コロッケ主婦は美味しいヨ



カテゴリ:[ 恋愛/相談/占い ]


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[85] 妻の浮気

投稿者: リーマン 投稿日:2020年 9月25日(金)00時38分49秒   通報   返信・引用

淫乱妻が他の男に抱かれますますテクニックを上げている

妻(41歳)が今年の9月に離婚したいと言い出しました。妻の浮気が発覚したのが原因でした。相手は私の会社に勤めるD社員(26歳)でした。

周りへの体裁を考えて、離婚はしませんでしたがとうとうD社員を我家へ住ませることにまでなってしまいました。

妻はほとんど毎日その男の部屋で寝ています。妻の希望で私の寝室と彼らの寝室を家の端と端にしました。

昨日、妻は彼と喧嘩をしたようで夜遅くに私の部屋に来ました。ほとんど裸に近い寝着でした。

私の布団にもぐりこんできた妻を私は抱こうとしましたが
「待って、今日はもう勘弁して。他の男の精液が入った女を抱きたくないでしょ」と拒みました。

「今、やってきたのか?」
「うん、あの子ほんとにすごいんだから、昨日も今日も2回づつも立て続けにされたら体がもたないわ」
「いつも中に出させているのか?」
「そのほうが男は気持ち良いんでしょ」
「そんなにいいのか?」
「だから離れられないのよ、毎晩殺されるかと思うほどされたら女はメロメロになるわよね」
「俺は半年くらいご無沙汰だがね」
「抜いてあげようか?」
「ああ」

妻は私のパンツをひざまで下げると手でしごいてくれました。
「あなた、けっこう元気あるじゃない、硬くなるのが早いわ」
「そりゃ溜まってるからな」
「自分で抜かないの?」
「女房が他の男に抱かれているのに亭主がセンズリかよ、そんなの情けなくてできないよ」
「あなたが別れないって言うからしょうがないでしょ。どんな気分なの妻が他の部屋で男に抱かれているのって」
「変な気分だよ。体の関係だけならそれもいいかと思ったけど、やっぱり気になるよ」
「なんなら覗いてもいいわよ」
「バカ言え!なさけねぇことできるか」
「いいじゃないの、スワッピングする夫婦はそれがいいんでしょ?3Pは抵抗あるけど、あなたのこと愛してないわけじゃないから」

私はたまらなくなって、妻のパンティーを剥ぎ取りました。
「ダメだって、あの子の精子が入ってるから堪忍して、ダメダメ」

布団の奥から男の精子の匂いがしてきました。私はその匂いに興奮してしまいました。妻の膣に指を入れると、中はトロトロに濡れていました。と言うよりも精液が溜まっていたのでしょう。

「口で...口で抜いてあげるから堪忍して」
妻は布団にもぐり私のペニスを咥えました。以前よりもずっとテクニックが上がったように思いました。毎晩このテクニックで男のペニスを咥えているのだろう。

私は自分の指を匂いました。男の精液と妻の愛液の匂いが混じり、その匂いがまた
私の興奮を掻き立てました。

嫌がる妻の太股を私の顔に寄せて股間に顔を当てました。妻の穴から白い液体が流れ出ていました。それが滴り落ちて私の口元に落ちました。

私はたまらない興奮のまま妻の口の中に大量の精液を噴き上げました。妻はすぐに吐き出そうとしましたが、私は妻の頭を股間に押し付けたままペニスを抜かせませんでした。妻はしょうがなく私の精液を飲み干しました。

「ぷはーっ、もう!飲ませないでよ!おいしくないんだから」
「良かったよ、お前随分テクニシャンになったな」
「そう?」嬉しそうに妻は微笑んだ

「若い男をつなぎとめようと思ったら、イクでカバーしないと他の女に逃げられるからね」
「口で抜いてやるのか?」
「そうね、疲れてるときはそうしないと体が持たないわ、ドライブに行ったときは車の中で咥えてくれって言われるときもあるわ」
「でかいのか?」

「そうね、あなたのより少し大きいわね、大きさよりも角度がいいのよ。私の一番気持ち良いところに当たるからたまらないのよ」
「どうしてお前たちデキたんだ?」
「聞いても怒らない?」
「何だよ今更」
「私、最初はあの子の父親と浮気してたの。あの子お父さんと2人暮しだったでしょ、前にあなたが二ヶ月出張のとき泊まりに行ってたの、そのときあの子の父親も急に出張になって2人きりの夜に色々お話してて、あの子童貞って聞いたから、つい欲しくなっちゃっていただいちゃったの。そしたらすごく身体が合うからびっくりして...しばらくして父親と別れてあの子と逢うようになったの。」

「いつまで続けられないぞ」
「嫌よ、ずっとこのままでいたいわ」
「バカ言え、そのうちお前が飽きられるよ」
「私離れられない、本当にあの子のエッチの虜なの。

あの子にされていると私気が狂いそうなほど気持ちいいの何度も別れようと思ったけど、求められたら身体がいう事きかないのよ。あの子の勃起したチンチン入れられると思っただけで身体が火照ってくるの。あの子に抱いて欲しいからジムにもエステにも通ってるし、不妊手術もしたわ。」

「まるでお前のおもちゃでも飼ってるみたいだな」
「それでもいいから、ちゃんと主婦もするわ。離婚も考えたけど離婚したらあの子に逃げられそうで怖いの」

これが私の複雑な家庭環境が始まりでした。しかし、若い男に抱かれて悶える妻を見ながら生活するのも刺激と興奮になり、男に抱かれたあとの様子を聞きながら
妻を抱くことにも慣れてきました。

妻の股間はほとんど乾くことのない毎日で、若い頃よりもどんどんといい女に開発されていくような気がします。

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[84] 会社の書庫

投稿者: リーマン 投稿日:2020年 9月25日(金)00時33分50秒   通報   返信・引用

会社の書庫はエロの隠れ家

昨日残業してて上司にイカされてしまいました…えっと…上司(課長)は38歳で阿部寛に似てます。結構人気です。
昨日は課別に古い書類や資料を保管している部屋の整理をしていて、うちの課から課長と私が残ってやるコトになったんです。

脚立に乗るような高い場所は課長が、胸から下の棚は私が、時々他愛もない話も交えながら作業を進めていきました。
 そのうち…生理明けってコトもあって、えっちぃ気分になってきたんです。もちろん課長はそんなことは思ってないだろうけど、私の頭の片隅でその妄想はどんどん進んで行って濡れてきてしまって…。どうしてもガマン出来なくなったら、トイレに行ってひとりえっちしようとまで考えてました。

 時々他の課の人達が退社前にのぞきに来て「手伝いましょうか?」みたいなコトを言ってくれるんですが、それら全てを課長が断るので『もしかして…』って、また妄想しては濡れて…。そのうち最後に残ってた人も帰って、時間は21時すぎに。その時「あ、ごめん。」との課長の声と同時に書類が2枚落ちてきました。

 紙切れ2枚なのでケガするわけないのに、慌てて脚立から降りてきて「ごめんね、大丈夫?」って髪を撫でてくれたんです。ただでさえヤラしい妄想でいっぱいなのに、そんなに近づかれたら…。髪を撫でられただけなのに、私の心臓は壊れるほどドキドキして。書類の1枚はすぐ足元に、もう1枚は滑ってラックの下にありました。

 そんなに奥までいってなかったのですが、課長は手が大きいので私のほうが取りやすいと思い、床に座り込むようにして手を伸ばしました。ラックの下に腕を入れ、指先で書類をつかんだ時、課長がポソっと「なかなかエッチな姿勢だねw」って呟いて、その大きな手で私のお尻をそっと撫でたんです。

 すぐに『やめてください』って言えば良かったんだけど、妄想でえっちな気分になってるだけに言えなくて、いつのまにか床に座ってた課長に後ろから抱き起こされました。そのまま後ろ向きに床に座らされ、抱きしめられたかと思うと、服の上から両方の胸をゆっくり揉まれ…首筋に舌を這わされ… 思わず「あ…」って声を出してしまいました。


 やがてベストのボタンを外し、ブラウスのボタンの間から指をいれられ、堅くなってきた乳首を指先で弄られて… 手が入るまでボタンを外され、手はブラの中へ…。「さっきの可愛い声が聞きたいな」って言ったかと思うと、乳首を強く摘まれたり、円を描くように撫でられたり…。やがて右手が太腿を撫でながら、ゆっくりとスカートの中に。

 触らなくてもアソコがぐっしょりなのは解っていたので恥ずかしかったのですが、もう身体が思うように動かなくて…。ショーツに少し触れただけで課長にバレました。敏感になってる私には、「すごいね…。」の一言でさえ濡れるには充分。課長はぐっしょり濡れたショーツの脇から指を入れ、クリを探すように指先を動かしてきました。

 声は出ちゃうし、アソコがくちゅくちゅいってるのが聞こえて…。すると急に課長が私を抱きかかえ、長机の上に寝かせたんです。寝かされたかと思うと、ものすごい手際の良さでショーツを脱がされました。足首を握られ、くの字に足を曲げながら開脚…。「こんなにきれいなの、勿体無い。」濡れたのが太腿にまで溢れていたのか、課長は舌で脚を舐めはじめました。そして段々とアソコに顔を近づけてきて…。でもしばらくは眺めてるだけだったんです。時々クリの辺りを舌で突っついて。「見てるだけでも溢れてくるよ、えっちだね。」って言われて思わず、「もうガマンできません」って言っちゃいました…。

 すると課長は何も言わずにアソコに舌を入れてきました。それも思いっきり。くちゅくちゅと舌で掻き回したり、クリを強く吸われたり、その頃になるともう声も止まらなくて、何度も喘いで。やがて私に覆い被さってきたかと思うと、ブラウスをはだけブラをずらし、舌で乳首を、手でクリを攻められ、そこで1回イってしまいました。

 イっちゃってもしばらくアソコの指を出し入れしてたのですが、やがて「まだ終わらないよ」といって私を抱き起こしてくれました。長机には私から溢れたトロトロのモノがいっぱいついてて…。 で、後ろ向きに立たされ、手を机につきました。かちゃかちゃとベルトを外す音がして、課長の手が私に触れたかと思うと、ソレは一気に私の中に入ってきました。「あぁっ」…って、今までで一番大きな声が。

 太くて堅い課長のモノは私を壊す勢いで突いてきます。狭い書庫の中に響く私の声とぐちょぐちょになったアソコの音…。胸を鷲掴みにされ、乳首を攻められ、いつもやさしい課長とは人が変わったように乱暴に揉まれ、時には奥の奥まで突かれながらクリを集中的に擦られ、2度3度とイってしまったんです…。私は小柄なので、背が高くて体格のいい課長のモノを入れるとよく締まるらしくて、課長も気持ち良さそうでした。

 結局昨日の作業はそれで終わってしまったので、今日もまた残業です。ちょっと期待してるあたり、やっぱ発情期なのかなw 大したコトない話でごめんなさい。えっと…報告します…。あのあと課長に呼ばれて、書庫の今日整理するトコに印をつけてくるように指示されました。どの棚にマークをつけるか用紙をもらったのですぐ向かったんですが、課長も一緒に行くと言ってついてきました。

 で、一緒に書庫へ入り何事もなかったかのように何箇所かにマークをつけ、部屋を出ようとしたら、課長が「ちょっと待って」と私の腕をつかみました。そして「ちょっと確かめさせて」と言って手をスカートの中へ…。 ショーツはまだ変えてなかったのでびっしょりでした。課長は「ヤラしいねぇ…」と言いながらショーツの脇から指を入れ、クリの辺りを何回か指で掻き回して先に出て行きました。


