コロッケ主婦は美味しいヨ



カテゴリ:[ 恋愛/相談/占い ]


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[75] マンチラ

投稿者: ぐうたら 投稿日:2020年 9月24日(木)22時57分28秒   通報   返信・引用   編集済

真夏で肌の露出が増えた妻
夏も本番に入り、毎日グッタリする暑さ。暑くなると、男も女も薄着になり肌の露出が増える。
我が妻も例外では無く、ここ最近の服装がヤバい。ホットパンツにランニング姿や、ミニスカートにランニングと、とにかく肌の露出が多い。

その日も妻はブカブカのワンピース姿でした。あまりの暑さに朝からブラを着けていない様子。
薄い生地のワンピースで、日に当たると透けて生乳がうっすら見えていた。まぁブカブカだった事で、何とか誤魔化せていると言った感じ。

昼頃、リビングでゴロゴロしていると配達員が玄関先にやって来た。もちろん妻が玄関先に出向き荷物を受け取っていた。結構大きめの荷物を持とうとしゃがみ込む妻だったが、胸元が大きく開き配達員の男性からは生乳が見えたと思われた。

一瞬だったが、男性の目が見開いて驚きの表情を浮かべたのを私は確認した。あの位置からだと、おそらくパンティも見えていたんだと思う。

そして、何も気にする様子が無い妻に驚く。我が家には妻30歳と6歳の娘がいる。妻は童顔で、未だ子持ちとは思えない。子供を出産すると胸は2サイズUPのEカップ。

細身のスタイルからは想像も付かない大きい胸だった。そんな妻と買い物に出掛けると、多くの男達の視線を感じる。

ミニスカートを穿くなら、せめて見せるパンツを穿いてほしい所だが、妻はいつもTバック姿。見る方にしてみれば最高のシチュエーションだろう。こっちが恥ずかしくなる事が多く、決まって男達につけ回されている。

何度もナンパされている所も目撃した。地味な服装にしてくれと今更言ったところで聞く筈も無く、諦めている。せめて家では恥ずかしい姿を見せないでくれ!!!!と思うが、願いは叶わない。

友人が飲みに来た日も、妻はミニスカートに薄いキャミソール姿。友人も目の行き場に困っている様子だった。妻が子供と一緒にソファーに座っているが、パンチラ全開。

「見えちゃってるよ!」
「だって暑いんだもん!股締めると暑いし」
そう言いながらキャミソールの胸元をヒラヒラさせ、終いには裾を持ち上下に仰ぐ。

もちろんお腹は見えるし、ブラまでチラチラ見えている。
「ごめんな…夏になるといつもこうなんだ」
「いや、凄い色っぽくて良いよなぁ」
「毎日だと呆れるよ」

そんな中、妻が娘を連れて風呂に向かった。
「あ~暑い暑い!」

そんな言葉を発しながら風呂から出て来た妻は、タオルだけを巻いた姿で、冷蔵庫からビールを持って来ると"カシュッ"と蓋を開ける。
「あ~生き返るわね」
と言いながら、娘には麦茶を飲ませていた。

ダイニングの椅子に座る妻と娘。リビングから見ると、妻が体に巻いたタオルが太腿半分位までしか丈が無く、股間の奥の秘毛が見えていた。

ハッとするも時既に遅く、友人も多分見ていたと思う。あまりの暑さに家で涼む事が多い我が家。週末の夜、レンタルショップでDVDを借りに3人で出かけた。

妻はやっぱりホットパンツにランニング姿。店に入り、子供と私はアニメコーナーへ向かい、妻は1人洋画コーナーへ。夜だったが、店には数人の男性客やカップルが居た。

子供が視聴コーナーでアニメを見ていると言うので、妻の元へ向かう。妻が棚の前でしゃがみ込みDVDのあらすじを読んでいる様子。何故か妻の周りに男性が多い事に気づく。

男性の行動を見ていると、ニヤニヤしながら妻の前と後ろを交互に見ている様だ。もう1人も同じ行動を取っているが、妻はDVDに夢中で男の行動に気づいていない。

私も近づき、妻の後方から眺めてみた。妻のホットパンツがお尻に食い込んでおり、いやらしく見える。しかもかなりずり下がり、半尻状態で割れ目まで確認出来た。

この状態で妻がパンツを穿いていない事が分かった。更に前を覗いて全てが判明する。妻のタンクトップの首元が開き、Eカップの胸が全てお披露目し、ピンクの乳首までもが確認出来た。

妻は下着を付けて来なかったんだ。そしてもう1人気になるのが、妻の反対側の棚の向こうにしゃがむ男性。

私は反対側に向かい、男性に並ぶようにしゃがみ込んだ。一瞬嫌な顔をされたが、お構いなし。反対側の妻を見ると、すっかり見える。

よく見ると、妻が大股開きでしゃがんでいるので、股間の辺りのパンツがマンコに食い込んでいる。紐状になったホットパンツの両脇からマンコの肉と毛がモロ見えていた。

凄い光景に驚き、ちょっと興奮する。男性は食い入る様に妻のマンコを見ていたのだ。妻の足が動く度にドンドン食い込むホットパンツ。

今にも匂って来そうな光景がいやらしく見えた。今更注意したところで遅く、妻はその後も数人の男性達の餌食となり、いやらしい姿を見られていた。

少しすると、妻が近寄って来て「パパの好きなエッチなDVD借りないの?」と言って来た。娘は視聴コーナーで夢中だったので、1人アダルトコーナーへ向かう。

まぁ、妻の生の姿が一番興奮したんだが、色んなジャンルの女優を眺める。モテなさそうな男性がウロウロする中、妻が興味本位で中に入るのが確認出来た。

妻を避ける様に奥に進むと、男性が妻に気づき近寄って行く。どんなDVDよりも生の姿が一番興奮する事は、皆知っている。妻は相変わらず、場所を選ばずしゃがみ込み、多くの男性を楽しませていた。

こんな場所にいたら必ず痴漢されると思い、妻を連れアダルトコーナーを出る。娘を呼び、3人で店を後にしたが、男性がいつまでもチラチラ見ていた事は言うまでもない。

夏はいつもこんな感じだ。

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[74] 天然?バカ?

投稿者: 元紳士 投稿日:2020年 9月24日(木)22時51分28秒   通報   返信・引用

無防備な嫁がヤラれた

俺は妻と幼稚園に入ったばかりの息子がいる。妻は天然で鈍感で男の人に触られたり裸を見られたりするのを気にしない性格でいつもノーブラで夏だと家ではパンツも履かず、ちょっと出掛けるときにもめんどくさいとパンツも履かないというかなり無防備な妻。

胸はHカップもありかなりムチムチした体つき。デブではない。男の人はいつも妻をみてしまうのがわかる。そんな無防備な妻がこれまでにされてきたことの一部を書きます。

ある夏の日、妻が庭で息子とビニールプールで一緒に遊ぶよう誘われたが俺は断りベッドで寝ると言いながら、寝ずに家の中から妻達を見ていた。

今日の妻の服装は裸の上にただグレーのTシャツを着てるだけで下半身は隠れていない。しかもTシャツも水で引っ付いていて胸の形、乳輪、乳首の形まではっきりしている。

裸でいるようなもんだ。

うちの家は他の家より高い場所にあり、階段を登らないと見えないので妻もこんな感じなのである。しばらくすると近所のおじさんが回覧板を回しに来た。おじさんは妻をみて驚いていた。

妻が
「こんにちは、そこに置いておいてください」
おじさんは
「はい。奥さん楽しそうですね」
と言い、妻の体をジロジロ見ていた。

妻はビニールプールの中でM字開脚をして座っていて、アソコの毛はユラユラと、しかも穴がぱっくり開いている。妻も全然気にせず、おじさんと話している。

すると、息子が
「おじさんも遊ぼうー」
と言うと妻が
「おじさんは忙しいからダメよ」
おじさんは
「いいですよ!遊びましょう」
と言いながらニヤニヤしていた。

妻は
「すみません。ありがとうございます」
と言った。

息子が
「おじさん入っていいよー 」
とプールから上がるとおじさんは、パンツ一丁になり妻の前に座った。
おじさんのアソコはギンギンだった。

そして息子がおじさんの後ろに入りおじさんは妻と密着。さりげなく妻の胸を触っている。それが1時間くらいして息子がお腹空いたというとおじさんは仕方なく帰って行った。

ある日、妻は息子と近所の公園に遊びに行った。服装はタンクトップに短パンであった。俺は床屋に行ってから公園に行くと妻が誰かと喋っていた。

この前のおじさんだった。しかも、2人も増えて3人になっていた。
妻が
「この前は遊んで頂いてありがとうございます。お礼にうちでお茶でもどうですか?皆さんも」
と言うとおじさんは
「御主人は?」

妻は
「床屋に行きました」
するとおじさんは他のおじさんとニヤニヤしながら話し合い

「では、お言葉に甘えて」
とうちに向かいました。

俺も気になったので見に行きました。リビングに着くと息子が
「眠い」
と言って部屋に行きました。

しばらく妻はおじさんたちと話していると、1人のおじさんが
「奥さん 、いつも子供の世話でお疲れでしょう。私たちがマッサージしてあげましょう」
と言うと妻は
「でも悪いですよ」
「いやいや、役に立ちたいので」
「では、お言葉に甘えて」
とマッサージを受け入れた。

俺は庭の外から見ているがおじさん達の手つきがいやらしい。さり気なく胸やアソコを触っている。
するとおじさんが
「奥さん、服を脱いでもらってもいいですかな。直接触らないと意味がないので」
と言うと妻は
「あ、はい」
と言い、素直に脱いで裸になった。

するとおじさん達は妻の体中触りまくっていた。妻はされるがままだった。おじさん達の行動はエスカレートし、
おじさん「奥さん、今からゲームしませんか?」
妻「ゲーム?どんな?」
おじさん「奥さんが目隠しをして、わしらが奥さんの口に食べ物を入れるので当てて下さい」
妻「えー難しそうー」
おじさん「当てたら息子さんにおもちゃを買ってあげますよ。でも外れたら奥さんのアソコの中に水鉄砲です」
妻「えー!そんなー」
おじさん「息子のためにやりましょう」
妻「うーんでも、分かりました」
おじさん達は喜び妻は裸のままタオルで目隠しした。

おじさん「じゃあ、噛んだらダメですよ。なめたり、しゃぶったりして当ててね」
妻「分かりました」
おじさん「では、わしから。大きく口を開けて」
というとズボンのチャックを下ろし、ギンギンのアソコを妻の口の中に入れた。

ちゅぱちゅぱ、じゅるじゅるといやらしく舐めている。
おじさん「おぉ、奥さん分かりますー?」
妻「んっ、なんだろ」
と言って舐め続ける。

口からアソコを抜くとおじさんが
「答えは?」
と聞くと妻は
「松茸?」
と言うとおじさんが
「外れー!罰ゲーム」
と言いながら妻のアソコにおじさんのアソコを入れた。

妻「そんなー。あん」
おじさんは思いっきり腰を振り入れたり出したりを繰り返す。

Hカップの胸はたぷんたぷん揺れながら妻が
「まだ水鉄砲発射しないのー?」

と聞くとおじさんは
「もう出るよー!あっあー」
と言いながら妻の中に出した。

すぐに次のおじさんが
「はい 、口開けて」
と妻の口にまたチンコを入れた。

妻はまた外れ、おじさんのチンコが妻のアソコに入っていき大量に出した。
妻が
「まだやるんですか?」
と聞くと最後のおじさんが

「まだまだ!さあ口開けて!」と言い舐めさせた。
妻が
「なす?」
と言うとおじさんは
「残念」
と言うと妻を四つん這いにして後ろからアソコに入れた。パンパンッと強くいれられ妻の胸も大きく揺れおじさんは
「奥さん、出すよ!」
と言うとたくさん出した。

妻はヘトヘトになり倒れ込んだ。
おじさん達はズボンを履き妻に洋服を着せて
「お邪魔しました」
と言って帰って行った。
妻も
「はい」
と言い見送った。

息子が産まれる前に妻と 2人で海に行った。妻は水着でもパッドをしないから乳首を浮き出ている。

ビキニ姿で大きな胸を揺らしている。俺はホテルに荷物を置きに行き、帰ってくると妻は男の人2人にナンパされていた。

俺が
「どうした?」
と聞くと妻が
「この人達が夜一緒にBBQしない?って」
すると男が
「お酒も有ります。ダンナさんもどうですか?」
と言ってきた。

俺はまあいいかと思いOKした。すると男達は嬉しいそうに
「さすが。みんなにも伝えて来ます!」
と言って走って行った。

まだ男がいるのか?と思ったが気にせず夜約束の場所に向かった。
妻は着替えていて白いワンピースだった。
ノーブラ、ノーパンだった。

しかも、そのワンピース、Tシャツなどをきてからその上にそのワンピースをきるものだったので半透明で妻の乳首もアソコの毛も丸見えだった。
男達が
「おーい!こっちですー」
と呼ばれて振り返るとさっきの男だった。

しかも20代くらいの他の男がたくさんいた。全員合わせて10だった。
俺たちは彼らの輪に入った。男達は妻の体をジロジロ見ていた。
男「さあ、飲んで下さい!たくさん飲んでください!」
と俺達にたくさん酒を飲ます。

妻は普段お酒を飲まないのですぐベロベロになった。2時間くらい経った頃、妻は意識は朦朧としていた。俺がおつまみを買いに行く事になり買い終わり戻ろうとすると
男「奥さん、大丈夫ですか?」
妻「んん、暑いわー」
と言うと男達は妻をビニールシートの上に寝かし、
男「暑いなら服脱ぎましょうねー」
と言いワンピースを脱がした。
男「おおーおっぱいでけえ」
「アソコの毛もじゃもじゃー」
男達が妻の体を触りまくっていた。

男「おっぱい柔らかけー。乳首もビンビンだー!」
「マンコヌルヌルだぜ!」
私は何も見てないふりをして
「おつまみ買ってきたぞー」
と言うとみんな慌てて
「ありがとうございます」
俺「どうしたの?」
男「いや奥さんの看病をしてました」
俺「そっか」
と言いおつまみを食べた。

男達は立って妻を俺から見えないようにした。よく見ると妻は男に入れられていた。口にも入れてるのが分かった。若干音もパンパンッと聞こえる。代わる代わる他の男達も入れていく。しかも3周ほどローテーションしていた。

男達は満足すると
「ありがとうございました。あとは奥さん任せます」
と言い足早に去って行った。

妻を見るとあり得ない姿になっていた。口から精液を垂らしアソコからも尋常じゃない程の精液が溢れ、お尻からも出ていて身体中精液だった。

10人の男が何発も出したのだろう。
俺はさすがに止めるべきだったと後悔した。だが妻が他の男に見られたり触られたりされていると俺も興奮する。

次の日、妻に昨日の事を聞いたが全く記憶にないらしい。


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[73] (無題)

投稿者: 元紳士 投稿日:2020年 9月24日(木)22時50分52秒   通報   返信・引用

無防備な嫁がヤラれた

俺は妻と幼稚園に入ったばかりの息子がいる。妻は天然で鈍感で男の人に触られたり裸を見られたりするのを気にしない性格でいつもノーブラで夏だと家ではパンツも履かず、ちょっと出掛けるときにもめんどくさいとパンツも履かないというかなり無防備な妻。

胸はHカップもありかなりムチムチした体つき。デブではない。男の人はいつも妻をみてしまうのがわかる。そんな無防備な妻がこれまでにされてきたことの一部を書きます。

ある夏の日、妻が庭で息子とビニールプールで一緒に遊ぶよう誘われたが俺は断りベッドで寝ると言いながら、寝ずに家の中から妻達を見ていた。

今日の妻の服装は裸の上にただグレーのTシャツを着てるだけで下半身は隠れていない。しかもTシャツも水で引っ付いていて胸の形、乳輪、乳首の形まではっきりしている。

裸でいるようなもんだ。

うちの家は他の家より高い場所にあり、階段を登らないと見えないので妻もこんな感じなのである。しばらくすると近所のおじさんが回覧板を回しに来た。おじさんは妻をみて驚いていた。

妻が
「こんにちは、そこに置いておいてください」
おじさんは
「はい。奥さん楽しそうですね」
と言い、妻の体をジロジロ見ていた。

妻はビニールプールの中でM字開脚をして座っていて、アソコの毛はユラユラと、しかも穴がぱっくり開いている。妻も全然気にせず、おじさんと話している。

すると、息子が
「おじさんも遊ぼうー」
と言うと妻が
「おじさんは忙しいからダメよ」
おじさんは
「いいですよ!遊びましょう」
と言いながらニヤニヤしていた。

妻は
「すみません。ありがとうございます」
と言った。

息子が
「おじさん入っていいよー 」
とプールから上がるとおじさんは、パンツ一丁になり妻の前に座った。
おじさんのアソコはギンギンだった。

そして息子がおじさんの後ろに入りおじさんは妻と密着。さりげなく妻の胸を触っている。それが1時間くらいして息子がお腹空いたというとおじさんは仕方なく帰って行った。

ある日、妻は息子と近所の公園に遊びに行った。服装はタンクトップに短パンであった。俺は床屋に行ってから公園に行くと妻が誰かと喋っていた。

この前のおじさんだった。しかも、2人も増えて3人になっていた。
妻が
「この前は遊んで頂いてありがとうございます。お礼にうちでお茶でもどうですか?皆さんも」
と言うとおじさんは
「御主人は?」

妻は
「床屋に行きました」
するとおじさんは他のおじさんとニヤニヤしながら話し合い

「では、お言葉に甘えて」
とうちに向かいました。

俺も気になったので見に行きました。リビングに着くと息子が
「眠い」
と言って部屋に行きました。

しばらく妻はおじさんたちと話していると、1人のおじさんが
「奥さん 、いつも子供の世話でお疲れでしょう。私たちがマッサージしてあげましょう」
と言うと妻は
「でも悪いですよ」
「いやいや、役に立ちたいので」
「では、お言葉に甘えて」
とマッサージを受け入れた。

俺は庭の外から見ているがおじさん達の手つきがいやらしい。さり気なく胸やアソコを触っている。
するとおじさんが
「奥さん、服を脱いでもらってもいいですかな。直接触らないと意味がないので」
と言うと妻は
「あ、はい」
と言い、素直に脱いで裸になった。

