と

投稿者: リーマン 投稿日:2020年 9月26日(土)00時50分38秒   通報   返信・引用

鍵を抜き忘れていた隣のOLに優しさを見せた結果

1Kタイプの一人暮らし専用マンション。
先日帰宅したら、隣の部屋のドアに鍵が刺さったままだった。隣人は挨拶程度の交流しかない23歳のOL。ロングヘアーで顔は可もなく不可もなくといったところ。

以前、壁越しにアヘ声が聞こえてきたのだが、結構色気のある声をしてた。最近は聞こえてこないから彼氏と別れたのかも。

出掛けようとしてて忘れ物を取りに戻ったのかなと思い自分の部屋に入ったのだが、(鍵の抜き忘れかも?)と気になり、隣の部屋のチャイムを鳴らした。しかし応答も無ないのでドアノブを廻すと鍵は掛かっている。

やはり抜き忘れて出掛けたようだ。オートロックなので他人が入ってくる可能性は低いが、無用心なので鍵を抜いてあげた。正直、悪い考えが頭をよぎり、その部屋に侵入して“ムフフ”な事も考えたが、入室中に隣人が帰宅したらエラい事になるので根性無しの俺は実行に移せなかった。

(さて、この鍵をどうしよう?)と考える事しばし・・・。

玄関ドアに俺の携帯番号と鍵を1階の郵便受けに入れてる旨をメモにして貼っておいた。その日は何もなかったのだが、翌日、携帯にお礼の連絡があった。

週末、掃除のために玄関を開け放ってたら隣の女性が出てきて、「先日のお礼にケーキでも買ってこようかと思ってるんですが、ケーキはお好きですか?」って聞くから、「いらない」と答えると、何かお礼をしたいと言ってくる。

「じゃあ今晩暇してるから食事に付き合ってよ」と提案したらOKとの事。

夕方から食事に出掛け、その後、せっかくだからとドライブに・・・。勇気を振り絞り、運転中に手を握ってみたら拒否反応なし。

海沿いの路肩に車を停め、手を握ったまま会話してて、会話が途切れた時にキスしたら、なんと彼女の方から舌を絡ませてきた。こんなところじゃ落ち着かないし、マンションからもそんなに離れてないから部屋に戻る事に。

エレベーターの中でもキスして、そのまま俺の部屋にお持ち帰り。ベッドに押し倒して服を脱がしていくと、大きめの乳は陥没乳首だったが、乳首の周辺を愛撫すると乳頭がプクッと飛び出してきた。
「乳首が立ってきたよ」
「コンプレックスなの・・・」

パンティー1枚にしたところで俺も服を脱ぎフェラしてもらったのだが、いやらしい音を立てて夢中になって舐めてくれた。彼女のパンティーもすでにグチュグチュになってる。

パンティーの上から愛撫を続けてたら「脱ぎたい」と言うので、「風呂入れてきてよ」と頼んだ。風呂場にお湯を張りに行く彼女の後ろ姿に萌え、お湯が張るまでの間、洗面台に向かって立たせ、鏡に映る自分の姿を見せながら背後から胸と下腹部を愛撫。

「立ってらんない・・・」

しゃがみかけたのでこちらを向かせ、フェラで口内発射。そして狭いお風呂に2人で入り、お互いを洗いっこしてベッドへ移動。

彼女の火照った身体を纏うバスタオルをとり、キス。うなじから耳へ、そして首筋を通って胸へと丁寧に愛撫する。

彼女は左乳の方が感じるようである。胸からへそを経由して下へ行くと見せかけて下腹部の茂みの手前から脇腹へ。

太ももを外から内へ攻めていき局部へ近づくと、彼女は腰を浮かせてクンニを求めるが、さっとずらして焦らし続ける。

茂み下の縦のワレメから菊の御紋に向かって愛液が光る筋となっている。ワレメ上部の豆の辺りを舌先で触れるか触れないかという感じで刺激する。

「ああぁぁ・・・」

以前、隣の部屋から聞こえてきた、あのよがり声だ。壁を隔てたところで他の男に舐められてたとこだと思うとちょっと萎えたが、根っからのスケベな俺だからそんな考えもすぐに頭から振り払い攻め続ける。愚息も新しい相手に刺激を受け、いつも以上に我慢汁を垂らしながらいきり立っている。

「もぅダメ・・・焦らしすぎ」
「じゃあ俺のも元気にしてよ」
「十分元気だよ・・・」

そう言いながらも彼女は身体を起こすとベッドの上で向かい合った状態で座り、俺の腰に手を廻しキスから乳首を舐めながら俺を押し倒してフェラへ・・・。
玉袋や菊の御紋まで丁寧に舐め上げてくれてから・・・。
「もういい?」
「まだダメ」
「もぅ・・・お願い」

そう言いながら俺に跨がり、愚息を握り締めて腰を落とした。

「んぅぅん」と吐息を漏らしながら愚息を呑み込んだ。

目を閉じて静かに前後左右に腰をグラインドさせる彼女の両乳房を鷲掴みにして揉みしだく。
彼女の愛液により湿った局部が愚息に纏わりつき、くちゃくちゃと音を立てる。
俺は彼女の敏感な豆に指を当てる。
彼女自身のグラインド運動によりさらに快感を得た彼女の声が大きくなる。

「あっ・・・、あぁぁぁ・・・」

汗ばんできた彼女の頬に髪が張りついてよりエロチックに見える。

「もうダメ・・・」

挿入したまま下になっている俺に身体を預けてきたので、体を入れ替えゴムを装着し正常位にてピストン。気持ち良くてイキそうになったらピストン運動を止め、挿入したまま豆を刺激する。
彼女は腰を浮かせ枕を握り締めてよがり声をあげる。

「ダメ、ダメ、ダメ、ダメ、お願い」

俺の手を掴み豆への刺激を制止。M字開脚した彼女の左右の膝を合わせ、局部を狭くさせてからさらにピストンで突きまくる。

イキそうになったら引き抜き、今度は後背位にて突きまくる。知覚過敏の愚息はすぐに音を上げそうになるのでピストンを止め再び豆を刺激する。

「もうダメ・・・ホントにダメ」

また俺の手を掴んで制止するので正常位に戻し、彼女の脇の下から肩に両手を廻し身体を密着させてピストン。

耳を舐め回し、キスをしながらフィニィッシュ!荒い息を静めながら射精の余韻を味わう。密着していた彼女の胸の谷間には汗が光っているので舐めあげて綺麗にしてあげる。

「塩分補給」

「じゃあ私も」

俺の背中の汗を指で拭い舐めている。挨拶程度しか交流のなかった隣人とセックスをしてしまった事に不思議な気分になりながら、(今後、どうなるんだ?)と一抹の不安がよぎる。

一休みしてからシャワーを浴びて俺の部屋で2人で就寝。

翌日は俺が彼女の部屋でお泊まり。こんな生活がしばらく続きました。



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