 …まだ、身体が火照ってます…。そろそろ書庫へ移動します。課長に「先に行ってやってろ」って言われたんですが、えっちぃ方向に考えてしまって、ちょっと濡れてしまいましたw しばらくは真面目に残業するのだろうけど、今日も…しちゃうのかな…って思うとどきどきです。

 昨日はすごくドキドキしながら残業をしたのに、指で1回イカされただけでした。課長のを入れて欲しかったのに…。もうヤラしい気分でいっぱいです…。自主的に残業してしまいそうです。



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[83] (無題)

投稿者: リーマン 投稿日:2020年 9月25日(金)00時30分29秒   通報   返信・引用

セフレの人妻と一緒に行ったハプニングバーでハプニング

ハプニングバーに行った時の話でも。1年前くらいか、当時俺にはセフレがいたんだ。25歳で3歳の子供がいる人妻っていう中々面白い物件だ。

出会い系で募集してたのがキッカケ。

そんでその人妻がかなりエロくてだな、俺はセフレとの生活を満喫してたんだわ。セフレとの関係も半年が過ぎてマンネリになってきた俺達。

そんな雰囲気を相手も察したのか、現状打破しようと向こうが提案してきたのがハプニングバーだった。

正直名前は知ってたが、どんなところかも全く分からなかったので興味本意で行ってみようという事に。

ネットで雰囲気良さげなハプニングバーを検索し、いざ突入。店の看板などは一切なく、本当に普通の一軒家みたいなところだった。

警察対策だろうか、インターホンで顔確認してネットで見た旨を伝えるとドアを開けてくれた。中に入るとチャラいお兄さんが迎えてくれた。

そして既に聞こえる喘ぎ声…俺は異世界に入ったのだと思った。まずはお兄さんから軽い説明があった。システムなど色々だ。

人妻も異様な雰囲気を察知したのか、少し怯えた表情だった。そして入会金、今日の利用料を2人で1万円を払って入店。

扉を開けると、そこは普通のカウンターバーのような綺麗さだった。ただし、喘ぎ声と客が全員裸だった事を除けば…。

中の客は様々な人がいた。20代から50代の男性客5人ほどに、20代から40代ほどの女性客4人だったかな?

店員に聞くと、その日は客が多かったそうだ。そこのハプバーは、カウンターの奥にカーテンで仕切られてるスペースがあり、そこがやり部屋だった。

声はそこから聞こえてきてた。まずは緊張をほぐそうと思い、初めて来ましたよろしくー!みたいな感じで挨拶して酒を飲み始めた。

どんなキチガイが集まってるのかと内心ビクビクしてたが、話してみると本当にいい人ばかりホッとして、俺も人妻もぐいぐい酒が進んだ。

ほろ酔いになった俺達は、店員にシャワーを進められた。トイレと併設していて、酔った俺はもういいやとシャワーを浴びて裸で登場した。

人妻は店が貸しているキャミソールで登場。肌がかなり露出していたので興奮し、男性客の視線も彼女に集中した。

そこで盛り上げる為に行われたのが、あるゲームだった。トランプみたいなゲームをやり、罰ゲームを決めて最初に負けた奴が2番目に負けた奴に何かをするというもので、当然ハプバーだからエロい罰ゲームになった。

参加者は男4人と人妻なので、当然皆は人妻を嵌めようとして罰ゲームを考える。最初のゲームは最初に負けた奴が2番目の乳首を舐めるというものだった。

そして、これで負けたのが最初は50代のジジイで2番目が人妻だった…当然ジジイは歓喜して、人妻は恥ずかしながらも乳首を露出。

ジジイは人妻の乳首をペロペロと舐めるのであったが、そこで出てきた俺の感情。嫉妬心が揺さぶられた。

それは俺の乳首だぞコノヤロウと、何だかイライラしてしまった。だがここは酒の場、雰囲気を壊すわけにはいかず、次のゲームへ…。

地獄が待ってた。最初に負けたのはまたジジイ、そして次が俺だ。罰ゲーム内容は…フェラだった。

思わず
「マジか!!!」
と叫んでしまった。

しかしやらずにはいられまい。意を決して俺のチンコをジジイに差し出す。
俺「何かすみません」

ジジイ「罰ゲームだからね、仕方ない。じゃあ失礼して」
俺「」
思い出したくもねぇ。


まぁそんな最悪の思い出は置いといて、本題に入りますか。俺は喫煙所にタバコを吸いに席を離れた。

そしてカウンターに戻ると、目を覆いたくなるような光景が。人妻が男2人にキスされて乳を揉まれてるのだ。

まさにハプニング!なんて突っ込みもできずに少し意識が飛んでしまった。そして意識を取り戻した俺は
「ここはハプニングバーだ、当然だ」
「こいつは人妻セフレなんだ、いつ捨てても大丈夫」
と思い込み、強がってその様子を監察する事にした。

人妻は軽く声を出しながら体をくねらせてた。
「あいつ感じてやがる」

そう思うと余計腹立たしくなった。そこで俺も参戦する事にした。俺がケツの穴まで調教して感じるようにしたんだから、他の人でもそりゃ感じるだろう。

しかしやはり自負があった。
「俺が一番感じるはずだ」

そして男2人に割って入るように彼女とキスをする、この際男2人との間接キスは考えないようにした。目がとろーんとしてて、手マンすると濡れてやがった。

そして男3人で人妻を責めてると立てなくなったのか、
「もうダメ…」
と一言。

俺達3人はカーテンの奥に人妻を連れていくのであった。そこは普通の布団が敷かれていた。大体ダブルベッドくらいの広さだろうか。人妻を寝かせて男3人でさらに攻める。

俺はまんこを、1人は乳を、そして1人はチンコを咥えさせてた。この光景を見た俺は、何故か冷静になってしまった。

「すげー、なんかAVみたいじゃん」
この時は俺もノリノリで彼女を責めた。

そして男2人から
「まずは彼氏さんから」
という事で、俺が挿入バックで突くとデカい声で喘ぎよる。

男2人は乳首いじりと備え付けのデンマでクリをいじめてた。そして人妻が気持ちよくなり、体をビクンビクンさせて昇天し、次いで俺も人妻の中で果てた。

するとすぐに2人目が挿入しようとするではないか。しかし、人妻は嬉しそうな表情をして股を開いた。
この糞ビッチが!!!!

2人目が正常位で挿入すると人妻の顔がハッキリ見れた。完全にセックスの虜でした。人妻は挿入されながらもう1人のチンコをしごいてた。

そして2人目も果てると、すぐに3人目。今度はバックだった。

ルームにあるソファで座ってた俺の目の前で挿入し、人妻の顔のそばには俺のチンコが。
人妻は俺のチンコをしゃぶりだし、マンコでは3人目のチンコを楽しむのであった。

そんな中、もう一組プレイルームに入ってくる男女。30代半ばと20代後半の組み合わせで、正直いい女だった。

俺は人妻にチンコをしゃぶられながらそちらの方に目をやった。そんな雰囲気を察知したのか、
「一緒にどうですか?」
とお誘いが!

もうどうにでもなーれ!の俺は人妻の口からからチンコを抜いてそちらに参戦。フェラさせて、その姿を人妻に見せつけてやった。
「てめーどんな気持ちだコラ!」

とそして3人目が果てると、人妻はこちらのセックスを見始めた。仕返しだ!と言わんばかりに俺はその女を責め倒し、正常位でキスしながらだいしゅきホールドされて中で果てた。

その後は普通に酒の場に戻り、朝までエロい話をして退店。
「また来るね!」
と、言い残してきた。

その後、俺と人妻は気まずい雰囲気のまま解散した。やはりセフレと言えど、何十回も抱いた相手、お互いに少し情があったみたいだった。

そしてその後も人妻とは何回かセックスするも、旦那にバレそうになって俺が人妻を振った。

そして人妻は、たまーに1人でハプバーに行って性欲を解消しているらしい。とんでもない変態糞ビッチ野郎でしたとさ。

そして俺は…ハプニングバーとカップル喫茶の動画を漁る日々になり、NTRに目覚めるのであった。

しかし、今の彼女には行こうなんて言えない…そんな矛盾を抱える日々です。



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[82] 夏の思い出

投稿者: リーマン 投稿日:2020年 9月25日(金)00時22分51秒   通報   返信・引用   編集済

絶叫しながら体を反らしいく奥さんに中出し

私が不倫している相手というのが、実は近所に住む家族ぐるみでお付き合いしている奥さんなのです。その人は千夏さんといい、私より3歳年上の36歳です。

千夏さんと不倫の関係になったのは、ある熱い夏の日でした。小学校に通う娘の彩花と、千夏さんの娘さんと仲が良く、映画や遊園地などに一緒に付き添いをしたり、お互いの家にお泊りをしているうちに家族ぐるみでお付き合いするようになりました。

そして、夏休みに海に行こうということになったんです。
久しぶりに見た妻の真由子の水着姿にも興奮させられましたが、千夏さんのビキニ姿も思わず見惚れるほどのナイスバディでした。

2人のお子さんを出産したのにあまりボディラインがくずれておらず、貧乳な妻とは対象的な巨乳でした。

砂浜を走るたびに揺れるバストに釘付けになってしまい、年甲斐もなくイチモツが大きくなってしまったほどでした。

朝からはしゃぎまくっていた子供たちは夕方前には遊び疲れたらしく、夕食を前に寝てしまいました。

それで夕食は大人だけで楽しみましょうと、急遽、宴会場をおさえてもらいお酒を飲みながら会社やご近所さんたちの悪口を言ったりして、かなりお酒が入りました。

一旦、お開きになり、酒に酔った妻を宴会場から部屋に連れていき、私は酔いを醒まそうと、夜の海岸に行きました。

事件が起こったのは、その後でした。

火照った頬を撫でる海風が気持ちよく、都会では見られない星空に、少しいい気分になっていると、背後から話しかけられました。

振り向くと、浴衣姿の千夏さんがいて、「もう少しいかがですか?」と缶ビールを出しました。

旦那さんも酔いつぶれていびきをかいて寝てしまったので、ふらっと出てきたら私を見付けたということでした。

昼間も夕食の時も妻の手前、あまり見ることはできませんでしたが、月明かりの下で見る千夏とても色っぽく、髪をアップにしたうなじも、少しはだけた浴衣からチラリと覗く艶かしい太もも、赤くなった頬、すべてが魅力的でした。

とても、年上の女性とは思えない、いえ女盛りの大人の女の魅力が溢れている人でした。

私は、そのセクシーで色っぽい千夏さんの体を見ているうちに、昼間の時よりも、ムクムクとイチモツが大きくなっていくのを感じました。

それと比例するように、心の奥底に眠っていたスケベ心がふつふつと沸き上がり、辛抱たまらないという状態になっていました。

ふいに無言になった私を不審に思ったのか、「どうしましたか?」
と気遣ってくれましたが、私は隣りに座っていた千夏さんの肩を抱いて、キスしてしまいました。

しばらくはビックリした様子で、私の唇を受け止めていましたが、千夏さんの口に舌を差し伸ばした瞬間、我に返ったのか私の胸に手を当てて突き飛ばしました。

立ち上がって走り去ろうとする千夏さんの手首を掴むと、「ごめん、でも、千夏さんのことがずっと…」と言い、今度は抱き締めました。

千夏さんは「悪い冗談は止めて」「酔ってるの?」「私たち結婚しているのよ」などと私を制止しようとしますが、固く大きくなったイチモツを千夏さんの下腹部に押し付け
「千夏さんが欲しい」