するとおじさん達は妻の体中触りまくっていた。妻はされるがままだった。おじさん達の行動はエスカレートし、
おじさん「奥さん、今からゲームしませんか?」
妻「ゲーム?どんな?」
おじさん「奥さんが目隠しをして、わしらが奥さんの口に食べ物を入れるので当てて下さい」
妻「えー難しそうー」
おじさん「当てたら息子さんにおもちゃを買ってあげますよ。でも外れたら奥さんのアソコの中に水鉄砲です」
妻「えー!そんなー」
おじさん「息子のためにやりましょう」
妻「うーんでも、分かりました」
おじさん達は喜び妻は裸のままタオルで目隠しした。

おじさん「じゃあ、噛んだらダメですよ。なめたり、しゃぶったりして当ててね」
妻「分かりました」
おじさん「では、わしから。大きく口を開けて」
というとズボンのチャックを下ろし、ギンギンのアソコを妻の口の中に入れた。

ちゅぱちゅぱ、じゅるじゅるといやらしく舐めている。
おじさん「おぉ、奥さん分かりますー?」
妻「んっ、なんだろ」
と言って舐め続ける。

口からアソコを抜くとおじさんが
「答えは?」
と聞くと妻は
「松茸?」
と言うとおじさんが
「外れー!罰ゲーム」
と言いながら妻のアソコにおじさんのアソコを入れた。

妻「そんなー。あん」
おじさんは思いっきり腰を振り入れたり出したりを繰り返す。

Hカップの胸はたぷんたぷん揺れながら妻が
「まだ水鉄砲発射しないのー?」

と聞くとおじさんは
「もう出るよー!あっあー」
と言いながら妻の中に出した。

すぐに次のおじさんが
「はい 、口開けて」
と妻の口にまたチンコを入れた。

妻はまた外れ、おじさんのチンコが妻のアソコに入っていき大量に出した。
妻が
「まだやるんですか?」
と聞くと最後のおじさんが

「まだまだ!さあ口開けて!」と言い舐めさせた。
妻が
「なす?」
と言うとおじさんは
「残念」
と言うと妻を四つん這いにして後ろからアソコに入れた。パンパンッと強くいれられ妻の胸も大きく揺れおじさんは
「奥さん、出すよ!」
と言うとたくさん出した。

妻はヘトヘトになり倒れ込んだ。
おじさん達はズボンを履き妻に洋服を着せて
「お邪魔しました」
と言って帰って行った。
妻も
「はい」
と言い見送った。

息子が産まれる前に妻と 2人で海に行った。妻は水着でもパッドをしないから乳首を浮き出ている。

ビキニ姿で大きな胸を揺らしている。俺はホテルに荷物を置きに行き、帰ってくると妻は男の人2人にナンパされていた。

俺が
「どうした?」
と聞くと妻が
「この人達が夜一緒にBBQしない?って」
すると男が
「お酒も有ります。ダンナさんもどうですか?」
と言ってきた。

俺はまあいいかと思いOKした。すると男達は嬉しいそうに
「さすが。みんなにも伝えて来ます!」
と言って走って行った。

まだ男がいるのか?と思ったが気にせず夜約束の場所に向かった。
妻は着替えていて白いワンピースだった。
ノーブラ、ノーパンだった。

しかも、そのワンピース、Tシャツなどをきてからその上にそのワンピースをきるものだったので半透明で妻の乳首もアソコの毛も丸見えだった。
男達が
「おーい!こっちですー」
と呼ばれて振り返るとさっきの男だった。

しかも20代くらいの他の男がたくさんいた。全員合わせて10だった。
俺たちは彼らの輪に入った。男達は妻の体をジロジロ見ていた。
男「さあ、飲んで下さい!たくさん飲んでください!」
と俺達にたくさん酒を飲ます。

妻は普段お酒を飲まないのですぐベロベロになった。2時間くらい経った頃、妻は意識は朦朧としていた。俺がおつまみを買いに行く事になり買い終わり戻ろうとすると
男「奥さん、大丈夫ですか?」
妻「んん、暑いわー」
と言うと男達は妻をビニールシートの上に寝かし、
男「暑いなら服脱ぎましょうねー」
と言いワンピースを脱がした。
男「おおーおっぱいでけえ」
「アソコの毛もじゃもじゃー」
男達が妻の体を触りまくっていた。

男「おっぱい柔らかけー。乳首もビンビンだー!」
「マンコヌルヌルだぜ!」
私は何も見てないふりをして
「おつまみ買ってきたぞー」
と言うとみんな慌てて
「ありがとうございます」
俺「どうしたの?」
男「いや奥さんの看病をしてました」
俺「そっか」
と言いおつまみを食べた。

男達は立って妻を俺から見えないようにした。よく見ると妻は男に入れられていた。口にも入れてるのが分かった。若干音もパンパンッと聞こえる。代わる代わる他の男達も入れていく。しかも3周ほどローテーションしていた。

男達は満足すると
「ありがとうございました。あとは奥さん任せます」
と言い足早に去って行った。

妻を見るとあり得ない姿になっていた。口から精液を垂らしアソコからも尋常じゃない程の精液が溢れ、お尻からも出ていて身体中精液だった。

10人の男が何発も出したのだろう。
俺はさすがに止めるべきだったと後悔した。だが妻が他の男に見られたり触られたりされていると俺も興奮する。

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[72] 目撃者

投稿者: 元紳士 投稿日:2020年 9月24日(木)22時42分3秒   通報   返信・引用

欲求不満の人妻に生で中出ししてるところで旦那に見つかった

暖かいある日、俺が営業で歩いていると"パサッ"と何かが落ちてきた。
「おぉ!危ねぇ~って・・・ん?」
落ちてきたのはレースの真っ白なパンティーだった。

おもむろに上を見ると、綺麗な女性が下を見ていた。「持っていきましょうか~」と言うと、「すみません」と恥ずかしげに言った。その顔は色っぽかった。

実際に会ってみると、藤本美貴(ミキティ~)似の色っぽいと言うか、可愛い。俺のタイプである。
「どうぞ」
と渡すと、顔を赤くして
「すみません、良かったらお茶でも。お礼にもなりませんけど・・・」
と部屋へ誘われた。

悪い気はしない。タイプの人妻と2人だなんて。彼女は部屋へ誘い振り向いた。すると後ろのスカートが引っかかってるのか、お尻が見えている。
・・・?
お尻が見えている?
「もしかして・・・穿いてるやつを落としたんですか?」
と聞くと小さく頷いた。

その瞬間だった、俺が動いたのは。
「凄くタイプです。綺麗だ」
そう言うと彼女は黙って振り向き、俺にキスをした。

我慢出来ずマンコのヒダを嘗め回す。甘い匂いと色っぽい声が、俺を誘う。胸を触りながらキスをすると、彼女は俺のズボンの上から、息子をいじり始めた。

ベルトを外し、ファスナーを下ろす。パンツの中に手を入れ弄る。パンツを脱がされ、チ○ポは奥さんの口の中へ。舌がいやらしくまとわりつく。

ベットへと連れて行かれ、どうぞとばかりに横になる人妻。俺は服を全て脱ぎ捨て、人妻の元へ。
「ところで、いいの?こんな知りもしない男と」
人妻は黙ってキスをしてくれた。

まるで本当の恋人のような気分になってしまう。お互い長い愛撫を繰り返していると、人妻が口を開いた。
「早く・・・入れて・・・」
ズキュン!と胸を打たれた気分だった。

俺は何も言わず、女を上に乗せ、女の手を俺のチ○ポへと誘った。女は微笑みながら、チ○ポを自分の割れ目へと運ぶと、
「はぅ!」
と声を上げて一気に挿入させた。

「あぁ~凄い・・きもちいい」
そう言うと髪を振り乱し、その綺麗さからは想像できないほどの淫乱さを漂わせている。

人妻「もっと・・・もっと、犯して。お願い!奥までついて、壊れちゃう・・・」
俺「もっと犯してほしいの?」
人妻「知らない人に犯されるの、ぶち込まれたいの・・・ねぇ、犯して、犯してください!」

俺はチ○ポを抜き、四つん這いになるように言うと、バックで一気に突き上げた。
俺「ほら、犯してやるよ」
人妻「もっと、そう、もっと犯して・・・」
なんて締まりが良いんだろう。

濡れ方もいい。もう我慢が出来そうに無い。
俺「中に出してやるよ。俺の子を孕ませてやる。しっかり受け止めろよ」
人妻「だめ、中だけはやめて下さい」
俺「犯してやってるんだ!中に出してくださいだろ!」
人妻「すみません、中に出してください!あなたの子を孕ませてください」
俺「知らない男の子を孕んで喜んでるんだな、この淫乱が」
人妻「淫乱なんです。だから孕ませてください!お願いします」
俺「よし、出すぞ、出る」
人妻「あぁ~出して、出してください。中に出して、孕ませて~」

ドピュッ!ドピュッ!ドクン、ドクン俺は中に出しまくった。そのあとも2回出した。3回目に中に出そうとした時・・・
ガチャッ(玄関が開く音)
男の声「ただいまぁ~」
人妻「えっ!」
男「おい!何してる!」
俺「あっ!出る、出る!」
男「何をしてるんだ!ふざけるなよ!」
そう言って俺に殴りかかってきました。

人妻「やめて!」
旦那の目の前で中に出された奥さんが、俺を抱き締めてかばってくれました。
「とにかく、さっさと服を着て出ていけ!!」
そう言うと旦那は部屋を出て行きました。

ドアが閉まったのを確認し、奥さんのお尻を持ち上げると、我慢できずにもう一発してしまいました。その後はお掃除フェラをしてもらい、着替えて家を出ました。

1ヶ月程して彼女夫婦の姿は見なくなりました。
居なくなった今でもその家の前を通ると、なぜか上を見上げてしまいます。


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[71] 他人棒

投稿者: NTR 投稿日:2020年 9月24日(木)22時11分50秒   通報   返信・引用

パート先の社長の言いなりになってます…

38歳の主婦です。小学生の2人の子供がいます。私は今年の6月からある会社のパート事務として働く事になりました。結婚して14年。専業主婦をしていた私は、面接を受けてもなかなか採用してもらえず、ようやく決まった仕事でした。

勤務先は私と同い年の社長と男性社員が3人、女子事務員が1人だけの小さな会社です。平均年齢も若く、私も久しぶりの仕事だったので、出来るだけ早く皆に溶け込んで仕事に慣れようと頑張りました。

正社員の女子事務員、桜井さんは皆からマリちゃんと呼ばれて可愛がられていました。歳も25歳。私も若い子ぶるつもりはなかったのですが、出来るだけ話を合わさなきゃと、マリちゃんが社長とランチに行くと聞くと、
「私もランチに連れてってくださいよぉー」
と社長にお願いしたり、LINEでやり取りしたりしていました。

社長は私と同い年なのですが、見た目も若く、やり手な印象の人でした。同い年だからか話も合い、私の事も名前で
「美緒さん」
と呼んで、出張に行ったらお土産を買ってきてくれたり、マリちゃんと私にアクセサリーをプレゼントしてくれたり。

5歳年上の夫からは長い間プレゼントらしいプレゼントなんてしてもらった事のなかった私は、それだけで結構喜んでいました。

勤めだしてしばらく経った頃から、社長のメールの内容や会話がちょっと変わってきたなとは思ってました。

夜中にメールをしてきたと思うと、
『寝る時はブラはしてるの?』
とか
『今、どんなパンツ穿いてるの?』
とか聞いてきたり、事務所で2人きりでいると、
「今度デートしようよ」
「美緒さんとランチじゃなく飲みに行きたいな」
「美緒さんと不倫したい」
とか、だんだん露骨な会話が増えてきました。
私はハッキリ断ったりするのも、社長の心証を悪くするかなとも思ったので、適当にやんわりと躱していました。

ある日、私はお昼休みに社長と2人きりでランチに行きました。ランチには社長の車で行ったのですが、店を出た後、車の中でいきなり社長が言ってきたのです。
「美緒さん、今からホテル行こか」
私は突然の事に驚きました。
「え!?冗談ですよね?」
私は笑って済ませようとしましたが、社長は
「なぁ、行こうや」
となかなか引き下がりません。

いつの間にか、車はラブホテルの近くに泊まっていました。
「いえ、私、本当に困ります…」
私は必死に断って、ようやく社長は車を出してくれたのですが、その顔は不機嫌そうでした。

それからも社長からは仕事とは全く関係のないメールが来たりしていたのですが、しばらくして社長から近くの喫茶店に呼び出されました。
「美緒さん、仕事やけど、さ。今のままじゃ契約更新できへんわ」
私は基本3ヶ月毎に契約を更新する事になっていました。

「美緒さんについては勤務時間も家とか子供さんの事もあるからって言うんで考慮してきたけど。今やってもらってる仕事の内容とか考えたら、辞めてもらって他の人雇った方がいいんかなって」

私は青ざめました。元々パートの仕事に出ようと思ったのも、子供の塾だとか色々お金がいるからでした。この仕事を辞めてすぐ次の仕事が見つからないなら、とても今の生活を続けていけません。

「俺、最初の面接の時に言ったよね?頑張ったら頑張った分、給与面とかでも応えるって。俺はワンマン社長やから、俺が気に入るような仕事してくれってハッキリ言ったよな?」
社長はタバコを吸いながら言いました。
「はい…」
「今のままではあかんわ。今の仕事振りでは契約更新は出来ない。美緒さん、仕事続けたい?」
「続けたいです…」
「辞めて他の仕事した方がいいんちゃう」
「…頑張りますから、続けさせてください」
「う~ん、どうしようかなぁ」
社長は考え込むような顔をしました。

「ま、やる気見せてほしいな。やっぱり、社員がやる気見せてくれたら、経営者はこいつ可愛いなって思うやん?」
「はい…」
「気持ち入れ替えて頑張る?」
「…はい、頑張ります」
「美緒さんの出来る事で頑張ってくれたらいいから」
「…はい」
「今日って仕事終わってから時間あるの?」
「え、今日ですか?今日は…家に帰らないと…」
私が言うと、社長はわざとらしく顔をしかめました。

「あかんな~早速あかんやん。じゃあ、明日ランチ行こか」
「ランチ…ですか?」
「うん、美緒さんが頑張るって言うんやから仕切り直しで」
私は社長のその言葉を聞いて、社長が言おうとしてる事の意味が分かりました。ランチというのは、この間のラブホテルに誘った時の事を指しているのです。

その日、家に帰ってから私はずっと悩み続けました。こんなセクハラ&パワハラ社長許せない!すぐに辞めてやる!という事は私にはできませんでした。

夫にも相談できません。
次の日、私はまた社長とランチに行きました。

私の住む辺りでは有名なイタリアンの店でしたが、正直、ほとんど味が分からないくらい緊張と動揺がありました。食事を終えて、車に乗ると社長はニヤニヤ笑いながら言いました。
「ちょっと休憩していこか?」
私が黙っていると、社長は私に催促をしました。
「美緒さんが同意しないと行かれへんやん。休憩する?」
「は、はい…」
「ラブホでいい?」
「…はい、別に…」
「美緒さんがラブホ行きます、言わな。俺、無理やり連れて行くみたいになるやん。ラブホ連れてってって言ってよ」
「…ホテルで…いいです」
問答無用って感じでした。
もちろん、私も朝からある程度の覚悟はしていました。

でも、夫を裏切る事になる、知り合いの人に見られたらどうしよう、結婚してから夫以外の人とエッチするなんて…。頭の中はすっかり混乱しています。車は前回と同じラブホテルの中に、今度は手前で停車する事なく入って行きました。

久しぶりに入ったラブホテルの部屋は広くて、オシャレな感じでした。でも、私には部屋の雰囲気を感じる余裕はなく、ガラス張りの浴室や、大きなベッドの上の天井が鏡張りになっているのを見て、緊張がさらに高まっていました。

社長はタバコを1本吸い終えて、スーツの上着を脱ぐと、固まってソファーに座る私のそばに来ました。
「な?美緒さん、昨日頑張る言うたもんな?じゃあ、どんだけ頑張れるか見せてもらおかぁ」
社長はズボンのジッパーを下ろすと、いきなりオチンチンを出しました。
私は慌てて目を逸らします。
「何してるん?頑張るんやろ?はよ咥えてや」
「あの…シャワー浴びたり、それから…」
「そんなんどうでもええねん。早く」
社長はイラついた声を出しました。私は躊躇っていましたが、仕方なく社長の方に向き直りました。

社長のオチンチンがオシッコをするみたいにズボンから飛び出ています。でも、オチンチンは勃起していて上を向いていました。社長は座っている私に突き出すようにオチンチンを向けました。

夫とは違うそれに私は少しビックリしました。結婚前に何人か夫以外の男性と経験はあります。それぞれ形や大きさは違うなというぼんやりした記憶はありましたが、最近では夫のものしか分かりません。

それに最近では、夫とは2ヶ月に1回ぐらいしかエッチしておらず、まじまじと夫のものを見る事もないので、社長のオチンチンは随分大きく思いました。色も夫のものより黒ずんでいるような気がします。

私は社長のオチンチンを恐る恐る口にしました。大きな亀頭を少しだけ口に入れると社長が腰を突き出してきました。
「もっと奥まで咥えてや」

私は言われた通りにしました。社長の言う通りに首を振りました。
「ほら、もっと口すぼめて。唾ももっと出してジュポジュポって」
オシッコをするように出したオチンチンを咥えさせられるのは屈辱でした。社長は私の頭を抱えると自分でも腰を動かし始めました。

「頑張るんやろ?俺をもっと気持ちよくさせな。ほらほら」
社長が腰を振る度に、私の喉の奥の方まで亀頭が来て、私は思わず咳き込みました。

「あかんな~。フェラもまだまだ半人前やな。パソコンのエクセルの時みたいに、みっちり教えたらなあかんな」
社長はそう言って私の口からオチンチンを抜くと、服を脱ぎ始めました。