と言って、再びキスをしました

最初は軽い抵抗をしましたが、力強くギュっと抱き締めて強引に舌を差し入れると、千夏さんは震える舌でそれに応えるように私の舌に吸い付いて、絡めてきました。

私は豊満なお尻を撫でながら唇を強く押し当て、舌で千夏さんの口内を愛撫しました。すると、千夏さんも私を抱き締める力を強めてきました。

私たちはお互いの唇を、舌を貪るように夢中で絡め合い、唾液を交換し合いました。

私は攻めところと思い、お尻を撫でながら浴衣の裾をめくろうとすると「ここじゃいや。ここじゃ…」
と私の手を押さえて、俯き加減で言ってきました。

私はダメかとも思ったのですが、千夏さんの手を取ると車に乗り、少し離れたモーテルに移動しました。

車内は無言のままでしたが、私たちはずっと手を握り合っていました。

部屋に入ると、千夏さんは少し照れた様子を見せましたが、手を引くと私の腕の中に身を寄せて、再び唇を重ねました。

優しく抱き締めると、耳やうなじに指を這わせ、首筋にキスをしました。

そのまま浴衣の前をはだけようとすると、「あ、で、でも…」

と戸惑いを見せましたが、私は浴衣から露出した白いブラの谷間に顔を埋めてミルクのような甘い香りを胸いっぱいに吸い込みました。

「あぁ、千夏さん…」

ブラを押し上げると、Fカップはありそうなおっぱいに私は年甲斐もなく、まるで子供になったようにむしゃぶり付きました。

千夏さんのバストは、妻のそれとは比べものにならないくらい見事なもので、陽に焼けて赤くなった肌と水着で覆われていた部分のコントラストがたまらなく、そして子供2人を育てたと思えない小振りでピンク色の乳首が一層興奮させました。

千夏さんは乳首が感じるようで、軽くつまみながら指先でこねてあげると、体をヒクヒクさせながら艶やかな声を震わせます。

私は千夏さんの体にキスをしながら唇を下ろしていき、へそやわき腹を舐め、しっとりと湿ったショーツの上から一番敏感な部分に鼻を押し付けました。

深く吸い込むたびに、千夏さんから発散される甘酸っぱいような、少し生臭いような、それでいて私を興奮させる香りが鼻腔いっぱいに広がっていき、そのままイチモツへ伝えていきました。

私は千夏さんの香りや反応、喘ぎに初体験の時のような、異常なほどに興奮していました。イチモツは完全にエレクトし、尿道からはガマン汁が溢れていました。

鼻を押し付けながらショーツの上から千夏さんの敏感なところに舌を這わせたり、舌先で突付いたり、時には指先でバイブレーションさせたりしました。

「ああ、恥ずかしい…。あ、あ、そ、そこ、あぁぁ、そこが、き、気持ち、いいい、あーっ!」

私の愛撫で感じた千夏さんの口からは、清楚な顔立ちからは想像できないような淫靡な喘ぎが発するようになってきました。

私は完全に千夏さんの前に跪き、ショーツを下ろすと激しく貪りつきました。

ネトっと潤ったワレメを舌で小陰唇をこじ開けるように往復させ、クリトリスに吸い付くように舐めました。

「あっ、ああぁ、感じちゃう…」

私は千夏さんの反応に合わせて、過敏な反応を示した性感帯を強弱をつけて愛撫し続けました。

膣の中を指でかき回すと、ジュブジュブと卑猥な音を出し、指の出し入れを続けると、「だ、だめ、あ、で、出ちゃう、出ちゃうわ、あぁぁぁー!」
と絶叫しながら私の目の前で潮をふきました。

その瞬間、ガクンと膝を落し力なく崩れました。千夏さんを抱き上げてベッドに運び、股を開くと固く反り返ったイチモツを挿入させました。

エクスタシーの余韻に浸っていた千夏さんは、一気に現実に引き戻されたようで、髪を振り乱し、また激しく喘ぎ出しました。

千夏さんの膣の中は焼けるように熱く、肉壁がサオに絡み付いてくるような感じでした。すでに爆発寸前だった私には耐えられないくらいの名器です。

私はゆっくりと腰を動かして持たせようとしたのですが、「もっと、激しく…奥まで、奥までお願い、もっと、もっと、あぁぁー!」

と私の腰を引き付けるので、一気にスピードを上げていきました。

もう限界だ!というときに、「いっちゃう、あ、あ、い、いっちゃう、また、いっちゃうのー」と絶叫しながら体を仰け反らせるので、それに合わせて私も射精させてしまいました。

それも情けないことに、イチモツを抜く余裕がなく、そのまま千夏さんの膣内に出してしまいました。

しばらくの間、放心状態になっていましたが、急に我に返り、急いでシャワーを浴びて旅館に戻りました。

幸い、私の妻も千夏さんの旦那さんも熟睡していたので、バレてはいないようでした。

それ以来、私たちはお互いの家族の目を盗んでは愛し合う時間を持つようになり、さらに深い関係になっていきました。

妻や娘には申し訳ないと思っていますが、不倫という関係に興奮し、千夏さんの体に溺れてしまった私にはもう後戻りできなくなってしまいました。

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[81] 近所の美人妻

投稿者: リーマン 投稿日:2020年 9月25日(金)00時17分26秒   通報   返信・引用

近所の美人妻

一年前に斜め向かいの家に引っ越してきた、小学生のお子さん一人の30代半ばの夫婦。
スポーツマンタイプのご主人とは趣味が合い、一緒にバーベキューをすることもあります。

奥さんは美人で家庭的で明るい篠原涼子似、同年代の友人が出来て私と妻は喜んでいます。
先日、私はいつもより一時間遅く家を出ました。妻の具合が悪く私が家事をしていたからです。

時間がちょっと遅いだけでこんなに混雑するのかと思いながら駅を歩いていますと、斜め前の奥さんの姿が目に留まりました。
「松本さん?」
「あらっ、井ノ原さん。おはようございます。」

「仕事ですか?」
「ええ。パートなので3時には終わるんですけどね。井ノ原さんは、もしかしていつもこの電車に乗ってらしたんですか?」

「いえ、今日はいつもより遅いんです。妻の看病してたもので。」
「まぁ、風邪ですか?大変。でも優しいご主人で羨ましいですわ」
「いやいや。」

そんな会話をしながら電車に乗り込みました。満員で、一緒に乗った松本さんの奥さんの額が私の顎とほんの10センチ程の距離で向かい合います。

奥さんは上目使いで、満員電車は困りますよねって感じの視線を送ってきます。私は眉を動かしそれに答えます。
「でも、今日は井ノ原さんで良かった!」
意味深な言葉にドキッとします。

平常心を保とうと頑張る程、息遣いがおかしくなります。髪のイイ香りが漂ってきます。
真下には胸の膨らみが触れるか触れないかのところで揺れています。

目を反らしても残像がよぎります。他人ならまだしも、隣人で仲の良い綺麗な奥さんがこんな間近に。

ヤバイなぁ、我慢できるかなぁと、その時、なんとか保っていた奥さんとの距離がゼロに
軽い遠心力だったはずだが・・まさかわざと?

変な妄想が頭を過り、それにプラスされて体温と胸の膨らみのボリュームある感触が、私の股間を一気に刺激してしまいました。
「奥さん!」
微かな声で囁きました。
離れなくては、でも時既に遅し、勃ってしまってはしばらく治まりません。奥さんにも気付かれました。

目を大きく開いて、あらまあって感じで微笑んでいます。擦れて感じると腰が勝手にピクピクと反応します。

もう終わりだぁーと目を瞑り天井を向くように背筋を張らせます。すると・・!!、奥さんは頭を私の胸に預けてきます。

「あっぁ~」
つい感情が表に出てしまいましたイイ香りだぁー。電車よ、ゆっくり走ってくれー。

暫く後、私たちは電車を降りました。
「すいません奥さん」
「いやだぁー謝らないで下さいよー。ラッシュだからこういうこともありますわ。元気な証拠です。・・・ところで、もう治まったんですか?」

「・・・いや、まだ、実は・・・」
「ゎぁ~。まだ固いままっ、あっ。ぃゃっ、コホン、で、どうするんですか?」

「えっ?いやっ、歩いているうちに治りますよ」
「ふーん」
「そっ、それじゃぁ」

10メートルくらい歩いただろうか、「ちょっとー、井ノ原さん歩き方可笑しいですよ?大丈夫ですか?こっち来て・・ねっ・・私が楽にして上げます。早くっ」
「えっ?ちょっ」

腕を捕まれホームの外れにあるトイレへ。男性用の和式の取っ手側に押しやられ鍵が閉められました。

「あっ、奥さん」
「こんなんじゃ、仕事に集中できないでしょ(笑)あ~あ、窮屈そー」

カチャカチャと慣れた手つきでベルトを外され、ボロンボロンとトランクスのゴムに引っ掛かったソーセージが踊ります。

「まあ、ご立派。」「奥さん・・・」

服は捲っててとシャツを押し上げ、手で根元を挟みブルブル震わせています。

完全に勃起した肉の塊を眺め
「グロテスクだわ。井ノ原さん、凄いのをお持ちだったんですね。」
「いやっ。でも、こんなこと、ご主人にわるぃ、あっ、ちょっ、奥さん、あーーーーーっっっっ。」

亀頭が唇に触れたかと思うと、そのまま顔を沈め、熱い吐息を根元にかけながら、ごふごふごふと音を鳴らします。

先端が奥に当たっているのが分かります。
奥さんは長さを確かめているようです。
「あっはぁぁ、おっきぃぃ」
「奥さん、そんなにっ、あっ、あっ奥さん」
「ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷ、ズズッズズズッ、くちゅくちゅくちゅくちゅ、ズズッズズズッ」

いきなり激しく始めるので、耐えようとしても腰が勝手にピクピクッピクピクッピクピクッピクピクッとなってしまいます。

唇と舌が巧みに動きます。口に咥えられた肉塊は、さらに血流を増し加え奥さんの上顎を押し上げます。

「はぁはぁ、あっ、ぅぅ~、気持ちいい、ハァハァ、いいんですか?・・・没頭してますね。あースゴい。ぉぅっ」

舌を高速で動かしていたかと思うと、また激しく顔を前後させ必死に導いてくれます。
「ズチュズチュズチュズチュ、ズチュズチュズチュズチュ」

頭を離そうとしても嫌がります。待ってくれません。絶頂に近づきます

「もうダメです、出ます。で、出るっ、ぅ~ぅ~ぅ~っ、はぁぁぁ~~~、あっあっ、お~」
「ンムンム、ズズッズズズッ、ちゅぷちゅぷチューッ、んはぁぁ、あ~」

我慢できず、迸らせてしまいました。

口の中には舌をコーティングしたように精液が溢れています。濃いゼリー状の固まりがプルプルと泳いでいます。ダラーッと便器に垂れ流し、こちらを見上げます。

可愛い顔して激しいフェラでした
「なんで勃ったままなの?」
「ははっ、興奮しすぎたかな」

快感を堪能する間もなく出てしまったので、まだ萎れようとしません。
奥さんは眉毛をつり上げ、唇を尖らせます。しょうがないなぁって顔をします

もう一度抜いてくれるようです。
「ズリュリュリュッ、ズリュッズリュッ。クチュクチュクチュクチュクチュクチュ。ジュポジュポジュポジュポジュポジュポ」

もう興奮も極みです。頭を掴み腰をキュッ、キュッ、キュッと数回前後させます。
激しくピストンしたくて仕方がありません。今度は力付くで頭を離しました。

「ハァハァハァハァハァハァ」
息が上がっています。
「奥さんはどうなってるんですか?」
パンツの中に手を入れると、もう蜜が溢れています。

「えっ?えっ?ちょっと、井ノ原さん?」
戸惑うままパンツを脱がされる奥さん。
わたしの追い詰められた顔を見て抵抗できなくなったのでしょう。

「アッアッアッアッアッアッアッアッ」

蜜壺に中指と薬指を差し入れ、左右に激しく振動させると、力が抜けていくように重心が下がります。

奥さんの片足を上げ、直ぐ下から肉の塊を突き入れます。
「あっ、ぃゃっ、あっ」
奥まで入ってしまいました。

キューッと締まる、美人な顔にお似合いなおま○こです。ゆっさゆっさと動いても到達できません。

一度引き抜きバックから突き入れます
「ひゃっ、あっ、んん、んん、んん」

両尻を掴み、登り詰めようと必死にピストンします。
汗と膣の臭いが混ざり淫靡な香りが漂います。
ビチャビチャビチャビチャ
ビチャビチャビチャビチャ
グチャグチャグチャグチャ
グチャグチャグチャグチャ

ついに絶頂に至りました。
「あ~~~~中に出してイイだろ?出るっっっ、あー~ーーーっ」
「えっ?ダメッイヤッ、ぃゃ~~」

ドクドクドクドク
放出と同時に罪悪感と傲慢さが沸き起こり、体が異様に熱くなります。
「おっ、おっ、いいいっ、フゥーッ、おっ、ぁっまだ出てるわ」

引き抜くと白濁した液体がピチャーンピチャーンと便器に垂れました。
「奥さん、最後に咥えて、ねっ?ほらっ、吸って」
「チューーッ、ジュッポン」
「・・・ハァァー、・・・治まりました奥さん、・・・・大丈夫ですか?」

「井ノ原さん酷い」
「・・まぁ奥さん、この事についてはまた今度話し合いましょう。早く行かないと職場の方に迷惑かけますよ」
「酷い、なんで?」
「誘ったのは奥さんだし、ほらっ、行きましょう」
「ヒドイ」
「お詫びはしますから、ねっ、今日は行きましょう」

トイレを出てからは怖くて振り返れず、そのまま職場に向かいました。

まだ何も言って来ないところを見ると、ご主人には黙っているのでしょう
そろそろほとぼりが冷めたでしょうか。

一時間遅く家を出てみようと思います。

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[80] (無題)

投稿者: リーマン 投稿日:2020年 9月25日(金)00時04分55秒   通報   返信・引用

室内プールで妻が男達に

去年の秋、家族で旅行に出かけた時の話をします。
私32歳、妻30歳、子供(男)10歳。
子供の要求もあり、ケ○○ワ○○ドに泊まりで出かけました。

そこは流れるプールや、波の出る所があり1日中遊べる子供にとっては最高の場所でした。現地に到着と同時に、プールへ向かいました。

休日と言う事もあり、施設内は非常に混雑しておりプールは芋洗い状態でした。妻は薄い黄色いビキニ姿で、ちょっとムチムチした体は男がムラムラくる体系だと思います。

私が言うのも何ですが、顔も結構可愛く自慢できる妻です。妻は子供に手を引かれる様に、波の出るプールに向かっていました。

私は、場所を探し歩いていました。人通りが多い通路脇ですが、何とか場所をキープし妻達の元へ向かいました。

初めて見る波の出るプールは想像よりも激しく、子供以上にハシャイでしまいました。妻も浮き輪に乗り何度もひっくり返っていました。

「パパ楽しいね!」
そう言って、ドンドン深い方へ向かって行きます。

子供も夢中で、私は子供から目を離さないようにしていました。その時、会場内に放送が鳴り波が大きくなりました。今まで以上に大きく、周りのお客さんと体がぶつかる位大きな波でした。

「妻は!」
そう思って辺りを見回しても見つからず、子供の浮き輪を引っ張りながらちょっと沖の方へ向かうと、一番沖の方に妻が見えました。

よく見ると、妻を囲む様に若い男性数人がいました。
「お~い」

そう叫んでも波の音が大きく、妻には聞こえていませんでした。なかなか近寄る事が出来ず、離れた場所から見ていると、妻の顔が時折変わるのが分かりました。

「どうしたんだろう」
と思いましたが、大波に流されなかなか妻の元に辿り着く事が出来ませんでした。

「お母さん!」
と子供が騒ぐと、若い男達がこっちを見たかと思うと、バラバラに散らばり妻が、こっちを見て微笑みました。

「お母さん、居なくなっちゃうんだもん!」
「ごめんね」
といつもと変わらない妻の言葉でした。

気にしすぎかな?と思いながら妻の浮き輪に手を伸ばした時、妻が一所懸命何かを直している様でした。
「流れるプール行こう!」

子供の要求で、私達はそのまま流れるプールに移動しました。流れるプールも大盛況で、流れる人って感じでした。

でもとっても長く、しかも2階なので、眺めも良く浮き輪に乗ってユラユラと気持ち良かったです。

子供はバチャバチャと泳ぎ、妻も浮き輪にお尻から入ると、流れるままに寛いでいました。2週目に入る頃には、みんなバラバラになっていました。

私はちょっと広い場所で妻達を探しました。1/4週位遅れて妻が流れて来るのが分かりました。手を振ろうとした時、気づいたのです。

妻の周りには、さっき波の出るプールに居た男性達がまた、妻を囲んでいたのです。妻は目を瞑っていました。私は、人影に隠れ様子を見ていました。

明らかに妻に密着し中には、妻の浮き輪に捕まっている人も居ました。4人、しかも高校生か?20歳位でしょうか?私は、声を掛ける事も出来ないまま前を通り過ぎて行きました。

少し遅れて子供がやってきました。私は、子供と合流し妻の後ろを付けました。

3週目に入る頃、流れるプールの一部に下が見える様になっている場所(ガラス張り)があったんですが、妻と男達がその場所で、止まりました。

妻は目を開け、必死に何かをしている様でした。男達は、ニヤニヤ妻を見ていました。
妻も男達に何か言っている様でしたが、波の音と、人の声で何も聞こえません。

私は、ゴーグルを付け妻の後ろから近づいてみました。2m位でハッとしました。

妻の下のビキニが膝まで下げられ、妻が必死にビキニを抑えていました。男数人の手が妻の下半身を触り、マンコ丸出しで透けるプールの場所で止まっているんです。

下からも見えていたんでしょうか?私は、怒り以上に妻の姿に興奮しました。もう少し、男達の行為を見たくなり妻に声を掛けるのをやめました。

少しして妻と男達が動きだし、半周位回った辺りの薄暗い場所で、妻と男達がプールから上がるのが見えました。

上がる時ちょっと見えたんですが、妻は下のビキニを直したようですが、半尻状態でした。私は、子供を連れ妻の後を追いました。

そして、プールサイドに場所取りした所に子供を待たせ、妻が消えた洞窟の中に入って行きました。

奥に入ると、お湯のプールがあって男達の真ん中に妻がいました。私は、岩陰から様子を伺うと妻の胸に手を伸ばし、今にもビキニを剥ぎ取ろうとする男達!

流石にマズイと思い、
「お~ここに居たのか?探したよ」
と声を掛けた。

「あっあなた、ごめんなさい。温まっていたの?」
気まずそうに妻が答えた。

男達は、知らんぷりをしていた。
「子供も腹減ったみたいだから、昼食にしよう」
そう言って妻の手を取った。

妻が立ち上がると、ビキニからオッパイがはみ出していた。俺は気づかないふりをして妻と子供の元へ向かった。

私と子供の2人で売店に向かいました。売店は長蛇の列で、なかなか進みませんでした。ふと妻の方を見ると、さっきの若い連中が、妻の元に来ていました。

妻も困った顔で話をしている様でした。ようやく、昼食を買い妻の元へ戻るとさっきの連中は居ませんでした。

「いや~凄い混みようだったよ。」
「人凄いもんね!ご苦労様」
「さっき、若い連中と話してた?それともナンパ?」
「ち・違うわよ!ちょっと、温泉の場所聞かれただけよ」
「そうなんだ!てっきりナンパされてんのかと思ったよ。」
「も~パパったら…」

その後、昼食を済ませると子供と妻は、また波の出るプールへ直行した。私は疲れたので、休んでいた。

辺りを見渡すと3人組みの若い女性が結構、キワどいビキニ姿で休んでいた。時より、こっちに四つん這い姿でお尻だけが向いていたりして、ドキドキしながら見ていた。(変態ですね…笑)

しかも白いビキニなので、尚興奮した。彼女達がプールへ向かったので、私も何となく付いていった。彼女達はプールで浮き輪に乗り、ハシャイデいた。

夢中で見てしまい、何度か目が合ってしまった事もあった。そんな事に気が回り、妻達を忘れてしまっていた。

妻達を探したが、見当たらず施設内を探した。キャーっと言う言葉に目が行った。そこは、ウォータースライダーだった。次々と滑り落ちてくる人の中に、子供が居た。

あっと思ったが、一緒に乗っているのは妻では無かった。さっきの妻に絡んでいた男の一人だった。私は人影に身を隠し様子を見ていた。

するとバッシャ~ンっと言う音と共に妻が男性と降りてきた。その時、明らかに男性は妻の胸を触っていた。子供も妻も男達に手を引かれ、また上って行った。

しばらく様子を見ていたのだが、男達は代わる代わる妻と乗り、お触りタイムを楽しんでいる様だった。
「じゃ、次は流れるプールに行こうか!」

男が子供に話掛けた。
「ん~行こう!早く」

子供もすっかり男達に慣れたのか、上機嫌だった。
「パパ探していると大変だし…この辺で…」

妻が困った顔で答えた。
「いいじゃないですか!子供も楽しんでいるんだし…」

男が妻の耳元で囁いた。妻はコクリと頷いた。男達に連れられ、移動する後を私も付いて行った。男達は妻の腰に手を回し、カップルを演じていた。

流れるプールに行くと、一人は子供の世話役で残りは妻を囲んでいた。私はゴーグルを付け、水中から妻を見た。

水に入ってすぐに、ビキニは下げられ男達が、代わる代わるマンコを触っていた。妻は終始目を瞑って我慢している様だった。

私は一旦プールを出ると、一周待って妻に声を掛けた。
「お~いたいた。随分探したよ!」
「あ・あなた」
男達が焦るように私を見た。

「誰?知り合いなのか?」
ワザと聞いた。

「あ、さっき知り合った人、子供と遊んでくれて」
男達も合わせるかのように話し出した。

「あ、旦那さんですか?どうも」
場が悪い感じの顔をしていた。

しかもビキニを必死に上げているのが分かった。
「俺達この辺で…じゃ」

そう言って彼らはプールから上がった。
子供も近寄って来て
「パパ楽しかったよ。」
「そうか、パパ探したんだよ。今度はパパと遊ぼうか」
「うん」

そう言って流れるプールを進んだ。私は子供と妻を引き寄せ妻にベッタリくっ付いていた。
「何された?」
耳元で囁いた。
「えっ何って?」
「若い男だよ!知らない人が、一緒に遊ぶ訳ないだろ!」
「ん~ちょっと触られた。ナンパされた」
「何で触られて抵抗しなかったんだ!」
「ごめんなさい!後でゆっくり説明するね」
私達は、その後常に一緒に行動した。