「何してんの?美緒さんも脱がな」
私は社長に背中を向ける格好で服を脱ぎました。ブラとショーツになったところで、社長がストップをかけます。

社長もパンツを穿いたままでした。社長は私をベッドに連れて行きます。
「美緒さん、可愛い下着つけてるやん。勝負パンツかぁ~?」

決して勝負のつもりではありませんでしたが、今日の事を考えて、普段あまり身につけていない紫の上下の下着を私は着けていました。

ベッドの上で社長が顔を近づけてきました。私の肩に手を回して、髪を撫でてきます。
「最近は俺も若い子とヤる事が多いからさ。昔は同世代やから美緒さんが若い時は、もちろん美緒さんぐらいの子ばっかりやってんけど、。30代後半は久しぶりやわ」

社長はそう言うとキスをしてきました。私は口を閉じていましたが、社長の舌が強引に歯を割って入ってきて私の舌を弄びます。
「じゃあ、おっぱい見せてもらおかな」
社長がブラのホックに手をかけてきました。
「電気…消してください。シャワーも…」
私は社長にお願いしましたが、社長は聞く耳を持ちません。

「何で?明るいとこで見たいやん」
社長は私のブラを外しました。
私は腕で胸を隠しましたが、社長はあっさりと私の手を引き下ろします。

「ふぅん、可愛いおっぱいやん」
私は恥ずかしさにいたたまれなくなります。

私は元々胸が小さい方で、2人の子供に授乳してから、さらに萎んだ感じになりました。
「乳首結構大きめやな。はは、尖ってる」
社長が指で私の乳首を摘みます。

私は跳ね除けようとしましたが、社長は乳首を摘んだままクリクリと指を動かします。
「子供に母乳あげたんやろ、美緒さん?ほら、もう硬くなってきたで」
社長はしばらく私の乳首を弄ったり胸を揉んだりしました。

「じゃあ、次はオメコやな。四つん這いになって」
私がベッドで四つん這いにさせられると、社長はゆっくり私のショーツを下ろしました。

「おお、美緒さん、いいケツしてるやん。白くて丸くて…はは、ケツ毛生えてる」
半分までショーツを下ろされた状態で、社長が私のお尻を開きました。

私は思わず体をビクッと反応させ、社長の言葉に恥ずかしさでいっぱいになります。
「じゃあ、いよいよ美緒さんのオメコ拝見~」

社長は面白がるような口調で、四つん這いの私の膝までショーツを下ろしました。
「へぇ、なるほどねー」

社長の視線を感じて、私はもじもじしてしまいます。
「美緒さん、結構マン毛濃いんやな。でもビラビラはあんまり大きくない。結構綺麗な方ちゃう」

自分の性器の感想を口にされ、まじまじと観察され、私は泣きたくなりました。社長の指が私のあそこを開きました。
「ちょっと濡れてるやん、美緒さん?やっぱりほんまはスケベなんやろ?」

私自身、自覚はありません。社長は私のクリトリスを触り、膣に指を入れてきました。
「こっから2人子供出てきたんや。凄いなオメコって」

社長はベッドに仰向けになると、私に69の格好で覆い被さるように言いました。
「性器の見せっこしよ」

社長は私にオチンチンを咥えるように言うと、自分は私の性器を舐め始めます。私はイヤでもビクビク反応してしまう事を悔しく思いました。

社長のオチンチンを咥えようとしましたが、社長が私のクリトリスをしゃぶりながら、指を膣に入れてきたのでそれどころではありません。
「指何本入るかなー」

社長のゴツゴツした太い指で私のあそこはいっぱいになりました。
「うっ…」
「はは、3本は入るわ」
社長が指で私の膣を掻き回します。

「あ…ちょっと…ダメです…!」
私の声を聞く事もなく、社長が指を激しく動かしました。

私は僅かに痛みを感じながらも、クチュクチュと自分の性器から聞こえてくる音も耳に入っていました。
「ええ感じで濡れてきたで」
社長はそう言うと、今度は私をベッドに仰向けにしました。

そして、私に自ら太ももを抱えて股を開くように言います。言われた通りに股を開いた自分の姿が天井の鏡にくっきり映っているのが見えました。社長が私の腰を抱えます。
「そろそろ美緒さんのオメコいただいちゃおか」
「あ…ゴムつけてください!」
私は慌てて言いました。

「何言うてんねん。自分38やろ?若い女やないんや。生でオメコぐらいせんと価値ないやろが」
「でも…生でするのは、怖いです…」
「大丈夫やって。俺上手いんやから。中には出さんから。ほら、もっと股開けや」

社長が私の股の間に体を入れてきた…と思った瞬間、私のあそこが引き裂かれるように、大きくて硬いオチンチンが体の中に入ってきました。
「んぅ…!」
私は思わず声を上げます。
社長は私を見下ろすように見つめながら、ゆっくり出し入れを始めます。

「締まり、まあまあやな。このヌルヌルとこのザラザラしたとこがええわ」
社長の動きが激しくなると、私のお腹の奥にまでゲンコツのような社長のオチンチンが入ってきます。
「うっ…うぅ…」

呻き声をあげる私に社長は口を開けるように言い、キスをしてきたと思うと大量の唾を流し込んできました。
「旦那以外のチンポ久しぶりか?」

社長が耳元で囁きます。
「旦那とどっちがええんや?ほら、こんなオメコベタベタに濡らして。ほら、言うてみい」

私は実は耳が感じやすく、思わずイヤイヤをすると、すぐに社長に見抜かれてしまいました。
「耳感じるんか?スケベやな、ほんま」

社長が耳を噛んできました。耳の穴にも舌を入れてきました。
「もったいぶりやがって一丁前に。ほんまはオメコにチンポ入れて欲しかったんやろが?スケベ女。スケベ美緒」

社長が私の腕を掴んで頭の方に引き上げます。
「耳弱い女は腋も弱いからなー」

私の腋の下に社長は顔を近づけました。
「ほんま、38のおばちゃんは脇毛の処理甘過ぎやろ。ブツブツさせやがって。それに何?腋臭いなー?ワキガか?」

私は少し腋が臭う時があるのですが、社長にそれを指摘され腋の下を舐められました。
「うぅぅっ…んぅぅぅ…!」

私は腋の下を舐められながら、オチンチンで突かれて声が我慢出来なくなってきました。社長の腰の動きもさらに激しくなります。

パンパンという音とグチャグチャ言う音が大きくなりました。社長が私の胸を乱暴に掴んで乳首をひねります。

目を開けた時に股を大きく開き、社長にオチンチンを突っ込まれている自分の姿が天井の鏡に映っているのが見えました。

その瞬間、改めて私は一線を越えてしまったんだと思いました。すると不思議な事に快感が膨らんできたような気がしました。

社長に生で挿入されてる事も忘れ、膣いっぱいに押し込まれて出し入れされるオチンチンの快感に体がとろけそうになります。

「ほら、もっと声出して鳴かんかい!オメコ気持ちいいんやろ?オメコ気持ちいい、言え!」
社長に促されて私は堰を切ったように声を上げました。

「あぁんっ!あぁん!ああっ!ああっ!あああぁんっ!」
そこからはあまり覚えていません。

社長に言われて
「オメコ気持ちいい!オメコ気持ちいい!」
と叫んだと思います。

体が震えるぐらいの快感を感じて私はイってしまいました。気づくと社長がオチンチンを抜いて、私のお腹や胸に射精していました。

我に帰ると、あそこがジンジンするような、溶けるような感じでした。自分でもビックリするぐらいシーツも濡れていました。社長は私の体についた精液を拭いてくれる事もなく、その前に自分のオチンチンを口で綺麗にするように言いました。

私は社長のオチンチンを口ですっかり綺麗にしてから、ようやくシャワーを浴びる事ができました。

社長が私を膝の上に座らせて体を洗ってくれたのですが、社長は執拗に私のお尻の穴を触ってきました。
「美緒さん、めっちゃええアへ顔してたな。今度記念に写メ撮っとかなあかんな」
「…やめてください」
「ほんまスケベやな」
「そんな事ないです…」
「俺のチンポどやった?」
「どうって…」
「旦那よりよかったやろ?旦那とオメコする時もあんなヒィヒィ泣くん?」
「家やから…」
社長はまた私のお尻の穴をぐりぐりと指で触ってきます。

「そこは…やめてください」
「アナル経験ないん?じゃあ、また今度俺が掘ったるわ。美緒さんのアナルヴァージン」
「嫌です…」
「もうちょっと頑張ってもらわなな」
「え…?」
「オメコ1発で終わらんで」
シャワーを終えると、社長はまた私をベッドに連れて行きました。

社長はスマホを取り出すと、ベッドに座る全裸の私の写真を撮りました。
「やめて…顔写さないでください」
「記念やんか」
社長は私の横に並んで肩を組むと2ショットの写真を撮りました。

さらに、私にM字開脚させてWピースをさせた写真も撮りました。また69をすると、社長のオチンチンはすぐに大きくなります。私に騎乗位で跨るように言うと、下から私を見上げながら腰を振るように言いました。

「乳小さいからあまり揺れへんな」
と言って笑っています。

私が騎乗位が得意じゃないからか、すぐにその体位をやめると、私はまたベッドで四つん這いにさせられました。
「ほら、もっと尻突き出して」

私がお尻を突き出すと、社長は荒々しくバックから私に挿入しました。そして、お尻の穴に指を入れてきました。
「痛い…」
「今度掘るんやから慣れとかなあかんやろ。今度、クリームとか浣腸とか穴広げる道具持ってくるから」
ぐりぐりと社長の指が私の肛門に押し込まれます。

「ううぅ…」
私は痛苦しくて呻き声を上げます。
社長は指を抜くと、指を匂ったのか
「美緒のウンコくさっ」
と言いました。

それからは本格的にバックで突かれました。もちろん、ゴムは着けてくれません。
パンパン!パンパン!

私のお尻に社長の腰が打ちつけられ、正常位より奥までオチンチンが入ってくるように思いました。
「おら、気持ちええやろ。また声出せよ!」
パシン!と社長が私のお尻を叩きました。

「ほら、スケベなオメコから汁出して気持ちええんやろ!またオメコ気持ちいい言え!」
パシン!パシン!社長は時に両手で私のお尻を引っ叩きます。

「あぁんっ!あぁっ!気持ちいいっ!オメコ気持ちいいっ!」
さっきより自然に声が出てきました。

「チンポオメコ何回も言え」
私はお尻をぶたれながら、

「チンポ!オメコ!チンポ!オメコ!」
と繰り返し言わされました。

社長の挿入はさっきよりも激しく、一度出しているからか、一向にイきそうな気配がありません。

その前に私が限界でした。
「あぁっ!あぁっ!イきそう…イきそうですうぅっ!」
私はまた体を震わせながらイってしまいました。

でも、社長はそのまま私を突き続けました。
「何、ひとりで気持ちようなっとんねん!おら、もっとオメコ締めんかい!」

私はまたパシン!パシン!とお尻を叩かれました。

「スケベ女!スケベ美緒!チンポ大好き女が!仕事もできんのやから、しっかりオメコせえ!お前みたいなスケベ主婦は男にオメコさせるぐらいしか仕事ないんや!」

社長は私を浴室に連れて行きました。後ろから繋がったままです。浴室の鏡に手を突かされました。
「目開けて自分の顔見てみ。スケベな中年主婦の顔を。おら、おら!」

激しくバックで突かれ私は必死で鏡を押さえました。立ちバックの体勢になると後ろから胸を揉まれます。
「おら!おら!オメコチンポ言わんかい!」
「あぁっ!オメコ!チンポ!」

「子供おるくせに何やってんねん!スケベママ!ほら、スケベ美緒、子供の名前言え!子供に気持ちええ言え!」

「いや…いやですうっ!」
「鏡見て自分のチンポ好きの顔見て子供の名前言え!言わな中出すぞ!」
「いやっ!いやっ!」

社長のオチンチンがお腹の中を暴れ回って私はまたイきそうになってきました。社長は浴室の洋式便器に私の手をつかせ、またお尻を叩きながら突き捲ってきます。
「おら!美緒!子供に謝りながらイかんかい!中出すぞ!」

パンパンパンパン!パシン!パシン!パシン!

「あぁっ!あぁぁぁんっ!いやっ!○○~、△△~!○○~!△△~!いやっ!イくっ!オシッコ、オシッコ出る~!」
私は思わず自分の2人の子供の名前を叫んでいました。

そして、イくと同時にオシッコも漏らしてしまいました。オチンチンを抜いた社長が私の髪を掴んで顔に射精しました。

それが私が社長に堕とされてしまった日の話です。しかし、想像していた不倫関係ではありませんでした。

社長は最初から私を狙っていたのだと思います。その後に聞いた話ですが、女の感なのか事務のマリちゃんが2人きりの時に聞いてきました。
「社長に手出されてない?」

私が返事を躊躇っていると、マリちゃんは言いました。
「今までほとんどのパートさんが社長に手つけられてるから。美緒さんの履歴書の写真見た時からほぼ採用決まってたみたいよ」

しかも、これも後で聞いた事ですが、社長はマリちゃんにも手を出していたのです。
でも、社長は言いました。

「マリは彼女。美緒は性欲処理用。マリとは基本ノーマルなエッチしかせえへん。お前はドMやしな」

自分がMだという自覚は少しはあります。
子供や夫の顔を思い出すと辛くなりますが…。


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[70] (無題)

投稿者: 人妻 投稿日:2020年 9月24日(木)21時38分26秒   通報   返信・引用

夫には決して言えない秘密

私は都内在住の24歳になる主婦です。夫は3歳年上で某メーカー勤務です。すごく優しい人で、なんの不満もありません。でも、私はこの夫には決して言えない秘密があります。

あれは2年前、夫が新婚早々海外工場視察のため1週間出張に出掛けた夜の事です。入浴を終え、寝室に戻ってタオル1枚で汗がひくのを待っていまし た。その時、玄関の方で物音がしました。

私は『夫が帰ってくるはずないのに・・・』と思い玄関を覗きました。しかしそこには夫ではなく、見知らぬ男が立っ ていました。迂濶でした、夫が居ないのに癖で鍵をかけていなかったのです。

男はタオル1枚の私を見てニヤっと笑うと私に襲い掛かりました。女って悲しいですね、貞操の危機が迫っているのにただ恐怖で立ち尽くすだけなのです。

男は物凄い力で私を抱えると寝室に連れ込みベットの上に私を投げ出しました。私は恐怖で固まってしまって何もできませんでした。男はそんな私の両手を 合わせて縛り、万歳の様な状態で頭上のベットの枠に固定し、口をガムテープで塞ぎました・・・そしてタオルを剥ぎ取って全裸にしたのです。

「奥さんのお 陰で脱がす手間が省けたゼ!」と男はニヤニヤと笑っていました。『レイプされる!』やっと心と体が一致して激しくあばれました。しかし、私は152cmと 小柄なため屈強な男に押さえ付けられるとどうしようもありませんでした。逆に両足を思い切り開かれベットに縛られてしまいました。

男は私を縛り終えると、持ってきたカバンから何かを取出し、ベットの回りで ごそごそと何かをはじめました。最初右手の方で何かをしていた男が足の方に移動すると、そこには三脚に乗ったビデオカメラが残されていました。

『!』私の 驚く顔を見ながら足の方・左手と頭上の計4台のビデオが私の体にレンズを向けていたのです。『レイプされるところを撮られる!』私は恐怖に震えるだけしか できませんでした。しかし私を恐怖させるものはそれだけではなかったのです。

男は私の側に鞄を持ってくると、何本ものバイブレターや見るからにくすぐった そうな筆や羽・産婦人科で使うような器具まで取出し、私に1つ1つ見せ説明しながらベットの横のサイドテーブルに並べていきました。

そして全部並べ終わったると私に顔を近づけ「苦しいか?大人しくするなら口のガムテープを取ってやる。まぁ助けを呼んでも、この状況では恥をかくのは奥さんだけどな」
助けが必ずしも助けではないといわれると、もう何も出来ませんでした。思考能力が麻痺していたのです。

男はガムテープを取り去り、荒らい息をする私をニヤニヤ見つめながら、信じられないことをいったのです。

「新婚早々旦那が出張とは奥さんも寂しい だろう?だから、親切な俺が留守の旦那の代りになってやろうっていうんだ!感謝しろよ」「そんな!、必要ありません!お願い帰ってください!」

男は意に介 さずイヤらしく笑いました。「まぁ無理強いでは面白くないからな。奥さんが俺に抱かれたくてしょうがなくなってもらおうかな」そういって、サイドテーブル に並べた道具の中から数点私の耳元に置きました。

男はその内の1つ、チューブのようなものを手に取りました。『!』そうです、男が手に取ったのは媚薬でした。『これを塗るとどんな貞淑な人妻 でも乱れるらしいぞ!』男の言葉が思い出されました。

『媚薬なんか塗られて抱かれたら…』私は恐怖で真っ青になりました。「ふふふ、俺と素直にセック スするか?」「はい」「旦那に悪いと思わないのか?」「そんな!」「安心しろ此れを塗ればそんな気持も吹っ飛ぶさ!」「いやっ!素直 に抱かれますから!塗らないで…」男はニヤニヤ笑いながらチューブから出した媚薬を私のアソコに塗り出しました。何度も何度も。アソコ を大きく開き中までたっぷりと塗られ、クリトリス・乳首挙げ句のはてにオシリの穴までたっぷりと塗られたのです。

やがて媚薬が私の心と体を蝕みはじめました。そしてモジモジと体をくねらせる私に愛撫をはじめました。『夫では無いのよ!』そう必死に声が 出そうになるのを我慢しました。でも、男がクリトリスをなで上げたとき、私は女の声を挙げてしまいました。
一度声が出るともうどうしようもありませ んでした。男はそんな私にさらに小さなローターと筆で責めました。私はもうダメでした。『夫にしか見せたことのないあの瞬間をこの男に見せてしまうの だ』そう思った瞬間、目の前が真っ白になりました。私は見ず知らずの男の手でイカされたのです。

男は、はぁはぁ荒らい息をする私にキスをしてきました。それは夫より濃厚なキスでした。それを私は抵抗すること無く受け入れ、男の唾液を いっぱい飲まされました。「前技だけでイクとはスケベな奥さんだ」

真っ赤になって何も言えない私に「もっと乱れてもらおうか」そう言うと、アソコの中に小 振のバイブレターを挿入し、ローターを乳首にテープで固定したのです。そして、スイッチを”強”にしたのです。縛られている私はどうしようもありません。