夕方プールから出て、ホテルへ向かった。

ホテルもプールと隣接されていたので直ぐだった。部屋に着き、着替えると子供はテレビに夢中だった。
「さぁ続き」

「波の出るプールで、ハシャイデいたら男達にぶつかって、男の人の指輪が無くなったと言われたの?謝ったんだけど高いんだぞ!と言われ、そうしたら色々触って来て抵抗したら"指輪払え"って言われて、何も出来なくなった。彼らは私を見つけると寄って来て…」

「分かった。騙されたんじゃないか?まぁ触られただけか?」
「うん。他は何もないよ」

まぁちょっと嘘つかれた感じだったが、俺もドキドキしながら初めて見る妻の痴女姿を見れた。その夜は昼間の興奮を妻にぶつけた。

妻も
「どうしたの?今日激しいね」
と私の行為に対応してくれた。

初めての体験だったが、妻が他人に悪戯されるのも堪らない興奮を覚えた。
また、今度プールへ来ようと思った。

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[79] 5年間セックスレス

投稿者: リーマン 投稿日:2020年 9月24日(木)23時53分48秒   通報   返信・引用

5年間セックスレスだったが妻のエッチな姿に興奮した私

妻と知り合って3年目に結婚、現在5歳の子供も授かりました。ケーキ屋さんに働く凄く綺麗な女性(妻)に一目惚れ、猛アタックで横取り交際。

エッチも気が合い、毎日の様に行われた営みも、子供が生まれると同時に無くなりました…。…と言うより、私が抱けなくなったと言う方が良いかも知れません。

待望の子供の出産に、私は立ち会ったのです。苦しむ妻の手を取り、
「頑張れ!」
という事しかできませんでした。

「出て来ましたよ」
という言葉に、先生の後ろに回って生まれる瞬間を見たんです。

妻の陰部は凄い広がり、出血の中に子供の頭が出始めていました。
「う~あぁ~」

と妻が声を上げる中、ズルズルと子供が…。
「うぎゃ~うぎゃ~」

と赤ちゃんが泣いたんです。嬉しいと言うか驚いたと言うか、複雑な思いでした。
妻の目からは涙が出ていて、思わず手を握り
「頑張ったな!元気な男の子だ」
と声を掛けたんです。

まぁ、そこまでは本当に感動的なシーンだったんですが、妻と赤ちゃんが家に帰宅し平和な生活が訪れると同時に、妻との夜の営みも復活!する筈でした。

しかし、妻のマンコを見ると出産のイメージが浮かび、何故か股間が収縮してしまう様に…。それが原因で、毎日の様に行われていた夜の営みは激減!

ほとんど無くなったんです。初めは、妻も求めて来ていたんですが、
「疲れているんだ」
と言うと
「そうだよね」
と諦めて求めて来る事も無くなり、もう5年になります。

妻も私も子育てに協力し合い、特に喧嘩をする事もなく順風満帆と思っていました。私も妻の事を愛していましたし、妻も私の事を愛してくれていました。でも、妻は欲求不満だったんです。

私はその事に気づくのが遅かった様に思えます。今、思えば妻は少しずつ変わっていた様な気がします。

洗濯が終わった後、妻が庭に干していました。いつもなら下着は家の中や、大きめの洗濯物で隠す様に干すのに、堂々と見える様に干していたんです。

しかもレースの透けた派手な下着です。あまり気にしていませんでしたが、その頃から妻の下着はエッチな物が多かった様に思えます。

その頃だったと思いますが、何度か下着を盗まれた事がある様で、
「今日も無くなっている!もう!」
と妻が言っていました。

ただ、盗まれたと言っても懲りずに、また外に干す始末。不思議な事に、近所での被害は聞いた事がありませんでした。そんな出来事が、起きた後でしょうか?

妻の服装も露出の多い物に変わった気がします。以前は、スカートを履くのは稀で、丈も長い物が多かったのに、急に短いスカートが多くなり上も胸元が開いた服装ばかり…。

そして、最近全てが分かりました。妻は、数年前から見られる事に喜びを感じる様になっていたんです。

欲求不満をオナニーで解消していたんでしょう。下着泥棒に興奮し、見られる事に興奮し、そして露出と…。

その事に気づいたのは、些細な事でした。その日、天気も良かったので家族で出かける事にしました。

近所の公園では味気ないと思い、車で15分程走った所にある大きめの公園です。
大小様々な遊具に、レンタル自転車やボート(大きな池がある)などが楽しめる場所もあり、家族連れには絶好の場所です。

休日でしたが、凄い混雑と言う程でもなく、まさに穴場と言った所でしょうか。近くに遊園地が出来た事で、ここは人が少なくなったんだと思います。

車を停め、
「着いたぞ」
と言うと、妻の表情が変わりました。

子供「ここ何度も来た事ある」
私「誰と?」
子供「ママと良く来るよ!ね・ママ?」
妻「えっ、そうなのよ?たまにね?」

妻はちょっと困った表情でしたが、子供が早く行こうと車から降りるから、私達も子供の後を付いて行きました。子供は色々知っている様で、私に
「あそこが小さい子向け遊具で、あっちが大きな子供向け何だよ!向こうにはボートもあって、お金払うと乗れるんだ」
と教えてくれます。

1度や2度来たと言う感じではありません。
私「なんだよ!ここに来た事教えてくれてもいいじゃないか?」
妻「そうね、言って無かったね」
子供「ママね、ここで働く人とも仲良いんだよ」
妻「そ・そんな事無いよ、ちょっとお話しただけでしょ」
子供「でも、いつも色々くれる叔父さんと仲がいいじゃない」
妻「そう?」
妻の焦った表様に、私は何かあるんではないかと思いました。

子供と遊具で遊んでいる時、妻は少し離れたベンチで座っていたので、子供に色々聞いてみました。
私「ママ、ここに来た時、何しているの?」
子供「ん~僕と遊んでくれるけど、少しすると、叔父さんも来て一緒に遊ぶかな?ボートに乗せてくれたり、自転車も貸してくれるんだ。ママの乗る自転車は特別仕様だって言ってた!ママ人気者だから。遊んでいると数人は集まって来るよ」

私「いつからここに来る様になった?叔父さんは最初から遊んでくれた?」

子供「ん~ここに始めて来たのは1年くらい前かなぁ?初めはね、叔父さんは来なかったよ。ママと遊んでいると、遠くから見ていたんだ。そしたら、近づいて来て、色々話している内に仲良くなったんだ」

私「どの叔父さん?」

子供「いつもは働いている人少ないと思う。幼稚園が早く終わった時に来る事が多いんだけど、叔父さん2人と体の不自由なお兄さんが居るんだ。…あ、あの叔父さんだよ」

子供が指さす向こうを見ると、50代の男性が妻に向かって歩いて来るのが分かった。妻はスマホに夢中で、彼が近寄って来る事に気づいていない様子だった。

子供に
「向こうの遊具でも遊ぼうか?」
と言い、子供を連れ遊具の陰に隠れて様子を伺う事にしたんです。

男が妻の横に座ると、妻は驚いた表情を浮かべ、私を探しているのが分かりました。私がいない事を確認し、妻は彼と話を始めていました。

彼は、明らかに馴れ馴れしく妻の肩に手を伸ばすと、妻の耳元で何かを話、やがて2人はボート乗り場の方へ向かって行くのです。

子供に「あの丘の展望台行って見たいな」
と言うと、

「いいよ」
と言うので、昇って行きました。

丘の上にも遊具があり、子供はそこで遊び始めたので私は有料の望遠鏡から妻達を追う事にしたんです。妻と男性は既にボートに乗っていました。

男性はボートを岸から見えにくい所に漕いで行くと、妻のスカートを捲り始めたんです。妻も抵抗している様でしたが、男性に何かを言われ大人しく従い始めました。

妻は辺りを見渡しながらスカートの中に手を伸ばし下着を脱いだんです。白いTバックの下着を男性は奪いポケットの中に押し込むと、妻の股を大きく開かせ前から覗いて見ていました。

望遠鏡からは、妻の顔の表情まで確認できます。赤らめた顔で、嫌がっていると言うより興奮した顔です。

口をハァハァさせ、男性に見られていました。
そんな淫らな事をしている妻に、私の股間がムクムクと反応し始め、いつしか、興奮していました。
子供「パパ?」
驚きました。

私「何だ?」
子供「あの子と遊んでいい?」
指さす方を見ると、同い年位の子供が老人と一緒にいました。
私「誰?」
子供「そこで知り合った人、一緒に遊ぼうって言うから」
子供と老人が近寄って来ます。

老人「すいません。孫と遊んでいたら、お宅のお子さんと遊びたいって言うもんですから…」
私「こちらこそ、すいません。私は構いませんけど…」

老人「いや~助かります。孫と何すればいいのか分からなくて困っていたんです。子供同士なら楽しいだろうし…見ているだけなら私でも出来ますから…」

私「それじゃ、携帯電話の番号です。15時位にあそこで、待ち合わせましょう!何かあったら連絡ください」

そう言って、お互い電話番号の交換を行い、子供をお願いする事にしたんです。私的にはラッキーでした。子供達は急ぐ様に丘を駆け下りて行きました。

老人の姿も見えなくなった所で、私は望遠鏡を覗きました。妻は、ブラウスのボタンを外し、ブラジャーまで外しているんです。

子供を産んでから2サイズ大きくなったEカップがプルンと姿を現し、男性に手で鷲掴みされていました。

ニヤニヤする男性が妻に何か指示すると、妻はボタンを付けカーディガンを羽織りました。男性がボートのオールを漕ぎ出すと、岸に戻って来ました。

妻の手を引きながら、ボート乗り場の近くにある自転車小屋に入ったんです。間もなく、2人は自転車に乗り走り出したんですが、妻の表情が明らかに違っています。

何かに感じているのか、口をハァハァさせ興奮している様です。短いフレアスカートで、自転車なんて見せている様な物です。

フラフラしながら妻は、男性の前を走っていましたが、行き交う人たちは妻を振り向きます。男性はニヤニヤして、何かを握っていました。

サイクリングロードも途中で、妻は後ろを振り向き、何かを訴えていました。男性は、指を池の方へ向けると、妻は横道に反れ池の畔で自転車を止めました。

ゆっくり自転車を降りて驚きました。妻の乗っていた自転車のサドルには巨大なバイブが付けられていたんです。

妻は、それをマンコで咥え込みながら走っていたんです。望遠鏡でもサドルが濡れているのが分かります。

男性が持っていたのは、バイブのスイッチだった様で、動作するとグイングイン動き妻に見せていました。

男性がズボンを脱ぎチンポを出すと、妻に何か言い間もなく妻はチンポを咥えたんです。

辺りを気にしながら妻は彼のチンポを旨そうにしゃぶりやがて口の中に精液を…。
あんなに綺麗な妻が、あんな男のチンポを…そう思うと股間がギンギン!爆発しそうでした。

帰りも妻は専用自転車を跨ぎ、感じながら帰って来るんです。何時からこんな事が行われ妻は彼とどこまでされたのか気になります。

望遠鏡から目を離し、妻の元へ向かいました。自転車小屋から出て来る2人!
驚く妻、何事か分からない男性!
私「ここに居たのか?探したよ」
妻「あなた・・ごめんなさい」
夫婦と知った男性が、他人の様に私の横を通り過ぎて行った。

妻の口からは生臭い匂い!
「ちょっとトイレ行って来る!」
と妻は慌てて走って行った。

口を濯いだのか、ガムで匂いを誤魔化しているのが分かった。

興奮冷めやまぬ私は、妻をトイレの大に連れ込んで、何年ぶりに妻にフェラチオをさせた。

妻は、抵抗も無く舐めてくれたが、凄く上手くなっていた。男性に鍛えられたんだろうか?