快感の波が何度も何度も私を襲いました。・・・目の前が何度真っ白になったでしょう。男はそんな私を放置して「じゃぁ、俺もシャワー浴びて奥さんを抱く準 備をするかな」と言って寝室を出ていきました。

男が帰ってきたのは10分後位です。すごく長く感じました。シャワーを浴びてきた男は、私が何度目か の絶頂を向かえる直前、全ての器具を止ました。そして、手足の拘束を外しました。

イク直前で止められた私はもう一匹の雌でした。人妻なのに憎い男の股間に手を伸ばし思わず頬張ってしまったのです。男の笑いと嘲笑の声が聞こえました。もうどうでも良かった。私は4台のビデオカメラの 前で男のペニスを舐めあげ、遂に我慢出来なくなり、ベットに横たわり大きく足を開くと「お願い、抱いてください!」と哀願していたのです。男は勝ち誇った 声をあげ、私の中に入ってきました。

『!』それは夫とは比べ物にならない位硬く大きいものでした。突かれる度に私は女の声を出し、男を抱きしめていまし た。何度イッたかわかりません。バイブレターなんかかすむくらいの快感でした。人妻なのに。夫ではないのに。

何度イカされたでしょう。たまらず、一緒にイクことを哀願していました。男は笑うと耳元に口を寄せ「中に出してイイかい?」その時やっと男 が避妊具無で私を貫いていることに気が付いたのです。『ダメっ!それだけはダメぇっ!お願い危険日なの!』って言おうとしました。でも口に出 たのは、「危険日だから危険日だから」と言うだけで、拒否の言葉が出ませんでした。それどころか再び突かれ、男に求められるとうなずい てしまっていたのです。

「ふふふ、危険日なのに旦那以外に中出しをお願いするなんてなんて人妻だ!」『・・・・』私にはその声は聞こえず、最後の瞬間に 向って上り詰めるだけでした。

そして私は男と一緒に絶頂を向え、初めて夫以外の精子を受け入れたのです。熱く大量でした。それは何度も何度も中でビクッビクッと跳ね熱い精子を吐き出していました。吹き出されたものが子宮に当る度に、小さな余波が私を襲いました。

不覚にもこの時私は幸せを感じてしまったのです。なんてイヤラシイ女でしょう。人妻であるのに・・・。男は私にまた濃厚なキスをしました。 「あゆみ良かったかい」私はうなずいていました。この瞬間私達は夫婦でした。「さあ誓うんだ、これから1週間いやこれから俺があゆみの本当の 旦那として結婚生活を送りますと」

私は彼にキスをしながら誓いました。

それから1週間、私はこの男の妻となりました。何度も何度も彼の精液を受け入れました。彼はその回数をベットの横に張った紙に”正”を書いていました。トータル6・4・7・3・5・4・8で37回でした。

当然彼の子供を妊娠しました。私は産みました夫の子供として。最近娘の顔がどんどん彼の顔に似てきています。憎い相手との子供のはずなのに。私は益々いとおしくなっているのです。

彼とのセックスはまだ続いています。現在”受胎ビデオ”を見せられながら私は抱かれています。いけないと思いながら彼とのセックスに溺れているのです。彼は娘が16歳になったら名乗り出て”受胎ビデオ”を見せると言っています。

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[69] パート先で

投稿者: 人妻 投稿日:2020年 9月24日(木)21時30分0秒   通報   返信・引用

パートに勤めはじめた妻のエッチ体験

妻の奈美は2年前から週4、5回、午前中のみのパートにでるようになりました。私達夫婦には女の子が二人おり、下の子もあまり手が掛からなくなり、また、子供二人の教育費の負担も今後さらに増えてくるのが明らかだったからです。

私は自宅のある街の隣町で、父から譲り受けた小さな事業をやっており、妻にも帳面や伝票の整理、ちょっとした買い物など、私の仕事の裏方のようなことを手伝ってもらっています。

私の仕事はあまり経営が楽だとは言えないかもしれませんが、父の代からのお客様も多く、細々とではありますがそれなりに安定しています。妻にはもっと外で働いて、より多くの現金収入を稼ぎたいという希望もありましたが、夕方以降にも勤務を頼まれるような、主婦業や私の仕事の手伝いに多少支障が出そうな職場を避けて、今の仕事を選びました。

妻の再就職、パート初出勤の日のことを、私は鮮明に覚えています。私達に朝食を食べさせ子供達を学校に送り出したあと、妻は久しぶりにスーツを着て、少し緊張したような、でも何だかうきうきしているような、そんな感じでした。

いつもは二人の子持ちの主婦として、あまり身なりにも気を遣わなくなってきた妻ですが、妻は二人の出産後も20代の頃の体型のままですので、独身時代に着ていたスーツは全く違和感がありませんでした。

若い頃に着ていたスーツですので、スカートの丈が少し短く、ストッキングを穿いた妻の脚の、かわいい膝小僧がスカートから完全に出ています。私は短いスカートを穿いた妻を、何年ぶりかで見ました。

いや、それどころか最近では妻がスカートを穿くこと自体、葬式や学校の懇談会に行くなどの場合を除けばほとんど無くなっていましたので、ストッキングを穿いた脚を短いスカートから見せている妻は、私の目にとても新鮮に映りました。

「奈美。スカートちょっと短くないか?」と私は言いました。妻は笑って答えました。「朝から、私にやきもちを妬いてくれるんだ?あなたが私にやきもちを妬いてくれるなんて何だか久しぶりね。」そして、二人そろって一緒に家を出ました。

もともと性格が明るく、働き者で、気が利き、他人の悪口や陰口を言わない妻は、勤め先でも正社員の男性たちに重宝がられ、あるいは若い女子社員たちのお姉さん的存在として、職場に馴染んでいったようです。

しかし、自宅や、私の仕事の手伝いに来ているときで私と二人きりのときには、私にだけはパート先で色々感じたことや小さな不満などをいろいろ言ってはいました。

私はいつも適当にうんうんと聞き流していましたが、妻の話しの中で私が漠然と不安を覚えたことは、職場の中で男女関係のトラブルが多少感じられる、あまり大きな会社でもないのに、妻子もちの男性社員と若い女子社員でどうやら不倫をしているカップルが複数ある、ということでした。

そこの責任者である所長という人は体格の良い50歳代半ばくらいの男性で、10年ほど前に奥さんを亡くし、子供はなく、今は独りで暮らしているそうです。その所長は自らも仕事がバリバリできて職場を引っ張り、またその一方でいつも職場内外の協調を第一に考えて繊細に気を遣い、社員達の大部分から頼りになる優しい父親のように慕われているとのことでした。

妻によれば、所長は、お互い独身同士の男女のお付き合いなら、職場が縁になって結婚ということも多いのだから、もしそうなら、何よりおめでたいし、結構なことだと言える。しかし、家庭を持っている者がよりによって職場で異性と付き合うのは、家庭や職場の人間関係を壊してしまう元にしかならないから、何とか穏便に別れさせたいと考え、目立たないように計らい、また所長の信が厚い部下や、妻も含めて一部の女子従業員にも相談しているとのことでした。

妻も「この所長さんは頼りがいがあって、優しくて良い人で、皆のことを考えてくれていて尊敬できる。」といつも褒めていました。さて、ここで私達夫婦についてですが、妻は私より二つ年上で、私が高校に入ったとき部活動で知り合いました。

妻はその当時三年生で先輩ではありましたが、大変小柄で可愛らしくまた明るいので、私は一目ですぐ好きになり、猛烈にアプローチして付き合い始めました。

私は高校を卒業して、すぐ父親のやっていた仕事を手伝い始め、奈美とは23歳のとき結婚、30歳で父親から仕事を譲り受けました。

妻の奈美は高校卒業後、地元の会社に就職し働き、私との結婚後5年ほどして妊娠したのを機に退職し、一旦は家庭に入りました。私達夫婦の子供は現在上の娘が中3、下の娘が小6です。妻は大変小柄なため、2回の出産とも帝王切開でした。

私達夫婦はいまでは結婚後20年ほどになりますが、妻の再就職前でも週1回くらい、再就職後の今は週2~3回以上性交渉があります。

2回目の出産後も私たちは避妊をせずに夜の営みをおこなっていますが、お産のときに何かあったのか、あるいは他の理由なのかはわかりませんが、二人目以降、妻は全く妊娠しなくなりました。

出産で膣を使っていないためか、妻の肉襞はいまだに強く私の肉棒を絞めつけてくれますし、いつも妻の膣の中に生の肉棒を挿入し精液を中出しできますので、妻との性生活ではそれなりに満足はしています。

私達夫婦の夜の営みは妻がパートに出るようになってから、確実に増えました。それも今までとは違って、子供達が寝静まるのを待って、ほぼ100%私から求めるようになりました。

家や私の仕事場といった私の目の届くところを離れて外に出て仕事をし、私以外の男達から「可愛らしい人妻」という目で視姦されているかもしれない妻に、密かに嫉妬しながら。

私の妻への嫉妬は、ある意味すっかり倦怠期に入った私達夫婦の性生活の、ちょうど程よい媚薬になっている感じでした。

妻がパートに出るようになって半年くらいが過ぎた頃、はっきりした証拠があったわけではありませんが、私は妻に男の影を感じるようになりました。

パートに出た当初は、私の夜の求めが増えたこと、激しくなったことを喜んで、「パートにでるようになって、本当に良かった。結婚したての頃のように毎日でも愛し合いたいわ。」と言ってくれていました。

妻は私が頻繁に、また激しく求めるようになった理由に、その時すでに気付いていたと思います。しかし、パートに出るようになって半年後くらいから、それまで私からの夜の求めを拒んだことなどほとんどない妻が、私の求めを拒むことがチョクチョク出てきたのです。

妻はパートにでるようになって、より女らしく可愛らしくなってきていましたが、度々拒まれた私は欲求不満が溜まっていきました。

妻によれば、自分がパートに出るようになってから、私があまりに頻繁にそして激しく体を求めるようになったし、また自分も仕事で疲れているんだし、少しは控えてよとのことでした。言うことがかなり変わってきています。

そこで私は、なるべく妻のパートが休みの日、あるいは私の仕事を手伝いに来なかった日の夜に、妻を求めるようにしました。しかし、そういう日のほうが妻に拒まれることがかえって多いことに、私は気付きました。

これは、何かがおかしい…。そして、私は妻の行動を探ってみることを決心しました。その方法は、妻には私の仕事場に来る必要がないことを朝直接、あるいは午前中の早い時間にメールで連絡しておき、パートがない日には自宅近くに、またパートがある日は妻の勤め先近くに私が仕事で使う車で乗りつけ、妻の車が出て来たところを尾行するのです。

一日中張り込みをするわけにはいかないので、まず「空振り」が大部分です。また、尾行に成功しても、妻がただ買い物に行っただけだったり、自宅に帰るだけだったり。また、運悪く信号待ちに引っ掛かって見失ってしまうこともありました。仕事になんとか支障が出ない範囲で精一杯尾行調査を続けました。

とうとう、妻と男の関係を知り、また私自身の隠れた願望に自分で気付く、決定的な日が来ました。12時ちょっと過ぎに妻が車でパート先を出て、以前見失ってしまった方向に向かいました。

私は尾行していますが、気付かれた様子は全くありません。

妻の車は10分くらい走って、街外れにあって全くひと気のない、今は無人になっている古いお宮の境内に入りました。私はその前を通り過ぎ、お宮の裏手に車を停め、お宮の周りの森の中を歩いて境内に向かいました。

妻は車から降りていて、木製の粗末な長いすに座って誰かを待っているようです。森は暗いので妻から気付かれる心配はないかと思いましたが、私は用心深く近づきました。やがて、境内にもう一台車が入ってきました。妻はにっこり笑いながら車に近づきました。

車からは50歳代くらいに見える、がっしりとして背が高い、白髪交じりの男が降りてきました。妻はいきなり自分から甘えるように男に抱きつき、唇を重ねました。私はさらに二人に近づき、太い木の陰から二人を観察しました。

キスが終わると、男は小柄な妻を抱きかかえ上げました。妻のスカートはめくれ、肌色のストッキングの下に穿いた水色のパンティーまで、私の目にはっきり見えました。そして男はさっき妻が座っていた長いすに妻を横たえました。

妻は男にジャケットを脱がされ、ブラウスのボタンを外され、ブラジャーも取られました。男は、私が密かに自慢に思っている妻の美乳の片方に吸い付き、手でもう片方を揉みしだきました。

さらに男は乳首を指や舌先でころがし、こんどは甘噛みしています。妻の口からは喘ぎ声が漏れ、両脚はなまめかしく、ゆっくり動いています。今度は男の手がスカートの中に伸びました。男の手が動くたびに妻の秘部の粘液が立てる音が聞こえました。

男はズボンとパンツを自分で脱ぎ、そそり勃った肉棒が現れました。長さも太さも私のものの一倍半はあるかと思われるほど、堂々とした肉棒です。

妻は男の肉棒を舌で舐め、口に咥え、また妻の細い指を使って、男のものをさらに一段と逞しく勃起させました。そして妻は自分からパンストとパンティーを下ろしました。

男は肉棒をそそり勃たせたまま、濡れた妻の秘部を舐めまわし妻の愛液の味を味わった後、肉棒を妻の秘部に挿入しました。妻の口からはよがり声が出てきました。

妻が男に犯されている。いや、自分から男を迎え入れて、喜びの声を上げている。私は一部始終に、ただただ驚きで見入っていましたが、全くと言っていい程怒りの感情はありませんでした。

私は嫉妬と興奮が入り混じった不思議な感情で、妻と男の愛の行為を見ていたのです。

初老の男の巨根を口や指でさらに大きくして迎え入れ、その巨根で女の喜びを味わってよがり声を上げている淫らな妻の姿を見て、私の肉棒は硬く硬く勃起していました。私の妻奈美がこの50男に、女として愛撫されている。

「奈美、なんて淫らで可愛いんだ…。」私はズボンのファスナーを下げ、勃起した自分の肉棒を出し、自らの手でしごきました。妻は長いすの上で脚を広げて仰向けになり、男は妻の両脚を持ちながら腰を使っています。

私の耳には、グチュ、グチュ、グチュ…という、男の肉棒と妻の肉襞が奏でる淫らな音が聞こえています。男は肉棒を生で出し挿れしながら妻に聞きます。「奈美、中に出していいだろう。」

妻「駄目。外に出して。私には主人がいるんだから。」
男は突然ピストンのスピードを上げます。妻を逝かせようとしているのでしょうか。しかし妻が逝きそうになったところで、またゆっくりした出し挿れにし、簡単には妻を逝かせません。そしてまた中出しを求めます。妻は拒みます。

このようなことが何回か繰り返され、妻はとうとう自分から男にせがんでしまいました。いい。いい。所長、いじわるしないで。じらさないで。私、おかしくなっちゃう。きて、きて、私の中に。私の中に思い切り出して。」

妻は自分から、男の子種汁の中出しをせがんでしまった。妻は夫である私が見ているのに気付かず、男のテクと肉棒で落とされてしまう…。自分のものをしごいていた私は、そう思うとあっけないほどすぐに頂点に達し、森の中に私の精液が飛び散りました。

妻の言葉を聞いた男は、にやりと嗤い、その後ピストンを激しくした男は、おうぅぅ、というようなうめき声を発し、妻の中で果てました。そして、やっとのことで逝かせてもらった妻は、両脚を痙攣させています。

奈美は50男の巧みなテクと、太く長い男根に負けて、私の妻としての貞操をもう完全に奪われていたのか…。妻は今自分の中で果てた男のものに口を付け、舌で丁寧に舐めまわしています。その後、妻は用意してきたティッシュで男のものをきれいに拭き取りました。

男も、妻の秘部から滴ってくる、妻の愛液と男の放った精液が混じった粘液をティッシュでやさしく拭きとっていました。父親が愛娘の体を拭いているような感じでした。二人は服装を直し、男は妻に言いました。

「ああ、もう1時になってしまう。私はまた会社に戻るよ。奈美とはもっとゆっくり過ごしたいんだが。」

妻は答えます。「所長、午後のお仕事頑張ってくださいね。近いうちに必ずまた連絡しますから。また私と二人きりで会ってくださいね。」

男「ああ、もちろんだ。連絡待ってるよ。でも、奈美には旦那の仕事の手伝いもあるだろうし、娘さんたちが学校から帰ってきたりするだろうから、二人でゆっくり、というのはやっぱり無理かなあ。週末や祝日に、というわけにはいかないだろうし。」

妻「それも、きっとそのうち何とかします。出来るなら、いつか二人で泊りに行きたいです、所長。」

二人は舌と舌を絡ませながら唇を重ねた後、男は車に戻り出て行きました。その後、妻も車に戻り、お宮から出て行きました.

私は二人が去った後、二人が交わっていた長いすに吸い寄せられるように近づきました。草の陰には二人が捨てていったティッシュが落ちています。私は、男が妻の秘部を拭いたティッシュの匂いを嗅ぎました。私はまた自分の肉棒が熱くなってくるのを感じました。

妻は自分から男を求め、男の精液を秘壷深く入れさせていた…。私はそう思うと、あの男を勃起させ、自らの体の中にあの男の精液を受け入れていた、淫らで可愛い妻の姿が目に浮かび、再び硬くなった自分の肉棒を激しくしごき、自分で果てました。


娘たちが寝ると、夫婦だけの時間になります。昼に2回も自慰をしているのに、寝室に入ると早速私は妻を求めました。そして、その日は妻が私を拒むようなことはなく、営みが始まりました。

妻はまだ長女のスカートとニーソックスを穿いたままで、さすがに汚すとまずいと思ったのか脱ごうとしますが、私は止めました。私は、長女のスカートとニーソックスを穿いたままの妻を愛撫し、最後にはそそり勃った肉棒を肉襞に挿入し、腰を使いました。

目をつぶった妻の口から微かなつぶやきが漏れました。「ああっ、きて。しょ…」私は気が付かないふりをしましたが、妻は「ああっ、きて。所長!」と口が滑りそうになったのだと思います。

私の男性自身を挿入されながらも、目をつぶって他人棒の感触を思い出し、想像している妻。恐らく、今晩私の求めに応じた、というより、娘のミニスカートを穿いて私を挑発してきたのも、昼間の逢瀬があまりにあわただしく、今日はたまたま、妻の体が全然満足していなかったからではないだろうか…。

中学生や高校生の女の子が着るような服が似合っている小柄で可愛い年上の妻は、もうあの男に心を奪われ、体までもあの男を求めて、と思うと、私は嫉妬で一層興奮し、さらに激しく妻を突き続けました。

妻はよがりながら「どうしたの、ユウくん。激しい。今日、激しい。ああ、お姉ちゃん、もう、だめ…。」と小さな声でつぶやくと、いってしまいました。

妻が一人でいってしまった後も、私はあんな50男になんか負けられるか、奈美は俺の大事な可愛い妻だ、と思いながら、絞まりのよい肉襞を肉棒で突き続け、今日3回目なのにけっこうたっぷりな量の精液を妻の中に放ちました。

昼間私が目撃したように、妻の膣からは白い粘液が出てきました。そして今度は夫である私の出した私の精液です。私は自分のものを拭き、妻の秘壷も拭いてやりながら考えていました。

妻はもう今、どうやら子供が生めない体のようだから、あの所長の子種を妊娠させられることはないだろう。また、妊娠できないということで言えば、俺の子種についても一緒だ。

俺達夫婦のセックスは、突き詰めてしまえば今は単にお互いの快楽のためでしかない。今日妻が家に帰ってきて長女の服を勝手に着たのも、帰宅する俺を挑発するためだろう。

家の外にそのまま出て行けば、少女趣味でちょっとおかしい子持ちの30女としか見られない格好だから、家の中で着て俺に見せつけたんだろう。

妻がパートに出るようになって、間違いなく女としてきれいに可愛らしくなった。また、他の男たちの目に晒されていると思うだけで、俺は妻を頻繁に激しく求められるようにもなった。

単に妄想するだけではなく、他人棒で秘壷を突かれ精液を中出しされている妻を見て、俺はこんなに興奮できている。今までなんか全然問題にならない。一日3回の射精なんて、最近では俺自身考えも及ばなかった。

恐らく俺が気付いていないふりを続ければ、妻とあの男は肉体関係を続けていくだろう。でも、娘たちや、妻の会社の人間あるいはご近所に、妻とあの男との関係が知られるようなことさえなければ、何も問題もないんじゃないか。

気掛かりなのは、あの男はもともとは生真面目そうだし、今は独身だから奈美を自分の後添えにしたいと本気になっているのかもしれないことだ。悔しいが、あの男が女を逝かせるテクニックや肉棒は、俺よりはるかに上らしい。

奈美も元からあの男をかなり尊敬し、慕っていたようだし、あの男のもとへ行ってしまわないだろうか。でも、俺達夫婦にはもうそろそろ思春期になる娘が二人いる。もしそのようなことがあって、その当座は何とか誤魔化せたとしても、いずれ母親と男の関係には否応なく気付いてしまうだろう。

そうなれば、娘たちは奈美を女として、母親として許さないだろう。奈美はそれがわからない程馬鹿な女じゃない。いや待てよ。最悪の場合、奈美だけじゃなく娘たちも一緒にあの男のもとに行ってしまわないだろうか。

俺は妻をあいつに寝取られるだけじゃなく、可愛い二人の娘も奪われてしまうのだろうか。
でも、父親から母親を寝取った男を、娘たちがお父さんと呼ぶようになるとは到底思えない。しかし、そんなことより、もし妻が妊娠したらどうしよう。いや、その可能性は低いか…。

そんな馬鹿げたとりとめのない事を興奮から醒めた頭で考えていると、妻が私に声を掛けてきました。

「ねえ、ユウくん。何考えてるの?ユウくんに似合わず、難しい顔して。今日はすごく激しかったし、ユウくんが私をとっても愛してくれている感じがしたの。とっても良かった。お姉ちゃん、久しぶりにいっちゃったみたい。ユウくんの奥さんでよかった。」

「うん。今日の奈美は、何だかとても可愛いよ。そしてすごくエッチだよ。お姉ちゃんはいつまでも僕のお嫁さんだよ。」私と妻はそのまま抱き合ったまま、眠りに就きました。

次の日以降も、表面上は普通に家庭生活が続いていきました。

自分の目で事実を確認できましたし、これ以上張り込みを続けると仕事に支障が出てきそうでしたから、その後、私は以前のようには、妻と男との関係を探ろうとはしませんでした。

でも、当然あの関係は続いていると思っていましたし、またいつかはあの男に妻が犯され、中に子種汁を出されている姿が見たいと密かに思っていました。

そして他人棒で犯され、よがり泣いている妻に激しく嫉妬し、妻を抱いていきたい。

他の男が目もくれないような女じゃなく、男達に欲望の視線を向けられ、実際に欲望の対象にされるような女だからこそ、俺にとっても毎晩でも求めたくなる妻なんだ。

よし、いいだろう。どうせ、妊娠するわけじゃないだろうし、このまま、あの男に妻を抱かせ続けてやろう。私が一向に疑念の様子を見せないことに安心したのか、妻はどんどん大胆になっていきました。

職場の宴会に呼ばれているからと、夜に外出するようになってきたのです。どれほど重要な仕事を任されるようになっているのかはわかりませんが、所詮午前中のみのパートの主婦が夜の宴会に当たり前のように呼び出されるなど、不自然の極みです。

月2・3回はそんなことがあるのが当たり前になってきました。勿論、私や娘たちには会社の宴会で、ということにして外出し、所長とラブホテルにでも行っているのでしょう。

パートを辞めさせられれば、ひょっとするとあの男との接点が無くなってしまうと心配しているのでしょう。私は、あの男と甘い時間を過ごしてきたばかりであろう妻を、私の愛撫で激しく責め立てます。

しかし、私は嫉妬に燃えながら激しく執拗に妻を求めるのですが、そういう日には、妻はなかなか落ちません。なかなか落ちない妻は、声一つ上げず、目をあけて天井をボーっと眺めながら、私のなすがままになっていました。

妻の会社の「研修旅行」を週末に控えた、ある日のことです。私はその日朝から何となく体調が悪く仕事場には出たものの、どうもいま一つ本調子ではありません。仕事が出来ないほど体調が悪いわけではありませんでしたが、たまたま暇な日だったので殊更具合が悪いふりをして、従業員達にあとを任せて早退しました。

今日妻のパートは休みだったはずです。そして、長女もここ数日、部活動の遠征で家を空けているので、次女が帰ってくる夕方まで妻は完全に行動が自由になるのです。ひょっとすると妻はあの男と会うかもしれない。いや、間違いなく会うだろう。そうだ、折角だからまた妻の行動を探ってみよう。

私は車でまず、いつかのお宮に行ってみましたが、人っ子一人いません。妻のパート先に回ってみましたが、当然妻の車はありません。そして、私は所長の駐車場にも車がないことに気付きました。

「しまった。外回りとかなんとか理由をつけて外出し、妻をどこかに連れ出して抱いていやがるな。ラブホを虱潰しに当たるわけにもいかないし。さてどうするか。」

やむを得ず私は一旦自宅に帰りました。自宅の車庫には妻の車だけがあります。「ああ、そうか。まだ出かけていなかったんだな。これから行くつもりなのかな。」

ん?待てよ。ひょっとすると、あの男は私の自宅に上がりこんでいるかもしれない。自宅の周りを少し探ってみると、裏通りの空き地の前の路上に見覚えのある車が停まっています。

私は自分の車を少し離れた所に停め、自宅に戻り、庭に回ってリビングルームを窺いました。私の勘は当たっていました。薄い白のブラウスを着て、ピンクのスカートを穿いた妻と、スーツ姿のあの男の姿がリビングルームにありました。

やっぱりそうだったのか。よりによって、俺の自宅に上がりこんで、妻を抱く気らしい。いや、何だかちょっと様子がおかしいぞ。妻とあの男はソファーに座って、深刻な感じで話し込んでいました。

妻は泣いているようです。首を何度も横に振っていやいやをして、拳で男の胸をたたいて何かを訴えているようです。男は妻をなだめるように抱き寄せ、髪を撫でています。妻はまだ泣きながら、何かを訴えているようです。しかし、やがて妻と男は唇を合わせ、愛の行為へ移っていきました。

妻はブラウスのボタンを外され、ピンクの透けたブラジャーの上から両方のバストを男に揉みしだかれています。妻の両膝はだらしなく開き、ピンクのミニスカートから肌色のパンストを穿いた妻の脚と、スカートの奥のピンクのパンティーまでがむき出しに見えています。

そんなことをしながらも、二人は何か言葉を交わしているようですが、私には聞き取れません。これじゃ、何を話しているのか分らない。中に入って、盗み聞きしてみるしかないか。
私は玄関にまわり、音がしないように静かに鍵を回し、ドアを開けました。

靴を脱いで下駄箱の下に隠し、廊下を忍び足で歩き、リビングのドアの前で息を殺して中の様子を窺いました。二人の会話が聞こえてきます。

「所長。もう会えなくなるなんて、信じられない。そんな遠くに転勤しちゃうなんて、絶対嫌。私は所長が大好きで、こんなに尽くしているのに。やっと初めて二人でお泊りに行く予約も取れて、今週末の旅行を楽しみにしていたのに。これっきりになっちゃうの?」妻が甘えたような声で訴えています。

男も「私も奈美と会えなくなるなんて耐えられないから、何とか一年でも、半年でも先送りにと本社に何度も頼んだんだよ。でも、駄目だった。わかってくれよ、奈美。私の立場で転勤を拒否すれば、もう会社を辞めなきゃならない。今辞めたら、私はもうこの歳だからいい仕事への再就職なんて難しいし、私は生活できなくなるんだよ。でも、これからもずっと奈美を離さないよ。」と答えています。

やがて、会話が途切れたリビングからはジュポ、ジュポ、ジュポ…という音と、男が「おぅ、いい…。」という声が聞こえてきます。妻が男のものをしゃぶってやっているようです。

そして、衣擦れのような音が聞こえた後、ピチャ、ピチャという音に変わり、今度は妻がよがり声をあげました。そしていよいよ、妻と男が性器を合わせたような音が聞こえます。

その後しばらくすると、パン、パン、パン…という音が響くようになりました。妻とあいつはどうやらバックでやってるようだ。見てみたい。妻がバックから50男の巨根で犯されているのを見てみたい。

私は我慢できなくなり、犯されている妻を見たい一心で、リビングのドアの取っ手を静かに回し、ドアを少し開けて隙間から中を覗きました。

妻は上半身裸で両手をリビングテーブルにつき、下半身はスカートをお腹にまでまくり上げ、パンティーとパンストは片方の足の足首までずり下げて、前かがみに立ったままヒップを突き出しています。

大柄な男は全裸に靴下だけを穿いた姿で、妻のバックから両手で妻のバストを揉みながら、肉棒を妻の秘壷に出し挿れし、妻は気持ち良さそうによがっています。男の肉棒の動きに合わせて、妻は呼吸をしています。

肉棒が突き込まれると妻は息を吐いてよがり声を出し、肉棒を引かれると息を吸っています。男が動くたびに、妻のヒップがパン、パン、パン…と乾いた音を出し、同時に妻の秘壷はヌチャ、ヌチャ、ヌチャ…と湿った淫らな音を出しています。

私と妻は、新婚時代は別にして、今は子どもがいますので夫婦の営みは当然寝室で行います。私たち夫婦は寝室でベットの中でしかセックスしないので、立ちバックでのセックスなど10年以上御無沙汰です。

私たちが普段しない立ちバックでのセックス。あの男の太く長い肉棒で秘壷深くを責められ、よがる妻。逞しい肉棒でよがり泣く妻の姿で、私の肉棒もカチカチに硬くなりました。

男の腰の動きは早く、激しくなっています。男はうわごとのように口走ります。「奈美。奈美、愛してるよ。私の妻になってくれ、奈美。いや、奈美はもう私の妻だ。」

妻は「効く、効く、所長。いい。すごくいい。私は、もう所長のものよ。」と答えています。

男「奈美、子どもを。私の子どもを産んでくれ。私たちの子どもだ。旦那の子じゃない。」

妻「ああ、所長。所長の赤ちゃんを産みたい。入れて、もっと深く。中に、私の中にたくさん出して。出して。…あっ!熱い。中が、中が熱い。熱い。」

男は全身をピクつかせ、上半身を大きくのけぞらせました。

妻の体内に自分の子種汁をぶちまけのけぞった大柄な男の姿は、私の目には、弱い男から女を奪い、勝ち誇っている姿のように見えました。

二人が愛の行為の後始末をし始めたので、私はまた足音を立てずに廊下を歩き、玄関脇のウォークインクローゼットに隠れました。やがて、廊下を歩いてくる二人の足音が聞こえてきます。

妻「所長、ううんちがうわ、あなた。午後のお得意様訪問、頑張ってきてくださいね。」

男「ああ。ここでの仕事は、もう少しの期間だけになったかもしれないが、またたくさん注文が貰えるように頑張るよ、奈美。行ってくるよ。」

妻「いってらっしゃい、あなた。あ、そうだ。金曜日は10時にあなたのマンションに行きますね。温泉、楽しみにしてます。」

男「ああ、待ってるよ。離れの部屋を予約してあるから、二人きりで二晩ゆっくり過ごそうな。離れには、露天風呂まである部屋専用の風呂もついているそうだから、私も楽しみだよ。」

二人はキスをしたような音をさせ、その後、男が出て行ったようです。男が出て行った後、妻は「どうしようかしら。まあ、いいかしら。」と意味がわからない独り言を言い、また、リビングに入っていったようです。

私はしばらく、クローゼットから出ていくタイミングをはかっていました。

突然、妻がリビングのドアを、また開けた音がしました。

「あなた、どこにいるの。出てきてよ。どこかに隠れているのはわかってるわ。下駄箱の下にあなたの靴があるのに、さっき気付いたんだから。早く出てらっしゃい。」

二人のセックスを覗き見していたことが、ばれている。私はかえって身動き出来なくなりました。「早く出てきなさいよ。いるのはわかってるのよ。」

クローゼットには逃げ場がないので、仕方なく私はクローゼットから出ました。妻は胸に大きなリボンがついた白いブラウスを着て、ピンクのミニスカートを穿き、小さいハートの柄をたくさんあしらった肌色のパンストを穿いて、立っています。

昂ぶった様子も見せず、妻は可愛い服をきちんと着こんで冷静に私を見ています。

私のものは、クローゼットの中で一旦は萎えかかっていましたが、たった今男と愛し合い、今はそのそぶりも見せずに冷静な妻の姿、可愛らしい服の下で、おそらくはまだ秘壷から男の精液を垂らして下着を汚しているであろう淫らな妻の体を想像してまた硬くなってきました。

「あなた。まずはしたいでしょ?私たちが愛し合っている姿を覗き見して、勃ってるようだものね。させてあげるわ。ただ、私が今着ているもの全部、ブラウスもスカートも、ストッキングも、ブラやショーツも、みんな所長さんからのプレゼントなの。似合ってるでしょ。可愛いでしょ。でも、この服は週末旅行に行くときに着ていくんだから、汚したり破ったりしたら承知しないからね。」

私と妻は、言葉を交わさず寝室に入りました。

私はブラウスを脱がせ、ブラジャーを取ります。上半身裸になった妻の唇を奪い、首筋、胸を舐め、乳首に吸い付き、舌で転がします。妻の体中から男の唾液の匂いがし、私をさらに興奮させます。

「奈美。お前、あの男と、たった今あんなに激しく…。」

妻は喘ぎ声もあげず、全く無言で、私の舌に舐められています。スカートを捲くると、パンストの表面にまで、白濁液が染み出しています。パンストとパンティーを通して、妻の花弁が透けてはっきり見えます。

私はハート柄のパンストを下げ、太ももを舐めました。妻は口を開きました。「ユウくん脚を舐めるんだ。そんなとこより、もっと大事なところを舐めたらどうなの。私と所長さんが愛し合った証拠があるでしょ。これでまた興奮できるんじゃないの?」

ピンクの透けたパンティーに張り付いた妻の花弁の中から滲み出てくる、あの男が出した精液。私は流石に舐めることができませんでした。

「ここを舐めなきゃ、挿れさせてあげない。10代の男の子みたいにオナニーでもしなさいよ。」妻は畳み掛けます。

私は妻には答えず、パンティーもお尻から剥き取るように一気に下ろし、妻の抵抗を押しのけ、肉棒を挿入しました。

妻は「やめてよ。何するのよ。嫌だ!所長、助けて。主人にレイプされる。所長、お願い助けにきて!」と声を上げます。

「奈美、俺にも。俺にも中出しさせろよ。」

「嫌よ。絶対、嫌よ。私は所長の奥さんになったんだから。ユウくんはオナニーでもして我慢しなさいよ。」

私はたった今剥き取ったばかりのパンティーを妻の口にねじ込み、声を封じます。妻はまだ声にならない声を上げながら抵抗しています。

私はたった今あの男と交わってよがっていた妻、あの男の精液を肉襞から滴らせている妻に興奮し肉棒を挿れました、そして興奮のあまり、満足に腰を使う暇もなくあっという間に妻の中で果てました。

私にレイプされた妻は私を蔑むように見ながら、言いました。

「あなたったら、本当にだらしないわ。これが所長なら、私をじらすだけじらして身も心も蕩けさせたところで、さらに激しく粘っこく男性自身で責めてくれるのに。まあ、あなたの可愛いおちんちんと所長の逞しい男性自身では、もともと比較にもならないけど。

それから、あなたが、私と所長が愛し合っているところを見たのは、これで少なくとも2回目よね。

最初のときは街外れのお宮だったでしょ。あのとき私は気付いていたわ。あなたったら、所長に闘いを挑んで私を取り返そうとするんじゃなく、他の男に犯されている私を見て興奮して、自分でおちんちんしごいてたでしょ。そして、あっという間に逝っちゃって。

私、あの時、こんな情けない夫の妻じゃなく、逞しい所長さんに奪われて、女として妻としてずっと愛されていきたいと思ったの。

そして、所長の精液を入れられている私を見て、とても興奮してくれたあなたのご希望通り、あれからもずーっと所長に抱かれ続けてきたわ。あなたったら、いっしょうけんめい気付かない振りをしてくれていたようだけど。もちろん、あなたの期待どおり、夜に出かけたときは必ず所長の妻として愛されて、毎回所長の精液を体の中に受け入れていたわ。所長に犯されて帰ってきた私は、あなたにとっても刺激的でよかったんじゃないの。