以前は、ぎこちなく嘘でも上手いとは言えなかったが、今は違う。玉まで綺麗に舐め気持ちい所を知っているかの様だ。

間もなく私は妻の口の中へ…妻は全て飲んでくれた。子供と合流し、私達は何事も無かったかのように、公園を後にした。

妻を問い正す事もせず、この夜、妻を5年ぶりに抱いたんです。妻は嬉しそうに私の行為を受け入れてくれました。

もう、出産のイメージはありません。既に男性に甚振られていた姿に書き換えられたんですから…。

子供の話では、この後2回公園を訪れた様です。
そして、妻が全てを話てくれたのも、数週間後の事でした。

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[78] すまし顔の人妻と

投稿者: リーマン 投稿日:2020年 9月24日(木)23時29分59秒   通報   返信・引用

万引きの弱みを握ってすまし顔の人妻とセックス

私はデパートに出入りしている問屋の営業マンをしている。
あるデパートで売場の担当者を探していると、ふと見慣れた女性が目に入った。

それは同じ町内の人妻で、娘の同級生の母親だった。一流企業のエリート社員の母親という顔をしていて、ツンとすましているが、なかなかの美人でボディもなかなかの人で、たまにすれ違うと振り返ってスカートのパンティラインを眺めてしまうようなこともあった。

たぶん買い物に来たのだろうと、また尻でも拝もうかと思って後ろをつけると何とその女(Mとしておく)は、下着売場でパンティを見ていたかと思うとサッと手に持っていた紙袋に落としたのである。「万引き」だった。

そして大胆にも2-3枚のブラを万引きし、さらに試着室に2枚下着をもっていき1枚しか戻さなかった。そしてそそくさと下着売場を後にして帰ろうとした。

私は心臓がばくばくしていたが、後をつけてデパートの入り口を出たところで
声をかけた。「Mさん」というとMはビクッとして立ち止まり振り向く。

私はそっとそばに近寄り「見ましたよ、だめですよ。J君のお母さんともあろう人が」「警察には云いませんから少し付き合ってくださいよ」というとMの顔は凍り付き、下を向いて黙ってついてきた。

いくところはラブホ。入り口で少し拒んだが脅かしたらついてきた。
部屋に入って紙袋をひっくり返すとパンティやブラ、ハンカチなど出るわ出るわ。

そして「もう1枚あるだろう、今着ているのも出せ」というと最初はしらをきったが見ていたことを云ったら観念したらしく、脱ぎ始めた。

夢にまで見たナイスボディが拝める。俺は勃起した。ブルーのワンピースを脱ぐと強烈なボディが現れ、下に試着室にもって入ったキャミソールを着ていた。

それも脱ぐようにいうと、しぶしぶ脱ぎブラとパンティ姿になる。俺はズボンを脱いでしゃぶるように命令した。Mはひざまずきおずおずとペニスに口をつけた。俗に言うバキュームフェラで嫁さんよりうまい。この女、貞淑そうな清楚な顔して実はとんでもない食わせ物ではないかと思う。

Mをベットに寝かせて足を開くとパンティの股の部分にシミができるほど濡れていた。愛撫をする。そして万引き女となじり、J君のお母さんもこんなにぬらすのかと言葉でいたぶる。

話こそしないが、鼻息が荒くなり見る見るオマンコが洪水になる。69でしゃぶらせながら憧れの人妻のオマンコ汁を堪能する。挿入すると何とMは狂いだした。ピストン運動のたびにユサユサ揺れる巨乳がたまらなくいやらしい。

セックスしながら云わせると最近亭主とセックスがご無沙汰で生理が近くなるとイライラして万引きをしてしまうということだった。

Mは「すごい、太い、硬い」「いい、最高」「ああ、突いて、奥まで突いて」
などと叫び始める。俺も我慢できなくなり中出ししようと思ったが、Jと娘ともう一人はごめんと、Mの口に出した。Mは最後の一滴まで絞るようにザーメンを飲み干した。

それから一緒に風呂に入り、湯船で1発、またベッドで1発とセックスした。
巨乳とデカ尻を堪能。Mにはこれからも俺のセックス奴隷として性処理マシーンになることも誓わせた。

それから次の土曜日に女房と買い物に出たとき、スーパーでMと亭主とばったり顔を会わせた。Mは女房とあいさつをしたが俺とは顔を合わせない。

俺は亭主とあいさつしたが、心の中では「馬鹿野郎、てめえの女房のオマンコ
いただいたぞ。今度は尻の穴をいただいてやるから」とつぶやいた。


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[77] ベランダでタバコ

投稿者: 社畜 投稿日:2020年 9月24日(木)23時24分30秒   通報   返信・引用

奥さんとベランダで興奮エッチ

5年程前の事ですが、大変印象に残り、しかもわたしにすれば信じられない体験をしましたので公開します。当時私は賃貸のマンションに住んでいました。マンションと言っても小規模な建物で3階建ての3階に住んでいました。

隣の部屋とはベランダ伝いでつながっており薄いコンクリートパネルで仕切られてありました。緊急時はこのパネルをたたき割って隣のベランダへ非難できる構造です。(良くあるタイプで)そしてこのコンクリートパネルと建物の間に雨水排水用の結構太い雨樋があって

かなりパネルと壁の間に隙間(雨樋を中心にして、壁側が二十センチぐらいでパネル側が十センチぐらい。)があってこの隙間ごしに隣のベランダが丸見えとなります(勿論隣からこちらも丸見え)隣には3人家族が住んでおりました。

三十五、六ぐらいの奥さんと旦那及び中学生の娘です。私の毎朝の日課は、先ず起きるとベランダに出て煙草を一服。その後食事してまた一服。出勤する直前に一服。

我が家では室内での一服は禁止しておりましたので、煙草はいつもベランダへ出て一服しておりました。最初は全く気にもしないで、頻繁にお会いする隣の奥さんへ一服しながら

私「あ、どうもおはよう御座います」
奥さん「あら、おはよう御座います。いつもベランダでお吸いになってらっしゃるのですか?」
私「えー子供に悪いので室内では禁煙にしてるんです」
奥さん「そうですかー大変ですね」

といった他愛もない会話が繰り替えされるだけでした。

ある時私は気がつきました。
「なぜいつも私が煙草を吸いにベランダへ出るといつも奥さんも出てくるのだろう?」

ベランダへ出る時にはカーテンを開けて、引き戸式の窓を開けて、最後に網戸を開けます。この時、網戸を開ける時に結構「ガラガラガラ」と音が出ます。

注意してみると、この「ガラガラガラ」の音を聞いて奥さんは洗濯物を干しにベランダへ出てきます。何回かするうちに確信できる様になりました。

それからは、もう毎朝隣の奥さんを意識し始めました。よく注意して奥さんの様子を見ていると、例の隙間からこちらを時々伺っております。

さすがの私もここまでハッキリすれば何か行動を起こす決心をしました。ただしあくまでも少しずつ、少しずつ奥さんとのタイミングを図りながら。

この奥さんはなにか知的でハキハキして結構奇麗な方ですので初めてお会いした時(我が家がここへ引っ越してきた時挨拶へ伺った)正直言って「素敵な方だなー」と思いました。

最初の変化は、私が完全に奥さんを意識してしまったのでいままでの様にペラペラと話をしなくなってきた事です。お互い挨拶はするが、後は結構無言でおたがいを観察し合っていると言った感じです。

それから時たまわたしの方で奥さんがこちらを伺っている時にズボンの前を奥さんに見えるか見えない程度に摩ってみたりしました。

その回数が次第に増えて、触りかたも大胆に変化していきました。もう奥さんは完全に気がついているはずです。

奥さんからの行動は洗濯物を干す時にわざと例の隙間に近い位置に自分のパンティーやブラをこれ見よがしに干すようになりました。

これには私も家内が気がつくのではないかと少し心配になりました。それから少し経って私はパジャマのままでベランダへ出る様にしました。

その時なるべく柔らかい生地の身体にピタットくるズボン下を選んで履きました。そして奥さんとの無言の会話で完全に勃起したペニスをわざと目立つ様なポーズを取ったりしました。

奥さんの方は今までよりも更に短いスカートを履いてベランダへ出て洗濯物を干す様になってきました。相変わらずパンティーやブラをこちらに一番近い位置へ干しています。

しかもゆっくりした動作で。この頃になると家内に感ずかれはしまいかと、これ以上大胆な行動には出難くなっていました。

変な事をしていて、何時ベランダへ家内が呼びにくるかも知れないので少し控えておりました。

転機が訪れました。

出産の為、家内が実家へ一ヶ月程帰ることになりました。もうこちらへは何の歯止めもありません。

毎朝起きる度に胸がドキドキしてペニスは既に勃起状態でベランダへ出る時は身体が小刻みに震える程の興奮を覚えました。

隣の奥さんも家内が実家へ帰った事は知っており、奥さんの行動も段々と大胆になってきました。

ある日、奥さんは鉢植えの花を買ってきました。それをベランダへ置き、例の隙間に身体を向けてしゃがみ込んで水をあげる行動を始めました。

短いスカートを履いてしゃがみ込む為こちらから奇麗な足が丸見えです。最初は私もチラチラと見ておりましたが、決心して堂々と奥さんの方へ身体を向けてハッキリとした意志を持って奥さんの足をみる様になりました。

我が家のマンションのベランダは手摺りがコンクリート製で胸の少し下まで高さがありベランダにしゃがみ込むと外からは一切見えなくなります。

従って奥さんとお互いにしゃがみ込むともう二人だけの世界となります。私は今度はパジャマのズボン下から運動用の短パンに履き替えてベランダへ出る様になりました。

短パンだとこちらがしゃがみ込むとどうかするとペニスや金玉がはみ出して奥さんを刺激すると判断したからです。

ある日もっと大胆に、奥さんとお互いにしゃがみ込んで無言の会話をしている最中に、思い切って短パンからペニスを引っ張り出してみました。

奥さんは驚いた様子でしたが別に咎める事も無くそのまま植木鉢へ水を与え続けました。しかし明らかにこちらを興奮してチラチラと伺っております。

私は少ししごいてみました。

奥さんへなるべく見える様に、真っ直ぐに奥さんの目を見つめて、ゆっくりとしごきました。水をやり終わった奥さんは、こちらを見て少し笑って会釈をして部屋へと去って行きました。

その様子はまるで何事もなかった様に。私は信じられないくらい興奮しておりました。

一人しゃがみ込んだままベランダへ残って、奥さんが入っていった窓を見つめながらペニスをしごいておりました。とても多量の精液がほとばしり出、身体が「がくがく」と震えて果てました。もう頭がくらくらして一時ベランダへへたり込んでおりました。