私、所長に愛されるようになって、そして、あの時あなたに見られながら所長に犯されてから、より一層所長の赤ちゃんを産みたいって思いながら、所長を受け入れてきたの。私はもちろん女だし、女はその時に本当に愛している男の赤ちゃんを産みたいって、思うのよね。

私たちに10年以上子どもができていないのも、ひょっとすると、私の体のせいじゃなくあなたの方に何か問題があるのかもしれないし。

そうだ。私たちがこういう関係になったきっかけを、あなたに教えてあげるわ。

私があの会社で働くようになってから数ヶ月で、所長に職場内の男女のトラブルを何度も相談されるようになったの。所長が自分の身の上話しをするようになって、私が独身の所長のことをかわいそうに思って、所長のマンションのお掃除なんかにたまに行くようになったことなの。

若い女の子たちからも、憧れと尊敬の目で見られている所長なのに、実は寂しい一人暮らしなんだなあって思って。

所長は、私がお手伝いに行くと、とっても喜んでくれたわ。そこで、私所長に告白されて、求められて許したの。だって、私だって所長に憧れていたんだから。

自分がほのかに憧れていた人が、若い子じゃなく、子持ちの人妻の自分なんかにとても好意を持ってくれていてとても嬉しかったし、掃除や洗濯みたいなちょっとしたことを手伝っただけなのにすごく喜んでくれるのが、私にとっても嬉しくて。」

私は心の中で、思っていました。

一体、いつからそんな事をしてやっていたんだ。そして、どうやってそんな時間を作っていたんだ。だいたい、男ならこんな見え透いた手はすぐ分ることだ。

これはあの男が最初から若々しく可愛い妻を狙って、まずは信頼しているそぶりを見せて妻を喜ばせ、相談と言う形で接触して、今度は自分をことさら可哀相な男に見せて妻の同情を買い、妻を自分のものにしただけじゃないか。

あの男は自分の肉棒とテクには自信があって、一度からだを貪られた妻は、そのままのめり込んでいったんだ。おそらく妻は、あの会社で働くようになったときからあの男に狙われ、そして寸分違わず男の狙い通りに落ちてしまっていたのか。

妻は続けます。

「恐らく聞いていたと思うけど、今度の週末は、2泊3日で会社の研修旅行に行ってくるから。娘たちにもそう言ってあるし、あなたにも口裏を合わせてもらうからね。もちろん、私と所長の二人きりの研修旅行だけど。

でも、そんなことを娘たちに言ったら承知しないし、たとえ娘たちにそんな事を話して味方につけて、私を旅行に行かせないようにしようったって、駄目よ。

もし、万一そんなことになったら、私、全てを捨てる覚悟くらいできているのよ。私は所長の新妻として、週末の3日間を過ごしてくるから。

あなたは娘たちの世話をして、夜は所長に犯されている私の姿でも想像しながら、自分のおちんちんを慰めていてね。いまのところ、日曜の夕方には帰ってきてあげるつもりよ。

そして、これも聞いていたと思うけど、私たちはもうこれっきりで終わりなの。所長は転勤してしまうし、もう簡単には会えなくなるわ。でもこれは、あなたにとっては、良かったのかしら、悪かったのかしら。

もし、あなたが、恐らくこれが最初で最後の私たちの旅行を邪魔するようなことをしたら、私、本当に何をするかわからないから。」

妻は本気だ。私が下手に邪魔立てすると、妻は家庭を捨ててあの男のもとへ行ってしまう気だ。私はただ黙って、頷くことしかできませんでした。

金曜日の朝。娘たちを学校に送り出したあと、私と妻は二人きりになりました。子ども達がいなくなると、妻は母親の顔ではなく、女の顔になりました。妻は一旦全裸になり、私に見せつけるように、この前見せられたあの男からのプレゼントを身に着けます。

透け透けのピンクのパンティー。パンティーとお揃いのブラジャー。ハート柄の入った肌色のパンティーストッキング。大きなリボンがついた可愛い白いブラウス。膝上10センチくらいのピンクのミニスカート。

「どう?可愛いでしょ。」
「ああ。たまらないよ、奈美。本当に行くのか。」
「ええ、もちろん。あ、そうだ、あなた。車で所長のマンションの近くまで送ってね。」
「…分ったよ。でも、本当に頼むよ、帰ってきてくれ。必ず僕の元へ帰ってきてくれ。」
「泣かないの。だいじょうぶよ。今のところ、本当にそのつもりだから。」

私は妻と唇を合わせました。ひょっとすると、これが奈美との最後のキスになるかもしれないと思いながら。私は妻の胸に手を伸ばしますが、払いのけられました。私は薄いコートを羽織った妻を車に乗せ、妻の指示通りに送り、家に帰ってきました。

もう本当は、妻があの男と旅行して三日間も二人きりになるのは、胸が張り裂けそうな苦しみになっていました。しかし、もし、ここで私が妨害すれば、幸せな家庭が崩壊し、妻はもう永遠にあの男のものになってしまうだろう…。そして、そっちの方が、寂しくて耐えられない。

妻を返してもらうために、弱い男が採れる方法は、自分の妻の心と体を完全に奪っているあの男に、自分から妻を提供し、三日間何度でも気が済むまで犯すことを認めた上で、返してもらうしかないのです。

弱い男が自分の妻を強い男に差し出し、これ以上の仕打ちを何とか許してもらえるように。

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[68] PTAで

投稿者: 鬼畜 投稿日:2020年 9月24日(木)00時10分10秒   通報   返信・引用

PTAで36歳バツイチの人妻とのエッチ体験談

今も続いている私の浮気の話をします。
私の子供は小学5年生と2年生です、PTAの役員をやっていて会合などに月に1回
参加します。また各種イベントの前には週に2回ほど連続で集まることもあります。
そのPTAの役員になって出会ったのが理沙です。理沙は離婚歴があるいわゆる×1で色白、どちらかというと気が強いほうです。

36歳なのですが、年齢より若く見られることの方が多いようです。今は実家に両親と暮らししています。そして子供が1人、小学5年生にいます。同じ5年生という事もあり、すぐに打ち解けて会合の帰りに軽く食事を食べるような仲になりました。

しかしPTAおばさま方の噂の的になってしまい、それ以来食事に行くことも無く
役員の任期が終わろうとしていた時、役員のお疲れ様会をやりましょう、と連絡が
ありました。飲み会の当日、仕事の都合で遅れて行くとすでに役員が出来上がって
いて大変な賑わいになっていました。すぐに1次会はお開きになり、ほとんどの人が
2次会に行ったのですが、理沙は「すいません」と言って帰ろうとしています。

私は理沙に「送っていきますよ?」と言うと「え?…ありがとうございます」
私は理沙を車に乗せて走りました。車の中では理沙に役員の愚痴を散々聞かされましたが、最後に「よかったら…もう少し話しません?」と言われファミレスに入りました。そして更に愚痴を散々話すと「大分楽になったわ、ありがと」と言うとニッコリ微笑みました。そして携帯のアドレスを交換して、その日から日に2、3回くらいメールのやり取りをするようになりました。

大抵は仕事の愚痴と子供の話、それとPTAの役員の悪口なのですが、ある時「寂しい」とだけメールが入っていました。私は家内に「仕事で遅くなる」と連絡をして理沙に連絡をしました。

理沙と近くのファミレスで待ち合わせると、来るなり「ゴメンね…」と元気なくあやまりました。理沙は気の強さもあって、中々回りに合わせる事が出来ない事があるようでした。私は理沙の話を聞いて励ましました。大分元気になった理沙が「奥さんほったらかしにして大丈夫?」 私は「理沙さんの事が気になっちゃってね?」理沙はフフッと微笑むと「こらこら、浮気はよくないゾ?」と二人で笑いました。

ですが帰りぎわに理沙が「気になってるって…どういうことかな?」ほぼストレートに勝負されました。私が何と答えたかは書きませんが、理沙はその答えに満足したようでした。「そう…それじゃ甘えてみようか…な」理沙と3日後に会う約束をして別れました。

そして3日後、平日の午前中に理沙と会いました。ちょっと遠くまで出かけて買い物やらイベントやらとデートを楽しみながら、次第に理沙との距離が縮まっていくのを感じました。そしてその日の夕方、理沙と私はホテルにいました。もう私に迷いはありませんでした。何と言われようと目の前に居る人を愛したいと思いました。


ホテルに入ると理沙は「…恥ずかしい」といって服を脱ごうとしません。私は1枚1枚ゆっくりと理沙の服を脱がせていきます。すると餅の様なきめ細かな白い肌が露になってきました。とても子供を一人産んだとは思えません。家事もやっているせいで手はガサガサですが、胸や尻、太ももなどは肉付きも良くそそる肉体でした。

「あんまり見ないで…やだぁ」バスタオルで肌を隠そうとします。私はバスタオルを取ると、パンティを脱がせました。「あっ、ヤダ!ちょっと待って!」良く見るとナプキンが付いています。「今日、生理の最後の日なんだけど…ちょっと先にシャワー浴びていい?」私はうなづくと「じゃ、行ってくるね」とシャワーを浴びに出かけました。

そして理沙と交代でシャワーを浴び終えると、理沙はすでにベットに横になっていました。部屋の明かりも暗くしています。私がベットに潜り込むと「いいんだよね?私達…」私は何も言わずに理沙にキスをしました。「あぅん…ずるい…」私は更に理沙の唇を吸います。理沙も舌を出してきて私の舌に絡ませるように動かします。二人の舌が別の生き物の様に唾液を交換しながら絡み合っています。次に舌をうなじに這わせました。

「はぅっ!」
ピクッと体を反応させて身をよじる理沙。続けて耳にも舌を這わせます「あぁっ!」
どうやら耳は性感帯のようです。私はたっぷりと攻めると乳首に舌を移動させます。
「あっ…あっ…はぁぁん!」乳首を舌で弄り回すと乳首が勃起するのがわかりました。

勃起した乳首を歯でカリッと軽く噛みます。「うっ!…あぁぁぁ…」私はゆっくりと女性器に手を這わせます。

アソコはすでにヌルヌルになっていて愛液が溢れ出してシーツまで濡らしています。私はクリトリスを軽く指で摘むと「こんなに濡らして…理沙はHだなぁ?」理沙が「そんなこと…あうううっっ!」理沙の言葉を遮るようにクリトリスをきつく摘みます。「やだぁ…乱暴にしちゃ…ああっ!」更にクリトリスを弄ります。

もう理沙のアソコは大洪水状態です。私は理沙のアソコに顔をつけると愛液を舐め回しました。「んあああぁっ!」理沙は大きく体を反らせます。「お願い…入れて」理沙が泣きそうな声で懇願します。私はゴムを付けようとコンドームに手を伸ばすと「いらない…今日は生で…大丈夫だから」私はモノを理沙のアソコにあてがうと前へと突き出しました。

何の抵抗も無く理沙のアソコは私のモノをスルリと受け入れました。ニュルニュルとモノが理沙の膣壁をかき分けて奥まで侵攻します。「あっ…あっ…気持ちいい」理沙は目を閉じてヨガっています。私はゆっくりと力強く理沙にモノを打ち付けます、理沙の膣壁のヒダがモノをやさしく、温かく包み込んでいきます。

「あぅ…あぅ…あぅ」理沙は奥まで挿入されるたびに声を上げ、泣きそうな顔になっていました。そして徐々にピストンの速度を上げていくと「んんっ!ダメッ…イッ、イッちゃうよぉ!」理沙は私を突き飛ばすように腕を出してきます。「理沙…イッていいぞ」「ああっダメ!イヤっ!…ああぁぁっ!」

その瞬間、理沙は大きくビクンと背中を反らしました。そして小刻みにヒクヒクと動くと、しばらくして力が抜けたようにおとなしくなりました。

「うぅぅっ…イッちゃった…」涙を浮かべながら笑って話す理沙。「まだイッてないよね?…イッていいよ」私は再度ピストン運動を開始しました「あっ…気持ち良い…うーん」
理沙の微笑む顔を見ながら「イクぞ…」「…いいよ」ピストンを重ねるたびに、射精感が高まっていくのを感じ取っていました。そして限界まで達した瞬間、モノを引き抜き理沙の腹の上に放出しました。ドクッ、ドクッとこれまでに無いくらいの量が勢い良く飛び出して

いきます。「はぅ…すごぉぃ…」理沙はボーッと私の射精を眺めています。そして生暖かい精子を手で絡め取って指先で軽く遊んで「すごぉぃ…ドロドロしてるね…」そして射精後のモノを理沙の口で綺麗に掃除してもらいました。

その後も理沙とは定期的に会うようになりました。しかし、次第に私は性欲の捌け口として、理沙はストレスの発散としてお互いに貪るようなセックスをするようになりました。

そんなある日、理沙から連絡があって、いつもの様に平日の午前中にホテルで会いました。その日の理沙は何かいつもとは違った雰囲気がありました。

理沙はホテルに入るなり私のパンツを下げ「今日はすっごくシタい気分なの」と言ってモノを口一杯に頬張りました。「まだシャワー浴びてないぞ・・・」「貴方のなら平気よ」いつものように唾液でグチョグチョに濡らしながらの濃厚なフェラを堪能します。

「おぅ…理沙、そろそろいいぞ」理沙はスカートをたくし上げると「私のも舐めて頂戴?」と両手でアソコを広げて私の方に尻を突き出します。ちょうど立ちバックのような体勢で理沙は両手を使ってビラビラの奥から真っ赤な膣壁を私に見せ付けています。

「ねぇ、見えるぅ?」私は理沙のクリトリスを舌で愛撫し、同時に指をアソコの入り口で掻き回すように動かします。「ああっ!イイっ!もっとしてぇ!」理沙は更に尻を突き出し、私に押し付けます。理沙の愛液を味わいながら「理沙、いつものようにお願いしてみろ」と言うと「・・・理沙のオマンコにオチンポを入れて下さい」まだイヤらしい言葉を言うのには抵抗があるようで顔を真っ赤にしていますが、アソコは更に濡れを増しているようです。

「じゃぁオマエの好きなチンポをイレてやるぞ」「…あっ、オチンポが…理沙のオマンコに、は…入りましたぁ…あうっ!」「どうだ?中の具合は?」「イイッ!チンポが出たり入ったりしてます…ハァ、ハァ」私はピストンを続けながら理沙の胸を鷲づかみにして揉みしだきます。

「あぁっ…ね、ねぇ…お願いがあるの」「なんだ?」「…今日は外じゃなくて…中に出して」「?!」普段はゴム着用で、生でするときは外出しと決まっていたので中出しはした事がありません。

「安全日なのか?」「…うぅん、今日は…デキちゃう日」目の前が真っ青になり
ました。「お、オマエ…」「好きなら…中に出して…出してくれなかったら…もう会わない」「子供がデキたら…」「そんなのわかってる!でも…出せないの?中に出せないの?」

ほぼ脅迫に近いセリフです。なるだけ射精を遅らせようとゆっくりとピストンをしますが限界は近づいていました。「うぅっ…もうイクぞ」「中に出してよぉ…できるでしょ?」

その時、頭の何かがプツンと切れました。私は理沙の尻をガッシとつかむとありったけの力で激しく理沙を突きました。「理沙…イクぞ!中に出してやる」「あぁっ!凄ぃ…」

目の前が一瞬真っ白になった次の瞬間、ドクッ!ドクッ!ドクッ!と精子が激しく理沙の体内へと放出されていきました。「あぅぅ…あぅぅ…あっ…中で…出してる」理沙はトロンとした様子で、そうつぶやいています。

私はしばらく放心状態でした。ようやく理沙からモノを引き抜くとタラーッと垂れた精子を見て目の前が真っ暗になった気がしました。

私は何も言わず理沙を抱きしめました。「…うそ…だよ」「??」「今日…デキちゃう日って言うの…うそ」「何?!」「先月から、ピル飲んでるから」頭が混乱して訳がわかりません。

「…ちょっと、試してみたの…ゴメンネ…でも…」ピシィ!と私は理沙の頬を平手打ちしました。ハッとした顔で理沙がこちらを見ています。「そ、そんな…訳…じゃ」「ふざけるな!」

理沙の顔がみるみる青ざめて行きます。「ご、ごめんな…」私は理沙を払いのけて身支度を始めました。

「なんでもする!何でもするから!いかないで!」必死に私にしがみ付きます。私は無視して服を着ています。「お願い…お願いだからぁ…」理沙は泣きながら必死になっています。

「…ほんとに何でもするんだな?」「うん、何でもするから…」私は「じゃ、下の毛を全部剃れ」一瞬ビクッとしましたが理沙は素直に「…はい」と言いました。

理沙は風呂場に入るとヒゲソリ用の剃刀とムースで下の毛を剃り始めました。ものの5分程で子供のようなツルツルの状態になりました。「…これでいい?」理沙は私に綺麗になったアソコを股を広げて見せました。「…よし、じゃオナニーしろ、イクまでやれ」もう理沙に抵抗する力は残っていませんでした。

理沙は風呂場で股を広げたまま右手でクリトリスを弄ると「はぅ…はぅぅ…」と可愛らしくヨガリます。「もっと激しくやれ!」「は、はぃ」右手の速度が激しく速くなりました。「あっ!あっ!あっ!…んんんっっ!…イクッ…」理沙はピクッと軽く体を反らせるとハァハァと体で息をしています。イッたようです。

「…今度は咥えろ」私はモノを理沙の顔の前に突き出しました。それを何も言わずしゃぶる理沙。丁寧に丁寧にチロチロと舐め、次に豪快にジュボジュボと咥える絶妙のフェラです。すぐに私のモノは最大限になりました。「尻を出せ、入れてやる」「は、はい」理沙は尻を突き出して先ほどと同じような格好になりました。

「お願いしろ!」「い、入れて下さい…オチンポを…理沙のオマンコに入れてぇ!」理沙は泣きながらお願いします。私はモノを思いきりブチ込みました。「ああっ!入ってる!入ってる!…好き!好きなのぉ!もっと激しく抱いてぇ!」理沙も顔を真っ赤にしてヨガッています。「ああっ!いい!いい!どこにもいっちゃイヤ!もっとチンポハメてぇ!」