翌日ベランダへ出て、五分ほど待って見ましたが奥さんは出てきません。やはり昨日突然ペニスを出してしごいたのが奥さんにとってショックだったのかと考えました。

あきらめて(反省しつつ)部屋へ戻ろうとした時「ガラガラガラ」と音がして隣の奥さんがいつもの様にかごに洗濯物を入れて出てきました。
「おはよう御座います」
と向こうから笑顔で挨拶。

私も
「あ、おはよう御座います」
と少し固い笑顔で挨拶。

ここで、私は一つの掛けをしました。

もし奥さんがいつもと変わらずパンティーやブラ等の下着をこちらへ近い位置に干せば、今後も行動を続ける。

反対に干す位置を変えれば少し様子をみて慎重に行動をする。奥さんは下着をいつもの位置、つまりこちらへ近い位置へ干しました。

しかもいつもにも増してゆっくりと。

洗濯物を干し終わった奥さんは、これも最近の日課となっている植木の水やりです。
今日もこちらへ身体を向けて、しゃがみ込み例の大きな隙間から足が丸見えです。

今日も結構短いスカートを履いています。

しかもテニススカートの様なフレアーがついて広がりやすいスカートです。私も決心してしゃがみ込んで、奥さんの方へ身体を正面にして奇麗な足を無遠慮にのぞいていました。

今日は奥さんが水をやる前に植木の土を手で少し掘り返したり、埋め戻したり、意味のなさそうな動作をとっていつもより長時間しゃがみ込んでいます。

変化が起きました。

いままでは時たま奥さんのパンティーがスカートの中に見えても、奥さん自身が意識的に足を広げたのは今日が初めてです。

私は異常に興奮して、急いでペニスを引っ張り出して奥さんへ「見てくれよ」とばかりにしごきました。今度は奥さんもしっかりとペニスを見つめてくれました。

奥さんの手は植木鉢にのっかったまま、目はハッキリと私がしごく完全に勃起したペニスを見つめています。

異常に興奮している私は、ペニスをしごきながら奥さんの居る例の大きな隙間へ近づいて行きます。

奥さんも私に圧倒されて自然に身体が隙間へ近づいて来ます。二人の距離は隙間をはさんで約五十センチぐらい。

奥さんも今日はハッキリとわかる程興奮しています。目はほうけた様に私のペニスを見つめています。時間にして数分、異常な光景です。

あかの他人同士が、しかも方や人妻方やよその主人。男はしゃがみ込んでせんずりして、それを人妻もしゃがみ込んで興奮しながら見つめている。

息が止まる程の快感と共に果てました。奥さんの見ている前で。

これ程いきよいよく飛び散るのかと言うほど多量の精液が飛び散りました。しかももっと興奮したのは、精液の一部が奥さんへかかったのです。

ブラウスの胸の部分及びスカートへまた髪へも水滴状の精液が少しかかっていました。恐らく顔へもかかったのではないかと思います。

奥さんの髪の毛に私の精液が白く飛沫を噴いた様に光っています。ブラウスの柔らかそうな胸にはもっと多量の精液がべったりとついています。スカートにも私の放った精液が。

あの知的で素敵な奥さんが目の前で私の精液を浴び、ほうけた様に半分口を開けてしゃがみ込んでいます。この光景程ゾクゾクするものは有りません。

私は引き付けられる様に一点を見つめていました。それは半分開いた奥さんの奇麗な口です。

「どうなってもいいや」との投げやりな気持ちと、この奇麗な奥さんをもっと汚してやるとの高ぶりから腰を前へ出しました。

あと10センチ程で奥さんの口に精液がまだ滴れているペニスがとどきます。もっと腰を突き出しました。

不自然な体勢ですがぐっと腰を前へだすと奥さんの口にペニスが触れました。奥さんは鼻で荒く息をしながら目は閉じています。

ゆっくりと口へ押し付けるとまだ完全に勃起したままのペニスで奥さんの奇麗な上唇がめくれて歯にペニスの先があたりました。上唇と歯の間に私の精液をこすり付けてやりました。

更に腰を前へ出すと奥さんの頭が少し後ろに動いて信じられない事にあの奥さんが自分から口を開けました。

何も抵抗のなくなった私のペニスはぶすぶすっと奥さんの奇麗な口の中に入って行きました。ペニスを包み込む様に奥さんの舌がからんできました。

ペニスの下側を舌が前後に動いています。そしてペニスの先をちょろちょろと刺激してきます。

やがて奥さんは頭を前後に動かしながらもっと深く咥えてくれました。
時々
「おう、えおっ」
と吐きそうになっています。

私は目を閉じてペニスを一生懸命に尺八している奥さんを見下ろしていました。なんだか悲しい女の性みたいな物を感じました。

人の妻なのに他人のペニスを自分から咥えてしまう女の性を。でも次の瞬間わたしは心が動揺しました。固く閉じられた奥さんの目から涙が流れているのです。

嘔吐しそうになって出た涙か、心から来る涙かは判断出来ませんが奥さんは涙を流していました。

ふと見ると奥さんのブラウスの大きく広がった胸元から白いブラジャーに包まれた柔らかそうな胸が見えます。

そして膝を立てて乱れたフレアースカートからは足がほとんどあらわになっています。もう頭が爆発しそうに興奮しました。

一気に射精感が再び襲ってきて、腰と膝ががくがく震えてきました。そして爪先立つ様にペニスに力を入れて、奥さんの口の中へ射精しました。

3~4回は出したと思います。

最初の射精で奥さんは動くのをやめて、ペニスを咥えたままじっとしていました。2回、3回と小刻みに射精する度に奥さんの喉が動きました。

全ての精液を嚥下している様です。
そして最後の射精が終わると少しの間じっとして次の射精を待っていましたが、終わったと知るとまたゆっくりと頭を動かして尺八を続けてくれました。丁寧に舐めてくれている感じが伝わってきます。

まだ目は固く閉じており、それはまるで目を閉じていれば目の前で起こっている現実を見ないで忘れる事が出来るといった感じでしょうか。

射精が終わってから1分くらいたったでしょうか、まだ奥さんはゆっくりと丁寧にペニス全体を奇麗に掃除する様に尺八を続けています。

私はなんて声をかけていいかわからず、無言で腰を引いて奥さんの口からペニスを抜きました。

少ししてからやっと目を開いた奥さんは赤く目をはらして
「ご・・ごめんなさい・・・」
と一言だけ言って部屋へ戻っていきました。

私は全身の力が抜けた様な感じになって、その日一日は食欲もなくただぼーっとしていました。そして奥さんが最後に言った言葉の意味をいつまでも考えていました。

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[76] (無題)

投稿者: 元紳士 投稿日:2020年 9月24日(木)23時10分56秒   通報   返信・引用

仲良し夫婦と温泉に一泊旅行

御近所の家庭1組(吉田家)とうちの家庭1組の計2組で、温泉へ1泊2日の旅行へ出かけた。吉田さんのお宅は3人、うちは4人で車1台に乗って出かけた。

半日程ドライブ兼ねて移動し温泉街へ到着。ようやく風呂と飯にあり付ける。私は少し疲れたので部屋で仮眠した。1時間程仮眠し、めを覚ますために風呂へ行く事にした。

吉田さんの御主人が慌しく帰り仕度をしているので、どうかされたのか?と聞くと会社でトラブルが発生したので急遽東京へ戻らなくてはならないとの事。
「妻と子供、よろしくお願いします」

と一礼し、御主人は帰っていった。仕方ないので、みんなで夕食を食べてゆっくりしていた。私の妻と吉田さんの奥さん、子供達が温泉につかると言って部屋を出て行った。

仲居さんが来て、
「お布団敷きますけど、どうします?」
と聞かれた。
「こっちに5人分敷いてください」
とお願いし、

「私の分は隣の部屋へしいてください」
とお願いした。

吉田さんの奥さんと妻、子供達を1つの部屋にするのが普通だろう。私は自分の部屋へ戻り、ビールを開けて飲みながら、有料チャンネルを見ていた。

当然エロビデオに決まっている。久しぶりのエロビデオなのだ。2時間程経過、夜10時を廻った頃、私の部屋のドアにノックが。

どうせ妻だろうと思い、エロビデオをつけっぱなしにして玄関先へでた。ドアを開けると吉田さんの奥さんがいた。
「…どうかしました?」
と聞くと

「今日は何かとお世話になりました。差し入れにビールでもと思って…」
と気を使ってくれていたのだ。

私はその行為に甘えて頂戴する事にした。
「奥さんが子供たちと寝てしまったもんですから、何か手持ち無沙汰で…御迷惑でした…?」
「…そんな迷惑だなんて、とんでもない。さあ、どうぞ中へ…」

と部屋へ案内した。
「しまった…!」
と私は叫んでしまった。エロビデオをつけっぱなしにしていたのだった!

奥さんは
「…ご主人、お盛んですね~笑」
と笑いながらあっけらかんとして座布団に正座した。
「い、いやあーお恥ずかしい…笑」

私も笑いながら誤魔化すので精一杯。ビールを飲みながらあれやこれやと雑談をした。
夜12時を廻った頃だった。奥さんもかなり酔っているらしく浴衣が全体的にはだけてきている。

私は極力見ないようにしていたのだが、奥さんの胸元から大きな乳房が見え隠れしだすのをこれ以上、見ずにはいられない状況だった。

私は下のほうへ目線をずらすと奥さんの腹部から陰部に掛けても浴衣がはだけている。角度によってはどうも陰毛らしきもの?がちらちらと見えるような気がした。

私はわざと机からタバコを落として奥さんに拾ってもらうよう仕向けてみた。案の定、浴衣がもっとはだけて陰部がおよそ見て取れた。

陰毛だ!と、言う事は奥さんはノーパンと言う事になる!そして、冷静に考えると奥さんは下着は一切着ていない事になる!

浴衣1枚きりなのだ!私は、抑える事ができないチンポを無理やり手で押さえて懸命に我慢をしたのだった。

奥さんはその事実を知ってか知らずか、不謹慎にも亭主以外の男の前で半裸体に近い状況をあらわにしながらお喋りしている。

私は、もう我慢出来ず奥さんの大きな乳をじーっと見ながら話を聞いていた。
すると奥さんは
「御主人?聞いてます?あ、聞いてないですよねー?やだ、ちゃんと聞いててくださいよー?」
と陽気なもの。
「はいはい…」
と話を合わせながら、私は奥さんの揺れる大きな乳を視姦しながら見ていた。チンポは既にボッキンキン状態。

パンツはスケベ汁で濡れ濡れ!大変な事になっているがどうしたものか…。すると奥さんが
「…御主人…もしかして私に欲情しました…?」
と聞いてくる。
「そんな事ありませんよ…」
と動揺しながら反論するも、体は正直で…勃起している。
「御主人…?奥さんとはちゃんとしてます?溜めるのは体に毒ですよ?」
と説教までしてくれる。

「ええ、大丈夫です…」
全く大丈夫ではない。

「御主人、花水が出そうだからあそこにあるティッシュBOX取ってくださる?」
と頼まれたので席を立ち、取ってきた。

「…あーやっぱり欲情してるんだー?御主人のオチンポがおっきくなてるもん…」
と見破られてしまった。

確かに、勃起したチンポははだけた浴衣からニョッキリと飛び出し、スケベ汁がベタベタになったブリーフごと見られてしまったのだから…

奥さんが、
「御主人ってブリーフ派なんですか?私、ブリーフ履いている男の人に興奮する癖なんです…」
と告白される。

「そうなんですか?!」
と聞き返す私は心臓がドキドキしっぱなしだ!