私は今までにない快感に酔いしれていました。「理沙、中に出すぞ!」「出して!中にイッパイ出してぇ!」「イクぞ!理沙!」「あぅぅ!好きよ!大好き!貴方の精子を私に頂戴!」「おうっ!」今までに感じたことが無いような、体の真から湧き上がってくる快感に酔いしれました。

これまでにない量の精子がどんどん理沙の体内に入っていきます。もう2Lくらい出たんじゃないか?!と錯覚するほどいつまでも出しつづけました。

「あぁっ!…あぁっ!…すごぉぃ…一杯…溢れちゃう…」理沙は目を閉じて射精しているモノを体内で味わっているようでした。そして射精後もしばらくそのままの態勢でじっとしていました。「理沙…好きだ」「私も…好き」

このセックス以降、理沙は更に淫乱に私に接してくるようになりました。その後も青姦や野外露出など、どんどんエスカレートし、最近はピンクローターをアソコに入れたまま電車やバスに乗って外出などをしています。


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[67] メル友奥さんと

投稿者: 公務員 投稿日:2020年 9月24日(木)00時00分9秒   通報   返信・引用

メル友奥さんとのエッチ体験談

本当にこんな偶然ってあるんですね。
僕は30歳で関西の、とある役所で内勤の仕事をしている職員です。同じ地域のメル友を探すサイトがきっかけで、知り合った奥さんとの事を書かせてもらいます。全て真実の話しです。

昔、テレクラに通っていた時から主婦狙いの僕は、今回も主婦をターゲットにして、メッセージを書き込んだんです。でもあくまでも、まじめな内容で、趣味の映画の事を中心に極めて紳士的な内容で掲載しました。

次の日、たった1通だけメールが届きました。それが、これからお話しする奥さんだったのです。この奥さん今までメル友を作った経験が無いらしくて、僕が初めてのメル友だったみたいなんです。

メール交換して行くうちに分かった事は年は32歳で、小学校1年生の男の子がいて、8歳年上で40歳の旦那さんは仙台に単身赴任していることです。

転勤が決まった時、一緒に行きたかったらしいのですが、丁度その頃、息子さんが私学の小学校に合格したのもあり、単身で仙台に赴任したんだそうです。

奥さんはあまり社交的なタイプではないらしく、結婚以来、ご近所に親しい友人もいなかったのもあって、寂しさがだんだん募っていったようで、旦那さんが単身赴任して1ヶ月位して、暇な時間にPCをするようになり、僕が掲載した、趣味(映画)の事がきっかけで、思い切ってメールを出してくれたらしいです。

僕も最初は長続きしないだろうな、位の考えでしたが、毎回キチッと返事を書いてくれる、この奥さんにだんだんひかれていきました。

そしてどうしてもこの、まじめそうな奥さんを落としたくて、それから約5ヶ月間もまじめに紳士的に、悩みを聞いてあげたり、趣味の話をしたりして、少しずつ信用させていったんです。

そして半年ほど経ったときに、そろそろ大丈夫かなと思い携帯番号を教えたんです。約束通りその夜に奥さんはTELをして来てくれました。

それからはメールと電話を繰り返して、段段と電話中心に導きました。そして、ほぼ毎晩話をするようになりました。

そしてある日、携帯ばかりだと電話代が勿体無いだろうと思い、直電を教えたんです。

すると、奥さんはすごく動揺した様子で、どうしよう、どうしよう、と不安な声を出すんです。問い詰めてみると、どうやら番号から推測して、お互いの家がかなり近いようなんです。

僕はその時、この奥さんなら大丈夫だと思い、僕の住んでいるワンルームマンションを教えました。

そして今度は僕が奥さんの住んでる場所を聞きました。しばらく考えてから、やっと教えてくれた場所は、信じられない事にどうやら僕が住んでいるワンルームマンションから歩いても7~8分位の所にあるファミリーマンションだったんです。

そしてその日とうとう電話番号を聞き出しました。でも、僕はあせらずに直ぐには行動に移しませんでした。もっと信用させたほうが得策だと、判断したからです。

それからは毎晩、僕の方から電話をかけました。話題の中に出る旦那さんは愛妻家で子供にも凄く優しいらしく、本当に良き夫、良き父親だという事が分かりました。

電話だけの日々が1ヶ月ほど、続いたある日、普段はやさしい旦那さんと、義理の母親の事で、電話で喧嘩してしまったらしく、落ち込んでいる時にたまたま僕が電話をかけたんです。

しばらく話しを聞いてあげてると、少し元気が出てきて、今度は二人の趣味の映画の話しになったんです。

奥さんの好きな映画監督の作品のビデオを僕が数本持っている、って言う話題で盛り上がったときに、今がチャンスと思い、良かったらいつでも貸してあげるよって軽く誘いをかけてみたんです。

返事は是非見たい!でした。でも夜遅かったこともあり、出て行くのをためらっている奥さんを自分でも信じられないくらいにうまく言いくるめる事ができて、結局奥さんのマンションの下まで僕が届ける事になったのです。

自転車で行けば、ほんの3~4分です。ドキドキ緊張しながら到着すると、丁度、小柄な女の人が一人マンションから出てきました。

僕は印象良くにっこり笑い、こんばんは。って言いました。その人がやっぱり奥さんでした。身長154cmで体重42㎏、以前聞いた通りの体系です。顔は、黒木瞳と岡村孝子を足したような感じで、ほんのりと上品そうで、やさしそうな印象を受けました。。。

僕は、さわやかな態度で近づいて、ビデオを手渡して、「見終わったら感想聞かせてね」、とだけ告げて直ぐに引き返して行ったんです。顔を見せて、さわやかに帰って行った僕に奥さんは、信用度を高めたはずです。

次の日の夜、さっそく電話でビデオの感想を聞かせてくれました。そして、昨夜自分がマンションの下まで降りて、僕に会って、ビデオを借りた行動を、今思えば不思議だと言ってました。

あの時は旦那さんと喧嘩した事もあって、気分が高まり、夜中だという事が余計に奥さんを大胆にしたんだと思います。僕にとっては作戦成功です!そして、ここぞとばかりに言いました。

ビデオを返してもらうついでに、次の作品のビデオを持って行こうか?って、
すると奥さんは、是非、見たい!って答えたんです。僕は初めから、一本ずつ貸して、序序に安心感を高めさせ、完全に信用させるように考えてました。

そして、今回も昨夜と同じように、会って、直ぐに帰ってきました。そして3本目を貸し出す時に、僕は言ったんです。わざわざ下まで降りてこなくてもいいよ!

どうせついでだし、玄関前まで、もって上がるからと・・すると奥さんは、いいの?」って答えたんです。僕は心の中で「シメタ!」と思いながら、冷静に部屋番号を聞き出しました。

奥さんの部屋は6階でした。エレベーターで6階まで上がり、インターホンを押すと、直ぐにいつもの笑顔で奥さんが出てきました。このときも僕はビデオを渡すと、直ぐに帰ったんです。

さすがに毎晩、持ってきてもらって気をつかっているようすが、電話での会話中に感じ取れました。そして、その時、作戦決行の日を次回に決めたのです。。。。。。。。

その日がきました。僕は仕事帰りに、買って、用意しておいた少し多めのケーキと、交換用のビデオ持って出かけました。

6階に着いてインターホンを押しました。以前の会話の中で、奥さんがケーキが大好きと言うのは知っていたのです。出てきた奥さんにニッコリ笑って僕はこう言いました「これ、おみやげ!、ケーキ買ってきた」って。

大きめの箱を受け取った奥さんは、うれしさと同時に、困った表情になっています.ここが最大の、ポイントです!・・毎晩、ビデオを持ってきてくれるだけの僕に、申し訳なく思っているのに、その上、ケーキまで受け取ってしまったのです。

それにこれだけの量は、子供と二人では、とても食べきれない・・そう考えたハズです。。そして、とうとう、奥さんは言ったんです。チョット食べていきますか?って。

僕は心の中で、ヤッターと叫びました。そして、普通に、「ウン。」て答えて、リビングに上がり込む事に、成功したんです。。。。

お互い緊張した、面持ちで、出してもらった、コーヒーとケーキをダイニングテーブルで食べました。他愛もない会話を続けながら、奥さんは、ケーキ皿とコーヒーカップを片付け始めました。

僕は覚悟を決めて、「今しかない!」と思い、立ち上がって、後ろから奥さんを抱きしめました。そして、驚いた表情で、振り返った奥さんの唇を奪ったんです。

すぐに顔を背けた奥さんは、「エッ」、「チョ、チョット」、「ダメ」。と言っていますが、そのまま強引に引きずって、ソファーの上に押し倒して、覆いかぶさりました。

必死に抵抗していますが、僕も必死です、服の上から胸を揉みながら、暴れている奥さんの動きを止めようと、押さえ込んでいました。こんな小さい身体なのに、凄い力で逃れようとしています。

僕も小さい方ではありません。180cmで75kgあるんです。しかし、本気で暴れる女の力が、こんなにあるとは思いませんでした。。こうなれば僕は体力勝負に出ました。奥の部屋で寝ている子供を気遣って、大きな声を出せないでいる事も僕にとっては幸いでした。

奥さんも、だんだんと、序序に疲れ始めてきました。捲くれ上がったスカートをそのままにして、僕は、一気に奥さんの小さなパンツを抜き取りました。最後の力を振り絞って、足をバタバタさせていましたが、その間に僕も、自分のズボンとパンツを脱ぎ捨てました。お互い下半身、裸の格好です。そして、素早く奥さんの足と足の間に腰を割り込ませたのです。

疲れ果てた、奥さんは、涙を流しながら、蚊の泣くような声で、「お願い」、「ヤメテ」、「お願い」。と何度も繰り返しました。そんな奥さんの言葉を無視して、僕は、ギンギンに張りつめている、チンポに自分の、唾をたっぷりつけて、まだ濡れていない奥さんの中に、一気に挿入したんです。

その瞬間、奥さんの動きは止まりました。。そして、僕はゆっくり、ゆっくり、とピストン運動を始めました。しばらくすると、僕の腰の動きに合わせて、奥さんは、顔を横にそむけたままで、喉の奥から鼻に抜けるような音で、
「ウッ、ウッ、ウッ、ウッ、」と声にならない、音を漏らしていました。

その内に、奥さんの意思とは関係なく、僕のチンポは、奥さん自身が出す粘り気のある潤滑油のおかげで、スムーズな動きをする事が出来始めました。

そして、出し入れする僕のチンポを、しっとりと包み込むように、奥さんの肉襞が、絡みついてくるのが分かりました。余裕が出てきた僕は、服を脱ぎ捨て全裸になり、また、奥さんも生まれたままの姿にさせました。

細くて、きゃしゃな身体の割には、意外と胸は大きくて、そして柔らかな感触です。母乳で育てたのか、乳首は少し伸びてはいましたが、口に含んで、舌で転がしているうちに、コリコリと立ってくるのが分かりました。

そして、だんだんと腰の動きを早めていくうちに、奥さんは、「アッ、アッ、アッ、アッ、」と、小さな声を出し始めました。僕の興奮も、最高潮です。さらに、大きく深く、出し入れし始めると、「アン、アン、アン、アン、アン、」と今度は確かなアエギをもらし始めたのです。そして、さらに強烈なピストンで、ラストスパートに入りました。

限界がだんだんと近づいてきます。奥さんは、うわ言のように「ダメ~ダメ~」と言っています。僕は黙ったまま、加速をつけて、「パン、パン、パン」と突き上げました。

そして、ついに最後の一突きを深く差し込んだと同時に、当然のように、奥さんの奥深くの子宮口に、熱く滾った精液を直接浴びせかけたのです。

その瞬間、奥さんは、初めて、「ダメ~~~~~」と少しだけ大きな声を上げましたが、既に僕は、最後の余韻を奥さんの、やわらかくて、あたたかい肉襞に包まれながら感じていたのです。。。

大量に放出した僕は、達成感と脱力感でぐったりとなり、つながったままの状態で奥さんの小さな身体の上で、しばらく動けずにいました。

同じように奥さんも、僕の身体のしたで、じっとしたまま、何も言うことなく静かに横たわったままでした。

ふと気付いて見ると時計の針は午前0時を指していました。ようやく起き上がろうと、奥さんの中で小さく縮まったチンポを引き抜きました。と、同時に、ドロドロとした白い固まりが奥さんの中から、あふれ出てきました。次から次に出てくる精液は、お尻のほうを伝わって、ソファーの上にも流れ落ちていました。。

身体を離した僕は、横たわったままの奥さんに一言「ごめんね。」と、謝りました。奥さんは下から僕をにらみつけたまま、「信用していたのに・・・・」と、だけ言い、顔を伏せて泣いていました。。。僕は、奥さんが落ち着くのを待っていました。

そしてしばらくしてから、話を始めたんです・・・・・嘘八百を並べ立てて。
よくもまぁ、こんなウソが次から次に出てくるもんだと、自分でも感心するぐらい、切実に、淡々と語りつづけました。。そのうちに、奥さんの表情がさっきまでとは、明らかに違ってきました。。

「よし!、もう少しだ!」と、感じた僕は、更に追い討ちをかけるように、
強く言ったんです。「好きになったもんは、仕方ないだろ!!」と、そして続けざまに「奥さんは人を好きになった事は無いんですか!!」と、言い放ちました。。いつのまにか形成は逆転していました。

世の中に人を好きになった事の無い人間なんて居ないのに・・・奥さんは黙ったまま、何も言い返せずにいます。この時、僕は気付いたんです。「この奥さんは他人から強く言われたり、強い態度に出られたら、断れない性格だと」。

まして、無理やりだったにせよ、たった今、受け入れてしまった男の言葉だと、尚更なんじゃないかと・・・・こうなれば、こっちのもんです。僕は言いました、「俺の事きらいか?」「きらいな男と何ヶ月もメールしてたのか?」と・・・・言い返せる訳がありません。

そして最後に奥さんに向かって、「俺は、奥さんが好きだ!」と大ウソを言いました。・・そして黙って、うつむいたままの奥さんの肩を抱き寄せ、唇を重ねました。

もう逃げませんでした。そして、そっとソファーに寝かせて、やさしく、奥さんの足の間に腰を持っていきました。今度は何の抵抗もありません。されるがままの奥さんの両足をグッと持ち上げてから、すでに硬直しているチンポを落ち着いて、ゆっくりと奥さんの中に沈めました。

さっき出したばかりの自分自身の液体が、ピストンのたびに絡み付いて流れ出てきました。「グチョ、グチョ、グチョ、」といやらしい音だけがリビングに響いていました。

より深く出し入れできるように、奥さんの両膝の裏に、僕の腕をかけて屈曲位の大勢で、深く、強く、奥の方を突きまくりました。「アーン、アーン、アーン、アーン」と、さっきとは別人のような、悦びの声を僕の耳元で出していました。

そして、今度はしっかりと両腕を僕の背中に回して、しがみついてきたのです。。さらに、コネクリ回すように、グチョグチョのアソコをかき回し、やわらかくて大きい乳房を鷲づかみしました。

「アッアーン、イヤーン、アン、アン、アン」更に声のトーンが上がりました。そして、僕にこの日二回目の絶頂が襲ってきました。限界が近づいてきた時。奥さんの耳元で、大げさに言ったんです。

「あ~もう出そう。」「イキそうや!」「出してもいいか?」って、すると奥さんは、確かにコックリとうなずき、小さな声で「ウン。」て、言ったんです。まるで夫婦のSEXのように・・・

僕は今回も当たり前のように、奥さんの一番奥に、二回目とは思えないほどの、大量の精液を吐き出しました。

「ドク、ドク、ドク、ドク」と流し込んだ後、直ぐに奥さんにやさしくディープキスをすると、奥さんは僕の首に腕を回して舌を絡めてきたんです。。。この瞬間、この奥さんをやっと征服できたと思いました。。。

疲れ果てた僕が自分の部屋に帰ったのは、既に午前3時を少し回っていました。翌日、寝不足のまま仕事に出かけました。仕事が終わり、その夜、奥さんに電話をかけたんですが、電話口での奥さんは、一日たって冷静になったのでしょう、旦那さんへの罪悪感で、昨夜の事をものすごく後悔しているようでした。しかし、僕に対しての文句は一言も言いませんでした。

少し安心して、僕は言ったんです。「明日の夜、10時に行くからカギを開けといてね」って。さすがに今日は疲れていたので、明日にしたんです。。。

翌日、体力の回復した僕は、待ちきれずに、仕事中なのにズボンはパンパン状態です。夜になり、奥さんの玄関の前に着いた時には、異様な興奮と、期待感でいっぱいでした。ドアノブをゆっくり回すと、静かにドアが開きました。

「よし!」奥さんは言われた通りカギを開けてくれていました。勝手に中に上がり込むと、リビングに奥さんがいました!待ちきれない僕は、いきなり奥さんに近づき抱きしめました。そして無言のまま、ディープキスをした後に、奥さんに言ったんです。

「寝室に行こう」と。さすがに奥さんは嫌がりましたが、強い態度と口調でもう一度言いました。「寝室に行くぞ!」って。

強引に入った寝室には、おしゃれな家具と、セミダブルのフランスベッドが置いてありました。ベッドの横には親子三人が写った、ガラスの写真立てがありました。

無言のまま強引にベッドに投げ出した時には、奥さんは完全にあきらめて、観念しているようでした。素早く服を脱ぎ捨て、奥さんも同様に全裸にしました。そして、いきなり足を開かせて、顔を奥さんの股間に埋めたんです。昨夜は強引に犯した状態だったので、こんな余裕は無かったんですが、今日は違います。

ゆっくり、ねっとり、たっぷり、僕の舌と唇で愛撫しました。されるがままの奥さんは、我慢しきれずに控えめな声を出し始めました。
「イヤッ。ダメ。アッ。アン。アー。アーン。」
「イヤン、ホント、アン、許して、アーン、アーーン」
しばらく舐めた後、今度は体勢を入れ替えて、奥さんの小さな口に硬く反り返ったチンポを持っていきました。

行動に移さない奥さんに、「舐めろ!」と、言いました。嘆願しているような目で僕を見つめています。今度は強い口調で、「早く舐めろよ!」・・・・ためらいがちに、僕のチンポを口に含みました。

奥さんのフェラはぎこちなくて、上手くはありません、時々歯も当るし、正直、下手くそでした。後で聞いた話ですが、旦那さんはフェラがあまり好きでないらしく、奥さんにもさせてなかったそうです。。。

あまり気持ちよくなかったので、僕はまた体勢を変えて奥さんの足の間に入りました。そして正常位で奥さんの濡れたアソコにカチンカチンのチンポを一気に沈めました。

腰をグラインドするたびに
「アー、アー、」「イヤーン、アーー」「アン、アン、アン」
大きな声が寝室に響きます。

夫婦のベッドで人の妻を抱いていると思うと、僕のテンションも最高の状態です。イキそうになった僕は、前回のように言いました。
「そろそろイクぞ!」「出すぞ!」と。
すると奥さんは「アーン、お願い、中はダメ、外に、外に、お願い」と真剣に訴えてきました。

僕も妊娠されたら困るので、「分かった!口に出すから、口開けろ!」と命令するように言ってから、すぐに奥さんの口内にタイミングよく大量の精液を吐き出しました。

むせ返っている奥さんに向かって、「全部、飲め!」「出すなよ」と言って、飲み込ませたのです。。。。。

僕にとってラッキーだったのは、奥さんと喧嘩して意地を張ってる旦那さんが、いつもなら2,3日おきに必ずかけてくる電話を、この後、3週間ほどかけてこなかったことです。奥さんは誰に相談することもなく、この3週間ほぼ毎日、僕に抱かれ続けたのです。

たった一つ残念だったことは、今まで一度もエクスタシーを感じたことがないと言う奥さんを、イカス事ができなかった事なのです。そして罪悪感で一杯の奥さんは、僕とのSEXのたびに「今日で最後にして!」と嘆願していましたが・・・・。。。。。。。

年末になり、お正月休みをかねて、旦那さんが10日間ほど帰省して来た時のことです。(その時にはもう仲直りしてたようです)久し振りに親子三人でレジャーや買い物に出かけ、嬉しそうに過ごしている旦那さんに対して、申し訳ない気持ちで、胸が張り裂けそうになったそうです。

そんなある夜、旦那さんに求められるまま抱かれた時、もともとまじめな奥さんは罪悪感で自分がどうにかなりそうだったそうです。そして、この時に「もう二度と僕とは会わない!」と心に誓ったそうです・・

そんな事を知らない僕は、旦那さんが仙台に帰るのが待ち遠しくて仕方ありませんでした。そして、1月6日の夜10日ぶりに奥さんのマンションに出かけました。(この日の夕方に旦那さんは仙台に帰ったはずです)そして、ドアノブをいつものように回しました。でもドアは開きません。

僕は考えました。「今日帰る予定だけど、明日、直接ココから本社によってから仙台にいくのかな?」と思い、静かに引き返したのです。しかし、次の日もドアは開きませんでした。その日も、静かに自分のマンションに帰って冷静に考えました。

そして出た結論は、「久し振りに旦那さんと過ごして、奥さんの心の中に、
強烈に罪の意識が芽生えたんじゃないか・・・」。そう判断した僕は、可哀想なので、このままサヨナラしようかとも考えましたが(実際今までの人妻とはアッサリ、別れてたんです)でもこんなに都合のいい主婦は、今までの経験上
そう簡単に見つかる訳がありません!

そう判断した僕は、次の夜、覚悟を決めて奥さんのマンションに向かったんです。そして今度はインターホンを鳴らしました。が、反応はありません。

何度も何度もインターホンを押しました。もし、この時点で警察に連絡されたら・・・とも考えましたが、何故かしら僕も開き直っていたのです。そして僕はドアの新聞受けを開いてそこから大きな声で、○○さーん!○○さーんと叫んだんです。

気の小さな奥さんはこれには驚いたようで、やがてドアが開きました。しかしドアチェーンが掛かったままで、その隙間から小さな声で、「帰ってください、お願いします」「お願いします」と訴えかけてきました。

僕はその時、低い声で隙間の向こうにいる奥さんに、「いいから、早く開けろ!」と凄みました。「お願いします」悲しそうな顔の奥さんは、涙目で訴えます。「いいかげんにしろ!早く開けろ!」「何回も言わすな!」「早く!!」。

奥さんは一度ドアを閉めてから、鎖をはずしました・・・・そして、僕を迎え入れてしまったのです。素早く入った僕は、カギを閉めてから、いきなり奥さんの手首を掴んで、引きずるように寝室に向かいました。

そして無言のまま、諦めきった奥さんの服を剥ぎ取ってから、自分の服を脱ぎ捨てました。抵抗しても無駄だと分かっているのでしょう、あっさりと、夫婦のベッドで僕の飢えたチンポを迎え入れたんです。

もともと性欲が強い僕はこの日を楽しみに、いつもなら毎日していたセンズリをがまんしていたのです。久し振り(約10日)の奥さんとのSEXです、僕はガンガン責めまくりました。

心では嫌がっていても、正月休みに旦那が帰省するまでは、毎日僕のチンポを受け入れていたのです、身体に馴染んでしまったチンポに奥さんの反応も序々に良くなってきました。。

「旦那にも、ココで抱かれたのか」
「同じ場所でまた俺のチンポに感じてるのか」、
そう言うと奥さんは、狂乱状態になっていました。

「イヤーー、アーーーーー、ダメーー」出し入れしながら、中指でクリトリスを撫でつづけます。
「ダメ、ダメ、ダメ、ダメ、アッ、アッ、アッ」
僕は更に大きく深くそして強く腰を動かします。
「アーーン、アーーン、ダメーーン、」
奥さんの口から聞いたことの無いほど大きな声で悶えています。

そして、さらに強烈に凄いスピードで奥さんのアソコの奥壁を突きまくりました。
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
「アーーーン、アン、アン、アアアーーー」
僕も限界です、強烈なピストンをくり返しながら叫びました。
「イクぞーーーーーー。」「アーー出すぞー」!「イクッ」

その瞬間、溜まりに溜まったドロドロで大量の精液を、奥さんの奥深くにぶちまけました。と、同時に奥さんの身体がピン!と張り詰めた後、ガクガクと痙攣しました。

チンポからは次から次に精液が流れ出ているのが分かります。そして、脈打つたびに奥さんの身体が、ピクン、ピクン、とします。

もしかして・・・・・・僕は奥さんの耳元で聞きました、「イッタのか?」「イッタのか?」。奥さんはハアハアしながら言いました、「た、たぶん」「そうみたい」と、答えたんです。

「そうか!初めてイッタか!」僕は叫びました。旦那が仙台で一人、眠ってる夜、奥の部屋で、子供が眠ってる時、奥さんは、旦那さんだけの聖域に、大量の僕の精液を受け入れたのです。

そして興奮冷め遣らない僕は、その感覚を忘れないように、このままもう一回するぞ!と言い、奥さんの中に入って大きく張ったままのチンポで、また動き出しました。二回目も確実に奥さんはイクことが出来ました。その後疲れ果てた僕達はそのまま眠ってしまったのです。。

大変なことが起こりました!目覚まし時計のベルで目覚めた僕達は焦りました。もう朝の6時15分です、子供を起こして朝食を食べさせ学校に行かせる時間なのです。焦った奥さんは、とにかく僕に夫婦の寝室から出ないように告げて、急いでキッチンへ向かいました。

私立の学校に通う子供は、電車通学のため7時10分に家を出ます。その後急いで僕も出て行き、自分のマンションで着替えてから職場に向かいました。

昼間仕事中に、ふと、考えました。奥さんのマンションは職場の役所と僕の家の、ちょうど中間地点にあります。子供が朝出かけるのは7時10分。僕の仕事は9時からなので、5分前に到着すれば十分です・・

そうです、その日から僕は、仕事が終わると一旦家に帰り、子供が寝た後、着替えを持って9時半ごろ奥さんのマンションに行き、奥さんを抱いて、そのまま泊まり込み、次の日奥さんのマンションから出勤するようになったのです。。。。

奥さんは奥さんで、今では僕の言うことは何でも聞いてくれます。たぶん初めて、自分をいかせてくれた男に、旦那さんには無い特別の感情が芽生えたんだろうと思います。(SEXのたびに必ず自分をイカせてくれる大切な人みたいな)

2月に入った頃から、僕は仕事着とパジャマ(旦那さんのは小さいので)と下着類数枚を、ここに置くようになりました。(毎日洗濯させています)そして夕食も毎晩ここで食べています。

食べたいものがあるときには、昼間に電話で伝えておくとキッチリと作っておいてくれるのです。そして今では僕の命令で、僕がテーブルで食事中に椅子の前にひざまづかせて、チンポをしゃぶらせています。

毎晩丁寧に教え込んだおかげで、凄く上手になりました。ジュルジュル、ジュポジュポと、音をたてながら、一生懸命、頭を振ってくわえ込んで、おいしそうに舐めてくれます。

朝、出勤前に時間があるときは、玄関の壁に両手をつかせて、バックで突きまくってから(もちろん中出し)、そのまま出かけるときもあります。そんな時でも奥さんは確実に、イクようになりました。今では奥さんは僕の上にまたがって、自分から積極的に腰を振りまくっているのです・・・。

そして、3月1日に劇的なことが起こりました!先月来るはずの生理が来なかったのです。最後の生理は1月10日でした。生理中でもSEXしていたので、僕も覚えていました。奥さんは、ほぼ正確に30日周期で生理になるそうです。ですから、2月8日前後に来る予定なんです。

この時点で3週間遅れていました。僕は今年になってあの日1月8日以来、毎日、生で中出ししていました。一日2回中出しの日もありました。

とりあえず妊娠検査薬で反応を見ました・・・陽性でした。そしてその日、3月1日産婦人科に行かせました。結果は、妊娠でした。

お正月旦那さんとSEXしたのが2回あったそうですが、2回とも外出しだったそうです。それに、旦那さんが仙台に帰った4日後に生理になっています。
その後今日まで僕は、数え切れない位に、何度も何度も奥さんの中に出しています。確率的には、100%僕の子供です。

その夜、奥さんはどうしたらいいのか分からずに動揺していました。聞くと旦那さんと僕は同じO型です。「生め!」と僕は奥さんに告げたのです。

黙ったままの奥さんに、「分かったな!生めよ!」ともう一度強く言い放ちました。奥さんはコクリ、と頷きました。僕の初めての子供は人妻のお腹の中に居ます。チョット複雑な気分です。。。

その夜、旦那さんに、こちらから電話させて報告させました。僕はオンフックにして、その電話のやり取りを聞いてました。
「赤ちゃんができたみたいなの」
自分の子と信じきっている旦那さんは、「そうか~、出来ちゃったか!」
「久しぶりだったから、濃いのが先に出てたかもな、ハッ、ハッ、ハッ」
「・・・・・」
「神様からの贈り物だから、生んでくれよ」
って優しく奥さんに話し掛けていました。

電話を切った後、涙ぐんでいる奥さんの肩を抱いて夫婦のベッドに連れて行きました。
「どうした?」
「・・・・」
「あの人に申し訳なくて・・」
「じゃあ、もう俺とは終わりにするか?」
「・・・・・」
そう言いながら、奥さんのやわらかい胸を揉んで、乳首を中指と親指でつまみ、もう一つの胸をしゃぶりました。
「アン」
そして、静かに、すでに濡れているアソコに指を滑り込ませた時には、奥さんは自分から喜びの声を上げて、しがみついてきたのです。

まじめで、上品で、旦那さんと子供思いの、あの奥さんでも快楽には勝てないんだな~とつくづく思い(女は怖いな)ました。そしておなかの僕の子供を気遣いながら、ゆっくりと、そして、いつものように奥さんの中に、タップリ出しました。。。

今度、ゴールデンウイークに旦那さんは帰ってきます。その時奥さんは5ヶ月に入ります。大きくなりかけたお腹を旦那さんは大事にさすることでしょう・・・・

その日まで、僕はずっとこの家に泊まり続けます。子供が休みの日以外は。そして、旦那さんが、こちらに帰ってくる日まで毎日毎日僕は奥さんを抱きつづけます。子供が生まれたら、今度は避妊をちゃんと考えます。(ピルかリング)(中出しが好きなので)。

奥さんは、何でも僕の言うことは聞いてくれます。だって、現実に僕は二人目の子供の父親なんです。それに、僕たちは毎日夫婦同然の生活を送っているんです。

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[66] お祭りで

投稿者: 淫乱熟女 投稿日:2020年 9月23日(水)23時37分28秒   通報   返信・引用

旅行先で出会った大学生と一晩で4回のエッチ体験談

はじめまして、美貴30歳です。
大学を卒業して就職し、仕事仕事の毎日で、気が付けば三十路の誕生日間近でした。

この間、男性との熱い一時を何度か体験しましたが、結婚については考えるゆとりも無く過ごして参りました。

三十路の始まりを一人旅で迎えることもいいかなと思い、兼ねてから興味を抱いて居た博多の祇園山笠を見物すべく計画を立てました。

このお祭りは肉食系男性の匂いむんむん。

オイッサ・オイッサの掛け声も、女の血が騒ぎます。
7月14日15日の2泊3日の旅でした。

幸い博多駅近くのホテルに宿泊し櫛田神社にも近く、15日早朝5時からの追い山もしっかり見物できました。

飛行機は仕事の移動に何時も利用して居るので旅情を求めて新幹線のぞみで博多入りしました。

14時にチェックインして直ぐに祭り一色の街に飛び出し千代流れや西流れ等の飾り山を見物して夕暮れの大濠公園に来ました。

天神から至近の位置にあるのに静かな心和む公園です。

回遊式で大池には中島もあり、疲れた足で全て廻ることは出来ませんので渡りの橋のたもとに佇んで暮れゆく景色を楽しんで居りましたら、若い学生風の男性から声を掛けられました。

「すいません、写真を撮りに来たんですけど、お姉さんを入れると良い構図になると思うのですが一枚撮らしてくれませんか」

と恐縮した顔で頼まれ一瞬警戒心が私の表情に表れたのでしょう「あっ僕、東京のN大学で写真の勉強をして居る者です、迷惑は掛けません」

ぺこりと頭を下げた仕草が可愛く思わず「良いですよで、どうすればいいの」と聞きました。

「すいません、その橋の横に立ってあの松の方を向いて顔は橋の欄干を視て下さい」
プロになる玉子の注文か中々厳しい、途端に好感を持ってしまった。

希望に沿って何枚かの写真を撮り自然な流れで屋台の並ぶ中州に戻り仲良く酎ハイで乾杯となりました。

A君も祇園山笠を題材に博多に今日着いたとのこと、話に花が咲きお酒の酔いを理由に腕を絡めて私の宿泊するホテルの部屋に導きました。

A君に断りシャワーを使い汗を流し、持参の部屋着でベットルームに戻ったらA君が不安そうな顔で「それじゃ僕、帰ります」

と言って立ち上がり掛けたので「何、言ってるのレディーがお部屋に入ってもらったのよ、そんなこと言わないで貴方もシャワー使って汗流しなさいよ」

照れ隠しに、お姉さんの命令調で声を掛けたの。A君、一瞬どぎまぎしてたけど嬉しそうに洗面室に消えました。

A君がチェックインしたホテルは郊外らしく明日の櫛田神社入りを見るには街中で過ごして、午前二時頃には場所取りの予定だと話していたので私も便乗させて頂くことにしたの。

A君にはホテルのバスロープを使って頂き、ビールで喉の渇きを癒し、「悪いことしちゃだめよ」と言って二人で寝たけど興奮してるのか寝つけません。

「A君寝たの」
「いいえ眠れません」
「こっち向いて」

顔を両手で挟んでA君のお口にチュウして「ごめんね意地悪して良いわよ好きにして」積極的に唇を重ね、舌を入れて躍らせる。

A君動きが堅い手を掴んでオッパイに触れさせる パンツの上からペニスを確かめたら、こっちん、こっちん 「あら凄いじゃないあたしに興味あるのね」
「はい」
「だったら男らしく思う存分にして」

A君にスイッチが入った 私を全裸にして、自分も素っ裸になりオッパイに吸いつき舐めたり噛んだり テクニックは未熟だけど荒々しいの一語たまらずうっうっあっあー声が漏れ出る

オッパイを堪能した後は身体を下半身にずらし、両足首を持って開脚された何にもしないで只、じぃっと視てる これが視姦かプッシーがどんどん濡れて来る お尻まで滴るようこんどはプッシー全体をお口で塞がれたみたい 舌がちろちろ動き尖端や陰穴のあたりを這いまわる 突っついた陰核に吸いついた肛門から陰核まで舌で舐られる。

あっあーあっあーいっいーたまんないよーうっうーいくいくいく 部屋中に声が響てるあっ指を入れて来た上襞を引っ掻くようにいてる だんだんピストンが早くなる あーあっあーうっおーまた逝く逝く逝く 真っ白になった失神したみたいA君が、ほっぺを叩いてる少し休憩してA君の肉棒にサービスする 「お姉さん気持ち良いっすうっうぅ出ちゃう」

濃厚な精液がいっぱい出たごっくんしてあげた凄いまだ、びんびんしてる 「早く入れて」

お願いする 肉棒で割れ目をなぜなぜした後ぐっと入ってきた気持ち良い あっあっあっあーいぃいぃいぃ 「お姉さん後ろからしたい」

えっバックからいいわよ ワンちゃんスタイルになる お尻広げて視てる あっ堅い肉棒が入って来た 突いて来た とどくとどく あっああっうあっう 陰核も擦られた うっおーうっおー 逝くよ逝くよあっうぅ 身体が伸びちゃった。

はあーはあー息が苦しい A君ぜんぜん衰えないペニスはびんびんしてる 午前二時まで乱れまくってA君4回も射精して私はへとへと それでも、追い山の場所取りがあるので、二人でシャワーを浴びてホテルを出ました。

西流れ、千代流れと5分毎に発する追い山、男衆が半纏に締込姿で走る勇壮な祭りに疲れも忘れ酔い痴れました。

興奮冷めやらぬ二人、9時頃ホテルに戻り、寝る前にA君の希望でまた乱れ後は爆睡でした。

夜もA君と爛れた一夜を明かし16日に博多を後にしました楽しい三十路の一人いや二人旅でした。

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