私は意を決した!奥さんを頂く事に決めた!
「ハア、ハア、お、奥さん…」

私は浴衣を脱ぎ捨てパンツ一枚になり、バリバリに張り出した股間を見せ付けた。
奥さんは、見とれているようだ。

最初はジーと見ていた奥さん、次第に奥さんの右手が陰部へ伸びていく。私を見ながらオナっているようだ!
「…奥さん…乳を…乳を見せて…」
と懇願した。

奥さんは浴衣を更にはだけさせて、その大きな乳房をしっかりと見せてくれた。
大きな乳房だ。

やや垂れパイ気味であるがまだ張りもあるようで、やらしくも無数の血管がしっかり浮かび上がっている。

どれくらいのサイズなのだろう?聞いてみたくなったのでサイズを聞いてみた。
「おっぱい?Dカップの92cmかな?それくらいだと思うよ」
と言う。

しかし、サイズ以上にすごい張りと大きさだ。割と細身で背も低いからかもしれない。また、表情には似つかわない乳輪の大きさが、更なる巨乳っぷりを演出しているのだろう。

「御主人、私のばかり見ないでオチンポ見せて下さいよ…私は見せてあげましたよ」
と笑っている。
私もパンツを脱ぎチンポを見せ付けた。

「…わぁ~すっごくパンパンに張ってるー!旦那より大きい…太いし、堅そう…」
とチンポを凝視して目線をずらさない奥さん。

「…よかったら…いじってくれてもいいですよ?気の済むまで」
と話した。

奥さんは一機に弾けとんだ!
右手でチンポを鷲掴みにすると口へ放り込んでしまったのだ!

「…ムフ、フグ、、、ジュルジュル…ブフブフ…ングング…」
と猛烈にしゃぶりだしたのだ!

奥さんの口元からは唾液の白濁したよだれがタラタラと垂れ始め、そりゃもう厭らしいなんてもんじゃなかった!

白濁した液体が垂れ、奥さんの自慢の大きな乳房へタラリと垂れている。やがて、乳全体にやらしい液体が降りかかり光沢を放っている!

時折、奥さんの見せる激しいしゃぶりのおかげで、大きな乳房が上下左右にブルブルと震えている!

私は、耐え切れず…猛烈な勢いで発射!!!更には大量のザーメンを奥さんのお口へ出してしまった!

「…お、奥さん、御免なさい。口に出してしまって…わざとじゃないんです…」
と謝った。

「…すっごい量!!!お口たっぷりあるよ」
と言いながら私にザーメンの液溜めを口をあけて見せてくれた。

恐ろしい!!本当に口一杯のザーメン量だ!こんなに出た事は過去ないと思う、と奥さんに話したら
「本当!?じゃあ、御主人、私に相当欲情してくれてたんだね??女としてうれしいわ~」
と話してくれた。

「じゃあ、今度は私を満足させてくれる??いいでしょ??」
と言いながらチンポを再びしゃぶり、懸命に大きくし始めた。

当たり前だが、すぐにチンポは復活しビンビン状態に!!!。
「奥さん、どうする?どうしてほしいです?」
と確認。奥さんは、

「…あぁぁん…どうって…私に言わせようとしてますー??ハア、ハア、ハア」
と興奮隠せずにいる。

私は独断で体位を勝手に決めて奥さんの背後から襲い掛かった!!
「…ぁぁああああー!!どうするの??ぁんん…」

と次第に本性を見せ始める。
当然、人妻はバックで犯すのが鉄則だ!!

私は奥さんをテーブルの端に両手を着かせて、白い腰のくびれた、そして大きな桃のようなお尻を両手で抱え、デカチンポを一気に打ち付けた!!
パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!

と自動ライフルのように猛然と、そして強力にチンポを激しく、何回も何十回も打ちまくったのだ!!
「あぁぁぁぁ…だめ…だめ…あぁぁぁぁ~いぃぃ…いやぁぁぁ…」

とうわ言のようにわめき散らしながら卑猥はよがり声を発している!
やがて、
「…あぁぁぁぁ、、もうやめて…やめて…おねがい…」
とお願いする奥さん、どうしたのかと聞いてみると、

「んんん…もう…そうじゃなくて…もっとしてほしい時にはそう言うのよ…」
だって。

私は遠慮なく再びピストンを繰り返した!!
大きい乳がブルンブルン揺れている!!

背後から乳を掴んで揉んでやると更にヒートアップしたよがり声を上げながら感じている奥さん!!

私はあまりの興奮と気持ちよさから出そうになる。
「奥さん、ハアハアハア…どうしよう?出すけどいい?」
「いい…いい…いっぱい…いっぱい出して…あぁぁぁぁー!!!!!」

激しくピストンし果てた。
「ぁぁぁぁぁ…すごっ…こんなにまだ出るの??…あぁぁぁぁ…凄過ぎ…」
と絶賛。

私は3回目を開始すべく再びチンポを打ちつけた!
やがて復活!

再び昇天すべくピストン開始!!
「ああぁア…もうだめ~…いく~…いく…いく…いく…」
奥さんは逝ってしまった。

私はまだ出そうもない。
もっと楽しむべきと判断。
今度は奥さんを仰向けにしてチンポをはめた!!

大きな乳がタポタポと揺れている!!乳が上下に揺れる…乳輪が目玉のように動いて厭らしい…。ふくよかな下腹。

脂肪の乗ったお腹もタプタプと揺れている。奥さんはもう何回いったのかわからない。
時計を見ると午前4時半…ずいぶんとはめまくったものだ…。

私も今日一日がある為、仕方なく3枚目の発射をして終了としたのだった。奥さんはぐったりとしていて、もはや何も死人の如く眠りに入ってしまった。

私は後始末をして、適当に奥さんに浴衣を着せて、おしぼりで顔と体を拭き整えてやった。

いくらなんでもこのままザーメン臭い姿では妻に叱られてしまう。ばれたら即離婚だ。それだけは避けたい。

私は、入念に奥さんのマンコを拭き取って子供達の寝る部屋まで送り届けた。睡眠時間約2時間…朝を迎え、私は朝風呂を浴びに部屋を出た。

妻がそこにはいて、私を睨み付けて立っていた。
「…あなた、昨日はさぞかしご満足したようね?!吉田さんに何したの?!」

はっきりとばれていた。
もうだめだ…離婚間違いない…覚悟しなければならない…どうやら。
「…ごめん、奥さんとやってしまったよ…」
と話した。

すると、妻は
「…何回したの??奥さん何回いかせたのよ!?」
と聞く。

「俺は3回出した…奥さんは何回いったかわからないよ…」
と正直に話した。

「…もう!!どうするのよ?!奥さん危険日だったのよ!!妊娠したらどう責任取るのよ?!」
妻は怒っていた。

「…どうにもならないよな…俺、責任取ってお前と離婚して、吉田さんの御主人に謝罪するよ…」
と話したら、妻は意外な事を口走った。

「…私、吉田さんの旦那とSEXしてもいい!??やらせてくれたらお互い様で、この件、忘れましょ?!!どう?!」
私は承諾するしかなかった。妻は怒って立ち去った。

帰り道、妻と吉田さんの奥さんは何も無かったかのように振る舞い、無事に帰宅したのだった。

数日後のある夜、私が夜遅くなって帰宅すると何やら妻の声が聞こえてくる…何だろうと思いながらそーっとリビングを覗き見て唖然とした。

妻と吉田さんの旦那が裸になり交わっているのだ!
…ぁあやっぱりこの時がきたな…と私は観念した。

吉田さんの旦那が妻の背後から乳を揉みしだき、勃起したチンポをはめているのだ。私は覗きながらズボンのチャックを下ろし、チンポを上下にしごいてオナニーをした。

他人にやられる妻を見るのは初めてだが、興奮している自分が情けない…。
妻は
「ああぁぁぁあ…いいわ~…もっと突いて~…」

と言いながら、自分で乳を揉んでいたのだ!!吉田さんの旦那は鬼畜の様な変態的表情を浮かべながら、妻を犯している…。
「…奥さん…旦那と俺のとどっちが大きい?…」

などと妻に聞きながら犯していやがる!!!妻は
「…ゴメンなさい…大きいのはうちの旦那の方…あん…ああぁぁぁぁあ…」

と感じながらもはっきりと私のチンポがでかいと言い切ってくれたのだ。
私は何だか嬉しくてしょうがなかった。

吉田さんの旦那が
「…ちきしょう!!俺の妻を犯していながら、何て奴だ、こっちは貧乳だし興奮しないぜ!!」
吐き捨てる。

私は頭にきたが、確かに妻は乳が小さい上に、萌えるようなオーラが無い。確かに吉田さんの旦那の言うとおりではある。
「しかたないか…うっ!」
と奇声を上げると、吉田さんの旦那が中だしをした模様だ。

「…まあまあだったぜ、奥さん、もっと乳でかくしな!!俺はデカ乳が好きなんだよ!!貧乳は今後相手にしない」
と捨て台詞を吐きながら、萎えた極小チンポをパンツで覆い、衣服を着て帰っていった。

妻は、今ひとつのSEXに物足りず、衣服を整えだした。私は、急にそんな妻がいとおしく感じた。私は、チャックからだらーんと垂れ下がったチンポを出したまま、リビングに入っていった。

はっとなった妻が
「…何よ…見てたんでしょ…どうだった?他人に自分の妻が犯される気分は??」
妻は泣いていた。私も大人気なく泣いていた。

「…ゴメンよ…俺のせいで…本当にゴメンよ…」
私は妻を抱いて、髪の毛を撫でてやった。

妻は、大声で私の胸の中で泣いた。私は何回も何回も泣きながら妻に詫びた。妻は次第に冷静さを取り戻しながら、

「…あなた…私…やっぱりあなたのチンポじゃなきゃいや。お願いだから、私に一杯愛情注いで…」
私は、そのまま妻を抱きかかえて妻のマンコを愛撫した。

妻は感じ始め、やがて濡れてきたところをすかさずチンポを挿入した。妻は満足げにいい顔をしてよがる。やがて妻と私は同時に果ててしまった。

妻が言った。
「…あなたがどうしても吉田さんの奥さんとしたいのなら、私、許してあげる。でも遊びにして…私…見ない事にするから…おっきいおっぱい好きなんでしょ??乳だけが好きなら許してあげるから…吉田さんの奥さん妊娠してなかったから…」

妻は、こう話をして風呂場へ逃げるように出て行った。私は妻の許しが出たのでホットした。妻は大事にしてやろうと思った。
それは本心。

あとは、私の厭らしい心を満たしてくれる吉田さんの奥さんをこれからどう犯してやろうか??と考えている。やっぱり、顔はそこそこで大きいな乳と白い大きな尻を持つ女は絶対に男に狙われるのだ。

いずれかは、吉田さんの奥さんは誰かに犯される運命なのだから。私は、早速、奥さんと連絡を取り合い、妻の合意と監督付の条件を守ってSEXしている。

妻は、SEXにたまに参戦しながら、吉田さんの奥さんのマンコを異物をはめていじめてみたり、それなりに欲求不満を満たしているようだ。

結果として、吉田さんの奥さんは私達夫婦の奴隷のようなセフレとなり、吉田さんの旦那だけが損をするというお話でした。


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